JPH0449382A - 太陽電池付き屋外設置用建造物及び太陽電池架台 - Google Patents
太陽電池付き屋外設置用建造物及び太陽電池架台Info
- Publication number
- JPH0449382A JPH0449382A JP2157970A JP15797090A JPH0449382A JP H0449382 A JPH0449382 A JP H0449382A JP 2157970 A JP2157970 A JP 2157970A JP 15797090 A JP15797090 A JP 15797090A JP H0449382 A JPH0449382 A JP H0449382A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- solar cells
- outdoor installation
- solar battery
- roof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24S—SOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
- F24S25/00—Arrangement of stationary mountings or supports for solar heat collector modules
- F24S25/10—Arrangement of stationary mountings or supports for solar heat collector modules extending in directions away from a supporting surface
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/10—Photovoltaic [PV]
-
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- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/20—Solar thermal
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
- Y02E10/47—Mountings or tracking
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Sustainable Energy (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は太陽電池のついた仮設トイレットなどの屋外
設置用建造物と当該建造物で使用するのに便利な太陽電
池架台に関する。
設置用建造物と当該建造物で使用するのに便利な太陽電
池架台に関する。
従来の技術
仮設トイレットなどの屋外設置用建造物に太陽電池を設
置し、その電力を利用して照明や換気扇を作動させるこ
とが行われている(実願昭59−33883号、実願昭
59−33884号、実願昭63−99711号)。
置し、その電力を利用して照明や換気扇を作動させるこ
とが行われている(実願昭59−33883号、実願昭
59−33884号、実願昭63−99711号)。
従来の建造物では、非透光性材料でできた屋根の上に太
陽電池を設置し、その電力を室内に導いて使うのが一般
的である。言うまでも無く太陽電池には直接太陽光を当
てる必要があるからである。
陽電池を設置し、その電力を室内に導いて使うのが一般
的である。言うまでも無く太陽電池には直接太陽光を当
てる必要があるからである。
発明が解決しようとする課題
しかし、従来の太陽電池付き屋外設置用建造物では、屋
根の上に太陽電池が固定されていて、太陽電池の向きを
変更することは不可能であった。
根の上に太陽電池が固定されていて、太陽電池の向きを
変更することは不可能であった。
そのため、建造物を設置してしまうと自動的に太陽電池
の向きまで固定されてしまい、太陽エネルギーを有効に
利用するのに難点があった。仮に傾斜して取り付けられ
た太陽電池の向きを変えようとすると建造物まで向きを
変える必要があった。
の向きまで固定されてしまい、太陽エネルギーを有効に
利用するのに難点があった。仮に傾斜して取り付けられ
た太陽電池の向きを変えようとすると建造物まで向きを
変える必要があった。
それを避けるには屋根を水平にし、かつ太陽電池も水平
に設置するしか方法はないが、それでは太陽エネルギー
の捕獲効率が低下する難点が生ずる。
に設置するしか方法はないが、それでは太陽エネルギー
の捕獲効率が低下する難点が生ずる。
課題を解決するための手段
本発明は、屋装置用建造物の屋根を透光性材料で形成し
、内部に太陽電池を設置するものである。
、内部に太陽電池を設置するものである。
また太陽電池を傾斜して取り付けることができる傾斜部
と、太陽電池を水平面で回動可能にする軸を挿入できる
孔を有する水平部とで太陽電池架台を構成するものであ
る。
と、太陽電池を水平面で回動可能にする軸を挿入できる
孔を有する水平部とで太陽電池架台を構成するものであ
る。
作用
屋根を透光性材料で形成すると、室内に太陽光が入射す
るので、その部分に太陽電池を設置することができる。
るので、その部分に太陽電池を設置することができる。
太陽電池を固定していなければ自白にそれを移動もしく
は回転することができる。
は回転することができる。
室内では風が吹かないので、自由設置が可能である。
太陽電池を傾斜して取り付(ブることができる傾斜部と
、太陽電池を水平面で回動可能にする軸を挿入できる孔
を有する水平部とで太陽電池架台を構成すると、まず傾
斜部に太陽電池を取り付けることにより太陽電池が傾斜
する、そして水平部の孔に軸を差し込みその軸を固定す
ると、架台は軸を中心に回動することができる。
、太陽電池を水平面で回動可能にする軸を挿入できる孔
を有する水平部とで太陽電池架台を構成すると、まず傾
斜部に太陽電池を取り付けることにより太陽電池が傾斜
