JPH0445452Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0445452Y2 JPH0445452Y2 JP1987122876U JP12287687U JPH0445452Y2 JP H0445452 Y2 JPH0445452 Y2 JP H0445452Y2 JP 1987122876 U JP1987122876 U JP 1987122876U JP 12287687 U JP12287687 U JP 12287687U JP H0445452 Y2 JPH0445452 Y2 JP H0445452Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- rods
- rod
- grounding
- agricultural machinery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は歩行田植機やバインダ等のような小
型移動農機の運送、収納等に用いる立積用架台に
関する。
型移動農機の運送、収納等に用いる立積用架台に
関する。
〈従来の技術〉
従来移動農機の立積用架台としては実開昭54−
34668号、実公昭57−41196号、実公昭57−41197
号、実公昭52−57052号公報等に示されるように、
安定的に接地する支持台上に農機の重量を支える
支持杆を立設し、農機を該支持台に固着して支持
するものが知られている。
34668号、実公昭57−41196号、実公昭57−41197
号、実公昭52−57052号公報等に示されるように、
安定的に接地する支持台上に農機の重量を支える
支持杆を立設し、農機を該支持台に固着して支持
するものが知られている。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかし上記のような従来の架台は支持台が前後
左右のビームを有する枠状をなしているため重量
も大きく、構造が複雑なためにコスト高になるほ
か、搬送又は収納時に複数の架台を連結する場合
隣接する前後のビームを地面と近接した低位置で
ボルト等で結合していたために、連結具も入り難
く且つ連結及び解体作業の作業性が悪いという欠
点があつた。また支持台は前後端にビームがあつ
て突出したコーナーを形成しているため、起立状
態(立積)の農機を水平状態(平積)に倒しある
いは水平状態から起立させる際、農機が一定角度
の傾斜状態を越えると農機の重心が接地点上を越
えて急激に倒伏又は起立方向へ揺動するための作
業者の安全性が悪く、機械の破損等の問題を生じ
ていた。
左右のビームを有する枠状をなしているため重量
も大きく、構造が複雑なためにコスト高になるほ
か、搬送又は収納時に複数の架台を連結する場合
隣接する前後のビームを地面と近接した低位置で
ボルト等で結合していたために、連結具も入り難
く且つ連結及び解体作業の作業性が悪いという欠
点があつた。また支持台は前後端にビームがあつ
て突出したコーナーを形成しているため、起立状
態(立積)の農機を水平状態(平積)に倒しある
いは水平状態から起立させる際、農機が一定角度
の傾斜状態を越えると農機の重心が接地点上を越
えて急激に倒伏又は起立方向へ揺動するための作
業者の安全性が悪く、機械の破損等の問題を生じ
ていた。
〈問題点を解決するための手段〉
上記のような問題点を解消する本考案の架台
は、左右方向の連結杆2の両端部付近に前後方向
の接地杆3を一体的に固着して支持台1を構成
し、該支持台1の左右両側には上端に農機の一部
を受け止めて支持する受部10を有する支持杆7
を立設した機構において、上記接地杆3の前後端
を湾曲起立させて他の支持台と連結する連結部4
とし、上記連結杆2には農機8の一部を着脱自在
に支持台に固定する固定部17を設けたことを特
徴としている。
は、左右方向の連結杆2の両端部付近に前後方向
の接地杆3を一体的に固着して支持台1を構成
し、該支持台1の左右両側には上端に農機の一部
を受け止めて支持する受部10を有する支持杆7
を立設した機構において、上記接地杆3の前後端
を湾曲起立させて他の支持台と連結する連結部4
とし、上記連結杆2には農機8の一部を着脱自在
に支持台に固定する固定部17を設けたことを特
徴としている。
〈作用〉
架台に対する農機8の取付は受部10に対して
農機の支持点となる部分(実施例では車輪駆動軸
9)を係合接触させるとともに固定部17に他の
バンパ16等を固定することによつて行なわれ
