JPH0449610Y2 - - Google Patents

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JPH0449610Y2
JPH0449610Y2 JP6078887U JP6078887U JPH0449610Y2 JP H0449610 Y2 JPH0449610 Y2 JP H0449610Y2 JP 6078887 U JP6078887 U JP 6078887U JP 6078887 U JP6078887 U JP 6078887U JP H0449610 Y2 JPH0449610 Y2 JP H0449610Y2
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holding frame
ring
lens barrel
distance
locking piece
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は、一眼レフカメラやビデオカメラに用
いられるレンズ鏡筒に係り、とくに、ピント調節
用のレンズ群の保持枠と距離環との固着手段に関
する。
(従来の技術) たとえばズームレンズは、一般的に、被写体側
の第1群がピント調節機能を有し、これを手動で
操作するための距離(表示)環を鏡筒の前端部に
設けている。
ここで、従来のズームレンズ鏡筒の一例を第4
図に基づいて説明する。
鏡筒本体11と固定環12とマスターレンズ部
固定筒13とが図示しないねじ等によつて一体に
固着されている。
前記鏡筒本体11の前端部のフランジ部11a
と固定環12との間にカム筒14が挾持され、こ
のカム筒14は鏡筒本体11の内周面で回動摺動
可能に構成されている。また、前記カム筒14
は、鏡筒本体11の外周面に回動自在に設けられ
たズーム環15に連結固定されている。
さらに、変倍レンズ群16の保持枠17および
補正レンズ群18の保持枠19が、前記鏡筒本体
11のフランジ部11aと固定環12との間に固
定された光軸方向の複数本のガイド軸20にそれ
ぞれスライド可能に嵌合されている。この各保持
枠17,19は、前記ガイド軸20の嵌合用の貫
通孔17a,19aを有するとともに、側面にカ
ム追従部材としての突起部17b,19bを有
し、この突起部17b,19bが、前記カム筒1
4に形成されたカム溝14a,14bにスライド
可能に嵌合されている。
また、前記固定環12には固定レンズ21が嵌
着されている。さらに、前記マスターレンズ部固
定筒13の内部にはマスターレンズ群22の保持
枠23,24が嵌着され、ビス25によつて固定
されている。
26はピント調節用のレンズ群であるフオーカ
シングレンズ群27を保持した保持枠で、この保
持枠26は、前記鏡筒本体11の前端部に回動進
退自在に螺合されている。すなわち、この鏡筒本
体11の前端部内周面に形成されたヘリコイドね
じ部11bに、前記保持枠26の後部外周面に形
成されたヘリコイドねじ部26bが噛合されてい
る。
また、前記鏡筒本体11の外周面に指標飾環2
8が固着されており、一方、前記保持枠26の前
部のフランジ部26aの外周面には距離環29が
圧着ビス30などにより固着されている。さら
に、この距離環29の外周面には、圧着ビス30
を覆つてゴムリング31が固着されている。な
お、前記距離環29は、この距離環29の後部内
周面に形成された段差部29aと前記鏡筒本体1
1の前端部外周面に形成された突起11cとの係
合により鏡筒本体11に対する回動角が規制さ
れ、前記フオーカシングレンズ群27による合焦
地点までの距離たとえば近距離(1m)から無限
遠(∞)までを表示するものである。
さらに、前記距離環29の前端部内周面に前端
環32が螺合されて前記保持枠26に前方より当
接されている。すなわち、前記距離環29の前部
内周面に形成されたフイルターねじ部29bに、
前記前端環32の外周面に形成されたねじ部32
bが噛合されている。
そうして、レンズの組立て、調節作業では、鏡
