JPH0448826U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448826U JPH0448826U JP9120390U JP9120390U JPH0448826U JP H0448826 U JPH0448826 U JP H0448826U JP 9120390 U JP9120390 U JP 9120390U JP 9120390 U JP9120390 U JP 9120390U JP H0448826 U JPH0448826 U JP H0448826U
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- JP
- Japan
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- shelf
- table according
- single column
- side plate
- plate
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- Granted
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
第1図〜第10図は本考案の一実施例を示し、
第1図は斜視図、第2図は下面図、第3図は横断
面図、第4図は棚の側面図、第5図は原理図、第
6図は第3図における−線の矢示断面図、第
7図は第3図における−線の矢示断面図、第
8図は第3図における−線の矢示断面図、第
9図は第3図における−線の矢示断面図、第
10図は作用説明図である。第11図と第12図
は本考案の他の実施例を示し、第11図は第4図
に相当する側面図、第12図は第5図に相当する
原理図である。 1……天板、1a……接合端面、1b……外縁
、1d……接合端部、2……単柱脚、3……棚、
3a……開口部、4……節度停止機構、11……
位置決め穴、12……位置決めピン、22……取
付板、32……側板、41……ローラ、42……
カム面、42a……凹部、45……ストツパ。
第1図は斜視図、第2図は下面図、第3図は横断
面図、第4図は棚の側面図、第5図は原理図、第
6図は第3図における−線の矢示断面図、第
7図は第3図における−線の矢示断面図、第
8図は第3図における−線の矢示断面図、第
9図は第3図における−線の矢示断面図、第
10図は作用説明図である。第11図と第12図
は本考案の他の実施例を示し、第11図は第4図
に相当する側面図、第12図は第5図に相当する
原理図である。 1……天板、1a……接合端面、1b……外縁
、1d……接合端部、2……単柱脚、3……棚、
3a……開口部、4……節度停止機構、11……
位置決め穴、12……位置決めピン、22……取
付板、32……側板、41……ローラ、42……
カム面、42a……凹部、45……ストツパ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 上端に水平な取付板を有した複数の単柱脚で
天板を支持し、前記単柱脚間に横断面V字形の棚
を設け、その棚の左右の側板を左右の単柱脚に枢
支させていることを特徴とするテーブル。 2 各側板の上端側を左右の単柱脚に枢支させて
いることを特徴とする請求項1記載のテーブル。 3 各側板の下端側を左右の単柱脚に枢支させて
いることを特徴とする請求項1記載のテーブル。 4 単柱脚と側板との間に棚の開口部が上向きと
なる中立位置で前記棚を節度停止させるための節
度停止機構を設けたことを特徴とする請求項1,
2又は3記載のテーブル。 5 節度停止機構が、単柱脚に設けたローラと、
棚の側板に設けられ途中に前記ローラが嵌合する
凹部を有したカム面とを具備してなることを特徴
とする請求項4記載のテーブル。 6 節度停止機構が、棚の側板に設けたローラと
、単柱脚に設けられ途中に前記ローラが嵌合する
凹部を有したカム面とを具備してなることを特徴
とする請求項4記載のテーブル。 7 側板に棚の傾動範囲を規制するストツパを設
けたことを特徴とする請求項1,2,3,4又は
5記載のテーブル。 8 単柱脚に棚の傾動範囲を規制するストツパを
設けたことを特徴とする請求項1,2,3,4又
は6記載のテーブル。 9 棚の拡開角度が90゜であることを特徴とす
る請求項1,2,3,4,7又は8記載のテーブ
ル。 10 取付板が円形であることを特徴とする請求
項1記載のテーブル。 11 隣設する天板の接合端部を、共通の取付板
上に載置して止着していることを特徴とする請求
項1又は10記載のテーブル。 12 隣設する各天板の接合端面に位置決め穴を
相互に軸心を一致させて設けておき、その位置決
め穴に位置決めピンを嵌合させていることを特徴
とする請求項11記載のテーブル。 13 位置決めピンを、取付板により支持されて
いない天板の外縁近傍に位置させていることを特
徴とする請求項12記載のテーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9120390U JPH06983Y2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | テーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9120390U JPH06983Y2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | テーブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448826U true JPH0448826U (ja) | 1992-04-24 |
| JPH06983Y2 JPH06983Y2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=31826618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9120390U Expired - Lifetime JPH06983Y2 (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | テーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06983Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP9120390U patent/JPH06983Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06983Y2 (ja) | 1994-01-12 |