JPH0447985Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447985Y2 JPH0447985Y2 JP1983151040U JP15104083U JPH0447985Y2 JP H0447985 Y2 JPH0447985 Y2 JP H0447985Y2 JP 1983151040 U JP1983151040 U JP 1983151040U JP 15104083 U JP15104083 U JP 15104083U JP H0447985 Y2 JPH0447985 Y2 JP H0447985Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- crosspiece
- mounting
- pin
- guide pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の技術分野
本考案は通信装置における改良された架とユニ
ツトの取付構造に関する。
ツトの取付構造に関する。
(2) 従来技術と問題点
従来の通信装置の外観斜視図を第1図に示し
た。図において縦形架1の正面から縦方向と横方
向に通信装置のユニツト2が並列して挿入装着さ
れている。架1は両側面板、背面板とユニツト2
の正面パネルとで覆われ、箱形となり、自立或い
は図示しない固定手段で支持固定されて、必要に
より複数併設される。
た。図において縦形架1の正面から縦方向と横方
向に通信装置のユニツト2が並列して挿入装着さ
れている。架1は両側面板、背面板とユニツト2
の正面パネルとで覆われ、箱形となり、自立或い
は図示しない固定手段で支持固定されて、必要に
より複数併設される。
また電源、信号、制御回路等のケーブル類は床
面下、或いは天井方向より導出入され、空中線と
接続する饋電線として同軸線、導波管等も図示し
ないが設置される。
面下、或いは天井方向より導出入され、空中線と
接続する饋電線として同軸線、導波管等も図示し
ないが設置される。
架構造とユニツト取付構造の要部を第2図に示
す。第1図の横方向4列のうち1列について取付
した状態で、架柱3は断面コ形の背部底面に縦方
向多数の取付孔4が設けられ、この孔4に正面視
H形の案内支持金具5がねじ等で固定される。こ
の案内支持金具5は上下方向にユニツト挿入の所
定間隔で必要数設けられる。
す。第1図の横方向4列のうち1列について取付
した状態で、架柱3は断面コ形の背部底面に縦方
向多数の取付孔4が設けられ、この孔4に正面視
H形の案内支持金具5がねじ等で固定される。こ
の案内支持金具5は上下方向にユニツト挿入の所
定間隔で必要数設けられる。
通信装置のユニツト6は立方形状で、その上下
に案内支持金具5と嵌り合つて挿入可能とする案
内取付部材7が設けられており、背面側には架柱
3の底面に設けられているコネクタ(ジヤツク)
8と接続する対のコネクタ(プラグ)9が設けら
れており、正面側には案内支持金具5に固定する
ためのねじ10が有る。
に案内支持金具5と嵌り合つて挿入可能とする案
内取付部材7が設けられており、背面側には架柱
3の底面に設けられているコネクタ(ジヤツク)
8と接続する対のコネクタ(プラグ)9が設けら
れており、正面側には案内支持金具5に固定する
ためのねじ10が有る。
上記従来構造では、架1に縦列するユニツト2
に対応してそれぞれに架柱3が併設され、さらに
それぞれのユニツト2の上下に案内支持金具5及
び案内取付部材7を要していたため多くの構成部
材と大掛りな構成となつて組立の面倒さ、重量の
増大、ひいては価格の低減が望めなかつた。また
内部での空気の流通が阻害され冷却効果に対して
様々な工夫を要し、とくに架柱3の併設によつて
架内は前面側と背面側とに仕切られた形となつた
空気の流通、内部空間の利用効率も決して良いと
は云えない。
に対応してそれぞれに架柱3が併設され、さらに
それぞれのユニツト2の上下に案内支持金具5及
び案内取付部材7を要していたため多くの構成部
材と大掛りな構成となつて組立の面倒さ、重量の
増大、ひいては価格の低減が望めなかつた。また
内部での空気の流通が阻害され冷却効果に対して
様々な工夫を要し、とくに架柱3の併設によつて
架内は前面側と背面側とに仕切られた形となつた
空気の流通、内部空間の利用効率も決して良いと
は云えない。
架柱3を基準にユニツト2を取付けることから
ユニツトの奥行き方向の長さを揃えなければ前面
が全体に一致しないといつた点、コネクタのプラ
グイン接続方法によつて装着脱は簡易な反面回路
接続部での電気的点検は必ずユニツトを取外さね
ば行なえないといつた不都合もある。
ユニツトの奥行き方向の長さを揃えなければ前面
が全体に一致しないといつた点、コネクタのプラ
グイン接続方法によつて装着脱は簡易な反面回路
接続部での電気的点検は必ずユニツトを取外さね
