JPH0449981Y2 - - Google Patents
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- JPH0449981Y2 JPH0449981Y2 JP1130689U JP1130689U JPH0449981Y2 JP H0449981 Y2 JPH0449981 Y2 JP H0449981Y2 JP 1130689 U JP1130689 U JP 1130689U JP 1130689 U JP1130689 U JP 1130689U JP H0449981 Y2 JPH0449981 Y2 JP H0449981Y2
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- CWYNVVGOOAEACU-UHFFFAOYSA-N Fe2+ Chemical compound [Fe+2] CWYNVVGOOAEACU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Table Devices Or Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野:
本考案は碗と皿とを1組にして使用するコーヒ
ー、紅茶等の碗皿であり、食卓上に遊び心と楽し
い雰囲気を提供できる飲物用碗皿に関するもので
ある。
ー、紅茶等の碗皿であり、食卓上に遊び心と楽し
い雰囲気を提供できる飲物用碗皿に関するもので
ある。
従来の技術:
食器は古くからの伝統的なものに加えて、現代
人の生活感覚にマツチしたものが積極的に採り入
れられる傾向が強い。このため、形態上は造形美
を追求し、外観上は魅力的な絵柄を描いたものが
出回つている。
人の生活感覚にマツチしたものが積極的に採り入
れられる傾向が強い。このため、形態上は造形美
を追求し、外観上は魅力的な絵柄を描いたものが
出回つている。
考案が解決しようとする課題:
しかしながら、コーヒーブレイクに使用する飲
物用碗皿においては、形態上及び外観上の要求は
満足できるものであつても、遊び心のある使つて
楽しい碗皿とすることにはいささか問題点があ
る。
物用碗皿においては、形態上及び外観上の要求は
満足できるものであつても、遊び心のある使つて
楽しい碗皿とすることにはいささか問題点があ
る。
課題を解決するための手段:
本考案は、このような問題点を解決するために
なされたもので、その目的とするところは、従来
静であつた碗に動きを与えることにより、ややも
すれば単調になりがちなコーヒーブレイクを有意
義に過ごせるようにした飲物用碗皿を提供しよう
とするものである。
なされたもので、その目的とするところは、従来
静であつた碗に動きを与えることにより、ややも
すれば単調になりがちなコーヒーブレイクを有意
義に過ごせるようにした飲物用碗皿を提供しよう
とするものである。
すなわち、本考案の飲物用碗皿は、碗と皿とを
セツトにして用いる飲物用碗皿において、 碗の底部はリング状の磁石を軸線に対して同心
円状に埋設してあり、皿の底部には上記磁石の外
径よりやや大なる内径を有するリング状の磁石を
軸線に対して同心円状に、かつ上記磁石と同磁石
を向い合わせるように埋設してあり、碗と皿とが
所定の間隔幅を保ち得るように軸線方向に支持体
を設け、この支持体を支えとして碗を皿上に直立
させた構成である。碗と皿とが所定の間隔幅を保
ち得るよう支持棒又は支持柱を垂設し、これを垂
設した相手側に設けた窪所に挿入するようにして
ある。
セツトにして用いる飲物用碗皿において、 碗の底部はリング状の磁石を軸線に対して同心
円状に埋設してあり、皿の底部には上記磁石の外
径よりやや大なる内径を有するリング状の磁石を
軸線に対して同心円状に、かつ上記磁石と同磁石
を向い合わせるように埋設してあり、碗と皿とが
所定の間隔幅を保ち得るように軸線方向に支持体
を設け、この支持体を支えとして碗を皿上に直立
させた構成である。碗と皿とが所定の間隔幅を保
ち得るよう支持棒又は支持柱を垂設し、これを垂
設した相手側に設けた窪所に挿入するようにして
ある。
実施例:
以下、本考案の1実施例を図面に基づいて詳記
すれば次の通りである。第1図に示すように飲物
用碗皿はプラスチツク又は陶磁器等で形成してあ
り、磁石A(フエライト微粉末を焼結成形した永
久磁石等)を埋設した底部2に支持棒3を垂設し
てなる碗1と、磁石Bを埋設した皿10とで構成
したものである。
すれば次の通りである。第1図に示すように飲物
用碗皿はプラスチツク又は陶磁器等で形成してあ
り、磁石A(フエライト微粉末を焼結成形した永
久磁石等)を埋設した底部2に支持棒3を垂設し
