JPH0446547A - モータ - Google Patents

モータ

Info

Publication number
JPH0446547A
JPH0446547A JP15340390A JP15340390A JPH0446547A JP H0446547 A JPH0446547 A JP H0446547A JP 15340390 A JP15340390 A JP 15340390A JP 15340390 A JP15340390 A JP 15340390A JP H0446547 A JPH0446547 A JP H0446547A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
brush
motor
yoke
wiring
brushes
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP15340390A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0785643B2 (ja
Inventor
Kazuyuki Hashimoto
和幸 橋本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asmo Co Ltd
Original Assignee
Asmo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asmo Co Ltd filed Critical Asmo Co Ltd
Priority to JP2153403A priority Critical patent/JPH0785643B2/ja
Publication of JPH0446547A publication Critical patent/JPH0446547A/ja
Publication of JPH0785643B2 publication Critical patent/JPH0785643B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Motor Or Generator Frames (AREA)
  • Motor Or Generator Current Collectors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はモータ外枠の内側底部に固定されたブラシ基板
に複数のブラシが保持されたモータに関する。
[従来の技術] オイル等の流体を圧送する流体ポンプを駆引、するため
の電動ポンプ用のモータでは、軸線力同寸法(全長)の
短縮化あるいは狭いスペースへの組付性の向上等のため
に、回転子の回転軸の一端がポンプハウジングに片持ち
支持され、回転軸の他端には整流子に当接摺動するブラ
シを保持したブラシ基板が配置されている。このブラシ
基板は、エンドブ1ノートと共にヨークの端部に取付け
られた後に、ヨークをかしめることによって固定される
と共にモータの回転子を収容する外枠を構成する。また
、ブラシ基板には4極のブラシが保持されている。各ブ
ラシには、ブラシ基板を貫通して固定された端子板が接
続されており、さらに、各端子板には対向する一対二組
のそれぞれに渡り線が接続されている。これらの渡り線
及び端子板を介して各ブラシへ通電する構成である。
[発明が解決しようとする課題] ところで、このような従来のモータでは、4極(一対二
組)の各ブラシへ通電するための端子板は単にブラシ基
板を貫通して固定される構成であったため、端子板がモ
ータ軸線方向外側に突出して配置されることになり、ま
た、エンドプレートとの短絡防止のための隙間が不可欠
であるため、モータの全長が長くなる原因となっていた
。また、これらの端子板に接続される一対の渡り線は、
グロメットによって保持されてヨーク内へ引き込まれた
後に、無造作に端子板に接続される構成であったため、
ヨーク内のブラシ基板の近傍で両渡り線が互いに交差し
て配置されることになり、これによってもモータの全長
が長くなる原因となっていた。
さらに、従来のモータでは、ブラシと端子板との接続作
業、及び端子板と渡り線との接続作業が煩雑であり、ま
た、ブラシ基板をエンドプレートと共にヨークに固定す
る際の組付性も悪い欠点があった。
本発明は上記事実を考慮し、全長を短縮できると共に組
付性も向上するモータを得ることが目的である。
[課題を解決するための手段] 請求項(1)に係る発明のモータは、有底円筒形状をし
たヨークの内側底部に固定されたブラシ基板に複数のブ
ラシが保持されたモータであって、薄板材からなり、前
記ブラシ基板に一体に固着されかつ前記複数のブラシの
うち一方の極のブラシが接続された第1の配線プレート
