JPH0448510Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448510Y2 JPH0448510Y2 JP10472286U JP10472286U JPH0448510Y2 JP H0448510 Y2 JPH0448510 Y2 JP H0448510Y2 JP 10472286 U JP10472286 U JP 10472286U JP 10472286 U JP10472286 U JP 10472286U JP H0448510 Y2 JPH0448510 Y2 JP H0448510Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal fitting
- optical fiber
- holder
- small diameter
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Radiation Pyrometers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、光フアイバを用いた放射温度計のホ
ルダの改良に関する。
ルダの改良に関する。
<従来の技術>
従来光フアイバを用いた放射温度計のホルダと
しては第6図に示すものが知られている。第6図
において1はアルミナ製の保護管である。この保
護管1の先端は閉じており、空洞放射を得ること
ができる。この空洞に生じた放射熱を保護管の端
部に配置されたレンズ2、第1の絞り3で集光
し、ミラー4を介して反射させ第2の絞り5で集
光して第1の光コネクタ6に入射させる。第1の
光コネクタ6に入射した光は光フアイバ7を通つ
て第2の光コネクタ8を経て変換部9に伝送さ
れ、保護管1が配置される雰囲気中の温度を測定
する。
しては第6図に示すものが知られている。第6図
において1はアルミナ製の保護管である。この保
護管1の先端は閉じており、空洞放射を得ること
ができる。この空洞に生じた放射熱を保護管の端
部に配置されたレンズ2、第1の絞り3で集光
し、ミラー4を介して反射させ第2の絞り5で集
光して第1の光コネクタ6に入射させる。第1の
光コネクタ6に入射した光は光フアイバ7を通つ
て第2の光コネクタ8を経て変換部9に伝送さ
れ、保護管1が配置される雰囲気中の温度を測定
する。
第7図は他の従来例を示すもので、円柱状の屈
折率分布型レンズ(以下単にレンズという)10
の一方の側面を測定対象物12に対向させ、他方
の側面の集光部に光フアイバ11の端部を固定し
て測定対象物12からの光を伝送する。この場
合、レンズ10と光フアイバ11は樹脂系接着剤
により接着し、ホルダ13に収納される。このタ
イプのものは第6図に示す従来例に比較して構造
が簡単で小形化が可能である。
折率分布型レンズ(以下単にレンズという)10
の一方の側面を測定対象物12に対向させ、他方
の側面の集光部に光フアイバ11の端部を固定し
て測定対象物12からの光を伝送する。この場
合、レンズ10と光フアイバ11は樹脂系接着剤
により接着し、ホルダ13に収納される。このタ
イプのものは第6図に示す従来例に比較して構造
が簡単で小形化が可能である。
この様に光信号を光フアイバを用いて伝送する
放射温度計は、電磁界や化学的雰囲気等によつて
信号が影響を受けることなく、更に引火爆発のお
それもないため、電線による信号伝送に比較して
多くのメリツトを有している。
放射温度計は、電磁界や化学的雰囲気等によつて
信号が影響を受けることなく、更に引火爆発のお
それもないため、電線による信号伝送に比較して
多くのメリツトを有している。
<考案が解決しようとする問題点>
しかしながら、前記従来技術において第6図に
示すものは、放射熱をレンズで集光し、ミラーに
より反射させて光フアイバのコアに入射するよう
にしているので、位置合わせが難しく、また、周
囲温度の変化により、位置ずれを起こす恐れがあ
り信頼性に劣るという問題がある。
示すものは、放射熱をレンズで集光し、ミラーに
より反射させて光フアイバのコアに入射するよう
にしているので、位置合わせが難しく、また、周
囲温度の変化により、位置ずれを起こす恐れがあ
り信頼性に劣るという問題がある。
また、第7図に示す従来例のものはレンズと光
フアイバを樹脂系接着剤により固定しているので
ホルダの外部に露出している光フアイバに軸方向
の力がかかると接着部が外れてしまうという問題
がある。
フアイバを樹脂系接着剤により固定しているので
ホルダの外部に露出している光フアイバに軸方向
の力がかかると接着部が外れてしまうという問題
がある。
本考案は上記従来技術の問題点に鑑みて成され
たもので、レンズと光フアイバを接続した構造の
