JPH0446065B2 - - Google Patents

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JPH0446065B2
JPH0446065B2 JP61133595A JP13359586A JPH0446065B2 JP H0446065 B2 JPH0446065 B2 JP H0446065B2 JP 61133595 A JP61133595 A JP 61133595A JP 13359586 A JP13359586 A JP 13359586A JP H0446065 B2 JPH0446065 B2 JP H0446065B2
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JP
Japan
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rotor
stator
degrees
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eccentric
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Hirudaru Yorugen
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Danfoss AS
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Publication of JPH0446065B2 publication Critical patent/JPH0446065B2/ja
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    • H—ELECTRICITY
    • H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
    • H02K29/06—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices
    • H—ELECTRICITY
    • H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
    • H02K7/06—Means for converting reciprocating motion into rotary motion or vice versa
    • H02K7/075—Means for converting reciprocating motion into rotary motion or vice versa using crankshafts or eccentrics

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
  • Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、シリンダ内で可動な圧縮機ピストン
が主軸の偏心器によつて駆動されており、直流電
流によつて駆動される2極電動機は、1つの回転
子と1つの固定子を有しており、それらの内、一
方は、磁極を有しており、他方は少くとも1つの
巻線によつて励磁される極を有しており、上記こ
れらの極は、電子ゲートにより自らの極性を切換
えられる様になつており、更に制御回路は、オペ
レーシヨンにおいて、回転子の回転角度の位置に
応じて切換えを行うモータと圧縮機のユニツトに
関するものである。
〔従来の技術〕
この種の既知のモータ軸と圧縮機のユニツトの
場合、これは出願人が販売しているものである
が、モータと制御回路は、DE−OS2806595に従
つた構造を呈している。回転子は、マグネツト極
を有している。固定子の極間には、180度より小
さな相対変位状態で配置されている静止位置に安
定させる為の固定磁極が設けられている。制御回
路は、回転子の回転角度の位置とは無関係に、第
1始動相に見られる上記飽和時に対し励磁極に事
前に定められた極性を与えるので、回転子は、最
初、駆動上の回転方向とは反対の方向へ回転す
る。それにより、モータの始動状態は著しく改善
される。圧縮機ピストンを駆動する主軸の偏心器
の中点は、回転子の中性線領域内に設けられてお
り、最大でもわずかな度、この中性線に対して食
違つている。
特に冷凍装置に用いられている圧縮機の場合、
モータが切られた後に行程容量内に著しい圧力が
残留し、この圧力は、極めて少しづつしか吸込み
側へ向けて減少していかないと言う問題がしばし
ば生ずる。短時間後に再びスイツチが入れられた
場合、圧力クツシヨンは始動の障害となるか、又
は始動を完全に阻止して了う。再び始動させる場
合には、通常、行程容量内の圧力が十分に低くな
るまで待たねばならない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明の目的は、行程容量内の圧力に関係した
問題が始動と共に低減されうる様な上記記載のモ
ータと圧縮機のユニツトを提供することにある。
〔問題を解決するための手段〕
この課題は、発明に従つて、偏心器の中点との
間を食違えること及び/又は、固定子の中性線と
シリンダ軸とを食違えることにより、更にこの食
