JPH0445909Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0445909Y2 JPH0445909Y2 JP6302888U JP6302888U JPH0445909Y2 JP H0445909 Y2 JPH0445909 Y2 JP H0445909Y2 JP 6302888 U JP6302888 U JP 6302888U JP 6302888 U JP6302888 U JP 6302888U JP H0445909 Y2 JPH0445909 Y2 JP H0445909Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- binding
- cover
- binding margin
- back cover
- documents
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、資料、報告書等の書類を綴込み製本
状態として保管するための書類ホルダに関する。
状態として保管するための書類ホルダに関する。
従来から、資料、報告書等の1枚乃至数葉から
2〜30枚程度の書類を綴込むための書類ホルダと
して各種のものが提供されてきている。例えば、
パンチ等で書類の一側に綴込み用の綴じ孔を形成
し、該綴じ孔にフアスナ等を通して綴じるもの
や、綴じ孔を設けることなくスプリングの力等で
書類を挟着するもの等が多く用いられている。一
般に、これらの書類ホルダは、一時的なあるいは
社内等の内部的な書類の保管用として用いられて
おり、顧客等に提出する書類は、紙片の脱落防止
とともに書類の体裁を整えるため、製本されるこ
とが多い。また内部的な書類であつても、製本さ
れた状態として保管されるものもある。
2〜30枚程度の書類を綴込むための書類ホルダと
して各種のものが提供されてきている。例えば、
パンチ等で書類の一側に綴込み用の綴じ孔を形成
し、該綴じ孔にフアスナ等を通して綴じるもの
や、綴じ孔を設けることなくスプリングの力等で
書類を挟着するもの等が多く用いられている。一
般に、これらの書類ホルダは、一時的なあるいは
社内等の内部的な書類の保管用として用いられて
おり、顧客等に提出する書類は、紙片の脱落防止
とともに書類の体裁を整えるため、製本されるこ
とが多い。また内部的な書類であつても、製本さ
れた状態として保管されるものもある。
しかしながら、従来の製本作業は、製本用の特
殊な器具や部品を必要とするため、操作も面倒で
あり、さらに経費も掛るため、各人が簡単に製本
することができなかつた。
殊な器具や部品を必要とするため、操作も面倒で
あり、さらに経費も掛るため、各人が簡単に製本
することができなかつた。
また製本後の書類を纏めて保管する際には、製
本された書類にパンチ等で綴じ孔を穿孔してフア
スナやバインダにて綴じており、製本された書類
の体裁を損ねていた。
本された書類にパンチ等で綴じ孔を穿孔してフア
スナやバインダにて綴じており、製本された書類
の体裁を損ねていた。
そこで本考案は、上記報告書等の書類を体裁良
く容易に製本することができ、さらに製本後の保
管も体裁良く行うことのできる書類ホルダを提供
することを目的としている。
く容易に製本することができ、さらに製本後の保
管も体裁良く行うことのできる書類ホルダを提供
することを目的としている。
上記した目的を達成するために、本考案は、一
側の接続部により接続された表紙と裏表紙との間
に紙片を収納保持する書類ホルダにおいて、前記
接続部を長手方向の5本の折目線で6面に区画
し、中央部の2面を、前記紙片の一側を挟着して
綴じ合せ手段により紙片を保持する綴代部とし、
該綴代部の両側の2面を、前記綴代部の表面に折
返される綴代被覆部とし、該綴代被覆部の表面
に、剥離紙を有する粘着層を設けるとともに、該
綴代被覆部の両側の2面を、前記表紙と裏表紙を
接続する表紙接続部としたことを特徴とするもの
で、さらに前記接続部に接続された裏表紙に、接
続部側の一辺が裏表紙側の表紙接続部に接続さ
れ、他辺が裏表紙に切断分離可能に形成された綴
じ片を形成し、該綴じ片に綴じ孔を形成したこと
を特徴としている。
側の接続部により接続された表紙と裏表紙との間
に紙片を収納保持する書類ホルダにおいて、前記