放射温度計において、軸方向力に対して弾性を持
たせ、固定部の外れ防止を図つた放射温度計用ホ
ルダを提供することを目的とする。
たもので、レンズと光フアイバを接続した構造の
放射温度計において、軸方向力に対して弾性を持
たせ、固定部の外れ防止を図つた放射温度計用ホ
ルダを提供することを目的とする。
<問題点を解決するための手段>
前記問題点を解決するための本考案の構成は、
ホルダの先端にレンズが収納され、このレンズに
接続された光フアイバを介して光信号を受信する
放射温度計において、前記ホルダは前記レンズお
よび光フアイバが収納される貫通孔を有すると共
に外周の鍔部を挟んで第1および第2の小径部を
有する第1の金具と、前記第1の金具の第1の小
径部が挿入されると共に前記光フアイバが貫通す
る貫通孔を有し、一方の端部の外周に第1のねじ
を、内周に第2のねじを有する第2の金具と、前
記第1の金具の第2の小径部が貫通し前記第2の
金具の第1のねじ部が螺子するねじを有する第3
の金具と、前記第3の金具の端部に係止される鍔
を有し前記第2の金具の第2のねじに螺合するね
じを有すると共に前記光フアイバが貫通する貫通
孔を有する第4の金具と、前記第1の金具の第2
の小径部に貫通して前記第1の金具の鍔部で係止
され、前記第1〜第4の金具を組合せた状態で、
前記第2の金具の端部でわずかに押圧される弾性
体を備えたものである。
ホルダの先端にレンズが収納され、このレンズに
接続された光フアイバを介して光信号を受信する
放射温度計において、前記ホルダは前記レンズお
よび光フアイバが収納される貫通孔を有すると共
に外周の鍔部を挟んで第1および第2の小径部を
有する第1の金具と、前記第1の金具の第1の小
径部が挿入されると共に前記光フアイバが貫通す
る貫通孔を有し、一方の端部の外周に第1のねじ
を、内周に第2のねじを有する第2の金具と、前
記第1の金具の第2の小径部が貫通し前記第2の
金具の第1のねじ部が螺子するねじを有する第3
の金具と、前記第3の金具の端部に係止される鍔
を有し前記第2の金具の第2のねじに螺合するね
じを有すると共に前記光フアイバが貫通する貫通
孔を有する第4の金具と、前記第1の金具の第2
の小径部に貫通して前記第1の金具の鍔部で係止
され、前記第1〜第4の金具を組合せた状態で、
前記第2の金具の端部でわずかに押圧される弾性
体を備えたものである。
<実施例>
第1図は本考案の一実施例を示すホルダの断面
構成図である。図において、20は第1の金具で
あり、丸棒の中央部にレンズ21および光フアイ
バ22を収納する貫通孔が設けられ、鍔部20a
を挟んで第1の小径部20b、第2の小径部20
cが形成されている。24は第2の金具で第1の
金具20の第1の小径部20bが挿入されると共
に光フアイバ22が貫通する孔を有し、この第2
の金具の一端の外周にはねじ24aが、内周には
ねじ24bが設けられている。25は第3の金具
で、第1の金具の第2の小径部20bが挿入され
る貫通孔と、内周に第2の金具の外周に設けられ
たねじが螺合するねじ25aが設けられている。
26は鍔部26aを有する第4の金具で、中央に
貫通孔が設けられ、一端には第2の金具24の内
周のねじ24bに螺合スルねじ26bが設けら
れ、他端にはカバー28が固定ねじ29により固
定されている。鍔部26aは第3の金具の外径部
に係止される。30は第1の金具の第1の小径部
が挿入され鍔部20aと第2の金具24の端部に
配置された弾性体(本実施例ではコイルスプリン
グ)で、第1〜第4の金具を組合せたとき第2の
金具24の端部でわずかに押圧された状態となつ
ている。
構成図である。図において、20は第1の金具で
あり、丸棒の中央部にレンズ21および光フアイ
バ22を収納する貫通孔が設けられ、鍔部20a
を挟んで第1の小径部20b、第2の小径部20
cが形成されている。24は第2の金具で第1の
金具20の第1の小径部20bが挿入されると共
に光フアイバ22が貫通する孔を有し、この第2
の金具の一端の外周にはねじ24aが、内周には
ねじ24bが設けられている。25は第3の金具
で、第1の金具の第2の小径部20bが挿入され
る貫通孔と、内周に第2の金具の外周に設けられ
たねじが螺合するねじ25aが設けられている。
26は鍔部26aを有する第4の金具で、中央に
貫通孔が設けられ、一端には第2の金具24の内
周のねじ24bに螺合スルねじ26bが設けら
れ、他端にはカバー28が固定ねじ29により固
定されている。鍔部26aは第3の金具の外径部
に係止される。30は第1の金具の第1の小径部
が挿入され鍔部20aと第2の金具24の端部に
配置された弾性体(本実施例ではコイルスプリン
グ)で、第1〜第4の金具を組合せたとき第2の
金具24の端部でわずかに押圧された状態となつ
ている。
