JPH0448044Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448044Y2 JPH0448044Y2 JP6141689U JP6141689U JPH0448044Y2 JP H0448044 Y2 JPH0448044 Y2 JP H0448044Y2 JP 6141689 U JP6141689 U JP 6141689U JP 6141689 U JP6141689 U JP 6141689U JP H0448044 Y2 JPH0448044 Y2 JP H0448044Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- telephone
- hands
- free unit
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Telephone Set Structure (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
−産業上の利用分野−
本考案はボタン電話機の改良に関し、特に、ハ
ンドフリー・ユニツトを任意に追装できるボタン
電話機の構造に関する。
ンドフリー・ユニツトを任意に追装できるボタン
電話機の構造に関する。
−従来の技術−
周知のように、事務所等で用いられるボタン電
話機にあつては、ユーザ等の要請に応じて製造工
程や電話機設置後にハンドフリー・ユニツトの追
装が行われる場合がある。第4図は、このような
ハンドフリー・ユニツトを組込んだ従来のボタン
電話機を示し、電話機ケースAの内部には図示を
省略した主装置との間の情報の授受を行う回路素
子を搭載する電話機回路基板Bが組込まれ、同電
話機ケースAの上ケースaにテンキーC等のスイ
ツチを接触させるスイツチングボードDが組付け
られる。そして、ユーザ等からの希望により同ボ
タン電話機にハンドフリー・ユニツトの組込みが
要請される場合、電話機ケースAの内部にはマイ
クE及び追装回路基板Fが組込まれるが、電話機
ケースAの手前下部に組込むマイクEと電話機回
路基板Bの間、並びに、図示を省略した機能素子
を搭載された追装回路基板Fと電話機回路基板B
の間は、リード線G1,G2及びコネクタH1,H2を
介してそれぞれ結線される。
話機にあつては、ユーザ等の要請に応じて製造工
程や電話機設置後にハンドフリー・ユニツトの追
装が行われる場合がある。第4図は、このような
ハンドフリー・ユニツトを組込んだ従来のボタン
電話機を示し、電話機ケースAの内部には図示を
省略した主装置との間の情報の授受を行う回路素
子を搭載する電話機回路基板Bが組込まれ、同電
話機ケースAの上ケースaにテンキーC等のスイ
ツチを接触させるスイツチングボードDが組付け
られる。そして、ユーザ等からの希望により同ボ
タン電話機にハンドフリー・ユニツトの組込みが
要請される場合、電話機ケースAの内部にはマイ
クE及び追装回路基板Fが組込まれるが、電話機
ケースAの手前下部に組込むマイクEと電話機回
路基板Bの間、並びに、図示を省略した機能素子
を搭載された追装回路基板Fと電話機回路基板B
の間は、リード線G1,G2及びコネクタH1,H2を
介してそれぞれ結線される。
−考案が解決しようとする課題−
しかしながら、ハンドフリー・ユニツトを組込
んだ従来のボタン電話機においては、電話機ケー
スAを分解してマイクE及び追装回路基板Fを固
定した後、リード線G1,G2及びコネクタH1,H2
で電話機回路基板Bとの間を個別に結線すること
が要求されるから、ハンドフリー・ユニツトの組
込みに要する手間が多く、作業時間が長くなる問
題があつた。そして、このような構造では、ハン
ドフリー・ユニツトの回路部品の組込みにより電
話機ケースAの内部の音響インピーダンスが変化
したり、リード線G1,G2の不安定なインピーダ
ンスが生じて、電話機ケースAに組付けられたス
ピーカ(図示せず)とマイクEの間にハウリン
グ、ノイズ等が発生する場合が多く、調整に手間
どるときが多かつた。
んだ従来のボタン電話機においては、電話機ケー
スAを分解してマイクE及び追装回路基板Fを固
定した後、リード線G1,G2及びコネクタH1,H2
で電話機回路基板Bとの間を個別に結線すること
が要求されるから、ハンドフリー・ユニツトの組
込みに要する手間が多く、作業時間が長くなる問
題があつた。そして、このような構造では、ハン
ドフリー・ユニツトの回路部品の組込みにより電