と、薄板材からなり、前記ブラシ基板に一体に固着され
かつ前記複数のブラシのうち他方の極のブラシが接続さ
れた第2の配線プレートと、を備え、前記第1及び第2
の配線プレートを介して前記ブラシにモータ駆動電流を
供給することを特徴としている。
請求項(2)に係る発明のモータは、請求項(1)記載
のモータにおいて、前記ブラシ基板に係合して保持する
凸部を、前記ヨークの底部に一体的に形成し、前記凸部
によって前記ブラシ基板の負極側配線プレートを前記ヨ
ークに電気的接続を有して固定したことを特徴としてい
る。
請求項(3)に係る発明のモータは、請求項(1)また
は請求項(2)記載のモータにおいて、前記第1及び第
2の配線プレートにそれぞれ一体的に突出形成された電
極端子と、前記電極端子に対応して前記ヨークの底部に
形成され前記電極端子が挿通される挿通部と、前記電極
端子と前記ヨーりとを絶縁し前記挿通部に前記電極端子
を支持する絶縁部材と、を備え、前記電極端子を介して
前記第1及び第2の配線プレートへ通電するコネクタ部
を構成したことを特徴としている。
[作用] 請求項(1)記載の有底円筒形状のヨークの内側底部に
ブラシ基板が固定されたモータでは、第1及び第2の配
線プレートを介して複数のブラシへ通電される。ここで
、各配線プレートは薄板材で端子板とブラシとを接続し
ているため、ブラシ基板は渡り線収容スペースを必要と
せず、全体としてモータ軸線方向に薄い寸法形状となる
。したがって、モータの全長を短くできる。
また、複数の各ブラシは、第1及び第2の配線プレート
にそれぞれ直接接続されるため、従来に比べて接続個所
が減少され、したがって組付作業性も向上する。
請求項(2)記載のモータでは、ブラシ基板を凸部に単
に係合させるのみでヨークに固定できると共に負極側配
線プレートをヨークと電気的接続がなされ、組付性が向
上する。
請求項(3)記載のモータでは、配線プレートに一体的
に形成さた電極端子が挿通部を介して直接ヨーク外へ引
き出される。したがって、従来の如く端子板や交差する
渡り線のための余分なスペースが不要となり、モータの
全長を短くできる。
また、従来に比べて部品点数が減り、接続個所が減少さ
れ、組付作業性も向上する。
[実施例] 第1図には本発明に係る車両の電動ポンプ用モータ10
の全体断面図が示されている。
モータ10は、アーマチャ(回転子) 12のアーマチ
ャシャフト14がポンプハウジング16に軸受18によ
って支持されており、アーマチャシャツ)14の先端部
はポンプ部20に連結されている。アーマチャシャフト
14の他端部には、コンミテータ(整流子)22が組付
けられており、後に詳述するブラシ基板40に取付けら
れたブラシ44A、44B、44C,44Dが当接し′
ている。また、ポンプハウジング16にはアーマチャ1
2、ブラシ44A、44B、44C,44D。
ブラシ基板40等を収容してヨーク24が固定されてい
る。
ヨーク24は磁性材からなる金属板を全体として有底の
円筒形状に絞り加工されてなり、開口側の端部がポンプ
ハウジング16に固定されている。
一方、第3図にも示す如くヨーク24の底部26は略円
錐形に絞り込まれた形状となっており、さらに第5図に
示す如く、中央部には後述する電極端子60.70を挿
通する透孔28が形成されている。透孔28の近傍には
、挿通部としての左右一対の透孔30.32が形成され
ている。また、底部26の半径方向外側端部近傍には、
略円錐形に絞り込まれた底部26の一部が平面状に屈曲
形成されて3箇所の平面部34が形成されている。
各平面部34には、第6図に示す如く、ヨーク24の内
側へ突出する凸部36がそれぞれ形成されている。これ
らの凸部36によってブラシ基板40が固定されている
第2図(A)乃至第2図(C)に示す如く、ブラシ基板
40は、インシュレータ41と第1の配線プレートであ
る負極側配線プレート50と第2の配線プレートである
正極側配線プレート52とから形成されており、薄肉板
状で、中央部にはヨーク24の透孔28に対応した透孔
42が形成されている。
インシュレータ41の一側(表側)には、4極のブラシ
44A、44B、44C144Dが周方向に等間隔で放
射状に配列され、それぞれ爪部46がインシュレータ4
1に嵌入してかしめられることによって固定されている
。これらのブラシ44A、44B、44C144Dのそ
れぞれ先端部は、透孔42の周縁よりも半径方向内側へ
突出されている。また、各ブラシには、略直角に屈曲さ
れたビン状のピングテール48がそれぞれ側壁部分から
延出されている。
一方、インシュレータ41の他側(各ブラシと反対側・
裏側)には、薄板材からなる配線プレート50.52が
固着されている。第2図(C)に詳細に示す如く、配線
プレート50は略リング状で、複数の爪部54がインシ
