JPH0446837Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446837Y2 JPH0446837Y2 JP3179187U JP3179187U JPH0446837Y2 JP H0446837 Y2 JPH0446837 Y2 JP H0446837Y2 JP 3179187 U JP3179187 U JP 3179187U JP 3179187 U JP3179187 U JP 3179187U JP H0446837 Y2 JPH0446837 Y2 JP H0446837Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hose
- frame
- pump
- spraying device
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は、載置板を下端に一体的に組付け、
かつ無端状に形成された一対の対向せる枠体内側
に原動機、ポンプ、噴霧ホース用の巻取胴等を具
備した散布装置において、一方の枠体にはストレ
ーナ収納函、吸水ホース用の係止具、前記ポンプ
への接続片を定着する固定具を夫々適宜間隔下に
設定すると共に、他方の枠体には、余水ホース端
部を挿入する差込具、余水ホース用の係止具、前
記ポンプへの接続片を定着する固定具とを夫々適
宜間隔下に設定することで、動力噴霧機に使用す
る吸水ホース、余水ホースの夫々を対向せる枠体
の夫々側縁に定着可能とした可搬型動力噴霧機に
好適な散布装置のセツト台に関するものである。
かつ無端状に形成された一対の対向せる枠体内側
に原動機、ポンプ、噴霧ホース用の巻取胴等を具
備した散布装置において、一方の枠体にはストレ
ーナ収納函、吸水ホース用の係止具、前記ポンプ
への接続片を定着する固定具を夫々適宜間隔下に
設定すると共に、他方の枠体には、余水ホース端
部を挿入する差込具、余水ホース用の係止具、前
記ポンプへの接続片を定着する固定具とを夫々適
宜間隔下に設定することで、動力噴霧機に使用す
る吸水ホース、余水ホースの夫々を対向せる枠体
の夫々側縁に定着可能とした可搬型動力噴霧機に
好適な散布装置のセツト台に関するものである。
(ロ) 従来の技術
セツト動噴、所謂可搬形動力散布装置にあつて
は、たとえば第4図にみるように、一対の対向せ
る無端状の枠体1,2が横架3,4,5で一体的
に連結され、また下端には載置板6がネジ止めさ
れて一体的なセツト台Tとして構成され、前記枠
体1,2の間にエンジンのような原動機7、ポン
プ8、噴霧ホース9の巻取胴10等の機器類が定
着されているが、ポンプ8への液体吸入用の吸水
ホースおよびポンプ8から余水を排出するための
余水ホースを定置する機構が全く具備されていな
い。
は、たとえば第4図にみるように、一対の対向せ
る無端状の枠体1,2が横架3,4,5で一体的
に連結され、また下端には載置板6がネジ止めさ
れて一体的なセツト台Tとして構成され、前記枠
体1,2の間にエンジンのような原動機7、ポン
プ8、噴霧ホース9の巻取胴10等の機器類が定
着されているが、ポンプ8への液体吸入用の吸水
ホースおよびポンプ8から余水を排出するための
余水ホースを定置する機構が全く具備されていな
い。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
前述のように散布装置のセツト台には吸水ホー
ス、余水ホースの定置機構がないため、散布装置
の移動時には、まづ当該散布装置を所定位置まで
移動させた後、吸水・余水ホースの運搬を余儀な
くされ、時間と労力の浪費ともなり、また散布装
置の倉庫、物置等への格納時には、吸水・余水ホ
ースの存在で、その分だけ余計の空間を要する上
に、稍々もすれば秩序下に所定位置に格納できず
接続金具を泥等で汚染し、接続部を摩耗したりす
るという問題点があつた。
ス、余水ホースの定置機構がないため、散布装置
の移動時には、まづ当該散布装置を所定位置まで
移動させた後、吸水・余水ホースの運搬を余儀な
くされ、時間と労力の浪費ともなり、また散布装
置の倉庫、物置等への格納時には、吸水・余水ホ
ースの存在で、その分だけ余計の空間を要する上
に、稍々もすれば秩序下に所定位置に格納できず
接続金具を泥等で汚染し、接続部を摩耗したりす
るという問題点があつた。
この考案は前述のような問題点に着目し提案さ
れたもので、その目的とする所は、散布装置の移
動もしくは格納に際し、吸水ホース、余水ホース
の取扱の労力、時間を一掃し、かつ枠自体に僅か
の改変を施すだけで事足りる散布装置のセツト台
を提供しようとするものである。
れたもので、その目的とする所は、散布装置の移
動もしくは格納に際し、吸水ホース、余水ホース
の取扱の労力、時間を一掃し、かつ枠自体に僅か
の改変を施すだけで事足りる散布装置のセツト台
を提供しようとするものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
前述の目的達成のため、この考案における散布
装置のセツト台は、載置板を下端に一体的に組付
け、かつ無端状に形成された一対の対向せる枠体
内側に、原動機、ポンプ、噴霧ホース用の巻取胴
等を具備した散布装置において、一方の枠体には
ストレーナ収納函、吸水ホース用の係止具、前記
ポンプへの接続片を定着する固定具を夫々適宜間
隔下に設定すると共に、他方の枠体には余水ホー
ス端部を挿入する差込具、余水ホース用の係止
具、前記ポンプへの接続片を定着する固定具とを
夫々適宜間隔下に設定させてなるものである。
装置のセツト台は、載置板を下端に一体的に組付
け、かつ無端状に形成された一対の対向せる枠体
内側に、原動機、ポンプ、噴霧ホース用の巻取胴
等を具備した散布装置において、一方の枠体には
ストレーナ収納函、吸水ホース用の係止具、前記
ポンプへの接続片を定着する固定具を夫々適宜間
隔下に設定すると共に、他方の枠体には余水ホー
ス端部を挿入する差込具、余水ホース用の係止
具、前記ポンプへの接続片を定着する固定具とを
夫々適宜間隔下に設定させてなるものである。
(ホ) 実施例
以下第1図ないし第3図についてこの考案の実
施例を説明する。第4図における枠体1に対応す
る枠体11の一側(第1図において左側)下方に
ストレーナ収納函Vをネジa1で固定し、また枠体
11の三個所の偶角近傍に第3図にみるようなフ
ツクもしくはL字状の係止具h1を一対づつ、直交
状態下に止ネジのような止着具b1で定着し、さら
に固定具f1を枠体11下方の前記ストレーナ収納
函V寄りに、長孔c1を介してその設定位置を調節
可能にして所望位置に止ネジのような止着具j1で
枠体11に定着可能とすると共に、その上方にポ
ンプPに接続すべき吸水ホース12の端部の接続
片d1を螺合可能としたオネジe1を付設し、吸水ホ
ース12を枠体11に着脱自在に沿設・装着する
ようにしてある。
施例を説明する。第4図における枠体1に対応す
る枠体11の一側(第1図において左側)下方に
ストレーナ収納函Vをネジa1で固定し、また枠体
11の三個所の偶角近傍に第3図にみるようなフ
ツクもしくはL字状の係止具h1を一対づつ、直交
状態下に止ネジのような止着具b1で定着し、さら
に固定具f1を枠体11下方の前記ストレーナ収納
函V寄りに、長孔c1を介してその設定位置を調節
可能にして所望位置に止ネジのような止着具j1で
枠体11に定着可能とすると共に、その上方にポ
ンプPに接続すべき吸水ホース12の端部の接続
片d1を螺合可能としたオネジe1を付設し、吸水ホ
ース12を枠体11に着脱自在に沿設・装着する
ようにしてある。
第4図における枠体2に対応する枠体21の一
側(第2図において左側)下方に、余水ホース2
2の吐出端を挿入・定着すべき差込具23を止ネ
ジのような止着具a2で固定し、しかして差込具2
3の先端を竹の子状に形成し、余水ホース22の
挿入を容易ならしめ、また一旦、挿入後は徒らな
揺動を阻止可能としてある。枠体21の三個所の
偶角近傍に、第1図と同様に、フツク状の係止具
h2を一対づつ、直交状態下に止ネジのような止着
具b2で定着し、さらに、枠体21下方中途に、ポ
ンプPの排出側に接続すべき余水ホース22の接
続片d2を、螺合可能なオネジe2を付設した固定具
f2を、長孔c2を介してその設定位置を調節可能に
して止ネジのような止着具l2で枠体21に着脱自
在に沿設・装着するようにしてある。
側(第2図において左側)下方に、余水ホース2
2の吐出端を挿入・定着すべき差込具23を止ネ
ジのような止着具a2で固定し、しかして差込具2
3の先端を竹の子状に形成し、余水ホース22の
挿入を容易ならしめ、また一旦、挿入後は徒らな
揺動を阻止可能としてある。枠体21の三個所の
偶角近傍に、第1図と同様に、フツク状の係止具
h2を一対づつ、直交状態下に止ネジのような止着
具b2で定着し、さらに、枠体21下方中途に、ポ
ンプPの排出側に接続すべき余水ホース22の接
続片d2を、螺合可能なオネジe2を付設した固定具
f2を、長孔c2を介してその設定位置を調節可能に
して止ネジのような止着具l2で枠体21に着脱自
在に沿設・装着するようにしてある。
なお、枠体11,21の下方にネジ止めされた
載置板13には原動機M、ポンプPを載置する一
方、上方一側に一体的に結合された支持体s1,s2
の間に、噴霧ホース(第4図の9)を巻回せる巻
取胴14を回転自在に介在・支持させてある。な
お枠体11,21は第4図におけると同様に一体
的に結合されて一個のセツト台Kを形成してい
る。図中15は吸水ホース12端部に取付けたス
トレーナ、16は空気室である。
載置板13には原動機M、ポンプPを載置する一
方、上方一側に一体的に結合された支持体s1,s2
の間に、噴霧ホース(第4図の9)を巻回せる巻
取胴14を回転自在に介在・支持させてある。な
お枠体11,21は第4図におけると同様に一体
的に結合されて一個のセツト台Kを形成してい
る。図中15は吸水ホース12端部に取付けたス
トレーナ、16は空気室である。
(ヘ) 作用
第1図において、吸水ホース12の端部に取付
けたストレーナ15をストレーナ収納函V内に収
納した後、吸水ホース12を枠体11に沿つて順
次、係止具h1,h1,h1に係止させ、吸水ホース1
2における他の端部(こゝではポンプPに接続さ
れる端部)の接続片d1を固定具f1のオネジe1の螺
合し、ついで固定具f1自体を長孔c1を介して左右
に移動させ、吸水ホース12の長さや、弛緩程度
に応じて止着具l1で枠体11に固定具f1を定着さ
せることで吸水ホース12の不使用時、枠体11
に沿設・定着することになる。
けたストレーナ15をストレーナ収納函V内に収
納した後、吸水ホース12を枠体11に沿つて順
次、係止具h1,h1,h1に係止させ、吸水ホース1
2における他の端部(こゝではポンプPに接続さ
れる端部)の接続片d1を固定具f1のオネジe1の螺
合し、ついで固定具f1自体を長孔c1を介して左右
に移動させ、吸水ホース12の長さや、弛緩程度
に応じて止着具l1で枠体11に固定具f1を定着さ
せることで吸水ホース12の不使用時、枠体11
に沿設・定着することになる。
第2図において余水ホース22の端部を差込具
23に挿入・定着した後は、吸水ホース12の取
扱いと同様に、三個所の係止具h2,h2,h2に順
次、係止し、ポンプPに接合すべき接続片d2を、
固定具f2のオネジe2に螺合し、ついで固定具f2を
左右に移動して適正位置に定着することで、余水
ホース22の不使用時、枠体21に沿設・定着可
能となる。
23に挿入・定着した後は、吸水ホース12の取
扱いと同様に、三個所の係止具h2,h2,h2に順
次、係止し、ポンプPに接合すべき接続片d2を、
固定具f2のオネジe2に螺合し、ついで固定具f2を
左右に移動して適正位置に定着することで、余水
ホース22の不使用時、枠体21に沿設・定着可
能となる。
(ト) 効果
以上述べたように、この考案によれば一方の枠
体には吸水ホースのストレーナ収納函を、他方の
枠体には余水ホースの差込具を、夫々定着し、ま
た双方の枠体には夫々係止具、ホース接続片の定
着用の固定具を適宜間隔下に設定してあるので、
散布装置の移動に際しては、枠体の夫々に吸水ホ
ース、余水ホースを一定位置に定着できるので紛
失の惧れがなく、また接続金具を汚損したり、傷
めたりすることなく、同時に移動可能にして労力
と時間とを従来の散布装置の移動時に比して大巾
に低減できるし、また倉庫、物置等への散布装置
の格納に際しても設定空間を殆ど必要とせず、し
かも秩序状態下に保管できると共に、従来の散布
装置の枠体に少許の改変を施すことで本案品が得
られる故、利用者にとつては経済的にも多大な負
担を蒙ることがない等の実益を有するものであ
る。
体には吸水ホースのストレーナ収納函を、他方の
枠体には余水ホースの差込具を、夫々定着し、ま
た双方の枠体には夫々係止具、ホース接続片の定
着用の固定具を適宜間隔下に設定してあるので、
散布装置の移動に際しては、枠体の夫々に吸水ホ
ース、余水ホースを一定位置に定着できるので紛
失の惧れがなく、また接続金具を汚損したり、傷
めたりすることなく、同時に移動可能にして労力
と時間とを従来の散布装置の移動時に比して大巾
に低減できるし、また倉庫、物置等への散布装置
の格納に際しても設定空間を殆ど必要とせず、し
かも秩序状態下に保管できると共に、従来の散布
装置の枠体に少許の改変を施すことで本案品が得
られる故、利用者にとつては経済的にも多大な負
担を蒙ることがない等の実益を有するものであ
る。
第1図は本考案の吸水ホースを定着した一方の
枠体の正面図、第2図は余水ホースを定着した他
方の枠体の正面図、第3図は係止具の斜視図、第
4図は従来の可搬型動力散布装置の斜視図であ
る。 11,21……枠体、12……吸水ホース、1
3……載置板、14……巻取胴、22……余水ホ
ース、23……差込具、K……セツト台、M……
原動機、P……ポンプ、V……ストレーナ収納
函、d1,d2……接続片、e1,e2……オネジ、f1,
f2……固定具、h1,h2……係止具。
枠体の正面図、第2図は余水ホースを定着した他
方の枠体の正面図、第3図は係止具の斜視図、第
4図は従来の可搬型動力散布装置の斜視図であ
る。 11,21……枠体、12……吸水ホース、1
3……載置板、14……巻取胴、22……余水ホ
ース、23……差込具、K……セツト台、M……
原動機、P……ポンプ、V……ストレーナ収納
函、d1,d2……接続片、e1,e2……オネジ、f1,
f2……固定具、h1,h2……係止具。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 載置板13を下端に一体的に組付け、かつ無
端状に形成された一対の対向せる枠体11,2
1内側に原動機M、ポンプP、噴霧ホース用の
巻取胴14等を具備した散布装置において、一
方の枠体11にはストレーナ収納函V、吸水ホ
ース12用の係止具h1、前記ポンプPへの接続
片d1を定着する固定具f1を適宜間隔下に設定す
ると共に、他方の枠体21には余水ホース22
端部を挿入する差込具23、余水ホース22用
の係止具h2、前記ポンプPへの接続片d2を定着
する固定具f2を適宜間隔下に設定させてなる散
布装置のセツト台。 (2) 係止具h1,h2はフツク状もしくはL字状であ
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の散布装
置のセツト台。 (3) 固定具f1,f2はその外周縁にオネジe1,e2が
刻設され、かつ枠体11,21に対し設定位置
を調節可能に装着されている実用新案登録請求
の範囲第1項記載の散布装置のセツト台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3179187U JPH0446837Y2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3179187U JPH0446837Y2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63141670U JPS63141670U (ja) | 1988-09-19 |
| JPH0446837Y2 true JPH0446837Y2 (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=30837850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3179187U Expired JPH0446837Y2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446837Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-06 JP JP3179187U patent/JPH0446837Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63141670U (ja) | 1988-09-19 |
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