筒本体11に嵌合した距離環29が無限遠を表示
する位置にありそれ以上の回動を突起11cおよ
び段差部29aからなるストツパーにより阻止さ
れている状態で、保持枠26を鏡筒本体11のヘ
リコイドねじ部11bにねじ込んで、無限遠方の
被写体にピントが合うように光軸方向の位置を調
節する。つぎに、距離環29に螺着されたビス3
0を保持枠26の外周面に圧着させることによつ
て、距離環29と保持枠26とを固着する。つぎ
に、距離環29の内周面のフイルターねじ部29
bに前端環32を保持枠26の前面に当接するま
でねじ込んで、銘板として外観を整える。
(考案が解決しようとする問題点) 上述のように、従来は、フオーカシングレンズ
群27用の保持枠26の外周面に、距離環29に
螺着されたビス30を圧着させることにより、保
持枠26と距離環29とを任意角位置において一
体化すなわち固着していた。しかし、ビス30が
多少でも緩むようなことがあれば、保持枠26の
外周面とビス30との間に滑りが生じてしまうの
で、ビス30を強固にねじ込まなければならず、
作業性が非常に悪かつた。
本考案は、このような問題点を解決しようとす
るもので、従来と同様にピント調節および距離環
の位置調節ができるとともに、ビスを用いずに保
持枠と距離環とを確実に一体化できる組立て作業
性に優れたレンズ鏡筒を提供することを目的とす
るものである。
〔考案の構成〕
(問題点を解決するための手段) 本考案のレンズ鏡筒は、鏡筒本体11と、この
鏡筒本体11にヘリコイドねじ部11b,26b
により回動進退自在に結合されピント調節用のレ
ンズ群27を保持した保持枠26と、この保持枠
26の外周側に固着され前記鏡筒本体11に対し
て所定の距離範囲外での回動を阻止された距離環
29と、この距離環29の前端部内周面にねじ部
29b,32bにより螺合されて前記保持枠26
に当接された前端環32とを備え、前記保持枠2
6の前端面部に径方向へ変位可能な係止片33,
34を形成し、一方、前記距離環29の内周面に
前記保持枠26の係止片33,34が噛合習性を
もつて噛合されこれら距離環29および保持枠2
6相互の周方向の移動を阻止する噛合面29cを
形成し、また、前記前端環32の保持枠26との
当接面部にこの保持枠26の係止片33,34に
係合されこの係止片の径方向への変位を阻止し前
記係止片33,34と噛合面29cとの噛合を保
持する規制部32cを形成したものである。
(作用) 本考案のレンズ鏡筒では、レンズの組立て、調
節作業にあたつて、鏡筒本体11に距離環29を
組付けるとともに、鏡筒本体11に保持枠26を
ヘリコイドねじ部11b,26bにより結合す
る。その際、保持枠26の係止片33,34を径
方向において内方へ変位させ、この係止片33,
34と距離環29の噛合面29cとが噛合されて
いない状態で、距離環29とは独立に保持枠26
を鏡筒本体11に対して回動進退させ、ピント調
節用のレンズ群27のたとえば無限遠(∞)の位
置調節を行なう。一方、通常状態では、係止片3
3,34と噛合面29cとが噛合され、保持枠2
6および距離環29の周方向の移動が規制され
る。そして、距離環29の前端部内周面に前端環
32をねじ部29b,32bにより螺合して保持
枠26に当接させると、前端環32の規制部32
cが距離環29の係止片33,34に係合され
て、この係止片33,34の径方向への変位が阻
止されることにより、保持枠26の係止片33,
34と距離環29の噛合面29cとの噛合が確実
に保持されるとともに、距離環29と保持枠26
すなわちピント調節用のレンズ群27とが固着さ
れた状態となる。この状態では、距離環29と保
持枠26とは、鏡筒本体11に対して一体となつ
て回動する。
(実施例) 以下、本考案のレンズ鏡筒の一実施例を第1図
ないし第3図に基づいて説明する。
この実施例のレンズ鏡筒は、基本的には前記第
4図に示したレンズ鏡筒と同様の構成を有してい
るので、対応する部分には同一符号を付して説明
する。
鏡筒本体11の前端部すなわち被写体側の端部
には、ヘリコイドねじ部11bが内周面に形成さ
