JPH0448313U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448313U JPH0448313U JP8942990U JP8942990U JPH0448313U JP H0448313 U JPH0448313 U JP H0448313U JP 8942990 U JP8942990 U JP 8942990U JP 8942990 U JP8942990 U JP 8942990U JP H0448313 U JPH0448313 U JP H0448313U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- damping
- wall
- periphery
- wall panel
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Building Environments (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Description
第1図ないし第4図は第1考案の実施例を示す
ものであつて、第1図は制振壁の遮音装置の正面
図、第2図は第1図のA−A線拡大断面図、第3
図は第1図のB−B線拡大断面図、第4図は第1
図のC−C線拡大断面図である。第5図ないし第
7図は第2考案の実施例を示すものであつて、第
5図は制振壁の遮音装置の正面図、第6図は第5
図のD−D線拡大断面図、第7図は第5図のE−
E線拡大断面図である。第8図ないし第10図は
第3考案の実施例を示すものであつて、第8図は
制振壁の遮音装置の正面図、第9図は第8図のF
−F線拡大断面図、第10図は第8図のG−G線
拡大断面図である。 図において、1は制振壁設置空間、2は制振装
置、3は壁パネル、4は伸縮性遮音材、5は弾性
遮音材、6はゴムチユーブ、7は支持板、8は粘
弾性材層、10は外面板、11はケーシング、1
4は連結板、15は制振装置付き壁パネル、16
は梁部材、17は柱部材、18はガセツトプレー
ト、19はボルト、20はガセツトプレート、2
1はボルト、22は上部カバー、23は下部カバ
ー、25は注入口である。
ものであつて、第1図は制振壁の遮音装置の正面
図、第2図は第1図のA−A線拡大断面図、第3
図は第1図のB−B線拡大断面図、第4図は第1
図のC−C線拡大断面図である。第5図ないし第
7図は第2考案の実施例を示すものであつて、第
5図は制振壁の遮音装置の正面図、第6図は第5
図のD−D線拡大断面図、第7図は第5図のE−
E線拡大断面図である。第8図ないし第10図は
第3考案の実施例を示すものであつて、第8図は
制振壁の遮音装置の正面図、第9図は第8図のF
−F線拡大断面図、第10図は第8図のG−G線
拡大断面図である。 図において、1は制振壁設置空間、2は制振装
置、3は壁パネル、4は伸縮性遮音材、5は弾性
遮音材、6はゴムチユーブ、7は支持板、8は粘
弾性材層、10は外面板、11はケーシング、1
4は連結板、15は制振装置付き壁パネル、16
は梁部材、17は柱部材、18はガセツトプレー
ト、19はボルト、20はガセツトプレート、2
1はボルト、22は上部カバー、23は下部カバ
ー、25は注入口である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 建築物の躯体における制振壁設置空間1内
に、制振装置2を取付けた壁パネル3が配置され
、前記制振装置2および壁パネル3における制振
装置2と反対側の部分は前記躯体に連結されてい
る制振壁において、前記躯体における制振壁設置
空間1の周囲と壁パネル3の周囲との間の間〓に
、伸縮性遮音材4が充填されている制振壁の遮音
装置。 (2) 建築物の躯体における制振壁設置空間1内
に、制振装置2を取付けた壁パネル3が配置され
、前記制振装置2および壁パネル3における制振
装置2と反対側の部分は前記躯体に連結されてい
る制振壁において、前記躯体における制振壁設置
空間1の周囲と壁パネル3の周囲との間の間〓に
、常温固化弾性化性材料が注入充填されて、弾性
遮音材5が設けられている制振壁の遮音装置。 (3) 建築物の躯体における制振壁設置空間1内
に、制振装置2を取付けた壁パネル3が配置され
、前記制振装置2および壁パネル3における制振
装置2と反対側の部分は前記躯体に連結されてい
る制振壁において、前記躯体における制振壁設置
空間1の周囲と壁パネル3の周囲との間の間〓に
、その間〓に沿つて延長するゴムチユーブ6が配
置され、そのゴムチユーブ6内に空気または液体
等の流体が圧入されてゴムチユーブ6が膨張され
、そのゴムチユーブ6が、前記躯体における制振
装置空間1の周囲と壁パネル3の周囲とに圧接さ
れている制振壁の遮音装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8942990U JPH0448313U (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8942990U JPH0448313U (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448313U true JPH0448313U (ja) | 1992-04-24 |
Family
ID=31823403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8942990U Pending JPH0448313U (ja) | 1990-08-29 | 1990-08-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448313U (ja) |
-
1990
- 1990-08-29 JP JP8942990U patent/JPH0448313U/ja active Pending
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