JPH04466Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04466Y2 JPH04466Y2 JP7169886U JP7169886U JPH04466Y2 JP H04466 Y2 JPH04466 Y2 JP H04466Y2 JP 7169886 U JP7169886 U JP 7169886U JP 7169886 U JP7169886 U JP 7169886U JP H04466 Y2 JPH04466 Y2 JP H04466Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- receipt
- paper guide
- guide
- receipt issuing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、キヤツシユレジスタの用紙案内装
置に関する。
置に関する。
従来の技術
キヤツシユレジスタにおいては、第6図に示す
ように、スリツプ用紙への印字をも可能にするた
めに、キヤツシユレジスタの筐体30の上面に形
成したスリツト状のレシート発行通路31の長さ
をレシート用紙1の幅よりかなり長くしたものが
ある。また、レシート用紙1はカツタ32により
切断されるが、切断後直ちに取らないと筐体30
の内部に落ちたり飛んだりすることがある。この
ためカツタ32を工夫して第5図に示すように、
レシート用紙1の一部に切断しない部分2を形成
している。このレシート用紙1は第6図において
矢印方向に引張つてレシート用紙1の切断してい
ない部分2をちぎる。また、オペレータによつて
は発行されるレシート用紙1を早く取りたいため
に、レシート発行通路31上に手を置きたがり、
これにより、レシート用紙1が上方へ進まずに内
部で紙詰りが発生する。このため、筐体30にレ
シート発行通路31の幅方向の一側に位置する用
紙案内33を設け、用紙案内33の上でレシート
用紙1の先端を手で押えたとしても、レシート用
紙1を用紙案内33の内部又は前部で湾曲させて
もレシート発行通路31からの排出を許容し、こ
れにより、内部の紙詰りを防止するようにしたも
のがある。
ように、スリツプ用紙への印字をも可能にするた
めに、キヤツシユレジスタの筐体30の上面に形
成したスリツト状のレシート発行通路31の長さ
をレシート用紙1の幅よりかなり長くしたものが
ある。また、レシート用紙1はカツタ32により
切断されるが、切断後直ちに取らないと筐体30
の内部に落ちたり飛んだりすることがある。この
ためカツタ32を工夫して第5図に示すように、
レシート用紙1の一部に切断しない部分2を形成
している。このレシート用紙1は第6図において
矢印方向に引張つてレシート用紙1の切断してい
ない部分2をちぎる。また、オペレータによつて
は発行されるレシート用紙1を早く取りたいため
に、レシート発行通路31上に手を置きたがり、
これにより、レシート用紙1が上方へ進まずに内
部で紙詰りが発生する。このため、筐体30にレ
シート発行通路31の幅方向の一側に位置する用
紙案内33を設け、用紙案内33の上でレシート
用紙1の先端を手で押えたとしても、レシート用
紙1を用紙案内33の内部又は前部で湾曲させて
もレシート発行通路31からの排出を許容し、こ
れにより、内部の紙詰りを防止するようにしたも
のがある。
考案が解決しようとする問題点
しかし、レシート用紙1を第6図の矢印方向に
引張る場合は良いが、左右方向に引張るとカツタ
32の下部に残るレシート用紙1が左右に傾斜
し、この状態でレシート用紙1をフイードローラ
34とピンチローラ35とにより送ると蛇行して
斜めに印字される。
引張る場合は良いが、左右方向に引張るとカツタ
32の下部に残るレシート用紙1が左右に傾斜
し、この状態でレシート用紙1をフイードローラ
34とピンチローラ35とにより送ると蛇行して
斜めに印字される。
この考案はこのような点に鑑みなされたもの
で、レシート用紙の紙詰りと蛇行とを防止しうる
キヤツシユレジスタの用紙案内装置を提供するこ
とを目的とする。
で、レシート用紙の紙詰りと蛇行とを防止しうる
キヤツシユレジスタの用紙案内装置を提供するこ
とを目的とする。
問題点を解決するための手段
