JPH0449415B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0449415B2 JPH0449415B2 JP18135184A JP18135184A JPH0449415B2 JP H0449415 B2 JPH0449415 B2 JP H0449415B2 JP 18135184 A JP18135184 A JP 18135184A JP 18135184 A JP18135184 A JP 18135184A JP H0449415 B2 JPH0449415 B2 JP H0449415B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- indicator
- dust collection
- collection chamber
- fan motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 100
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、集塵室を有する主体ケースにおい
て、前記集塵室の開口部を覆うダスト蓋にフアン
モーターの負圧力により動作するダストインジケ
ーターを配置させた電気掃除機に関するものであ
る。
て、前記集塵室の開口部を覆うダスト蓋にフアン
モーターの負圧力により動作するダストインジケ
ーターを配置させた電気掃除機に関するものであ
る。
従来例の構成とその問題点
従来、前部に集塵室を有する主体ケースの開口
部にダスト蓋を設置した電気掃除機においてフア
ンモーターの負圧力により動作するダストインジ
ケーター1は、第1図に示す様に前記ダスト蓋2
に、インジケーター収納部3と、これと集塵室と
を連通する空気取入口4を取り付けたものが一般
的である。
部にダスト蓋を設置した電気掃除機においてフア
ンモーターの負圧力により動作するダストインジ
ケーター1は、第1図に示す様に前記ダスト蓋2
に、インジケーター収納部3と、これと集塵室と
を連通する空気取入口4を取り付けたものが一般
的である。
しかし図に示す様に、インジケーター1をダス
ト蓋2に取付けた場合、集塵袋のふくらみによつ
て空気取入口4がふさがれるため、ダスト蓋2に
空気取入口4より突出したリブ5を設けなければ
ならない問題があり、さらに、前記リブを設ける
ことにより集塵室のスペースが狭くなるという問
題もある。
ト蓋2に取付けた場合、集塵袋のふくらみによつ
て空気取入口4がふさがれるため、ダスト蓋2に
空気取入口4より突出したリブ5を設けなければ
ならない問題があり、さらに、前記リブを設ける
ことにより集塵室のスペースが狭くなるという問
題もある。
また、集塵袋の密着を防ぐため、空気取入口を
集塵室の角の付近に設けた例もあるがこれはエル
ボー6が長くする必要があり、かつエルボー収納
部により集塵スペースの低下となつている。
集塵室の角の付近に設けた例もあるがこれはエル
ボー6が長くする必要があり、かつエルボー収納
部により集塵スペースの低下となつている。
さらに、エルボー6が空気取入口に内接して装
着されているため、ダスト蓋2の裏側より、空気
取入口に指等を差し入れる事により、インジケー
ター1が外れてしまうという問題がある。
着されているため、ダスト蓋2の裏側より、空気
取入口に指等を差し入れる事により、インジケー
ター1が外れてしまうという問題がある。
発明の目的
本発明はこれら従来の欠点を解消し、フアンモ
ーターの負圧力によつて、ダストインジケーター
が、集塵袋の広がり方にかかわらず密閉されるこ
となく、またダスト蓋の裏側より指等が容易にイ
ンジケーター収納部にはいることのない電気掃除
機のダストインジケーターを提供するものであ
る。
ーターの負圧力によつて、ダストインジケーター
が、集塵袋の広がり方にかかわらず密閉されるこ
となく、またダスト蓋の裏側より指等が容易にイ
ンジケーター収納部にはいることのない電気掃除
機のダストインジケーターを提供するものであ
る。
発明の構成
上記目的を達成するための本発明の技術的手段
は、フアンモーターの負圧力により動作するダス
トインジケーターと集塵室とを連通し、下端開口
部に略半円状のフランジを有する筒状の圧力取入
口を集塵室側に突出させて設け、かつその突出部
には略U字状の切り欠きを形成したことである。
は、フアンモーターの負圧力により動作するダス
トインジケーターと集塵室とを連通し、下端開口
部に略半円状のフランジを有する筒状の圧力取入
口を集塵室側に突出させて設け、かつその突出部
には略U字状の切り欠きを形成したことである。
実施例の説明
以下添付図面に基づいて本発明の一実施例につ
いて説明する。第2図〜第3図において、1は前
側に上方開口状の集塵室2を、隔壁3で仕切られ
た後側にフアンモーター4を内蔵するモーター室
5を設けた主体ケースである。
いて説明する。第2図〜第3図において、1は前
側に上方開口状の集塵室2を、隔壁3で仕切られ
た後側にフアンモーター4を内蔵するモーター室
5を設けた主体ケースである。
6は集塵室2の前部に配置され、主体ケース1
に固着されたフロントカバーで、ホース(図示せ
ず)を接続する吸込口7を有している。
に固着されたフロントカバーで、ホース(図示せ
ず)を接続する吸込口7を有している。
前記集塵室2には集塵袋8が尾錠9により装着
され、上方開口部には着脱自在なダスト蓋10が
装着され、尾錠11により係止されている。
され、上方開口部には着脱自在なダスト蓋10が
装着され、尾錠11により係止されている。
前記ダスト蓋10の後部には、集塵量を検知す
るダストインジケーター12を配置し、前部には
ダスト蓋10持ち運び用の把手13を形成し、主
体ケース1の前部に形成した把手14に合わすよ
うにしており、主体ケース1にダスト蓋10を取
り付けることにより掃除機本体としての把手を形
成するものである。
るダストインジケーター12を配置し、前部には
ダスト蓋10持ち運び用の把手13を形成し、主
体ケース1の前部に形成した把手14に合わすよ
うにしており、主体ケース1にダスト蓋10を取
り付けることにより掃除機本体としての把手を形
成するものである。
前記主体ケース1の後部上方にはボデーウエ1
5を取り付けることによりフアンモーター4やコ
ード巻取装置(図示せず)を内蔵保持するもので
ある。
5を取り付けることによりフアンモーター4やコ
ード巻取装置(図示せず)を内蔵保持するもので
ある。
16はバンパーで、前記主体ケース1とボデー
ウエ15及びダスト蓋10間に設置されている。
ウエ15及びダスト蓋10間に設置されている。
17,18は主体ケース1の上部に載置したタ
ナノズル、スキマノズルで、さらに開閉自在なカ
クノウフタ19で覆い、上面は凹凸のないきれい
な面に構成している。
ナノズル、スキマノズルで、さらに開閉自在なカ
クノウフタ19で覆い、上面は凹凸のないきれい
な面に構成している。
20,21は主体ケース1の下部に配設した移
動用の前輪と後輪である。
動用の前輪と後輪である。
次に、ダストインジケーター12の配置構成に
ついて第4図〜第5図にて説明する。第3図ダス
ト蓋10裏面図に示す様に、ダストインジケータ
ーは、その収納部22を前記モーター室5側寄り
に配置させ、ダストインジケーター12と集塵室
2を連通するための筒状の圧力取入口23を前記
収納部22の下面に設けてある。
ついて第4図〜第5図にて説明する。第3図ダス
ト蓋10裏面図に示す様に、ダストインジケータ
ーは、その収納部22を前記モーター室5側寄り
に配置させ、ダストインジケーター12と集塵室
2を連通するための筒状の圧力取入口23を前記
収納部22の下面に設けてある。
また、第5図に第4図ダストインジケーター部
の断面図を示すが、ダストインジケーター12と
圧力取入口23は、インジケーターエルボー24
によつてつながれている。
の断面図を示すが、ダストインジケーター12と
圧力取入口23は、インジケーターエルボー24
によつてつながれている。
さらにまた、前記筒状の圧力取入口23にはモ
ーター室5側に断面略U状の切欠き部25と、下
端開口の一部をふさぐ略半円状のフランジ26を
設けた。
ーター室5側に断面略U状の切欠き部25と、下
端開口の一部をふさぐ略半円状のフランジ26を
設けた。
次に、ダストインジケーターの作用について説
明する。前述の様に、本電気掃除機は、モーター
室5に設置されたフアンモーター4の吸引力によ
り、集塵室内の集塵袋8に塵埃が捕集されるが、
この時、集塵袋8は集塵室2内壁に接した状態で
広がり、塵埃量が増すにつれて、塵埃袋は前記内
壁に密着した状態となる。ここで集塵袋8内に塵
埃がたまり、集塵室2への吸込み流量が低下する
ことにより、フアンモーター4の空気抵抗と冷却
風の減少による発熱を防止するためにダストイン
ジケーター12が取り付けられている。前記ダス
トインジケーター12は集塵室内の負圧力が増加
すると、インジケーターバネ27で押えられてい
た、インジケーターシシン28がインジケーター
エルボー24と空気取入口23を介して伝わる負
圧力によつて矢印c方向に作動し、前記インジケ
ーターシシン28とインジケーターキヤツプ29
によつて閉ざされていた通風路が開放され、集塵