違い角度は少くとも30度であることにより解決さ
れた。
偏向器の中点が回転子のほゞ中性線領域内にあ
り、且つ固定子の中性線とシリンダ軸とが一致し
ている場合、励磁極の切換えの為に駆動トルクが
小さくなつているか或いは完全にゼロ状態にある
時に、圧縮機は、その上死点を走査し、更にひい
ては、トルクを最も必要とするゾーンを走査す
る。上死点は従つて、回転部分の慣性モーメント
に基づいて走査される。しかしこの慣性モーメン
トは、始動相においては、回転数が少いために小
さい。それに対し、本発明に従つた配置の場合、
上死点領域は、モータが完全なトルクを発生させ
ているゾーン内にある。慣性モーメントは、上死
点を走査するに際し重要ではない。その結果、行
程容量内の圧力が、従来必要とされていた程まで
に低減された状態になくとも、或いはまだそこま
で低減されていなくとも始動することができるの
である。更に、圧縮機には、駆動の際に、従来よ
り大きな荷重を加えることができる。
最も簡単な方法は、固定子の中性線がシリンダ
軸とほヾ一致しており、食違いは、主軸上に偏心
器が設けられていることによつて生ぜしめられて
いる方法である。この方法は非常に小さなスペー
スしか必要としない。
非常に好都合な食違い角は、45度乃至135度で
ある。その角度により、比較的高いトルクを必要
とするすべての領域が切換えゾーンの範囲から確
実に外れる。
磁界分布に基づき回転子が回転子と固定子の間
で中性線の近くに定められた静止位置を有してい
る場合、行程容量の増大が、回転子の中性線との
間の角と、固定子の中線性との間の角の両方の小
さな角度の増大を促す状態を圧縮機ピストンは静
止位置において有している様に食違い角が選択さ
れていることが望ましい。この構造の場合、行程
容量内の圧力は、モータの始動を助ける働きをす
る。最も簡単な構造の場合、駆動回転方向におい
て角度が増大しその結果、行程容量圧がモータの
駆動トルクを助けるのである。
しかし、回転子と固定子との間のある一定の磁
界分布は、2つの静止位置を定めている場合が多
い。この場合には、この両静止位置は180度より
小さい角度で相対変位状態にあり、制御回路は、
回転子の回転角度とは無関係に、第1始動相に見
られる飽和時に対し、励磁極に事前に定められる
いる極性を与えるので、その結果、回転子は最
初、駆動回転方向と反対の方向へ回転し、つまり
第1の静止位置から小さな角度だけ隣接している
中性位置方向へ回転し又、第2の静止位置からは
大きな角度を回転する様なモータと圧縮機のユニ
ツトであることが望ましい。その場合、第2の始
動相に見られる第1静止位置から始動される場合
と、第1の始動相に見られる第2静止位置から始
動される場合とにおいて角の増大が生ずる様に食
違い角が選択されることが望ましい。第1の静止
位置から始動する場合、行程容量は、その圧力が
許す限り縮小されており、次に、行程容量圧によ
る付加的な助けの下に駆動回転方向において加速
される。第2の静止位置から始動する場合には、
その反対に、行程容量圧の影響により逆戻り回転
の時間は延びる。逆戻り回転後に続く順方向回転
の際には、切換え点に至るまでの大きな角度があ
り、回転子にはユニツトの可動部分が切換えゾー
ンを越えて駆動できる慣性モーメントが備わつて
いる。
回転子が磁極を有しており、固定子間には、定
められている両静止位置を安定させる為に固定磁
極が設けられている好都合な構造の場合には、偏
心器の中点は、固定磁極を有する回転子の異極側
にあることが望ましい。この種のモータの構造
は、DE−OS2806595に相当する。この偏心器の
中点の位置は、所望の始動方法を可能とする。
偏心器の中点は、駆動上の回転方向において約
90度であれば好都合であるが、60度乃至120度、
回転子の中性線に先行していることが望ましいと
言うことが明らかとなつた。偏心器の中点がこの
位置にある場合、両静止位置からの始動はより確
かなものとなる。更に、偏心器を主軸に取付ける
際の誤差は重要でない。
〔実施例〕
本発明は、良好な実施例に基づき図面を参照し
ながら詳細に説明されている。
第1図乃至第3図に示されているモータと圧縮
機のユニツトは、1つの往復圧縮機1と1つの直
流モータ2とを有している。圧縮機は、1つのシ
リンダ3と、1つのピストン4とを有しており、
それらに行程容量5が形成されており、この行程
容量は、通常の如く、吸込み弁を会して吸込み管
へ、又排出弁を介して圧縮管へ接続されている
が、こゝでは詳細に図示されていない。この圧縮
機は、特に冷凍装置のコンプレツサとして用いら
れる。ピストン4は、クランク7と、連接棒8と
を介して主軸6により駆動される。クランク7と
連接棒8との間のクランクピン軸受けの軸は、主
軸6と共に回転する偏心器の中点9を形成してい
る。
モータ2は、2つの極11及び12を有する固
定子10を有しており、その2つの極は各々励磁
巻線13又は14を有している。それゆえに固定
子は、中性線15を有しており、その中性線は、
シリンダ軸と共に同方向に作動している。回転子
16は、2つの磁極17及び18を有している、
つまりS極とN極を有している。その結果、回転
子16は、中性線19を有している。
2つの励磁巻線13及び14の一方の端は、直
流電圧UBへ接続されており、他方の端は各々電
子ゲート20又は21を通つて零点0へ接続され
ている。電子ゲートは、トランジスタ、サイリス
タ又はこれに類似したものである。制御回路22
