JPH044849Y2 - - Google Patents
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- JPH044849Y2 JPH044849Y2 JP6445286U JP6445286U JPH044849Y2 JP H044849 Y2 JPH044849 Y2 JP H044849Y2 JP 6445286 U JP6445286 U JP 6445286U JP 6445286 U JP6445286 U JP 6445286U JP H044849 Y2 JPH044849 Y2 JP H044849Y2
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- ultrasonic vibration
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- vibration generator
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- vibrator
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- 239000003595 mist Substances 0.000 claims 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 18
- 238000000889 atomisation Methods 0.000 description 14
- 239000003502 gasoline Substances 0.000 description 12
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は液体とくにはガソリンなど内燃機関
の燃料を超音波振動を利用して霧化するための機
構に係る。
の燃料を超音波振動を利用して霧化するための機
構に係る。
[従来の技術]
近年の自動車においては超音波振動を利用して
ガソリンを霧化室にて霧化するようにし、霧化状
態のガソリンをシリンダ内に供給するようにして
いる。
ガソリンを霧化室にて霧化するようにし、霧化状
態のガソリンをシリンダ内に供給するようにして
いる。
[考案が解決しようとする問題点]
ところが、霧化室に供給されるガソリンの量は
自動車の走行状態により異なり、このためガソリ
ンの供給量が多い場合には未霧化状態の霧化不足
が生じたり、あるいは過負荷状態となつて超音波
振動子の運動を止めてしまう事態が生ずる。
自動車の走行状態により異なり、このためガソリ
ンの供給量が多い場合には未霧化状態の霧化不足
が生じたり、あるいは過負荷状態となつて超音波
振動子の運動を止めてしまう事態が生ずる。
この考案は上記事態に対処すべくなされたもの
であり、液量に応じて超音波振動発生体の発生す
る振動数を変化させることによりいつも所定に霧
化できて液体の霧化不足の生じない振動形液体霧
化装置を提供することをその目的とするものであ
る。
であり、液量に応じて超音波振動発生体の発生す
る振動数を変化させることによりいつも所定に霧
化できて液体の霧化不足の生じない振動形液体霧
化装置を提供することをその目的とするものであ
る。
[問題点を解決するための手段]
上記の目的を遂行せんがためにこの考案は、超
音波振動発生体と、この超音波振動発生体により
超音波振動され液体の霧化をする円環体と、前記
超音波振動発生体を液体の供給量に応じた振動数
で駆動する高周波発振器とを供えている構成を採
用しているものである。
音波振動発生体と、この超音波振動発生体により
超音波振動され液体の霧化をする円環体と、前記
超音波振動発生体を液体の供給量に応じた振動数
で駆動する高周波発振器とを供えている構成を採
用しているものである。
[作用および考案の効果]
上記のように構成したこの考案によれば、超音
波振動発生体を液体の供給量に応じた振動数で駆
動する高周波発振器を設けたので、液体の霧化不
足が生ぜずいつも一定の霧化状態が維持されるも
のである。
波振動発生体を液体の供給量に応じた振動数で駆
動する高周波発振器を設けたので、液体の霧化不
足が生ぜずいつも一定の霧化状態が維持されるも
のである。
[実施例]
以下に付図に示す実施例に基づいてこの考案装
置の具体的構成を説明するであろう。
置の具体的構成を説明するであろう。
第1図は第1実施例の考案装置であつて、装置
は大きくわけて超音波発生体部Aと霧化用振動子
部Bとから成立しているものである。超音波発生
体部Aは耐蝕性金属などで作られた全体として先
細り状の円柱状のコーン1を主体とし、その基部
としての径の太い側の端面、いわばその基端部に
はピエゾ効果を利用した超音波振動発生源として
の圧電変換体2を積層させて利用しており、3と
4はその入力端子で、この入力端子3,4は高周
波発振器300に接続されている。この高周波発
