JPH0449232B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0449232B2 JPH0449232B2 JP61068446A JP6844686A JPH0449232B2 JP H0449232 B2 JPH0449232 B2 JP H0449232B2 JP 61068446 A JP61068446 A JP 61068446A JP 6844686 A JP6844686 A JP 6844686A JP H0449232 B2 JPH0449232 B2 JP H0449232B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- induction heating
- heating device
- heated
- relay
- speed
- Prior art date
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- General Induction Heating (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、連続送り式誘導加熱装置における
後工程装置との同期運転装置に関するものであ
る。
後工程装置との同期運転装置に関するものであ
る。
第2図は本出願人の出願に係る特願昭59−
182245号(出願日昭和59年8月29日)に開示され
た連続送り方式誘導加熱装置の模式図である。図
において、1は被加熱物2を連続的に送りながら
誘導加熱する装置で、加熱コイルや加熱電力を制
御する電力制御装置は図示していない。3は送り
装置で、ピンチローラによつて構成されている。
4は送り装置3を駆動する電動機、5は鍛造用の
プレスによつて構成された後工程装置(以下プレ
スと称す)で、被加熱材2を1個ずつ成形する。
6はプレス5に被加熱材2を供給するローデイン
グ装置、7は誘導加熱装置1からローデイング装
置6に被加熱材2を移送するシユータ、8は第1
の検出装置で、被加熱材が通過するたびに、すな
わち被加熱材2が誘導加熱装置1から搬出される
たびに、第3図に示す第1の信号S1を出す。9は
第2の検出装置で、ローデイング装置が動作する
ごとに第3図に示す第2の信号S2を出す。従来は
第3図に示す第1の信号S1の立上りから次の立上
りまで時間T1と、第2の信号S2の立上りから次
の立上りまでの時間T2とを1回ずつ比較して、
T1>T2の場合は誘導加熱装置の送り速度が速く
なる様に、またT1<T2の場合は送り速度が遅く
なる様に速度制御されていた。
182245号(出願日昭和59年8月29日)に開示され
た連続送り方式誘導加熱装置の模式図である。図
において、1は被加熱物2を連続的に送りながら
誘導加熱する装置で、加熱コイルや加熱電力を制
御する電力制御装置は図示していない。3は送り
装置で、ピンチローラによつて構成されている。
4は送り装置3を駆動する電動機、5は鍛造用の
プレスによつて構成された後工程装置(以下プレ
スと称す)で、被加熱材2を1個ずつ成形する。
6はプレス5に被加熱材2を供給するローデイン
グ装置、7は誘導加熱装置1からローデイング装
置6に被加熱材2を移送するシユータ、8は第1
の検出装置で、被加熱材が通過するたびに、すな
わち被加熱材2が誘導加熱装置1から搬出される
たびに、第3図に示す第1の信号S1を出す。9は
第2の検出装置で、ローデイング装置が動作する
ごとに第3図に示す第2の信号S2を出す。従来は
第3図に示す第1の信号S1の立上りから次の立上
りまで時間T1と、第2の信号S2の立上りから次
の立上りまでの時間T2とを1回ずつ比較して、
T1>T2の場合は誘導加熱装置の送り速度が速く
なる様に、またT1<T2の場合は送り速度が遅く
なる様に速度制御されていた。
上記T1,T2の時間を測定する時間計には誤差
がある(どの様な高級測定器でも誤差はある。)
ため、たとえばT1の実際時間4.9秒に対して5秒
と測定し、T2の実際時間5.1秒に対して5秒と測
定すれば、誘導加熱装置の送り速度はそのままの
速度を保持しようと制御するためにプレスが被加
熱物を25個成形すれば、誘導加熱装置は26個の被
加熱物を供給することになり、第2図のシユータ
部8に被加熱物が留つてしまう。そのため留つた
被加熱物を取り除く必要があつた。又、T1,T2
の時間の計数値誤差によつては、プレスへの被加
熱物の供給が不足するという問題があつた。
がある(どの様な高級測定器でも誤差はある。)
