JPH0445573Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0445573Y2 JPH0445573Y2 JP1986080556U JP8055686U JPH0445573Y2 JP H0445573 Y2 JPH0445573 Y2 JP H0445573Y2 JP 1986080556 U JP1986080556 U JP 1986080556U JP 8055686 U JP8055686 U JP 8055686U JP H0445573 Y2 JPH0445573 Y2 JP H0445573Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- back plate
- knob
- protrusion
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、裏板に抜孔を設けることにより装
着する額縁の裏板掛止具に関する。
着する額縁の裏板掛止具に関する。
額縁の裏板掛止具は一般的な額縁には欠かせな
いものであるために、枠骨の裏側に回転可能に鋲
着した所謂トンボと称するものをはじめとして各
種の裏板掛止具が開発されている。そのうちで
も、裏板に抜孔を設けることにより装着する裏板
掛止具は、掛止爪に摘みを取り付け、裏板の抜孔
内で摘みを操作することにより、裏板下側の掛止
爪を枠骨に掛け外しできるようにしたものである
が(実公昭50−6952号公報)、掛止爪が脱落した
り爪先が変向したりしないように、その掛止爪を
保持する案内枠を具備していたので、部品点数が
それだけ多く、また、案内枠を裏板に何らかの手
段で、例えば一部の加締めにより固定する必要が
あるために、その固定手段の工数を要することは
勿論、固定が緩んだり外れたりすることにより故
障するという欠点があつた。
いものであるために、枠骨の裏側に回転可能に鋲
着した所謂トンボと称するものをはじめとして各
種の裏板掛止具が開発されている。そのうちで
も、裏板に抜孔を設けることにより装着する裏板
掛止具は、掛止爪に摘みを取り付け、裏板の抜孔
内で摘みを操作することにより、裏板下側の掛止
爪を枠骨に掛け外しできるようにしたものである
が(実公昭50−6952号公報)、掛止爪が脱落した
り爪先が変向したりしないように、その掛止爪を
保持する案内枠を具備していたので、部品点数が
それだけ多く、また、案内枠を裏板に何らかの手
段で、例えば一部の加締めにより固定する必要が
あるために、その固定手段の工数を要することは
勿論、固定が緩んだり外れたりすることにより故
障するという欠点があつた。
なお、掛止爪用の案内枠を設けないものは、掛
止爪が脱落したり、爪先が変向し(ブレ)たりす
るため、実用上は極め不安定で、不便である(例
えば、実公昭58−35101号公報)。
止爪が脱落したり、爪先が変向し(ブレ)たりす
るため、実用上は極め不安定で、不便である(例
えば、実公昭58−35101号公報)。
また、摘みにビスを用いた場合には、掛止爪に
螺入したビスの先端が案内枠に支えないようにそ
の底壁にビスの先端が抜ける長孔を設けていたの
で、裏板下のマツトに長孔から抜けたビスの先端
が接触してそれを傷付けたり、その接触により掛
止爪の出し入れが不能となつたりすることになる
ため、それを防止する必要上、裏板とマツトとの
間にビスがマツトに達しないように空間を設けて
いたが、その空間は、掛止爪の厚みと保持枠の底
壁の厚みとを合計したよりも過大な寸法となるた
め、額縁を薄手にする制約となるという問題があ
つた(例えば、実公昭58−35101号公報)。
螺入したビスの先端が案内枠に支えないようにそ
の底壁にビスの先端が抜ける長孔を設けていたの
で、裏板下のマツトに長孔から抜けたビスの先端
が接触してそれを傷付けたり、その接触により掛
止爪の出し入れが不能となつたりすることになる
ため、それを防止する必要上、裏板とマツトとの
間にビスがマツトに達しないように空間を設けて
いたが、その空間は、掛止爪の厚みと保持枠の底
壁の厚みとを合計したよりも過大な寸法となるた
め、額縁を薄手にする制約となるという問題があ
つた(例えば、実公昭58−35101号公報)。
この考案は、上記のように裏板に抜孔を設ける
ことにより使用する従来の裏板掛止具の欠点を解
決したもので、掛止爪の案内枠が不必要であり、
また、たとえ摘みにビスを用いたとしても裏板と
マツトとの間に多くの空間を設けることを要しな
い裏板掛止具を提供することを目的としたもので
ある。
ことにより使用する従来の裏板掛止具の欠点を解