ュレータ41を貫通した後にかしめられることによって
インシュレータ41に一体的に固着されている。この配
線プレート50の一部はブラシ基板40に遮蔽されるこ
となく表側(各ブラシ側)に露出する接続部56.58
となっており、接続部56に負極側前記ブラシ44Bの
ピッグテール48が溶着接続され、接続部58に負極側
前記ブラン44Dのピングテール48が溶着接続されて
いる。すなわち、リング状に形成されインシュレータ4
1の周縁に配置された負極側配線プレート50は負極側
ブラシ44B及び負極側ブラシ44Dのそれぞれに略同
−面上で接続され、かつ、ヨーク24の各平面部34に
突出する凸部36に固定されることにより電気的接続を
有し、ボディアースされている。
また、ブラシ44Dの近傍の配線プレート50の一部か
らは、インシュレータ41の表側方向へ略直角に屈曲さ
れインシュレータ41を貫通して延出する電極端子60
が一体的に形成されている。
電極端子6Gはヨーク24の一方の透孔30に対応して
おり、透孔30を挿通した後に外方へ突出して配置され
る。さらに、配線プレート50の周縁近傍には、透孔6
2が等間隔で3箇所に穿設されている。これらの透孔6
2はヨーク26に形成された凸部36に対応しており、
凸部36がそれぞれ嵌入可能となっている。
一方、配線プレート52は、略半円弧状で配線プレート
50の半径方向内側に位置しており、複数の爪部64が
インシュレータ41を貫通した後にかしめられることに
よって、負極側配線プレート50と短絡することなくイ
ンシュレータ41に一体的に固着されている。すなわち
、負極側配線プレート50と正極側配線プレート52と
は、インシュレータ41の他側の略同−面上に一体的に
固着されており、全体としても薄肉板状となっている。
この配線プレート52の一部はブラシ基板40に遮蔽さ
れることなく表側(各ブラシ側)に露出する接続部66
.68となっており、接続部66に正極側の前記ブラシ
44Aのピッグテール48が溶着接続され、接続部68
に正極側の前記ブラシ44Cのピッグテール48が溶着
接続されている。すなわち、正極側配線プレート52は
正極側ブラシ44A及び正極側ブラシ44Cのそれぞれ
に略同−面上で接続されている。
また、ブラシ44Aの近傍の配線プレート52の先端部
からは、インシュレータ41の表側方向へ略直角に屈曲
されインシュレータ41を貫通して延出する電極端子7
0が一体的に形成されている。電極端子70はヨーク2
4の他方の透孔32に対応しており、透孔32を挿通し
た後に外方へ突出して配置されている。
ヨーク24の左右一対の透孔30.32には、それぞれ
絶縁部材72が嵌合している。絶縁部材72は合成樹脂
製で、第7図(A)乃至第7図(C)に示す如く、外径
が透孔30.32に対応する略円筒形に形成されており
、さらに第4図に示す如くヨーク24の外側から各透孔
内へ嵌入されて固着されている。絶縁部材72の中央部
には軸線に沿って嵌入溝74が形成されており、この嵌
入溝74に前述の電極端子60.70がそれぞれ嵌入さ
れている。すなわち、ヨーク24と電極端子60.70
との間に絶縁部材72が介在する構成である。このため
、電極端子60.70とヨーク24とは電気的に絶縁(
非短絡)状態となっている。また、絶縁部材72の側壁
部分には、嵌入溝74と連通する連通部76が形成され
ている。
このため、嵌入溝74内に嵌入された電極端子60.7
0はそれぞれ連通部76を介して外部に露出されている
次に本実施例の作用をモータlOの組付手順と共に説明
する。
上記構成のモータ10では、ブラシ44A、44B、4
4C,44Dは、接続部56.58及び接続部66.6
8がそれぞれ配線プレート50または配線プレート52
に直接接続されるため、4箇所の接続(溶着)作業でこ
と足りる。
配線プレー)50及び配線プレート52がインシュレー
タ41に一体的に固着されたブラシ基板40形成後には
、ブラシ基板40が予めヨーク24に固定される。すな
わち、配線プレート50の電極端子60及び配線プレー
ト52の電極端子70をそれぞれ絶縁部材72の嵌入溝
74へ嵌太し、かつ、配線プレート50に穿設された複
数の透孔62内にヨーク24の凸部36を嵌入させる。
さらに、凸部36の先端をかしめることにより、配線プ
レート50及び配線プレート52が一体固着されたブラ
シ基板40がヨーク24に固定される(第3図図示状態
)。なお、この場合、凸部36を透孔62内に嵌入させ
た後に接着によって固定してもよい。
次いで、ポンプハウジング16に片持ち支持されたアー
マチャ12 (アーマチャシャフト14)をヨーク24
内に挿入し、さらにヨーク24の開口側端部をポンプハ
ウジング16に取付けて固定する。
さらに、各絶縁部材72の連通部76へリード線78を
挿入し、露出する電極端子60.70にそれぞれ溶着し