する、そして水平部の孔に軸を差し込みその軸を固定す
ると、架台は軸を中心に回動することができる。
実施例
以下実施例を用いて説明する。
実施例1
第1図は本考案の第1実施例を示す屋外設置用建造物の
断面図である。
断面図である。
壁2.3.4で囲まれた部屋の最上部に透光性ポリカー
ボネート樹脂製の屋根5が設けられている。相向かい合
う壁2.4の上部には渡し6が支持金具7により取り付
けられており、渡し6の上に太陽電池8が架台9により
傾斜して置かれている。
ボネート樹脂製の屋根5が設けられている。相向かい合
う壁2.4の上部には渡し6が支持金具7により取り付
けられており、渡し6の上に太陽電池8が架台9により
傾斜して置かれている。
以上のように建造物1を構成すると、太陽光10は屋根
5を透過して太陽電池8に到達し、太陽電池8は効率良
く発電する。太陽電池8は渡し6の上に置いただけなの
で、自由に向きを変えることが出来る。ただ置いただけ
でも室内なので風に飛ばされることはない。太陽電池を
室内に設けたので、その電力により作動する機器までの
配線か短縮でき容易になる利点もある。
5を透過して太陽電池8に到達し、太陽電池8は効率良
く発電する。太陽電池8は渡し6の上に置いただけなの
で、自由に向きを変えることが出来る。ただ置いただけ
でも室内なので風に飛ばされることはない。太陽電池を
室内に設けたので、その電力により作動する機器までの
配線か短縮でき容易になる利点もある。
なお渡し6の下部には照明器具11などを設置すること
が可能である。
が可能である。
屋根を合成樹脂で形成すると、形を自由に出来ること、
屋根の周辺部に凹凸を付けすりガラス状に不透明に出来
る利点がある。合成樹脂としてはアクリル樹脂等も推奨
される。
屋根の周辺部に凹凸を付けすりガラス状に不透明に出来
る利点がある。合成樹脂としてはアクリル樹脂等も推奨
される。
実施例2
第2図は本発明の第2実施例を示す屋外設置用建造物の
断面図である。
断面図である。
壁2.3.4で囲まれた部屋の最上部に屋根5がある。
屋根5の中央付近に透明ガラス12がパツキン13を介
して押さえ具14で設けられている。屋根5の他の部分
は不透明材料で形成されている。その他は実施例1とほ
ぼ同様である。
して押さえ具14で設けられている。屋根5の他の部分
は不透明材料で形成されている。その他は実施例1とほ
ぼ同様である。
以上のように建造物1を構成すると、太陽光10は屋根
5の透明ガラス12部分を透過して太陽電池8に到達し
、太陽電池8は効率良く発電する。太陽電池8は渡し6
の上に置いただけなので、自由に向きを変えることが出
来る。ただ置いただけでも室内なので風に飛ばされるこ
とはない。太陽電池を室内に設けたので、その電力によ
り作動する機器までの配線が容易になる利点もある。
5の透明ガラス12部分を透過して太陽電池8に到達し
、太陽電池8は効率良く発電する。太陽電池8は渡し6
の上に置いただけなので、自由に向きを変えることが出
来る。ただ置いただけでも室内なので風に飛ばされるこ
とはない。太陽電池を室内に設けたので、その電力によ
り作動する機器までの配線が容易になる利点もある。
透光性材料をガラスにすると安価で耐候性がある利点が
ある。
ある。
実施例3
第3図は実施例1等で使用すると便利な太陽電池架台の
実施例を示す要部断面図である。
実施例を示す要部断面図である。
垂直部81、傾斜部82、水平部83より架台8は構成
され、水平部のほぼ中心に孔86が開けられている。傾
斜部82と水平部83の会合する付近にグリップ84が
設けられている。上記架台8は孔の開いた台85の上に
置かれ、ねじ87でとめられている。台85はさらに渡
し6にねじどめされている。
され、水平部のほぼ中心に孔86が開けられている。傾
斜部82と水平部83の会合する付近にグリップ84が
設けられている。上記架台8は孔の開いた台85の上に
置かれ、ねじ87でとめられている。台85はさらに渡
し6にねじどめされている。
太陽電池8は傾斜して架台9に取り付けられるのみなら
ず、グリップ84を握り左右に動かすことにより、ねじ
87を軸心に回動させることができる。細心があるため
に太陽電池はむやみやたらに動くことはなく、軸心を中
心に水平に東西南北自由に回動するだけである。
ず、グリップ84を握り左右に動かすことにより、ねじ
87を軸心に回動させることができる。細心があるため
に太陽電池はむやみやたらに動くことはなく、軸心を中
心に水平に東西南北自由に回動するだけである。
本発明の屋外設置用建造物においては、太陽電池8はで
きるだけ屋根5に近い高所に設置するのか通例であるか
、本実施例の太陽電池架台を使うとグリップ84が架台
9の下方に設けられているので、手が届きやすく握りや
すい。またグリップ84を南面させると自動的に太陽電
池8も南面し、太陽電池8を見ることなく調整できるの
で便利である。なお渡し6に孔を開けて架台9を直接ね
し止めし、台85を省略することも可能である。この場
合蝶ねしを使うと、調整後の位置固定に便利である。
きるだけ屋根5に近い高所に設置するのか通例であるか
、本実施例の太陽電池架台を使うとグリップ84が架台
9の下方に設けられているので、手が届きやすく握りや
すい。またグリップ84を南面させると自動的に太陽電
池8も南面し、太陽電池8を見ることなく調整できるの
で便利である。なお渡し6に孔を開けて架台9を直接ね
し止めし、台85を省略することも可能である。この場
合蝶ねしを使うと、調整後の位置固定に便利である。
発明の効果
以上実施例の中でも説明したように、本発明の屋外設置
建造物は屋根を透光性材料で形成し、その内部に太陽電
池を設置した屋外設置用建造物なので、太陽電池を固定
し、なくても(置くだけでも)設置可能でその左右の向
きを自由に変えることができる効果がある。傾斜角度は
架台の調節により最も効率的な角度を選択出来る。従っ
て太陽電池を最も効率的に使用できる効果がある。また
建造物の中に電源があるので、室内で使用する電気器具
への配線が短縮でき、接続が容易になる。
建造物は屋根を透光性材料で形成し、その内部に太陽電
