JPH0446286Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0446286Y2 JPH0446286Y2 JP7812884U JP7812884U JPH0446286Y2 JP H0446286 Y2 JPH0446286 Y2 JP H0446286Y2 JP 7812884 U JP7812884 U JP 7812884U JP 7812884 U JP7812884 U JP 7812884U JP H0446286 Y2 JPH0446286 Y2 JP H0446286Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- fluorescent lamp
- aperture
- type fluorescent
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims description 15
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 4
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
- 230000031700 light absorption Effects 0.000 claims description 3
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 3
- -1 silver halide Chemical class 0.000 description 3
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 2
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 108010010803 Gelatin Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 229920000159 gelatin Polymers 0.000 description 1
- 239000008273 gelatin Substances 0.000 description 1
- 235000019322 gelatine Nutrition 0.000 description 1
- 235000011852 gelatine desserts Nutrition 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- GGCZERPQGJTIQP-UHFFFAOYSA-N sodium;9,10-dioxoanthracene-2-sulfonic acid Chemical compound [Na+].C1=CC=C2C(=O)C3=CC(S(=O)(=O)O)=CC=C3C(=O)C2=C1 GGCZERPQGJTIQP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Description
〔考案の技術分野〕
本考案は、電子写真等を用いた記録装置に係
り、特に光源の光を効率良く高いコントラストで
感光面に照射して記録を行う記録装置に関するも
のである。 〔従来技術〕 記録信号に従つて開閉する多数のマイクロシヤ
ツタを一列または千鳥状に配列させ、光源の光を
選択的に透過させ、透過した光を感光面に照射し
て記録を行う記録装置が一般に知られている。 従来このような記録装置の光源としてはレフレ
クタ型またはアパーチヤ型の螢光灯が多く用いら
れている。 第1図は従来の記録装置の要部構成図である。
アパーチヤ型螢光灯1のアパーチヤ部以外の外壁
面には光量の安定化を図るためヒータ2が設けら
れ、螢光灯1の管壁温度が常に一定となるように
温度制御を行い、液晶光シヤツタ3のマイクロシ
ヤツタを図示しない制御回路により記録すべき信
号に応じて開閉駆動して螢光灯1の光を集光レン
ズ4を介して感光面5に照射して記録を行うもの
である。 〔従来技術の問題点〕 このような従来の記録装置においては、ヒータ
2を螢光灯1の保温用のみに使用しているため、
螢光灯1とヒータ2の接触面は熱伝導率に考慮は
計られているがそれ以外の点、例えば光学的性質
には何らの配慮もされていない。したがつてアパ
ーチヤ型螢光灯1といえども、アパーチヤ部以外
から光束の発散も多少存在し、ヒータを取付けた
場合には取付けない場合に比べ集光レンズ4を介
した感光面5上ではコントラストが低下する問題
が発生する。 〔考案の目的〕 本考案は上記従来の欠点に鑑み、光源の平行光
成分を相対的に増加させることにより、マイクロ
シヤツタ通過後の光量コントラストを上昇させる
ことにより、光源の光量を効率良く感光面に照射
することを可能にした記録装置を提供することを
目的とするものである。 〔考案の要点〕 本考案は上記目的を達成するために、アパーチ
ヤー型蛍光灯と、該アパーチヤー型蛍光灯に接触
して設けられた加熱部材と、記録信号に従つて開
閉する複数のマイクロシヤツタが形成された液晶
光シヤツタと、前記アパーチヤー型蛍光灯より発
せられマイクロシヤツタを通過した光を感光面上
に結像させる結像光学系とを有し、前記感光面に
光記録を行う記録装置において、前記加熱部材の
前記アパーチヤー型蛍光灯との接触部に黒色塗装
等の光吸収処理を施したことを特徴とする。 〔考案の実施例〕 以下本考案の実施例について図面を参照しなが