れているとともに、突起11cが外周面に形成さ
れている。
ピント調節用のレンズ群であるフオーカシング
レンズ群27を保持した保持枠26には、前記ヘ
リコイドねじ部11bと噛合されるヘリコイドね
じ部26bが後側すなわち結像面側に形成されて
いるとともに、フランジ部26aが被写体側の端
面部に形成されている。そして、このフランジ部
26aの被写体側には、光軸を介して相対峙し通
常状態で外周がフランジ部26aの外周と同じ円
周上に位置する係止片33,34が一体に形成さ
れている。これら係止片33,34は、フランジ
部26aとの間にそれぞれ常開性のスリツト33
a,34aを有しており、円周方向に伸び互いに
反対方向すなわち時計方向および反時計方向に向
くように、かつ、光軸に対して径方向へ弾性的に
変位可能に形成されている。また、これら係止片
33,34の外周面には、光軸方向の多数の線条
からなる噛合面33b,34bがそれぞれ形成さ
れている。さらに、前記係止片33,34の被写
体側の面には、光軸方向に伸びる突片部33c,
34cがそれぞれ形成されている。
前記鏡筒本体11の外周側に嵌合可能な距離環
29の内周面には、一部を切り欠かれた環状の段
差部29aと、光軸方向の多数のキー溝からなる
噛合面29cと、フイルターねじ部29bとが、
結像面側から被写体側へ順に形成されている。前
記段差部29aは、前記鏡筒本体11の突起11
cと当接することにより、前記フオーカシングレ
ンズ群27による合焦地点までの距離を表示する
距離環29の鏡筒本体11に対する回動を所定の
距離範囲に対応する範囲内に規制するものであ
る。また、前記噛合面29cは、前記係止片3
3,34に噛合されて、前記保持枠26および距
離環29相互の周方向の移動を阻止するものであ
り、前記噛合面29cと係止片33,34とは噛
合習性が付されている。なお、これら係止片3
3,34の噛合面33b,34bは、前記噛合面
29cに噛合されて噛合効果を高めるものであ
る。
前記距離環29のフイルターねじ部29cと噛
合するねじ部32bを外周面に形成した前端環3
2には、前記保持枠26との当接面である結像面
側の後面部に、前記係止片33,34の突片部3
3c,34cと係合される規制部としての環状の
凹部32cが形成されており、この凹部32cの
直径は、前記一対の突片部33c,34c間の距
離と等しくなつている。
上記実施例のレンズ鏡筒は、以下のように組立
てられる。
まず、鏡筒本体11に距離環29を嵌合し、距
離環29の段差部29aの端面と鏡筒本体11の
突起11cとを当接させ、回動始点位置すなわち
無限遠(∞)の表示位置にセツトする。
つぎに、保持枠26を鏡筒本体11のヘリコイ
ドねじ部11bに螺合し、フオーカシングレンズ
群27の光軸上の位置を結像面方向に移動させ
る。そして、無限遠(∞)の被写体にピントが合
うように、フオーカシングレンズ群27の位置を
合わせる。その際、第2図に示すように、保持枠
26の係止片34(および33)と距離環29の
噛合面29cとは噛合習性が付されているので、
保持枠26を距離環29と独立に回動させること
ができるように、係止片33,34と噛合面29
cとの噛合を解除するため、一対の係止片33,
34の突片部33c,34cを径方向において内
方へ押圧して、係止片33,34を同方向へ変位
させる。
この無限遠(∞)の位置調節が終了して、突片
部33c,34cの押圧を解除すれば、係止片3
3,34の噛合面33b,34bと距離環29の
噛合面29cとが噛合状態になる。つぎに、前端
環32を距離環29の被写体側の端部に螺合す
る。そうすると、この距離環29の凹部32cに
係止片33,34の突片部33c,34cが挿入
されて、保持枠26のフランジ部26aが距離環
29の段差部29aの前面と前端環32とに挾持
され、保持枠26および距離環29相互の光軸方
向の移動が阻止された状態となる。これととも
に、凹部32cと突片部33c,34cとの係合
により係止片33,34の噛合面33b,34b
と距離環29の噛合面29cとの噛合が確実に保
持されて、保持枠26および距離環29相互の周
