JPH0446811Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446811Y2 JPH0446811Y2 JP6153186U JP6153186U JPH0446811Y2 JP H0446811 Y2 JPH0446811 Y2 JP H0446811Y2 JP 6153186 U JP6153186 U JP 6153186U JP 6153186 U JP6153186 U JP 6153186U JP H0446811 Y2 JPH0446811 Y2 JP H0446811Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mixing tank
- vehicle body
- bucket conveyor
- feed
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本案は飼料等を混合し所定の所に搬出する装置
に関するものである。
に関するものである。
(従来技術及びその問題点)
従来から乳牛への飼料給与は、濃厚飼料と粗飼
料をそれぞれ単味毎に与える方法がとられてきて
いる。
料をそれぞれ単味毎に与える方法がとられてきて
いる。
然しこの方法によるときは第一胃内に入つた飼
料は、そこで微生物の働きによつて消化作用を受
けるが、飼料の種類や性質によつて発酵状態が異
なるため胃内の恒常性保持が難しい。又第1胃食
滞・急性鼓腸症等様々な消化器系の疾病を起すこ
とがある。このため、これらの問題を起さないた
めに濃厚飼料を控えたり、飼料給与量を少なくす
る安全策をとつてきた。然し此れでは折角高い能
力の牛でも充分にその能力を発揮させることが出
来ず高位生産に結びつかない。
料は、そこで微生物の働きによつて消化作用を受
けるが、飼料の種類や性質によつて発酵状態が異
なるため胃内の恒常性保持が難しい。又第1胃食
滞・急性鼓腸症等様々な消化器系の疾病を起すこ
とがある。このため、これらの問題を起さないた
めに濃厚飼料を控えたり、飼料給与量を少なくす
る安全策をとつてきた。然し此れでは折角高い能
力の牛でも充分にその能力を発揮させることが出
来ず高位生産に結びつかない。
そこで混合飼料の自由採食法によつてこれらの
欠点を少なくでき、良好な成績の得られることが
分かつたが、飼料を混合する手間が余計にかか
り、このことが広く酪農家に普及する上での大き
な障害となつている。
欠点を少なくでき、良好な成績の得られることが
分かつたが、飼料を混合する手間が余計にかか
り、このことが広く酪農家に普及する上での大き
な障害となつている。
そこでこれらの飼料を混合する機械として市販
されているものには、 ア 円筒に縦軸の回転羽の付いた形式のもの。
されているものには、 ア 円筒に縦軸の回転羽の付いた形式のもの。
イ 船形の槽内を横軸の回転棒が攪拌する形式の
もの。
もの。
ウ 横軸のスクリユーオーガー又は回転羽が1か
ら3軸あるもの。
ら3軸あるもの。
エ コンクリートミキサーを応用したもの。
等がある。然し乍らこれらの混合機には次の様な
欠点がある。即ち A 飼料給与の度に単一飼料をそれぞれ計量し
て機械に投入し、攪拌するが1日の内に数回
これらの作業を繰り返さなければならない。
欠点がある。即ち A 飼料給与の度に単一飼料をそれぞれ計量し
て機械に投入し、攪拌するが1日の内に数回
これらの作業を繰り返さなければならない。
B 養分濃度の異なる混合飼料を数種類作るた
めには、飼料の計量・混合・取り出しの作業
を種類数だけ繰り返さなければならない。
めには、飼料の計量・混合・取り出しの作業
を種類数だけ繰り返さなければならない。
C 一度に大量に作る場合大きな容積と大出力
のモーターを必要とする。
のモーターを必要とする。
Dかなりの強度・堅牢性を必要とする。
E 故障や停電の時には一連の作業が停止して
しまう。
しまう。
F 混合機への飼料の投入或は混合した飼料の
取り出しのどちらかにコンベアか或は飼料を
投入するための特別の装置が必要となる。
取り出しのどちらかにコンベアか或は飼料を
投入するための特別の装置が必要となる。
(問題点を解決するための手段)
本案は以上のような欠点を解消すべく研究され
たもので、混合槽内に1日分の飼料を平に層状に
積み重ねておくと共に、混合槽を跨いで走行する
走行車体に攪拌機構部を設けて該攪拌機構部を混
合槽内に侵入自在として、積層された飼料を掻き
上げて後方に設置した積込コンベアに落下させる
ことによつて、充分混合された飼料を所定の位置
に搬出し迅速な給与作業のできることが分かつ
た。
たもので、混合槽内に1日分の飼料を平に層状に
積み重ねておくと共に、混合槽を跨いで走行する
走行車体に攪拌機構部を設けて該攪拌機構部を混
合槽内に侵入自在として、積層された飼料を掻き
上げて後方に設置した積込コンベアに落下させる
ことによつて、充分混合された飼料を所定の位置
に搬出し迅速な給与作業のできることが分かつ
た。
本案を図示の実施例によつて詳記すると混合槽
1と該混合槽1に侵入自在な後述せる攪拌機構部
7を有する搬出機本体2と積込コンベア3とより
なり、混合槽1は一側壁が開閉扉4と成つていて
開閉自在と成つており、内部にはサイレージ、稲
藁、ビートパルプ、配合飼料等を層状に積層し、
最後にビタミン剤、ミネラル剤、食塩、その他の
添加剤等を層状に積み重ねる。
1と該混合槽1に侵入自在な後述せる攪拌機構部
7を有する搬出機本体2と積込コンベア3とより
なり、混合槽1は一側壁が開閉扉4と成つていて
開閉自在と成つており、内部にはサイレージ、稲
藁、ビートパルプ、配合飼料等を層状に積層し、
最後にビタミン剤、ミネラル剤、食塩、その他の
添加剤等を層状に積み重ねる。
搬出機本体2は逆U字状の跨架部5を有する走
行車体6と、該走行車体6の跨架部5に設けた攪
拌機構部7とよりなり、走行車体6は其の両脚部
8,8に設けた駆動車輪9,9……によつて前記
混合槽1を跨ぎながら走行自在になつており、左
右の駆動車輪9,9……は別々の走行用モータ1
0の駆動ベルト11に連係していて正逆転等の操
作によつて旋回、直進等の運転操作ができるよう
に成つている。
行車体6と、該走行車体6の跨架部5に設けた攪
拌機構部7とよりなり、走行車体6は其の両脚部
8,8に設けた駆動車輪9,9……によつて前記
混合槽1を跨ぎながら走行自在になつており、左
右の駆動車輪9,9……は別々の走行用モータ1
0の駆動ベルト11に連係していて正逆転等の操
作によつて旋回、直進等の運転操作ができるよう
に成つている。
攪拌機構部7はバケツトコンベア12と攪拌羽
13とより成つていて、該バケツトコンベア12
は走行車体6の進行方向に対し後方に傾斜してい
ると共に、バケツト14,14……は進行方向の
飼料を掻き取つていく構造と成つている。攪拌羽
13,13……はバケツトコンベア12の下部ス
プロケツト15の下部回転軸16に固定してあつ
てバケツトコンベア12側へ飼料を掻き集めるよ
うに成つている。攪拌羽13,13は半円状の板
を複数枚傾斜して設けてあるが、スクリユウ状に
しても良い。攪拌羽13の外周軌跡とバケツト1
4,14の下部外周軌跡が略同一になるようにし
ておく。又攪拌羽13或は下部回転軸16の最先
端と走行車体6の脚部8との間には混合槽1の側
壁が通過するに必要な間隙を設けておいて、走行
車体6が混合槽1を跨いで進行するに応じて攪拌
機構部7が混合槽1内に侵入するようにしてあ
る。
13とより成つていて、該バケツトコンベア12
は走行車体6の進行方向に対し後方に傾斜してい
ると共に、バケツト14,14……は進行方向の
飼料を掻き取つていく構造と成つている。攪拌羽
13,13……はバケツトコンベア12の下部ス
プロケツト15の下部回転軸16に固定してあつ
てバケツトコンベア12側へ飼料を掻き集めるよ
うに成つている。攪拌羽13,13は半円状の板
を複数枚傾斜して設けてあるが、スクリユウ状に
しても良い。攪拌羽13の外周軌跡とバケツト1
4,14の下部外周軌跡が略同一になるようにし
ておく。又攪拌羽13或は下部回転軸16の最先
端と走行車体6の脚部8との間には混合槽1の側
壁が通過するに必要な間隙を設けておいて、走行
車体6が混合槽1を跨いで進行するに応じて攪拌
機構部7が混合槽1内に侵入するようにしてあ
る。
積込コンベア3はバケツトコンベア12の上部
位置に中央部が低くなつている連絡口17を介し
て配置しており、此の連絡口17には前後に回動
するワイパー18を設けるが、このワイパー18
はアーム19の回転軸20に固定され、此のアー
ム19の先端はバケツトコンベア12の上部スプ
ロケツト21に設けたクランク機構22により上
下に回動するように成つている。積込コンベア3
は傾斜或は伸縮調整が出来るものを使用すると良
い。23はカバーである。
位置に中央部が低くなつている連絡口17を介し
て配置しており、此の連絡口17には前後に回動
するワイパー18を設けるが、このワイパー18
はアーム19の回転軸20に固定され、此のアー
ム19の先端はバケツトコンベア12の上部スプ
ロケツト21に設けたクランク機構22により上
下に回動するように成つている。積込コンベア3
は傾斜或は伸縮調整が出来るものを使用すると良
い。23はカバーである。
(作用)
本案は以上の如く具現されるもので、此れを使
用するには先ず混合槽1内に1日分の各種の飼
料、添加剤を層状に積み重ねておく。混合するに
は混合槽1の開閉扉4を開いて走行車体6を混合
槽1に跨がらせると同時に攪拌機構部7を混合槽
1の入口に臨ませる。攪拌機構部7を駆動させる
と同時に攪拌機構部7の処理能力に応じて走行車
体6を徐々に前進させる。飼料はバケツトコンベ
ア12のバケツト14,14によつて掻き取ら
れ、上部スプロケツト21の位置で連絡口17に
飛ばされ積込コンベア3に落下される。積込コン
ベア3の落とし口には予め図示しない運搬車を用
意しておいて所要量になつたら次の運搬車を用意
するか、攪拌機構部7或は走行車体6の運転を止
める。バケツトコンベア12の側方の飼料は攪拌
羽13,13によつて掻き混ぜられながら中央に
寄せられバケツト14,14によつてすくい上げ
られていく。
用するには先ず混合槽1内に1日分の各種の飼
料、添加剤を層状に積み重ねておく。混合するに
は混合槽1の開閉扉4を開いて走行車体6を混合
槽1に跨がらせると同時に攪拌機構部7を混合槽
1の入口に臨ませる。攪拌機構部7を駆動させる
と同時に攪拌機構部7の処理能力に応じて走行車
体6を徐々に前進させる。飼料はバケツトコンベ
ア12のバケツト14,14によつて掻き取ら
れ、上部スプロケツト21の位置で連絡口17に
飛ばされ積込コンベア3に落下される。積込コン
ベア3の落とし口には予め図示しない運搬車を用
意しておいて所要量になつたら次の運搬車を用意
するか、攪拌機構部7或は走行車体6の運転を止
める。バケツトコンベア12の側方の飼料は攪拌
羽13,13によつて掻き混ぜられながら中央に
寄せられバケツト14,14によつてすくい上げ
られていく。
(効果)
本案は叙上の如く混合槽に積層された飼料等
を、該混合槽を跨いで走行する走行車体にもうけ
た攪拌機構部を侵入させてバケツトコンベアで掻
き取ると共にバケツトコンベアの側部に位置する
飼料は攪拌羽によつて攪拌しながら中央に寄せて
バケツトですくいあげるようにしてあるので、積
層された飼料は良く混合された状態で搬出され給
与される。又連絡口にはワイパーが回動している
ので連絡口に詰つた藁等は常に強制的に掃除され
ていてバケツトコンベアから投下される混合飼料
はスムーズに通過し積込コンベアに搬出される。
を、該混合槽を跨いで走行する走行車体にもうけ
た攪拌機構部を侵入させてバケツトコンベアで掻
き取ると共にバケツトコンベアの側部に位置する
飼料は攪拌羽によつて攪拌しながら中央に寄せて
バケツトですくいあげるようにしてあるので、積
層された飼料は良く混合された状態で搬出され給
与される。又連絡口にはワイパーが回動している
ので連絡口に詰つた藁等は常に強制的に掃除され
ていてバケツトコンベアから投下される混合飼料
はスムーズに通過し積込コンベアに搬出される。
停電等の時は万能等を使用すれば良い。
尚本案装置は飼料以外の混合搬出装置としても
使用できる。
使用できる。
第1図は本案搬出装置における搬出機本体の正
面説明図、第2図は同縦断側面説明図、第3図は
ワイパーの拡大部分説明図、第4図は車輪の駆動
手段を示した説明図で、第5図は混合槽の正面説
明図である。 1は混合槽、2は搬出機本体、3は積込コンベ
ア、6は走行車体、7は攪拌機構部、9は駆動車
輪、12はバケツトコンベア、13は攪拌羽、1
7は連絡口、18はワイパー。
面説明図、第2図は同縦断側面説明図、第3図は
ワイパーの拡大部分説明図、第4図は車輪の駆動
手段を示した説明図で、第5図は混合槽の正面説
明図である。 1は混合槽、2は搬出機本体、3は積込コンベ
ア、6は走行車体、7は攪拌機構部、9は駆動車
輪、12はバケツトコンベア、13は攪拌羽、1
7は連絡口、18はワイパー。
Claims (1)
- 混合槽と、該混合槽に侵入自在な搬出機本体と
積込コンベアとよりなり、混合槽は側壁が開閉自
在となつており、搬出機本体は逆U字状の跨架部
を有する走行車体と、該走行車体の跨架部に設け
た攪拌機構部とよりなり、走行車体は其の両脚部
に設けた車輪によつて前記混合槽を跨ぎながら走
行自在となつており、攪拌機構部はバケツトコン
ベアと攪拌羽とより成つていて、該バケツトコン
ベアは走行車体の進行方向に対して後方に傾斜し
ており、攪拌羽はバケツトコンベアの両翼に延び
る下部回転軸に固定してあつてバケツトコンベア
側へ飼料等の掻き集めを自在とすると共に、此の
攪拌機構部を前記混合槽内に侵入自在としてあ
り、積込コンベアはバケツトコンベアの上部位置
に隣接する部位に連絡口を介して設けてあり、連
絡口には前後に回動するワイパーを設けた飼料等
の混合搬出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6153186U JPH0446811Y2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6153186U JPH0446811Y2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62174631U JPS62174631U (ja) | 1987-11-06 |
| JPH0446811Y2 true JPH0446811Y2 (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=30894957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6153186U Expired JPH0446811Y2 (ja) | 1986-04-22 | 1986-04-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446811Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-22 JP JP6153186U patent/JPH0446811Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62174631U (ja) | 1987-11-06 |
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