話機ケースAの内部の音響インピーダンスが変化
したり、リード線G1,G2の不安定なインピーダ
ンスが生じて、電話機ケースAに組付けられたス
ピーカ(図示せず)とマイクEの間にハウリン
グ、ノイズ等が発生する場合が多く、調整に手間
どるときが多かつた。
本考案の目的は、以上に述べたような従来のハ
ンドフリー・ユニツト組込みボタン電話機の問題
に鑑み、電話機ケース全体を分解する必要なく、
ハンドフリー・ユニツトを簡単に組込め、何等の
調整を必要としないボタン電話機構造を得るにあ
る。
ンドフリー・ユニツト組込みボタン電話機の問題
に鑑み、電話機ケース全体を分解する必要なく、
ハンドフリー・ユニツトを簡単に組込め、何等の
調整を必要としないボタン電話機構造を得るにあ
る。
−問題点を解決するための手段−
この目的を達成するため、本考案は、電話機ケ
ースの手前下部に電話機ケースの内部空間から音
響的に区画されかつ下蓋で閉じられた追装空間を
形成し、前記追装空間に臨むコネクタを前記電話
機ケース中に組込む電話機回路基板に固定し、マ
イク、前記コネクタに接続できるコネクタ及び追
装回路基板を内蔵するモールドパツケージで構成
したユニツトを前記追装空間に着脱自在に組込む
ことを提案とするものである。
ースの手前下部に電話機ケースの内部空間から音
響的に区画されかつ下蓋で閉じられた追装空間を
形成し、前記追装空間に臨むコネクタを前記電話
機ケース中に組込む電話機回路基板に固定し、マ
イク、前記コネクタに接続できるコネクタ及び追
装回路基板を内蔵するモールドパツケージで構成
したユニツトを前記追装空間に着脱自在に組込む
ことを提案とするものである。
−実施例−
以下、第1図から第3図について本考案の実施
例の詳細を説明する。
例の詳細を説明する。
第1図はハンドフリー・ユニツトを組込まれた
本考案によるボタン電話機の一部切欠き側面図で
あり、上ケース1Aと下ケース1Bで構成された
電話機ケース1の内部には、動作モード素子やス
イツチング素子等の回路素子を組付ける電話機回
路基板2及びテンキー3等のスイツチングボード
4が内蔵される。そして、下ケース1Bの手前下
部には電話機ケース1の内部空間5から隔絶され
た追装空間6が形成され、この追装空間6の下部
は手前側面部にマイク穴7を形成された下蓋8で
閉鎖される。下ケース1Bに対する同下蓋8の固
定手段としては、下ケース1Bに設けるスライド
溝及び取付ねじによる固定のいずれでもよく、要
は簡単に着脱できる固定方法であればよい。ま
た、前記下ケース1Bで形成する追装空間6の隔
壁1aには透孔9が穿けられ、この透孔9には前
記電話機回路基板2の下面に固定するピンコネク
タ10の先端が挿入される。
本考案によるボタン電話機の一部切欠き側面図で
あり、上ケース1Aと下ケース1Bで構成された
電話機ケース1の内部には、動作モード素子やス
イツチング素子等の回路素子を組付ける電話機回
路基板2及びテンキー3等のスイツチングボード
4が内蔵される。そして、下ケース1Bの手前下
部には電話機ケース1の内部空間5から隔絶され
た追装空間6が形成され、この追装空間6の下部
は手前側面部にマイク穴7を形成された下蓋8で
閉鎖される。下ケース1Bに対する同下蓋8の固
定手段としては、下ケース1Bに設けるスライド
溝及び取付ねじによる固定のいずれでもよく、要
は簡単に着脱できる固定方法であればよい。ま
た、前記下ケース1Bで形成する追装空間6の隔
壁1aには透孔9が穿けられ、この透孔9には前
記電話機回路基板2の下面に固定するピンコネク
タ10の先端が挿入される。
前記追装空間6にはプラスチツク材料より箱状
に成形されたモールドパツケージ11を備えたハ
ンドフリー・ユニツトが必要に応じて組込まれ
る。即ち、このハンドフリー・ユニツトは、モー
ルドパツケージ11の内部に予め組込まれるマイ
ク12及び追装回路基板13を有し、図示は省略
するけれども、同追装回路基板13にはハンドフ
リー・ユニツトを制御する回路素子類が搭載され
る。また、追装回路基板13の表面には前記透孔
9に対応する位置にコネクタソケツト14が実装
してあるので、モールドパツケージ11を追装空
間6に落込むだけで、ピンコネクタ10とコネク
タソケツト14とが会合して電話機回路基板2と
追装回路基板13とが自動的に結線されることに
なる。前記モールドパツケージ11の手前側部に
は、第2図及び第3図に示すように、前記マイク
穴7に対応した集音孔15が形成され、同集音孔
15に対向したマイク12がマウントラバー16
