JPH0449742A - 通信方式 - Google Patents
通信方式Info
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- JPH0449742A JPH0449742A JP2160493A JP16049390A JPH0449742A JP H0449742 A JPH0449742 A JP H0449742A JP 2160493 A JP2160493 A JP 2160493A JP 16049390 A JP16049390 A JP 16049390A JP H0449742 A JPH0449742 A JP H0449742A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
する。特に、通信端末の持つ所定の通信速度で端末間通
信を確立するために、通信網、通信網と端末装置との間
、または端末装置に配置される通信処理装置に関するも
のである。
て、G3ファクシミリなどの端末間通信を行う場合に、
接続率を低下させることなく通信を行う方式に関するも
のである。
音声による電話だけでなく、ファクシミIIJなどの非
電話サービスの要望が強くなりつつある。
めに、すでにファクシミIJが使用されている。
話回線に比べてはるかに伝送特性が劣悪であるから、非
電話信号をそのまま伝送したのでは十分な信頼度が得ら
れない。しかし、非電話信号に誤り訂正符号化を施した
後に無線伝送することにより良好な信頼度を確保するこ
とが可能である。このために、端末装置と無線伝送系と
の間に通信処理装置を設け、そこで必要な信号処理をす
ることが考えられる。
8図は従来例の通信方式の動作を示すシーケンスである
。第7図および第8図において、移動通信ネットワーク
1内の移動機2と基地局3とに通信処理装置4.5を設
ける。通信処理装置4.5では端末間の通信信号を取込
み、それを解読して端末間通信プロトコルの進行を監視
して通信に用いるモデムを切替えると共に、無線区間を
介して送受信する信号に誤り訂正符号の符復号を行う手
段を有する。通信処理装置4は、端末6からのアナログ
信号をモデムを用いて一旦tI調することによりベース
バンドのデータ信号にし、誤り訂正符号化を施す。移動
機2はこの誤り訂正符号化された信号を無線区間伝送用
の信号に変調し送信する。また、基地局3では受信した
信号を復号し、通信処理装置5で誤り訂正復号化した後
にモデムを用いて端末6からの信号と同一形式のアナロ
グ信号とした後に、電話網8を経由して端末7に伝送す
る。
信号と同じ伝送速度でTCP信号(トレーニング信号)
を伝送し、伝送路の状態をチエツクする。TCP信号中
に誤りを1ビツトでも検出したときは、画送信側のファ
クシミリは伝送速度を低下させ、誤りの発生確率を低下
させる(フォールパック)。
低下させることにより、さらに無線区間に施す誤り訂正
符号の冗長度をより大きくすることが可能となり、強力
な訂正能力のある誤り訂正符号を施すことが可能となる
。
れる場合の画信号受信までの通常のシーケンスを第8図
に示す。ファクシミリ9からファクシミリ10に移動通
信ネットワーク1を介して画信号を伝送する場合に、ま
ずファクシミリ10から受信ファクシミリの標準機能を
示すDIS信号11を送信する。
設定を示すDC3C3I2を送信し、続けてTCP信号
13を送信する。TCP信号13にビット誤りが1ビツ
トでも存在する場合は再トレーニングの要求を示すFT
T信号14を送信する。FTT信号14を受信したファ
クシミリ9は、現在の画信号通信速度では十分な画品質
を確保するのは困難であるとし、現在よりも低速で通信
を行うことが必要であることを認識する。このために、
ファクシミリ9はフォールパック時の画信号通信速度の
情報を含むDC3C3I5を送信し、続けてこの画信号
通信速度でTCP信号16を送信する。TCF信号16
にビット誤りが存在しない場合にはファクシミリ10よ
り受信準備の完了を示すCFR信号17を送信する。C
FR信号17を受信したファクシミリ9は画信号18を
送信する。
て立ち並ぶ建物の密度、高さ、幅などが大きくなると受
信レベルが低下するために、誤り訂正符号化を施しても
端末に受信される信号をエラーフリーにするのは困難で
あり、多少のビット誤りを許容するのが通常である(端
末が提供する最低の通信速度においても伝送品質の極め
て悪い状態は、回線切断により、その状態の保留を避け
ることが可能である。)。したがって、G3ファクシミ
リ画信号通信の最低の通信速度である2、4にビット/
秒のTCF信号にエラーが発生する可能性がある。最低
の通信速度である2、4にビット/秒のTCF信号16
中にビット誤りが1ピツトでも検出された場合には、フ