池を設置した屋外設置用建造物なので、太陽電池を固定
し、なくても(置くだけでも)設置可能でその左右の向
きを自由に変えることができる効果がある。傾斜角度は
架台の調節により最も効率的な角度を選択出来る。従っ
て太陽電池を最も効率的に使用できる効果がある。また
建造物の中に電源があるので、室内で使用する電気器具
への配線が短縮でき、接続が容易になる。
太陽電池のモジュール構造には耐候性を付与する必要が
なくなり、低コスト化を図れる。
なくなり、低コスト化を図れる。
屋根を透明にしたので室内が明るくなる効果とともに、
仮にトイレットに本発明を適用しても、太陽電池が天井
部からの覗き見に対して遮蔽効果を示す。
仮にトイレットに本発明を適用しても、太陽電池が天井
部からの覗き見に対して遮蔽効果を示す。
本発明は屋外設置用建造物なら何にでも適用可能である
が、仮設トイレット等には特に有効である。
が、仮設トイレット等には特に有効である。
本発明の太陽電池架台は水平面での回動が容易に行い得
るのみならず、グリップを南面させると太陽電池を見な
いでも、自動的に太陽電池も南面するという効果がある
。
るのみならず、グリップを南面させると太陽電池を見な
いでも、自動的に太陽電池も南面するという効果がある
。
第1図、第2図はそれぞれ本発明の太陽電池付き屋外設
置用建造物の第1実施例、第2実施例を示す要部断面図
、第3図は本考案の太陽電池架台の実施例を示す要部断
面図である。 1−m−建造物、 2.3.4−壁、5−−一屋根、
6−−−−−渡し、7−−−支持金具、 El−
−−一太陽電池、9−m−架台、 1−m−照明器具、 3−m−パッキン、 1−m−垂直部、 3−一一水平部、 5−一一台、 7−−−ねし。
置用建造物の第1実施例、第2実施例を示す要部断面図
、第3図は本考案の太陽電池架台の実施例を示す要部断
面図である。 1−m−建造物、 2.3.4−壁、5−−一屋根、
6−−−−−渡し、7−−−支持金具、 El−
−−一太陽電池、9−m−架台、 1−m−照明器具、 3−m−パッキン、 1−m−垂直部、 3−一一水平部、 5−一一台、 7−−−ねし。
Claims (7)
- (1)屋根を透光性材料で形成し、内部に太陽電池を設
置したことを特徴とする屋外設置用建造物。 - (2)太陽電池を傾斜して設置した特許請求の範囲第1
項記載の屋外設置用建造物。 - (3)透光性材料が合成樹脂である特許請求の範囲第1
項もしくは第2項のいずれかに記載の屋外設置用建造物
。 - (4)透光性材料がガラスである特許請求の範囲第1項
もしくは第2項のいずれかに記載の屋外設置用建造物。 - (5)屋外設置用建造物が仮設トイレットである特許請
求の範囲第1項から第4項のいずれかに記載の屋外設置
用建造物。 - (6)太陽電池を傾斜して取り付けることができる傾斜
部と、太陽電池を水平面で回動可能にする軸を挿入でき
る孔を有する水平部と、から成る太陽電池架台。 - (7)傾斜部と水平部の会合付近にグリップを有する特
許請求の範囲第6項記載の太陽電池架台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157970A JPH0449382A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 太陽電池付き屋外設置用建造物及び太陽電池架台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157970A JPH0449382A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 太陽電池付き屋外設置用建造物及び太陽電池架台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0449382A true JPH0449382A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15661419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2157970A Pending JPH0449382A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 太陽電池付き屋外設置用建造物及び太陽電池架台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449382A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520348U (ja) * | 1991-08-23 | 1993-03-12 | 三洋電機株式会社 | 太陽電池発電装置 |
| JP2006223655A (ja) * | 2005-02-18 | 2006-08-31 | Kayaba Ind Co Ltd | 仮設トイレ用照明装置 |
| CN102277982A (zh) * | 2010-12-29 | 2011-12-14 | 萨山别克·哈孜肯 | 一种可进行天象观测的毡房 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2157970A patent/JPH0449382A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0520348U (ja) * | 1991-08-23 | 1993-03-12 | 三洋電機株式会社 | 太陽電池発電装置 |
| JP2006223655A (ja) * | 2005-02-18 | 2006-08-31 | Kayaba Ind Co Ltd | 仮設トイレ用照明装置 |
| CN102277982A (zh) * | 2010-12-29 | 2011-12-14 | 萨山别克·哈孜肯 | 一种可进行天象观测的毡房 |
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