を用いてモールドパツケージ11の内部に組込ま
れるが、このマイク12はモールドパツケージ1
1の内部において追装回路基板13のコネクタ1
7に接続される。
に成形されたモールドパツケージ11を備えたハ
ンドフリー・ユニツトが必要に応じて組込まれ
る。即ち、このハンドフリー・ユニツトは、モー
ルドパツケージ11の内部に予め組込まれるマイ
ク12及び追装回路基板13を有し、図示は省略
するけれども、同追装回路基板13にはハンドフ
リー・ユニツトを制御する回路素子類が搭載され
る。また、追装回路基板13の表面には前記透孔
9に対応する位置にコネクタソケツト14が実装
してあるので、モールドパツケージ11を追装空
間6に落込むだけで、ピンコネクタ10とコネク
タソケツト14とが会合して電話機回路基板2と
追装回路基板13とが自動的に結線されることに
なる。前記モールドパツケージ11の手前側部に
は、第2図及び第3図に示すように、前記マイク
穴7に対応した集音孔15が形成され、同集音孔
15に対向したマイク12がマウントラバー16
を用いてモールドパツケージ11の内部に組込ま
れるが、このマイク12はモールドパツケージ1
1の内部において追装回路基板13のコネクタ1
7に接続される。
なお、第3図に示すように、前記モールドパツ
ケージ11の左右側面には、2対のガイドリブ1
1a,11bが一体成形してあるので、これらの
ガイドリブ11a,11bを下ケース1Bの対応
ガイド溝に沿つて落込むだけで、ピンコネクタ1
0とコネクタソケツト14の位置とが自動的に一
致する。
ケージ11の左右側面には、2対のガイドリブ1
1a,11bが一体成形してあるので、これらの
ガイドリブ11a,11bを下ケース1Bの対応
ガイド溝に沿つて落込むだけで、ピンコネクタ1
0とコネクタソケツト14の位置とが自動的に一
致する。
図示実施例によるボタン電話機は、以上のよう
な構造であるから、ハンドフリー・ユニツトを組
込まないボタン電話機として用いることもでき
る。即ち、この状態においても、追装空間6の下
面は下蓋8により遮蔽されているので、外観的に
はモールドパツケージ11を組込んだ場合と全く
同様の外観となる。そして、この状態でも、電話
機ケース1の内部空間5と隔壁1aで仕切られた
追装空間6とは、隔絶された状態にあるため、追
装空間6の追加による悪影響はない。
な構造であるから、ハンドフリー・ユニツトを組
込まないボタン電話機として用いることもでき
る。即ち、この状態においても、追装空間6の下
面は下蓋8により遮蔽されているので、外観的に
はモールドパツケージ11を組込んだ場合と全く
同様の外観となる。そして、この状態でも、電話
機ケース1の内部空間5と隔壁1aで仕切られた
追装空間6とは、隔絶された状態にあるため、追
装空間6の追加による悪影響はない。
製造工程やボタン電話機の設置後に、ハンドフ
リー・ユニツトを電話機ケース1に組込むに当た
つては、下ケース1Bから下蓋8を外し、ガイド
リブ11a,11bに沿つてモールドパツケージ
11を追装空間6中に落込めばよい。つまり、こ
の落込みにより電話機回路基板2に固定されたピ
ンコネクタ10に追装回路基板13のコネクタソ
ケツト14が結合し、下ケース1Bに下蓋8を再
び固定すると、モールドパツケージ11の集音孔
15が下蓋8のマイク穴7に一致するから、何等
の加工や煩わしい組立て作業を要求されることな
く、短時間で追装作業を完了できる。この追装状
態では、電話機ケース1の内部空間5とモールド
パツケージ11の内部との間は、隔壁1aで隔絶
された状態にあるため、内部空間5の音響インピ
ーダンスが変化することはないので、再調整の手
間を省略できる。そして、モールドパツケージ1
1の内部の音響インピーダンスも、追装空間6へ
の取付けにより変化することもないので、モール
ドパツケージ11を追装空間6に落込むだけで、
電話機ケース1に設けられたスピーカとマイク1
2との間のハウリングを起こさずに、組込み作業
を完了できる。
リー・ユニツトを電話機ケース1に組込むに当た
つては、下ケース1Bから下蓋8を外し、ガイド
リブ11a,11bに沿つてモールドパツケージ
11を追装空間6中に落込めばよい。つまり、こ
の落込みにより電話機回路基板2に固定されたピ
ンコネクタ10に追装回路基板13のコネクタソ
ケツト14が結合し、下ケース1Bに下蓋8を再
び固定すると、モールドパツケージ11の集音孔
15が下蓋8のマイク穴7に一致するから、何等
の加工や煩わしい組立て作業を要求されることな