第2図は上記ホルダーの一点鎖線で囲つたB部
を拡大して示す断面図である。第1図と同一要素
には同一符号を付して重視する説明は省略する
が、ハ部は光フアイバ22の被覆材を示し、ニ、
ホ部は接着剤であり、ヘ部でレンズ21と光フア
イバ22が接続されている。
を拡大して示す断面図である。第1図と同一要素
には同一符号を付して重視する説明は省略する
が、ハ部は光フアイバ22の被覆材を示し、ニ、
ホ部は接着剤であり、ヘ部でレンズ21と光フア
イバ22が接続されている。
上記構成において、ホルダの外部に露出した光
フアイバ22のト部(第1図参照)に力が加わり
光フアイバが軸方向に引張られたとする。その結
果ホルダ内の光フアイバが矢印チ方向に引張ら
れ、この力は接着剤ニ、ホを介してレンズ21と
光フアイバ22の接続点ヘ部に印加される。この
場合、接着剤がある程度の強度を有しているので
チ方向の力はまずコイルスプリング30が矢印リ
方向に移動することにより吸収される。その結
果、力がレンズ21と光フアイバ22の接続点に
かかる力をある程度緩和することができる。
フアイバ22のト部(第1図参照)に力が加わり
光フアイバが軸方向に引張られたとする。その結
果ホルダ内の光フアイバが矢印チ方向に引張ら
れ、この力は接着剤ニ、ホを介してレンズ21と
光フアイバ22の接続点ヘ部に印加される。この
場合、接着剤がある程度の強度を有しているので
チ方向の力はまずコイルスプリング30が矢印リ
方向に移動することにより吸収される。その結
果、力がレンズ21と光フアイバ22の接続点に
かかる力をある程度緩和することができる。
第3図はホルダにエアパージ機構を設けた他の
実施例を示す断面構成図、第4図は第3図のB部
拡大断面図、第5図は第3図の金具を取外した状
態を示す斜視図である。これらの図において第1
図、第2図と同一要素には同一符号を付して重複
する説明は省略するが、この例においては第1図
に示す第1の金具20を大小の径からなる段部を
有する第5の金具31と端部に鍔を有する第6の
金具32の2つに分割すると共に第6の金具32
の鍔の一部を切り落し、第3の金具25の底部に
第6の金具32の鍔が係止される段部を設けて空
気が流通するようにしたものである。
実施例を示す断面構成図、第4図は第3図のB部
拡大断面図、第5図は第3図の金具を取外した状
態を示す斜視図である。これらの図において第1
図、第2図と同一要素には同一符号を付して重複
する説明は省略するが、この例においては第1図
に示す第1の金具20を大小の径からなる段部を
有する第5の金具31と端部に鍔を有する第6の
金具32の2つに分割すると共に第6の金具32
の鍔の一部を切り落し、第3の金具25の底部に
第6の金具32の鍔が係止される段部を設けて空
気が流通するようにしたものである。
第4図において、31は大小の径からなる段部
を有する第5の金具であり、丸棒の中央部にレン
ズ21および光フアイバ22を収納する貫通孔が
設けられている。この第5の金具の小径部31a
は第6の金具32の貫通孔から突出され大径部が
第6の金具の底部で係止されており、この第5の
金具と第6の金具32を組合せた状態で第1図で
示す第1の金具20と同様な形状となる。第1の
金具20はこの様な分割した形状のものも含む。
なお、第3の金具25の端部は第5の金具31の
小径部に沿つて延長され空気の流通が可能とされ
ている。32(第3図参照)は第3の金具25の
外周から内部に向かつて形成された貫通孔で、こ
の貫通孔32にエアチユーブ33が固定されてい
る。
を有する第5の金具であり、丸棒の中央部にレン
ズ21および光フアイバ22を収納する貫通孔が
設けられている。この第5の金具の小径部31a
は第6の金具32の貫通孔から突出され大径部が
第6の金具の底部で係止されており、この第5の
金具と第6の金具32を組合せた状態で第1図で
示す第1の金具20と同様な形状となる。第1の
金具20はこの様な分割した形状のものも含む。
なお、第3の金具25の端部は第5の金具31の
小径部に沿つて延長され空気の流通が可能とされ
ている。32(第3図参照)は第3の金具25の
外周から内部に向かつて形成された貫通孔で、こ
の貫通孔32にエアチユーブ33が固定されてい
る。
上記構成において各部材の貫通孔を通してレン
ズ21および光フアイバ22を配置し、エアチユ
ーブ33から空気を入れると第3の金具25の先
端から空気が流出しエアパージ付きのホルダとな
る。なお、34は第2の金具の先端近傍に設けら
れたO−リングで、第6の金具32の小径部と第
2の金具24の内周の隙間から空気が流出するの
を防止するためのものである。
ズ21および光フアイバ22を配置し、エアチユ
ーブ33から空気を入れると第3の金具25の先
端から空気が流出しエアパージ付きのホルダとな
る。なお、34は第2の金具の先端近傍に設けら
れたO−リングで、第6の金具32の小径部と第
2の金具24の内周の隙間から空気が流出するの
を防止するためのものである。
上記構成においても基本的構成は第1図に示す
ホルダと同様の構成なので先に説明したように、
レンズ21と光フアイバ22の接続点にかかる力
をある程度緩和することができる。
ホルダと同様の構成なので先に説明したように、
レンズ21と光フアイバ22の接続点にかかる力
をある程度緩和することができる。
なお、ホルダの材質としてはステンレス鋼、ア
ルミニウム、銅等を用いることができ、また、形
状も本実施例に限るものではない。
ルミニウム、銅等を用いることができ、また、形
状も本実施例に限るものではない。
<考案の効果>
以上実施例と共に具体的に説明したように、本
考案によれば、軸方向の力に対して弾性を有する
構成としたのでレンズと光フアイバの接続部が容
易に外れることのない放射温度計用ホルダを実現
することが出来る。
考案によれば、軸方向の力に対して弾性を有する
構成としたのでレンズと光フアイバの接続部が容
易に外れることのない放射温度計用ホルダを実現
することが出来る。
第1図は本考案による放射温度計用ホルダの一
実施例を示す断面構成図、第2図は第1図B部の
拡大断面図、第3図はホルダにエアパージ機構を
設けた他の実施例を示す断面構成図、第4図は第
3図のB部拡大断面図、第5図は第3の金具を取
外した状態を示す斜視図、第6図、第7図は従来
例を示す構成説明図である。 20……第1の金具、21……屈折率分布型レ
ンズ、22……光フアイバ、24……第2の金
具、25……第3の金具、26……第4の金具、
30……弾性体。
実施例を示す断面構成図、第2図は第1図B部の
拡大断面図、第3図はホルダにエアパージ機構を
設けた他の実施例を示す断面構成図、第4図は第
3図のB部拡大断面図、第5図は第3の金具を取
外した状態を示す斜視図、第6図、第7図は従来
例を示す構成説明図である。 20……第1の金具、21……屈折率分布型レ
ンズ、22……光フアイバ、24……第2の金
具、25……第3の金具、26……第4の金具、
30……弾性体。
Claims (1)
- ホルダの先端に屈折率分布型レンズが収納さ
れ、この屈折率分布型レンズに接続された光フア
イバを介して光信号を受信する放射温度計におい
て、前記ホルダは前記屈折率分布型レンズおよび
光フアイバが収納される貫通孔を有するとともに
外周の鍔部を挟んで第1および第2の小径部を有
する第1の金具と、前記第1の金具の第1の小径
部が挿入されると共に前記光フアイバが貫通する
貫通孔を有し、一方の端部の外周および内周にね
じを有する第2の金具と、前記第1の金具の第2
の小径部が貫通し前記第2の金具の外周のねじ部
が螺合するねじを有する第3の金具と、前記第3
の金具の端部に係止される鍔を有し前記第2の金
具の内周のねじに螺合するねじを有すると共に前
記光フアイバが貫通する孔を有する第4の金具
と、前記第1の金具の第2の小径部に貫通してそ
の鍔部で係止され、前記第1〜第4の金具を組合
せた状態で、前記第2の金具の端部でわずかに押
圧される弾性体を備えたことを特徴とする放射温
度計用ホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10472286U JPH0448510Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10472286U JPH0448510Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6310428U JPS6310428U (ja) | 1988-01-23 |
| JPH0448510Y2 true JPH0448510Y2 (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=30978482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10472286U Expired JPH0448510Y2 (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448510Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP10472286U patent/JPH0448510Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310428U (ja) | 1988-01-23 |
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