JPH0449802A - ガス絶縁開閉装置 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置Info
- Publication number
- JPH0449802A JPH0449802A JP2156069A JP15606990A JPH0449802A JP H0449802 A JPH0449802 A JP H0449802A JP 2156069 A JP2156069 A JP 2156069A JP 15606990 A JP15606990 A JP 15606990A JP H0449802 A JPH0449802 A JP H0449802A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- unit
- circuit unit
- insulated switchgear
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 8
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 9
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract 3
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H1/00—Contacts
- H01H1/0015—Means for testing or for inspecting contacts, e.g. wear indicator
- H01H2001/0021—Camera or endoscope for monitoring contacts, their position or mechanism
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/02—Bases, casings, or covers
- H01H2009/0292—Transparent window or opening, e.g. for allowing visual inspection of contact position or contact condition
Landscapes
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A 産業上の利用分野
本発明は、各回路ユニットの監視部分の確認をB8発明
の概要 本発明は、母線管路にユニットを連結するとともに母線
管路に監視部分を設けた回路ユニットを、母線管路どう
しを接続することによって連結したガス絶縁開閉装置に
おいて、 母線管路の軸心とユニットの連結方向とのなす角度を直
角にすることなく傾斜させることにより、各回路ユニッ
トの監視部分を、移動することなく−ケ所から確認する
ことができるようにしたものである。
の概要 本発明は、母線管路にユニットを連結するとともに母線
管路に監視部分を設けた回路ユニットを、母線管路どう
しを接続することによって連結したガス絶縁開閉装置に
おいて、 母線管路の軸心とユニットの連結方向とのなす角度を直
角にすることなく傾斜させることにより、各回路ユニッ
トの監視部分を、移動することなく−ケ所から確認する
ことができるようにしたものである。
C6従来の技術
まず、ガス絶縁開閉装置における各回路ユニットの結線
状態を第3図に基づいて説明する。図は単線当たりの結
線を示すものであるが、各回路ユニットには三相分設け
られる。また、主母線11゜12の2本の主母線がある
が、一方は本線で他方は停電等の場合に非常用として用
いる補助線である。図中、CBはしゃ断器、CTは変流
器、CHは負荷に接続するためのケーブルヘッド、LA
は避雷器、BSは接地装置、DSは断路器である。
状態を第3図に基づいて説明する。図は単線当たりの結
線を示すものであるが、各回路ユニットには三相分設け
られる。また、主母線11゜12の2本の主母線がある
が、一方は本線で他方は停電等の場合に非常用として用
いる補助線である。図中、CBはしゃ断器、CTは変流
器、CHは負荷に接続するためのケーブルヘッド、LA
は避雷器、BSは接地装置、DSは断路器である。
ガス絶縁開閉装置は、第3図(a)〜(d)に示す送配
電回路1.変圧器二次回路2.母線連絡回路3.GPT
回路4を組み合わせて構成され、上記各回路を組み込ん
だ回路ユニッhla、 2a。
電回路1.変圧器二次回路2.母線連絡回路3.GPT
回路4を組み合わせて構成され、上記各回路を組み込ん
だ回路ユニッhla、 2a。
3a、4aとすると、各回路ユニットは各回路ユニット
に結合した母線管路5を接続することで第4図のように
連結される。この母線管路5内に主母線11.12が収
容される。
に結合した母線管路5を接続することで第4図のように
連結される。この母線管路5内に主母線11.12が収
容される。
これらの回路ユニットのうちの回路ユニット1aの構成
を第5図(a)〜(c)に示す。回路ユニットlaは、
遮断器の操作装置9.遮断タンク10で構成される遮断
ユニット6と、ケーブル支持架台11.ケーブルタンク
12で構成されるケーブルユニット7と、計器用変圧器
8とで構成される。遮断タンク10には上下2段の母線
管路5が接続される。ここで、13はケーブルタンク1
2内のDS、ESを操作するための操作装置、14は避
雷器用の端子箱、】5は管路5内のDSを操作するため
の操作装置である。
を第5図(a)〜(c)に示す。回路ユニットlaは、
遮断器の操作装置9.遮断タンク10で構成される遮断
ユニット6と、ケーブル支持架台11.ケーブルタンク
12で構成されるケーブルユニット7と、計器用変圧器
8とで構成される。遮断タンク10には上下2段の母線
管路5が接続される。ここで、13はケーブルタンク1
2内のDS、ESを操作するための操作装置、14は避
雷器用の端子箱、】5は管路5内のDSを操作するため
の操作装置である。
回路ユニットlaから計器用変圧器8.操作装置13.
