JPH0446712A - 管端部のネジ継手加工方法 - Google Patents
管端部のネジ継手加工方法Info
- Publication number
- JPH0446712A JPH0446712A JP15244490A JP15244490A JPH0446712A JP H0446712 A JPH0446712 A JP H0446712A JP 15244490 A JP15244490 A JP 15244490A JP 15244490 A JP15244490 A JP 15244490A JP H0446712 A JPH0446712 A JP H0446712A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- threaded joint
- pipe
- cutting
- tool
- burrs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、管端部にネジ継手を削成するとき、不完全ネ
ジ山部に発生するバリの除去に関する。
ジ山部に発生するバリの除去に関する。
[従来の技術]
油井管として使用される継目無管等は、管端部に形成し
たテーパーネジ継手によって接続される。このネジ継手
は気密性の点から高精度に仕上げられる必要があり、通
常はネジ切り加工の作動を数値制御しながら行なう管端
部のネジ継手加工専用のNCネジ切幼穂、高能率高精度
に加工するようにしている。斯かる管端部のネジ継手加
工専用のNCネジ切幼穂第3図及び第4図に示す。
たテーパーネジ継手によって接続される。このネジ継手
は気密性の点から高精度に仕上げられる必要があり、通
常はネジ切り加工の作動を数値制御しながら行なう管端
部のネジ継手加工専用のNCネジ切幼穂、高能率高精度
に加工するようにしている。斯かる管端部のネジ継手加
工専用のNCネジ切幼穂第3図及び第4図に示す。
ネジ幼穂21は、管体1の所望の位置を保持し、且つ管
体1に回転を与える主軸23と、管体1の管端部にネジ
加工を施す刃物台2及びインナーサポート27とから構
成されている。そして、主軸23による管体1の保持は
、その端部に有するチャック25.25により、管体1
の回転は内部に有する回転駆動手段で行なっている。ま
た、刃物台2はネジ加工用のバイト3を複数有しており
、DCサーボモーターDx 、Dzによって、X軸方向
およびZ軸方向に自在に移動する。さらに、インナーサ
ポート27は管端部を内面から支承して、管端部の芯出
しを確実にするものである。
体1に回転を与える主軸23と、管体1の管端部にネジ
加工を施す刃物台2及びインナーサポート27とから構
成されている。そして、主軸23による管体1の保持は
、その端部に有するチャック25.25により、管体1
の回転は内部に有する回転駆動手段で行なっている。ま
た、刃物台2はネジ加工用のバイト3を複数有しており
、DCサーボモーターDx 、Dzによって、X軸方向
およびZ軸方向に自在に移動する。さらに、インナーサ
ポート27は管端部を内面から支承して、管端部の芯出
しを確実にするものである。
前記刃物台2は、第5図に示すように中心軸28を中心
として水平方向に回転できるようになっている。刃物台
2の各側面にはバイト取付座4が設けられ、この取付座
4に前記バイト3が取付けられるようになっている。バ
イト3は荒削り用と仕上げ用、あるいは内径ネジ用と外
径ネジ用とに使用目的がそれぞれ異なっており、NCプ
ログラムに合わせて刃物台2を回転させ、目的に合った
バイト3を選択しながら連続的に管体1にネジ加工を行
なうようにしている。
として水平方向に回転できるようになっている。刃物台
2の各側面にはバイト取付座4が設けられ、この取付座
4に前記バイト3が取付けられるようになっている。バ
イト3は荒削り用と仕上げ用、あるいは内径ネジ用と外
径ネジ用とに使用目的がそれぞれ異なっており、NCプ
ログラムに合わせて刃物台2を回転させ、目的に合った
バイト3を選択しながら連続的に管体1にネジ加工を行
なうようにしている。
ところで、管体1の管端部に削成されたテーパーネジの
ネジ継手11は第6図に示すように、その切り始め部1
2および切り終り部13に不完全ネジ山部が形成される
。前記不完全ネジ山部となる切り始め部12および切り
終り部13はバリか発生する。このバリはネジ継手11
の締付は時に、かじり、焼付きの発生原因となり、除去
する必要がある。このバリ除去は、従来ネジ切り加工し
た管体1をネジ切v&21から取り外した後、ネジ検査
場において、作業員がグラインダ、各種ヤスリおよび各
種ホイール等を用いて、手動で除去するようにしていた
。
ネジ継手11は第6図に示すように、その切り始め部1
2および切り終り部13に不完全ネジ山部が形成される
。前記不完全ネジ山部となる切り始め部12および切り
終り部13はバリか発生する。このバリはネジ継手11
の締付は時に、かじり、焼付きの発生原因となり、除去
する必要がある。このバリ除去は、従来ネジ切り加工し
た管体1をネジ切v&21から取り外した後、ネジ検査
場において、作業員がグラインダ、各種ヤスリおよび各
種ホイール等を用いて、手動で除去するようにしていた
。
[発明が解決しようとする課題]
上記した従来の不完全ネジ山に発生するバリ除去方法に
おいては、次のような問題点があった。
おいては、次のような問題点があった。
(1)バリ除去に時間がかかり、管体のネジ切能率の向
上が困難である。
上が困難である。
(2)バリ取りの精度も個人によってバラツキ、バリが
完全に除去されているとはいえない。
完全に除去されているとはいえない。
(3)したがって、製造コストおよび品質の点で問題が
ある。
ある。