ため、たとえばT1の実際時間4.9秒に対して5秒
と測定し、T2の実際時間5.1秒に対して5秒と測
定すれば、誘導加熱装置の送り速度はそのままの
速度を保持しようと制御するためにプレスが被加
熱物を25個成形すれば、誘導加熱装置は26個の被
加熱物を供給することになり、第2図のシユータ
部8に被加熱物が留つてしまう。そのため留つた
被加熱物を取り除く必要があつた。又、T1,T2
の時間の計数値誤差によつては、プレスへの被加
熱物の供給が不足するという問題があつた。
この発明は、以上の問題点〜誘導加熱装置を提
供するものであるを以下のように補正する。
供するものであるを以下のように補正する。
この発明は、以上の問題点を解決するためにな
されたもので、被加熱物を誘導加熱コイル内に通
過させることにより加熱する連続送り式の誘導加
熱装置において、誘導加熱装置側での被加熱物の
通過数を計数する第1の検出装置と、誘導加熱装
置の後工程装置の処理数を計数する第2検出装置
と、第1検出装置の計数値と第2検出装置の計数
値の差を演算し、この差の絶対値を減少させる方
向に誘導加熱装置の送り速度を変化させる速度制
御装置とを備えたものである 〔作 用〕 本発明においては、後処理工程の処理本数と誘
導加熱装置からの被加熱物の供給本数を積算して
比較する機能をもたせたので、処理本数と供給本
数を精度よく把握してアクシヨンをとれるので、
全工程がスムーズになり又、供給速度の変化に対
応して投入電力も制御されるので加熱温度が一定
となり、品質の確保の面でも効果がある。
されたもので、被加熱物を誘導加熱コイル内に通
過させることにより加熱する連続送り式の誘導加
熱装置において、誘導加熱装置側での被加熱物の
通過数を計数する第1の検出装置と、誘導加熱装
置の後工程装置の処理数を計数する第2検出装置
と、第1検出装置の計数値と第2検出装置の計数
値の差を演算し、この差の絶対値を減少させる方
向に誘導加熱装置の送り速度を変化させる速度制
御装置とを備えたものである 〔作 用〕 本発明においては、後処理工程の処理本数と誘
導加熱装置からの被加熱物の供給本数を積算して
比較する機能をもたせたので、処理本数と供給本
数を精度よく把握してアクシヨンをとれるので、
全工程がスムーズになり又、供給速度の変化に対
応して投入電力も制御されるので加熱温度が一定
となり、品質の確保の面でも効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の構成図で、誘導
加熱装置及びプレスの構成は第2図と同じであ
る。8aは第1の検出器8に設けられた第1の接
点で、被加熱物が誘導加熱装置出側を通過するご
とに閉じる。9aは第2の検出器9に設けられた
第2の接点で、ローデイング装置6が動作するご
とに閉じる。10は第1の接点8aの積算値と第
2の接点9aの積算値をカウントするカウンター
及びその積算値を比較するための機能をもつプロ
グラマブルシーケンサーで、第1の接点8aの積
算値のカウント開始は第2の接点9aが1回閉じ
た時点から行なう。11は第2の接点9aの積算
値が第1の接点8aの積算値より多い時に作動す
るリレー、12は第1の接点8aの積算値が第2
の接点9aの積算値より多い時に作動するリレー
である。11bはリレー11の作動時に開くリレ
ー、12bはリレー12作動時に開くリレー、1
3は基準送り速度設定用可変抵抗器、14はリレ
ー12bが開の時に送り速度基準を遅くするため
の固定抵抗器、15はリレー11bが開の時に送
り速度基準を速くするための固定抵抗器である。
16は送り速度基準により電動機4を制御する変
換器、17は基準加熱電力設定用可変抵抗器、1
1cはリレー11の作動時に開くリレー、12c
はリレー12の作動時に開くリレーである。18
はリレー12cが開の時に加熱電力基準を下げる
ための固定抵抗器、19はリレー11cが開の時
に加熱電力基準を上げるための固定抵抗器、20
は加熱電力基準により誘導加熱コイル21に電力
を供給する電力制御装置である。
加熱装置及びプレスの構成は第2図と同じであ
る。8aは第1の検出器8に設けられた第1の接
点で、被加熱物が誘導加熱装置出側を通過するご
とに閉じる。9aは第2の検出器9に設けられた
第2の接点で、ローデイング装置6が動作するご
とに閉じる。10は第1の接点8aの積算値と第
2の接点9aの積算値をカウントするカウンター
及びその積算値を比較するための機能をもつプロ
グラマブルシーケンサーで、第1の接点8aの積
算値のカウント開始は第2の接点9aが1回閉じ
た時点から行なう。11は第2の接点9aの積算
値が第1の接点8aの積算値より多い時に作動す
るリレー、12は第1の接点8aの積算値が第2
の接点9aの積算値より多い時に作動するリレー
である。11bはリレー11の作動時に開くリレ
ー、12bはリレー12作動時に開くリレー、1
3は基準送り速度設定用可変抵抗器、14はリレ
ー12bが開の時に送り速度基準を遅くするため
の固定抵抗器、15はリレー11bが開の時に送
り速度基準を速くするための固定抵抗器である。
16は送り速度基準により電動機4を制御する変
換器、17は基準加熱電力設定用可変抵抗器、1
1cはリレー11の作動時に開くリレー、12c
はリレー12の作動時に開くリレーである。18
はリレー12cが開の時に加熱電力基準を下げる
ための固定抵抗器、19はリレー11cが開の時
に加熱電力基準を上げるための固定抵抗器、20
は加熱電力基準により誘導加熱コイル21に電力
を供給する電力制御装置である。
次に動作を説明する。プログラマブルシーケン
サー10により第2の接点9aの積算値、すなわ
ちプレスの処理本数と第1の接点8aの積算値、
したつて、誘導加熱装置出側の被加熱物通過本数
〔但し第1の接点8aの積算は第2の接点9aが
1回閉じた時点から行なう〕の差を比較して、プ
レスの処理本数が誘導加熱装置出側の被加熱物通
過本数より多い場合は、誘導加熱装置からのプレ
スへの被加熱物2の供給が不足しているため、リ
レー11を作動して電動機4の送り速度を速く
し、プレス5への被加熱物2の供給を速くする。
誘導加熱装置出側の被加熱物通過本がプレス5の
処理本数より多い場合は、シユータ部7に被加熱
物2が留りすぎるため、リレー12を作動して電
動機4の送り速度を遅くし、プレスへの被加熱物
2の供給を遅くする。
サー10により第2の接点9aの積算値、すなわ
ちプレスの処理本数と第1の接点8aの積算値、
したつて、誘導加熱装置出側の被加熱物通過本数
〔但し第1の接点8aの積算は第2の接点9aが
1回閉じた時点から行なう〕の差を比較して、プ
レスの処理本数が誘導加熱装置出側の被加熱物通
過本数より多い場合は、誘導加熱装置からのプレ
スへの被加熱物2の供給が不足しているため、リ
レー11を作動して電動機4の送り速度を速く
し、プレス5への被加熱物2の供給を速くする。
誘導加熱装置出側の被加熱物通過本がプレス5の
処理本数より多い場合は、シユータ部7に被加熱
物2が留りすぎるため、リレー12を作動して電
動機4の送り速度を遅くし、プレスへの被加熱物
2の供給を遅くする。
以上の様にプレスの処理本数と誘導加熱装置出
側の被加熱物通過本数の差を比較し、その差の値
により誘導加熱装置の送り速度を制御して誘導加
熱装置出側の被加熱物通過本数の差を一定以下に
することにより、プレスへの被加熱物の供給が不
足及び過供給することなく効率よく行なうことが
できる。又、リレー11の作動時に加熱電力基準
を固定抵抗器19で、固定抵抗器15で送り速度
基準を上げたと同じ比率だけ上げ、リレー12作
動時に加熱電力基準を固定抵抗器18で、固定抵
抗器14で送り速度基準を下げたと同じ比率だけ
下げることにより、被加熱物の加熱温度を一定に
することが出来る。
側の被加熱物通過本数の差を比較し、その差の値
により誘導加熱装置の送り速度を制御して誘導加
熱装置出側の被加熱物通過本数の差を一定以下に
することにより、プレスへの被加熱物の供給が不
足及び過供給することなく効率よく行なうことが
できる。又、リレー11の作動時に加熱電力基準
を固定抵抗器19で、固定抵抗器15で送り速度
基準を上げたと同じ比率だけ上げ、リレー12作
動時に加熱電力基準を固定抵抗器18で、固定抵
抗器14で送り速度基準を下げたと同じ比率だけ
下げることにより、被加熱物の加熱温度を一定に
することが出来る。
本発明によれば、後処理工程、例えばプレス処
理本数と誘導加熱装置からの被加熱物の供給の差
が一定となるようにしたので、途中の滞貨或いは
手持ちがなくなり、作業能率が向上る。又、誘導
加熱装置を通過する速度が変更された場合、その
変化に対応して投入電力が制御されるので、被加
熱物の加熱温度は一定となり、品質確保の点でも
効果がある。
理本数と誘導加熱装置からの被加熱物の供給の差
が一定となるようにしたので、途中の滞貨或いは
手持ちがなくなり、作業能率が向上る。又、誘導
加熱装置を通過する速度が変更された場合、その
変化に対応して投入電力が制御されるので、被加
熱物の加熱温度は一定となり、品質確保の点でも
効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す被加熱材の送
り量及び加熱電力制御用シーケンサー構成図、第
