JPH0446383A - 操作ガイド装置 - Google Patents

操作ガイド装置

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JPH0446383A
JPH0446383A JP15485690A JP15485690A JPH0446383A JP H0446383 A JPH0446383 A JP H0446383A JP 15485690 A JP15485690 A JP 15485690A JP 15485690 A JP15485690 A JP 15485690A JP H0446383 A JPH0446383 A JP H0446383A
Authority
JP
Japan
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section
unit
guidance
display
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP15485690A
Other languages
English (en)
Inventor
Eiichiro Asano
浅野 栄一郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP15485690A priority Critical patent/JPH0446383A/ja
Publication of JPH0446383A publication Critical patent/JPH0446383A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
    • G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
    • G09F25/00—Audible advertising
    • G09F2025/005—Message recorded in a memory device
    • G—PHYSICS
    • G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
    • G09F—DISPLAYING; ADVERTISING; SIGNS; LABELS OR NAME-PLATES; SEALS
    • G09F25/00—Audible advertising

Landscapes

  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
  • Telephone Set Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は住宅の玄関等に設置する玄関機に係り、操作方
法を画面に表示若しくは音声でガイドするものに関する
。
[従来の技術] 集合住宅の共同玄関等に設置され、中の住戸と連絡をと
る場合等に用いる玄関機には、この装置の操作に不慣れ
な人等のために操作方法を文字等で表示したり、あるい
は音声で操作方法を案内するようにしたもの等がある。
操作方法を文字等で案内する場合は、例えば、玄関機の
近傍等に掲げられた操作案内の中から、自分の知りたい
部分が何処に書いであるかをまず探し出し、逐一これを
見ながら操作しなければならず、馴れない人には煩わし
い。また、音声で案内するようにしたものでは、操作方
法を知っている人には案内の音声は却って煩わしい。望
ましいのは、案内ボタン等が押されたとき、若しくは操
作方法が判らず立ち往生しているとき、操作箇所の近傍
に操作方法を表示する若しくは音声で案内するものであ
る。
[発明が解決しようとする課題] 本発明はこのような点に鑑みてなされたもので、玄関機
の操作パネル等に操作案内を表示する部分を設け、「案
内」キー等が押された場合、若しくは人検出部が玄関機
の前等の人を検知してから所定時間経過するまで操作パ
ネル等が操作されない場合、操作パネル等に操作方法を
逐次表示し、あるいは音声で操作方法を案内する操作ガ
イド装置を提供するものである。
[課題を解決するための手段] 本発明は上述の課題を解決するため、玄関機の操作方法
を画面に表示若しくは音声にて案内が可能なるものにお
いて、玄関機の操作案内のデータ等を記憶するメモリ部
と、住戸番号の人力等の操作を行うための操作部と、操
作案内等を表示する表示部と、人等を検知し信号を出力
する人検出部と、人検出部よりの信号にて時間の計数を
開始し、設定時間経過にて信号を出力するタイマー部と
、前記メモリ部、操作部、表示部、人検出部およびタイ
マー部を制御する制御部とでなり、前記操作部での所定
の操作若しくはタイマー部よりの信号に基づきメモリ部
に記憶のデータを読み出し、表示部に表示若しくは音声
で案内するように構成した操作ガイド装置を提供するも
のである。
[作用コ 以上のように構成したので、本発明による操作ガイド装
置においては、操作部において「案内Jボタン等が押さ
れた場合、若しくは人検出部が玄関機の前等の人を検知
し、この検知にて時間の計数を行い、所定時間経過する
まで操作パネル等が操作されない場合、メモリ部に記憶
されている操作案内のデータを読み出し、このデータに
基づいて、表示部のパネル等に操作案内を逐次表示し、
あるいは音声で操作方法を案内する。
[実施例コ 以下、図面に基づいて本発明による操作ガイド装置の実
施例を詳細に説明する。
第1図は本発明による操作ガイド装置の〜実施例の要部
ブロック図である。図において、1は操作部で、例えば
、住戸番号等を入力するためのテンキー若しくは操作案
内を乞う場合に操作するための「案内キー」等を、これ