決したもので、掛止爪の案内枠が不必要であり、
また、たとえ摘みにビスを用いたとしても裏板と
マツトとの間に多くの空間を設けることを要しな
い裏板掛止具を提供することを目的としたもので
ある。
すなわち、上記の目的を達成するためのこの考
案の構成は、中央部に摘みの案内溝を設けてあつ
て、裏板に穿設した抜孔に不動に嵌められる摘み
受皿と、枠骨に掛ける爪先が摘みの操作により裏
板の端に出し入れされる薄い板状であつて裏板裏
面に当接した掛止爪とからなる額縁の裏板掛止具
において、受皿を裏板の抜孔に深さ中途にまで嵌
まる高さに形成し、掛止爪には抜孔に受皿と対向
して共に突入し上記抜孔の残りの深さ分の凸部を
設けるとともに、この凸部を抜孔において前後方
向へ移動可能で且つ抜孔の幅方向で嵌まり回転不
能に嵌まる形状に形成し、且つ上記摘みがネジで
あつて、上記掛止爪の凸部の中央部に、摘みのネ
ジ部が螺入するネジ孔と共に上記凸部により形成
される凹部の深さの範囲内において凹部側にネジ
孔突縁部を突設したことをその要旨とする。
案の構成は、中央部に摘みの案内溝を設けてあつ
て、裏板に穿設した抜孔に不動に嵌められる摘み
受皿と、枠骨に掛ける爪先が摘みの操作により裏
板の端に出し入れされる薄い板状であつて裏板裏
面に当接した掛止爪とからなる額縁の裏板掛止具
において、受皿を裏板の抜孔に深さ中途にまで嵌
まる高さに形成し、掛止爪には抜孔に受皿と対向
して共に突入し上記抜孔の残りの深さ分の凸部を
設けるとともに、この凸部を抜孔において前後方
向へ移動可能で且つ抜孔の幅方向で嵌まり回転不
能に嵌まる形状に形成し、且つ上記摘みがネジで
あつて、上記掛止爪の凸部の中央部に、摘みのネ
ジ部が螺入するネジ孔と共に上記凸部により形成
される凹部の深さの範囲内において凹部側にネジ
孔突縁部を突設したことをその要旨とする。
図面は一実施例を示したもので、裏板掛止具
は、摘み3の受皿1と、摘み3により操作される
掛止爪2とからなり(第1図)、掛止爪2の案内
枠は欠除されている。受皿1および掛止爪2は、
金属の薄板をプレス加工したものであるが、プラ
スチツクで成形することもできる。
は、摘み3の受皿1と、摘み3により操作される
掛止爪2とからなり(第1図)、掛止爪2の案内
枠は欠除されている。受皿1および掛止爪2は、
金属の薄板をプレス加工したものであるが、プラ
スチツクで成形することもできる。
受皿1は、薄板5の抜孔6に動かないように窮
屈に嵌まる大きさに形成され、周縁には薄板5の
上面に掛かる鍔7を設けてある。また、受皿1の
高さは抜孔6の深さの約半分程度に達する寸法に
形成され、底壁8には、前後方向つまり掛止爪2
の出し入れ方向に長い摘み案内溝9を設けてあ
る。
屈に嵌まる大きさに形成され、周縁には薄板5の
上面に掛かる鍔7を設けてある。また、受皿1の
高さは抜孔6の深さの約半分程度に達する寸法に
形成され、底壁8には、前後方向つまり掛止爪2
の出し入れ方向に長い摘み案内溝9を設けてあ
る。
掛止爪2は、抜孔6よりも幅広い前後長の板状
であるが、中央部に抜孔6に嵌まる凸部10を設
けてある。しかし、凸部10は、抜孔6に全周に
亘つて嵌まるのではなく、横幅のみで嵌まるため
に、抜孔6において前後移動可能である。凸部1
0の中心にはネジ孔11を設けてあるが、下面に
は凸部10の成形により凹部12を有するので、
その凹部12の深さの範囲内において、つまり下
面13の位置に達しない程度に、凹部12にネジ
孔突縁部14を突設し(第3図)、ネジを安定し
て螺入できるようにしてある。
であるが、中央部に抜孔6に嵌まる凸部10を設
けてある。しかし、凸部10は、抜孔6に全周に
亘つて嵌まるのではなく、横幅のみで嵌まるため
に、抜孔6において前後移動可能である。凸部1
0の中心にはネジ孔11を設けてあるが、下面に
は凸部10の成形により凹部12を有するので、
その凹部12の深さの範囲内において、つまり下
面13の位置に達しない程度に、凹部12にネジ
孔突縁部14を突設し(第3図)、ネジを安定し
て螺入できるようにしてある。
摘み3は、掛止爪2のネジ孔11に螺入できる
ビスが用いられ、ネジ部3aをその先端が掛止爪
2の下面13の位置に達しないよう短く形成して
ある。
ビスが用いられ、ネジ部3aをその先端が掛止爪
2の下面13の位置に達しないよう短く形成して
ある。
上記の裏板掛止具を使用するときには、裏板5
の抜孔6に受皿1と、掛止爪2の凸部10を対向
して嵌め、次で受皿1の案内溝9から摘み3のネ
ジ部3aを掛止爪2のネジ孔11に螺入する(第
2図,第3図)。すすると、抜孔6を通じて上の
受皿1と下の掛止爪2とが連結されるとともに、
受皿1の鍔7と掛止爪2とにより裏板5を抜孔6