ば行なえないといつた不都合もある。
(3) 考案の目的
本考案は上記従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、簡易構成にして内部空間の有効利用、空気
の流通性の向上、保守点検の容易化等を実現し得
ることを目的とする。
ので、簡易構成にして内部空間の有効利用、空気
の流通性の向上、保守点検の容易化等を実現し得
ることを目的とする。
(4) 考案の構成
上記目的を達成するめため、本考案の通信装置
架ユニツト構造の要旨とするところは、縦形架の
両側に配設される一対の架柱と、該架柱間に上下
に所定の間隔を設けて全面に横架される桟部材
と、該桟部材の上下間隔内に挿入されるユニツト
と、該ユニツトの上下の面の前方の位置からそれ
ぞれ上下方向に突設される取付金具とからなり、
上の桟部材に案内ピンを水平に突設するとともに
上の取付金具にピン孔を設け、案内ピンにピン孔
を挿通してユニツトを該案内ピンに懸垂支持させ
て上下の取付金具をそれぞれ上下の桟部材に締着
固定するようにしたことを特徴とする。
架ユニツト構造の要旨とするところは、縦形架の
両側に配設される一対の架柱と、該架柱間に上下
に所定の間隔を設けて全面に横架される桟部材
と、該桟部材の上下間隔内に挿入されるユニツト
と、該ユニツトの上下の面の前方の位置からそれ
ぞれ上下方向に突設される取付金具とからなり、
上の桟部材に案内ピンを水平に突設するとともに
上の取付金具にピン孔を設け、案内ピンにピン孔
を挿通してユニツトを該案内ピンに懸垂支持させ
て上下の取付金具をそれぞれ上下の桟部材に締着
固定するようにしたことを特徴とする。
(5) 考案の実施例
以下本考案について構成要旨にもとづき、実施
例でもつて具体的に説明する。
例でもつて具体的に説明する。
第3図は本考案の一実施例であつて要部を示し
分離状態としてある。架11の内部には左右の両
側面に断面L形をした一対の架柱12が立設さ
れ、架柱12には所定間隔で多数の取付孔13が
縦方向に設けられている。この架柱12間に左右
端に相反するL形の脚部14を有する上下に所定
の間隔を設けて桟部材15,16が横架され取付
孔13を利用してねじ止めされる。
分離状態としてある。架11の内部には左右の両
側面に断面L形をした一対の架柱12が立設さ
れ、架柱12には所定間隔で多数の取付孔13が
縦方向に設けられている。この架柱12間に左右
端に相反するL形の脚部14を有する上下に所定
の間隔を設けて桟部材15,16が横架され取付
孔13を利用してねじ止めされる。
桟部材15,16は後述する間隔に複数縦方向
に配置されるが、一対の桟部材のうち上の桟部材
15には水平方向に突設された案内ピン17とこ
の案内ピン17の左右にそれぞれねじ孔18が刻
設されており、下の桟部材16には対応位置にそ
れぞれねじ孔19が刻設されている。これら案内
ピン17、ねじ孔19は所定の間隔で複数設けら
れている。
に配置されるが、一対の桟部材のうち上の桟部材
15には水平方向に突設された案内ピン17とこ
の案内ピン17の左右にそれぞれねじ孔18が刻
設されており、下の桟部材16には対応位置にそ
れぞれねじ孔19が刻設されている。これら案内
ピン17、ねじ孔19は所定の間隔で複数設けら
れている。
立方形をしてなる通信装置のユニツト20の上
下にはL形の取付金具21,22が設けられ、上
の取付金具21には案内ピン17と嵌合するピン
孔23とその左右に取付ねじ24が抜け落ち防止
のための公知な頸付きねじとして、下の取付金具
22は同様なねじ25及び電気コネクタ26とが
設けられている。
下にはL形の取付金具21,22が設けられ、上
の取付金具21には案内ピン17と嵌合するピン
孔23とその左右に取付ねじ24が抜け落ち防止
のための公知な頸付きねじとして、下の取付金具
22は同様なねじ25及び電気コネクタ26とが
設けられている。
以上の構成で、架内にユニツト20を持ち込
み、ピン孔23を案内ピン17に挿入嵌合させ
る。ユニツト20はこれでピン17によつて懸垂
して支えられるとともに位置が定まるから、取付
ねじ24,25をそれぞれにねじ孔18と19と
に螺入締着する。即ち桟部材15,16はユニツ
ト20が挿入装着し得るようその間隔が定められ
ている。第4図はその状態の側面図であつて27
は接続された電気ケーブル、28は前面パネルに
設けられたコネクタに接続された空中線間の饋電
線である。この図から明らかなように、桟部材1
6は15よりも脚部の高さが低く従つて接続され
たコネクタを含むケーブル27の曲がり突出分が
ユニツト20の前面よりも余計に突出しないよう
になつている。
み、ピン孔23を案内ピン17に挿入嵌合させ
る。ユニツト20はこれでピン17によつて懸垂
して支えられるとともに位置が定まるから、取付
ねじ24,25をそれぞれにねじ孔18と19と
に螺入締着する。即ち桟部材15,16はユニツ
ト20が挿入装着し得るようその間隔が定められ
ている。第4図はその状態の側面図であつて27
は接続された電気ケーブル、28は前面パネルに
設けられたコネクタに接続された空中線間の饋電
線である。この図から明らかなように、桟部材1
6は15よりも脚部の高さが低く従つて接続され
たコネクタを含むケーブル27の曲がり突出分が
ユニツト20の前面よりも余計に突出しないよう
になつている。
以上、本考案構造によれば、架柱が従来のよう
に架内を前後に仕切る形でないことから空間の有
効利用が図れ、ケーブル等の布線が自由に行なえ
る。架柱は左右一対でよいことから大幅に重量が
低減され、組立ても容易である。桟部材は前方に
位置することからユニツトはこの面と前面間とを
一定とすれば奥行き寸法は任意のものとすること
ができ、最適の長さに設定し得る。
に架内を前後に仕切る形でないことから空間の有
効利用が図れ、ケーブル等の布線が自由に行なえ
る。架柱は左右一対でよいことから大幅に重量が
低減され、組立ても容易である。桟部材は前方に
位置することからユニツトはこの面と前面間とを
一定とすれば奥行き寸法は任意のものとすること
ができ、最適の長さに設定し得る。
案内ピンはユニツトを懸垂支持するよう上側の
1本のみとしたことで装着を容易とし、第5図の
ように途中に頸部17′を形成すると、全ての取
付ねじの緩んでいる状態でユニツトの不容易な脱
落を防止することができる。
1本のみとしたことで装着を容易とし、第5図の
ように途中に頸部17′を形成すると、全ての取
付ねじの緩んでいる状態でユニツトの不容易な脱
落を防止することができる。
本考案の異なる実施例を第6図に示す。本実施
例の場合上の桟部材28を広幅として、上下に2
本の案内ピン29,30を突設してある。ユニツ
ト20からは上部に内部の超高周波部と接続され
て導波管部31が設けられ、前面と平行するフラ
ンジ面31′の上部にピン孔32と取付ねじ33
とが設けられている。
例の場合上の桟部材28を広幅として、上下に2
本の案内ピン29,30を突設してある。ユニツ
ト20からは上部に内部の超高周波部と接続され
て導波管部31が設けられ、前面と平行するフラ
ンジ面31′の上部にピン孔32と取付ねじ33
とが設けられている。
分波器を経て空中線に接続される饋電導波管3
4のフランジ35の下方は延長されてピン孔36
が設けられている。ピン孔32と36をそれぞれ
案内ピン30と29とに嵌合させるとともにフラ
ンジを桟部材28に締着する。これで両導波管3
1,34の間隔は一定に保たれ一致する。
4のフランジ35の下方は延長されてピン孔36
が設けられている。ピン孔32と36をそれぞれ
案内ピン30と29とに嵌合させるとともにフラ
ンジを桟部材28に締着する。これで両導波管3
1,34の間隔は一定に保たれ一致する。
それぞれの導波管31,34にU字形導波管3
7を接続することは極めて容易であり、しかもU
字形導波管を取外してのそれぞれの回路の超高周
波試験、点検後の取付けも同様であり、饋電線側
の力がユニツトに及ぶことがない。
7を接続することは極めて容易であり、しかもU
字形導波管を取外してのそれぞれの回路の超高周
波試験、点検後の取付けも同様であり、饋電線側
の力がユニツトに及ぶことがない。
本考案は桟部材に脚部を設けることは必ずしも
必要でなく棒状であつてもよく、脚部を有するも
のとの組合せでもよい。
必要でなく棒状であつてもよく、脚部を有するも
のとの組合せでもよい。
(6) 考案の効果
以上説明したように、本考案構造によれば、架
に配設した一対の架柱に桟部材を横架し、これに
ユニツトを締着するようにしたことで大幅な部材
の節減が計れ、しかも内部空間を有効に利用する
こと、空気流の流れがスムーズであること、実装
するユニツトに自由度が得られること、保守点検
等の整備性が良好であるなど極めて優れたもので
ある。取付金具はユニツトの上下の面の前方の位
置からそれぞれ上下方向に突設させたことによ
り、ユニツト奥行きの寸法に拘わりなく前面を一
致させることができるのみならず、取付けねじ等
の締着手段が前面側であるので作業性が良い。案
内ピンを上部のみとしたことにより、ユニツトを
懸垂状態にさせることが可能となり着脱の操作、
作業性が良く、しかも誤つてユニツトを脱落させ
る恐れもないといつた格別な効果を奏する。
に配設した一対の架柱に桟部材を横架し、これに
ユニツトを締着するようにしたことで大幅な部材
の節減が計れ、しかも内部空間を有効に利用する
こと、空気流の流れがスムーズであること、実装
するユニツトに自由度が得られること、保守点検
等の整備性が良好であるなど極めて優れたもので
ある。取付金具はユニツトの上下の面の前方の位
置からそれぞれ上下方向に突設させたことによ
り、ユニツト奥行きの寸法に拘わりなく前面を一
致させることができるのみならず、取付けねじ等
の締着手段が前面側であるので作業性が良い。案
