JPH044851Y2 - - Google Patents

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JPH044851Y2
JPH044851Y2 JP6073187U JP6073187U JPH044851Y2 JP H044851 Y2 JPH044851 Y2 JP H044851Y2 JP 6073187 U JP6073187 U JP 6073187U JP 6073187 U JP6073187 U JP 6073187U JP H044851 Y2 JPH044851 Y2 JP H044851Y2
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ultrasonic
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、一般に超音波振動を利用して液体燃
料の如き液体物質を霧化するための超音波霧化装
置に関するものであり、ガソリンエンジン及びデ
イーゼルエンジンのような内燃機関の吸気管等に
好適に使用され得る超音波霧化装置に関する。本
考案は、種々の用途において、液体物質(本明細
書では液体物質とは液体燃料の如き液体は勿論の
こと、懸濁溶液等の液状物をも含むものとして用
いる。)を霧化するための超音波霧化装置に用い
ることができるが、以下、本明細書においては、
ガソリンエンジン及びデイーゼルエンジンのよう
な内燃機関の吸気管に用いられる超音波霧化装置
について述べる。
従来技術及びその問題点 ガソリンエンジン及びデイーゼルエンジンのよ
うな内燃機関においては、好ましいエンジン性能
を得るために、吸気管内に噴射される液体物質す
なわち液体燃料を極めて小さな液滴粒径に霧化
し、空気と混合してエンジンの燃焼室に供給する
ことが好ましい。
従来、液体燃料を極めて小さな液滴粒径に霧化
するこのような装置として、超音波振動を利用し
て液体燃料を霧化する超音波霧化装置が知られて
おり、例えば、この超音波霧化装置は、吸気管内
に配設され、この超音波霧化装置により極めて小
さな液滴粒径に霧化された燃料液滴と空気とを吸
気管内で混合してエンジンの燃焼室に供給してい
た。
しかし、これまでの超音波霧化装置30は、第
3図に示すように、基部に超音波振動を発するた
めの超音波振動発生部31を備え、この超音波振
動発生部31には、細長いホーン部32が連結さ
れ、この細長いホーン部32は、漏と状のよう
に、その先端部に行くにつれて径が拡がる拡径部
33を有しており、この拡径部33は、燃料噴射
弁35の噴射口36から噴射される液体燃料37
を、超音波振動発生部31からの超音波振動によ
つて、効率良く霧化液滴38に霧化して広角方向
に拡散するための霧化面34を有するように形成
されている。
このような拡径型超音波霧化装置30をエンジ
ンの吸気管に適用した場合、すなわち、第4図に
示すように、拡径型超音波霧化装置30が、吸気
管41内に配設されている絞り弁42の下流(す
なわち、エンジン側に近い)の吸気管管壁の所定
位置に配設され、燃料噴射弁35の噴射口36
が、拡径型超音波霧化装置30の拡径部33、つ
まり、霧化面34に対し液体燃料37を噴射して
霧化液滴38を生じることができるように吸気管
管壁の所定位置に配設され、かくして霧化された
霧化液滴38を、さらに下流にある吸気弁43を
介して、エンジン44の燃焼室に供給し、所定の
エンジンサイクルを行なわしめた後、エンジン内
の排ガスを、排気管45を介して、外部に排出さ
せるようにした場合、拡径型超音波霧化装置30
の拡径部33、つまり、霧化面34の下流側で、
その漏斗状の形状のために、エンジン44の燃焼
室に供給されるべき霧化された霧化液滴と空気と
の混合気の著るしい渦流40が発生し、この渦流
の発生が、液体燃料供給時に供給燃料に対するエ
ンジンの応答性、あるいはエンジンの性能に種々
の悪影響を与えていた。
例えば、この渦流の発生によつて、超音波霧化
装置により霧化された霧化液体の吸気管管壁への
付着、あるいは、この混合気のエンジン燃焼室へ
の吸入に対するエンジン44の吸気抵抗が大きく
なり、エンジン44の吸入効率が低下するという
問題点があつた。本考案は、上記の観点に鑑みて
なされたものである。
考案の目的 したがつて、本考案の目的は、燃料噴射弁から
の燃料を霧化面で霧化して霧化液滴を生じるため
の拡径型超音波霧化装置を、吸気管のような小径
管に用いた場合、霧化液滴の渦流発生を防止する
超音波霧化装置を提供することである。
本考案の他の目的は、燃料噴射弁からの燃料を
霧化面で霧化して霧化液滴を生じるための拡径型
超音波霧化装置を、吸気管のような小径管に用い
た場合、霧化液滴に対するエンジンの吸気抵抗を
小さくする超音波霧化装置を提供することであ
る。
本考案の他の目的は、燃料噴射弁からの燃料を
霧化面で霧化して霧化液滴を生じるための拡径型
超音波霧化装置を、吸気管のような小径管に用い
た場合、霧化液滴に対するエンジンの吸入効率を
高める超音波霧化装置を提供することである。
本考案の他の目的は、燃料噴射弁からの燃料を
霧化面で霧化して霧化液滴を生じるための拡径型
超音波霧化装置を、吸気管のような小径管に用い
た場合、霧化液滴の管内壁面への付着を防止する
超音波霧化装置を提供することである。
本考案の他の目的は、燃料噴射弁からの燃料を
霧化面で霧化して霧化液滴を生じるための拡径型
超音波霧化装置を、吸気管のような小径管に用い
た場合、霧化液滴を管内壁面に付着されることな
く、十分にエンジンの燃焼室に供給することがで
きる超音波霧化装置を提供することである。
本考案の他の目的は、燃料噴射弁からの燃料を
霧化面で霧化して霧化液滴を生じるための拡径型
超音波霧化装置を、吸気管のような小径管に用い
た場合、液体燃料供給時に供給燃料に対する応答
性を良好にする超音波霧化装置を提供することで
あり、したがつて、エンジンの吸気管に用いられ
た場合には、供給燃料に対するエンジンの応答性
を良好にする超音波霧化装置を提供することであ
る。
問題点を解決するための手段 上記諸目的は本考案に関わる超音波霧化装置に
よつて達成される。要約すれば本考案は、超音波
振動を発するための超音波振動発生部と、この超
音波振動発生部に連結される漏斗状の、先端部に
行くにつれて径が拡がる拡径部を有するホーン部
とを備える超音波霧化装置であつて、該拡径部
が、供給される液体燃料を前記超音波振動発生部
からの超音波振動によつて霧化するための霧化面
を有し、かつ、前記拡径部の先端部には、渦流発
生防止手段が装着されてなる超音波霧化装置であ
る。
ここで、好ましい実施例では、前記渦流発生防
止手段は、略円錐形部材、あるいは略半紡錘形部
材であり、さらに、前記超音波霧化装置とこれに
装着される前記渦流発生防止手段との間には、防
振部材が介在されている。
また、前記渦流発生防止手段は、前記拡径部の
先端部に対向するように、前記超音波霧化装置が
配設される小径管内に配設された支持部材によつ
て支持され得、そして、前記超音波霧化装置とそ
の拡径部の先端部に対向するように支持部材によ
つて前記小径管内に配設される前記渦流発生防止
手段との間には、防振部材が介在されている。
実施例 以下、本発明をその実施例に基づいて添付図面
を参照しつつ説明する。第1図aは、本発明の超
音波霧化装置を示す一実施例の概略断面図であ
る。
第1図aを参照すると、本発明に関わる超音波
霧化装置10は、基部に超音波振動を発するため
の超音波振動発生部11を備え、この超音波振動
発生部11には、細長いホーン部12が連結され
ており、この細長いホーン部12は、漏斗状のよ
うに、その先端部に行くにつれて径が拡がる拡径
部13を有しており、この拡径部13は、燃料噴
射弁の噴射口から噴射される液体燃料を、超音波
振動発生部11からの超音波振動によつて、効率
良く霧化液滴に霧化して広角方向に拡散するため
の霧化面14を有している。
この超音波霧化装置10の漏斗状の霧化面14
の先端部には、好ましくは、防振部材15を介し
て、渦流発生防止手段となる円錐形部材16が装
着されている。この円錐形部材16は、例えば、
霧化面14の先端部に接する底辺が霧化面14と
ほぼ同径の18.0mm、高さが23.0mmのものである。
以上のような構成になる本発明の超音波霧化装
置の作用について以下に述べる。
このような超音波霧化装置10をエンジンの吸
気管に適用した場合、すなわち、第4図に示すよ
うに、超音波霧化装置10が、吸気管41内に配
設されている絞り弁42の下流(すなわち、エン
ジン側に近い)の吸気管管壁の所定位置に配設さ
れ、燃料噴射弁35の噴射口36が、超音波霧化
装置10の拡径部13、つまり、霧化面14に対
し液体燃料37を噴射して霧化液滴38を生じる
ことができるように吸気管管壁の所定位置に配設
され、かくして霧化された霧化液滴38を、さら
に下流にある吸気弁43を介して、エンジン44
の燃焼室に供給し、所定のエンジンサイクルを行
なわしめた後、エンジン内の排ガスを、排気管4
5を介して、外部に排出させるようにした場合、
いま、本発明の超音波霧化装置が作動状態にあつ
て、燃料噴射弁の燃料噴射口から液体燃料が、例
えば、30.0mmの所定距離離れた超音波霧化装置1
0の霧化面14に対し、所定の液体噴射流量及び
流速をもつて、例えば液体噴射流量1〜2c.c./
秒、流速20m/秒で噴射されると、この液体燃料
は、霧化面14で霧化され、霧化された霧化燃料
は、吸気管11内で広角方向に拡散されつつ空気
と混合し、吸気管の下流に進行する。
このとき、霧化燃料が吸気管の下流に進行する
際、超音波霧化装置10の漏斗状の霧化面14の
先端部に防振部材15を介して装着された円錐形
部材16によつて、霧化面14で霧化された霧化
燃料は、円錐形部材16の外表面に沿つてなめら
かに進行し、渦流の発生を防止することができ
る。したがつて、エンジンの吸気抵抗を小さくす
ることができると共にエンジンの吸入効率を高め
ることができる。さらに渦流の発生を防止するこ
とにより、乱流等の影響を排除して霧化燃料の管
内壁面への付着も防止することができる。このこ
とにより、空気流と霧化燃料の混合物が、管内壁
面へ付着することなく、エンジンの燃焼室に十分
供給され、供給燃料に対するエンジンの応答性が
良好になる。
第1図bは、本発明の超音波霧化装置を示す他
の実施例の概略断面図である。
この実施例では、この超音波霧化装置10の漏
斗状の霧化面14の先端部に防振部材15を介し
て、第1図aに示した実施例の円錐形部材の代り
に、渦流発生防止手段となる半紡錘形部材17が
装着されている。その他の構成は、第1図aで示
した実施例の構成と全く同様であるので同一部材
または同一部位には同じ参照番号を付して説明を
省略する。
この場合にも、第1図aの実施例の作用につい
て述べたと同様の作用になる。すなわち、第4図
に示すような吸気管41内に前述実施例と同様に
本発明の超音波霧化装置10を配設し、本発明の
超音波霧化装置10が作動状態にあるとき、燃料
噴射弁の燃料噴射口から液体燃料が、前述実施例
と同様に、所定距離離れた超音波霧化装置10の
霧化面14に対し、所定の液体噴射流量及び流速
をもつて、噴射されると、この液体燃料は、霧化
面14で霧化され、霧化された霧化燃料は、吸気
管11内で広角方向に拡散されつつ空気と混合
し、吸気管の下流に進行する。
このとき、霧化燃料が吸気管の下流に進行する
際、前述実施例と同様に、超音波霧化装置10の
先端部に装着された半紡錘形部材17によつて、
霧化面14で霧化された霧化燃料は、半紡錘形部
材17の外表面に沿つてなめらかに進行し、渦流
の発生を防止することができる。したがつて、エ
ンジンの吸気抵抗を小さくすることができると共
にエンジンの吸入効率を高めることができる。さ
らに渦流の発生を防止することにより、乱流等の
影響を排除して霧化燃料の管内壁面への付着も防
止することができ、このことにより、空気流と霧
化燃料の混合物が、管内壁面へ付着することな
く、エンジンの燃焼室に十分供給され、供給燃料
に対するエンジンの応答性が良好になる。
なお、上記したこれらの実施例において、渦流
発生防止手段となる円錐形部材16及び半紡錘形
部材17を超音波霧化装置10の先端部に装着す
るのに、例えば、第2図に示すように、吸気管4
1に取り付けられた、渦流を発生させないよう
な、例えば、細い糸状支持部材18により、これ
らの円錐形部材16及び半紡錘形部材17を支持
して、それらの底縁部を漏斗状の拡径形超音波霧
化装置10の先端部に合せるようにして装着して
も良い。その際、拡径形超音波霧化装置とこれに
装着される渦流発生防止手段である円錐形部材1
6及び半紡錘形部材17との間には、防振部材が
介在されていても良い。
このように、吸気管内に配設された渦流発生防
止手段と拡径形超音波霧化装置とを協働して配置
した場合でも、前述した実施例と同様な効果が得
られる。
発明の効果 以上、説明してきたように本考案の超音波霧化
装置によれば、超音波霧化装置の漏斗状の霧化面
の先端部に防振部材を介して装着された渦流発生
防止手段によつて、超音波霧化装置の性能を損な
うことなく、超音波霧化装置の霧化面で霧化され
た霧化燃料は渦流発生防止手段の外表面に沿つて
なめらかに進行することができ、渦流の発生を防
止することができ、したがつて、エンジンの吸気
抵抗を小さくすることができると共にエンジンの
吸入効率を高めることができる。さらに渦流の発
生を防止することにより、乱流等の影響を排除し
て霧化燃料の管内壁面への付着も防止することが
できる。このことにより、空気流と霧化燃料の混
合物が、管内壁面へ付着することなく、エンジン
の燃焼室に十分供給され、供給燃料に対するエン
ジンの応答性が良好になる。
【図面の簡単な説明】
第1図aは、本考案の超音波霧化装置の一実施
例の概略断面図である。第1図bは、本考案の超
音波霧化装置の他の実施例の概略断面図である。
第2図は、吸気管のような小径管に配設された渦
流発生防止手段と協働した本考案の超音波霧化装
置の他の実施例の概略断面図である。第3図は、
従来の超音波霧化装置の一例の概略断面図であ
る。第4図は、第3図に示す従来の超音波霧化装
置を吸気管のような小径管に用いた一例の概略断
面図である。 10……超音波霧化装置、11……超音波振動
発生部、12……ホーン部、13……拡径部、1
4……霧化面、15……防振部材、16,17…
…渦流発生防止手段、18……支持部材、41…
…小径管。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 超音波振動を発するための超音波振動発生部
    と、この超音波振動発生部に連結される漏斗状
    の、先端部に行くにつれて径が拡がる拡径部を
    有するホーン部とを備える超音波霧化装置であ
    つて、該拡径部が、供給される液体燃料を前記
    超音波振動発生部からの超音波振動によつて霧
    化するための霧化面を有し、かつ、前記拡径部
    の先端部には、渦流発生防止手段が装着されて
    なる超音波霧化装置。 2 前記渦流発生防止手段は、略円錐形部材、あ
    るいは略半紡錘形部材である実用新案登録請求
    の範囲第1項記載の超音波霧化装置。 3 前記超音波霧化装置とこれに装着される前記
    渦流発生防止手段との間には、防振部材が介在
    されている実用新案登録請求の範囲第1項又は
    第2項に記載の超音波霧化装置。 4 前記渦流発生防止手段は、前記拡径部の先端
    部に対向するように、前記超音波霧化装置が配
    設される小径管内に配設された支持部材によつ
    て支持される実用新案登録請求の範囲第1項〜
    第3項のいずれかの項に記載の超音波霧化装
    置。 5 前記超音波霧化装置とその拡径部の先端部に
    対向するように支持部材によつて前記小径管内
    に配設される前記渦流発生防止手段との間に
    は、防振部材が介在されている実用新案登録請
    求の範囲第4項に記載の超音波霧化装置。
JP6073187U 1987-04-23 1987-04-23 Expired JPH044851Y2 (ja)

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JPS63168065U JPS63168065U (ja) 1988-11-01
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