てなる碗1と、磁石Bを埋設した皿10とで構成
したものである。
碗1は周知の形状をしており、碗1の底部2に
は所要直径のリング状の磁石Aを軸線に対して同
心円状に埋設してある。又、一端に円板状の基部
4を、他端に球状の頭部5を有する非鉄金属製の
支持棒3を、その支持棒3の基部4を碗1の底部
2中央部に埋設し、頭部5の底部2の裏面側から
軸線方向に向けて垂設してある。この支持棒3は
皿10に設けた窪所12の深さ等を考慮して磁石
Aと磁石Bとの所定間隔幅hを保ち得る長さとし
てある。
は所要直径のリング状の磁石Aを軸線に対して同
心円状に埋設してある。又、一端に円板状の基部
4を、他端に球状の頭部5を有する非鉄金属製の
支持棒3を、その支持棒3の基部4を碗1の底部
2中央部に埋設し、頭部5の底部2の裏面側から
軸線方向に向けて垂設してある。この支持棒3は
皿10に設けた窪所12の深さ等を考慮して磁石
Aと磁石Bとの所定間隔幅hを保ち得る長さとし
てある。
皿10も周知の形状をしており、皿10の底部
11は上記磁石Aの外径よりやや大なる内径を有
するリング状の磁石Bを軸線に対して同心円状
に、かつ上記磁石Aと同じ磁極を向い合わせるよ
うに埋設してある。皿10の表面中央部は上記支
持棒3の頭部5が挿入可能な窪所12を設けてあ
る。
11は上記磁石Aの外径よりやや大なる内径を有
するリング状の磁石Bを軸線に対して同心円状
に、かつ上記磁石Aと同じ磁極を向い合わせるよ
うに埋設してある。皿10の表面中央部は上記支
持棒3の頭部5が挿入可能な窪所12を設けてあ
る。
なお、支持棒3を皿10の表面中央部に垂設し
てもよく、このとき碗1の底部2裏面の中央部に
窪所を設けておく。
てもよく、このとき碗1の底部2裏面の中央部に
窪所を設けておく。
次に、別途実施例の飲物用碗皿を図面に基づい
て詳記すれば次の通りである。
て詳記すれば次の通りである。
皿30は、底部31裏面に軸線に対して同心円
の2条の糸底32,32′を設け、この糸底32
と糸底32′との間隙である環状溝33に、この
環状溝33と同形状のリング状の磁石Bを挿着し
てある。皿30の表面中央部には頭部35を丸く
した円錐状の支持柱34を突設してある。この支
持柱34は碗20に設けた窪所22の深さ等を考
慮して磁石Aと磁石Bとの所定間隙幅hを保ち得
る高さとしてある。
の2条の糸底32,32′を設け、この糸底32
と糸底32′との間隙である環状溝33に、この
環状溝33と同形状のリング状の磁石Bを挿着し
てある。皿30の表面中央部には頭部35を丸く
した円錐状の支持柱34を突設してある。この支
持柱34は碗20に設けた窪所22の深さ等を考
慮して磁石Aと磁石Bとの所定間隙幅hを保ち得
る高さとしてある。
碗20は、底部21裏面に軸線に対して同心円
の2条の糸底23,23′を設けてある。この糸
底23と糸底23′との間隙である環状溝24の
外径が上記皿30の環状溝33の内径よりやや小
さくしてあり、この環状溝24には皿30に埋設
した磁石Bと同じ磁極を向い合わせるように磁石
Aを挿着してある。
の2条の糸底23,23′を設けてある。この糸
底23と糸底23′との間隙である環状溝24の
外径が上記皿30の環状溝33の内径よりやや小
さくしてあり、この環状溝24には皿30に埋設
した磁石Bと同じ磁極を向い合わせるように磁石
Aを挿着してある。
又、碗20の底部21裏面の中央部は上記支持
柱34の頭部35が挿入可能な窪所22を設けて
ある。碗20と皿30との環状溝24,33に磁
石A,Bを挿着後、この環状溝24,33に練和
物50等を充填し、必要に応じて低温度で焼成す
る等して固定し、凹凸のない表面に整形する。あ
るいは接着剤を用いて環状溝24,33底に磁石
A,Bをそれぞれ貼着してもよい。
柱34の頭部35が挿入可能な窪所22を設けて
ある。碗20と皿30との環状溝24,33に磁
石A,Bを挿着後、この環状溝24,33に練和
物50等を充填し、必要に応じて低温度で焼成す
る等して固定し、凹凸のない表面に整形する。あ
るいは接着剤を用いて環状溝24,33底に磁石
A,Bをそれぞれ貼着してもよい。
第3図で示す別途実施例は第1図で示した碗皿
と同様に形成してあり、異なる個所は碗1の底部
2裏面の中央にめねじを刻設した筒状ナツト41
を軸線に向つて垂設してある。この筒状ナツト4
1には、一端に筒状ナツト41に螺合するねじ部
を刻設し他端に球状の頭部43を有する支持棒4
2が螺合してある。
と同様に形成してあり、異なる個所は碗1の底部
2裏面の中央にめねじを刻設した筒状ナツト41
を軸線に向つて垂設してある。この筒状ナツト4
1には、一端に筒状ナツト41に螺合するねじ部
を刻設し他端に球状の頭部43を有する支持棒4