ら詳述する。 第2図は本考案の記録装置の構成図である。 同図において、液晶ヘツド部6は記録制御回路
7に接続されている。また感光体ドラム8の感光
面9の近傍には、帯電器10、現像器11、転写
器12、除電器13、クリーナ14、イレーサ1
5が設けられている。またカセツト16内には転
写紙が収納され、転写紙の搬送路17上にはレジ
ストローラ18、定着器19、排出ローラ20等
が設けられている。 第3図は液晶ヘツド部6の構成を示す図であ
り、アパーチヤ型の螢光灯21、ゲストホスト型
液晶を用いた液晶光シヤツタ22、集束性光伝送
体(商品名、セルフオツク)等の集光レンズ23
で構成されている。螢光灯21には、その外壁面
と接するようにヒータ24が設けられておりヒー
タ24の内周面は黒色の塗装等の処理がなされ、
これにより光を吸収することができる。 また螢光灯21のアパーチヤと液晶光シヤツタ
22内のマイクロシヤツタ25の中心と集光レン
ズ23の光軸とは一致して設けられている。 螢光灯21の光は、図示しない制御回路によつ
て開閉駆動されるマイクロシヤツタ25により透
過または遮断され、マイクロシヤツタ25を透過
した光は集光レンズ23を介して感光面9に露光
される。帯電器10により一様に帯電された感光
面9はこの像露光により、静電潜像を形成する。
静電潜像は現像器11内のトナーにより顕像化さ
れ、転写器12により転写紙に像が転写され、転
写紙は搬送路17を通つて定着器19で熱定着さ
れた後、排出ローラ20により機外に排出され
る。 一方感光面9に残留したトナーは、除電器13
により除電され、クリーナ14によりクリーニン
グされた後、感光面9はイレーサ15により光除
電され、再度帯電器10により一様な電荷が付与
されて次の露光に備える。このようにして得られ
る転写紙上の画像は螢光灯21とヒータ24の接
触部に黒色処理(黒色塗装等の光吸収処理)が施
されているため、特に濃度のコントラストがすぐ
れている。 ここで黒色処理を施すことによりコントラスト
が向上する理由を以下に述べる。黒色処理を施さ
ないヒータを取り付けることによるコントラスト
の低下はアパーチヤ部以外から発する光がヒータ
内面で反射することによりマイクロシヤツタ25
を構成する液晶に照射する光束の平行光成分と拡
散光成分との比率が変化するためである。例えば
銀塩写真に例をとつて以下に説明する。 第4図に示すように銀塩写真の光学濃度を測定
する際、試料26への投射光の投射角27と受光
角28は光学濃度と重要な関係を有している。す
なわち光学濃度の中で平行光濃度と拡散光濃度の
比であるカリエ係数Qと拡散光濃度とは第5図の
特性を示す(但し、調子再現係数γをパラメータ
として示す)ため、銀塩写真の記録画像のコント
ラストは平行光と拡散光とに影響され、Qの大き
いすなわち平行光濃度の割合が大きい場合に記録
画像のコントラストは向上する。 この資料26は0.1μm程度の銀塩粒子を含むゼ
ラチン層であるが0.01μm程度の染料分子を含む
ゲスト・ホスト型の液晶層の場合にもこの原理は
適合する。すなわち、液晶に照射される光束の平
行成分を多くすることにより、液晶の開閉動作時
のコントラストを大きくすることができる。した
がつて本実施例のように螢光灯21の外壁面に接
するヒータ24の色調により、光の平行光濃度成
分を変化させ、螢光灯21の光がマイクロシヤツ
タ25を通過した後のコントラストを制御でき
る。 ここで次頁に螢光灯21とヒータ24の接触面
に黒色または白色の処理を施した場合のマイクロ
シヤツタ25通過後のコントラストの比較表を示
す。 表から明らかにされるように、螢光灯21とヒ
ータ24の接触部に黒色処理を施した場合、マイ
クロシヤツタ25を通過する全体の光量は低下す
るが、コントラストが向上することがわかる。ま
た光量の低下は螢光灯21の管電流を増せば解決
できる問題である。
り、特に光源の光を効率良く高いコントラストで
感光面に照射して記録を行う記録装置に関するも
のである。 〔従来技術〕 記録信号に従つて開閉する多数のマイクロシヤ
ツタを一列または千鳥状に配列させ、光源の光を
選択的に透過させ、透過した光を感光面に照射し
て記録を行う記録装置が一般に知られている。 従来このような記録装置の光源としてはレフレ
クタ型またはアパーチヤ型の螢光灯が多く用いら
れている。 第1図は従来の記録装置の要部構成図である。
アパーチヤ型螢光灯1のアパーチヤ部以外の外壁
面には光量の安定化を図るためヒータ2が設けら
れ、螢光灯1の管壁温度が常に一定となるように
温度制御を行い、液晶光シヤツタ3のマイクロシ
ヤツタを図示しない制御回路により記録すべき信
号に応じて開閉駆動して螢光灯1の光を集光レン
ズ4を介して感光面5に照射して記録を行うもの
である。 〔従来技術の問題点〕 このような従来の記録装置においては、ヒータ
2を螢光灯1の保温用のみに使用しているため、
螢光灯1とヒータ2の接触面は熱伝導率に考慮は
計られているがそれ以外の点、例えば光学的性質
には何らの配慮もされていない。したがつてアパ
ーチヤ型螢光灯1といえども、アパーチヤ部以外
から光束の発散も多少存在し、ヒータを取付けた
場合には取付けない場合に比べ集光レンズ4を介
した感光面5上ではコントラストが低下する問題
が発生する。 〔考案の目的〕 本考案は上記従来の欠点に鑑み、光源の平行光
成分を相対的に増加させることにより、マイクロ
シヤツタ通過後の光量コントラストを上昇させる
ことにより、光源の光量を効率良く感光面に照射
することを可能にした記録装置を提供することを
