JPH0445961Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0445961Y2 JPH0445961Y2 JP1984139569U JP13956984U JPH0445961Y2 JP H0445961 Y2 JPH0445961 Y2 JP H0445961Y2 JP 1984139569 U JP1984139569 U JP 1984139569U JP 13956984 U JP13956984 U JP 13956984U JP H0445961 Y2 JPH0445961 Y2 JP H0445961Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- base
- mirror base
- mirror body
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《考案の技術分野》
本考案は、フエンダーミラーやドアミラーのよ
うな車輌用のアウトサイドミラーに関する。
うな車輌用のアウトサイドミラーに関する。
《従来の技術とその問題点》
従来の車輌用のアウトサイドミラーは、ミラー
を保持するミラーボデーに、例えば電動リモコン
ミラーなら種々の駆動機構等が組み込まれた後、
ミラーハウジングに取り付けられて完成する。例
えばミラーのみが破損した場合、従来はこの完成
品全体を交換することになる。しかしながら、ミ
ラーのみが破損して、他の部分には何ら損傷がな
い場合、完成品全体を交換することは資源の無駄
になるばかりでなく、ユーザーに余計な経済的負
担をかけることになる。この場合、ミラーのみの
交換ができれば資源的にもユーザーの負担軽減の
ためにも好ましいことである。しかしながら、ミ
ラーは、通常はミラーボデーに接着されているの
で、ミラーのみの交換は難しい。
を保持するミラーボデーに、例えば電動リモコン
ミラーなら種々の駆動機構等が組み込まれた後、
ミラーハウジングに取り付けられて完成する。例
えばミラーのみが破損した場合、従来はこの完成
品全体を交換することになる。しかしながら、ミ
ラーのみが破損して、他の部分には何ら損傷がな
い場合、完成品全体を交換することは資源の無駄
になるばかりでなく、ユーザーに余計な経済的負
担をかけることになる。この場合、ミラーのみの
交換ができれば資源的にもユーザーの負担軽減の
ためにも好ましいことである。しかしながら、ミ
ラーは、通常はミラーボデーに接着されているの
で、ミラーのみの交換は難しい。
《考案の目的》
この考案の目的は、ミラーが破損した場合に、
ミラー部分の交換ができるように改良された車輌
用アウトサイドミラーを提供することにある。
ミラー部分の交換ができるように改良された車輌
用アウトサイドミラーを提供することにある。
《考案の構成》
この考案によるアウトサイドミラーは、ミラー
を保持するミラーボデーと、該ミラーボデーに取
付けるミラーベースと、該ミラーベースを保持す
るミラーハウジングとを有し、前記ミラーボデー
には前記ミラーベースを嵌め込む略短形状を呈す
る開口が形成してあり、該開口の一辺周部に係合
受け部を有する一対の凸片を設けると共に、該凸
片が嵌合する一対の凹部を前記ミラーベースの一
辺外側部に形成し、且つ前記開口の前記一辺周部
に対向する他辺周部と前記ミラーベースの前記一
辺外側部に対向する他辺外側部のいずれか一方に
挿入凹部を、他方にこの挿入凹部に着脱可能に挿
入する挿入凸片を形成し、前記凹部内の互いに対
向する両側壁に棒状部材を設けると共に、該棒状
部材を前記係合受け部に着脱可能に把持せしめた
ことを特徴とする。
を保持するミラーボデーと、該ミラーボデーに取
付けるミラーベースと、該ミラーベースを保持す
るミラーハウジングとを有し、前記ミラーボデー
には前記ミラーベースを嵌め込む略短形状を呈す
る開口が形成してあり、該開口の一辺周部に係合
受け部を有する一対の凸片を設けると共に、該凸
片が嵌合する一対の凹部を前記ミラーベースの一
辺外側部に形成し、且つ前記開口の前記一辺周部
に対向する他辺周部と前記ミラーベースの前記一
辺外側部に対向する他辺外側部のいずれか一方に
挿入凹部を、他方にこの挿入凹部に着脱可能に挿
入する挿入凸片を形成し、前記凹部内の互いに対
向する両側壁に棒状部材を設けると共に、該棒状
部材を前記係合受け部に着脱可能に把持せしめた
ことを特徴とする。
したがつて、ミラーが破損した場合には、ミラ
ーボデーをミラーベースから取り外すことにより
ミラー部分の交換が可能になる。
ーボデーをミラーベースから取り外すことにより
ミラー部分の交換が可能になる。
《実施例の説明》
第1図には、この考案の一実施例が示されてい
る。ミラー1を前面に接着したミラーボデー2に
は、略短形状の外形を呈するミラーベース3が嵌
り込む短形状を呈する開口4が形成されており、
この開口4の互いに対向する辺のうち一辺周部、
例えば上辺周部には、係合受け部aが有する凸片
5が2個設けられている。この凸片5が嵌合しミ
ラーベース3の外方に開口する凹部3aを、ミラ
ーベース3の互いに対向する辺のうち一辺外側部
例えば上辺外側部に2個形成し、この凹部3a内
における互いに対向する側壁間に棒状部材6を取
付け前記係合受け部5aに着脱自在に把持される
ようになつている。また、前記開口4の互いに対
向する辺のうち他辺周部例えば下辺周部には、挿
入凸片15が2個設けられている。この挿入凸片
15が挿入しミラーベース3の外方に開口する挿
入凹部13aを前記ミラーベース3の互いに対向
する辺のうち他辺外側部例えば下辺側部に2個形
成してある。なお、前記挿入凸片15は、前記凸
片5と同様に係合受け部15aを有し、、また挿
入凹部15は、前記屁夢凹部3aと同様に前記係
合受け部15aに着脱自在に把持される棒状部材
16を設けてある。
る。ミラー1を前面に接着したミラーボデー2に
は、略短形状の外形を呈するミラーベース3が嵌
り込む短形状を呈する開口4が形成されており、
この開口4の互いに対向する辺のうち一辺周部、
例えば上辺周部には、係合受け部aが有する凸片
5が2個設けられている。この凸片5が嵌合しミ
ラーベース3の外方に開口する凹部3aを、ミラ
ーベース3の互いに対向する辺のうち一辺外側部
例えば上辺外側部に2個形成し、この凹部3a内
における互いに対向する側壁間に棒状部材6を取
付け前記係合受け部5aに着脱自在に把持される
ようになつている。また、前記開口4の互いに対
向する辺のうち他辺周部例えば下辺周部には、挿
入凸片15が2個設けられている。この挿入凸片
15が挿入しミラーベース3の外方に開口する挿
入凹部13aを前記ミラーベース3の互いに対向
する辺のうち他辺外側部例えば下辺側部に2個形
成してある。なお、前記挿入凸片15は、前記凸
片5と同様に係合受け部15aを有し、、また挿
入凹部15は、前記屁夢凹部3aと同様に前記係
合受け部15aに着脱自在に把持される棒状部材
16を設けてある。
そして、ミラーベース3の裏面には、ピボツト
受け7及びビビリ用鍔8が形成されていて、ミラ
ーハウジング9の中に取付けられたミラー駆動機
構にピボツト結合されて組み立てられる。ミラー
ベース3をミラーハウジング9内に組み立てた
後、ミラーボデー2をミラーベース3に組み付け
るのであるが、この組み付けは次のように行う。
すなわち、先ず、ミラーベースの下側に設けた挿
入凹部13aをミラーボデイ2側の挿入凸片15
に挿入させると共に、棒状部材16を係合受け部
15aに係合する。この時、ミラーベース3は、
ミラーボデイ2に対して、ミラーベース3の下側
に設けた2つの棒状部材16を回動軸として回転
可能となる。次に、ミラーベース3を回転させ
て、ミラーベース3の上側に設けた凹部4をミラ
ーボデイ2側の凸片5に嵌合させると共に、棒状
部材6を係合受け部5aに係合させて、ミラーボ
デイ2をミラーベース3に組み付ける。したがつ
て、ミラーベース3を回転させて、ミラーベース
3の上側に設けた凹部4をミラーボデイ2側の凸
片5に嵌合させる場合、この嵌合はてこの原理を
利用してなされる所謂スナツプ結合となり、この
結果、組み付けに際しては、小さな力で組み付け
ることができ、寸法精度をあまり必要とせず、ガ
タなく組み付けることができる。また、組み付け
後は、やはりてこの原理を利用して取り外すこと
となり、簡単に取り外し可能であり、専用工具等
を要せず取り外しを行うことかができ、凸片5は
凹部4内に収まることとなる。そして、ミラー1
が破損した場合には、ミラーボデー2をミラーベ
ース3から取り外し、新しいミラー1とミラーボ
デー2組立体をミラーベース3に組み付けること
により、ミラーベース3を取付けたハウジング9
組立体をそのまま再使用することができる。
受け7及びビビリ用鍔8が形成されていて、ミラ
ーハウジング9の中に取付けられたミラー駆動機
構にピボツト結合されて組み立てられる。ミラー
ベース3をミラーハウジング9内に組み立てた
後、ミラーボデー2をミラーベース3に組み付け
るのであるが、この組み付けは次のように行う。
すなわち、先ず、ミラーベースの下側に設けた挿
入凹部13aをミラーボデイ2側の挿入凸片15
に挿入させると共に、棒状部材16を係合受け部
15aに係合する。この時、ミラーベース3は、
ミラーボデイ2に対して、ミラーベース3の下側
に設けた2つの棒状部材16を回動軸として回転
可能となる。次に、ミラーベース3を回転させ
て、ミラーベース3の上側に設けた凹部4をミラ
ーボデイ2側の凸片5に嵌合させると共に、棒状
部材6を係合受け部5aに係合させて、ミラーボ
デイ2をミラーベース3に組み付ける。したがつ
て、ミラーベース3を回転させて、ミラーベース
3の上側に設けた凹部4をミラーボデイ2側の凸
片5に嵌合させる場合、この嵌合はてこの原理を
利用してなされる所謂スナツプ結合となり、この
結果、組み付けに際しては、小さな力で組み付け
ることができ、寸法精度をあまり必要とせず、ガ
タなく組み付けることができる。また、組み付け
後は、やはりてこの原理を利用して取り外すこと
となり、簡単に取り外し可能であり、専用工具等
を要せず取り外しを行うことかができ、凸片5は
凹部4内に収まることとなる。そして、ミラー1
が破損した場合には、ミラーボデー2をミラーベ
ース3から取り外し、新しいミラー1とミラーボ
デー2組立体をミラーベース3に組み付けること
により、ミラーベース3を取付けたハウジング9
組立体をそのまま再使用することができる。
第2図はこの考案の別の実施例を示すもので、
この実施例においては、ミラーボデー2及びミラ
ーハウジング3の上側に設けた係合受け部5aを
有する凸片5及び棒状部材6を有する凹部3a
は、上記第1図に示す実施例と同一構成となつて
いるが、下側に設けた挿入凸片15に代えて一対
の挿入凹部11となつており、また、挿入凹部1
3aに代えて一対の挿入凸片10となつている。
そしてミラーボデー2には、前記挿入凹部11を
塞ぐ方向に突出し且つ前記挿入凸片10と互いに
当接する突起片12が形成されている。したがつ
て、挿入凹部11に嵌合した挿入凸片10を突起
片12に当接させた後、ミラーベース3の上側に
設けた凹部3aをミラーボデイ2側の凸片5に差
し込み嵌合させると共に、棒状部材6を係合受け
部5aに係合させ、てこの原理を利用したスナツ
プ結合により、ミラーボデイ2をミラーベース3
に組み付ける。
この実施例においては、ミラーボデー2及びミラ
ーハウジング3の上側に設けた係合受け部5aを
有する凸片5及び棒状部材6を有する凹部3a
は、上記第1図に示す実施例と同一構成となつて
いるが、下側に設けた挿入凸片15に代えて一対
の挿入凹部11となつており、また、挿入凹部1
3aに代えて一対の挿入凸片10となつている。
そしてミラーボデー2には、前記挿入凹部11を
塞ぐ方向に突出し且つ前記挿入凸片10と互いに
当接する突起片12が形成されている。したがつ