2が螺合してある。
なお、それぞれの碗の把手55を取付けた際、
碗は把手55の取付けた側に重心が片寄るため、
把手55の取付けた反対側の碗の適所に凹所(図
示せず。)を設けておき、この凹所に比重の大き
い物質を挿着してバランスを取るようにすればよ
い。
碗は把手55の取付けた側に重心が片寄るため、
把手55の取付けた反対側の碗の適所に凹所(図
示せず。)を設けておき、この凹所に比重の大き
い物質を挿着してバランスを取るようにすればよ
い。
このように構成した飲物用碗皿は、皿上に碗を
載置することによりこの碗は支持又は支持柱によ
つて支えられ平衡を保つて直立する。
載置することによりこの碗は支持又は支持柱によ
つて支えられ平衡を保つて直立する。
直立する理由を第4図及び第5図に基づいて詳
記すれば次の通りである。
記すれば次の通りである。
磁石Aの外径は磁石Bの内径よりやや小さくし
てあり、磁石Aと磁石Bとの間隙幅hは支持棒3
は制限されている。この状態にある磁石Aの外側
部は磁石Bの内側部に吸着しようとする力が働く
が、支持棒3を介在してあるため磁石Aは支持棒
3の頭部5を支点として外側に傾き、磁石Aの下
面部と磁石Bの上面部とが接近しようとするが、
磁石Aの下面部と磁石Bの上面部とは同磁極であ
るため反発力が働き、磁石Aを元の位置に戻そう
とする。同時に傾いた側と反対側の磁石A,Bは
傾きを元に戻そうとして吸引力が働く。又、支持
棒3の頭部5を皿10に設けた窪所12に挿入し
てあるので碗1が横移動してバランスをくずすこ
となく、碗1は支持棒3を支えとして安定した状
態を保つて直立静止できる。これらの理由は別途
実施例で示した飲物用碗皿にも同様のことが言え
る。第3図で示した飲物用碗皿は磁石A,Bの間
隙幅hの微調整が行え、例えば磁石A,Bの磁気
力に強弱のバラツキがある場合、支持棒42の筒
状ナツト41へのねじ込み量を調節して磁石Aと
磁石Bとの間隙幅hを変えることによりバランス
を合わすことができる。
てあり、磁石Aと磁石Bとの間隙幅hは支持棒3
は制限されている。この状態にある磁石Aの外側
部は磁石Bの内側部に吸着しようとする力が働く
が、支持棒3を介在してあるため磁石Aは支持棒
3の頭部5を支点として外側に傾き、磁石Aの下
面部と磁石Bの上面部とが接近しようとするが、
磁石Aの下面部と磁石Bの上面部とは同磁極であ
るため反発力が働き、磁石Aを元の位置に戻そう
とする。同時に傾いた側と反対側の磁石A,Bは
傾きを元に戻そうとして吸引力が働く。又、支持
棒3の頭部5を皿10に設けた窪所12に挿入し
てあるので碗1が横移動してバランスをくずすこ
となく、碗1は支持棒3を支えとして安定した状
態を保つて直立静止できる。これらの理由は別途
実施例で示した飲物用碗皿にも同様のことが言え
る。第3図で示した飲物用碗皿は磁石A,Bの間
隙幅hの微調整が行え、例えば磁石A,Bの磁気
力に強弱のバラツキがある場合、支持棒42の筒
状ナツト41へのねじ込み量を調節して磁石Aと
磁石Bとの間隙幅hを変えることによりバランス
を合わすことができる。
なお、支持棒3,42及び筒状ナツト41は非
鉄金属製であることが好ましく、鉄で形成した場
合、支持棒3,42及び筒状ナツト41が磁石に
よつて磁性を帯び、磁石Aと磁石Bとの磁力線が
複雑化し安定した中立状態を維持するのが困難と
なるためである。
鉄金属製であることが好ましく、鉄で形成した場
合、支持棒3,42及び筒状ナツト41が磁石に
よつて磁性を帯び、磁石Aと磁石Bとの磁力線が
複雑化し安定した中立状態を維持するのが困難と
なるためである。
上記碗皿は使用に際し、飲物を注ぎ込んだ碗は
皿上に支持棒又は支持柱で支えられて直立してお
り、この碗に小さな回転力を与えてやることによ
り碗はゆつくり回転し、コーヒーブレイクをより
効果的に演出できるようになつた。
皿上に支持棒又は支持柱で支えられて直立してお
り、この碗に小さな回転力を与えてやることによ
り碗はゆつくり回転し、コーヒーブレイクをより
効果的に演出できるようになつた。
考案の効果:
本考案の飲物用碗皿は、磁石の吸引、反発力を
利用して、碗を皿上に1点で支えて直立静止させ
ることができ、この碗に回転力を与えてやること
により、今まで静でしかなかつた碗に動を生み出
すことができ、団欒のコーヒーブレイクに遊び心
と楽しさの雰囲気を供することが可能となり、こ
れからの食器の要件を満足し得るものである。
又、これらの碗皿は現在増加しつつある鋼製食卓
の机上に密着し、何かのはずみで皿ごと滑つた
り、皿上の碗が転んで飲物が机上にこぼれるとい
うこともない。そしてこれらの飲物用碗皿は一般
の食卓上に使用することは勿論であるが、インテ