、これによってモータ10の組付けが完了する。この電
極端子60.70の溶着の際には、各電極端子60.7
0は連通部76から外部に露出しているため、単にリー
ド線78を溶着するのみで接続でき、また2箇所の接続
でこと足りるため、作業性も良い。
このように組付けられた電動ポンプ用モータ10では、
負極側および正極側の配線プレート50.52を介して
4極のブラシ44A、44B、44C,44Dへ通電さ
れる。
ここで、各配線プレート50.52は薄板材からなりイ
ンシュレータ41に一体的に固着されており、かつ略同
−面上で各ブラシと接続されているため、ブラシ基板4
0は全体としてモータ軸線方向に薄い寸法形状(薄肉形
状)となる。したがって、モータ10の全長を短くでき
る。
また、4極の各ブラシ44A、44B、44C。
44Dは、配線プレート50.52に直接接続されてお
り、かつ配線プレート50.52は電極端子60,70
を介してリード線78に接続される構成であるため、合
計6箇所の接続(溶着)作業でこと足りる。したがって
、従来に比べて接続個所が減少され、このため組付作業
性も向上する。
また、モータ10では、ブラシ基板40(負極側配線プ
レート50)の透孔62をヨーク24の凸部36に単に
係合させるのみでヨーク24に固定すると共にヨーク2
4と電気的接続がなされボディアースが容易であり、組
付性が向上する。
さらに、モータlOでは、配線プレート50.52に一
体的に形成さた電極端子60.70が、透孔30.32
に嵌着された絶縁部材72を介して直接ヨーク24の外
部へ引き出されるため、従来の如く端子板や交差する渡
り線のための余分なスペースが不要となり、モータ10
の全長を短くできる。また、従来に比べて接続個所が減
少され、組付作業性も向上する。
なお、前記実施例においては、電動ポンプ用のモータ1
0について説明したが、本発明はこれに限らず、モータ
外枠(ヨーク)の内側底部に固定されたブラシ基板に複
数のブラシが保持されたモータであれば適用できる。
[発明の効果コ 以上説明した如く本発明に係るモータは、全長を短縮で
きると共に組付性も向上するという優れた効果を有して
いる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るモータの全体断面図、第2図(A
)はブラシ基板の正面図、第2図(B)はブラシ基板の
側面図、第2図(C)はブラシ基板の裏面図、第3図は
ブラシ基板の取付状態を示すヨークの断面図、第4図は
絶縁部材が取付けられた状態を示すヨークの裏面図、第
5図はヨークの底面図、第6図は凸部を示すヨークの部
分断面図、第7図(A)は絶縁部材の正面図、第7図(
B)は絶縁部材の側面図、第7図(C)は絶縁部材の裏
面図である。 10・ ・ ・モータ、 12・・・アーマチャ(回転子)、 14・・・アーマチャシャフト、 16・・・ポンプハウジング、 24・ ・ ・ヨーク、 30.32・・・透孔(挿通部)、 36・・・凸部、 40 ・ ・ 41 ・ ・ 4A1 48 ・ ・ 50 ・ ・ 52 ・ ・ 56.5 60 ・ ・ 62 ・ ・ 66.6 70 ・ ・ 72 ・ ・ ブラシ基板、 インシュレータ、 4B、44C,44D・ ・・ブラシ、ビッグテーノベ 配線プレート、 配線プレート、 ・・・接続部、 電極端子、 透孔、 ・・・接続部、 電極端子、 絶縁部材。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)有底円筒形状をしたヨークの内側底部に固定され
    たブラシ基板に複数のブラシが保持されたモータであっ
    て、 薄板材からなり、前記ブラシ基板に一体に固着されかつ
    前記複数のブラシのうち一方の極のブラシが接続された
    第1の配線プレートと、 薄板材からなり、前記ブラシ基板に一体に固着されかつ
    前記複数のブラシのうち他方の極のブラシが接続された
    第2の配線プレートと、を備え、前記第1及び第2の配
    線プレートを介して前記ブラシにモータ駆動電流を供給
    することを特徴とするモータ。
  2. (2)前記ブラシ基板に係合して保持する凸部を、前記
    ヨークの底部に一体的に形成し、前記凸部によって前記
    ブラシ基板の負極側配線プレートを前記ヨークに電気的
    接続を有して固定したことを特徴とする請求項(1)記
    載のモータ。
  3. (3)前記第1及び第2の配線プレートにそれぞれ一体
    的に突出形成された電極端子と、前記電極端子に対応し
    て前記ヨークの底部に形成され前記電極端子が挿通され
    る挿通部と、前記電極端子と前記ヨークとを絶縁し前記
    挿通部に前記電極端子を支持する絶縁部材と、を備え、 前記電極端子を介して前記第1及び第2の配線プレート