は、回転子16の回転角度位置に応じて交互にゲ
ート20及びゲート21が導体に成る様に機能し
ている。この目的の為に、回転子は、180度の円
弧を呈したプレート23を有しており、このプレ
ートは、定常センサ24によつて電子工学的に、
磁気的に、光学的に、或いはその他の方法により
走査される。このプレート23は、その都度固定
子及び回転子の中性線15及び19がお互いに重
複して中性状態に至る直前にセンサ信号が変化す
る様に回転子16の中性線19に対して食違つて
いる。プレートの走査による利点は、回転子の任
意の位置において、又回転子の静止位置において
も定められた信号が送られると言うことである。
2つの固定子極11及び12の間には、固定磁
極を有する始動マグネツト25が備えられてお
り、こゝではN極を有している。この始動マグネ
ツトは、第1図及び第2図に図示されている定め
られた固定子16の静止位置が発生する様に回転
子のS磁極に作用する。第1図中の第1静止位置
においては、固定子の中性線15と回転子の中性
線19との間に小さな角αが生じ、又第2図中の
第2静止位置においては著しくより大きな角βが
生ずるが、この角は約(180−α)である。角α
は、例えば5乃至15度である。
制御回路22は、第1始動相において、回転子
16の回転角度位置とは無関係に、事前に定めら
れている飽和時に対し励磁極11及び12に定め
られた極性を与えるような構造を呈している。こ
の種の制御回路に関する詳細は、DE−
OS2806595を参照のこと。2つの静止位置及び定
められた極性は、回転子16が最初に駆動回転方
向Xとは反対の方向に、つまり回転方向Yに回転
する様お互いが配置されている。第1の静止位置
の場合、逆戻り回転Yは、遅くとも角αに至ると
終了する。つまり中性位置に達したからである。
第2の静止位置の場合、回転子は、逆方向Yに大
きな角を残している。
偏心器の中点9は、中性線19に対し角γだけ
食違つている。食違い角は、少くとも30度である
べきである。食違い角は、通常、45度と135度の
間である。角度範囲が60度乃至120度であること
が好ましい。最も良好な角度は、図示の如く90度
である。この様な食違いにより、次の様な利点が
得られる。
1) 第4図に示されている如く、モータ2の駆
動モーメントMAにおいて、180度の間隔でしや
断又は、中断26が生ずる。これは、励磁電流
が切換わる際に磁界が減衰及び、再び励磁され
なければならないので、ある一定の時間を必要
とすることに因るものである。この中断26
は、固定子と回転子の中性線15及び19が重
り合つているほヾ中性位置領域内に見られる。
この中断領域内で駆動モーメントMAが欠落し
ている為に、圧縮機はこの時間の間回転部分の
慣性モーメントによつて駆動される。圧縮機1
を駆動させる為には、モーメントMVが必要で
あり、このモーメントは、上死点領域内に最大
値27を有しており、この最大値は、各周期p
毎に1度現われる。この最大値27は、中断2
6に対して角γ分だけ食違つている。その結
果、上死点領域内には、完全なモータ駆動モー
メントMAが提供されている。それゆえに、圧
縮機は、たとえ最大値27が従来通り中断26
領域内に見られようとも、はるかに大きなモー
メントにより上死点を通つて案内されるのであ
る。これは、たとえば行程容量5内に逆圧が見
られようとも著しく始動を助けている。更に、
圧縮機には駆動時に従来よりも大きな荷重を加
えることができる。
2) 2ケ所の静止位置からの始動の際、行程容
量圧は、始動をより良好に行う為の助けとなつ
ている。第1図の第1静止位置からの場合、始
動時の過励磁の影響により、小さな角度だけ逆
戻り回転する。飽和時が経過した後、通常の駆
動が開始されると、回転子16はモータ2によ
つて駆動されるばかりでなく行程容量5内の圧
力によつても駆動される。つまり回転子には、
最初の180度に渡つては、駆動モーメントMAの
中断26を越えて十分に回転出来る速い回転速
度が与えられるのである。第2図の第2静止位
置から始動される場合には、方向Yにおける逆
戻り回転が行程容量5内の圧力によつて助けら
れる。それゆえに、従来の場合よりも大きな角
度に渡つて逆戻り回転が行われる。通常の駆動
が開始されると、回転子は、再び中断26を越
えて回転するに十分な回転速度が確実に与えら
れている。更に、回転子は、圧縮機モーメント
MVの最大値27を得るまでには、回転子の慣
性モーメントによつて駆動モーメントMAを助
けられる程速い回転速度に至つている。どちら
の場合にも行程容量圧の減衰が生ずるので、た
とえば行程容量圧がまだ高かつたとしても、上
死点を最初に通過する前に確実な始動が行われ
る。
第5図には、非励磁状態のモータ2の保持モー
メントMHが示されている。増大部分28及び斜
面部分29のわずかな傾斜は、始動マグネツト2
5の影響に因るものである。2つの定められた静
止位置は及びにより示されている。回転方向
XおよびYは、第1図及び第2図の回転方向Xお
よびYに一致している。
第6図の実施例に関しては、第1図乃至第3図
に対応する部分には、その参照番号に100を加
えた参照番号が付されている。この場合、固定子
110の中性線30は、シリンダ軸31に対し、
食違い角γだけ食違つている。偏心器の中点10
9は、回転子の中性線119上に配置されてい
る。この場合でも、圧縮機モーメントMVの最大
値27は、中断26の領域から外れており、又、
