JPH0446866Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446866Y2 JPH0446866Y2 JP10282888U JP10282888U JPH0446866Y2 JP H0446866 Y2 JPH0446866 Y2 JP H0446866Y2 JP 10282888 U JP10282888 U JP 10282888U JP 10282888 U JP10282888 U JP 10282888U JP H0446866 Y2 JPH0446866 Y2 JP H0446866Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulley
- dish
- shaped
- shaped pulley
- tension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000010892 electric spark Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は防爆型モータを用いた振動ふるい機
に関するものである。
に関するものである。
[従来の技術]
振動ふるい機は、周知のように種々の粉体、粒
体等を分離、混合、解砕等するのに使用されてい
るが、可燃物、揮発性物等の物を扱う場合におい
ては該振動ふるい機のモータについても安全上の
鑑点から電気スパークを発生しない防爆型モータ
の使用が必要とされる。ところが振動ふるい機の
モータは従来から一般的にはふるい枠に固設され
該モータ自体が振動する構造であつたので、たと
え防爆型のモータを使用したとしてもモータ自体
激しく振動するためその電源コードの接続部分が
短期間で機械的疲労により接触が悪くなりスパー
クを生じさせるおそれがある。
体等を分離、混合、解砕等するのに使用されてい
るが、可燃物、揮発性物等の物を扱う場合におい
ては該振動ふるい機のモータについても安全上の
鑑点から電気スパークを発生しない防爆型モータ
の使用が必要とされる。ところが振動ふるい機の
モータは従来から一般的にはふるい枠に固設され
該モータ自体が振動する構造であつたので、たと
え防爆型のモータを使用したとしてもモータ自体
激しく振動するためその電源コードの接続部分が
短期間で機械的疲労により接触が悪くなりスパー
クを生じさせるおそれがある。
そこでモータ自体は振動しないように基枠に固
定し、コイルバネによりジヨイントすることによ
り回転動力をコイルバネを介して伝達させるよう
にしたものが実公昭55−6700号公報に開示されて
いる。ところが、その場合はふるい枠の直下方に
モータを同一軸線上に配置せねばならないため基
枠が非常に背高にならざるを得ず、ふるい枠の高
さが高くなつてしまうためバランスは悪く安定性
に欠けると共に使い難くなる欠点があつた。
定し、コイルバネによりジヨイントすることによ
り回転動力をコイルバネを介して伝達させるよう
にしたものが実公昭55−6700号公報に開示されて
いる。ところが、その場合はふるい枠の直下方に
モータを同一軸線上に配置せねばならないため基
枠が非常に背高にならざるを得ず、ふるい枠の高
さが高くなつてしまうためバランスは悪く安定性
に欠けると共に使い難くなる欠点があつた。
[考案の目的]
この考案は上記欠点を解消し、背高になること
なく構成できる防爆型の振動ふるい機を提供しよ
うとするものである。
なく構成できる防爆型の振動ふるい機を提供しよ
うとするものである。
[目的を達成するための手段]
この目的を達成するためこの考案の振動ふるい
機は、基枠の内壁面に防爆型モータを固設し、該
基枠上にバネを介してふるい枠を支持し、該ふる
い枠の下部中心に垂直に軸支した回転軸に不平衡
重錘を設け、該回転軸にプーリを固着し、該プー
リと前記防爆型モータの回転出力軸に固着したプ
ーリとを無端ベルトを巻掛して連繋すると共に該
無端ベルトをさらにテンシヨンプーリに巻掛し、
該テンシヨンプーリは外周縁が外方に傾斜した一
対の皿形プーリ部材が相対して設けられていてそ
の一方の皿形プーリ部材が軸方向に可動し該両皿
形プーリ部材の間隔が広狭可変することで該テン
シヨンプーリの実質的外径が変動するものとし、
その可動する皿形プーリ部材にはその実質的外径
