JPH0446819B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0446819B2 JPH0446819B2 JP56210860A JP21086081A JPH0446819B2 JP H0446819 B2 JPH0446819 B2 JP H0446819B2 JP 56210860 A JP56210860 A JP 56210860A JP 21086081 A JP21086081 A JP 21086081A JP H0446819 B2 JPH0446819 B2 JP H0446819B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- square
- center
- leg
- diagonal
- deck board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Pallets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は荷役用パレツトに関するものである。
本発明は比較的薄い板材によりデツキボ−ドを
構成しても荷重及びフオークリフトのフオーク等
の衝撃に対し相当大きな強度を有する一方、八方
差し(前後左右斜めの両方向からフオークリフト
のフオークを差す)が可能で、軽量で取扱いに便
利であると共に製作コストが安くなる荷役用パレ
ツトを提供することを目的とする。
構成しても荷重及びフオークリフトのフオーク等
の衝撃に対し相当大きな強度を有する一方、八方
差し(前後左右斜めの両方向からフオークリフト
のフオークを差す)が可能で、軽量で取扱いに便
利であると共に製作コストが安くなる荷役用パレ
ツトを提供することを目的とする。
以下本発明を図面に示す実施例に基づき、具体
的に説明する。第1図及び第2図に示す本発明の
第1実施例は、プレスにより、正方形の板材(鋼
板、アルミニウム板、ステンレス板など)の周縁
を曲げて曲面部3を形成する一方、この正方形の
周縁内部に、正方形の対角線上の狭い幅と正方形
の各辺の中央部近傍及び正方形の中心部を残し
て、正方形の各辺に平行に横方向に伸びる複数の
凸条4a、縦方向に伸びる複数の凸条4bを形成
すると共に、前記凸条4a,4bが無い正方形の
各頂点部と正方形の各辺の中央部及び正方形の中
心部に、前記対角線上の狭い幅の幅よりも大きな
直径を有する円筒形脚材2の端部8を嵌合する脚
材取付用凸部9を有するように形成した同一形状
の正方形のデツキボ−ド1,1を上下相対向する
ように配している。
的に説明する。第1図及び第2図に示す本発明の
第1実施例は、プレスにより、正方形の板材(鋼
板、アルミニウム板、ステンレス板など)の周縁
を曲げて曲面部3を形成する一方、この正方形の
周縁内部に、正方形の対角線上の狭い幅と正方形
の各辺の中央部近傍及び正方形の中心部を残し
て、正方形の各辺に平行に横方向に伸びる複数の
凸条4a、縦方向に伸びる複数の凸条4bを形成
すると共に、前記凸条4a,4bが無い正方形の
各頂点部と正方形の各辺の中央部及び正方形の中
心部に、前記対角線上の狭い幅の幅よりも大きな
直径を有する円筒形脚材2の端部8を嵌合する脚
材取付用凸部9を有するように形成した同一形状
の正方形のデツキボ−ド1,1を上下相対向する
ように配している。
第1図において、横方向に伸びる複数の凸条4
aと縦方向に伸びる複数の凸条4bは、前者によ
つて第1図横方向の剛性を、後者によつて第1図
縦方向の剛性を夫々デツキボ−ド1に付与してい
る。そして、これらの凸条4a,4bだけでは、
正方形のデツキボ−ド1の対角線部にその対角線
に直角方向の剛性が付与されていないが、前記凸
条4a,4bが無い正方形の各頂点部と正方形の
中心部に、前記対角線上の狭い幅の幅よりも大き
な直径を有する円筒形脚材2の端部8を嵌合する
脚材取付用凸部9が形成されているので、これら
の脚材取付用凸部9が前記正方形のデツキボ−ド
1の対角線部にその対角線に直角方向の剛性を付
与している。従つて、本発明の第1実施例は、八
方差し(前後左右斜めの両方向からフオークリフ
トのフオークを差す)が可能になる。
aと縦方向に伸びる複数の凸条4bは、前者によ
つて第1図横方向の剛性を、後者によつて第1図
縦方向の剛性を夫々デツキボ−ド1に付与してい
る。そして、これらの凸条4a,4bだけでは、
正方形のデツキボ−ド1の対角線部にその対角線
に直角方向の剛性が付与されていないが、前記凸