接続部を長手方向の5本の折目線で6面に区画
し、中央部の2面を、前記紙片の一側を挟着して
綴じ合せ手段により紙片を保持する綴代部とし、
該綴代部の両側の2面を、前記綴代部の表面に折
返される綴代被覆部とし、該綴代被覆部の表面
に、剥離紙を有する粘着層を設けるとともに、該
綴代被覆部の両側の2面を、前記表紙と裏表紙を
接続する表紙接続部としたことを特徴とするもの
で、さらに前記接続部に接続された裏表紙に、接
続部側の一辺が裏表紙側の表紙接続部に接続さ
れ、他辺が裏表紙に切断分離可能に形成された綴
じ片を形成し、該綴じ片に綴じ孔を形成したこと
を特徴としている。
従つて、書類を綴代部で挟着して、綴代部と共
にステープル等の綴じ合せ手段により綴じ合せて
書類を綴代部間に挟着保持した後に、綴代被覆部
に設けられた粘着層の剥離紙を剥離して綴代被覆
部を綴代部の表面に折返すことにより、ステープ
ル等の綴じ合わせ手段を隠蔽して製本状態とする
ことができる。さらに製本後に、上記裏表紙に形
成された綴じ片を裏表紙から分離させて折返し、
該綴じ片に形成された綴じ孔を利用してフアスナ
ーやバインダにより製本状態の書類を纏めて綴じ
ておくことができる。
にステープル等の綴じ合せ手段により綴じ合せて
書類を綴代部間に挟着保持した後に、綴代被覆部
に設けられた粘着層の剥離紙を剥離して綴代被覆
部を綴代部の表面に折返すことにより、ステープ
ル等の綴じ合わせ手段を隠蔽して製本状態とする
ことができる。さらに製本後に、上記裏表紙に形
成された綴じ片を裏表紙から分離させて折返し、
該綴じ片に形成された綴じ孔を利用してフアスナ
ーやバインダにより製本状態の書類を纏めて綴じ
ておくことができる。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
書類ホルダ1は、矩形状の表紙2と裏表紙3の
一側を接続部4により接続したもので、いずれも
軟質合成樹脂シート等により形成されており、表
紙2は、書類ホルダ1内に収納する書類Pの確認
が容易に行えるように、透明な材料が用いられて
いる。
一側を接続部4により接続したもので、いずれも
軟質合成樹脂シート等により形成されており、表
紙2は、書類ホルダ1内に収納する書類Pの確認
が容易に行えるように、透明な材料が用いられて
いる。
上記接続部4には、長手方向に5本の折目線5
が形成されており、該折目線5により表裏一対の
綴代部6,6と綴代被覆部7,7及び表紙接続部
8,8の6面に区画されている。
が形成されており、該折目線5により表裏一対の
綴代部6,6と綴代被覆部7,7及び表紙接続部
8,8の6面に区画されている。
上記綴代部6は、中央の折目線5aにより折曲
されて書類Pを挟着するもので、表紙2側の綴代
部6の表面には、ステープル等の綴じ合せ手段の
綴じ位置ガイド6aが形成されている。
されて書類Pを挟着するもので、表紙2側の綴代
部6の表面には、ステープル等の綴じ合せ手段の
綴じ位置ガイド6aが形成されている。
また綴代被覆部7は、折目線5bで折返されて
綴代部6の表面を被覆するもので、綴代部6と略
同幅に形成されている。この綴代被覆部7の表面
には、表面に剥離紙9aを有する粘着層9が設け
られている。
綴代部6の表面を被覆するもので、綴代部6と略
同幅に形成されている。この綴代被覆部7の表面
には、表面に剥離紙9aを有する粘着層9が設け
られている。
そして表紙接続部8は、上記綴代部6や綴代被
覆部7より幅狭に形成されており、それぞれ表紙
2と裏表紙3の一側が接着されている。
覆部7より幅狭に形成されており、それぞれ表紙
2と裏表紙3の一側が接着されている。
また裏表紙3の接続部4側の中央部には、綴じ
孔10a,10aが形成された綴じ片10が形成
されている。この綴じ片10は、一辺が裏表紙3
側の表紙接続部8に接続され、該一辺を除く残り
の他辺が切断線11により裏表紙3と切断分離可
能に形成されている。この綴じ片10は、前記切
断線11を切断して接続部4側に折返して使用す
るもので、上記のごとく綴代被覆部7を綴代部6
の表面に折返した状態で綴じ片10を折返した際
に、接続部4の端縁から突出する大きさに形成さ
れている。
孔10a,10aが形成された綴じ片10が形成
されている。この綴じ片10は、一辺が裏表紙3
側の表紙接続部8に接続され、該一辺を除く残り