目的とするものである。 〔考案の要点〕 本考案は上記目的を達成するために、アパーチ
ヤー型蛍光灯と、該アパーチヤー型蛍光灯に接触
して設けられた加熱部材と、記録信号に従つて開
閉する複数のマイクロシヤツタが形成された液晶
光シヤツタと、前記アパーチヤー型蛍光灯より発
せられマイクロシヤツタを通過した光を感光面上
に結像させる結像光学系とを有し、前記感光面に
光記録を行う記録装置において、前記加熱部材の
前記アパーチヤー型蛍光灯との接触部に黒色塗装
等の光吸収処理を施したことを特徴とする。 〔考案の実施例〕 以下本考案の実施例について図面を参照しなが
ら詳述する。 第2図は本考案の記録装置の構成図である。 同図において、液晶ヘツド部6は記録制御回路
7に接続されている。また感光体ドラム8の感光
面9の近傍には、帯電器10、現像器11、転写
器12、除電器13、クリーナ14、イレーサ1
5が設けられている。またカセツト16内には転
写紙が収納され、転写紙の搬送路17上にはレジ
ストローラ18、定着器19、排出ローラ20等
が設けられている。 第3図は液晶ヘツド部6の構成を示す図であ
り、アパーチヤ型の螢光灯21、ゲストホスト型
液晶を用いた液晶光シヤツタ22、集束性光伝送
体(商品名、セルフオツク)等の集光レンズ23
で構成されている。螢光灯21には、その外壁面
と接するようにヒータ24が設けられておりヒー
タ24の内周面は黒色の塗装等の処理がなされ、
これにより光を吸収することができる。 また螢光灯21のアパーチヤと液晶光シヤツタ
22内のマイクロシヤツタ25の中心と集光レン
ズ23の光軸とは一致して設けられている。 螢光灯21の光は、図示しない制御回路によつ
て開閉駆動されるマイクロシヤツタ25により透
過または遮断され、マイクロシヤツタ25を透過
した光は集光レンズ23を介して感光面9に露光
される。帯電器10により一様に帯電された感光
面9はこの像露光により、静電潜像を形成する。
静電潜像は現像器11内のトナーにより顕像化さ
れ、転写器12により転写紙に像が転写され、転
写紙は搬送路17を通つて定着器19で熱定着さ
れた後、排出ローラ20により機外に排出され
る。 一方感光面9に残留したトナーは、除電器13
により除電され、クリーナ14によりクリーニン
グされた後、感光面9はイレーサ15により光除
電され、再度帯電器10により一様な電荷が付与
されて次の露光に備える。このようにして得られ
る転写紙上の画像は螢光灯21とヒータ24の接
触部に黒色処理(黒色塗装等の光吸収処理)が施
されているため、特に濃度のコントラストがすぐ
れている。 ここで黒色処理を施すことによりコントラスト
が向上する理由を以下に述べる。黒色処理を施さ
ないヒータを取り付けることによるコントラスト
の低下はアパーチヤ部以外から発する光がヒータ
内面で反射することによりマイクロシヤツタ25
を構成する液晶に照射する光束の平行光成分と拡
散光成分との比率が変化するためである。例えば
銀塩写真に例をとつて以下に説明する。 第4図に示すように銀塩写真の光学濃度を測定
する際、試料26への投射光の投射角27と受光
角28は光学濃度と重要な関係を有している。す
なわち光学濃度の中で平行光濃度と拡散光濃度の
比であるカリエ係数Qと拡散光濃度とは第5図の
特性を示す(但し、調子再現係数γをパラメータ
として示す)ため、銀塩写真の記録画像のコント
ラストは平行光と拡散光とに影響され、Qの大き
いすなわち平行光濃度の割合が大きい場合に記録
画像のコントラストは向上する。 この資料26は0.1μm程度の銀塩粒子を含むゼ
ラチン層であるが0.01μm程度の染料分子を含む
ゲスト・ホスト型の液晶層の場合にもこの原理は
適合する。すなわち、液晶に照射される光束の平
行成分を多くすることにより、液晶の開閉動作時
のコントラストを大きくすることができる。した
がつて本実施例のように螢光灯21の外壁面に接
するヒータ24の色調により、光の平行光濃度成
分を変化させ、螢光灯21の光がマイクロシヤツ
タ25を通過した後のコントラストを制御でき
る。 ここで次頁に螢光灯21とヒータ24の接触面
に黒色または白色の処理を施した場合のマイクロ
シヤツタ25通過後のコントラストの比較表を示
す。 表から明らかにされるように、螢光灯21とヒ
ータ24の接触部に黒色処理を施した場合、マイ
クロシヤツタ25を通過する全体の光量は低下す
るが、コントラストが向上することがわかる。ま
た光量の低下は螢光灯21の管電流を増せば解決
できる問題である。
以上詳細に説明したように本考案によれば、光
源の裏面の色を変えることにより、光源の光量及
び光質を変化させ、マイクロシヤツタを通過した
後の光のコントラストを向上させることができ
る。 また光源裏面の長手方向の色処理を変えること
により、記録面において配光分布を変えることも
可能となる。
源の裏面の色を変えることにより、光源の光量及
び光質を変化させ、マイクロシヤツタを通過した
後の光のコントラストを向上させることができ
る。 また光源裏面の長手方向の色処理を変えること
により、記録面において配光分布を変えることも
可能となる。
第1図は記録装置の要部構成図、第2図は本発
明の記録装置の構成図、第3図は液晶ヘツド部の
構成図、第4図は投射角と受光角の関係を示す構
成図、第5図はカリエ係数を示す特性図である。 6……液晶ヘツド部、7……制御回路、9……
感光面、21……螢光灯、22……液晶光シヤツ
タ、23……集光レンズ、24……ヒータ、25
……マイクロシヤツタ、26……試料、27……
投射角、28……受光角。