この発明は上記のような問題点を解消し、管体のネジ継
手に発生するバリが作業員の手作業に頼らず全て自動で
、かつ高能率でしかも完全に除去できる管端部のネジ継
手加工方法を提供することを目的としている。
手に発生するバリが作業員の手作業に頼らず全て自動で
、かつ高能率でしかも完全に除去できる管端部のネジ継
手加工方法を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
この発明に係る管端部のネジ継手加工方法は、NCプロ
グラムにしたがって管体の長手方向に沿って移動する刃
物で管端部にネジ継手を削成するネジ継手加工方法にお
いて、刃物台に設けたバリ取工具をNCプログラムにし
たがって作動させ、ネジ継手の切り始め部および切り終
り部の不完全ネジ山に発生したバリを除去するものであ
る。
グラムにしたがって管体の長手方向に沿って移動する刃
物で管端部にネジ継手を削成するネジ継手加工方法にお
いて、刃物台に設けたバリ取工具をNCプログラムにし
たがって作動させ、ネジ継手の切り始め部および切り終
り部の不完全ネジ山に発生したバリを除去するものであ
る。
[作用]
この発明に係る管端部のネジ継手加工方法は、NCプロ
グラムにしたがって刃物台に設けたバリ取工具を作動さ
せ、ネジ継手の切り始め部および切り終り部の不完全ネ
ジ山に発生したバリの除去を行なう。従って、バリ取り
がネジ切機内で、しかもネジ切り加工の一環として自動
的に行なわれ、バリ取りの能率ひいてはネジ加工能率が
高くなる。また、バリ取りは刃物台に設けたバリ収用工
具を使用しているので常に一定となり、バリ取りの精度
がバラツクこともなく高水準を維持し、ネジ継手の寸法
精度を損なうことがない。
グラムにしたがって刃物台に設けたバリ取工具を作動さ
せ、ネジ継手の切り始め部および切り終り部の不完全ネ
ジ山に発生したバリの除去を行なう。従って、バリ取り
がネジ切機内で、しかもネジ切り加工の一環として自動
的に行なわれ、バリ取りの能率ひいてはネジ加工能率が
高くなる。また、バリ取りは刃物台に設けたバリ収用工
具を使用しているので常に一定となり、バリ取りの精度
がバラツクこともなく高水準を維持し、ネジ継手の寸法
精度を損なうことがない。
[実施例コ
本発明の管端部のネジ継手加工方法の1実施例を図面を
用いて説明する。第1図及び第2図は本発明の管端部の
ネジ継手加工方法の1実施例の実施状況を示す説明図で
ある。管体1のネジ継手11そのものの加工は従来どお
り刃物台2に装着した各種バイト3により行なう0次い
で、バイト取付座4のひとつに取付けたエアーグライン
ダー5によって回転される細粒の砥粒ホイール6および
粗粒の砥粒ホイール7とバリ取り専用工具9とで不完全
ネジ山部に発生したバリをNCプログラムにしたがって
除去する。
用いて説明する。第1図及び第2図は本発明の管端部の
ネジ継手加工方法の1実施例の実施状況を示す説明図で
ある。管体1のネジ継手11そのものの加工は従来どお
り刃物台2に装着した各種バイト3により行なう0次い
で、バイト取付座4のひとつに取付けたエアーグライン
ダー5によって回転される細粒の砥粒ホイール6および
粗粒の砥粒ホイール7とバリ取り専用工具9とで不完全
ネジ山部に発生したバリをNCプログラムにしたがって
除去する。
すなわち、切り始め部12に発生するバリは、円周方向
の発生位置が特定できるため、バリ取り専用工具9によ
り、NCプログラムでコントロールしながら除去する。
の発生位置が特定できるため、バリ取り専用工具9によ
り、NCプログラムでコントロールしながら除去する。
しかしながら、切り始め部12に発生する細かいバリ(
不完全ネジ山の高さが低い部分のバリ)は、バリ取り専
用工具9では取りきれないため、エアーグラインダー5
の先端に取付けな細粒の砥粒ホイール6で残ったバリを
除去する。なお、切り始め部12は切削面であるため、
粗粒の砥粒ホイールでは砥粒痕がつき外観的な点で商品
価値を低下させる畏れがあるので細粒の砥粒ホイール6
を使用する。
不完全ネジ山の高さが低い部分のバリ)は、バリ取り専
用工具9では取りきれないため、エアーグラインダー5
の先端に取付けな細粒の砥粒ホイール6で残ったバリを
除去する。なお、切り始め部12は切削面であるため、
粗粒の砥粒ホイールでは砥粒痕がつき外観的な点で商品
価値を低下させる畏れがあるので細粒の砥粒ホイール6
を使用する。
切り終り部13に発生するバリは、素管黒皮部に発生す
るバリのため、管体の1の外径、曲がりの程度および表
面性状等が異なることにより、発生部位の特定が困難で
切削工具では適確に除去できないので粗粒でかつ磨耗に
強い砥粒ホイール7で除去する。
るバリのため、管体の1の外径、曲がりの程度および表
面性状等が異なることにより、発生部位の特定が困難で
切削工具では適確に除去できないので粗粒でかつ磨耗に
強い砥粒ホイール7で除去する。
上記砥粒ホイールが取付けであるエアーグラインダー5
は、4〜5 k g / c m 2の圧縮空気で回転
するようにしている。そして、エアーグラインダー5へ
の圧縮空気の供給は、NCプログラムにより指示し、バ
ルブを自動開閉することにより行なっている。
は、4〜5 k g / c m 2の圧縮空気で回転
するようにしている。そして、エアーグラインダー5へ
の圧縮空気の供給は、NCプログラムにより指示し、バ
ルブを自動開閉することにより行なっている。
また、エアーグラインダー5の回転方向と、管体1の回
転方向は同一の場合と異なる場合があるが、回転方向を
同一方向になるようにするとバリの除去能率が逆方向の
回転の時よりも向上する。
転方向は同一の場合と異なる場合があるが、回転方向を
同一方向になるようにするとバリの除去能率が逆方向の
回転の時よりも向上する。
なお、エアーグラインダーに取付けるホイールは、砥粒
ホイールに限らず、ワイヤブラシや砥粒付ブラシ等を使
用してもよい。
ホイールに限らず、ワイヤブラシや砥粒付ブラシ等を使
用してもよい。
本発明により、管体のネジ切り能率が従来16本/時間
であったものが、22.5本/時間となり、約40%の
能率アップとなった。
であったものが、22.5本/時間となり、約40%の
能率アップとなった。
[発明の効果コ
本発明により、管体のネジ継手の加工効率が向上すると
ともに、ネジ継手の寸法精度を損なうことなく、バリ取
りが確実に行なえ、延いては生産性、経済性の向上を図
ることができると共に、要員合理化が遂行できる等の優
れた効果を有する。
ともに、ネジ継手の寸法精度を損なうことなく、バリ取
りが確実に行なえ、延いては生産性、経済性の向上を図
ることができると共に、要員合理化が遂行できる等の優
れた効果を有する。
第1図及び第2図は本発明の管端部のネジ継手加工方法
の1実施例の実施状況を示す説明図、第3図、第4図は
NCネジ切幼穂精成を示す側面図及び正面図、第5図は
刃物台を示す拡大平面図、第6図はネジ継手部の一部断
面を示す説明図である。 1 ・管体、2・・刃物台、3 各種バイト、5 エア
ーグラインダー、6 細粒の砥粒ホイール、7・・・粗
粒の砥粒ホイール、9 )〈り取り専用工具、1トネジ
継手部、12ネジ継手の切り始め部、13・・ネジ継手
部の切り終り部。
の1実施例の実施状況を示す説明図、第3図、第4図は
NCネジ切幼穂精成を示す側面図及び正面図、第5図は
刃物台を示す拡大平面図、第6図はネジ継手部の一部断
面を示す説明図である。 1 ・管体、2・・刃物台、3 各種バイト、5 エア
ーグラインダー、6 細粒の砥粒ホイール、7・・・粗
粒の砥粒ホイール、9 )〈り取り専用工具、1トネジ
継手部、12ネジ継手の切り始め部、13・・ネジ継手
部の切り終り部。
Claims (1)
- NCプログラムにしたがって管体の長手方向に沿って移
動する刃物で管端部にネジ継手を削成するネジ継手加工
方法において、刃物台に設けたバリ取工具をNCプログ
ラムにしたがって作動させ、ネジ継手の切り始め部およ
び切り終り部の不完全ネジ山に発生したバリを除去する
ことを特徴とする管端部のネジ継手加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15244490A JPH0446712A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 管端部のネジ継手加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15244490A JPH0446712A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 管端部のネジ継手加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0446712A true JPH0446712A (ja) | 1992-02-17 |
Family
ID=15540659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15244490A Pending JPH0446712A (ja) | 1990-06-11 | 1990-06-11 | 管端部のネジ継手加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446712A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH081403A (ja) * | 1994-06-22 | 1996-01-09 | Fukui Seisakusho:Kk | Nc装置付き工作機械によるネジ端部バリ取り方法 |
| WO2008117870A1 (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-02 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | 鋼管用ねじ継手 |
-
1990
- 1990-06-11 JP JP15244490A patent/JPH0446712A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH081403A (ja) * | 1994-06-22 | 1996-01-09 | Fukui Seisakusho:Kk | Nc装置付き工作機械によるネジ端部バリ取り方法 |
| WO2008117870A1 (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-02 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | 鋼管用ねじ継手 |
| JP2008240956A (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-09 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 油井管用ねじ継手 |
| US8070191B2 (en) | 2007-03-28 | 2011-12-06 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Threaded joint for steel pipes |
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