の全周に亘つて挟み付けるため、摘み3を外さな
い限り裏板掛止具は決して外れない状態となる。
の抜孔6に受皿1と、掛止爪2の凸部10を対向
して嵌め、次で受皿1の案内溝9から摘み3のネ
ジ部3aを掛止爪2のネジ孔11に螺入する(第
2図,第3図)。すすると、抜孔6を通じて上の
受皿1と下の掛止爪2とが連結されるとともに、
受皿1の鍔7と掛止爪2とにより裏板5を抜孔6
の全周に亘つて挟み付けるため、摘み3を外さな
い限り裏板掛止具は決して外れない状態となる。
この状態においては、掛止爪2の凸部10は抜
孔6に前後方向に移動できる余裕があるので、摘
み3のネジを緩めた状態において、摘み3の操作
により掛止爪2を裏板5の端に出し入れすること
ができる。しかし、掛止爪2の凸部10は抜孔6
に幅方向で嵌まつて、それとの結合により回転が
阻止されているため、摘み3のネジを少し緩めた
程度では、爪先2aの方向転換が不能であり、掛
止爪2は抜孔6の長手方向に平行に移動する。
孔6に前後方向に移動できる余裕があるので、摘
み3のネジを緩めた状態において、摘み3の操作
により掛止爪2を裏板5の端に出し入れすること
ができる。しかし、掛止爪2の凸部10は抜孔6
に幅方向で嵌まつて、それとの結合により回転が
阻止されているため、摘み3のネジを少し緩めた
程度では、爪先2aの方向転換が不能であり、掛
止爪2は抜孔6の長手方向に平行に移動する。
額縁Gに裏板5を取り付けるときには、掛止爪
2の爪先2aを引つ込めた状態(第2図)にし
て、裏板5をマツト18の上に落し(第4図)、
摘み3を押して爪先2aを枠骨Fの掛止片20に
引つ掛けるが、掛止爪2のこのような平行移動が
確保されているために、摘み3の単なる押し動作
のみで爪先2aの引つ掛けが可能である。また、
爪先2aを掛けた後は、摘み3のネジを緩める
が、このときも、掛止爪2が摘み3に付随して回
転することはない。また、ネジの締付けにより受
皿1に掛止爪2が固定されるために、枠骨Fに対
する爪先2aの掛止状態が保持される。
2の爪先2aを引つ込めた状態(第2図)にし
て、裏板5をマツト18の上に落し(第4図)、
摘み3を押して爪先2aを枠骨Fの掛止片20に
引つ掛けるが、掛止爪2のこのような平行移動が
確保されているために、摘み3の単なる押し動作
のみで爪先2aの引つ掛けが可能である。また、
爪先2aを掛けた後は、摘み3のネジを緩める
が、このときも、掛止爪2が摘み3に付随して回
転することはない。また、ネジの締付けにより受
皿1に掛止爪2が固定されるために、枠骨Fに対
する爪先2aの掛止状態が保持される。
摘み3のネジ部3aの先端は、掛止爪2の下面
13の位置よりも降下することはないので、掛止
爪2の下面がマツト18に接合する。また、ネジ
部3aの先端がマツト18に接触することはない
ため、ネジ部3aによるマツト18の擦傷を防止
できる。また、ネジ部3aが掛止爪2の移動の妨
げになることもない。
13の位置よりも降下することはないので、掛止
爪2の下面がマツト18に接合する。また、ネジ
部3aの先端がマツト18に接触することはない
ため、ネジ部3aによるマツト18の擦傷を防止
できる。また、ネジ部3aが掛止爪2の移動の妨
げになることもない。
掛止爪2は、マツト18と裏板5との両面に接
合するため、その両面間には掛止爪2の厚み分だ
けの空間19が生じる。掛止爪2の厚みは少ない
ので、その空間19も僅少であり、掛止爪2の厚
みを強度上許される限り薄く形成することにより
さらに空間19の僅少化を図ることができる。そ
のため、掛止爪2は幅広くすることにより薄く形
成することが望ましい。
合するため、その両面間には掛止爪2の厚み分だ
けの空間19が生じる。掛止爪2の厚みは少ない
ので、その空間19も僅少であり、掛止爪2の厚
みを強度上許される限り薄く形成することにより
さらに空間19の僅少化を図ることができる。そ
のため、掛止爪2は幅広くすることにより薄く形
成することが望ましい。
以上説明したように、この考案の裏板掛止具に
よれば、掛止爪の案内枠が欠除しており、しかも
構造が簡単であるので安価に提供でき、案内枠が
欠除しているにもかかわらず、掛止爪の爪先が変
向することなく、枠骨との安定した掛止状態を保
持し、その出し入れ操作も容易であり、また、マ
ツトと裏板との間の空間を掛止爪の厚みを少なく
するだけで極く僅少になし得るという優れた効果
がある。
よれば、掛止爪の案内枠が欠除しており、しかも
構造が簡単であるので安価に提供でき、案内枠が
欠除しているにもかかわらず、掛止爪の爪先が変
向することなく、枠骨との安定した掛止状態を保
持し、その出し入れ操作も容易であり、また、マ