方向の移動が確実に阻止された状態となり、保持
枠26と距離環29とが一体化され、固着状態が
保持される。この状態では、保持枠26と距離環
29とが一体的に鏡筒本体11に対して回動進退
する。
このように、上記構成によれば、ビスを用いる
ことなく、保持枠26と距離環29とを固着する
ことができる。そして、保持枠26と距離環29
とにこれら保持枠26および距離環29相互の周
方向の移動を規制する弾性変位可能な係止片3
3,34と噛合面29cとが形成されており、し
かも、これら係止片33,34と噛合面29cと
には噛合習性が付されているので、無限遠(∞)
の位置調節と前端環32によるその後の固着作業
とを分離できる。つまり、光軸を水平にして位置
調節をし、ついで、垂直に立てて固着作業をして
も、調節状態はずれないので、極めて作業能率が
向上する。
また、一度調節、固着された後、係止片33,
34は前端環32により変位を阻止されるので、
使用時などにも調節状態がずれることはなく、耐
久性が向上する。
なお、上記実施例においては、説明上、距離環
29は距離値を付すものとしているが、AFカメ
ラと一体のレンズ鏡筒においては、距離表示を省
略してもよいことはもちろんである。
〔考案の効果〕
本考案によれば、ピント調節用のレンズ群の保
持枠に形成した変位可能な係止片と距離表示用の
距離環に形成した噛合面とを噛合させるととも
に、前端環を距離環に螺合して保持枠に当接させ
ることにより、ビスなどを用いることなく容易か
つ確実に、保持枠と距離環とを固着することがで
き、また、保持枠および距離環相互の周方向の移
動を阻止する係止片と噛合面とには噛合習性が付
されているので、たとえば無限遠の位置調節とそ
の後の固着作業とを分離でき、より作業能率が向
上し、さらに、固着後には前端環により係止片の
変位が阻止されるので、使用時などにも調節状態
がずれるようなことはなく、耐久性が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のレンズ鏡筒の一実施例を示す
分解斜視図、第2図はその要部の正面図、第3図
はその断面図、第4図は従来のレンズ鏡筒の一例
を示す断面図である。 11……鏡筒本体、11b……ヘリコイドねじ
部、26……保持枠、26b……ヘリコイドねじ
部、27……ピント調節用のレンズ群であるフオ
ーカシングレンズ群、29……距離環、29b…
…ねじ部、29c……噛合面、32……前端環、
32b……ねじ部、32c……規制部としての凹
部、33,34……係止片。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 鏡筒本体と、 この鏡筒本体にヘリコイドねじ部により回動進
    退自在に結合されピント調節用のレンズ群を保持
    した保持枠と、 この保持枠の外周側に固着され前記鏡筒本体に
    対して所定の距離範囲外での回動を阻止された距
    離環と、 この距離環の前端部内周面にねじ部により螺合
    されて前記保持枠に当接された前端環とを備え、 前記保持枠の前端面部に径方向へ変位可能な係
    止片を形成し、 前記距離環の内周面に前記保持枠の係止片が噛
    合習性をもつて噛合されこれら距離環および保持
    枠相互の周方向の移動を阻止する噛合面を形成
    し、 前記前端環の保持枠との当接面部にこの保持枠
    の係止片に係合されこの係止片の径方向への変位
    を阻止し前記係止片と噛合面との噛合を保持する
    規制部を形成した ことを特徴とするレンズ鏡筒。
JP6078887U 1987-04-22 1987-04-22 Expired JPH0449610Y2 (ja)

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JP6078887U JPH0449610Y2 (ja) 1987-04-22 1987-04-22

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