振器300は霧化室内に供給されるガソリンの量
に応じて大小異なる二種の振動数を発生するよう
になつている。301はスロツトルバルブなどの
回動角などを検出することでガソリンの供給量を
確認するセンサーで、このセンサー301は霧化
室内に供給されるガソリンの量が多い場合は、ス
イツチ302の可動端子aを高周波発振器300
の大振動数発生端子bに接続され、ガソリンの量
が少ない場合、可動端子aは高周波発振器300
の小振動数発生端子cに切り替わるようになつて
いる。
は大きくわけて超音波発生体部Aと霧化用振動子
部Bとから成立しているものである。超音波発生
体部Aは耐蝕性金属などで作られた全体として先
細り状の円柱状のコーン1を主体とし、その基部
としての径の太い側の端面、いわばその基端部に
はピエゾ効果を利用した超音波振動発生源として
の圧電変換体2を積層させて利用しており、3と
4はその入力端子で、この入力端子3,4は高周
波発振器300に接続されている。この高周波発
振器300は霧化室内に供給されるガソリンの量
に応じて大小異なる二種の振動数を発生するよう
になつている。301はスロツトルバルブなどの
回動角などを検出することでガソリンの供給量を
確認するセンサーで、このセンサー301は霧化
室内に供給されるガソリンの量が多い場合は、ス
イツチ302の可動端子aを高周波発振器300
の大振動数発生端子bに接続され、ガソリンの量
が少ない場合、可動端子aは高周波発振器300
の小振動数発生端子cに切り替わるようになつて
いる。
この場合、可動端子aと大振動数発生端子bと
の接続時には、高周波発振器300は振動子Bが
第1a図に示すように四個の節(nodal point)
Nを有する振動モードを有し、可動端子aと小振
動数発生端子cとの接続時には振動子Bが第1b
図に示すように六個の節Nを有する振動モードを
有する。
の接続時には、高周波発振器300は振動子Bが
第1a図に示すように四個の節(nodal point)
Nを有する振動モードを有し、可動端子aと小振
動数発生端子cとの接続時には振動子Bが第1b
図に示すように六個の節Nを有する振動モードを
有する。
さらには、第一実施例装置で切換スイツチ30
2にもう一つの固定端子y(図示せず)を設け可
動端子aがこの固定端子yに接続されたとき振動
子Bは第1c図に示すように八個の節Nを有する
振動モードを呈するように構成してもよい。
2にもう一つの固定端子y(図示せず)を設け可
動端子aがこの固定端子yに接続されたとき振動
子Bは第1c図に示すように八個の節Nを有する
振動モードを呈するように構成してもよい。
さて、第2図は第2実施例装置であり、この第
2実施例装置の高周波発振器300は振動数が4
段階に切り替わるように設定されており、スイツ
チ304の可動端子dは霧化室内に供給されるガ
ソリンの量に応じて互いに異なる振動数に対応す
る端子e,f,g,iに適宜切り変るようになつ
ている。
2実施例装置の高周波発振器300は振動数が4
段階に切り替わるように設定されており、スイツ
チ304の可動端子dは霧化室内に供給されるガ
ソリンの量に応じて互いに異なる振動数に対応す
る端子e,f,g,iに適宜切り変るようになつ
ている。
さて、前述のコーン1の外周面の長手方向の中
ほどの位置には、コーン1をその取り着け箇所に
設けた装着用の穴に嵌合固定させるための固定用
のフランジ9が設けられている。このフランジ9
から基部よりの外周面には、ガソリンなどの液体
の入口1aが、またコーン1の先細り状の先端面
には出口穴1bが設けられている。この入口1a
と出口穴1bとを連通させるようにしてくり抜き
穴hが明けられている。この入口1aにはガソリ
ンを溜めるためのタンクに連通するパイプが接続
される。
ほどの位置には、コーン1をその取り着け箇所に
設けた装着用の穴に嵌合固定させるための固定用
のフランジ9が設けられている。このフランジ9
から基部よりの外周面には、ガソリンなどの液体
の入口1aが、またコーン1の先細り状の先端面
には出口穴1bが設けられている。この入口1a
と出口穴1bとを連通させるようにしてくり抜き
穴hが明けられている。この入口1aにはガソリ
ンを溜めるためのタンクに連通するパイプが接続
される。
この一方、霧化用振動子部分Bは耐蝕性金属な
どで作られた円環状の霧化用振動子5がその本体
を成しているものである。
どで作られた円環状の霧化用振動子5がその本体
を成しているものである。
つぎに第3図に上記実施例の振動霧化装置を用
いた自動車エンジンの電子制御式燃料供給装置を
示す。
いた自動車エンジンの電子制御式燃料供給装置を
示す。
この第3図において、Eは自動車のエンジン、
100はエンジンシリンダ−ブロツク、101は
吸気管、102は排気管、103はデイストリビ
ユータ、104は燃料噴射室、105はスロツト
ル弁、106はフイルター、110は燃料タン
ク、111はギアポンプなどの簡単な構造の燃料