2図は従来の技術の誘導加熱装置及び後処理工程
を示す構成図、第3図は従来の技術の動作を示す
波形図である。 図中1は誘導加熱装置、2は被加熱物、3は送
り装置、4は電動機、5は後工程装置、6はロー
デイング装置、7はシユータ、8は第1の検出装
置、9は第2の検出装置、10はプログラマブル
シーケンサ、11,12は速度増減用リレー、1
3は基準速度設定用可変抵抗器、14,15は基
準速度増減用固定抵抗器、16は速度基準より電
動機を速度制御する変換器、17は基準加熱電力
設定用可変抵抗器、18,19は基準加熱電力増
減用固定抵抗器、20は電動力制御装置、21は
誘導加熱コイルである。 尚、各図中同一符号は同一又は相当部分を示
す。
り量及び加熱電力制御用シーケンサー構成図、第
2図は従来の技術の誘導加熱装置及び後処理工程
を示す構成図、第3図は従来の技術の動作を示す
波形図である。 図中1は誘導加熱装置、2は被加熱物、3は送
り装置、4は電動機、5は後工程装置、6はロー
デイング装置、7はシユータ、8は第1の検出装
置、9は第2の検出装置、10はプログラマブル
シーケンサ、11,12は速度増減用リレー、1
3は基準速度設定用可変抵抗器、14,15は基
準速度増減用固定抵抗器、16は速度基準より電
動機を速度制御する変換器、17は基準加熱電力
設定用可変抵抗器、18,19は基準加熱電力増
減用固定抵抗器、20は電動力制御装置、21は
誘導加熱コイルである。 尚、各図中同一符号は同一又は相当部分を示
す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被加熱物を誘導加熱コイル内に通過させるこ
とにより加熱する連続送り式の誘導加熱装置にお
いて、誘導加熱装置出側での被加熱物の通過数を
計数する第1検出装置と、誘導加熱装置の後工程
装置の処理数を計数する第2検出装置と、第1検
出装置の計数値と第2検出装置の計数値の差を演
算し、この差の絶対値を減少させる方向に誘導加
熱装置の送り速度を変化させる速度制御装置とを
備えたことを特徴とする誘導加熱装置。 2 前記速度制御装置の動きに対応して、適正電
力を投入するための電力制御装置を備えたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の誘導加熱
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6844686A JPS62226594A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 誘導加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6844686A JPS62226594A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 誘導加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62226594A JPS62226594A (ja) | 1987-10-05 |
| JPH0449232B2 true JPH0449232B2 (ja) | 1992-08-10 |
Family
ID=13373935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6844686A Granted JPS62226594A (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 | 誘導加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62226594A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59157986A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-07 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱装置 |
-
1986
- 1986-03-28 JP JP6844686A patent/JPS62226594A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62226594A (ja) | 1987-10-05 |
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