の他辺が切断線11により裏表紙3と切断分離可
能に形成されている。この綴じ片10は、前記切
断線11を切断して接続部4側に折返して使用す
るもので、上記のごとく綴代被覆部7を綴代部6
の表面に折返した状態で綴じ片10を折返した際
に、接続部4の端縁から突出する大きさに形成さ
れている。
この書類ホルダ1を用いて書類Pを製本する際
には、まず書類Pの端部を綴代部6で挟着し、綴
代部6と共にステープルS等で綴じ合せる。次い
で綴代被覆部7の粘着層9の剥離紙9aを剥離し
て、綴代被覆部7を綴代部6との間の折目線5b
から綴代部6の表面に折返して綴代部6と綴代被
覆部7を粘着層9により接着する。この時、表紙
接続部8に接着された表紙2及び裏表紙3は、綴
代被覆部7と表紙接続部8との間の折目線5cに
より、それぞれ書類Pの表裏面側に折返される。
には、まず書類Pの端部を綴代部6で挟着し、綴
代部6と共にステープルS等で綴じ合せる。次い
で綴代被覆部7の粘着層9の剥離紙9aを剥離し
て、綴代被覆部7を綴代部6との間の折目線5b
から綴代部6の表面に折返して綴代部6と綴代被
覆部7を粘着層9により接着する。この時、表紙
接続部8に接着された表紙2及び裏表紙3は、綴
代被覆部7と表紙接続部8との間の折目線5cに
より、それぞれ書類Pの表裏面側に折返される。
これにより、綴込まれた書類Pは、ステープル
S等の綴じ合せ手段により確実に保持され、抜け
落ち等が防止される。また書類Pを綴じ合せるた
めのステープルS等を綴代被覆部7により隠蔽す
るので、外部にステープルS等が露出することが
ないので体裁も良い。
S等の綴じ合せ手段により確実に保持され、抜け
落ち等が防止される。また書類Pを綴じ合せるた
めのステープルS等を綴代被覆部7により隠蔽す
るので、外部にステープルS等が露出することが
ないので体裁も良い。
このように、ステープルS等の綴じ合せ手段を
用いるだけで、しかも簡単な手順で書類Pの抜け
落ちがなく、体裁の良い製本状態を得ることがで
きる。さらに1枚のみの書類でも製本状態とする
ことができ、書類の体裁の統一等も図ることがで
きる。
用いるだけで、しかも簡単な手順で書類Pの抜け
落ちがなく、体裁の良い製本状態を得ることがで
きる。さらに1枚のみの書類でも製本状態とする
ことができ、書類の体裁の統一等も図ることがで
きる。
上記のように製本状態とされたものを纏めて保
管する場合には、裏表紙3に形成された綴じ片1
0を切断線11で切り離して裏表紙3から分離さ
せ、表紙接続部8と綴代被覆部7の間の折目線5
cを利用して折返し、綴じ片10を接続部4の端
縁から突出させる。そして該綴じ片10に形成さ
れた綴じ孔10aにフアスナ等を挿通させて纏め
て綴じ合せる。これにより、製本状態の書類Pに
綴じ孔を穿孔したりして外観を損ねることなく、
複数の製本状態のものを確実に纏めることがで
き、スプリング等により挟着するもののように、
書類Pが脱落する虞もない。
管する場合には、裏表紙3に形成された綴じ片1
0を切断線11で切り離して裏表紙3から分離さ
せ、表紙接続部8と綴代被覆部7の間の折目線5
cを利用して折返し、綴じ片10を接続部4の端
縁から突出させる。そして該綴じ片10に形成さ
れた綴じ孔10aにフアスナ等を挿通させて纏め
て綴じ合せる。これにより、製本状態の書類Pに
綴じ孔を穿孔したりして外観を損ねることなく、
複数の製本状態のものを確実に纏めることがで
き、スプリング等により挟着するもののように、
書類Pが脱落する虞もない。
上記纏められた状態の書類Pを取出して使用す
る際には、綴じ片10を裏表紙3側に折り戻すこ
とにより、前記製本状態と同様の形態とすること
ができ、体裁の良い状態で使用することができ
る。
る際には、綴じ片10を裏表紙3側に折り戻すこ
とにより、前記製本状態と同様の形態とすること
ができ、体裁の良い状態で使用することができ
る。
このように、特別な製本器具等を用いることな
く、簡単な手順で体裁の良い製本状態とすること
ができ、さらに製本後の書類の保管も簡単に行う
ことができる。従つて、顧客に提出する書類のみ
ならず、社内や個人用の内部的な書類も体裁良
く、しかも確実に綴込むことができ、書類の管理
等も容易となり、事務作業の効率を向上させるこ
とができる。
く、簡単な手順で体裁の良い製本状態とすること
ができ、さらに製本後の書類の保管も簡単に行う
ことができる。従つて、顧客に提出する書類のみ
ならず、社内や個人用の内部的な書類も体裁良
く、しかも確実に綴込むことができ、書類の管理
等も容易となり、事務作業の効率を向上させるこ
とができる。
尚、接続部や表裏の表紙は、それぞれの機能に
適した材料により形成することが好ましいが、全
体を同じ材料で一体に形成することもできる。ま
た綴代部の間の折目線に幅をもたせることで厚め
の書類の綴込みも可能となる。
適した材料により形成することが好ましいが、全
体を同じ材料で一体に形成することもできる。ま
た綴代部の間の折目線に幅をもたせることで厚め
の書類の綴込みも可能となる。
さらに各部の寸法は、従来から書類の綴込みに
用いられている各種の寸法により形成されるもの
で、例えば綴代部や綴じ片の幅は10〜15mm程度、
また綴じ孔の間隔は80mmあるいは適当な間隔の長
孔や多数の綴じ孔とすることができる。
用いられている各種の寸法により形成されるもの
で、例えば綴代部や綴じ片の幅は10〜15mm程度、
また綴じ孔の間隔は80mmあるいは適当な間隔の長
孔や多数の綴じ孔とすることができる。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案の書類ホルダは、
表紙と裏表紙の一側を接続する接続部に、折目線
を介して綴代部と綴代被覆部及び表紙接続部を形
成し、書類の一側と共にステープル等により綴じ
合せられる綴代部を綴代被覆部で覆うことによ
り、簡単に体裁の良い製本状態の書類を得ること
ができ、外部に提出する書類はもとより、内部的
な書類も体裁良く確実に綴込むことができる。従
つて、製本の作業性の向上ばかりでなく、書類の
管理等の事務作業の効率の向上も図ることができ
る。
表紙と裏表紙の一側を接続する接続部に、折目線
を介して綴代部と綴代被覆部及び表紙接続部を形
成し、書類の一側と共にステープル等により綴じ
合せられる綴代部を綴代被覆部で覆うことによ
り、簡単に体裁の良い製本状態の書類を得ること
ができ、外部に提出する書類はもとより、内部的
な書類も体裁良く確実に綴込むことができる。従
つて、製本の作業性の向上ばかりでなく、書類の
管理等の事務作業の効率の向上も図ることができ
る。
さらに裏表紙に綴じ孔を形成した綴じ片を裏表
紙から分離可能に形成したから、この綴じ片を裏
表紙から分離させて折返すことにより、製本状態
とされた複数の書類を纏めて保管する際にも、体
裁を損うことなく容易に保管することができる。
紙から分離可能に形成したから、この綴じ片を裏
表紙から分離させて折返すことにより、製本状態
とされた複数の書類を纏めて保管する際にも、体
裁を損うことなく容易に保管することができる。
図は本考案の一実施例を示すもので、第1図は
書類ホルダの斜視図、第2図は第1図の−断
面図、第3図は書類を綴込んで製本状態とした斜
視図、第4図は第3図の−断面図、第5図は
製本状態の背面側の斜視図である。 1……書類ホルダ、2……表紙、3……裏表
紙、4……接続部、5……折目線、6……綴代
部、7……綴代被覆部、8……表紙接続部、9…
…粘着層、9a……剥離紙、10……綴じ片、1
0a……綴じ孔、11……切断線、S……ステー
プル、P……書類。
書類ホルダの斜視図、第2図は第1図の−断
面図、第3図は書類を綴込んで製本状態とした斜
視図、第4図は第3図の−断面図、第5図は
製本状態の背面側の斜視図である。 1……書類ホルダ、2……表紙、3……裏表
紙、4……接続部、5……折目線、6……綴代
部、7……綴代被覆部、8……表紙接続部、9…
…粘着層、9a……剥離紙、10……綴じ片、1
0a……綴じ孔、11……切断線、S……ステー
プル、P……書類。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 一側の接続部により接続された表紙と裏表紙
との間に紙片を収納保持する書類ホルダにおい
て、前記接続部を長手方向の5本の折目線で6
面に区画し、中央部の2面を、前記紙片の一側
を挟着して綴じ合せ手段により紙片を保持する
綴代部とし、該綴代部の両側の2面を、前記綴
代部の表面に折返される綴代被覆部とし、該綴
代被覆部の表面に、剥離紙を有する粘着層を設
けるとともに、該綴代被覆部の両側の2面を、
前記表紙と裏表紙を接続する表紙接続部とした
ことを特徴とする書類ホルダ。 2 前記接続部に接続された裏表紙に、接続部側
の一辺が、裏表紙側の表紙接続部に接続され、
他辺が裏表紙に切断分離可能に形成された綴じ
片を形成し、該綴じ片に綴じ孔を形成したこと
を特徴とする請求項1記載の書類ホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6302888U JPH0445909Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6302888U JPH0445909Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166568U JPH01166568U (ja) | 1989-11-22 |
| JPH0445909Y2 true JPH0445909Y2 (ja) | 1992-10-28 |
Family
ID=31288562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6302888U Expired JPH0445909Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445909Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-13 JP JP6302888U patent/JPH0445909Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01166568U (ja) | 1989-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5683111A (en) | Binder system and kit | |
| US4743048A (en) | Multi-fold adjustable binder, book, and method | |
| US4971361A (en) | Presentation folder | |
| US6010157A (en) | Two-piece cover for binding a plurality of sheets | |
| US5727816A (en) | Stapled report cover | |
| US4887925A (en) | Prong and tang binding system | |
| US6158776A (en) | Stationery file | |
| US5217256A (en) | Paper stack protection device | |
| US4706994A (en) | Report cover | |
| JP3422394B2 (ja) | 本 | |
| US4715759A (en) | Counterfoil binding | |
| JPH0445909Y2 (ja) | ||
| US5713604A (en) | Paper binding structure and method of forming same | |
| US5435598A (en) | Portfolio and blank for producing the same | |
| US5895165A (en) | Folio pocket system | |
| US5213369A (en) | Notebook construction | |
| CN2198115Y (zh) | 圆环活页夹 | |
| JP5622503B2 (ja) | 集冊ファイル用別冊、集冊ファイル用別冊の表紙部及び集冊ファイル用別冊の綴じ込み方法 | |
| JPS6123422Y2 (ja) | ||
| US3791747A (en) | File | |
| WO2005077229A1 (en) | Shadow box page | |
| JPH0234062Y2 (ja) | ||
| JPS5941111Y2 (ja) | フアイル | |
| JPS6114450Y2 (ja) | ||
| JPH0445905Y2 (ja) |