筐体の上面に、一部を残してカツタにより切断
されるレシート用紙とこのレシート用紙の幅より
広い幅のスリツプ用紙とを挿入するスリツト状の
レシート発行通路を形成し、前記レシート発行通
路の上部を覆う下端開口の容器状の用紙案内を設
け、この用紙案内の上面に前記レシート用紙の幅
に略等しい長さの横長の窓を形成し、選択的に前
記レシート発行通路を解放するように前記用紙案
内を前記筐体の上面にヒンジにより回動自在に連
結し、前記用紙案内にその回動中心を半径の中心
とする曲面を形成し、前記筐体の上面に弾発的に
当接して前記レシート発行通路を覆う位置に前記
用紙案内を安定させる突起を前記曲面の一部に形
成する。
されるレシート用紙とこのレシート用紙の幅より
広い幅のスリツプ用紙とを挿入するスリツト状の
レシート発行通路を形成し、前記レシート発行通
路の上部を覆う下端開口の容器状の用紙案内を設
け、この用紙案内の上面に前記レシート用紙の幅
に略等しい長さの横長の窓を形成し、選択的に前
記レシート発行通路を解放するように前記用紙案
内を前記筐体の上面にヒンジにより回動自在に連
結し、前記用紙案内にその回動中心を半径の中心
とする曲面を形成し、前記筐体の上面に弾発的に
当接して前記レシート発行通路を覆う位置に前記
用紙案内を安定させる突起を前記曲面の一部に形
成する。
作 用
したがつて、レシート用紙を発行するときは、
用紙案内の窓により左右の振れ及びこの振れに起
因するレシート用紙の蛇行を防止するとともに、
用紙案内の内部でのレシート用紙の湾曲動作を許
容してレシート発行通路内部の紙詰りを防止し、
また、通常のレシート発行に際しては、突起と筐
体の上面との当接に基づく摩擦抵抗により、レシ
ート発行通路を覆う位置に用紙案内を安定させ
る。さらに、用紙案内を回動しレシート発行通路
を全長にわたり解放することにより、幅の広いス
リツプ用紙をレシート発行通路に挿入することが
可能となる。
用紙案内の窓により左右の振れ及びこの振れに起
因するレシート用紙の蛇行を防止するとともに、
用紙案内の内部でのレシート用紙の湾曲動作を許
容してレシート発行通路内部の紙詰りを防止し、
また、通常のレシート発行に際しては、突起と筐
体の上面との当接に基づく摩擦抵抗により、レシ
ート発行通路を覆う位置に用紙案内を安定させ
る。さらに、用紙案内を回動しレシート発行通路
を全長にわたり解放することにより、幅の広いス
リツプ用紙をレシート発行通路に挿入することが
可能となる。
実施例
この考案の一実施例を第1図ないし第5図に基
づいて説明する。3はキヤツシユレジスタの筐体
で、この筐体3の内部には長尺状のレシート用紙
1及びジヤーナル用紙(図示せず)がロール状に
巻回されて保持されているとともに、プラテン4
と印字ヘツド5とフイードローラ6とピンチロー
ラ7とカツタ8とが設けられている。カツタ8は
第5図に示すように、レシート用紙1の一部に切
断しない部分2が形成されるように刃の中央部に
切欠部が形成されているものである。そして、筐
体3の上面には幅の広いスリツプ用紙(図示せ
ず)の挿入をも許容する長いスリツト状のレシー
ト発行通路9が形成されている。
づいて説明する。3はキヤツシユレジスタの筐体
で、この筐体3の内部には長尺状のレシート用紙
1及びジヤーナル用紙(図示せず)がロール状に
巻回されて保持されているとともに、プラテン4
と印字ヘツド5とフイードローラ6とピンチロー
ラ7とカツタ8とが設けられている。カツタ8は
第5図に示すように、レシート用紙1の一部に切
断しない部分2が形成されるように刃の中央部に
切欠部が形成されているものである。そして、筐
体3の上面には幅の広いスリツプ用紙(図示せ
ず)の挿入をも許容する長いスリツト状のレシー
ト発行通路9が形成されている。
ついで、筐体3の上面には、下方に向かうに従
い前後方向に内部空間が広くなる下端開口の容器
状の用紙案内10が設けられている。この用紙案
内10はレシート発行通路9を覆う位置に位置し
てヒンジ11により上下回動自在に筐体3に連結
されている。この用紙案内10の上面にはレシー
ト用紙1の幅と略一致する長さの横長の窓12が
形成され、下部前縁には用紙案内10の回動支点
を半径Rの中心とする曲面13が形成されてい
る。この曲面13は筐体1の上面に対し隙間が形
成される半径Rに定められ、この曲面13の一部