く、短時間で追装作業を完了できる。この追装状
態では、電話機ケース1の内部空間5とモールド
パツケージ11の内部との間は、隔壁1aで隔絶
された状態にあるため、内部空間5の音響インピ
ーダンスが変化することはないので、再調整の手
間を省略できる。そして、モールドパツケージ1
1の内部の音響インピーダンスも、追装空間6へ
の取付けにより変化することもないので、モール
ドパツケージ11を追装空間6に落込むだけで、
電話機ケース1に設けられたスピーカとマイク1
2との間のハウリングを起こさずに、組込み作業
を完了できる。
−考案の効果−
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ば、ハンドフリー・ユニツトを組込む場合、電話
機ケースの内部空間から隔絶された追装空間にハ
ンドフリー・ユニツトのモールドパツケージを落
込むだけで、電話機回路基板と追装回路基板の結
線を行うことができ、ハンドフリー・ユニツトを
組込む前後で、電話機ケースの内部空間の音響イ
ンピーダンスが変化しないため、調整を必要とし
ない効果がある。
ば、ハンドフリー・ユニツトを組込む場合、電話
機ケースの内部空間から隔絶された追装空間にハ
ンドフリー・ユニツトのモールドパツケージを落
込むだけで、電話機回路基板と追装回路基板の結
線を行うことができ、ハンドフリー・ユニツトを
組込む前後で、電話機ケースの内部空間の音響イ
ンピーダンスが変化しないため、調整を必要とし
ない効果がある。
第1図は本考案によるボタン電話機の一部切欠
き側面図、第2図は同ボタン電話機に用いるハン
ドフリー・ユニツトの拡大断面図、第3図は同ハ
ンドフリー・ユニツトの全体斜視図、第4図は従
来のボタン電話機の第1図相当側面図である。 1……電話機ケース、2……電話機回路基板、
5……内部空間、6……追装空間、7……マイク
穴、8……下蓋、10……ピンコネクタ、11…
…モールドパツケージ、12……マイク、13…
…追装回路基板、14……コネクタソケツト、1
5……集音孔。
き側面図、第2図は同ボタン電話機に用いるハン
ドフリー・ユニツトの拡大断面図、第3図は同ハ
ンドフリー・ユニツトの全体斜視図、第4図は従
来のボタン電話機の第1図相当側面図である。 1……電話機ケース、2……電話機回路基板、
5……内部空間、6……追装空間、7……マイク
穴、8……下蓋、10……ピンコネクタ、11…
…モールドパツケージ、12……マイク、13…
…追装回路基板、14……コネクタソケツト、1
5……集音孔。
Claims (1)
- 電話機ケースの手前下部に電話機ケースの内部
空間から音響的に区画されかつ下蓋で閉じられた
追装空間を形成し、前記追装空間に臨むコネクタ
を前記電話機ケース中に組込む電話機回路基板に
固定し、マイク、前記コネクタに接続できるコネ
クタ及び追装回路基板を内蔵するモールドパツケ
ージで構成したユニツトを前記追装空間に着脱自
在に組込んだことを特徴とするボタン電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6141689U JPH0448044Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6141689U JPH0448044Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03458U JPH03458U (ja) | 1991-01-07 |
| JPH0448044Y2 true JPH0448044Y2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=31589649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6141689U Expired JPH0448044Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448044Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-26 JP JP6141689U patent/JPH0448044Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03458U (ja) | 1991-01-07 |
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