    へ通電するコネクタ部を構成したことを特徴とする請求
    項(1)または請求項(2)記載のモータ。
JP2153403A 1990-06-12 1990-06-12 モータ Expired - Fee Related JPH0785643B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2153403A JPH0785643B2 (ja) 1990-06-12 1990-06-12 モータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2153403A JPH0785643B2 (ja) 1990-06-12 1990-06-12 モータ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0446547A true JPH0446547A (ja) 1992-02-17
JPH0785643B2 JPH0785643B2 (ja) 1995-09-13

Family

ID=15561730

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2153403A Expired - Fee Related JPH0785643B2 (ja) 1990-06-12 1990-06-12 モータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0785643B2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5950560U (ja) * 1982-09-22 1984-04-03 三菱電機株式会社 刷子保持器
JPH0182650U (ja) * 1987-11-20 1989-06-01

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5950560U (ja) * 1982-09-22 1984-04-03 三菱電機株式会社 刷子保持器
JPH0182650U (ja) * 1987-11-20 1989-06-01

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0785643B2 (ja) 1995-09-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6091172A (en) Coil connecting structure in outer rotor-type multi-pole generator
JP3881757B2 (ja) ステータ用接続端子
US5006765A (en) DC motor with coreless coil installation
US6700262B2 (en) Rotary electric machine
US5942822A (en) Electric motor structure
JP3866427B2 (ja) アウタロータ型多極発電機用ステータ
US6836050B2 (en) Terminal structures for motor with brush to connect motor to external circuit
US12537412B2 (en) Motor and pump
US6713932B2 (en) External connecting structure of electric motor
JPH0446547A (ja) モータ
JP2000127934A (ja) アンチロックブレーキ装置の液圧ユニット
JPH0998559A (ja) 直流モータにおけるブラシ配線部構造
JPH1191528A (ja) アンチロックブレーキ装置の液圧ユニット
JP2014033605A (ja) 回転電機
JP2000014073A (ja) 電動機
US20210351657A1 (en) Motor
JP2935273B2 (ja) モータの組付方法及びモータのブラシ仮保持構造
JP3811415B2 (ja) 直流モータ
KR20230098446A (ko) 양방향 터미널을 포함하는 모터
JP2006121805A (ja) ブラシ装置
CN220440477U (zh) 驱动装置、刷柄组件及电动牙刷
JP4247151B2 (ja) 回転電機
US20250309723A1 (en) Rotating electrical machine
JP3697043B2 (ja) モータ用整流子及びその製造方法
JPH0514703Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees