JPH0447085B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447085B2 JPH0447085B2 JP63235160A JP23516088A JPH0447085B2 JP H0447085 B2 JPH0447085 B2 JP H0447085B2 JP 63235160 A JP63235160 A JP 63235160A JP 23516088 A JP23516088 A JP 23516088A JP H0447085 B2 JPH0447085 B2 JP H0447085B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel material
- continuous underground
- sheath
- concrete
- depth direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、連続地中壁を本体構造物へ利用す
る際や、連続地中壁内の空間を有効利用するため
剛性を大きくする時等に使用するプレストレスを
深さ方向に導入した現場打ちによる連続地中壁の
構築方法に関するものである。
る際や、連続地中壁内の空間を有効利用するため
剛性を大きくする時等に使用するプレストレスを
深さ方向に導入した現場打ちによる連続地中壁の
構築方法に関するものである。
[従来技術及び発明が解決しようとする課題]
従来連続地中壁はそれがRCであるが故に仮設
時の残留応力による悪影響やクラツク等が心配さ
れるため、連続地中壁自体を本体構造物又はその
1部に利用しがたく、大半が仮設構造物のみの利
用にとどまり、不経済なものでもあつた。
時の残留応力による悪影響やクラツク等が心配さ
れるため、連続地中壁自体を本体構造物又はその
1部に利用しがたく、大半が仮設構造物のみの利
用にとどまり、不経済なものでもあつた。
仮設時においても、剛性を増すため大断面とす
るとコスト高になるし、また、深度が増す事に切
梁も増え続け、連続地中壁内の空間が制約される
ので、中で行う作業に支障をきたす場合も少なく
なかつた。
るとコスト高になるし、また、深度が増す事に切
梁も増え続け、連続地中壁内の空間が制約される
ので、中で行う作業に支障をきたす場合も少なく
なかつた。
従来連続地中壁ヘプレストレスを導入した例と
して特開昭62−242008号の発明があるが、この発
明は各エレメントの継手を確実に行う事を主目的
とし水平にプレストレスを導入するものであるか
ら、土圧等により壁体に生ずる引張応力には働く
ものではなかつたし、クラツクにおいても品質等
により生じるものは多少カバーできたとしても応
力によるクラツクについてはカバーするものでは
なかつた。また円筒形の立坑や構造物にこの発明
を用いても、円形であれば全断面圧縮であるた
め、圧縮される断面に予め圧縮応力を導入する事
は構造物には好影響と云えるものではなかつた。
して特開昭62−242008号の発明があるが、この発
明は各エレメントの継手を確実に行う事を主目的
とし水平にプレストレスを導入するものであるか
ら、土圧等により壁体に生ずる引張応力には働く
ものではなかつたし、クラツクにおいても品質等
により生じるものは多少カバーできたとしても応
力によるクラツクについてはカバーするものでは
なかつた。また円筒形の立坑や構造物にこの発明
を用いても、円形であれば全断面圧縮であるた
め、圧縮される断面に予め圧縮応力を導入する事
は構造物には好影響と云えるものではなかつた。
又プレテンシヨンによる連続地中壁としては、
プレキヤスト版を壁体とする工法がある。その中
で親杭併用の小規模工法以外、溝壁にプレキヤス
ト版を設置する事は深度の増加に伴い壁厚・重量
が増し、広い作業ヤードと必要な吊り上げ能力を
有するクレーン設備等仮設に多大の設備・費用・
作業空間を要する。更に、特に長尺・大型のプレ
キヤスト版では製造・運搬が困難であり、一方、
現場での壁体の製作には変位防止、養生設備等の
問題点もある。更にプレキヤスト版の裾付に伴い
溝壁との間に生じる空隙にはグラウトを注入する
としても地盤変位・グラウト孔による水密性・断
面の欠損等多数の問題を抱えている。以上のよう
な問題点を有しているため、施工例も少なく、従
来工法ではプレストレス導入を産業上有効に活用
し切れていないのが現状である。
プレキヤスト版を壁体とする工法がある。その中
で親杭併用の小規模工法以外、溝壁にプレキヤス
ト版を設置する事は深度の増加に伴い壁厚・重量
が増し、広い作業ヤードと必要な吊り上げ能力を
有するクレーン設備等仮設に多大の設備・費用・
作業空間を要する。更に、特に長尺・大型のプレ
キヤスト版では製造・運搬が困難であり、一方、
現場での壁体の製作には変位防止、養生設備等の
問題点もある。更にプレキヤスト版の裾付に伴い
溝壁との間に生じる空隙にはグラウトを注入する
としても地盤変位・グラウト孔による水密性・断
面の欠損等多数の問題を抱えている。以上のよう
な問題点を有しているため、施工例も少なく、従
来工法ではプレストレス導入を産業上有効に活用
し切れていないのが現状である。
[課題を解決するための手段]
本発明は、上述のような問題点を解決するため
になされたもので、その要旨とするところは本願
請求項1および2に記載の通りである。
になされたもので、その要旨とするところは本願
請求項1および2に記載の通りである。
本発明の構築方法はいかなる大きさ・深さの連
続地中壁の構築にも適用できるものであるが、特
に深度の深い連続地中壁の構築に適するものであ
る。また、土圧・水圧あるいはその他の荷重条件
が厳しい連続地中壁に適した工法である。
続地中壁の構築にも適用できるものであるが、特
に深度の深い連続地中壁の構築に適するものであ
る。また、土圧・水圧あるいはその他の荷重条件
が厳しい連続地中壁に適した工法である。
本発明に用いるPC鋼材下端に設けた支圧板は
通常鋼板を用いれば良いが、溝掘削を泥水掘削に
より行つた場合には支圧板上にスライムが残留し
ないように支圧板にスライム抜き孔を設けること
が好ましい。
通常鋼板を用いれば良いが、溝掘削を泥水掘削に
より行つた場合には支圧板上にスライムが残留し
ないように支圧板にスライム抜き孔を設けること
が好ましい。
本発明に用いるPC鋼材は特に限定されるもの
ではないが、PC鋼棒あるいはPCストランドが好
ましい。また、PC鋼材にはシースにPC鋼材を挿
通したものも当然に含まれる。
ではないが、PC鋼棒あるいはPCストランドが好
ましい。また、PC鋼材にはシースにPC鋼材を挿
通したものも当然に含まれる。
本発明の大きな特徴はプレストレスを深さ方向
に導入する点にある。このためPC鋼材を深さ方
向に設置する。プレストレスを深さ方向に導入し
たことにより連続地中壁の剛性を飛躍的に高める
ことができ、従来RC壁の構築と同様現場打ち手
法で経済的にPC壁を構築でき、連続地中壁の本
体利用時の問題点を容易に解消できるものであ
る。
に導入する点にある。このためPC鋼材を深さ方
向に設置する。プレストレスを深さ方向に導入し
たことにより連続地中壁の剛性を飛躍的に高める
ことができ、従来RC壁の構築と同様現場打ち手
法で経済的にPC壁を構築でき、連続地中壁の本
体利用時の問題点を容易に解消できるものであ
る。
本願請求項2の発明においてはPC鋼材に排気
管を備えたシースを被嵌したPC鋼材を用いるも
のである。排気管はシース内にグラウトを注入す
る際の排気に必要であり、シース内あるいは外の
いずれに設けてもよいが、シース下端に用いるこ
とが好ましい。
管を備えたシースを被嵌したPC鋼材を用いるも
のである。排気管はシース内にグラウトを注入す
る際の排気に必要であり、シース内あるいは外の
いずれに設けてもよいが、シース下端に用いるこ
とが好ましい。
[実施例]
次に本発明実施例を図面に基いて詳細に説明す
る。
る。
まず、第1図に示すように、鉄筋籠7およびシ
ース3で被嵌したPC鋼棒5を地上で組立て、支
圧板6をPC鋼棒5の下端に締付金具13により
締結し、地盤1に泥水掘削により掘削した溝2内
に設置した。第2図は溝2内への設置状態を分り
易くするため、鉄筋籠7を図示しないで、PC鋼
棒5、支圧板6および排気管9の配置のみを図示
した溝延長方向断面図である。
ース3で被嵌したPC鋼棒5を地上で組立て、支
圧板6をPC鋼棒5の下端に締付金具13により
締結し、地盤1に泥水掘削により掘削した溝2内
に設置した。第2図は溝2内への設置状態を分り
易くするため、鉄筋籠7を図示しないで、PC鋼
棒5、支圧板6および排気管9の配置のみを図示
した溝延長方向断面図である。
次に水中コンクリート10をトレミー管(図示
せず)を用いて打設した。次いで、水中コンクリ
ート10が所定の強度に硬化した後、第3図およ
び第4図に示すように、コーン16上に設けたジ
ヤツキ14を用いてPC鋼棒5を緊張した。次い
でグラウト8をシース3内に注入充填した。第5
図はグラウト8注入充填後のシース3、PC鋼棒
4の状態を示す断面図である。
せず)を用いて打設した。次いで、水中コンクリ
ート10が所定の強度に硬化した後、第3図およ
び第4図に示すように、コーン16上に設けたジ
ヤツキ14を用いてPC鋼棒5を緊張した。次い
でグラウト8をシース3内に注入充填した。第5
図はグラウト8注入充填後のシース3、PC鋼棒
4の状態を示す断面図である。
第6図は本発明の実施例において用いた支圧
(反力)板6の一例を示す図であり、残留スライ
ム14が支圧板6上に残らない様、スライム抜き
孔12の加工を施した例である。15はPC鋼材
取付部である。
(反力)板6の一例を示す図であり、残留スライ
ム14が支圧板6上に残らない様、スライム抜き
孔12の加工を施した例である。15はPC鋼材
取付部である。
第7図は本発明実施例により構築した連続地中
壁の下部の状態を表したものでPC鋼材4を支圧
板6に締付け金具13により固定した状態を示し
ている。又シース3内にグラウト8を注入する際
の排気用管9を支圧板付近に設置した。支圧板に
はグリツト筋11を補強のため取付けた。以上の
装置を陸上において鉄筋7と一緒に水中コンクリ
ート10打設時にズレや変形が生じない様縦筋1
7、横筋18に固定しながら堅固に組立て、溝2
内にスライム処理が終了した後、設置した。
壁の下部の状態を表したものでPC鋼材4を支圧
板6に締付け金具13により固定した状態を示し
ている。又シース3内にグラウト8を注入する際
の排気用管9を支圧板付近に設置した。支圧板に
はグリツト筋11を補強のため取付けた。以上の
装置を陸上において鉄筋7と一緒に水中コンクリ
ート10打設時にズレや変形が生じない様縦筋1
7、横筋18に固定しながら堅固に組立て、溝2
内にスライム処理が終了した後、設置した。
[発明の効果]
本発明は前述のとおり構成されているので、目
的とされた次の効果を有する。
的とされた次の効果を有する。
●本体利用時に仮設時の残留応力による悪影響・
クラツクをおさえる事ができる。
クラツクをおさえる事ができる。
●壁体の剛性を大きくでき、壁内の空間を有効利
用できる。
用できる。
●従来RC壁と同様な手法で現場打ちにより経済
的なPC壁を構造する事ができる。
的なPC壁を構造する事ができる。
更に詳細に述べると、従来連続地中壁を本体利
用する時に仮設時の残留応力による悪影響、つま
り従来RC壁の場合工圧等による曲げが生じた時、
引張側は鉄筋・コンクリート共に同時に抵抗しコ
ンクリートはクレープし、遂にはクラツクを生
じ、鉄筋が抵抗する。(第8図参照)のものであ
つたため本体構造物の1部に利用する時、合成効
果を期待するのに問題となつていたが、本発明に
より深さ方向にプレストレスを導入する事によ
り、仮設時の応力が全断面有効に働かせる事がで
きる(第9図参照)ため、断面がクリープする事
がないので、本体利用時の剛性効果が明確にな
り、従来の荷重分担が推定値より確実な値を得る
事が可能となるので安全かつ経済的な設計がで
き、又、深さ方向にプレストレスを導入する事に
より、深さ方向に剛性が大きくなるため切梁間隔
を広くする事が可能となり壁内空間を有効利用で
き、更に本発明による方法・器具により従来RC
壁を築造すると同様現場打ちの手法で経済的な
PC壁を築造する事ができるものである。
用する時に仮設時の残留応力による悪影響、つま
り従来RC壁の場合工圧等による曲げが生じた時、
引張側は鉄筋・コンクリート共に同時に抵抗しコ
ンクリートはクレープし、遂にはクラツクを生
じ、鉄筋が抵抗する。(第8図参照)のものであ
つたため本体構造物の1部に利用する時、合成効
果を期待するのに問題となつていたが、本発明に
より深さ方向にプレストレスを導入する事によ
り、仮設時の応力が全断面有効に働かせる事がで
きる(第9図参照)ため、断面がクリープする事
がないので、本体利用時の剛性効果が明確にな
り、従来の荷重分担が推定値より確実な値を得る
事が可能となるので安全かつ経済的な設計がで
き、又、深さ方向にプレストレスを導入する事に
より、深さ方向に剛性が大きくなるため切梁間隔
を広くする事が可能となり壁内空間を有効利用で
き、更に本発明による方法・器具により従来RC
壁を築造すると同様現場打ちの手法で経済的な
PC壁を築造する事ができるものである。
第1図は本発明実施例により構築した深さ方向
にプレストレスを導入した連続地中壁を示す正面
断面図、第2図は同連続地中壁の側面断面図、第
3図は緊張状態を示す正面断面図、第4図は同緊
張状態を示す側面断面図、第5図はシース3、
PC鋼材4、グラウト8の配置を表した図、第6
図は本発明実施例において用いた支圧板の1例を
示す図、第7図は本発明実施例により構築した
PC壁下部の側面断面図、第8図はRC壁の断面応
力図、第9図はPC壁の断面応力図である。 1……地盤、2……溝、3……シース、4……
PC鋼材、5……シース3とPC鋼材4を1体とし
て表したもの、6……支圧板、7……鉄筋籠、8
……グラウト、9……排気管、10……水中コン
クリート、11……グリツド筋、12……スライ
ム抜き孔、13……締付金具、14……緊張用ジ
ヤツキ、15……PC鋼材取付部、16……コー
ン。
にプレストレスを導入した連続地中壁を示す正面
断面図、第2図は同連続地中壁の側面断面図、第
3図は緊張状態を示す正面断面図、第4図は同緊
張状態を示す側面断面図、第5図はシース3、
PC鋼材4、グラウト8の配置を表した図、第6
図は本発明実施例において用いた支圧板の1例を
示す図、第7図は本発明実施例により構築した
PC壁下部の側面断面図、第8図はRC壁の断面応
力図、第9図はPC壁の断面応力図である。 1……地盤、2……溝、3……シース、4……
PC鋼材、5……シース3とPC鋼材4を1体とし
て表したもの、6……支圧板、7……鉄筋籠、8
……グラウト、9……排気管、10……水中コン
クリート、11……グリツド筋、12……スライ
ム抜き孔、13……締付金具、14……緊張用ジ
ヤツキ、15……PC鋼材取付部、16……コー
ン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 地盤に設けた溝内に、鉄筋籠および下端に支
圧板を有する深さ方向のPC鋼材を設置し、次い
で、コンクリートを打設し、コンクリートが所定
の強度に硬化した後PC鋼材を緊張することを特
徴とする深さ方向にプレストレスを導入した連続
地中壁の構築方法。 2 地盤に設けた溝内に、鉄筋籠および下端に支
圧板を有し、かつ、排気管を備えたシースを被嵌
した深さ方向のPC鋼材を設置し、次いで、コン
クリートを打設し、コンクリートが所定の強度に
硬化した後PC鋼材を緊張し、次いで、前記シー
ス内にグラウトを注入することを特徴とする深さ
方向にプレストレスを導入した連続地中壁の構築
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23516088A JPH0285418A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 深さ方向にプレストレスを導入した現場打ちによる連続地中壁の構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23516088A JPH0285418A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 深さ方向にプレストレスを導入した現場打ちによる連続地中壁の構築方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0285418A JPH0285418A (ja) | 1990-03-26 |
| JPH0447085B2 true JPH0447085B2 (ja) | 1992-08-03 |
Family
ID=16981941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23516088A Granted JPH0285418A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 深さ方向にプレストレスを導入した現場打ちによる連続地中壁の構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0285418A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60242215A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Taisei Corp | 地下壁に対するプレストレス導入工法 |
-
1988
- 1988-09-20 JP JP23516088A patent/JPH0285418A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0285418A (ja) | 1990-03-26 |
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