を拡大する方向に付勢するバネと該皿形プーリ部
材の動きを減衰させる流体ダンパを設けてなるこ
とを特徴とするものである。
機は、基枠の内壁面に防爆型モータを固設し、該
基枠上にバネを介してふるい枠を支持し、該ふる
い枠の下部中心に垂直に軸支した回転軸に不平衡
重錘を設け、該回転軸にプーリを固着し、該プー
リと前記防爆型モータの回転出力軸に固着したプ
ーリとを無端ベルトを巻掛して連繋すると共に該
無端ベルトをさらにテンシヨンプーリに巻掛し、
該テンシヨンプーリは外周縁が外方に傾斜した一
対の皿形プーリ部材が相対して設けられていてそ
の一方の皿形プーリ部材が軸方向に可動し該両皿
形プーリ部材の間隔が広狭可変することで該テン
シヨンプーリの実質的外径が変動するものとし、
その可動する皿形プーリ部材にはその実質的外径
を拡大する方向に付勢するバネと該皿形プーリ部
材の動きを減衰させる流体ダンパを設けてなるこ
とを特徴とするものである。
[作用]
防爆型モータの回転動力は無端ベルトを介して
回転軸に伝達され振動を誘起する一方、テンシヨ
ンプーリはその実質的外径が皿形プーリ部材が可
動することにより変動し回転軸の振動に伴なう無
端ベルトの張力変動を吸収する。
回転軸に伝達され振動を誘起する一方、テンシヨ
ンプーリはその実質的外径が皿形プーリ部材が可
動することにより変動し回転軸の振動に伴なう無
端ベルトの張力変動を吸収する。
[実施例]
次に皿示実施例について説明する。1は円筒形
の基枠2の内壁面に取付台3を介して垂直に固設
された耐圧防爆型モータ、4はその回転出力軸に
固着したプーリである。5は該基枠2上に複数個
のコイル状のバネ6,6……を介して支持された
ふるい枠で、該ふるい枠内にはふるい綱7が水平
に張設されている。8はふるい枠5中への材料投
入口、9,10は排出口である。しかしてふるい
枠5の底板11の中心に軸受箱12を固設し、該
軸受箱12中の軸受13,14により回転軸15
を垂直に軸支する。16は該回転軸15の上方突
出端に固定された上部不平衡重錘、17は回転軸
15の下方突出部に固定された下部不平衡重錘で
ある。回転軸15の下方突出端にはプーリ18を
固着する。そしてプーリ18と前記プーリ4とを
V形断面の無端ベルト19を巻掛して連繋する。
の基枠2の内壁面に取付台3を介して垂直に固設
された耐圧防爆型モータ、4はその回転出力軸に
固着したプーリである。5は該基枠2上に複数個
のコイル状のバネ6,6……を介して支持された
ふるい枠で、該ふるい枠内にはふるい綱7が水平
に張設されている。8はふるい枠5中への材料投
入口、9,10は排出口である。しかしてふるい
枠5の底板11の中心に軸受箱12を固設し、該
軸受箱12中の軸受13,14により回転軸15
を垂直に軸支する。16は該回転軸15の上方突
出端に固定された上部不平衡重錘、17は回転軸
15の下方突出部に固定された下部不平衡重錘で
ある。回転軸15の下方突出端にはプーリ18を
固着する。そしてプーリ18と前記プーリ4とを
V形断面の無端ベルト19を巻掛して連繋する。
20は無端ベルト19に張力を及ぼすテンシヨ
ンプーリで、該テンシヨンプーリ20は、第3図
に示したように構成されている。即ち、軸受2
1,21によつて支軸22を垂直に支承し、該支
軸22に皿形プーリ部材23を軸支し、該皿形プ
ーリ部材23と対をなす皿形プーリ部材24はそ
のボス部材24′を皿形プーリ部材23のボス部
23′上に軸方向に摺動自在なるように設ける。
31はその摺動部のOリングである。皿形プーリ
部材23と皿形プーリ部材24とは外周縁が外方
に傾斜した皿形を呈しており、その間隔に無端ベ
ルト19が巻掛されている。皿形プーリ部材24
の上面には一体的にシリンダ25が固着され、該
シリンダ25中には前記支軸22の上端に固着し
たピストン26が内接している。27は皿形プー
リ部材24の上面とピストン26の下面との間に
圧縮状態で介在させたコイル状のバネで、該バネ
27はその弾性により皿形プーリ部材24を下向
に付勢している。28はピストンリングである。
ピストン26には調整弁29が設けられている。
該調整弁29はピストン26に開設した通気孔中
にニードルバルブ30が螺合され該ニードルバル
ブ30の螺合量を調節することで通気孔の大きさ
が可変し通気量を調整できるようになつている。
なお、このシリンダ25、ピストン26、調整弁
29により流体ダンパを構成している。このよう
