JPH0447597Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0447597Y2 JPH0447597Y2 JP1986001523U JP152386U JPH0447597Y2 JP H0447597 Y2 JPH0447597 Y2 JP H0447597Y2 JP 1986001523 U JP1986001523 U JP 1986001523U JP 152386 U JP152386 U JP 152386U JP H0447597 Y2 JPH0447597 Y2 JP H0447597Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- timer
- refrigerator
- freezer
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Refrigerator Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈技術分野〉
本考案は、特に、冷凍室等の扉の閉め忘れを防
止するための冷凍冷蔵庫に関するものである。
止するための冷凍冷蔵庫に関するものである。
〈従来技術〉
従来の冷凍冷蔵庫は、子供がよく開閉した後、
うまく閉まつてなくて冷凍食品が解けている時が
有り、また最近では冷却器が凍結していてまつた
く冷えないことも有つた。
うまく閉まつてなくて冷凍食品が解けている時が
有り、また最近では冷却器が凍結していてまつた
く冷えないことも有つた。
これは、フアン式冷凍冷蔵庫ではドアースイツ
チが冷蔵庫側と冷凍庫側についていてどちらかで
も開くとスイツチがOFFになりフアンが止まる、
しかし、冷凍サイクルは、かえつて庫内温度が高
くなり動きつづける。そのため、冷却器に霜が付
着していく。この時点で冷凍室扉の開いているの
に気付いて閉めても冷却器の隙間に霜が一杯付い
ているためにフアンが回つても冷気の循環ができ
なくなり、庫内が冷えなくなつてしまう。そのた
め、使用者は故障したと錯覚する場合もある。
チが冷蔵庫側と冷凍庫側についていてどちらかで
も開くとスイツチがOFFになりフアンが止まる、
しかし、冷凍サイクルは、かえつて庫内温度が高
くなり動きつづける。そのため、冷却器に霜が付
着していく。この時点で冷凍室扉の開いているの
に気付いて閉めても冷却器の隙間に霜が一杯付い
ているためにフアンが回つても冷気の循環ができ
なくなり、庫内が冷えなくなつてしまう。そのた
め、使用者は故障したと錯覚する場合もある。
〈目的〉
本考案は、上記に鑑み、扉の閉め忘れによる故
障を防止して、冷凍冷蔵食品の腐敗を防止し得、
電気代を軽減できる冷凍冷蔵庫の提供を目的とし
ている。
障を防止して、冷凍冷蔵食品の腐敗を防止し得、
電気代を軽減できる冷凍冷蔵庫の提供を目的とし
ている。
〈実施例〉
以下、本考案の一実施例を第1図ないし第7図
に基づいて説明すると、本考案に係る冷凍冷蔵庫
は、冷凍冷蔵庫本体1の冷凍室扉2および冷蔵室
扉3の開閉によりON−OFFするアドスイツチ4
と該冷凍室扉2および冷凍室扉3の開時点から作
動するタイマー5と、該タイマー5により第一時
間経過後(約6分後)に作動する扉開報知器6
と、前記タイマー5により第二時間経過後(約7
分後)に自動的に前記冷凍室扉2および冷蔵室扉
3を閉動作する扉自動閉鎖装置7とを具えて成る
ものである。
に基づいて説明すると、本考案に係る冷凍冷蔵庫
は、冷凍冷蔵庫本体1の冷凍室扉2および冷蔵室
扉3の開閉によりON−OFFするアドスイツチ4
と該冷凍室扉2および冷凍室扉3の開時点から作
動するタイマー5と、該タイマー5により第一時
間経過後(約6分後)に作動する扉開報知器6
と、前記タイマー5により第二時間経過後(約7
分後)に自動的に前記冷凍室扉2および冷蔵室扉
3を閉動作する扉自動閉鎖装置7とを具えて成る
ものである。
前記冷蔵庫本体1は、中央仕切壁8により上側
の冷凍室9と下側の冷蔵室10とが区画形成され
る。そして、冷蔵室扉2および冷蔵室扉3は、前
記仕切壁8にヒンジ11を介して開閉回動自在に