らの表示を兼ねたタッチパネルにて構成し、またこのパ
ネルに操作案内等の表示を行う、2は人検出部で、超音
波センサ若しくは焦電型感熱センサ等で構成し、玄関機
の前に立った人等を検出する。3はタイマー部で、人検
出部2よりの信号入力等により時間の計数を開始し、操
作部1にて住戸番号の入力操作若しくは「案内キー」の
操作等が行われるまでの時間を計数しデータを出力する
。4はメモリ部で、予め設定した、例えば、「30秒」
の時間のデータ、集合住宅内の各住戸番号、装置の操作
案内、あるいは案内図のデータ等を記憶すると共に、住
人等により入力された「不在」のデータ等を記録する。
5は判別部で、タイマー部3で計数した時間のデータが
メモリ部4に記憶の時間のデータより大きいとき、若し
くは操作部1の「案内キーj等の操作を判別し、それぞ
れの信号を出力する。6は制御部で、判別部5よりの信
号に基づきメモリ部4に記憶されているデータ等を読み
出す、7はドアカメラで、共同玄関の訪問者等を撮像し
映像信号を出力する。8は画像処理部で、ドアカメラ7
よりの映像信号を、例えば、振幅位相変調方式(TTC
標準方式)等に基づくテレビ電話の静止画データに変換
する。9は記憶部で、画像処理部8にて変換された静止
画データを1画面分記録する。
10はインターホン部で、集合住宅内の住戸等と通話す
るための送話用のマイクロホンおよび受話用のスピーカ
等で構成する。11は混合部で、記憶部9より出力する
静止画データ若しくは操作部1よりの呼出し信号等を混
合し、通話線12を介して所要の住戸に送出し、またイ
ンターホン部10と住戸の通話装置とで送受する通話信
号を入出力する。
第2図および第3図は本発明による操作ガイド装置の玄
関機の一例の正面図である。第2図は玄関機の操作開始
前の状態の図で、図において、21は超音波センサ若し
くは焦電型感熱センサ(前記人検出部2に該当)、22
は表示パネル、23は操作方法が判らないとき案内を求
めるための「案内」キー、24は住戸番号等を入力する
ためのテンキー25は入力された住戸番号の表示部、2
6は管理人を呼出すための「管理人」キー、27は前記
インターホン部lOのスピーカ、28は同マイクロホン
、29はカメラレンズ(前記ドアカメラ7のレンズ)で
ある。この表示パネル22は、例えば、テンキー等を透
明電極で構成し、数字の表示部分が指で押されることに
よりこの位置の電極間の静電容量が変化し、これにより
キー人力がなされるようにしたもの、あるいは、表示パ
ネル22を液晶表示板等で構成し、この液晶表示板等の
上下および左右の各周辺部に発光ダイオードとホトトラ
ンジスタを対に設け、発光ダイオードよりホトトランジ
スタへの光路がテンキー、案内キーおよび管理人キー等
の各キー上に交叉するように配置し、各キー表示位置に
指等を触れたときそのキー位置の上下および左右の光路
の遮断を検出し、これによりキー人力とするようにした
ものである。
また、第3図は表示パネル22に集合住宅の2階の案内
図を表示した場合のもので、図は、住戸番号202の入
力により202号の表示が点滅している例である。
次に、本発明による操作ガイド装置の動作を第4図のフ
ローチャートにより説明する。住戸等を訪れた人は、訪
問先の住戸に連絡をとるため、まず、共同玄関の玄関機
の前に立つ0人検出部2版例えば、超音波センサにより
発信した信号の反射波の到達時間の変化により、若しく
は焦電型感熱センサにより人体より発する熱線を検出す
ることで玄関機の前の訪問者等を検知し、信号を出力す
る(ステップ1、以鋒、STIと略す)、タイマー部3
は、この人検出部2よりの信号にて時間の計数を開始し
、例えば、操作部1の表示パネル22に表示された「案
内キー」23を押す(Sr1:Yes)か、若しくは表
示パネル22のテンキー24の操作により住戸番号が押
される(Sr1)までの時間を計数し、データを出力す
る。そして、制御部6を介し、判別部5によりタイマー
部3よりのデータをメモリ部4に記憶している時間デー
タ、例えば、30秒のデータと比較し、これより長いと
き(Sr1:Yes)信号を出力する。この信号にてメ
モリ部4に記憶のデータに基づき制御部6より指令を発
し、例えば、操作部1の表示パネル22の「案内キー」
23を点滅表示し、メモリ部4に記憶の操作案内のデー
タに基づいて、インターホン部10のスピーカ27より
、「案内キーを押して下さい、なお、これからの操作方
法は、その都度パネルに表示します」等の音声を出力す
る(Sr1) 、これらの案内に応じ若しくは案内され
る前(Sr1 : No)に「案内キー」23が押され
た場合(Sr1 : Yes)、表示パネル22に、メ
モリ部4のデータに基づいて、例えば、この集合住宅の
住人の氏名と住戸番号の一覧を表示しく5T5)、「住
戸番号を指で押して下さい」等と表示する。この表示に
従い住戸番号を入力するならば(Sr1)、押した番号
が番号表示部25に表示されるので、これを確かめ確認
キー等を押す(Si2:Yes)、もし番号が間違いだ
った場合は(Si2:No)訂正キーを押し、再度住戸
番号を入れ直す。これらの操作により、該当の番号の住
戸の通話装置等を呼出す(Si2) 、そして、呼出し
た住戸が在宅ならば(Sr1 : Yes) 、この操
作により制御部6を介しドアカメラ7が起動して訪問者
等を撮像する。このドアカメラ7よりの映像信号は画像
処理部8に入力し、例えば、TTC標準方式に基づく静
止画データに変換され、記憶部9に記録し、記録した静
止画データは混合部11を介し通話線12を経て該当住
戸のモニタ等に伝送され、映出される。そして、呼出し
に応じ、例えば、モニタの画像を見て住人が通話装置を
フックオフするならば、インターホン部10のスピーカ
27より応答音声が出力し、マイクロホン28により通