に突起14が形成されている。用紙案内10の回
動支点から筐体3の上面15までの最短距離よ
り、用紙案内10の回動支点から突起14の先端
までの距離の方がやや大きく定められている。ま
た、通常はレシート発行通路9を覆う位置に用紙
案内10が安定するように、第2図に示すよう
に、用紙案内10の真下における筐体3の上面1
5から垂直にヒンジ11の中心を通る直線16よ
り前方に突起14の位置が定められている。
い前後方向に内部空間が広くなる下端開口の容器
状の用紙案内10が設けられている。この用紙案
内10はレシート発行通路9を覆う位置に位置し
てヒンジ11により上下回動自在に筐体3に連結
されている。この用紙案内10の上面にはレシー
ト用紙1の幅と略一致する長さの横長の窓12が
形成され、下部前縁には用紙案内10の回動支点
を半径Rの中心とする曲面13が形成されてい
る。この曲面13は筐体1の上面に対し隙間が形
成される半径Rに定められ、この曲面13の一部
に突起14が形成されている。用紙案内10の回
動支点から筐体3の上面15までの最短距離よ
り、用紙案内10の回動支点から突起14の先端
までの距離の方がやや大きく定められている。ま
た、通常はレシート発行通路9を覆う位置に用紙
案内10が安定するように、第2図に示すよう
に、用紙案内10の真下における筐体3の上面1
5から垂直にヒンジ11の中心を通る直線16よ
り前方に突起14の位置が定められている。
このような構成において、レシート発行に際し
て、印字されたレシート用紙1はフイードローラ
6を回転させることにより上方へ送られる。この
とき、使用者が不用意にレシート用紙1の上端縁
を押さえた場合は、レシート用紙1は湾曲するが
用紙案内10の内部空間に溜られ筐体3の内部に
押し込まれることがない。これにより、レシート
発行通路9の内部の紙詰りを防止することができ
る。カツタ8を作動しレシート用紙1を一部を残
して切断し、レシート用紙1を引張つて切断され
てない部分2をちぎるときは、不用意にレシート
用紙1を左右方向へ引張つてもレシート用紙1は
用紙案内10の窓12の左右両側により支えられ
ているため左右方向に曲がることはない。したが
つて、如何なる引張られかたをしてもレシート用
紙1の蛇行を防止することができる。
て、印字されたレシート用紙1はフイードローラ
6を回転させることにより上方へ送られる。この
とき、使用者が不用意にレシート用紙1の上端縁
を押さえた場合は、レシート用紙1は湾曲するが
用紙案内10の内部空間に溜られ筐体3の内部に
押し込まれることがない。これにより、レシート
発行通路9の内部の紙詰りを防止することができ
る。カツタ8を作動しレシート用紙1を一部を残
して切断し、レシート用紙1を引張つて切断され
てない部分2をちぎるときは、不用意にレシート
用紙1を左右方向へ引張つてもレシート用紙1は
用紙案内10の窓12の左右両側により支えられ
ているため左右方向に曲がることはない。したが
つて、如何なる引張られかたをしてもレシート用
紙1の蛇行を防止することができる。
幅の広いスリツプ用紙をレシート発行通路9に
挿入して印字するときは、ヒンジ11を中心に用
紙案内10を上方へ回動し、レシート発行通路9
を全長にわたり解放する。このとき、突起16が
直線16の前部から後部へ移動するので一時的に
用紙案内10を回動させる抵抗力が増加するが、
この抵抗力はつぎの瞬間に急激に弱まり操作性が
良い。すなわち、用紙案内10の回動動作に節度
を持たせ、通常のレシート発行時おいて用紙案内
10を安定させることができる。
挿入して印字するときは、ヒンジ11を中心に用
紙案内10を上方へ回動し、レシート発行通路9
を全長にわたり解放する。このとき、突起16が
直線16の前部から後部へ移動するので一時的に
用紙案内10を回動させる抵抗力が増加するが、
この抵抗力はつぎの瞬間に急激に弱まり操作性が
良い。すなわち、用紙案内10の回動動作に節度
を持たせ、通常のレシート発行時おいて用紙案内
10を安定させることができる。
考案の効果
この考案は上述のように構成したので、レシー
ト用紙を発行するときは、用紙案内の窓により左
右の振れ及びこの振れに起因するレシート用紙の
蛇行を防止するとともに、用紙案内の内部でのレ
シート用紙の湾曲動作を許容してレシート発行通