ポンプ、112は燃料フイルター、113は燃料
供給弁、114は燃料の帰還用のパイプ、200
は上記実施例に示された本考案装置、201は装
置200に超音波振動エネルギーを与えるための
高周波発振器202とその制御回路が付設された
エンジンの燃焼自動制御用電子回路、203はエ
アフローメータ、204はスロツトルポジシヨン
センサー、205はエンジンの冷却水温センサー
である。本考案の霧化用振動子5の寸法は霧化能
力によつて大きく左右されるが、自動車用のエン
ジンに使用する場合には吸気管101の内径をd
とすると振動子5の内径Dはdの値の90−110パ
ーセントと吸気管101の内径に近似させるのが
のぞましい霧化状態を得るための要件をなすこと
が実験により確認されている。
100はエンジンシリンダ−ブロツク、101は
吸気管、102は排気管、103はデイストリビ
ユータ、104は燃料噴射室、105はスロツト
ル弁、106はフイルター、110は燃料タン
ク、111はギアポンプなどの簡単な構造の燃料
ポンプ、112は燃料フイルター、113は燃料
供給弁、114は燃料の帰還用のパイプ、200
は上記実施例に示された本考案装置、201は装
置200に超音波振動エネルギーを与えるための
高周波発振器202とその制御回路が付設された
エンジンの燃焼自動制御用電子回路、203はエ
アフローメータ、204はスロツトルポジシヨン
センサー、205はエンジンの冷却水温センサー
である。本考案の霧化用振動子5の寸法は霧化能
力によつて大きく左右されるが、自動車用のエン
ジンに使用する場合には吸気管101の内径をd
とすると振動子5の内径Dはdの値の90−110パ
ーセントと吸気管101の内径に近似させるのが
のぞましい霧化状態を得るための要件をなすこと
が実験により確認されている。
つぎに上記実施例装置の作動を説明すると、エ
ンジンEのキースイツチをスタート位置にセツト
することにより制御回路201およびエンジンの
全ての電気系統の給電体制が整い燃料ポンプ11
1も駆動される。制御回路201はエアフロメー
タ203、スロツトルポジシヨンセンサー204
や水温センサー205などの入力情報に基づいて
その都度といつたその時々の最適の燃料供給時期
および供給時間(供給量)を適宜にそれぞれ決定
し、再びこの決定の入力情報に基づいて燃料供給
弁113を設定時期に設定時間の間だけ開放させ
るとともに、高周波発振器202は例えば
26KHzといつた高周波電流を本考案装置に適宜
に組み込まれた圧電変換体2に入力端子3、およ
び4を介して与えられる。
ンジンEのキースイツチをスタート位置にセツト
することにより制御回路201およびエンジンの
全ての電気系統の給電体制が整い燃料ポンプ11
1も駆動される。制御回路201はエアフロメー
タ203、スロツトルポジシヨンセンサー204
や水温センサー205などの入力情報に基づいて
その都度といつたその時々の最適の燃料供給時期
および供給時間(供給量)を適宜にそれぞれ決定
し、再びこの決定の入力情報に基づいて燃料供給
弁113を設定時期に設定時間の間だけ開放させ
るとともに、高周波発振器202は例えば
26KHzといつた高周波電流を本考案装置に適宜
に組み込まれた圧電変換体2に入力端子3、およ
び4を介して与えられる。
燃料供給弁113の開放により燃料がパイプ1
15に沿つてコーン1の内部に明けられている穴
hに入り、ここを通過してその末端から内周面5
aに拡散する。このとき、超音波発生体部分Aの
コーン1は発振器202からの入力により所定の
振動数で振動していることから燃料は激しい振動
作用を受ける。このため燃料は霧化されて振動子
5の内周面5aから燃料噴射室104内に飛散さ
れる。
15に沿つてコーン1の内部に明けられている穴
hに入り、ここを通過してその末端から内周面5
aに拡散する。このとき、超音波発生体部分Aの
コーン1は発振器202からの入力により所定の
振動数で振動していることから燃料は激しい振動
作用を受ける。このため燃料は霧化されて振動子
5の内周面5aから燃料噴射室104内に飛散さ
れる。
このとき、燃料噴射室104内に供給された燃
料はこの量に応じて振動子5の振動数が変化する
ので、燃料は過不足なく全て霧化され燃料が多い
場合でも未霧化状態のまま残るようなことはなく
なることは勿論、過負荷により振動子5の動きが
停止してしまうことがないものである。
料はこの量に応じて振動子5の振動数が変化する
ので、燃料は過不足なく全て霧化され燃料が多い
場合でも未霧化状態のまま残るようなことはなく
なることは勿論、過負荷により振動子5の動きが
停止してしまうことがないものである。
なお、上記実施例ではこの霧化装置を自動車の
エンジンに使用する場合について説明している
が、その他の色々な内撚機関へり霧化装置として
あるいは各種の燃焼炉を効率的に作動させるため
にも極めて有効に役だつものであると考慮できる
ものである。
エンジンに使用する場合について説明している
が、その他の色々な内撚機関へり霧化装置として