条4a,4bが無い正方形の各頂点部と正方形の
中心部に、前記対角線上の狭い幅の幅よりも大き
な直径を有する円筒形脚材2の端部8を嵌合する
脚材取付用凸部9が形成されているので、これら
の脚材取付用凸部9が前記正方形のデツキボ−ド
1の対角線部にその対角線に直角方向の剛性を付
与している。従つて、本発明の第1実施例は、八
方差し(前後左右斜めの両方向からフオークリフ
トのフオークを差す)が可能になる。
又、前記凸条4a,4bには小突出部5を形成
し、デツキボ−ド1に載置される貨物が滑りにく
いようにしている。前記複数の凸条4a,4bの
間に挟まれる部分6には、多数の小孔7を穿設し
て、デツキボ−ド1上に付着するゴミなどを洗い
流し易くしている。
し、デツキボ−ド1に載置される貨物が滑りにく
いようにしている。前記複数の凸条4a,4bの
間に挟まれる部分6には、多数の小孔7を穿設し
て、デツキボ−ド1上に付着するゴミなどを洗い
流し易くしている。
又、前記脚材2は金属パイプ(デツキボ−ド1
と同質の金属よりなるものを使用すると好適であ
る。)を所定寸法に切断してなる。前記上下1対
のデツキボ−ド1,1は各脚材取付用凸部9に前
記脚材2の上下端8を嵌合し、且つ溶接すること
によつて連結される。
と同質の金属よりなるものを使用すると好適であ
る。)を所定寸法に切断してなる。前記上下1対
のデツキボ−ド1,1は各脚材取付用凸部9に前
記脚材2の上下端8を嵌合し、且つ溶接すること
によつて連結される。
脚材2とデツキボ−ド1とを固着する手段とし
ては、前記の溶接の外、ネジ止め、リベツト止
め、接着などの手段を採用することができる。又
脚材2は金属パイプの外、デツキボ−ド1,1の
材質によつては、合成樹脂、木材などによつても
形成されうる。
ては、前記の溶接の外、ネジ止め、リベツト止
め、接着などの手段を採用することができる。又
脚材2は金属パイプの外、デツキボ−ド1,1の
材質によつては、合成樹脂、木材などによつても
形成されうる。
第3図に示す本発明の第2実施例は、脚材2を
省略し、第1実施例の脚材取付用凸部9に代えて
前記対角線上の狭い幅の幅よりも大きな直径を有
する脚部を形成する凹部10を形成し、上下デツ
キボ−ド1,1の凹部10,10を当接した状態
でボルト・ナツト11を用いて締結し、両凹部1
0,10によつて脚部12を構成している。又、
凸条4a,4bには、第1実施例の小突出部5に
代えて、多数の突き起こし孔13を設け、これに
よつて滑り止め面を形成している。更に周縁の曲
面3には補強金属線(パイプで構成することが好
ましい。)14を抱かせ、これをスポツト溶接な
どによつて曲面部3に固着している。補強金属線
14の固着方法として、前記曲面部3にカーリン
グ加工を施して、前記曲面部3に抱持させる方法
を採用してもよい。
省略し、第1実施例の脚材取付用凸部9に代えて
前記対角線上の狭い幅の幅よりも大きな直径を有
する脚部を形成する凹部10を形成し、上下デツ
キボ−ド1,1の凹部10,10を当接した状態
でボルト・ナツト11を用いて締結し、両凹部1
0,10によつて脚部12を構成している。又、
凸条4a,4bには、第1実施例の小突出部5に
代えて、多数の突き起こし孔13を設け、これに
よつて滑り止め面を形成している。更に周縁の曲
面3には補強金属線(パイプで構成することが好
ましい。)14を抱かせ、これをスポツト溶接な
どによつて曲面部3に固着している。補強金属線
14の固着方法として、前記曲面部3にカーリン
グ加工を施して、前記曲面部3に抱持させる方法
を採用してもよい。
第4図に示す本発明の第3実施例は、第2実施
例の変形例であつて、上下1対のデツキボ−ド
1,1の夫々の周縁内部において、デツキボ−ド
1の中心を対称中心とする対称点の複数箇所に、
脚材2aの端部8aに嵌合する凹部10a(本実
施例の場合凹部10aの下端は開口するが、開口
しないように形成してもよい。)を形成し、この
凹部10aに套嵌するコツプ状の脚材2aを溶接
などによつて固着し、且つ上下の脚材2a,2a
をボルト・ナツト11などを用いて連結した点に
特徴を有する。又この凹部10aを閉塞するため
合成樹脂やゴムなどで形成した栓体50を挿着し
ている。尚、栓体50の上面は滑り止め作用を営
む。
例の変形例であつて、上下1対のデツキボ−ド
1,1の夫々の周縁内部において、デツキボ−ド
1の中心を対称中心とする対称点の複数箇所に、
脚材2aの端部8aに嵌合する凹部10a(本実
施例の場合凹部10aの下端は開口するが、開口
しないように形成してもよい。)を形成し、この
凹部10aに套嵌するコツプ状の脚材2aを溶接
などによつて固着し、且つ上下の脚材2a,2a
をボルト・ナツト11などを用いて連結した点に
特徴を有する。又この凹部10aを閉塞するため
合成樹脂やゴムなどで形成した栓体50を挿着し
ている。尚、栓体50の上面は滑り止め作用を営
む。
本発明は上記実施例に示す外、種々の態様に構
成することができる。例えば、デツキボ−ド1に
縦方向に剛性を付与する部分及び横方向に剛性を
付与する部分を、夫々縦方向に伸びる凹条及び横
方向に伸びる凹条に形成してもよく、又凹条と凸
条との両者を有するように形成してもよい。又、
前記凸条と凹条が無い前記正方形の各頂点と前記
正方形の各辺の中央部及び前記正方形の中心部に
設けた、円筒形脚材の端部を嵌合する、嵌合部又
は円筒形脚部の直径を、前記対角線上の狭い幅の
幅よりも大きくするのは、対角線上の5箇所、又
は、各頂点部の4箇所、又は、中心部の1箇所で
もよい。又、正方形の対角線上で、前記凸条と凸
条とを、或いは前記凹条と凹条とを連続させた場
合でも、前記対角線上のこの連続部は形状的に折
曲がりに対する弱点となるが、直径が大きな円筒
形の嵌合部又は脚部を構成する凸部又は凹部を、
前記対角線上に設けることによつての弱点を補強
できる。又、デツキボ−ド1を合成樹脂製成形品
としてもよい。又、各実施例の特徴ある構成を組
合わせて別の実施例を構成することもできる。
成することができる。例えば、デツキボ−ド1に
縦方向に剛性を付与する部分及び横方向に剛性を
付与する部分を、夫々縦方向に伸びる凹条及び横
方向に伸びる凹条に形成してもよく、又凹条と凸
条との両者を有するように形成してもよい。又、
前記凸条と凹条が無い前記正方形の各頂点と前記
正方形の各辺の中央部及び前記正方形の中心部に
設けた、円筒形脚材の端部を嵌合する、嵌合部又
は円筒形脚部の直径を、前記対角線上の狭い幅の
幅よりも大きくするのは、対角線上の5箇所、又
は、各頂点部の4箇所、又は、中心部の1箇所で
もよい。又、正方形の対角線上で、前記凸条と凸
条とを、或いは前記凹条と凹条とを連続させた場
合でも、前記対角線上のこの連続部は形状的に折
曲がりに対する弱点となるが、直径が大きな円筒
形の嵌合部又は脚部を構成する凸部又は凹部を、
前記対角線上に設けることによつての弱点を補強
できる。又、デツキボ−ド1を合成樹脂製成形品
としてもよい。又、各実施例の特徴ある構成を組
合わせて別の実施例を構成することもできる。
本発明は上記構成を有する結果、次のような効
果を奏することができる。
果を奏することができる。
(1) 比較的薄い板材によつてデツキボ−ドを構成
しても、正方形の板材に周縁内部に、正方形の
対角線上の狭い幅と正方形の各辺の中央部近傍
及び正方形の中心部を残して、正方形の各辺に
平行に複数の凸条若しくは凹条又はこれら両者
を設けると共に、前記凸条と凹条が無い前記正
方形の各頂点部と前記正方形の各辺の中央部及
び前記正方形の中心部に、前記対角線上の狭い
幅の幅よりも大きな直径を有する円筒形脚材の
端部を嵌合する嵌合部又は円筒形脚部を構成す
るための凸部又は凹部を有するように形成して
いるので、これらによつて、デツキボ−ドの縦
横斜め方向の剛性が保たれるので、八方差し
(前後左右斜めの両方向からフオークリフトの
フオークを差す)が可能で、軽量で取扱いに便
利な荷役用パレツトを提供することができる。
しても、正方形の板材に周縁内部に、正方形の
対角線上の狭い幅と正方形の各辺の中央部近傍
及び正方形の中心部を残して、正方形の各辺に
平行に複数の凸条若しくは凹条又はこれら両者
を設けると共に、前記凸条と凹条が無い前記正
方形の各頂点部と前記正方形の各辺の中央部及
び前記正方形の中心部に、前記対角線上の狭い
幅の幅よりも大きな直径を有する円筒形脚材の
端部を嵌合する嵌合部又は円筒形脚部を構成す
るための凸部又は凹部を有するように形成して
いるので、これらによつて、デツキボ−ドの縦
横斜め方向の剛性が保たれるので、八方差し
(前後左右斜めの両方向からフオークリフトの
フオークを差す)が可能で、軽量で取扱いに便
利な荷役用パレツトを提供することができる。
(2) デツキボ−ドの周縁は折曲げられて曲面に形
成されているので、フオークの先端が当たつて
も変形し難く、耐久性の向上を図ることができ
る。
成されているので、フオークの先端が当たつて
も変形し難く、耐久性の向上を図ることができ
る。
(3) 前記剛性付与用の凸条(又は凹条など)及び
前記周縁曲面部と共に、脚材を取付けるか又は
脚部を構成するための凸部又は凹部を、板材に
1度乃至2度の押圧加工を施することにより同
時に形成できるので、デツキボ−ドの製作コス
トは安価になり、しかも脚材取付用の特別の金
具などを必要としないので荷役用パレツト全体
の製作コストを節減できる。
前記周縁曲面部と共に、脚材を取付けるか又は
脚部を構成するための凸部又は凹部を、板材に
1度乃至2度の押圧加工を施することにより同
時に形成できるので、デツキボ−ドの製作コス
トは安価になり、しかも脚材取付用の特別の金
具などを必要としないので荷役用パレツト全体
の製作コストを節減できる。
第1図は本発明の第1実施例の平面図、第2図
はその縦断正面図、第3図は本発明の第2実施例
の要部の縦断正面図、第4図は本発明の第3実施
例の要部の縦断正面図である。 1……デツキボ−ド、3……曲面部、4a,4
b……縦横両方向に剛性を付与する凸条若しくは
凹条又はこれら両者、9,10,10a……脚材
を取付けるか又は脚部を形成するための凸部又は
凹部。
はその縦断正面図、第3図は本発明の第2実施例
の要部の縦断正面図、第4図は本発明の第3実施
例の要部の縦断正面図である。 1……デツキボ−ド、3……曲面部、4a,4
b……縦横両方向に剛性を付与する凸条若しくは
凹条又はこれら両者、9,10,10a……脚材
を取付けるか又は脚部を形成するための凸部又は
凹部。
Claims (1)
- 1 板体を、正方形の周縁に曲げられてなる曲面
部を有する一方、前記正方形の周縁内部に、前記
正方形の対角線上の狭い幅と前記正方形の各辺の
中央部近傍及び前記正方形の中心部を残して、前
記正方形の各辺に平行に複数の凸条若しくは凹条
又はこれら両者を設けると共に、前記凸条と凹条
が無い前記正方形の各頂点部と前記正方形の各辺
の中央部及び前記正方形の中心部に、前記対角線
上の狭い幅の幅よりも大きな直径を有する円筒形
脚材の端部を嵌合する嵌合部又は円筒形脚部を構
成するための凸部又は凹部を有するように形成し
て、デツキボ−ドを構成したことを特徴とする荷
役用パレツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21086081A JPS58112948A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 荷役用パレツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21086081A JPS58112948A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 荷役用パレツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112948A JPS58112948A (ja) | 1983-07-05 |
| JPH0446819B2 true JPH0446819B2 (ja) | 1992-07-31 |
Family
ID=16596292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21086081A Granted JPS58112948A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 荷役用パレツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112948A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002284163A (ja) * | 2001-03-19 | 2002-10-03 | Press Kogyo Co Ltd | 金属製パレット |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS513968Y2 (ja) * | 1971-07-09 | 1976-02-04 |
-
1981
- 1981-12-26 JP JP21086081A patent/JPS58112948A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58112948A (ja) | 1983-07-05 |
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