JPH04461Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH04461Y2
JPH04461Y2 JP12912487U JP12912487U JPH04461Y2 JP H04461 Y2 JPH04461 Y2 JP H04461Y2 JP 12912487 U JP12912487 U JP 12912487U JP 12912487 U JP12912487 U JP 12912487U JP H04461 Y2 JPH04461 Y2 JP H04461Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
lock
arm
slide plate
vending machine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP12912487U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6435469U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP12912487U priority Critical patent/JPH04461Y2/ja
Publication of JPS6435469U publication Critical patent/JPS6435469U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH04461Y2 publication Critical patent/JPH04461Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は自動販売機の扉ロツク装置に関する。
(従来の技術) 自動販売機の扉にはロツク装置が設けられる。
このロツク装置は、単なる施錠装置とは異なり、
通常、次のように構成されている。すなわち、扉
にはその表側に引起こしにより出し入れ可能に一
端を軸支してロツクレバーを設け、扉内には鍵に
より回動可能に係止カムを設けて扉内にあるロツ
クレバーをロツク可能にしている。一方、扉の裏
面側にはロツクレバーとリンク機構を介して連結
してロツクレバーの出し入れに応じて上下動する
ようにロツクスライド板を設け、自動販売機本体
にはロツクスライド板に設けられた穴の縁部に掛
合可能な切欠きを有する扉ロツクアームを固着し
て、扉の閉時にロツクスライド板の穴の縁部も扉
ロツクアームの切欠きが掛合するようにして扉を
ロツクするようにしている。参考のため、第7図
に扉ロツクアーム2、ロツクレバー10、鍵挿入
用の錠前40を示す。
この種のロツク装置は、例えば実開昭59−
140661号公報に示されている。
(考案が解決しようとする問題点) ところで、自動販売機では、その初期設定時や
故障修理後に各種の検査が必要である。この検査
は、第7図に示すように、扉1を開いた状態にて
扉1の表側の各種表示板や操作釦を見たり操作し
たりすると共に、扉1の裏面側の各種機器の操作
や自動販売機本体側の商品搬出機の作動状況をも
見ながら行わなければならない。
このように、扉1の表側と裏面とを交互に見た
り、操作したりしながらの検査作業は非常に面倒
であり、最近、この作業を容易にする手段とし
て、リモコンユニツトが提供されている。このリ
モコンユニツト3は、扉1の裏面側の機器と電気
的に接続され、扉1の裏面側の操作を表側で行う
ことができる。
ところが、このような検査は扉1を何ら係止せ
ずに半開きにしたままの状態で行なつていたた
め、わずかな力で扉1が閉じてしまい、扉1と自
動販売機本体との間にリモコンユニツト3のコー
ドを挟んでしまうことが多々あつた。このため、
リモコンユニツト3のコードに断線あるいはシヨ
ートを引起こすという欠点があつた。
本考案はこのような欠点を解消しようとするも
のであり、既設の扉ロツクアームを利用して閉止
時の扉ロツクとやや開いた状態での扉ロツクとを
可能とする自動販売機の扉ロツク装置を提供する
ことを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 本考案は、自動販売機の扉にその表側へ出し入
れ可能に一端を軸支して設けられたロツクレバー
と、鍵により回動可能に前記扉内に設けられ前記
ロツクレバーを前記扉内にある状態にてロツクす
る係止カムと、前記ロツクレバーとリンク機構を
介して連結され、前記扉の裏面側に前記ロツクレ
バーの出し入れ操作により上下動するよう設けら
れたロツクスライド板と、自動販売機の本体側に
固着された前記ロツクスライド板に設けられた穴
の縁部に掛合可能な切欠きを有する扉ロツクアー
ムとによる扉ロツク装置を備えた自動販売機にお
いて、前記扉の裏面側に、前記扉ロツクアームの
切欠きと掛合して前記扉を所定の開角度で掛止す
る扉掛止機構を備えたことを特徴とする。
具体的に言えば、前記扉掛止機構は、前記リン
ク機構と前記ロツクスライド板との間を結ぶスラ
イド補助板と、前記扉ロツクアームと直角に交差
可能に、しかも一方向に付勢した状態にて回動可
能に前記スライド補助板に設けられたアームフツ