に構成した振動ふるい機では、防爆型モータ1の
回転動力はプーリ4、無端ベルト19、プーリ1
8を介して回転軸15に伝達する。そして回転軸
15に取付けられた不平衡重錘16,17を旋回
させることによりふるい枠5が振動する。テンシ
ヨンプーリ20はバネ27の弾性により皿形プー
リ部材24と皿形プーリ部材23との間隔が狭く
なるように付勢されている。即ち無端ベルト19
が巻掛されている該テンシヨンプーリ20の実質
的外径は拡大する方向にバネ27は付勢している
ので無端ベルト19の弛みを吸収する。このため
ふるい枠5、プーリ18が振動するのに伴いプー
リ4、プーリ18間の距離が変動しても無端ベル
ト19の張力はさほど大きく変動することなくプ
ーリ4の動力をプーリ18に安定的に伝達でき
る。またシリンダ25とピストン26と調整弁2
9よりなる流体ダンパは、皿形プーリ部材24が
軸方向に移動しシリンダ25が上下することによ
りピストン26上のシリンダ25内空間の容積が
変化するに際し調整弁29がその空間中の空気の
流出入に抵抗を及ぼし流出入速度を制限すること
により該皿形プーリ部材24の上下動を減衰させ
る。こうしてこの流体ダンパはテンシヨンプーリ
20の実質的外径の可動変動速度を制限して皿形
プーリ部材24の上下動が無用に増長されること
のないようにしている。
ンプーリで、該テンシヨンプーリ20は、第3図
に示したように構成されている。即ち、軸受2
1,21によつて支軸22を垂直に支承し、該支
軸22に皿形プーリ部材23を軸支し、該皿形プ
ーリ部材23と対をなす皿形プーリ部材24はそ
のボス部材24′を皿形プーリ部材23のボス部
23′上に軸方向に摺動自在なるように設ける。
31はその摺動部のOリングである。皿形プーリ
部材23と皿形プーリ部材24とは外周縁が外方
に傾斜した皿形を呈しており、その間隔に無端ベ
ルト19が巻掛されている。皿形プーリ部材24
の上面には一体的にシリンダ25が固着され、該
シリンダ25中には前記支軸22の上端に固着し
たピストン26が内接している。27は皿形プー
リ部材24の上面とピストン26の下面との間に
圧縮状態で介在させたコイル状のバネで、該バネ
27はその弾性により皿形プーリ部材24を下向
に付勢している。28はピストンリングである。
ピストン26には調整弁29が設けられている。
該調整弁29はピストン26に開設した通気孔中
にニードルバルブ30が螺合され該ニードルバル
ブ30の螺合量を調節することで通気孔の大きさ
が可変し通気量を調整できるようになつている。
なお、このシリンダ25、ピストン26、調整弁
29により流体ダンパを構成している。このよう
に構成した振動ふるい機では、防爆型モータ1の
回転動力はプーリ4、無端ベルト19、プーリ1
8を介して回転軸15に伝達する。そして回転軸
15に取付けられた不平衡重錘16,17を旋回
させることによりふるい枠5が振動する。テンシ
ヨンプーリ20はバネ27の弾性により皿形プー
リ部材24と皿形プーリ部材23との間隔が狭く
なるように付勢されている。即ち無端ベルト19
が巻掛されている該テンシヨンプーリ20の実質
的外径は拡大する方向にバネ27は付勢している
ので無端ベルト19の弛みを吸収する。このため
ふるい枠5、プーリ18が振動するのに伴いプー
リ4、プーリ18間の距離が変動しても無端ベル
ト19の張力はさほど大きく変動することなくプ
ーリ4の動力をプーリ18に安定的に伝達でき
る。またシリンダ25とピストン26と調整弁2
9よりなる流体ダンパは、皿形プーリ部材24が
軸方向に移動しシリンダ25が上下することによ
りピストン26上のシリンダ25内空間の容積が
変化するに際し調整弁29がその空間中の空気の
流出入に抵抗を及ぼし流出入速度を制限すること
により該皿形プーリ部材24の上下動を減衰させ
る。こうしてこの流体ダンパはテンシヨンプーリ
20の実質的外径の可動変動速度を制限して皿形
プーリ部材24の上下動が無用に増長されること
のないようにしている。
[考案の効果]
以上実施例について説明したようにこの考案の
振動ふるい機は、ベルト伝達により回転動力を回
転軸に伝達させるようにしたのでその防爆型モー
タを基枠の内壁面に回転軸と並べて固設すること
ができ、このために基枠は背高になることなく据
付が安定する。そして流体ダンパを備えた可変径