室2内の流量が増加しフアンモーターの発熱を防
止できる。ここで、前述の様に、集塵袋8は塵埃
の増加とともに集塵室内壁に密着するため、前記
圧力取入口23の下端面が集塵袋8によつて閉ざ
されてしまいダストインジケーター12が作動し
ないことがあるが、前記断面略U状の切欠き部2
5を設けた事により、いかに集塵袋がふくらんで
も、圧力取入口23が密閉される事はなく、ダス
トインジケーター12は作動するため、フアンモ
ーター4は発熱により破壊されることはない。
明する。前述の様に、本電気掃除機は、モーター
室5に設置されたフアンモーター4の吸引力によ
り、集塵室内の集塵袋8に塵埃が捕集されるが、
この時、集塵袋8は集塵室2内壁に接した状態で
広がり、塵埃量が増すにつれて、塵埃袋は前記内
壁に密着した状態となる。ここで集塵袋8内に塵
埃がたまり、集塵室2への吸込み流量が低下する
ことにより、フアンモーター4の空気抵抗と冷却
風の減少による発熱を防止するためにダストイン
ジケーター12が取り付けられている。前記ダス
トインジケーター12は集塵室内の負圧力が増加
すると、インジケーターバネ27で押えられてい
た、インジケーターシシン28がインジケーター
エルボー24と空気取入口23を介して伝わる負
圧力によつて矢印c方向に作動し、前記インジケ
ーターシシン28とインジケーターキヤツプ29
によつて閉ざされていた通風路が開放され、集塵
室2内の流量が増加しフアンモーターの発熱を防
止できる。ここで、前述の様に、集塵袋8は塵埃
の増加とともに集塵室内壁に密着するため、前記
圧力取入口23の下端面が集塵袋8によつて閉ざ
されてしまいダストインジケーター12が作動し
ないことがあるが、前記断面略U状の切欠き部2
5を設けた事により、いかに集塵袋がふくらんで
も、圧力取入口23が密閉される事はなく、ダス
トインジケーター12は作動するため、フアンモ
ーター4は発熱により破壊されることはない。
さらに前記切欠き部25をモーター室5側に設
けた事により、フアンモーター4より吸引される
風をスムーズにダストインジケーター部が受ける
事ができる。
けた事により、フアンモーター4より吸引される
風をスムーズにダストインジケーター部が受ける
事ができる。
さらにまた、前記ダスト蓋10は集塵袋取換え
時に、主体ケース1より外されるが、この時、ダ
スト蓋10裏面のダストインジケーター収納部2
2下面が表に出てしまい圧力取入口23とダスト
インジケーターエルボー24の嵌合部が人の手の
とどく所に現われ、指で押すことによつてインジ
ケーターエルボー24が外れてしまう事がある
が、前述の様に圧力取入口23下端面にフランジ
26を略半円状に形成することにより、インジケ
ーターエルボー24がフランジ26によつて外側
より覆われるため、たとえ指を圧力取入口23よ
り差し込んでも、インジケーターエルボー24は
収納部22内に押し込まれる事はなく、ダストイ
ンジケーターの誤動作を未然に防げる。
時に、主体ケース1より外されるが、この時、ダ
スト蓋10裏面のダストインジケーター収納部2
2下面が表に出てしまい圧力取入口23とダスト
インジケーターエルボー24の嵌合部が人の手の
とどく所に現われ、指で押すことによつてインジ
ケーターエルボー24が外れてしまう事がある
が、前述の様に圧力取入口23下端面にフランジ
26を略半円状に形成することにより、インジケ
ーターエルボー24がフランジ26によつて外側
より覆われるため、たとえ指を圧力取入口23よ
り差し込んでも、インジケーターエルボー24は
収納部22内に押し込まれる事はなく、ダストイ
ンジケーターの誤動作を未然に防げる。
発明の効果
以上述べた様に、本発明よれば、フアンモータ
ーの吸引力により集塵室内の集塵袋に塵埃が捕集
され、集塵袋がふくらみ、集塵室内壁に密着して
も、筒状の圧力取入口に断面略U状の切欠き部を
設ける事により、圧力取入口が集塵袋によつて密
閉される事がなくなる。これにより集塵室内の負
圧力の増加に対して、ダストインジケーターが誤
動作なく、完全に作動するため、フアンモーター
の発熱による破壊は生じない、また、前記切欠き
部をモーター室側に設けた事により、フアンモー
ターによる吸引の風の流れをスムーズにダストイ
ンジケーターに伝える事ができ、ダストインジケ
ーターの誤動作防止となつている。
ーの吸引力により集塵室内の集塵袋に塵埃が捕集
され、集塵袋がふくらみ、集塵室内壁に密着して
も、筒状の圧力取入口に断面略U状の切欠き部を
設ける事により、圧力取入口が集塵袋によつて密
閉される事がなくなる。これにより集塵室内の負
圧力の増加に対して、ダストインジケーターが誤
動作なく、完全に作動するため、フアンモーター