ォールバックする速度が存在しないために、G3ファク
シミリは回線を切断する。このために、受信画に若干の
エラーが残っても画情報を伝送したい場合には、接続率
が悪くなる欠点があった。
立できる通信方式を提供することを目的とする。
端末は、伝送路の状態に応じて複数の通信速度のうちの
ひとつを選択する手段と、トレーニング手順に基づき選
択された通信速度で通信が可能か否かを検査する手段と
を含む通信方式において、上記トレーニング手順に基づ
き到来するトレーニング信号のビツト誤り数を検出する
誤り検出装置と、選択された通信速度が最低の場合であ
ってこの誤り検出装置の検出結果がしきい値以下のとき
には誤りのないトレーニング信号を発生し、このしきい
値を超えるときには誤りを付加したトレーニング信号を
発生するトレーニング信号発生手段とを含む通信処理装
置を備えたことを特徴とする。
けられることができる。
記各端末との間に設けられることができる。
けられることができる。
き相手の端末から送信されるトレーニング信号のビット
誤り数を検出する。トレーニング手段は選択された通信
速度が最低の場合に誤り検出装置の検出結果がしきい値
以下のときには誤りのないトレーニング信号を発生し、
このしきい値以下のときには誤りを付加したトレーニン
グ信号を発生する。以上の動作により端末が持つ所定の
通信速度で端末間通信を確立できる。
図は本発明第一実施例通信方式の通信処理装置のブロッ
ク構成図である。第2図は本発明の通信方式の動作を示
すシーケンスである。第1図および第2図において、通
信方式は、複数の端末が通信網として移動通信ネットワ
ーク1および電話網8により結合され、各端末のファク
シミリ9.10は、伝送路の状態に応じて複数の通信速
度のうちのひとつを選択する手段と、トレーニング手順
に基づき選択された通信速度で通信が可能か否かを検査
する手段とを含む。
手順に基づき到来するトレーニング信号のビット誤り数
を検出する誤り検出装置26と、選択された通信速度が
最低の場合であって誤り検出装置26の検出結果がしき
い値以下のときには誤りのないトレーニング信号を発生
し、このしきい値を超えるときには誤りを付加したトレ
ーニング信号を発生するトレーニング信号発生手段とし
て制御装置23およびTCP信号発生装置27とを含む
通信処理装置19.20を備えたことにある。
ロトコルを監視し移動通信ネットワーク1内信号に訂正
符号の符複合を施す通信処理手段24を含む。
信ネットワーク1を介してファクシミリ9からファクシ
ミリ10に画信号を伝送する場合に、まずファクシミリ
10は、受信ファクシミリの標準機能を示すDIS信号
11を送信する。DIS信号11を受信したファクシミ
リ9はDC3C3I2を送信し、続けてTCP信号13
を送信する。通信処理装E:20は受信したDC3C3
I2中の画像信号通信速度の情報が63の最低の通信速
度である2、4にビット/秒以外のときは、TCP信号
13をファクシミリ10に従来通り送信するっファクシ
ミリlOは、TCF信号13にビット誤りを検出した場
合は再トレニングの要求を示すFTT信号14を送信す
る。
ールハック時の画信号速度の情報を含むDC3C3I5
を送信し、続けてこの画信号通信速度でTCP信号16
を送信する。
ルハック時の画信号通信速度の情報が2.4にビット/
秒であるときは続いて受信されるTCP信号16をファ
クシミリ10に送信しないで、通信処理装置20てTC
F信号16中のビット誤り数をカウントし2、このビッ
ト誤り数があるしきい値以下ならば受信画の品質は許容
できるものと判断して、エラーを含まないTCP信号2
1を発生させ、TCP信号21をファクシミ1月0に送
信する。
受信画の品質は許容できないものと判断して、エラーを
含むTCP信号をファクシミリ10に送信し、G3ファ
クシミリに回線を切断させる。
通して入力される接続端子22からのディジタルの入力
信号を取込んで解読し、この入力信号がDC3C10あ
ると共にこのDC3C10情報として画信号の通信速度
がG3ファクシE IJの最低の画信号通信速度である
2、4にビット/秒であることを認識したとき、DC5
信号に続いて入力されるTCP信号を検出したら、制御
線25を用いてこれを制御装置23に通知する。制御装
置23は、このTCP信号を通信処理装置24が出力し
ないようにすると共に、誤り検出装置26より出力され
ろ誤りビットのカウントを開始する。次に、通信処理手
段24がこのTCP信号の終了を検出したら、制御線2
5を用いてこれを制御装置23に通知する。
値以下の場合は、TCP信号発生装置27から出力され
るエラーフリーのTCP信号に誤りを付加することなく
通信処理手段24に出力し、通信処理手段24はこのT
CF信号をファクシミ1月0が受信できるアナログ信号
とした後に1.接続端子28に出力する。
場合には、T CP信号発生装置2Tかろ出力されるT
(ド信号に誤りを付加し通信処理手段24に出力し、通
信処理手段24はこのTCP信号をファクシミリ10が
受信できるアナログ信号とした後に接続端子28に出力
する。さらに、制!iI装置23は、このT CF信号
の出力終了後に、接続端子22かるの入力信号を通信処
理手段24にそのまま出力させる。なお、接続端子28
から入力される信号は、すべて通信処理手段24および
制御装置23では通常の機能に伴う処理以外の処理は行
わず、そのまま接続端子22に出力する。
ンスであり、本発明の方式を適用したG3ファクンミリ
通信でフォールバンクが行われる場合の画信号受信まで
のシーケンスである。
クシミリ9からファクシミリ10に画信号を伝送する場
合に、まずファクシミリ10は、受信ファクシミIJの
標準機能を示すDIS信号11を送信する。DIS信号
11を受信したファクシミリ9は、DIS信号11に対
する機能の設定を示すDC3C3I2を送信し、続けて
TCF信号13を送信する。
信号通信速度の情報が03フアクシミリの最低の通信速
度である2、4にビット/秒以外のときは、TCP信号
13をファクシミリ10に従来通り送信する。
出した場合は再トレーニングの要求を示すFTT信号1
4を送信する。FTT信号14を受信したファクシミリ
9は、フォールパック時の画信号速度の情報を含むDC
3C3I5を送信し、続けてこの画信号通信速度でTC
P信号16を送信する。
ルバック時の画信号通信速度の情報が2.4にビット/
秒であるときは続いて受信されるTCP信号16をファ
クシミリ10に送信しないで、通信処理装置30でTC
F信号16中のビット誤り数をカウントし、このビット
誤り数があるしきい値以下ならば受信画の品質は許容で
きるものと判断して、エラーを含まないTCP信号を発
生させ、TCP信号31をファクシミリ10に送信する
。一方、このビット誤り数があるしきい値を越えたとき
は受信画の品質は許容できないものと判断して、エラー
を含むTCP信号をファクシミリlOに送信し、G3フ
ァクシミリに回線を切断させる。
ロック構成図である。
通信プロトコルを監視する手段および誤り訂正符号の符
復号を施す手段を有する通信処理手段、25は制御線、
27はTCP信号発生装置、26は誤り検出装置、32
は通信網側の接続端子、33はモデム、34は端末側の
接続端子である。
いてディジタル信号に一旦復調し、制御装置23を通し
て通信処理手段24に入力される。通信処理手段24は
、このディジタルの入力信号を取込んで解読し、この入
力信号がDC3信号であると共にこの信号の情報として
画信号の通信速度がC3フアクシミリの最低の画信号通
信速度である2、4にビット/秒であることを認識した
とき、DC3信号に続いて入力されるTCP信号を検出
したら、制御線25を用いてこれを制御装置23に通知
する。
力しないようにすると共に、誤り検出装置26より出力
される誤りビットのカウントを開始する。
したら、制御線25を用いてこれを制御装置23に通知
する。
値以下の場合は、TCP信号発生装置2′7から出力さ
れるエラーフリーのTCP信号に誤りを付加することな
く通信処理手段24に出力し、通信処理手段24はこの
信号を端末が受信できるアナログ信号とした後に、接続
端子34に出力する。
場合には、TCP信号発生装置27から出力されるTC
P信号に誤りを付加し通信処理手段24に出力し、通信
処理手段24はこの信号を端末が受信できるアナログ信
号とした後に接続端子34に出力する。さらに、制御装
置23はこのTCP信号の出力終了後に、モデム33か
らの入力信号を通信処理手段24にそのまま経由させる
。
理手段24、制御装置23およびモデム33では、通常
の機能に伴う処理以外の処理は行わず、そのまま接続端
子34に出力させる。
ンスであり、本発明の方式を適用したG3ファクシミリ
通信でフォールパックが行われる場合の画信号受信まで
のシーケンスである。
シミリ37.38を用いて、ファクシミリ37からファ
クシミリ38に画信号を伝送する場合に、まずファクシ
ミリ38は、受信ファクシミリの標準機能を示すDIS
信号11を送信する。DIS信号11を受信したファク
シミリ37はDIS信号11に対する機能の設定を示す
DC3C3I2を送信し、続けてTCP信号13を送信
する。
号通信速度の情報が63フアクシミIJの最低の通信速
度である2、4にビット/秒以外のときは、TCP信号
13をファクシミリ38に従来通り送信する。
出した場合は再トレーニングの要求を示すFTT信号1
4を送信する。FTT信号14を受信したファクシミリ
37はフォールバック時の画信号連室の情報を含むDC
3C3I5を送信し、続けてこの画信号通信速度でTC
P信号16を送信する。
ルバック時の画信号通信速度の情報が2.4にビット/
秒であるときは続いて受信されるTCP信号16をファ
クシミリ38に送信しないで、通信処理装置36でTC
F信号16中のビット誤り数をカウントし、このビット
誤り数があるしきい値以下ならば受信画の品質は許容で
きるものと判断して、エラーを含まないTCP信号を発
生させ、TCP信号39をファクシミリ38に送信する
。一方、このビット誤り数があるしきい値を越えたとき
は受信画の品質は許容できないものと判断して、エラー
を含むTCP信号をファクシミリ38に送信し、G3フ
ァクシミリに回線を切断させる。
ロック構成図である。第5図において、23は制御装置
、24は従来の端末間通信プロトコルを監視する手段と
誤り訂正符復号を施す手段を有する通信処理手段、25
は制御線、27はTCP信号発生装置、26は誤り検出
装置、40は通信網側の接続端子、41は端末内の接続
端子である。
号を取込んで解読し、この入力信号がDC3C12ある
と共にこの信号の情報として画信号の通信速度が63フ
アクンミリの最低の画信号通信速度である2、4にビッ
ト/秒であることを認識したとき、DC5信号に続いて
入力されるTCP信号を検出したら、制御線25を用い
てこれを制御装置23に通知する。制御装置23は、こ
のTCP信号を接続端子41に出力しないようにすると
共に、誤り検出装置26より出力される誤りピントのカ
ウントを開始する。次に、通信処理手段24がこのTC
FCF3I了を検出したら、制御線25を用いてこれを
制御装置23に通知する。
値以下の場合には、TCP信号発生装置27から出力さ
れるエラーフリーのTCP信号に誤りを付加することな
く接続端子41に出力する。
場合には、TCP信号発生装置27から出力されるTC
P信号に誤りを付加し接続端子41に出力する。さらに
、制御装置23は、このTCP信号の出力終了後に、通
信処理手段24からの入力信号を接続端子41にそのま
ま経由させる。なお、接続端子41から人力される信号
はすべて、制御装置23および通信処理手段24では通
常の機能に伴う処理以外の処理は行わず、そのまま接続
端子40に出力する。
号通信速度は2.4にビット/秒として!、)るが、(
″J3以外のファクシミリ、すなわち、最低の画信号通
信速度が2.4にビット/秒以外のファクシミリにも適
用できることは明らかである。
定の通信速度で端末間通信を確立できる優れた効果があ
る。特に、移動通信等の伝送品質が比較的悪い通信網を
介して、G3ファクシミリなどの端末間通信を行う場合
に、接続率を低下させることなく通信を確立できる利点
がある。
ロック構成図。 第2図は本発明第一実施例通信方式の動作を示すシーケ
ンス。 第3図は本発明第二実施例通信方式の通信処理装置のブ
ロック構成図。 第4図は本発明第二実施例通信方式の動作を示すシーケ
ンス。 第5図は本発明第二実施例通信方式の通信処理装置のブ
ロック構成図。 第6図は本発明第二実施例通信方式の動作を示すシーケ
ンス。 第7図は従来例の通信方式のブロック構成図。 第8図は従来例の通信方式の動作を示すシーケンス。 1・・・移動通信ネットワーク、2・・・移動機、3・
・基地局、4.5.19.20.29.30.35.3
6・・・通信処理装置、6.7・・・端末、8・・・電
話網、9.10.37.38・・・ファクシミリ、11
・・・DIS信号、12.15・・・DC3C1213
,16,21,31,39・・・TCFCF3I4・・
・FTT信号、17・・・CFR信号、18・・・画信
号、22.28.32.34.40.41・・・接続端
子、23・・・制御装置、24・・・通信処理手段、2
5・・・制御線、26・・・誤り検出装置、27・・・
TCF信号発生装置、33・・・モデム。 特許出願人 日本電信電話株式会社 代理人 弁理士 井 出 直 孝 従来例 ノーケノス 兇 8 l 亮
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の端末が通信網により結合され、 上記各端末は、伝送路の状態に応じて複数の通信速度の
うちのひとつを選択する手段と、トレーニング手順に基
づき選択された通信速度で通信が可能か否かを検査する
手段とを含む 通信方式において、 上記トレーニング手順に基づき到来するトレーニング信
号のビット誤り数を検出する誤り検出装置と、選択され
た通信速度が最低の場合であってこの誤り検出装置の検
出結果がしきい値以下のときには誤りのないトレーニン
グ信号を発生し、このしきい値を超えるときには誤りを
付加したトレーニング信号を発生するトレーニング信号
発生手段とを含む通信処理装置を備えた ことを特徴とする通信方式。 2、上記通信処理装置は上記通信網内に設けられた請求