ツトと裏板との間の空間を掛止爪の厚みを少なく
するだけで極く僅少になし得るという優れた効果
がある。
また、摘みにビス等のネジを使用した場合にお
いて、ネジ部の長さをその先端がマツトに達しな
い寸法に形成しても、ネジ孔が掛止爪の凸部に設
けられ、且つ凸部のネジ孔下側にネジ孔突縁部を
突設させてあることから、ネジ部の螺着の強度的
安定性を確保できると共に、摘みにネジを用いて
も、それがマツトと裏板間の空間の僅少化の妨げ
にならないという極めて実用的な効果が得られ
る。
いて、ネジ部の長さをその先端がマツトに達しな
い寸法に形成しても、ネジ孔が掛止爪の凸部に設
けられ、且つ凸部のネジ孔下側にネジ孔突縁部を
突設させてあることから、ネジ部の螺着の強度的
安定性を確保できると共に、摘みにネジを用いて
も、それがマツトと裏板間の空間の僅少化の妨げ
にならないという極めて実用的な効果が得られ
る。
図面は一実施例を示し、第1図は裏板との関係
において示す分解斜視図、第2図は裏板に取り付
けた状態を示す斜視図、第3図は第2図A−A線
矢視の断面図、第4図は裏板の取付け状態を示す
額縁の一部断面図である。 1……受皿、2……掛止爪、3……摘み、5…
…裏板、6……抜孔、9……案内溝、10……凸
部、11……ネジ孔。
において示す分解斜視図、第2図は裏板に取り付
けた状態を示す斜視図、第3図は第2図A−A線
矢視の断面図、第4図は裏板の取付け状態を示す
額縁の一部断面図である。 1……受皿、2……掛止爪、3……摘み、5…
…裏板、6……抜孔、9……案内溝、10……凸
部、11……ネジ孔。
Claims (1)
- 中央部に摘みの案内溝を設けてあつて、裏板に
穿設した抜孔に不動に嵌められる摘み受皿と、枠
骨に掛ける爪先が摘みの操作により裏板の端に出
し入れされる薄い板状であつて裏板裏面に当接し
た掛止爪とからなる額縁の裏板掛止具において、
受皿を裏板の抜孔に深さ中途にまで嵌まる高さに
形成し、掛止爪には抜孔に受皿と対向して共に突
入し上記抜孔の残りの深さ分の凸部を設けるとと
もに、この凸部を抜孔において前後方向へ移動可
能で且つ抜孔の幅方向で嵌まり回転不能に嵌まる
形状に形成し、且つ上記摘みがネジであつて、上
記掛止爪の凸部の中央部に、摘みのネジ部が螺入
するネジ孔と共に上記凸部により形成される凹部
の深さの範囲内において凹部側にネジ孔突縁部を
突設したことを特徴とする額縁の裏板掛止具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986080556U JPH0445573Y2 (ja) | 1986-05-28 | 1986-05-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986080556U JPH0445573Y2 (ja) | 1986-05-28 | 1986-05-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62190562U JPS62190562U (ja) | 1987-12-04 |
| JPH0445573Y2 true JPH0445573Y2 (ja) | 1992-10-27 |
Family
ID=30931466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986080556U Expired JPH0445573Y2 (ja) | 1986-05-28 | 1986-05-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445573Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5202082B2 (ja) * | 2008-04-14 | 2013-06-05 | オリジン工業株式会社 | 額縁における裏板固定具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5835101U (ja) * | 1981-08-26 | 1983-03-07 | 富士通株式会社 | 磁気テ−プ装置 |
-
1986
- 1986-05-28 JP JP1986080556U patent/JPH0445573Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62190562U (ja) | 1987-12-04 |
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