クと、該アームフツクの上動時にあらかじめ定め
られた位置で係合して該アームフツクを前記付勢
の方向と反対方向に回動せしめるよう前記扉の裏
面側に設けられたフツクストツパとを含み、前記
扉が所定開角度にある時、前記扉ロツクアームの
切欠きに前記アームフツクが掛合可能にされてい
ることを特徴とする。
(作用) このような構造により、扉の閉止時には、ロツ
クレバーは扉内に入れられた状態で係止カムによ
り引起こし不可能にロツクされており、扉もロツ
クスライド板の穴の縁部に扉ロツクアームの切欠
きが掛合して開くことができないようにロツクさ
れている。一方、鍵で係止カムを回動させること
によりロツクレバーのロツクを解除してロツクレ
バーを引き起こすと、ロツクスライド板が上動し
て扉ロツクアームの切欠きとの掛合が外れ、扉を
開くことができる。しかも、扉が所定の開角度に
ある状態では、アームフツクが付勢によつてその
一部が扉ロツクアームの切欠きに入り込むことで
扉は所定の開角度でロツクされる。このロツク解
除は、ロツクレバーを引き起こすことで行われ
る。すなわち、ロツクレバーを引き起こすとスラ
イド補助板が上動してアームフツクがあらかじめ
定められた位置でフツクストツパに係合し、以
後、上動につれてアームフツクはフツクストツパ
により付勢方向と反対方向に回動する。この回動
によりアームフツクは扉ロツクアームの切欠きか
ら外れる。
(実施例) 第2図、第3図を参照してロツクレバー10と
これに連結されたリンク機構20とについて説明
する。ロツクレバー10は下端に溝11を有し、
上端において軸20aで軸支されている。軸20
aは、第3図に示すように、2枚の取付板30
a,30bの間に架け渡され、取付板30a,3
0bは扉内に固着(図示省略)されている。軸2
0aにはまた、リンク機構20のうちの作動板2
1の一端が軸支されている。作動板21の中間部
には軸21aが固着されており、この軸21aは
ロツクレバー10の上端に形成された切欠き12
と係合している。軸20aを支持軸としてロツク
レバー10と軸21aとの間にはばね13を介在
させている。作動板21は取付板30a,30b
の間に架け渡された軸20bで第2図中反時計方
向への回動を阻止されている。それ故、ばね13
はロツクレバー10を、第2図に示すA位置から
B位置の方向へ回動させるように作用する。第2
図において、ロツクレバー10はA位置では後述
する係止カム41により回動を阻止された状態に
あり、この時切欠き12の顎12aが軸21aに
係合した状態にある。ここで、係止カム41によ
る係止を解かれると、ロツクレバー10はばね1
3の付勢力により切欠き12の顎12bが軸21
aに係合するB位置まで回動する。これは以後の
ロツクレバー10の引き起こし操作をし易くする
ためのもので、A位置からB位置までの回動角度
は切欠き12の延在角度、すなわち顎12aから
顎12bまでの延在角度で決まる。
さて、作動板21の他端は軸21bで作動板2
2の一端と連結されている。作動板22の他端は
軸22aで作動板23と連結されている。作動板
23はその中間部において取付板30a,30b
(第3図)に架け渡された軸20cで軸支されて
いる。作動板23の他端には軸23aで作動板2
4が連結されている。なお、作動板24を除く作
動板は同形の2枚の板から成る。
このようなリンク機構20により、ロツクレバ
ー10が第2図のB位置からC位置へ引き起こさ
れると、軸21bが顎12bを介して時計方向へ
駆動されることにより作動板21も図中2点鎖線
の位置まで回動する。この回動運動は作動板22
を介して作動板23に伝達され、作動板23は軸
20cを中心に回動する。このことにより、作動
板24は図中上方向へ駆動される。このようにし
て、ロツクレバー10のB位置とC位置との間で
の引き起こし、押し下げ運動は作動板24の上下
方向運動に変換される。
第4図は本考案による扉掛止機構の主要部を、
わかり易くするために、扉部分を除去して示し、
第5図は扉1の裏面側から本考案の要部を見た図
である。第4図において、扉には錠前40が設け
られ、扉内には錠前40に挿入された鍵によつて
回動可能に係止カム41が設けられている。すな
わち、係止カム41は鍵によりロツクレバー10
の回動を係止する実線位置と、ロツクレバー10
の係止を解除する2点鎖線位置との間を回動可能
に構成されている。
第5図を参照して、扉1の裏面にはその上下方
向に延在するようにロツクスライド板50が上下
動可能に段付きねじ51(複数箇所の最下方のみ
を図示)で支持されている。すなわち、ロツクス
ライド板50に設けら長穴52を通して段付きね
じ51を設けることで上下動可能にされている。
ロツクスライド板50は、後述する扉ロツクアー
ム(図示せず)に対応する箇所にロツク穴53を
有し、後述する動作でこのロツク穴53の縁部に
扉ロツクアームの切欠きが掛合することにより、
扉1は閉止状態でロツクされる。
第4図,第5図を参照して、前述したリンク機
構の作動板24の上端には水平方向に延在する連
結片61の一端が取り付けられ、連結片61の他
端はスライド補助板62に固着されている。スラ
イド補助板62は一端がロツクスライド板50に
固着されている。このようにして、上述したロツ