項1記載の通信方式。 3、上記通信処理装置は上記通信網と上記各端末との間
に設けられた請求項1記載の通信方式。 4、上記通信処理装置は上記各端末内に設けられた請求
項1記載の通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2160493A JPH0828757B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2160493A JPH0828757B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0449742A true JPH0449742A (ja) | 1992-02-19 |
| JPH0828757B2 JPH0828757B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=15716133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2160493A Expired - Lifetime JPH0828757B2 (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | 通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828757B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0685872A (ja) * | 1992-03-30 | 1994-03-25 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | セルラー方式通信システムにおけるモデムプロトコル自動選択のための方法およびシステム |
| JP2009105785A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Nec Access Technica Ltd | 無線通信システム,無線通信方法及びプログラム |
| WO2012140783A1 (ja) * | 2011-04-15 | 2012-10-18 | 富士通株式会社 | 半導体集積回路の対向ポートの自律初期化方法および半導体集積回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127849A (ja) * | 1983-12-15 | 1985-07-08 | Canon Inc | デ−タ通信方式 |
| JPS62171379A (ja) * | 1986-01-24 | 1987-07-28 | Ricoh Co Ltd | フアクシミリ装置 |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP2160493A patent/JPH0828757B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
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| JPS60127849A (ja) * | 1983-12-15 | 1985-07-08 | Canon Inc | デ−タ通信方式 |
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| JP2009105785A (ja) * | 2007-10-25 | 2009-05-14 | Nec Access Technica Ltd | 無線通信システム,無線通信方法及びプログラム |
| US7894366B2 (en) | 2007-10-25 | 2011-02-22 | Nec Access Technica, Ltd. | Wireless communication using communication rate based on radio signal propagation condition |
| WO2012140783A1 (ja) * | 2011-04-15 | 2012-10-18 | 富士通株式会社 | 半導体集積回路の対向ポートの自律初期化方法および半導体集積回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0828757B2 (ja) | 1996-03-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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