リア、デイスプレ商品としてその利用範囲は大な
るものである。
利用して、碗を皿上に1点で支えて直立静止させ
ることができ、この碗に回転力を与えてやること
により、今まで静でしかなかつた碗に動を生み出
すことができ、団欒のコーヒーブレイクに遊び心
と楽しさの雰囲気を供することが可能となり、こ
れからの食器の要件を満足し得るものである。
又、これらの碗皿は現在増加しつつある鋼製食卓
の机上に密着し、何かのはずみで皿ごと滑つた
り、皿上の碗が転んで飲物が机上にこぼれるとい
うこともない。そしてこれらの飲物用碗皿は一般
の食卓上に使用することは勿論であるが、インテ
リア、デイスプレ商品としてその利用範囲は大な
るものである。
第1図は飲物用碗皿の中央縦断面図、第2図及
び第3図は別途実施例で、飲物用碗皿の一部を省
略した中央縦断面図、第4図及び第5図は磁石の
位置関係を示すした説明図である。 1,20……碗、2,11,21,31……底
部、3,42……支持棒、4……基部、5,3
5,43……頭部、10,30……皿、12,2
2……窪所、23,23′,32,32′……糸
底、24,33……環状溝、34……支持柱、4
1……筒状ナツト、50……練和物、55……把
手、A,B……磁石、h……間隙幅。
び第3図は別途実施例で、飲物用碗皿の一部を省
略した中央縦断面図、第4図及び第5図は磁石の
位置関係を示すした説明図である。 1,20……碗、2,11,21,31……底
部、3,42……支持棒、4……基部、5,3
5,43……頭部、10,30……皿、12,2
2……窪所、23,23′,32,32′……糸
底、24,33……環状溝、34……支持柱、4
1……筒状ナツト、50……練和物、55……把
手、A,B……磁石、h……間隙幅。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 碗と皿とをセツトにして用いる飲物用碗皿に
おいて、 碗の底部はリング状の磁石を軸線に対して同
心円状に埋設してあり、皿の底部には上記磁石
の外径よりやや大なる内径を有するリング状の
磁石を軸線に対して同心円状に、かつ上記磁石
と同磁極を向い合わせるように埋設してあり、
碗と皿とが所定の間隙幅を保ち得るよう軸線方
向に支持体を設け、この支持体を支えとして碗
を皿上に直立させたことを特徴とする飲物用碗
皿。 2 碗の底面中央部から所要長さの支持棒を垂設
し、この支持棒の先端部を皿の表面中央部に設
けた窪所に挿入するようにした請求項1記載の
飲物用碗皿。 3 皿の表面中央部に突設した所要高さの支持柱
の先端部に碗の底面中央部に設けた窪所を外嵌
するようにした請求項1記載の飲物用碗皿。 4 碗の底面中央部に筒状のねじ孔を垂設し、こ
のねじ孔に螺合させる支持棒の先端部を皿の表
面中央部に設けた窪所に挿入するようにした請
求項1記載の飲物用碗皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130689U JPH0449981Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1130689U JPH0449981Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02103366U JPH02103366U (ja) | 1990-08-16 |
| JPH0449981Y2 true JPH0449981Y2 (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=31219744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1130689U Expired JPH0449981Y2 (ja) | 1989-01-31 | 1989-01-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449981Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020152968A1 (ja) * | 2019-01-21 | 2020-07-30 | 有限会社四津川製作所 | グラス |
-
1989
- 1989-01-31 JP JP1130689U patent/JPH0449981Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02103366U (ja) | 1990-08-16 |
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