JPH0447849Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0447849Y2 JPH0447849Y2 JP1984158479U JP15847984U JPH0447849Y2 JP H0447849 Y2 JPH0447849 Y2 JP H0447849Y2 JP 1984158479 U JP1984158479 U JP 1984158479U JP 15847984 U JP15847984 U JP 15847984U JP H0447849 Y2 JPH0447849 Y2 JP H0447849Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotational position
- lighting
- illumination
- circuit
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はスタジオ、舞台その他広汎な用途に用
いる照明に関し、特にその照明の照射方向を任意
に遠隔操作できる照明操作機構に関するものであ
る。
いる照明に関し、特にその照明の照射方向を任意
に遠隔操作できる照明操作機構に関するものであ
る。
例えば舞台、スタジオ等の照明は対象全体を広
く照射したり部分的に照射したりする固定的な照
明の他、演出効果を高めるスポツトライトのよう
な照射方向を変化できる照明が必要である。従来
このような照明の照射方向の変更はどうしても人
手に依らざるを得ず、特に高い所の照明や遠隔し
た照明などの照射方向の変更などは容易ではなか
つた。
く照射したり部分的に照射したりする固定的な照
明の他、演出効果を高めるスポツトライトのよう
な照射方向を変化できる照明が必要である。従来
このような照明の照射方向の変更はどうしても人
手に依らざるを得ず、特に高い所の照明や遠隔し
た照明などの照射方向の変更などは容易ではなか
つた。
本考案は照明の場所如何に拘らずその照射方向
を自在に遠隔操作でき、しかもその変更範囲が極
めて広汎でかつなめらかに変更でき、複数の照明
の集中管理や自動化も可能とする照明の操作機構
を提供するものである。
を自在に遠隔操作でき、しかもその変更範囲が極
めて広汎でかつなめらかに変更でき、複数の照明
の集中管理や自動化も可能とする照明の操作機構
を提供するものである。
上記問題点を解決するための手段は、実用新案
登録請求の範囲に記載のとおり 基底部と、照明を挟持する二つの支持部を有す
る中空状の照明保持具と、制御機構とを有し、前
記基底部に外部に突出する回転軸と該回転軸に係
合して前記回転軸を前記照明保持具に対し相対的
に回転する手段と該回転軸の回転位置を検知する
手段を設けるとともに、前記支持部の一方に前記
挟持した照明を回転させる手段を、前記支持部の
一方又は他方に前記照明の回転位置を検知する手
段を設け、前記制御機構は、回転位置指示信号を
発生する回路と、該回転位置指示信号と回転位置
を検知する手段からの信号を合成する回路と、該
合成回路の出力信号により回転手段を正逆転及び
停止させる回路を含むことを特徴とする照明操作
機構 である。
登録請求の範囲に記載のとおり 基底部と、照明を挟持する二つの支持部を有す
る中空状の照明保持具と、制御機構とを有し、前
記基底部に外部に突出する回転軸と該回転軸に係
合して前記回転軸を前記照明保持具に対し相対的
に回転する手段と該回転軸の回転位置を検知する
手段を設けるとともに、前記支持部の一方に前記
挟持した照明を回転させる手段を、前記支持部の
一方又は他方に前記照明の回転位置を検知する手
段を設け、前記制御機構は、回転位置指示信号を
発生する回路と、該回転位置指示信号と回転位置
を検知する手段からの信号を合成する回路と、該
合成回路の出力信号により回転手段を正逆転及び
停止させる回路を含むことを特徴とする照明操作
機構 である。
以下本考案を実施例に基いて詳細に説明する。
第1図は本考案の実施例の上蓋を外した平面図で
ある。照明保持具1は基底部2と二つの支持部
3,3から成り、支持部3,3はその間に照明4
を挾持している。照明保持具1は該実施例におい
て中空状であり、その基底部2内に外部に突出し
ている回転軸5と該回転軸5を支えるベアリング
9、該回転軸に嵌装されたギア8、該ギア8と係
合するギア7を備えたモータ6、該回転軸5の回
転角度を抵抗値の変化によつて検出するための可
変抵抗器10を収容している。また一方の支持部
3内にはギア12を有するモータ11、ギア12
と係合するギア13を備えた回転軸15、ベアリ
ング14を収容しており、他方の支持部3には回
転軸16、ベアリング17、回転軸16の回転角
度を検出する可変抵抗器18を収容している。該
可変抵抗器とモータ11等は異なる支持部中に収
容する必要はなく、一方の支持部中に収容しても
よい。また。照明保持具1内の他の空間には、制
御部19を収容している。制御部19は例えば第
2図に示す如く構成された回路が2組内蔵されて
いて、一方はモータ6、他方はモータ11のそれ
ぞれ制御に用いられる。第2図において21は入
力端子、22,23はオペアンプ、24はモータ
27と連動している可変抵抗、25,26はパワ
ートランジスタである。同図の回路では、入力端
子21に加えられた直流信号の値によつて、モー
タ27は正逆いずれの方向にも駆動される。この
例では入力信号は0〜10Vの範囲で、5Vを中心
としてこれを下廻ると正、これを超えると逆方向
の回転をする。入力信号が与えられるとモータ2
7の回転により可変抵抗24の値が変化し、オペ
アンプ23の一方の入力端に加えられる電圧が変
化して該オペアンプ23の他方の入力端の電圧と
つりあつたときモータ27は停止する。同図に従
い本考案の制御機構の例を更に詳細に説明する。
同図22のオペアンプは、回転位置指示信号を発
生する回路を構成するもので、その2つの入力端
子に入力される電圧の差に相当する電圧を出力端
子側に出力するようになつている。同図下側の入
力端子には−5Vの一定電圧が加えられているの
で、同図上側の入力端子に、入力端子21から0
〜10Vの電圧が加えられると、その出力端子に−
5V〜+5Vの回転位置指示信号を出力する。入力
端子21の電圧を+5Vとしたときには、出力さ
れる指示信号の値は0Vとなる。23のオペアン
プは回転位置指示信号と回転位置を検知する手段
からの信号を合成する回路を構成するもので、そ
の2つの入力端子に入力される電圧の差に相当す
る電圧を出力するようになつている。いま同図上
側の入力端子の電圧と同図下側の入力端子の電圧
の差が0Vであるときにはその出力端子の電圧も
0Vであり、トランジシター25,26とも作動
せず、モーター27は停止している。回転位置指
示信号が変化し、+側に電圧が増加すると、その
出力端子の電圧も+側に変化するので、トランジ
シター25がオンとなり、モーター27が正回転
する。このとき、モーター27と連動した回転位
置検知手段である可変抵抗24の値が変化し、オ
ペアンプ23の上側の入力端子の電圧が−方向に
減少していき、回転位置指示信号との差が0とな
るとその出力端子の電圧は0Vとなつて、モータ
ー27は停止する。回転位置指示信号が−側に変
化したときは、上記と反対にトランジシター26
が動作し、モーター27は逆回転をし、オペアン
プ23の上側の入力端子の電圧は+方向に増加
し、以下同様の動作をしてモーター27は停止す
る。従つて入力端子21に加える直流信号をコン
トロールすることにより、所望の位置でモータ
6、モータ11を停止できる。いま制御部19か
らの信号によりモータ6が回転すると、ギア7、
ギア8を介して軸5は回転する。軸5は図示しな
い固定具によつて架台等に固着されているから、
照明保持具全体が軸回りに回転する。同時に可変
抵抗器10の軸も回転され抵抗値が変化して一定
の値に達すると制御部19は該モータ6を停止す
る。同様に制御部19からの信号によつてモータ
11が回転するとギア12,13を介して回転軸
15が回転し照明4を軸回りに回転させる。軸1
6と係合している可変抵抗器18の値が一定値と
なるとモータ11は停止する。
第1図は本考案の実施例の上蓋を外した平面図で
ある。照明保持具1は基底部2と二つの支持部
3,3から成り、支持部3,3はその間に照明4
を挾持している。照明保持具1は該実施例におい
て中空状であり、その基底部2内に外部に突出し
ている回転軸5と該回転軸5を支えるベアリング
9、該回転軸に嵌装されたギア8、該ギア8と係
合するギア7を備えたモータ6、該回転軸5の回
転角度を抵抗値の変化によつて検出するための可
変抵抗器10を収容している。また一方の支持部
3内にはギア12を有するモータ11、ギア12
と係合するギア13を備えた回転軸15、ベアリ
ング14を収容しており、他方の支持部3には回
転軸16、ベアリング17、回転軸16の回転角
度を検出する可変抵抗器18を収容している。該
可変抵抗器とモータ11等は異なる支持部中に収
容する必要はなく、一方の支持部中に収容しても
よい。また。照明保持具1内の他の空間には、制
御部19を収容している。制御部19は例えば第
2図に示す如く構成された回路が2組内蔵されて
いて、一方はモータ6、他方はモータ11のそれ
ぞれ制御に用いられる。第2図において21は入
力端子、22,23はオペアンプ、24はモータ
27と連動している可変抵抗、25,26はパワ
ートランジスタである。同図の回路では、入力端
子21に加えられた直流信号の値によつて、モー
タ27は正逆いずれの方向にも駆動される。この
例では入力信号は0〜10Vの範囲で、5Vを中心
としてこれを下廻ると正、これを超えると逆方向
の回転をする。入力信号が与えられるとモータ2
7の回転により可変抵抗24の値が変化し、オペ
アンプ23の一方の入力端に加えられる電圧が変
化して該オペアンプ23の他方の入力端の電圧と
つりあつたときモータ27は停止する。同図に従
い本考案の制御機構の例を更に詳細に説明する。
同図22のオペアンプは、回転位置指示信号を発
生する回路を構成するもので、その2つの入力端
子に入力される電圧の差に相当する電圧を出力端
子側に出力するようになつている。同図下側の入
力端子には−5Vの一定電圧が加えられているの
で、同図上側の入力端子に、入力端子21から0
〜10Vの電圧が加えられると、その出力端子に−
5V〜+5Vの回転位置指示信号を出力する。入力
端子21の電圧を+5Vとしたときには、出力さ
れる指示信号の値は0Vとなる。23のオペアン
プは回転位置指示信号と回転位置を検知する手段
からの信号を合成する回路を構成するもので、そ
の2つの入力端子に入力される電圧の差に相当す
る電圧を出力するようになつている。いま同図上
側の入力端子の電圧と同図下側の入力端子の電圧
の差が0Vであるときにはその出力端子の電圧も
0Vであり、トランジシター25,26とも作動
せず、モーター27は停止している。回転位置指
示信号が変化し、+側に電圧が増加すると、その
出力端子の電圧も+側に変化するので、トランジ
シター25がオンとなり、モーター27が正回転
する。このとき、モーター27と連動した回転位
置検知手段である可変抵抗24の値が変化し、オ
ペアンプ23の上側の入力端子の電圧が−方向に
減少していき、回転位置指示信号との差が0とな
るとその出力端子の電圧は0Vとなつて、モータ
ー27は停止する。回転位置指示信号が−側に変
化したときは、上記と反対にトランジシター26
が動作し、モーター27は逆回転をし、オペアン
プ23の上側の入力端子の電圧は+方向に増加
し、以下同様の動作をしてモーター27は停止す
る。従つて入力端子21に加える直流信号をコン
トロールすることにより、所望の位置でモータ
6、モータ11を停止できる。いま制御部19か
らの信号によりモータ6が回転すると、ギア7、
ギア8を介して軸5は回転する。軸5は図示しな
い固定具によつて架台等に固着されているから、
照明保持具全体が軸回りに回転する。同時に可変
抵抗器10の軸も回転され抵抗値が変化して一定
の値に達すると制御部19は該モータ6を停止す
る。同様に制御部19からの信号によつてモータ
11が回転するとギア12,13を介して回転軸
15が回転し照明4を軸回りに回転させる。軸1
6と係合している可変抵抗器18の値が一定値と
なるとモータ11は停止する。
このように照明4は二軸方向に自在に運動し任
意の位置で停止せしめることができるものであ
る。
意の位置で停止せしめることができるものであ
る。
以上実施例に基いて説明したとおり、本考案の
照明操作機構は照明の照射方向を自在に遠隔操作
できる。しかも照明を支持部によつて挾持した構
成であるため照明の首振り角度が大きく照射方向
に殆んど死角がない。
照明操作機構は照明の照射方向を自在に遠隔操作
できる。しかも照明を支持部によつて挾持した構
成であるため照明の首振り角度が大きく照射方向
に殆んど死角がない。
本考案では、基底部と2つの支持部を有する中
空状の照明保持具を有しており、照明を回転する
手段は総てこれらの内部に収納されるので、外観
上は極めてスマートな形状に製造可能である。ま
た、基底部の内部に回転手段が収納され、基底部
から回転軸が外部に突出する構造をしており、該
回転軸をパイプその他に固着するだけで、照明を
固定できるもので、極めて設置が簡単である利点
がある。また回転位置検知手段はや駆動機構は該
照明保持具内部に収納できるから、汚れなどによ
る誤作動や破損の危険性も少なく、器具の保守上
有利である。また簡単な電気信号の制御によつて
照射方向を任意にしかもなめらかに変更できるか
ら複数の照明の集中制御や自動化にも適するなど
多くの利点がある。
空状の照明保持具を有しており、照明を回転する
手段は総てこれらの内部に収納されるので、外観
上は極めてスマートな形状に製造可能である。ま
た、基底部の内部に回転手段が収納され、基底部
から回転軸が外部に突出する構造をしており、該
回転軸をパイプその他に固着するだけで、照明を
固定できるもので、極めて設置が簡単である利点
がある。また回転位置検知手段はや駆動機構は該
照明保持具内部に収納できるから、汚れなどによ
る誤作動や破損の危険性も少なく、器具の保守上
有利である。また簡単な電気信号の制御によつて
照射方向を任意にしかもなめらかに変更できるか
ら複数の照明の集中制御や自動化にも適するなど
多くの利点がある。
第1図は本考案の実施例を示す図、第2図は制
御回路の例を示す図である。 1……照明保持具、2……基底部、3……支持
部、4……照明、5……回転軸、6……モータ、
7……ギア、8……ギア、9……ベアリング、1
0……可変抵抗器、11……モータ、12……ギ
ア、13……ギア、14……ベアリング、15…
…回転軸、16……回転軸、17……ベアリン
グ、18……可変抵抗器、19……制御部、21
……入力端子、22,23……オペアンプ、24
……可変抵抗、25,26……パワートランジシ
タ、27……モータ。
御回路の例を示す図である。 1……照明保持具、2……基底部、3……支持
部、4……照明、5……回転軸、6……モータ、
7……ギア、8……ギア、9……ベアリング、1
0……可変抵抗器、11……モータ、12……ギ
ア、13……ギア、14……ベアリング、15…
…回転軸、16……回転軸、17……ベアリン
グ、18……可変抵抗器、19……制御部、21
……入力端子、22,23……オペアンプ、24
……可変抵抗、25,26……パワートランジシ
タ、27……モータ。
Claims (1)
- 基底部と、照明を挟持するための略対称形の二
つの支持部を有する中空状の照明保持具と、制御
機構とを有し、前記基底部の中央部にその内部か
ら外部に突出する回転軸を設けかつ該回転軸に係
合して前記回転軸を前記照明保持具に対し相対的
に回転する手段と該回転軸の回転位置を検知する
手段を前記基底部の中空状内部に設けるととも
に、前記支持部の一方の中空部に前記挟持した照
明を回転させる手段を、前記支持部の一方または
他方の中空部に前記照明の回転位置を検知する手
段を設け、前記制御機構は、回転位置指示信号を
発生する回路と、該回転位置指示信号と回転位置
を検知する手段からの信号を合成する回路と、該
合成回路の出力信号により回転手段を正逆転及び
停止させる回路を含み前記照明保持具の中空部に
収納されていることを特徴とする照明操作機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984158479U JPH0447849Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984158479U JPH0447849Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6174909U JPS6174909U (ja) | 1986-05-21 |
| JPH0447849Y2 true JPH0447849Y2 (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=30716458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984158479U Expired JPH0447849Y2 (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447849Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4927981U (ja) * | 1972-06-08 | 1974-03-09 | ||
| JPS512887U (ja) * | 1974-06-21 | 1976-01-10 |
-
1984
- 1984-10-22 JP JP1984158479U patent/JPH0447849Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6174909U (ja) | 1986-05-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4641718B2 (ja) | 電気クランプ | |
| US9074726B2 (en) | Linear translational microscope stand | |
| CN2496025Y (zh) | 一种光电定位机构 | |
| KR950031399A (ko) | 산업용 로보트 | |
| WO2007099627A1 (ja) | ねじ締め装置 | |
| CN112444267B (zh) | 一种超宽速度范围的高精度单轴转台 | |
| US4000663A (en) | Damper actuator | |
| JP2006128035A (ja) | スタンド型照明器具 | |
| CN104406121B (zh) | 可自动追踪光线的采光器 | |
| CN115401474A (zh) | 一种双工作台五轴 | |
| CN208380160U (zh) | 集装箱商店 | |
| JPH052888Y2 (ja) | ||
| JP6284613B1 (ja) | 無接触式ポテンショメータ | |
| JPS5825757Y2 (ja) | 回動駆動量制御装置 | |
| CN220038351U (zh) | 一种led结构防水洗墙灯 | |
| SE542386C2 (en) | Controlled electric motor | |
| CN224110171U (zh) | 一种分接开关电动操作机构的指示装置 | |
| JPH073284U (ja) | 原点センサ付ステッピングモ−タ− | |
| JPS6266046A (ja) | モ−タアクチユエ−タ | |
| JPS6174909U (ja) | ||
| JP3053986U (ja) | 定速度プッシュプル式サーボリンケージ | |
| Barrett | Arduino Nano 33 BLE Sense Power and Interfacing | |
| CN107388194A (zh) | 室内led照明灯具 | |
| CN208984015U (zh) | 新型一键式多光源影像测量设备 | |
| CN208653617U (zh) | 一种具有照明功能的电子秤 |