の発熱による破壊は生じない、また、前記切欠き
部をモーター室側に設けた事により、フアンモー
ターによる吸引の風の流れをスムーズにダストイ
ンジケーターに伝える事ができ、ダストインジケ
ーターの誤動作防止となつている。
さらにまた、前記筒状の圧力取入口の下端面に
略半円状のフランジを形成した事により、圧力取
入口外側より人の指等が差し込まれてもインジケ
ーターエルボーにふれる事はないので圧力取入口
内面とエルボー部の嵌合が外れる事がなくなり、
かつ嵌合ズレによる。その部分よりの空気もれが
なくなるため、ダストインジケーターの誤動作防
止ができるようになつた。
略半円状のフランジを形成した事により、圧力取
入口外側より人の指等が差し込まれてもインジケ
ーターエルボーにふれる事はないので圧力取入口
内面とエルボー部の嵌合が外れる事がなくなり、
かつ嵌合ズレによる。その部分よりの空気もれが
なくなるため、ダストインジケーターの誤動作防
止ができるようになつた。
そして、以上の事により、ダスト蓋裏面の圧力
取入口付近に紙袋を密着させないためのリブがい
らなくなつたため、集塵室内の塵埃捕集スペース
を大きくすることができた。
取入口付近に紙袋を密着させないためのリブがい
らなくなつたため、集塵室内の塵埃捕集スペース
を大きくすることができた。
第1図は従来例を示す断面図、第2図は本発明
による一実施例を示す電気掃除機のダストインジ
ケーターの外観図、第3図は断面図を示し、第4
図は要部裏面図、第5図は第4図におけるB−B
断面図である。 1……主体ケース、2……集塵室、4……フア
ンモーター、8……集塵袋、10……ダスト蓋、
12……ダストインジケーター、23……圧力取
入口。
による一実施例を示す電気掃除機のダストインジ
ケーターの外観図、第3図は断面図を示し、第4
図は要部裏面図、第5図は第4図におけるB−B
断面図である。 1……主体ケース、2……集塵室、4……フア
ンモーター、8……集塵袋、10……ダスト蓋、
12……ダストインジケーター、23……圧力取
入口。
Claims (1)
- 1 フアンモーターを内蔵し、その吸引側に上方
開口状の集塵袋設置用の集塵室を形成した主体ケ
ースと、上記集塵室の上方開口を開閉自在に覆う
ダスト蓋と、上記電動送風機の上部を覆うカバー
と、上記ダスト蓋に設けられ、フアンモーターの
負圧力により動作するダストインジケーターとを
具備し、このダストインジケーターと集塵室とを
連通するとともに、下端開口に略半円状のフラン
ジを有する筒状の圧力取入口を集塵室側に突出さ
せて設け、さらにこの突出部には略U字状の切り
欠きを設けてなる電気掃除機のダストインジケー
ター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59181351A JPS6158630A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 電気掃除機のダストインジケ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59181351A JPS6158630A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 電気掃除機のダストインジケ−タ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158630A JPS6158630A (ja) | 1986-03-25 |
| JPH0449415B2 true JPH0449415B2 (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=16099188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59181351A Granted JPS6158630A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 電気掃除機のダストインジケ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158630A (ja) |
-
1984
- 1984-08-30 JP JP59181351A patent/JPS6158630A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158630A (ja) | 1986-03-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |