JPH0448033Y2 - - Google Patents
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- JPH0448033Y2 JPH0448033Y2 JP13539889U JP13539889U JPH0448033Y2 JP H0448033 Y2 JPH0448033 Y2 JP H0448033Y2 JP 13539889 U JP13539889 U JP 13539889U JP 13539889 U JP13539889 U JP 13539889U JP H0448033 Y2 JPH0448033 Y2 JP H0448033Y2
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- Japan
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- paper
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- switch
- emitting element
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 2
- 206010052128 Glare Diseases 0.000 claims 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
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- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案はプツシユスイツチを用いて回線選択
およびサービス機能要求を入力する新規な表面シ
ートと記名紙とを備えた電話機キーボードの構成
に関するものである。
およびサービス機能要求を入力する新規な表面シ
ートと記名紙とを備えた電話機キーボードの構成
に関するものである。
〈従来の技術〉
従来、電話機に備えたキーボードに表示される
文字、数字および記号等を備えた装置は知られて
いる。この種の装置として関連するものには、例
えば実公昭63−9169号等が挙げられる。
文字、数字および記号等を備えた装置は知られて
いる。この種の装置として関連するものには、例
えば実公昭63−9169号等が挙げられる。
〈考案が解決しようとする課題〉
しかしながら従来の電話機に備えたキーボード
の表示は、表面シートを押指し操作するごとに指
が記名箇処に接触し、記入事項または印刷された
ラベルが消去される事態の発生、記載場所の狭小
による記載時の困難性、また別途用意されたライ
ナー紙等に貼付され、あらかじめ手書きまたはタ
イプ等により記載された記名シートを1枚ずつラ
イナー紙より剥離して表面シートの必要箇処に貼
付する方法は、その作業に多大な時間を要する等
の欠点を有している。本考案は上記欠点を除去す
るようにしたものである。
の表示は、表面シートを押指し操作するごとに指
が記名箇処に接触し、記入事項または印刷された
ラベルが消去される事態の発生、記載場所の狭小
による記載時の困難性、また別途用意されたライ
ナー紙等に貼付され、あらかじめ手書きまたはタ
イプ等により記載された記名シートを1枚ずつラ
イナー紙より剥離して表面シートの必要箇処に貼
付する方法は、その作業に多大な時間を要する等
の欠点を有している。本考案は上記欠点を除去す
るようにしたものである。
〈課題を解決するための手段〉
(1) 着脱容易な記名紙を表面シートとスイツチフ
レームとの間に設け、記名紙に記載された文字
の視認は、表面シートに備えた透明な記名紙視
認窓を介して行うことにより、指押し操作時の
記載文字等の消去を防止する。
レームとの間に設け、記名紙に記載された文字
の視認は、表面シートに備えた透明な記名紙視
認窓を介して行うことにより、指押し操作時の
記載文字等の消去を防止する。
(2) 記名紙に記載の際は、記名紙をキーボードよ
り分離して行い、記入を容易とする。
り分離して行い、記入を容易とする。
(3) 同一記載事項の記名紙を複数枚使用する場合
は、紙製の記名紙を、台紙に仮貼りしてワープ
ロで印刷して複数個作成し使用することにより
記入時間の短縮を計る。
は、紙製の記名紙を、台紙に仮貼りしてワープ
ロで印刷して複数個作成し使用することにより
記入時間の短縮を計る。
〈作用〉
近年、電話機きよう体は、プツシユ式ダイヤル
のほかに複数個のキーを設けて、拡声電話、再発
信、レパートリダイヤリングなどを可能とする高
機能形電話機の需要が拡大しており、電子ボタン
電話システム用の電話機には数多くのキーを必要
とするが、本考案によれば、これら複数のキー選
択操作に便利な配置とすることができ、かつ防塵
性と美観性の向上が可能となる。
のほかに複数個のキーを設けて、拡声電話、再発
信、レパートリダイヤリングなどを可能とする高
機能形電話機の需要が拡大しており、電子ボタン
電話システム用の電話機には数多くのキーを必要
とするが、本考案によれば、これら複数のキー選
択操作に便利な配置とすることができ、かつ防塵
性と美観性の向上が可能となる。
〈実施例〉
一般的な電話機構成は第1図に示すように、電
話機きよう体1と電話機底板2に各目的の機能を
もつた部品を取付けることにより構成されてい
る。
話機きよう体1と電話機底板2に各目的の機能を
もつた部品を取付けることにより構成されてい
る。
例えば、送話受話を行う送受器3、局線および
内線用のダイヤルボタン13、機能選択用として
ボタン、発光素子等が組込まれたキーボードスイ
ツチ組立4により構成されている。
内線用のダイヤルボタン13、機能選択用として
ボタン、発光素子等が組込まれたキーボードスイ
ツチ組立4により構成されている。
ダイヤルボタン13のように表示方法が統一さ
れているものは、電話機の製作時に成形または印
刷等により表示出来るが、キーボードスイツチ組
立4に組込まれている機能ボタンの表示方法は、
電話機の使用者毎に相違するため、設置場所に応
じて工事業者が記載する方法で使用されている。
れているものは、電話機の製作時に成形または印
刷等により表示出来るが、キーボードスイツチ組
立4に組込まれている機能ボタンの表示方法は、
電話機の使用者毎に相違するため、設置場所に応
じて工事業者が記載する方法で使用されている。
本考案はこれらに関して工事期間、取扱性、価
格および美観にすぐれたキーボードスイツチ組立
4を実施する電話機を提供するものである。
格および美観にすぐれたキーボードスイツチ組立
4を実施する電話機を提供するものである。
以下実施例について図面を参照して説明する。
第2図〜第4図は本考案の一実施例を示すもの
で、電話機のキーボードスイツチ部分は、第2図
に示すように、きよう体1にキーボードスイツチ
組立4、ふさぎ板12等を取付構成されている。
で、電話機のキーボードスイツチ部分は、第2図
に示すように、きよう体1にキーボードスイツチ
組立4、ふさぎ板12等を取付構成されている。
キーボードスイツチ組立4は、キートツプ9と
発光素子7の各貫通穴と表面シート5の貼付部と
記名紙11の挿入収容部とを設けたスイツチフレ
ーム6に、発光素子7とプツシユスイツチ8を接
続し回路構成された印刷配線板10をネジにより
固定して構成されて第3図に示す電話機きよう体
取付足6−2に設けた取付穴を介してきよう体1
にネジにより固定される。キーボードスイツチ操
作時についてのべると、表面シート5に設けたス
イツチ操作部5−2を押下すると記名紙11およ
びキートツプ9を介してプツシユスイツチ8が押
下され導電回路が形成される。
発光素子7の各貫通穴と表面シート5の貼付部と
記名紙11の挿入収容部とを設けたスイツチフレ
ーム6に、発光素子7とプツシユスイツチ8を接
続し回路構成された印刷配線板10をネジにより
固定して構成されて第3図に示す電話機きよう体
取付足6−2に設けた取付穴を介してきよう体1
にネジにより固定される。キーボードスイツチ操
作時についてのべると、表面シート5に設けたス
イツチ操作部5−2を押下すると記名紙11およ
びキートツプ9を介してプツシユスイツチ8が押
下され導電回路が形成される。
押下げ力を除くとプツシユスイツチ8が自復弾
性により平常位置に戻りキートツプ9を押上げて
元の位置にもどる。
性により平常位置に戻りキートツプ9を押上げて
元の位置にもどる。
導電回路が形成されると発光素子7は電気信号
を光に変換し点火する。光は上部へ誘導されスイ
ツチフレーム6に設けた発光素子通過孔6−5お
よび記名紙11の発光素子光通過穴11−5を通
過し表面シート5の発光素子視認窓5−3に反射
する。
を光に変換し点火する。光は上部へ誘導されスイ
ツチフレーム6に設けた発光素子通過孔6−5お
よび記名紙11の発光素子光通過穴11−5を通
過し表面シート5の発光素子視認窓5−3に反射
する。
この時発光素子7の光源は点状点火のため、表
面シート5は材質透明のポリエステル材料(いわ
ゆるプラスチツク)で作られているため透明のま
までは発光素子7は点状にした見えず、視野特性
が悪い。このために発光素子視認窓5−3の裏面
には拡散剤を塗布し光を拡散させ視野角特性の向
上を図つている。
面シート5は材質透明のポリエステル材料(いわ
ゆるプラスチツク)で作られているため透明のま
までは発光素子7は点状にした見えず、視野特性
が悪い。このために発光素子視認窓5−3の裏面
には拡散剤を塗布し光を拡散させ視野角特性の向
上を図つている。
なお、表面シート5のボタン仕切枠5−4内は
透明な記名紙視認窓5−1とスイツチ操作部5−
2と発光素子視認窓5−3により構成されてい
る。
透明な記名紙視認窓5−1とスイツチ操作部5−
2と発光素子視認窓5−3により構成されてい
る。
次に記名紙11について説明する。
電話機製作時には記名紙11は表面シート5の
裏面に収容格納されている。記名紙11をキーボ
ードスイツチ組立4より取り出すときは、まず、
きよう体1に取付けたふさぎ板12に設けた取外
し案内孔12−1にシヤープペンの先等によりふ
さぎ板12をたわませて係止め用リブ12−2を
きよう体1より外してふさぎ板12をはずす。
裏面に収容格納されている。記名紙11をキーボ
ードスイツチ組立4より取り出すときは、まず、
きよう体1に取付けたふさぎ板12に設けた取外
し案内孔12−1にシヤープペンの先等によりふ
さぎ板12をたわませて係止め用リブ12−2を
きよう体1より外してふさぎ板12をはずす。
ふさぎ板12は、記名紙11に設けた取出舌1
1−1および記名紙取出部1−3が直接見えて美
観上好ましくなく、またほこり等が中に入ること
を防ぐために設けてある。
1−1および記名紙取出部1−3が直接見えて美
観上好ましくなく、またほこり等が中に入ること
を防ぐために設けてある。
次に記名紙11の取出しは取出舌11−1に設
けた取出用案内穴11−2にシヤープペンの先等
を入れて記名紙11を上に引上げる。記名紙11
は記名紙取出部1−3の空間を通過し取出し紙製
の記名紙11は彎曲が自在であり容易に出入が可
能である。また記名紙11は前記目的の他に、第
4図に示すよう発光素子通過穴11−5、記名部
11−4、記名部11−4の記載区分を明確にす
るためのダミー印刷部11−3により構成されて
いる。
けた取出用案内穴11−2にシヤープペンの先等
を入れて記名紙11を上に引上げる。記名紙11
は記名紙取出部1−3の空間を通過し取出し紙製
の記名紙11は彎曲が自在であり容易に出入が可
能である。また記名紙11は前記目的の他に、第
4図に示すよう発光素子通過穴11−5、記名部
11−4、記名部11−4の記載区分を明確にす
るためのダミー印刷部11−3により構成されて
いる。
必要とする電話機数の記名紙11の記名部11
−4に宛先、電話番号を記載する。
−4に宛先、電話番号を記載する。
なお、このとき複数枚数を複写により行うこと
も可能であり、時間短縮、外観上も多くの利便が
得られる。
も可能であり、時間短縮、外観上も多くの利便が
得られる。
記載終了の記名紙11を電話機本体に挿入する
ときは、きよう体1に設けた記名紙取出部1−3
を介して記名紙案内溝6−1により案内され挿入
される。なお案内溝6−1は記名紙11の挿入を
容易とするためR形状部を設けている。
ときは、きよう体1に設けた記名紙取出部1−3
を介して記名紙案内溝6−1により案内され挿入
される。なお案内溝6−1は記名紙11の挿入を
容易とするためR形状部を設けている。
次のスイツチフレーム6についてのべる。
スイツチフレーム6は第3図に示す構成となつ
ている。
ている。
表面シート貼付部6−3をスイツチフレーム6
の上面の左右、下方の3方向に設け、この部分に
表面シート5を貼付する。貼付された表面シート
5を備えたキーボードスイツチ組立4を電話機に
取付けるときは、きよう体1の裏面側より取付け
るため表面シート5はきよう体1によりその周囲
を押えつけられ剥離等を生ずる恐れはない。
の上面の左右、下方の3方向に設け、この部分に
表面シート5を貼付する。貼付された表面シート
5を備えたキーボードスイツチ組立4を電話機に
取付けるときは、きよう体1の裏面側より取付け
るため表面シート5はきよう体1によりその周囲
を押えつけられ剥離等を生ずる恐れはない。
表面シート5をスイツチフレーム6に貼付する
と、表面シート5とスイツチフレーム6との間
は、記名紙挿入溝6−8により空隙部を生ずる。
この空隙部は記名紙11の挿入が容易なように記
名紙11の厚さより多少厚く作られている。記名
紙11の左右方向の位置決めのため記名紙左右案
内壁6−6を設けてあり、この幅も記名紙11横
幅より多少広くして設け、記名紙11の挿入を容
易としている。
と、表面シート5とスイツチフレーム6との間
は、記名紙挿入溝6−8により空隙部を生ずる。
この空隙部は記名紙11の挿入が容易なように記
名紙11の厚さより多少厚く作られている。記名
紙11の左右方向の位置決めのため記名紙左右案
内壁6−6を設けてあり、この幅も記名紙11横
幅より多少広くして設け、記名紙11の挿入を容
易としている。
記名紙11は記名紙左右案内壁6−6に沿つて
記名紙挿入溝6−8に挿入され、記名紙ストツパ
ー壁6−7に突当り挿入は停止される。
記名紙挿入溝6−8に挿入され、記名紙ストツパ
ー壁6−7に突当り挿入は停止される。
記名紙11の挿入装着後は、表面シート5、記
名紙11、スイツチフレーム6において、スイツ
チフレーム6の発光素子光通過穴6−5と記名紙
11の発光素子光通過穴11−5と表面シート5
の発光素子視認窓、記名紙11の記名部11−4
と表面シート5の透明な記名紙視認窓5−1、ス
イツチフレーム6のキートツプ9と表面シート5
のスイツチ操作部5−2とはそれぞれが一致する
ことは言うまでもない。
名紙11、スイツチフレーム6において、スイツ
チフレーム6の発光素子光通過穴6−5と記名紙
11の発光素子光通過穴11−5と表面シート5
の発光素子視認窓、記名紙11の記名部11−4
と表面シート5の透明な記名紙視認窓5−1、ス
イツチフレーム6のキートツプ9と表面シート5
のスイツチ操作部5−2とはそれぞれが一致する
ことは言うまでもない。
挿入装着後にふぐぎ板12を取付け、電話機を
使用する状態となる。
使用する状態となる。
〈考案の効果〉
以上述べたように、本考案によれば記名紙の装
着時に、表面シートに設けた記名紙視認窓の透明
部を介して記載文字を確認することができ、かつ
記載文字の消去・汚損等も防止可能かつ複数個の
記名紙への記入が容易であり、工事性も良く、美
観的にもすぐれた経済的な電話機を提供出来る。
着時に、表面シートに設けた記名紙視認窓の透明
部を介して記載文字を確認することができ、かつ
記載文字の消去・汚損等も防止可能かつ複数個の
記名紙への記入が容易であり、工事性も良く、美
観的にもすぐれた経済的な電話機を提供出来る。
第1図は本考案のキーボードを実装した電話機
の外観斜視図、第2図aはキーボード部分構成の
正面図、第2図bは同断面A−A右側面図、第2
図cは第2図aのボタン部拡大図、第3図aはキ
ーボードスイツチフレームの正面図、第3図bは
同平面図、第4図は記名紙の正面図 4……キーボードスイツチ組立、5……表面シ
ート、5−1……記名紙視認窓、5−2……スイ
ツチ操作部、5−3……発光素子視認窓、6……
スイツチフレーム、6−3……表面シート貼付
部、6−5……発光素子孔通過穴、11……記名
紙、11−4……記名部、11−5……発光素子
光通過穴。
の外観斜視図、第2図aはキーボード部分構成の
正面図、第2図bは同断面A−A右側面図、第2
図cは第2図aのボタン部拡大図、第3図aはキ
ーボードスイツチフレームの正面図、第3図bは
同平面図、第4図は記名紙の正面図 4……キーボードスイツチ組立、5……表面シ
ート、5−1……記名紙視認窓、5−2……スイ
ツチ操作部、5−3……発光素子視認窓、6……
スイツチフレーム、6−3……表面シート貼付
部、6−5……発光素子孔通過穴、11……記名
紙、11−4……記名部、11−5……発光素子
光通過穴。
Claims (1)
- 通常位置からゆがみ位置へ手動操作可能で力を
除くとその通常位置へ弾性的に戻る複数個のプツ
シユスイツチと電気信号を光に変換する複数個の
発光素子とをそれぞれ印刷配線板上に配置しプツ
シユスイツチの接点端子および発光素子のリード
線端子を印刷配線板のスルーホールを通して印刷
配線に接続した印刷配線板組立と、プツシユスイ
ツチのキートツプの頭部が間入する窓孔をそれぞ
れの頭部位置相当部に有し且つ発光素子の頭部位
置相当部に小孔を有して印刷配線板組立に固定し
たスイツチフレームと、スイツチフレームの上面
に回線番号・機能の信号・関連事項を記載する記
名部と記載区分用のダミー印刷部を有する記名紙
を備え、さらにその上面に、ボタン仕切枠内に記
名部に記載された回線番号等を視認するための透
明な記名紙視認窓と発光素子点火状態視認用の防
眩処理を施した発光素子視認窓とスイツチ押下部
を示すスイツチ操作部を備え、残余部を着色塗布
印刷したプラスチツク系の表面シートとを備え、
スイツチフレームに、表面シートを貼付ける表面
シート貼付部と記名紙を挿入するための記名紙案
内溝と記名紙挿入溝と記名紙左右案内壁と記名紙
ストツパー壁とを備えてスイツチフレーム上面と
表示シート下面との間に空隙部を構成し、空隙部
に記名紙を着脱自在に設けたことを特徴とする電
話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13539889U JPH0448033Y2 (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13539889U JPH0448033Y2 (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0375653U JPH0375653U (ja) | 1991-07-30 |
| JPH0448033Y2 true JPH0448033Y2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=31682668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13539889U Expired JPH0448033Y2 (ja) | 1989-11-24 | 1989-11-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448033Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-24 JP JP13539889U patent/JPH0448033Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0375653U (ja) | 1991-07-30 |
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