話が可能となる(STIO)。そして、このとき表示、
パネル22に「案内キーを押せば案内図を表示しますj
等と表示し、この「案内キー」の操作により、例えば、
第3図のように、番号表示部25に表示された住戸番号
のある階の図が表示され、当該住戸番号の表示が点滅す
る。なお、この通話開始でタイマー部3が時間の計数を
開始し、例えば、3分経過にて(ST12:Yes)信
号を出力し、この信号に基づきインターホン部10によ
る通話回線を遮断する(ST12)ようにしてもよい。
この場合、パネル面には通話開始時に「3分Jを表示し
、この時間表示を順次減算し0分で通話が切れることを
示しておく。前記ST9にて不在の場合(Sr1:No
)、この住戸の住人が外出する際等に入力した記録に基
づいてメモリ部4より「不在」のデータを読み出し、こ
のデータに基づき表示パネルに「只今不在です、もし伝
言がありましたら「管理人」ボタンを押し、管理人にお
伝え下さいj等と表示する(ST13)、この案内表示
に応じて「管理人」ボタン26を押せば(ST14:Y
es)インターホン部10は制御部6を介して管理人室
に接続され、管理人等と通話できるようになる(ST1
5)。
[発明の効果コ 以上に説明したように、本発明による操作ガイド装置で
は、玄関機の操作方法を案内する「案内キー」が押され
た場合若しくは玄関機の前に人が立ってから所定時間玄
関機が操作されない場合に操作方法が判らないものと判
断し、「案内キー」を点滅し、この案内キーを押すよう
に音声を発するものであるから、操作に不慣れな人には
親切で、慣れた人には煩わしさを感じさせないという便
利なものである。しかも、操作案内等は住戸番号の入力
若しくは案内キー操作等を行う同一操作パネル面に表示
されるので見やすく、また、操作に応じて順次次の操作
を案内するので、初めての人でも操作に戸惑うことがな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による操作ガイド装置の一実施例の要部
ブロック図、第2図および第3図は同操作ガイド装置の
玄関機の一例を示す正面図、第4図は同操作ガイド装置
の動作を説明するためのフローチャートである。 図中、1は操作部、2は人検出部、3はタイマー部、4
はメモリ部、5は判別部、6は制御部、7はドアカメラ
、8は画像処理部、9は記憶部、lOはインターホン部
、11は混合部、21は超音波センサ若しくは焦電型感
熱センサ、22は表示パネル、23は案内キー、24は
テンキー、25は番号表示部、26は管理人キー、27
はスピーカ、28はマイクロホン、29はカメラレンズ
である。 特許出願人 株式会社富士通ゼネラル 第1図 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  玄関機の操作方法を画面に表示若しくは音声にて案内
    が可能なるものにおいて、玄関機の操作案内のデータ等
    を記憶するメモリ部と、住戸番号の入力等の操作を行う
    ための操作部と、操作案内等を表示する表示部と、人等
    を検知し信号を出力する人検出部と、人検出部よりの信
    号にて時間の計数を開始し、設定時間経過にて信号を出
    力するタイマー部と、前記メモリ部、操作部、表示部、
    人検出部およびタイマー部を制御する制御部とでなり、
    前記操作部での所定の操作若しくはタイマー部よりの信
    号に基づきメモリ部に記憶のデータを読み出し、表示部
    に表示若しくは音声で案内するように構成したことを特
    徴とする操作ガイド装置。
JP15485690A 1990-06-13 1990-06-13 操作ガイド装置 Pending JPH0446383A (ja)

Priority Applications (1)

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JP15485690A JPH0446383A (ja) 1990-06-13 1990-06-13 操作ガイド装置

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JP15485690A JPH0446383A (ja) 1990-06-13 1990-06-13 操作ガイド装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0446383A true JPH0446383A (ja) 1992-02-17

Family

ID=15593407

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JP15485690A Pending JPH0446383A (ja) 1990-06-13 1990-06-13 操作ガイド装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05284201A (ja) * 1992-03-31 1993-10-29 Victor Co Of Japan Ltd 電話機
JP2020176398A (ja) * 2019-04-16 2020-10-29 株式会社Lixil 案内装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49101000A (ja) * 1972-11-20 1974-09-24
JPS605547B2 (ja) * 1977-04-27 1985-02-12 東芝セラミツクス株式会社 連続鋳造用浸漬ノズル

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