第1図乃至第3図を参照しながら説明された如
く、容易に始動できることが判る。
総食違い角γは、偏心器の中点と回転子の中性
線との間の食違い角並びに、固定子の中性線とシ
リンダ軸との間の食違い角の合計によつて得られ
る。
〔発明の効果〕
上述したように本発明によれば、作動停止時
に、偏心器の中点と回転子の中性線が一致しない
ような位置及び/又は固定子の中性線とシリンダ
の軸線とが一致しないよう位置にくるようにモー
タを停止させているので、モータの再始動が容易
になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に従つた第1静止位置状態の
モータと圧縮機のユニツトを示す図。第2図は、
第2静止位置状態にある第1図のユニツトを示す
図。第3図は、モータの制御回路を示す図。第4
図は、回転子の回転角度に関する駆動モーメント
を示す図。第5図は、回転子の回転角度に関する
保持モーメントを示す図。第6図は、他の実施例
を示す図。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 シリンダ内で可動の圧縮機ピストンをモータ
    軸の偏心器により駆動し、回転子及び固定子の間
    の磁界分布に基づいて決まる回転子静止位置を設
    け、回転位置センサを備えた制御装置により極性
    が切り換えられる2つの固定子磁極を設けた直流
    モータを有する、中断領域のあるモータトルクを
    所要の圧縮機トルクにするモータ圧縮機ユニツト
    において、 (a) 回転位置センサ24が、固定子10と回転子
    16の中性線15,19が一致する中性位置に
    到達する直前にその都度センサ信号が変化させ
    るよう構成され、 (b) 固転子16が、相互に180度未満食い違う2
    つの所定の静止位置を有し、 (c) 固定子磁極11,12の励磁のための制御回
    路22が、始動段階の最初の部分で回転子の回
    転角位置に関係なく所定の行き過ぎ時間の間被
    励磁磁極に所定の極性を与え、回転子を初めに
    運転回転方向と逆に即ち第1の静止位置から小
    さな角だけ、また第2の静止位置から大きな角
    だけ隣接の中性位置の方向に始動させるよう構
    成され、 (d) 偏心器の中点9と回転子16の中性線19の
    食い違い及び/又は固定子110の中性線30
    とシリンダの軸線31の食い違いが設定されて
    おり、 (e) 始動段階の第2の部分で第1の静止位置(第
    1図)から始動するとき及び始動段階の第1の
    部分で第2の静止位置(第2図)から始動する
    ときに行程容積の増大が生じるように、少なく
    とも30度、最高150度の食い違い角を選定した ことを特徴とするユニツト。 2 固定子10の中性線15とシリンダの軸線が
    ほぼ一致し、食い違いが専らモータ軸6への偏心
    器の取り付けによつて生じていることを特徴とす
    る請求項1に記載のユニツト。 3 固定子磁極の間に固定永久磁石磁極がある請
    求項1又は2に記載のユニツトにおいて、固定子
    永久磁石磁極が2つの所定の静止位置の確定のた
    めに役立つように配設されており、偏心器の中点
    9が上記固定永久磁石磁極と異なる符号の回転子
    16の固定磁極17の側にあることを特徴とする
    ユニツト。 4 回転子の中心と偏心器の中点を結ぶ線が回転
    子の中性線との間に60度ないし、120度、好まし
    くは約90度の角を成すことを特徴とする請求項3
    に記載のユニツト。
JP61133595A 1985-06-15 1986-06-09 モ−タと圧縮機のユニツト Granted JPS61288750A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19853521526 DE3521526A1 (de) 1985-06-15 1985-06-15 Motor-verdichter-aggregat
DE3521526.7 1985-06-15

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61288750A JPS61288750A (ja) 1986-12-18
JPH0446065B2 true JPH0446065B2 (ja) 1992-07-28

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ID=6273381

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61133595A Granted JPS61288750A (ja) 1985-06-15 1986-06-09 モ−タと圧縮機のユニツト

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4656376A (ja)
JP (1) JPS61288750A (ja)
CA (1) CA1252143A (ja)
DE (1) DE3521526A1 (ja)
DK (1) DK271786A (ja)

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