端子箱14を除去したものが回路ユニット2aであり、
更に回路ユニット2aからケーブルユニット7を除去し
たものが回路ユニッ)3aである。回路ユニッ)4aは
、第4図のように円筒状の容器を上下に2つ重ねて構成
される。このように、各回路ユニットla、21.3a
、4aは夫々長さが異なる。
端子箱14を除去したものが回路ユニット2aであり、
更に回路ユニット2aからケーブルユニット7を除去し
たものが回路ユニッ)3aである。回路ユニッ)4aは
、第4図のように円筒状の容器を上下に2つ重ねて構成
される。このように、各回路ユニットla、21.3a
、4aは夫々長さが異なる。
D8発明が解決しようとする課題
ところが、母線管路5の接続方向と各回路ユニットにお
けるユニットの接続方向とが直角であるため、第4図の
右下のようにデッドスペースが生じ、ガス絶縁開閉装置
の設置スペースが多く必要になる。
けるユニットの接続方向とが直角であるため、第4図の
右下のようにデッドスペースが生じ、ガス絶縁開閉装置
の設置スペースが多く必要になる。
また、第4図に示す点検通路16を歩かないと、断路器
の操作のための操作装置15のチエツクやその下にある
遮断器の操作装置9(第5図(b)参照)のチエツクが
できず、チエツクを自動化すル場合には点検通路16に
沿ってテレビカメラを移動させなければならない。
の操作のための操作装置15のチエツクやその下にある
遮断器の操作装置9(第5図(b)参照)のチエツクが
できず、チエツクを自動化すル場合には点検通路16に
沿ってテレビカメラを移動させなければならない。
更に、母線管路5どうしを接続することで各回路ユニ、
hどうしを結合する際に、操作装置15が邪魔になって
結合作業が困難である。
hどうしを結合する際に、操作装置15が邪魔になって
結合作業が困難である。
そこで本発明は、斯る課題を解決したガス絶縁開閉装置
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
E0課題を解決するための手段
斯る目的を達成するための本発明の構成は、母線管路に
対して横方向へ1又は2以上のユニットを連結して長さ
の異なる複数の回路ユニットを構成し、母線管路どうし
を連結することにより各回路ユニ、トを連結し、夫々の
母線管路に監視部分を設けたガス絶縁開閉装置において
、 母#i管路の軸心と、ユニ、トの連結方向とのなす角度
を直角にすることなく傾斜させたことを特徴とする特 F9作用 母線管路の接続方向と母線管路へのユニットの連結方向
とが直角でないので、母線管路に取り付けた各回路ユニ
ットの監視部分が他の回路ユニットによって遮ぎられな
い。このため、−ケ所から各回路ユニットの監視部分を
監視できる。
対して横方向へ1又は2以上のユニットを連結して長さ
の異なる複数の回路ユニットを構成し、母線管路どうし
を連結することにより各回路ユニ、トを連結し、夫々の
母線管路に監視部分を設けたガス絶縁開閉装置において
、 母#i管路の軸心と、ユニ、トの連結方向とのなす角度
を直角にすることなく傾斜させたことを特徴とする特 F9作用 母線管路の接続方向と母線管路へのユニットの連結方向
とが直角でないので、母線管路に取り付けた各回路ユニ
ットの監視部分が他の回路ユニットによって遮ぎられな
い。このため、−ケ所から各回路ユニットの監視部分を
監視できる。
G、実施例
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。なお、本実施例は従来のガス絶縁開閉装置の一部
を改良したものなので、従来と同一部分には同一符号を
付して説明を省略し、異なる部分のみを説明する。
する。なお、本実施例は従来のガス絶縁開閉装置の一部
を改良したものなので、従来と同一部分には同一符号を
付して説明を省略し、異なる部分のみを説明する。
(a)実施例の構成
本発明によるガス絶縁開閉装置の構成を、第1図〜第2
図に基づいて説明する。
図に基づいて説明する。
第1図に示すように、各回路ユニット1a〜4aを接続
するための各母線管路5は、母線管路5どうしを接続す
るための軸心(イ)と、遮断ユニット6、ケーブルユニ
ット7を接続するための軸心(ロ)とが直角でない状態
に形成される。つまり、本実施例では軸心(イ)と軸心
(ロ)とのなす角度がθ=68°に設定される。そして
、監視部分であるDSの操作装置15が、各母線管路5
における図中の左方の突出した部分の下方に取り付けら
れる。
するための各母線管路5は、母線管路5どうしを接続す
るための軸心(イ)と、遮断ユニット6、ケーブルユニ
ット7を接続するための軸心(ロ)とが直角でない状態
に形成される。つまり、本実施例では軸心(イ)と軸心
(ロ)とのなす角度がθ=68°に設定される。そして
、監視部分であるDSの操作装置15が、各母線管路5
における図中の左方の突出した部分の下方に取り付けら
れる。
このほか、第2図に示すように、各回路ユニットla、
2a、3aにおける遮断器の操作装置9の図中の左
下には操作装置の点検窓17が設けられる。第2図は、
第5図(b)におけるI−1矢視に相当するガス絶縁開
閉装置の矢視図である。
2a、3aにおける遮断器の操作装置9の図中の左
下には操作装置の点検窓17が設けられる。第2図は、
第5図(b)におけるI−1矢視に相当するガス絶縁開
閉装置の矢視図である。
(b)実施例の作用
次に、ガス絶縁開閉装置の作用を説明する。
第1図に示すように、点検通路16側のA点から各回路
ユニ、ト1a〜4aの操作装置15の監視が可能である
。これは、軸心(イ)と軸心(0)とが直角でなく傾斜
しているからである。従って、A点に監視カメラ18を
設置すれば無人のガス絶縁開閉装置を得ることができる
。
ユニ、ト1a〜4aの操作装置15の監視が可能である
。これは、軸心(イ)と軸心(0)とが直角でなく傾斜
しているからである。従って、A点に監視カメラ18を
設置すれば無人のガス絶縁開閉装置を得ることができる
。
また、操作装置15の位置が、母線管路5どうしの結合
部から離れるので、各回路ユニットどうしの結合作業が
従来と異なって容易である。
部から離れるので、各回路ユニットどうしの結合作業が
従来と異なって容易である。
また、第2図に示すように、全ての回路ユニ・ント1a
〜4aにおける操作装置の各点検窓17も、通路16側
のA点から点検することができる。従来、点検窓17に
相当する部分は隣り合う回路ユニットどうしが重なって
いたために、点検者がはいり込んで点検するだけの空間
が必要であり、そのために回路ユニットどうしの間隙も
大きくせざるを得なかったが、本発明ではそのような必
要がないので、その分だけ間隙を小さくでき、ガス絶縁
開閉装置を小形化できる。
〜4aにおける操作装置の各点検窓17も、通路16側
のA点から点検することができる。従来、点検窓17に
相当する部分は隣り合う回路ユニットどうしが重なって
いたために、点検者がはいり込んで点検するだけの空間
が必要であり、そのために回路ユニットどうしの間隙も
大きくせざるを得なかったが、本発明ではそのような必
要がないので、その分だけ間隙を小さくでき、ガス絶縁
開閉装置を小形化できる。
H3発明の効果
以上の説明かられかるように、本発明によるガス絶縁開
閉装置によれば以下の効果がある。
閉装置によれば以下の効果がある。
(a)母線管路の軸心と母線管路にユニ・7トを接続す
る方向とのなす角度とを直角ではなく傾斜させたので、
母線管路に設けた各回路ユニットの監視部分を移動する
ことなく一ケ所から監視することができる。このため、
固定用の監視カメラを設置することによりガス絶縁開閉
装置を無人化することができる。
る方向とのなす角度とを直角ではなく傾斜させたので、
母線管路に設けた各回路ユニットの監視部分を移動する
ことなく一ケ所から監視することができる。このため、
固定用の監視カメラを設置することによりガス絶縁開閉
装置を無人化することができる。
(b)ユニットの接続数が異なる回路ユニットを接続し
て構成されるガス絶縁開閉装置であってもデッドスペー
スを有することなく配置できるので、ガス絶縁開閉装置
の設置スペースが少なくて済む。
て構成されるガス絶縁開閉装置であってもデッドスペー
スを有することなく配置できるので、ガス絶縁開閉装置
の設置スペースが少なくて済む。
第1図〜第2図は本発明によるガス絶縁開閉装置の実施
例に係り、第1図はその平面図、第2図はその断面図、
第3図(a)〜(d)は結線図、第4図〜第5図は従来
のガス絶縁開閉装置に係り、第4図は平面図、第5図(
a)、(b)、(c)は送配電回路に係る回路ユニット
の平面図、正面図、左側面図である。 la、2a、3a、4a・・・回路ユニット、5・・・
母線管路、6・・・遮断ユニット、7・・・ケーブルユ
ニ5・・・操作装置、 7・・・点検窓。 外1名 第 図 力(スに縛1削Y長償の斜め図(本発明)An−旧 第 図 がスに殊閘FAI装置の千l囚 (1足米)
例に係り、第1図はその平面図、第2図はその断面図、
第3図(a)〜(d)は結線図、第4図〜第5図は従来
のガス絶縁開閉装置に係り、第4図は平面図、第5図(
a)、(b)、(c)は送配電回路に係る回路ユニット
の平面図、正面図、左側面図である。 la、2a、3a、4a・・・回路ユニット、5・・・
母線管路、6・・・遮断ユニット、7・・・ケーブルユ
ニ5・・・操作装置、 7・・・点検窓。 外1名 第 図 力(スに縛1削Y長償の斜め図(本発明)An−旧 第 図 がスに殊閘FAI装置の千l囚 (1足米)
Claims (1)
- (1)母線管路に対して横方向へ1又は2以上のユニッ
トを連結して長さの異なる複数の回路ユニットを構成し
、母線管路どうしを連結することにより各回路ユニット
を連結し、夫々の母線管路に監視部分を設けたガス絶縁
開閉装置において、母線管路の軸心と、ユニットの連結
方向とのなす角度を直角にすることなく傾斜させたこと
を特徴とするガス絶縁開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156069A JPH0449802A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | ガス絶縁開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2156069A JPH0449802A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | ガス絶縁開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0449802A true JPH0449802A (ja) | 1992-02-19 |
Family
ID=15619625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2156069A Pending JPH0449802A (ja) | 1990-06-14 | 1990-06-14 | ガス絶縁開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449802A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998026483A3 (de) * | 1996-12-13 | 1998-10-08 | Siemens Ag | Erkennungseinrichtung für anschlusskontakte von schaltfeldern |
| US7764486B2 (en) | 2006-03-31 | 2010-07-27 | Mitsubishi Electric Corporation | Gas-insulated power apparatus |
| CN104749500A (zh) * | 2015-02-28 | 2015-07-01 | 平高集团有限公司 | 一种带有放电观察窗的gis设备 |
-
1990
- 1990-06-14 JP JP2156069A patent/JPH0449802A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998026483A3 (de) * | 1996-12-13 | 1998-10-08 | Siemens Ag | Erkennungseinrichtung für anschlusskontakte von schaltfeldern |
| US6501572B1 (en) | 1996-12-13 | 2002-12-31 | Siemens Aktiengesellschaft | Recognition device for connecting contacts on switch panels |
| US7764486B2 (en) | 2006-03-31 | 2010-07-27 | Mitsubishi Electric Corporation | Gas-insulated power apparatus |
| CN104749500A (zh) * | 2015-02-28 | 2015-07-01 | 平高集团有限公司 | 一种带有放电观察窗的gis设备 |
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