クレバー10の引き起こし、押し下げ操作によ
り、ロツクスライド板50を上下運動させること
ができる。
また、第5図に示すように、スライド補助板6
2の他端部には段付きねじ64により略菱形のア
ームフツク63が回動可能に取り付けられてい
る。詳細に言えば、アームフツク63はその一部
がスライド補助板62から横方向にはみ出す部分
ができるように取り付けられている。アームフツ
ク63は段付きねじ65を介したバイアススプリ
ング66により時計方向に付勢されている。一
方、取付構造は図示していないが、扉裏面のあら
かじめ定められた高さ位置、すなわち上動前のア
ームフツク63よりやや高くアームフツク63の
はみ出し部分の上方に位置する箇所にフツクスト
ツパ67が固着されている。
第1図は本考案を適用した自動販売機について
扉1を開いた状態で示している。自動販売機本体
には、扉1の枢支部と反対側の側縁に上下2箇所
に扉ロツクアーム2が固着されている。一方、扉
1の裏面にはその枢支部と反対側の側縁にロツク
スライド板50が支持されている。ロツクスライ
ド板50には、扉1の閉止時に扉ロツクアーム2
の先端と相対する位置にロツク穴53が設けられ
ている。また、前述した本考案による扉掛止機構
は、下側の扉ロツクアーム2と相対する扉1の裏
面に構成される。
第6図a,bをも参照して扉のロツク作動につ
いて説明する。
第6図aは扉が閉止状態にある場合について示
し、ロツクスライド板50のロツク穴53の縁部
に扉ロツクアーム2の切欠き2aが掛合すること
で、扉は閉状態にロツクされている。なお、この
状態ではアームフツク63は扉ロツクアーム2の
側面に係合することでバイアススプリング66の
付勢による回動を阻止されている。ここで、第4
図で説明したようにロツクレバーの係止を解除し
てロツクレバーを第2図に示したB位置からC位
置へ回動させると、ロツクスライド板50はスラ
イド補助板62と共に上動する。かくして、ロツ
ク穴53と切欠き2aとの掛合が外れ、この状態
で扉を開くことができる。
次に、ロツクレバーを第2図に示したC位置か
らB位置に戻した状態にて扉を第6図bに示す距
離Lに対する角度すなわち、前述した所定角度だ
け開くと、扉ロツクアーム2の切欠き2aとアー
ムフツク63とが揃つた位置で、アームフツク6
3はバイアススプリング66(第5図)の付勢力
によつて扉ロツクアーム2の切欠き2aに入り込
む。このようなアームフツク63の切欠き2aへ
の掛合により扉は所定の開角度でロツクされる。
この後、扉を閉める場合には、ロツクレバーを
第2図のB位置からC位置へ回動させてスライド
補助板62、アームフツク63を上動させること
でアームフツク63をフツクストツパ67と係合
させ、更にアームフツク63を上動させることで
バイアススプリング66(第5図)の付勢力に抗
してアームフツク63が切欠き2aから出るよう
に回動(第5図の反時計方向)させれば、ロツク
は解除される。更に、扉を閉止近くまで戻すと、
この状態ではロツクレバーは第2図に示したB位
置からC位置へ引き起こされており、ロツクスラ
イド板50のロツク穴53に扉ロツクアーム2が
挿通可能となるので扉を閉止状態とすることがで
きる。続いて、ロツクレバーを第2図に示したB
位置に戻すことで、ロツク穴53の縁部に扉ロツ
クアーム2の切欠きが掛合して第6図aに示す状
態となる。更に、ロツクレバーを扉内に入れ係止
カムで係止すれば、扉は閉止でロツク状態とな
る。
なお、図示した実施例は一例であり、ロツクレ
バーの回動を上下運動に変換するリンク機構や、
この上下運動をロツクスライド板に伝達する機構
は様々な態様が考えられる。
(考案の効果) 以上説明してきたように、本考案によれば既設
の扉ロツクアームを利用して扉を閉止状態、所定
の開角度の2位置でロツクすることができる。こ
のような扉ロツク装置は、自動販売機の新設、故
障修理後の各種検査をリモコンユニツトを用いて
行う際にリモコンユニツトのコードの挟まれを気
にせずに行うことができる点で最適である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案を適用した自動販売機について
扉を開いた状態で示し、第2図,第3図はそれぞ
れ、本考案による扉ロツク装置のうちロツクレバ
ーとリンク機構との関係を縦断面図、斜視図で示
し、第4図は本考案の主要部を扉部分を除去して
示した斜視図、第5図は本考案の主要部を扉の裏
面側から見た図、第6図a,bは本考案による扉
ロツク装置の動作を説明するための図、第7図は
自動販売機の外観を扉をやや開いた状態で示した
図。 図中、1は扉、2は扉ロツクアーム、3はリモ
コンユニツト、10はロツクレバー、20はリン
ク機構、40は錠前、41は係止カム、50はロ
ツクスライド板、61は連結片、62はスライド
補助板、63はアームフツク、67はフツクスト
ツパ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 自動販売機の扉にその表側へ出し入れ可能に
    一端を軸支して設けられたロツクレバーと、鍵
    により回動可能に前記扉内に設けられ、前記ロ
    ツクレバーを前記扉内にある状態にてロツク