て、挿入凹部11に嵌合した挿入凸片10を突起
片12に当接させた後、ミラーベース3の上側に
設けた凹部3aをミラーボデイ2側の凸片5に差
し込み嵌合させると共に、棒状部材6を係合受け
部5aに係合させ、てこの原理を利用したスナツ
プ結合により、ミラーボデイ2をミラーベース3
に組み付ける。
この考案においては、アウトサイドミラーの形
状は、車種に応じて種々あるが、ミラーベースを
共通化することにより、同一車種の左右のみなら
ず全車種への適用が可能になる。
状は、車種に応じて種々あるが、ミラーベースを
共通化することにより、同一車種の左右のみなら
ず全車種への適用が可能になる。
《考案の効果》
以上のように、この考案によるアウトサイドミ
ラーは、ミラーを保持するミラーボデーと、該ミ
ラーボデーに取付けるミラーベースと、該ミラー
ベースを保持するミラーハウジングとを有し、前
記ミラーボデーには前記ミラーベースを嵌め込む
略短形状を呈する開口が形成してあり、該開口の
一辺周部に係合受け部を有する一対の凸片を設け
ると共に、該凸片が嵌合する一対の凹部を前記ミ
ラーベースの一辺外側部に形成し、且つ前記開口
の前記一辺周部に対向する他辺周部と前記ミラー
ベースの前記一辺外側部に対向する他辺外側部の
いずれか一方に挿入凹部を、他方にこの挿入凹部
に着脱可能に挿入する挿入凸片を形成し、前記凹
部内の互いに対向する両側壁に棒状部材を設ける
と共に、該棒状部材を前記係合受け部に着脱可能
に把持せしめて構成するから、ミラーが取付けら
れるミラーボデーをミラーボデーとミラーベース
とに二分割して互いに着脱可能に構成されること
となり、ミラーが破損した場合には、ミラーボデ
ーをミラーベースから取り外してミラーとミラー
ボデー組立体だけを交換することができ省資源に
なるとともに、ユーザーの経済的負担を軽減する
ことができる。
ラーは、ミラーを保持するミラーボデーと、該ミ
ラーボデーに取付けるミラーベースと、該ミラー
ベースを保持するミラーハウジングとを有し、前
記ミラーボデーには前記ミラーベースを嵌め込む
略短形状を呈する開口が形成してあり、該開口の
一辺周部に係合受け部を有する一対の凸片を設け
ると共に、該凸片が嵌合する一対の凹部を前記ミ
ラーベースの一辺外側部に形成し、且つ前記開口
の前記一辺周部に対向する他辺周部と前記ミラー
ベースの前記一辺外側部に対向する他辺外側部の
いずれか一方に挿入凹部を、他方にこの挿入凹部
に着脱可能に挿入する挿入凸片を形成し、前記凹
部内の互いに対向する両側壁に棒状部材を設ける
と共に、該棒状部材を前記係合受け部に着脱可能
に把持せしめて構成するから、ミラーが取付けら
れるミラーボデーをミラーボデーとミラーベース
とに二分割して互いに着脱可能に構成されること
となり、ミラーが破損した場合には、ミラーボデ
ーをミラーベースから取り外してミラーとミラー
ボデー組立体だけを交換することができ省資源に
なるとともに、ユーザーの経済的負担を軽減する
ことができる。
更に、この考案によるアウトサイドミラーは、
ミラーボデーとミラーベースとの組み付けを、て
この原理を利用したスナツプ結合による着脱可能
に行うことができることから、組付けに際して
は、小さな力で行うことができ、しかも寸法精度
をあまり必要とせず、ガタなく組付けることがで
きる。また、組付け後は、簡単に取り外しが可能
であり、専用工具等を要せず行なうことができ
る。
ミラーボデーとミラーベースとの組み付けを、て
この原理を利用したスナツプ結合による着脱可能
に行うことができることから、組付けに際して
は、小さな力で行うことができ、しかも寸法精度
をあまり必要とせず、ガタなく組付けることがで
きる。また、組付け後は、簡単に取り外しが可能
であり、専用工具等を要せず行なうことができ
る。
また、ミラーボデーまたはミラーベース側に設
けた凸片は、ミラーベースまたはミラーボデイ側
の凹部内に収まることになり、一旦組み付けると
凹部内に規制されて、ミラーボデーがミラーベー
スにガタなく取付いていることとなる。
けた凸片は、ミラーベースまたはミラーボデイ側
の凹部内に収まることになり、一旦組み付けると
凹部内に規制されて、ミラーボデーがミラーベー
スにガタなく取付いていることとなる。
第1図は、この考案の一実施例を示すドアミラ
ーの要部分解斜視図、第2図は、この考案の別の
実施例を示す要部断面図である。 1……ミラー、2……ミラーボデー、3……ミ
ラーベース、3a……凹部、4……開口、5……
凸片、5a……係合受け部、6……棒状部材、9
……ミラーハウジング、10……凸片、11……
凹部、13a……挿入凹部、15……挿入凸片。
ーの要部分解斜視図、第2図は、この考案の別の
実施例を示す要部断面図である。 1……ミラー、2……ミラーボデー、3……ミ
ラーベース、3a……凹部、4……開口、5……
凸片、5a……係合受け部、6……棒状部材、9
……ミラーハウジング、10……凸片、11……
凹部、13a……挿入凹部、15……挿入凸片。
Claims (1)
- ミラーを保持するミラーボデーと、該ミラーボ
デーに取付けるミラーベースと、該ミラーベース
を保持するミラーハウジングとを有し、前記ミラ
ーボデーには前記ミラーベースを嵌め込む略短形
状を呈する開口が形成してあり、該開口の一辺周
部に係合受け部を有する一対の凸片を設けると共
に、該凸片が嵌合する一対の凹部を前記ミラーベ
ースの一辺外側部に形成し、且つ前記開口の前記
一辺周部に対向する他辺周部と前記ミラーベース
の前記一辺外側部に対向する他辺外側部のいずれ
か一方に挿入凹部を、他方にこの挿入凹部に着脱
可能に挿入する挿入凸片を形成し、前記凹部内の
互いに対向する両側壁に棒状部材を設けると共
に、該棒状部材を前記係合受け部に着脱可能に把
持せしめたことを特徴とする車輌用アウトサイド
ミラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984139569U JPH0445961Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984139569U JPH0445961Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6153246U JPS6153246U (ja) | 1986-04-10 |
| JPH0445961Y2 true JPH0445961Y2 (ja) | 1992-10-28 |
Family
ID=30697946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984139569U Expired JPH0445961Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445961Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH061882Y2 (ja) * | 1988-11-16 | 1994-01-19 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車両用アウトサイドミラーのミラー本体保持構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6040357Y2 (ja) * | 1981-11-25 | 1985-12-05 | 株式会社 村上開明堂 | バツクミラ− |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP1984139569U patent/JPH0445961Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6153246U (ja) | 1986-04-10 |
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