路内部の紙詰りを防止することができ、また、通
常のレシート発行に際しては、突起と筐体の上面
との当接に基づく摩擦抵抗により、レシート発行
通路を覆う位置に用紙案内を安定させることがで
き、さらに、用紙案内を回動しレシート発行通路
を全長にわたり解放することにより、幅の広いス
リツプ用紙をレシート発行通路に挿入することが
できる等の効果を有する。
ト用紙を発行するときは、用紙案内の窓により左
右の振れ及びこの振れに起因するレシート用紙の
蛇行を防止するとともに、用紙案内の内部でのレ
シート用紙の湾曲動作を許容してレシート発行通
路内部の紙詰りを防止することができ、また、通
常のレシート発行に際しては、突起と筐体の上面
との当接に基づく摩擦抵抗により、レシート発行
通路を覆う位置に用紙案内を安定させることがで
き、さらに、用紙案内を回動しレシート発行通路
を全長にわたり解放することにより、幅の広いス
リツプ用紙をレシート発行通路に挿入することが
できる等の効果を有する。
第1図ないし第5図はこの考案の一実施例を示
すもので、第1図は要部を示す縦断側面図、第2
図は用紙案内の回動動作を拡大して示す縦断側面
図、第3図は全体構造を縮小して示す斜視図、第
4図は筐体の上面の一部を示す斜視図、第5図は
レシート用紙の斜視図、第6図は従来例を示す縦
断側面図である。 1……レシート用紙、3……筐体、8……カツ
タ、9……レシート発行通路、10……用紙案
内、13……曲面、14……突起。
すもので、第1図は要部を示す縦断側面図、第2
図は用紙案内の回動動作を拡大して示す縦断側面
図、第3図は全体構造を縮小して示す斜視図、第
4図は筐体の上面の一部を示す斜視図、第5図は
レシート用紙の斜視図、第6図は従来例を示す縦
断側面図である。 1……レシート用紙、3……筐体、8……カツ
タ、9……レシート発行通路、10……用紙案
内、13……曲面、14……突起。
Claims (1)
- 筐体の上面に、一部を残してカツタにより切断
されるレシート用紙とこのレシート用紙の幅より
広い幅のスリツプ用紙とを通過させるスリツト状
のレシート発行通路を形成し、前記レシート発行
通路の上部を覆う下端開口の容器状の用紙案内を
設け、この用紙案内の上面に前記レシート用紙の
幅に略等しい長さの横長の窓を形成し、選択的に
前記レシート発行通路を開放するように前記用紙
案内を前記筐体の上面にヒンジにより回動自在に
連結し、前記用紙案内にその回動中心を半径の中
心とする曲面を形成し、前記筐体の上面に弾発的
に当接して前記レシート発行通路を覆う位置に前
記用紙案内を安定させる突起を前記曲面の一部に
形成したことを特徴とするキヤツシユレジスタの
用紙案内装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7169886U JPH04466Y2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7169886U JPH04466Y2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62183288U JPS62183288U (ja) | 1987-11-20 |
| JPH04466Y2 true JPH04466Y2 (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=30914485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7169886U Expired JPH04466Y2 (ja) | 1986-05-13 | 1986-05-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04466Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-05-13 JP JP7169886U patent/JPH04466Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62183288U (ja) | 1987-11-20 |
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