型のテンシヨンプーリにより無端ベルトの振動に
伴なう弛みを吸収できるようにしたので、該防爆
型モータに振動が伝達するのが抑えられ、該モー
タの電源コードの接続部等の振動による損傷は確
実に防止され、電気スパークの発生のおそれをな
くして事故を防止できる有益なものである。
振動ふるい機は、ベルト伝達により回転動力を回
転軸に伝達させるようにしたのでその防爆型モー
タを基枠の内壁面に回転軸と並べて固設すること
ができ、このために基枠は背高になることなく据
付が安定する。そして流体ダンパを備えた可変径
型のテンシヨンプーリにより無端ベルトの振動に
伴なう弛みを吸収できるようにしたので、該防爆
型モータに振動が伝達するのが抑えられ、該モー
タの電源コードの接続部等の振動による損傷は確
実に防止され、電気スパークの発生のおそれをな
くして事故を防止できる有益なものである。
図面はこの考案の一実施例を示したもので、第
1図はこの振動ふるい機の縦断面図、第2図は第
1図のA−A断面矢視図、第3図はテンシヨンプ
ーリの縦断面図である。 1……防爆型モータ、2……基枠、4……プー
リ、5……ふるい枠、6……バネ、12……軸受
箱、13,14……軸受、15……回転軸、1
6,17……不平衡重錘、18……プーリ、19
……無端ベルト、20……テンシヨンプーリ、2
3,24……皿形プーリ部材、25……シリン
ダ、26……ピストン、27……バネ、29……
調整弁。
1図はこの振動ふるい機の縦断面図、第2図は第
1図のA−A断面矢視図、第3図はテンシヨンプ
ーリの縦断面図である。 1……防爆型モータ、2……基枠、4……プー
リ、5……ふるい枠、6……バネ、12……軸受
箱、13,14……軸受、15……回転軸、1
6,17……不平衡重錘、18……プーリ、19
……無端ベルト、20……テンシヨンプーリ、2
3,24……皿形プーリ部材、25……シリン
ダ、26……ピストン、27……バネ、29……
調整弁。
Claims (1)
- 基枠の内壁面に防爆型モータを固設し、該基枠
上にバネを介してふるい枠を支持し、該ふるい枠
の下部中心に垂直に軸支した回転軸に不平衡重錘
を設け、該回転軸にプーリを固着し、該プーリと
前記防爆型モータの回転出力軸に固着したプーリ
とを無端ベルトを巻掛して連繋すると共に該無端
ベルトをさらにテンシヨンプーリに巻掛し、該テ
ンシヨンプーリは外周縁が外方に傾斜した一対の
皿形プーリ部材が相対して設けられていてその一
方の皿形プーリ部材が軸方向に可動し該両皿形プ
ーリ部材の間隔が広狭可変することで該テンシヨ
ンプーリの実質的外径が変動するものとし、その
可動する皿形プーリ部材にはその実質的外径を拡
大する方向に付勢するバネと該皿形プーリ部材の
動きを減衰させる流体ダンパを設けてなることを
特徴とする振動ふるい機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10282888U JPH0446866Y2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10282888U JPH0446866Y2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0225082U JPH0225082U (ja) | 1990-02-19 |
| JPH0446866Y2 true JPH0446866Y2 (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=31333097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10282888U Expired JPH0446866Y2 (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0446866Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP10282888U patent/JPH0446866Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0225082U (ja) | 1990-02-19 |
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