内ピンを上部のみとしたことにより、ユニツトを
懸垂状態にさせることが可能となり着脱の操作、
作業性が良く、しかも誤つてユニツトを脱落させ
る恐れもないといつた格別な効果を奏する。
なお、本発明はユニツトを1個のみついて説明
したが、横方向、縦方向に多数実装することはい
うまでもなく、任意寸法のものを実装し得るほ
か、締着手段もねじに限らず、ワンタツチ式のフ
アスナーでもよい。
したが、横方向、縦方向に多数実装することはい
うまでもなく、任意寸法のものを実装し得るほ
か、締着手段もねじに限らず、ワンタツチ式のフ
アスナーでもよい。
第1図は通信装置の外観斜視図、第2図は従来
の取付構造の要部分解斜視図、第3図は本考案の
一実施例を示す要部分解斜視図、第4図は側面
図、第5図は案内ピンの側面図、第6図は異なる
実施例である。 図中、11は架、12は架柱、15,16,2
8は桟部材、17は案内ピン、20はユニツト、
21,22は取付金具、23はピン孔を示す。
の取付構造の要部分解斜視図、第3図は本考案の
一実施例を示す要部分解斜視図、第4図は側面
図、第5図は案内ピンの側面図、第6図は異なる
実施例である。 図中、11は架、12は架柱、15,16,2
8は桟部材、17は案内ピン、20はユニツト、
21,22は取付金具、23はピン孔を示す。
Claims (1)
- 縦形架の両側に配設される一対の架柱と、該架柱
間に上下に所定の間隔を設けて前面に横架される
桟部材と、該桟部材の上下間隔内に挿入されるユ
ニツトと、該ユニツトの上下の面の前方の位置か
らそれぞれ上下方向に突設される取付金具とから
なり、上の桟部材に案内ピンを水平に突設すると
ともに上の取付金具にピン孔を設け、案内ピンに
ピン孔を挿通してユニツトを該案内ピンに懸垂支
持させて上下の取付金具をそれぞれ上下の桟部材
に締着固定するようにしたことを特徴とする通信
装置架ユニツト取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15104083U JPS6059572U (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 通信装置架ユニツト取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15104083U JPS6059572U (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 通信装置架ユニツト取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059572U JPS6059572U (ja) | 1985-04-25 |
| JPH0447985Y2 true JPH0447985Y2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=30334817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15104083U Granted JPS6059572U (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 通信装置架ユニツト取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059572U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2502664Y2 (ja) * | 1991-05-14 | 1996-06-26 | リズム時計工業株式会社 | 設備時計の制御装置収納構造 |
| JP2020077713A (ja) * | 2018-11-06 | 2020-05-21 | 河村電器産業株式会社 | キャビネットの機器マウント構造 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56149496U (ja) * | 1980-04-07 | 1981-11-10 | ||
| JPS5915516B2 (ja) * | 1980-04-15 | 1984-04-10 | 富士通株式会社 | 通信機用架装置 |
| JPH034070Y2 (ja) * | 1981-05-30 | 1991-02-01 |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP15104083U patent/JPS6059572U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6059572U (ja) | 1985-04-25 |
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