明の記録装置の構成図、第3図は液晶ヘツド部の
構成図、第4図は投射角と受光角の関係を示す構
成図、第5図はカリエ係数を示す特性図である。 6……液晶ヘツド部、7……制御回路、9……
感光面、21……螢光灯、22……液晶光シヤツ
タ、23……集光レンズ、24……ヒータ、25
……マイクロシヤツタ、26……試料、27……
投射角、28……受光角。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 アパーチヤー型蛍光灯と、該アパーチヤー型蛍
光灯に接触して設けられた加熱部材と、記録信号
に従つて開閉する複数のマイクロシヤツタが形成
された液晶光シヤツタと、前記アパーチヤー型蛍
光灯より発せられマイクロシヤツタを通過した光
を感光面上に結像させる結像光学系とを有し、前
記感光面に光記録を行う記録装置において、 前記加熱部材の前記アパーチヤー型蛍光灯との
接触部に黒色塗装等の光吸収処理を施したことを
特徴とする記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7812884U JPS60189037U (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7812884U JPS60189037U (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | 記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189037U JPS60189037U (ja) | 1985-12-14 |
| JPH0446286Y2 true JPH0446286Y2 (ja) | 1992-10-30 |
Family
ID=30621824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7812884U Granted JPS60189037U (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189037U (ja) |
-
1984
- 1984-05-28 JP JP7812884U patent/JPS60189037U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60189037U (ja) | 1985-12-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4860058A (en) | Image forming apparatus | |
| US4173406A (en) | Electrical charge removing arrangement for removing charge from non-image bearing portions of photo-sensitive medium | |
| JPH0446286Y2 (ja) | ||
| US4719493A (en) | Imaging system including a segmented filament light source with improved illumination output uniformity | |
| US4291109A (en) | Additive color imaging using a silverless recording element | |
| JPS5738441A (en) | Electrophotographic image forming method | |
| JPS62193247U (ja) | ||
| JPS6151187A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPH02118629A (ja) | 画像記録装置 | |
| JPH03137629A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0255347A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS60200270A (ja) | 画像形成装置の露光装置 | |
| JPH01211742A (ja) | 露光装置 | |
| JPH02199447A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6310147A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH02248948A (ja) | 熱定着方法 | |
| JPH0240655A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS60121470A (ja) | 電子写真複写装置 | |
| JPS63192066A (ja) | 光情報露光装置 | |
| JPS606965A (ja) | 電子写真複写装置 | |
| JPS62106484A (ja) | 静電写真式複写装置 | |
| JPS60200271A (ja) | 画像形成装置の露光装置 | |
| JPS5952234A (ja) | 複写装置 | |
| JPS6167874A (ja) | 多色印刷装置 | |
| JPS62288868A (ja) | 画像形成装置の黒消し装置 |