る。そして平積時には接地杆3の底辺が接地して
農機8は下向きに立てられた状態で保持され、平
積時には通常の走行姿勢の状態でそれぞれ架台と
一体に保持される。
農機の支持点となる部分(実施例では車輪駆動軸
9)を係合接触させるとともに固定部17に他の
バンパ16等を固定することによつて行なわれ
る。そして平積時には接地杆3の底辺が接地して
農機8は下向きに立てられた状態で保持され、平
積時には通常の走行姿勢の状態でそれぞれ架台と
一体に保持される。
上記の平積と立積状態間の姿勢変更は接地して
いる架台を起立又は倒伏して行うが、このとき接
地杆3の端部の連結部基端部のアールの湾曲面は
支持台1の揺動時に順次接地点を揺動しながら接
地するので揺動がスムースに行なわれる。
いる架台を起立又は倒伏して行うが、このとき接
地杆3の端部の連結部基端部のアールの湾曲面は
支持台1の揺動時に順次接地点を揺動しながら接
地するので揺動がスムースに行なわれる。
また連結部4は起立していてその前後端面は互
いに他の隣接する支持台1の連結部と突合わさ
れ、連結具により簡単に連結され又は解除され
る。
いに他の隣接する支持台1の連結部と突合わさ
れ、連結具により簡単に連結され又は解除され
る。
〈実施例〉
以下図示する実施例につき詳述すると、第1図
は本考案の架台の全体図で、接地部をなす支持台
1は全体がアングル鋼、チヤンネル鋼等の型鋼材
により形成され、左右方向の連結杆2の両端には
前後方向の接地杆3が平面視でH型をなすように
一体固着され、該接地杆3の前後端はいずれも一
定のアールをなして折曲げられて上向きに起立さ
せられており、その折曲端は他の支持台と連結す
る際の連結部4を構成している。
は本考案の架台の全体図で、接地部をなす支持台
1は全体がアングル鋼、チヤンネル鋼等の型鋼材
により形成され、左右方向の連結杆2の両端には
前後方向の接地杆3が平面視でH型をなすように
一体固着され、該接地杆3の前後端はいずれも一
定のアールをなして折曲げられて上向きに起立さ
せられており、その折曲端は他の支持台と連結す
る際の連結部4を構成している。
上記連結部4の上端に第2図、第3図に示すよ
うに連結孔5が穿設され、隣接する連結部4,4
をその連結孔5が重なるよう近接させ、連結ピン
6を挿通して、同図及び第7図に示すように順次
複数の支持台1を連結し、また解体するものであ
る。第3図に示すピン6は単純なU字形をなした
もので着脱及び製造が簡単で低コストである。
うに連結孔5が穿設され、隣接する連結部4,4
をその連結孔5が重なるよう近接させ、連結ピン
6を挿通して、同図及び第7図に示すように順次
複数の支持台1を連結し、また解体するものであ
る。第3図に示すピン6は単純なU字形をなした
もので着脱及び製造が簡単で低コストである。
両接地杆3の前後方向略中央位置には上向きに
直立する支持杆7の基端部が固着されており、該
支持杆7により立積される農機8の側方部がガー
ドされる構造となつている。該支持杆7の上端は
一定のアールを形成されてなで肩状に内向きに湾
曲しており、該湾曲端には、農機8の車輪の揺動
支点を兼ねて左右に突出する車輪駆動軸9を下部
から支える受部10が固設されている。該受部1
0には農機を傷つけないようにゴム又は樹脂等の
カバー(図示しない)が付設され、必要に応じ車
輪駆動軸9を止める固定バンド等の固定部を付設
しても良い。11は後側の連結部4,4間に架設
される連結杆で支持台1の補強とフオークリフト
のフオーク12を前後方向から差込む場合の支持
部を兼ねている。
直立する支持杆7の基端部が固着されており、該
支持杆7により立積される農機8の側方部がガー
ドされる構造となつている。該支持杆7の上端は
一定のアールを形成されてなで肩状に内向きに湾
曲しており、該湾曲端には、農機8の車輪の揺動
支点を兼ねて左右に突出する車輪駆動軸9を下部
から支える受部10が固設されている。該受部1
0には農機を傷つけないようにゴム又は樹脂等の
カバー(図示しない)が付設され、必要に応じ車
輪駆動軸9を止める固定バンド等の固定部を付設
しても良い。11は後側の連結部4,4間に架設
される連結杆で支持台1の補強とフオークリフト
のフオーク12を前後方向から差込む場合の支持
部を兼ねている。
一方接地杆3の反対端(前端)には上記のよう
な連結杆11を架設せず、左右の接地杆3,3の
前端は開放端をなし、連結部4自体に一定の柔軟
性をもたせて、支持台連結時の他の支持台との連
結孔5の位置合わせを容易にするとともに、連結
ピン6の着脱を容易にする構造となつている。
な連結杆11を架設せず、左右の接地杆3,3の
前端は開放端をなし、連結部4自体に一定の柔軟
性をもたせて、支持台連結時の他の支持台との連
結孔5の位置合わせを容易にするとともに、連結
ピン6の着脱を容易にする構造となつている。
また支持杆7と後側の連結部4との間にも支持
杆7の補強を兼ねたリフト杆13が架設されてお
り、複数の支持台1を連結した場合のフオーク1
2の差込み部を形成している。15は連結杆1
1、リフト杆13、連結部14との交点と支持杆
7の折曲端との間に張設された補強用の筋杆であ
る。連結杆2の略中央には立積載置された農機8
のバンパー16等を係止するグリツプ等からなる
固定部17が付設され、下向きに立積された農機
8は該固定部17と受部10との少なくとも2点
において支持台1に固定される。
杆7の補強を兼ねたリフト杆13が架設されてお
り、複数の支持台1を連結した場合のフオーク1
2の差込み部を形成している。15は連結杆1
1、リフト杆13、連結部14との交点と支持杆
7の折曲端との間に張設された補強用の筋杆であ
る。連結杆2の略中央には立積載置された農機8
のバンパー16等を係止するグリツプ等からなる
固定部17が付設され、下向きに立積された農機
8は該固定部17と受部10との少なくとも2点
において支持台1に固定される。
第4図〜第6図は一台の2条植の歩行田植機か
らなる農機8を一台の架台上に立積した場合を示
しており、第4図、第5図は立積状態で静置した
場合を示し、第6図は立積状態から平積状態に倒
伏させる状態を示している。この時(あるいは平
積から立積に起こす時)接地杆3の端部が一定以
上のアールを形成しているため転倒及び起立に際
して傾斜揺動がスムースに行なわれ、特に傾斜揺
動時に接地点が湾曲面に沿つて順次変化するため
に、農機の重心の鉛直方向の作用位置の急激な変
位がない。
らなる農機8を一台の架台上に立積した場合を示
しており、第4図、第5図は立積状態で静置した
場合を示し、第6図は立積状態から平積状態に倒
伏させる状態を示している。この時(あるいは平
積から立積に起こす時)接地杆3の端部が一定以
上のアールを形成しているため転倒及び起立に際
して傾斜揺動がスムースに行なわれ、特に傾斜揺
動時に接地点が湾曲面に沿つて順次変化するため
に、農機の重心の鉛直方向の作用位置の急激な変
位がない。
第7図は複数の連結架台に対してそれぞれ農機
を立積したもので、搬送能率や固定性の向上及び
スペースの有効利用を図るための方法である。1
8は各農機8をハンドル部19にて一体的に且つ
着脱自在に連接する連接杆である。
を立積したもので、搬送能率や固定性の向上及び
スペースの有効利用を図るための方法である。1
8は各農機8をハンドル部19にて一体的に且つ
着脱自在に連接する連接杆である。
第8図は本考案の架台の他の実施例を示し、こ
の例は4条植の歩行田植機用として設計されてお
り、支持杆7の強度が高められている。即ち支持
杆7は通直部材からなりその下端は連結杆2に固
着され連結部4,4には前後いずれの側にも他の
連結杆11a,11bが架設されるとともに、両
連結杆11a,11b間には支持杆7に接する位
置に前後方向のリフト杆13,13が固定的に架
設されている。さらに支持杆7の前後と前後の連
結杆11a,11bとの間にはそれぞれ筋杆15
a,15aが張設されている。この結果連結杆1
1a,11bとリフト杆13,13は前後左右い
ずれの側からもフオークリフトのフオーク12に
よる支持杆として利用でき、例えばトラツクへの
積み込みや船積の際に積込方向に応じて左右又は
前後いずれの方向からも持ち上げ及び持ち運びが
可能である。
の例は4条植の歩行田植機用として設計されてお
り、支持杆7の強度が高められている。即ち支持
杆7は通直部材からなりその下端は連結杆2に固
着され連結部4,4には前後いずれの側にも他の
連結杆11a,11bが架設されるとともに、両
連結杆11a,11b間には支持杆7に接する位
置に前後方向のリフト杆13,13が固定的に架
設されている。さらに支持杆7の前後と前後の連
結杆11a,11bとの間にはそれぞれ筋杆15
a,15aが張設されている。この結果連結杆1
1a,11bとリフト杆13,13は前後左右い
ずれの側からもフオークリフトのフオーク12に
よる支持杆として利用でき、例えばトラツクへの
積み込みや船積の際に積込方向に応じて左右又は
前後いずれの方向からも持ち上げ及び持ち運びが
可能である。
〈考案の効果〉
以上の如く構成される本考案の架台は構造も簡
単で軽量且つ低コストとなり、接地杆の端部が湾
曲起立した連結部をなしているので、複数の架台
の連結に際して連結の孔合せや連結作業が楽な作
業姿勢により迅速且つ容易で、連結及び取外しも
確実に行なわれる利点がある。
単で軽量且つ低コストとなり、接地杆の端部が湾
曲起立した連結部をなしているので、複数の架台
の連結に際して連結の孔合せや連結作業が楽な作
業姿勢により迅速且つ容易で、連結及び取外しも
確実に行なわれる利点がある。
また農機を立積状態と平積状態の相互間で転倒
及び起立させる際に、接地杆の前後端がアールを
なして湾曲しているので作業がスムースに行なわ
れ、特に偏荷重の発生により急激に倒れたり起立
したりすることによる作業者の危険や機械の損傷
等の事故も防止されるという効果がある。
及び起立させる際に、接地杆の前後端がアールを
なして湾曲しているので作業がスムースに行なわ
れ、特に偏荷重の発生により急激に倒れたり起立
したりすることによる作業者の危険や機械の損傷
等の事故も防止されるという効果がある。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は架台の
斜視図、第2図、第3図は架台の連結部の異なる
例を示す部分拡大図、第4図〜第6図は単一状態
での農機の立積状態又は転倒過程を示す正面図、
又は側面図、第7図は複数の農機を連結立積した
場合の側面図、第8図は異なる実施例の架台を示
す斜視図である。 1……支持台、2……連結杆、3……接地面、
4……連結部、5……連結孔、6……ピン、7…
…支持杆、8……農機、10……受部、17……
固定部。
斜視図、第2図、第3図は架台の連結部の異なる
例を示す部分拡大図、第4図〜第6図は単一状態
での農機の立積状態又は転倒過程を示す正面図、
又は側面図、第7図は複数の農機を連結立積した
場合の側面図、第8図は異なる実施例の架台を示
す斜視図である。 1……支持台、2……連結杆、3……接地面、
4……連結部、5……連結孔、6……ピン、7…
…支持杆、8……農機、10……受部、17……
固定部。
Claims (1)
- 左右方向の連結杆2の両端部付近に前後方向の
接地杆3を一体的に固着して支持台1を構成し、
該支持台1の左右両側には上端に農機の一部を受
け止めて支持する受部10を有する支持杆7を立
設した機構において、上記接地杆3の前後端を湾
曲起立させて他の支持台と連結する連結部4と
し、上記連結杆2には農機8の一部を着脱自在に
支持台に固定する固定部17を設けてなる移動農
機の立積用架台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987122876U JPH0445452Y2 (ja) | 1987-08-11 | 1987-08-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987122876U JPH0445452Y2 (ja) | 1987-08-11 | 1987-08-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6426910U JPS6426910U (ja) | 1989-02-15 |
| JPH0445452Y2 true JPH0445452Y2 (ja) | 1992-10-26 |
Family
ID=31371215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987122876U Expired JPH0445452Y2 (ja) | 1987-08-11 | 1987-08-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445452Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59139006U (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-17 | ヤンマー農機株式会社 | 歩行形田植機 |
-
1987
- 1987-08-11 JP JP1987122876U patent/JPH0445452Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6426910U (ja) | 1989-02-15 |
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