    し、前記鍵で回動された時該ロツクを解除する
    係止カムと、前記ロツクレバーとリンク機構を
    介して連結され、前記ロツクレバーを扉の表側
    に出した時上動し、扉内に入れると下動するよ
    う前記扉の裏面側に設けられたロツクスライド
    板と、自動販売機の本体側に固着され、前記ロ
    ツクスライド板に設けられた穴の縁部に掛合可
    能な切欠きを有して扉の閉止状態では前記穴の
    縁部に該切欠きが掛合して扉ロツク状態とな
    り、前記ロツクレバーを扉の表側に出すことで
    前記ロツクスライド板を上動させることにより
    前記掛合状態を解除するようにされた扉ロツク
    アームとによる扉ロツク装置を備えた自動販売
    機において、前記ロツクスライド板に、扉が所
    定の開角度にある時前記扉ロツクアームの切欠
    きと掛合して前記扉を所定の開角度で掛止し、
    前記ロツクレバーを扉の表側に出すことにより
    前記ロツクスライド板と共に上動して前記掛止
    を解除することのできる扉掛止機構を設けたこ
    とを特徴とする自動販売機の扉ロツク装置。 2 実用新案登録請求の範囲第1項記載の扉ロツ
    ク装置において、前記扉掛止機構は、前記リン
    ク機構と前記ロツクスライド板との間を結ぶス
    ライド補助板と、前記扉ロツクアームと直角に
    交差可能に、しかも前記扉ロツクアームへ圧接
    する方向に付勢された状態で回動可能に前記ス
    ライド補助板に設けられたアームフツクと、該
    アームフツクの上動時にあらかじめ定められた
    位置で係合して該アームフツクを前記付勢の方
    向と反対方向に回動せしめるよう前記扉の裏面
    側に設けられたフツクストツパとを含み、前記
    扉が所定の開角度にある時、前記扉ロツクアー
    ムの切欠きに前記アームフツクが掛合可能にさ
    れていることを特徴とする自動販売機の扉ロツ
    ク装置。
JP12912487U 1987-08-27 1987-08-27 Expired JPH04461Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12912487U JPH04461Y2 (ja) 1987-08-27 1987-08-27

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12912487U JPH04461Y2 (ja) 1987-08-27 1987-08-27

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6435469U JPS6435469U (ja) 1989-03-03
JPH04461Y2 true JPH04461Y2 (ja) 1992-01-08

Family

ID=31383108

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12912487U Expired JPH04461Y2 (ja) 1987-08-27 1987-08-27

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04461Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6435469U (ja) 1989-03-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6497436B1 (en) Three-part motor vehicle door lock
US7568740B2 (en) Motor vehicle lock
US6554329B1 (en) Motor vehicle door lock with unlocking memorization
WO2020114447A1 (zh) 机械联锁机构
JPH04461Y2 (ja)
JP2001254551A (ja) 扉の施錠装置
JP3886615B2 (ja) 出没ボルトの後退及び自動係脱機構
JPH0240696Y2 (ja)
JP3936028B2 (ja) 引戸錠
KR100748712B1 (ko) 건물용 출입문개폐장치
JPH0433904Y2 (ja)
JPS624988Y2 (ja)
JP4229415B2 (ja) 扉の施錠装置
JPH0417183Y2 (ja)
JPS5823881Y2 (ja) 扉の施錠装置における受座体
JP2004052378A (ja) 扉用多点締込みロック装置
JPH0712597Y2 (ja) コントロールパネルの蓋部開閉機構
JPH0640807Y2 (ja) パチンコ機の前面板に取付ける錠操作金具
JPH0545721Y2 (ja)
JPS6240038Y2 (ja)
US2786348A (en) Car door lock
JPS6313338Y2 (ja)
JP3748689B2 (ja) 観音開き式扉を備えた家具又は建物
JPH0533191Y2 (ja)
JP4384856B2 (ja) 遊技機用施錠装置