枢支されている。
の冷凍室9と下側の冷蔵室10とが区画形成され
る。そして、冷蔵室扉2および冷蔵室扉3は、前
記仕切壁8にヒンジ11を介して開閉回動自在に
枢支されている。
前記ドアスイツチ4は前記ヒンジ11に近接し
て前記仕切壁8に配置されている。そしてドアス
イツチ4は、第1図のごとく、開位置Nおよび閉
位置Cに切り替え可能な可動接点4Aを有し、C
接点に庫内循環フアンモータ12が接続され、N
接点に庫内灯13および前記タイマー5が接続さ
れている。
て前記仕切壁8に配置されている。そしてドアス
イツチ4は、第1図のごとく、開位置Nおよび閉
位置Cに切り替え可能な可動接点4Aを有し、C
接点に庫内循環フアンモータ12が接続され、N
接点に庫内灯13および前記タイマー5が接続さ
れている。
前記タイマー5は、プログラムタイマーで、ド
アスイツチ4のN接点からON信号により作動し
(プログラム開始し)、第一時間経過(約6分)後
に出力端AよりON信号を出力し、第二時間経過
(約7分)後に出力端BよりON信号を出力する
機能と、ドアスイツチのC接点への接点への切替
によるN接点からのOFF信号によりプログラム
をリセツトする機能が有せしめられている。
アスイツチ4のN接点からON信号により作動し
(プログラム開始し)、第一時間経過(約6分)後
に出力端AよりON信号を出力し、第二時間経過
(約7分)後に出力端BよりON信号を出力する
機能と、ドアスイツチのC接点への接点への切替
によるN接点からのOFF信号によりプログラム
をリセツトする機能が有せしめられている。
前記タイマー5の出力端Aには扉開報知器6と
してのブザーが接続され、また出力端Bには前記
扉自動閉鎖装置7の一構成部品である電磁石14
が接続されている。そして、前記タイマー5およ
びブザー6は冷蔵庫本体1の底部に配置され、ま
た電磁石14は前記仕切壁8の中央に配されてい
る。
してのブザーが接続され、また出力端Bには前記
扉自動閉鎖装置7の一構成部品である電磁石14
が接続されている。そして、前記タイマー5およ
びブザー6は冷蔵庫本体1の底部に配置され、ま
た電磁石14は前記仕切壁8の中央に配されてい
る。
前記扉自動閉鎖装置7は、前記電磁石14と、
該電磁石14のON−OFF動作により前記仕切壁
8に沿つて左右方向へ移動する押杆15と、前記
冷凍室扉2および冷蔵室扉3の内面ヒンジ11側
に固定され前記押杆と当接する閉動杆16,17
と、前記押杆15を左方向へ付勢するばね18と
から構成される。前記押杆15は、前記閉動杆1
6,17側の合成樹脂製移動部15aと、その左
端部の金属製吸着部15bとから成り、移動部1
5aの右端部に前記閉動杆16,17との衝突時
の衝撃を緩衝するための合成ゴム製緩衝材15c
が貼着されている。
該電磁石14のON−OFF動作により前記仕切壁
8に沿つて左右方向へ移動する押杆15と、前記
冷凍室扉2および冷蔵室扉3の内面ヒンジ11側
に固定され前記押杆と当接する閉動杆16,17
と、前記押杆15を左方向へ付勢するばね18と
から構成される。前記押杆15は、前記閉動杆1
6,17側の合成樹脂製移動部15aと、その左
端部の金属製吸着部15bとから成り、移動部1
5aの右端部に前記閉動杆16,17との衝突時
の衝撃を緩衝するための合成ゴム製緩衝材15c
が貼着されている。
第1図は冷凍冷蔵庫の電気回路図で、図中21
はコンプレツサ、22はPTCスタータ、23は
コンデンサ、24はプロテクタ、25はドレンヒ
ータ、26は除霜ヒータ、27はサーモヒータ、
28は温度ヒユーズ、29はサージアブソーバ、
30は除霜サーモスタツト、31は冷凍室用サー
ミスタ、32は冷蔵室用サーミスタ、33は制御
基板、34はその制御回路、35は表示パネル部
である。
はコンプレツサ、22はPTCスタータ、23は
コンデンサ、24はプロテクタ、25はドレンヒ
ータ、26は除霜ヒータ、27はサーモヒータ、
28は温度ヒユーズ、29はサージアブソーバ、
30は除霜サーモスタツト、31は冷凍室用サー
ミスタ、32は冷蔵室用サーミスタ、33は制御
基板、34はその制御回路、35は表示パネル部
である。
また、第2図中36は冷却器、37はホツトパ
イプ、38はドレンパイプ、39は蒸発皿、40
はヒンジカバー、41は操作部を示す。
イプ、38はドレンパイプ、39は蒸発皿、40
はヒンジカバー、41は操作部を示す。
上記構成において、冷凍室扉2または冷蔵室扉
3を開くとドアスイツチ4がC接点からN接点に
切換わり、フアンモータ12が停止して、庫内ラ
ンプ13が点灯する。それと同時にタイマー5が
ONする。タイマー5のONから6分位すると出
力端AがONしてブザー6が鳴り、冷凍室扉2ま
たは冷蔵室扉3が半開き状態であることをユーザ
に知らせる。
3を開くとドアスイツチ4がC接点からN接点に
切換わり、フアンモータ12が停止して、庫内ラ
ンプ13が点灯する。それと同時にタイマー5が
ONする。タイマー5のONから6分位すると出
力端AがONしてブザー6が鳴り、冷凍室扉2ま
たは冷蔵室扉3が半開き状態であることをユーザ
に知らせる。
そして、タイマー5がONしてから7分位する
と出力端BがONして電磁石14がONし、第4,
5図の状態から押杆15の吸着部15bが右方向
へ引きつけられ、押杆15は半開きの扉2,3の
閉動杆16,17を押すので冷凍室扉2および冷
蔵室扉3が閉じる。冷凍室扉2および冷蔵室扉3
が閉じると、同時にドアスイツチ4はC接点側へ
切換わるので、タイマー5がOFFする。タイマ
ー5はOFFでプログラムがリセツトされる。
と出力端BがONして電磁石14がONし、第4,
5図の状態から押杆15の吸着部15bが右方向
へ引きつけられ、押杆15は半開きの扉2,3の
閉動杆16,17を押すので冷凍室扉2および冷
蔵室扉3が閉じる。冷凍室扉2および冷蔵室扉3
が閉じると、同時にドアスイツチ4はC接点側へ
切換わるので、タイマー5がOFFする。タイマ
ー5はOFFでプログラムがリセツトされる。
このように、一個の電磁石14で冷凍室扉2お
よび冷蔵室扉3の両方の扉の閉動作が行ない得
る。
よび冷蔵室扉3の両方の扉の閉動作が行ない得
る。
なお、電磁石14はそのON時に押杆15の吸
着部を吸引し、それによつて移動した押杆15は
閉動杆16,17を押すが、冷凍室扉2および冷
蔵室扉3にはドアーパツキンが有り、その中には
磁石が付いているため、金属製の冷蔵庫本体1へ
容易に吸引されるし、また冷凍室扉2および冷蔵
室扉3自体も軽く動くので電磁石14の吸引力で
十分閉まる。
着部を吸引し、それによつて移動した押杆15は
閉動杆16,17を押すが、冷凍室扉2および冷
蔵室扉3にはドアーパツキンが有り、その中には
磁石が付いているため、金属製の冷蔵庫本体1へ
容易に吸引されるし、また冷凍室扉2および冷蔵
室扉3自体も軽く動くので電磁石14の吸引力で
十分閉まる。
〈効果〉
以上の説明から明らかな通り、本考案による
と、仕切壁により区画形成された上下の室の各扉
の開閉によりON−OFFするドアスイツチと、扉
の開時点から作動するタイマーと、該タイマーに
より第一時間経過後に作動する扉開報知器と、前
記タイマーにより第二時間経過後に自動的に各扉
を閉動作する扉自動閉鎖装置とを具えているの
で、扉開報知器により扉の閉め忘れをユーザに知
らせることができ、また万一、ユーザがそれに気
付かなかつたときでも扉は扉自動閉鎖装置により
自動的に閉まるので、扉の閉め忘れによる故障を
防止して、冷凍冷蔵食品の腐敗を防止し得、電気
代を軽減できるといつた優れた効果がある。
と、仕切壁により区画形成された上下の室の各扉
の開閉によりON−OFFするドアスイツチと、扉
の開時点から作動するタイマーと、該タイマーに
より第一時間経過後に作動する扉開報知器と、前
記タイマーにより第二時間経過後に自動的に各扉
を閉動作する扉自動閉鎖装置とを具えているの
で、扉開報知器により扉の閉め忘れをユーザに知
らせることができ、また万一、ユーザがそれに気
付かなかつたときでも扉は扉自動閉鎖装置により
自動的に閉まるので、扉の閉め忘れによる故障を
防止して、冷凍冷蔵食品の腐敗を防止し得、電気
代を軽減できるといつた優れた効果がある。
また、扉自動閉鎖装置は、一個の電磁石で上下
の室の両方の扉の閉動作を行なうことができるの
で、扉の数に比して少ない部品点数でよく、省ス
ペースを図ることが可能となる。
の室の両方の扉の閉動作を行なうことができるの
で、扉の数に比して少ない部品点数でよく、省ス
ペースを図ることが可能となる。
第1図は本考案の一実施例を示す冷凍冷蔵庫の
電気回路図、第2図は同じく冷凍冷蔵庫の概略構
造を示す断面図、第3図は扉閉時の扉自動閉鎖装
置の状態を示す略平面図、第4図は冷凍室扉の半
開状態時の扉自動閉鎖装置の状態を示す略平面
図、第5図は同じくその正面図、第6図は冷凍室
扉の閉まつた瞬間の状態を示す略平面図、第7図
は扉自動閉鎖装置の作動状態を正面図である。 1……冷凍冷蔵庫本体、2……冷凍室扉、3…
…冷蔵室扉、4……ドアスイツチ、5……タイマ
ー、7……扉自動閉鎖装置、14……電磁石、1
5……押杆、16……閉動杆、18……ばね。
電気回路図、第2図は同じく冷凍冷蔵庫の概略構
造を示す断面図、第3図は扉閉時の扉自動閉鎖装
置の状態を示す略平面図、第4図は冷凍室扉の半
開状態時の扉自動閉鎖装置の状態を示す略平面
図、第5図は同じくその正面図、第6図は冷凍室
扉の閉まつた瞬間の状態を示す略平面図、第7図
は扉自動閉鎖装置の作動状態を正面図である。 1……冷凍冷蔵庫本体、2……冷凍室扉、3…
…冷蔵室扉、4……ドアスイツチ、5……タイマ
ー、7……扉自動閉鎖装置、14……電磁石、1
5……押杆、16……閉動杆、18……ばね。
Claims (1)
- 仕切壁により区画形成された上下の室と、前記
仕切壁に開閉回動自在に枢支された各室扉と、該
扉の開閉によりON―OFFするドアスイツチと、
該扉の開時点から作動するタイマーと、該タイマ
ーにより第一時間経過後に作動する扉開報知器
と、前記タイマーにより第二時間経過後に自動的
に各扉を閉動作する扉自動閉鎖装置とを具え、該
扉自動閉鎖装置は、仕切壁に配設された1個の電
磁石と、該電磁石のON―OFF動作により前記仕
切壁に沿つて左右方向へ移動する押杆と、前記各
扉の内面側にそれぞれ固定され前記押杆と当接す
る閉動杆と、前記押杆を閉動杆から離間する方向
へ付勢するばねとから構成されたことを特徴とす
る冷凍冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986001523U JPH0447597Y2 (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986001523U JPH0447597Y2 (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62115082U JPS62115082U (ja) | 1987-07-22 |
| JPH0447597Y2 true JPH0447597Y2 (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=30779508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986001523U Expired JPH0447597Y2 (ja) | 1986-01-09 | 1986-01-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447597Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5517117U (ja) * | 1978-07-21 | 1980-02-02 | ||
| JPS5659178A (en) * | 1979-10-19 | 1981-05-22 | Hitachi Ltd | Refrigerating chamber |
-
1986
- 1986-01-09 JP JP1986001523U patent/JPH0447597Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62115082U (ja) | 1987-07-22 |
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