あるいは各種の燃焼炉を効率的に作動させるため
にも極めて有効に役だつものであると考慮できる
ものである。
また、超音波発生態および霧化用の振動子の形
状および構造およびこれら両者の結合手段は上記
実施例に限られることなくこの考案の技術分野に
属する産業界の実情に応じて適宜に設計変更して
もこの考案の頭初といつた初期の目的は成就でき
るものである。
状および構造およびこれら両者の結合手段は上記
実施例に限られることなくこの考案の技術分野に
属する産業界の実情に応じて適宜に設計変更して
もこの考案の頭初といつた初期の目的は成就でき
るものである。
その他、この考案に関する本実施例装置の具体
的な実施を遂行するにあたつては振動子5は必ず
しも真円形である必要はなくだ円形や多角形や四
角などの矩形状などであつてもよく、およそ考え
られる限りの形状あるいは構造に作つてもよいも
のであるといつたようにこの考案の要旨を逸脱し
ない範囲で種々変更できるものである。
的な実施を遂行するにあたつては振動子5は必ず
しも真円形である必要はなくだ円形や多角形や四
角などの矩形状などであつてもよく、およそ考え
られる限りの形状あるいは構造に作つてもよいも
のであるといつたようにこの考案の要旨を逸脱し
ない範囲で種々変更できるものである。
第1図ないし第2図はこの考案の第1実施例装
置ないしこの考案の第2実施例装置の主要部を示
す縦断面図、第3図はこの考案装置が組み込まれ
た自動車エンジンの電子式燃焼自動制御装置のシ
ステム図、第1a図ないし第1c図は第一実施例
装置において振動子Bの振動モードを示す模式図
である。 図中、A……超音波振動発生体部分、B……霧
化用振動子部分、1……振動発生体の本体(コー
ン)、2……圧電変換体、5……霧化用振動子、
300……高周波発振器。
置ないしこの考案の第2実施例装置の主要部を示
す縦断面図、第3図はこの考案装置が組み込まれ
た自動車エンジンの電子式燃焼自動制御装置のシ
ステム図、第1a図ないし第1c図は第一実施例
装置において振動子Bの振動モードを示す模式図
である。 図中、A……超音波振動発生体部分、B……霧
化用振動子部分、1……振動発生体の本体(コー
ン)、2……圧電変換体、5……霧化用振動子、
300……高周波発振器。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 超音波振動発生体と、この超音波振動発生体
により超音波振動され液体の霧化をする円環体
と、前記超音波振動発生体を液体の供給量に応
じた振動数で駆動する高周波発振器とを供えて
いる振動形液体霧体装置。 2 前記高周波発振器は前記超音波振動発生体を
液体の供給量に応じた振動数で段階的に駆動す
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項に記載の振動形液体霧化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6445286U JPH044849Y2 (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6445286U JPH044849Y2 (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62174672U JPS62174672U (ja) | 1987-11-06 |
| JPH044849Y2 true JPH044849Y2 (ja) | 1992-02-12 |
Family
ID=30900622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6445286U Expired JPH044849Y2 (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044849Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014121688A (ja) * | 2012-12-21 | 2014-07-03 | Omron Healthcare Co Ltd | 霧化装置 |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP6445286U patent/JPH044849Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014121688A (ja) * | 2012-12-21 | 2014-07-03 | Omron Healthcare Co Ltd | 霧化装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62174672U (ja) | 1987-11-06 |
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