JPH0448756Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448756Y2 JPH0448756Y2 JP11069287U JP11069287U JPH0448756Y2 JP H0448756 Y2 JPH0448756 Y2 JP H0448756Y2 JP 11069287 U JP11069287 U JP 11069287U JP 11069287 U JP11069287 U JP 11069287U JP H0448756 Y2 JPH0448756 Y2 JP H0448756Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- mirror
- mirror body
- connecting pin
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 claims description 18
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は、自動車の室内に取り付けられる化
粧用ミラーに関する。
粧用ミラーに関する。
《従来の技術》
自動車の室内に取り付けられる化粧用ミラー
は、着座した婦人が簡便に利用できるように、収
納可能かつ位置調整可能に構成されていることが
望ましい。
は、着座した婦人が簡便に利用できるように、収
納可能かつ位置調整可能に構成されていることが
望ましい。
実開昭59−56138号公報には、このような化粧
用ミラーを備えた室内灯の一例を示されている。
これは、第3図に示すように、後部座席のセンタ
ーアームレスト1に収納されるもので、ランプバ
ルブを内蔵したハウジング2の上面に、ミラー3
を保持したミラーボデー4がアーム5を介して回
動可能に取り付けられており、ハウジング2は、
その側面に取り付けられた屈折可能なリンク6を
介してセンターアームレスト1内に収納可能にな
つている。
用ミラーを備えた室内灯の一例を示されている。
これは、第3図に示すように、後部座席のセンタ
ーアームレスト1に収納されるもので、ランプバ
ルブを内蔵したハウジング2の上面に、ミラー3
を保持したミラーボデー4がアーム5を介して回
動可能に取り付けられており、ハウジング2は、
その側面に取り付けられた屈折可能なリンク6を
介してセンターアームレスト1内に収納可能にな
つている。
ミラーボデー4を支持するアーム5は、第4図
に示すように、その基端部が円形のリテーニング
プレート7にスプリングピン8により回動可能に
取り付けられ、リテーニングプレート7は、リベ
ツト9によりハウジング2の上面に回動可能に取
り付けられている。またアーム5の先端部は、ミ
ラーボデー4にねじ10により取り付けられた二
つのブラケツト11の間にスプリングピン12に
より回動可能に取り付けられている。
に示すように、その基端部が円形のリテーニング
プレート7にスプリングピン8により回動可能に
取り付けられ、リテーニングプレート7は、リベ
ツト9によりハウジング2の上面に回動可能に取
り付けられている。またアーム5の先端部は、ミ
ラーボデー4にねじ10により取り付けられた二
つのブラケツト11の間にスプリングピン12に
より回動可能に取り付けられている。
このような構成を有するため、ミラーボデー4
は、スプリングピン8,12により垂直方向にそ
の高さおよび角度を換えることができ、またリテ
ーニングプレート7により水平方向の角度を変え
ることができる。さらに屈折可能なリンク6によ
つても垂直方向の高さおよび角度を変えることが
できる。
は、スプリングピン8,12により垂直方向にそ
の高さおよび角度を換えることができ、またリテ
ーニングプレート7により水平方向の角度を変え
ることができる。さらに屈折可能なリンク6によ
つても垂直方向の高さおよび角度を変えることが
できる。
《考案が解決しようとする問題点》
しかしながら、上記のような構成の場合、リテ
ーニングプレート7とハウジング2との接触が平
面接触になるため、アーム5の回動がスムーズに
行なわれず、またリベツト9のかしめ圧によりそ
の接触圧がばらつくので、アーム5の回動が緩す
ぎたり堅すぎたりすることがある。
ーニングプレート7とハウジング2との接触が平
面接触になるため、アーム5の回動がスムーズに
行なわれず、またリベツト9のかしめ圧によりそ
の接触圧がばらつくので、アーム5の回動が緩す
ぎたり堅すぎたりすることがある。
またこのようなアーム5を備えた化粧用ミラー
が自動車の天井に取り付けられてミラーボデー4
が下方に向けて使用される場合、ミラーボデー4
が恰も把手のように錯覚されることがあり、乗員
が着席または離席する際にこのミラーボデー4を
掴んで引張り、化粧用ミラーを破壊したり、天井
を破壊したりすることがある。
が自動車の天井に取り付けられてミラーボデー4
が下方に向けて使用される場合、ミラーボデー4
が恰も把手のように錯覚されることがあり、乗員
が着席または離席する際にこのミラーボデー4を
掴んで引張り、化粧用ミラーを破壊したり、天井
を破壊したりすることがある。
そこでこの考案の目的は、ミラーボデーを支持
するアームの回動がスムーズに行なわれ、かつミ
ラーボデーを下方に向けて取り付けた場合にも、
乗員がこれを引張つた場合に所定荷重で化粧用ミ
ラーが脱落するようにした改良がされた化粧用ミ
ラーを提供することにある。
するアームの回動がスムーズに行なわれ、かつミ
ラーボデーを下方に向けて取り付けた場合にも、
乗員がこれを引張つた場合に所定荷重で化粧用ミ
ラーが脱落するようにした改良がされた化粧用ミ
ラーを提供することにある。
《問題点を解決するための手段》
この考案による自動車用化粧用ミラーは、ミラ
ーを保持したミラーボデーと、前記ミラーボデー
にアームを介して結合されて自動車の室内に取り
付けられるベースとを備え、前記アームは、その
長手方向に沿つて圧入された第1連結ピンにより
回動可能かつ所定荷重で分離可能な第1アーム部
と第2アーム部とからなり、前記各アーム部の端
部は、それぞれ前記ミラーボデーおよびベースに
前記第1連結ピンにほぼ直角な方向に配設された
第2連結ピンおよび第3連結ピンにより回動可能
に連結されていることを特徴とする。
ーを保持したミラーボデーと、前記ミラーボデー
にアームを介して結合されて自動車の室内に取り
付けられるベースとを備え、前記アームは、その
長手方向に沿つて圧入された第1連結ピンにより
回動可能かつ所定荷重で分離可能な第1アーム部
と第2アーム部とからなり、前記各アーム部の端
部は、それぞれ前記ミラーボデーおよびベースに
前記第1連結ピンにほぼ直角な方向に配設された
第2連結ピンおよび第3連結ピンにより回動可能
に連結されていることを特徴とする。
《作用》
アームは、第1アーム部と第2アーム部とがそ
の長手方向に沿つて圧入された第1連結ピンの回
りに回動するので、回動がスムーズに行なわれ、
また第1アーム部と第2アーム部とが所定荷重で
分離するので、万一ミラーボデーを引張つた場合
にも、化粧用ミラーや天井等を破壊することがな
い。
の長手方向に沿つて圧入された第1連結ピンの回
りに回動するので、回動がスムーズに行なわれ、
また第1アーム部と第2アーム部とが所定荷重で
分離するので、万一ミラーボデーを引張つた場合
にも、化粧用ミラーや天井等を破壊することがな
い。
《実施例》
第1図および第2図には、この考案の一実施例
が示されている。化粧用ミラー20は、車室内の
天井中央部に取り付けられるルームランプ21に
一体に組み込まれている。ベースとなるハウジン
グ22の上面は、一方の側にルームランプ21の
レンズ23が取り付けられ、その内側にランプバ
ルブ24が配置され、スイツチノブ25により点
消灯可能になつている。ハウジング22上面の他
方の側には、凹部26が形成され、この凹部26
の中に、ミラー27を保持したミラーボデー28
が収納される。
が示されている。化粧用ミラー20は、車室内の
天井中央部に取り付けられるルームランプ21に
一体に組み込まれている。ベースとなるハウジン
グ22の上面は、一方の側にルームランプ21の
レンズ23が取り付けられ、その内側にランプバ
ルブ24が配置され、スイツチノブ25により点
消灯可能になつている。ハウジング22上面の他
方の側には、凹部26が形成され、この凹部26
の中に、ミラー27を保持したミラーボデー28
が収納される。
ミラーボデー28は、アーム29によりハウジ
ング22に連結されている。アーム29は、上下
に対称形の第1アーム部30と第2アーム部31
とからなり、両者は、その長手方向中央部に設け
られた通し穴32に圧入された第1連結ピンであ
るスプリングピン33によつて摩擦回動可能に連
結される。また、スプリングピン33の中には、
その外形よりも大径の頭部34aを有する固定ピ
34が挿通され、その下部突出端の溝34aの中
にスプリングピン33よりも大径のワツシヤ35
が嵌められ抜け止めが施されている。
ング22に連結されている。アーム29は、上下
に対称形の第1アーム部30と第2アーム部31
とからなり、両者は、その長手方向中央部に設け
られた通し穴32に圧入された第1連結ピンであ
るスプリングピン33によつて摩擦回動可能に連
結される。また、スプリングピン33の中には、
その外形よりも大径の頭部34aを有する固定ピ
34が挿通され、その下部突出端の溝34aの中
にスプリングピン33よりも大径のワツシヤ35
が嵌められ抜け止めが施されている。
第1アーム部30は、その両側の立ち上がり部
33aに第1連結ピン33と直角な方向に通し穴
36を備えている。一方、ミラーボデー28の下
部には、その溝28aに嵌合する回り止め突起3
7aを有する一対のブラケツト37がねじ38に
より取り付けられている。そしてこの両ブラケツ
ト37の間に第1アーム部30の両側立ち上がり
部30aが挿入され、その通し穴36をブラケツ
トの通し穴39に位置合わせして、それぞれその
両側から第2連結ピンであるスプリングピン40
を圧入することによつて、ミラーボデー28が第
1アーム部30に摩擦回動可能に連結されてい
る。
33aに第1連結ピン33と直角な方向に通し穴
36を備えている。一方、ミラーボデー28の下
部には、その溝28aに嵌合する回り止め突起3
7aを有する一対のブラケツト37がねじ38に
より取り付けられている。そしてこの両ブラケツ
ト37の間に第1アーム部30の両側立ち上がり
部30aが挿入され、その通し穴36をブラケツ
トの通し穴39に位置合わせして、それぞれその
両側から第2連結ピンであるスプリングピン40
を圧入することによつて、ミラーボデー28が第
1アーム部30に摩擦回動可能に連結されてい
る。
他方、第2アーム部31下部の両側立ち上がり
部31aに第1連結ピン33と直角な方向に設け
られた通し穴41は、ハウジング凹部26にリベ
ツト42により取り付けられたブラケツト43の
両側立ち上がり部43aの通し穴44に位置合わ
せされた後、第3連結ピンであるスプリングピン
45を圧入されることによつて、第2アーム部3
1がハウジング凹部26に摩擦回動可能に連結結
合されている。
部31aに第1連結ピン33と直角な方向に設け
られた通し穴41は、ハウジング凹部26にリベ
ツト42により取り付けられたブラケツト43の
両側立ち上がり部43aの通し穴44に位置合わ
せされた後、第3連結ピンであるスプリングピン
45を圧入されることによつて、第2アーム部3
1がハウジング凹部26に摩擦回動可能に連結結
合されている。
第1アーム部30および第2アーム部31は、
それぞれスプリングピン40,45によつてミラ
ーボデー28およびハウジング凹部26に摩擦回
動可能に連結されているので、常態においてハウ
ジング凹部26内に収納されているミラーボデー
28を凹部26内から引き出すことが可能であ
り、かつ任意の位置でその状態を保持することが
できる。また、第1アーム部30と第2アーム部
31とが同様にスプリングピン33によつて摩擦
回動可能に連結されているので、ミラーボデー2
8を任意の方向に回転させることができる。さら
に、ハウジング22は、その底面を車室内の天井
に取り付けられ、ミラーボデー28を下方に引き
出されて使用されるが、その状態で万一乗員が把
手代りにミラーボデー28を掴んで下方に引張つ
ても、固定ピン34に嵌め込んだワツシヤ41が
潰れるので第1アーム部30が第2アーム部31
から分離し、ハウジング23を取り付けた天井や
他の部分の破壊が防止される。
それぞれスプリングピン40,45によつてミラ
ーボデー28およびハウジング凹部26に摩擦回
動可能に連結されているので、常態においてハウ
ジング凹部26内に収納されているミラーボデー
28を凹部26内から引き出すことが可能であ
り、かつ任意の位置でその状態を保持することが
できる。また、第1アーム部30と第2アーム部
31とが同様にスプリングピン33によつて摩擦
回動可能に連結されているので、ミラーボデー2
8を任意の方向に回転させることができる。さら
に、ハウジング22は、その底面を車室内の天井
に取り付けられ、ミラーボデー28を下方に引き
出されて使用されるが、その状態で万一乗員が把
手代りにミラーボデー28を掴んで下方に引張つ
ても、固定ピン34に嵌め込んだワツシヤ41が
潰れるので第1アーム部30が第2アーム部31
から分離し、ハウジング23を取り付けた天井や
他の部分の破壊が防止される。
上記実施例では、化粧用ミラー20をルームラ
ンプ21に組み込んであるが、化粧用ミラーだけ
で構成してもよい。また、第1アーム部30と第
2アーム部31とを所定荷重で分離させる構造は
他の構造によつてもよい。
ンプ21に組み込んであるが、化粧用ミラーだけ
で構成してもよい。また、第1アーム部30と第
2アーム部31とを所定荷重で分離させる構造は
他の構造によつてもよい。
《考案の効果》
以上のように、この考案による自動車用化粧用
ミラーは、ミラーボデーとベースとを結合するア
ームを第1アーム部と第2アーム部とに分割し
て、それぞれを長手方向に圧入した連結ピンによ
り回動可能かつ所定荷重で分離可能に連結したの
で、回動がスムーズに行なわれるとともに、ミラ
ーボデーを不用意に引張つた場合でも、化粧用ミ
ラーやその車体への取付部を破壊したりすること
がない。
ミラーは、ミラーボデーとベースとを結合するア
ームを第1アーム部と第2アーム部とに分割し
て、それぞれを長手方向に圧入した連結ピンによ
り回動可能かつ所定荷重で分離可能に連結したの
で、回動がスムーズに行なわれるとともに、ミラ
ーボデーを不用意に引張つた場合でも、化粧用ミ
ラーやその車体への取付部を破壊したりすること
がない。
第1図は、この考案による自動車用化粧用ミラ
ーをルームランプに組み込んだ例を示す分解斜視
図、第2図は、同ルームランプの断面図、第3図
は、従来の自動車用化粧用ミラーをセンターアー
ムレストに組み込んだ例を示す斜視図、第4図
は、同化粧用ミラーの分解斜視図である。 20……化粧用ミラー、21……ルームラン
プ、22……ハウジング(ベース)、24……ラ
ンプバルブ、25……スイツチノブ、26……凹
部、27……ミラー、28……ミラーボデー、2
9……アーム、30……第1アーム部、31……
第2アーム部、33……第1連結ピン、40……
第2連結ピン、45……第3連結ピン。
ーをルームランプに組み込んだ例を示す分解斜視
図、第2図は、同ルームランプの断面図、第3図
は、従来の自動車用化粧用ミラーをセンターアー
ムレストに組み込んだ例を示す斜視図、第4図
は、同化粧用ミラーの分解斜視図である。 20……化粧用ミラー、21……ルームラン
プ、22……ハウジング(ベース)、24……ラ
ンプバルブ、25……スイツチノブ、26……凹
部、27……ミラー、28……ミラーボデー、2
9……アーム、30……第1アーム部、31……
第2アーム部、33……第1連結ピン、40……
第2連結ピン、45……第3連結ピン。
Claims (1)
- ミラーを保持したミラーボデーと、前記ミラー
ボデーにアームを介して結合されて自動車の室内
に取り付けられるベースとを備え、前記アーム
は、その長手方向に沿つて圧入された第1連結ピ
ンにより回動可能かつ所定荷重で分離可能な第1
アーム部と第2アーム部とからなり、前記各アー
ム部の端部は、それぞれ前記ミラーボデーおよび
ベースに前記第1連結ピンにほぼ直角な方向に配
設された第2連結ピンおよび第3連結ピンにより
回動可能に連結されていることを特徴とする自動
車用化粧用ミラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11069287U JPH0448756Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11069287U JPH0448756Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6417622U JPS6417622U (ja) | 1989-01-27 |
| JPH0448756Y2 true JPH0448756Y2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=31348080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11069287U Expired JPH0448756Y2 (ja) | 1987-07-21 | 1987-07-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448756Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007268091A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 組付状態解除阻止機構 |
| JP2007275428A (ja) * | 2006-04-10 | 2007-10-25 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 組付状態解除阻止機構 |
| JP2007275430A (ja) * | 2006-04-10 | 2007-10-25 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 組付状態解除阻止機構 |
| JP2007275229A (ja) * | 2006-04-05 | 2007-10-25 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 開封阻止機構識別構造 |
| JP2012130805A (ja) * | 2012-04-11 | 2012-07-12 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 組付状態解除阻止機構 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006206002A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Kanto Auto Works Ltd | 間接照明構造 |
-
1987
- 1987-07-21 JP JP11069287U patent/JPH0448756Y2/ja not_active Expired
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007268091A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 組付状態解除阻止機構 |
| JP2007275229A (ja) * | 2006-04-05 | 2007-10-25 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 開封阻止機構識別構造 |
| JP2007275428A (ja) * | 2006-04-10 | 2007-10-25 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 組付状態解除阻止機構 |
| JP2007275430A (ja) * | 2006-04-10 | 2007-10-25 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 組付状態解除阻止機構 |
| JP2012130805A (ja) * | 2012-04-11 | 2012-07-12 | Okumura Yu-Ki Co Ltd | 組付状態解除阻止機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6417622U (ja) | 1989-01-27 |
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