JPH04500022A - 家具 - Google Patents
家具Info
- Publication number
- JPH04500022A JPH04500022A JP1508992A JP50899289A JPH04500022A JP H04500022 A JPH04500022 A JP H04500022A JP 1508992 A JP1508992 A JP 1508992A JP 50899289 A JP50899289 A JP 50899289A JP H04500022 A JPH04500022 A JP H04500022A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- table top
- furniture
- base structure
- support member
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 claims 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 244000309464 bull Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 102000013035 dynein heavy chain Human genes 0.000 description 1
- 108060002430 dynein heavy chain Proteins 0.000 description 1
- 238000013265 extended release Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002905 metal composite material Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
- 229910000634 wood's metal Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B9/00—Tables with tops of variable height
- A47B9/18—Tables with tops of variable height with additional top or additional legs for varying the height of the top
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B9/00—Tables with tops of variable height
- A47B2009/006—Tables with tops of variable height of two distinct heights, e.g. coffee table - dining table
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B2200/00—General construction of tables or desks
- A47B2200/0035—Tables or desks with features relating to adjustability or folding
- A47B2200/0039—Two position height adjustable table
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
家具
本発明は家具、特にテーブルに関するものである。
本発明の主要な目的は、テーブルの表面を比較的低くしてコーヒーテーブルとし
て使用する場合と、テーブルの表面を簡単に一層高くしてダイニングテーブルと
して有利に使用する場合との2種類の使用状態を有するテーブルを得るにある。
米国特許第4303018号にはこのような使用状態を変換できるテーブルが開
示されているが、テーブルの表面を上昇した状態と下降した状態に設定するため
の機構は比較的複雑であり、円形のテーブルに使用するのに適するものであり、
長方形のテーブルには特に適しない欠点がある。
本発明家具はベース構造と、テーブル頂部と、このベース構造及びテーブル頂部
間にある伸長手段とを具え、相対的に低い第1位置と、相対的に高い第2位置と
の間に前記テーブル頂部を設定できる、特にテーブルのような家具において、前
記第1位置において前記ベース構造(2)の頂部に対して実質的に水平に床面の
上方の第1高さ(Hl)に前記テーブル頂部(3)を設定すると共に、前記第2
位置において前記第1高さ(Hl)の上方に増大した高さ(H2)に前記テーブ
ル頂部(3)を設定する揺動できる支持部材(11)を前記伸長手段(4)に設
け、相対的に高い前記第2位置に前記テーブル頂部(3)がある時゜前記伸長手
段(4)を安定化する安定化手段(12A)を設けたことを特徴とする。
本発明の好適な実施例において、前記伸長手段は1対の揺動できる支持部材を具
え、この支持部材の隣接端をベース構造に枢着すると共に、他端を前記テーブル
頂部でのピン溝孔構造によって前記テーブル頂部に摺動自在に結合し、これによ
り前記テーブル頂部が前記第1位置を占める下降位置から前記テーブル頂部を前
記第2位置に置く上昇位置まで前記支持部材が揺動できるようにしたことを特徴
とする。
前記安定化手段は揺動できる前記支持部材上の尾部を具えるのが良く、伸長手段
が伸長状態にある時、前記支持部材を安定化させるよう前記尾部を前記ベース構
造に掛合させる。
前記伸長手段を解放延在状態に自動的にロックするため自動ロック手段を設ける
ことができる。
添付図面を参照して例として本発明の実施例を説明する。
第1図は本発明多機能テーブルを示し、第2図のB−B線上の断面図、
第2図は作動機構の理解を容易にするため、テーブルの表面を透明にして示した
第1図のテーブルの平面図、第3図は第1図のテーブルの側面図、
第4、5及び6図はテーブルを上昇した状態に示す第1−3図と同様の図、
第7 (a)− (e)図はテーブルの表面の上昇作動における種々の段階を示
す図、
第8−11図は本発明の他の実施例の多機能テーブルを示す、それぞれ第1、3
、4および6図に対応する図、第12及び13図は本発明のさらに他の実施例の
多機能テーブルを示す、それぞれ第2および4図に対応する図である。
第1−6図において、多機能テーブル1はコーヒーテーブルとしての第1機能(
第1図参照)と、ダイニングテーブルとしての第2機能(第4図参照)とを有す
る。このテーブル1は一般に脚付ベース構造2と、テーブル頂部3と、脚付ベー
ス構造2及びワーク頂部3間の伸長手段4とを具え、第1図の相対的に一層低い
位置または第4図の相対的に一層高い位置にテーブル頂部3を設定できるように
する。特に、第1図のテーブル頂部の高さ(Hl)は約38cm(15in)で
コーヒーテーブルの基準にすることができ、第4図のテーブル頂部の高さ(H1
+H2)は約73.5cm (29 in)でダイニングの目的に適するもので
ある。
脚付ベース構造は2対の脚5.6と、それぞれの対をなす脚5.6を結合する円
形断面の上下のクロスバー7.8と、それぞれの対をなす脚のクロスバー7.8
をリンクする縦フレーム部材9とを具える。各縦フレーム部材は上方に向く凹所
を有する。
各伸長手段4はサイドパー12とクロス部材13とを有する一体の(即ち関節運
動しない)はしご状のフレーム11を具え、それぞれのクロスバー7にフレーム
11を枢着する。フレーム11(第1図参照)の内端をピン部材14によってテ
ーブル頂部3に摺動可能に結合し、テーブル頂部3の下側に取付けた(山形の)
縦板16の溝孔15内にビン部材14を掛合させる。
各溝孔15は軸線方向部15Aを有し、この字句線方向部15Aを関連するフレ
ーム11のピン部材14に協働させ、フレーム11を上方に揺動させた時、テー
ブル頂部3を上昇させると共に、その上昇位置にテーブル頂部3を保持するのを
助ける。各溝孔15の外端に部分15Bを設け、この部分15Bを軸線方向部1
5Aに対し側方に突出し、更に反対方向に湾曲させ、ロックした状態にピン部材
14を収容する。フレームエ1のサイドパー12に尾部12Aを設け、伸長手段
4が上昇位置に揺動した時クロスバ−8にこの尾部12Aを衝合し、上昇したテ
ーブル頂部3と共にフーム11を直立位置に設定する(第4図参照)、下降した
位置では、テーブル頂部3に接する山形の縦板16はベース構造2のクロスバー
7に静止し、テーブル頂部3は実質的にベース構造2の頂部のレベルに位置する
。
床の線から上方に高さHlである下降設定位置から上昇設定位置まで高さH2だ
けテーブル頂部3を上昇させる。伸長手段4によって設定位置間に簡単に真直ぐ
にテーブル頂部3を動かすことができる。即ち、第7(a)図から第7(e)図
において、テーブル頂部3を上昇(ダイニング)設定位置に動かすには、フーム
11の一方を上方に揺動して(第7図す参照)、上昇状態にして、関連するピン
部材14をスロット部15Bにロックし、次に同一の操作を他方のフーム11に
ついて行う(第7d、e図参照)。テーブル頂部3を下降させるには、これらの
操作を単に逆に行えばよい。まず軽い圧力を加えて、ピン部材14をスロット部
分15B内でのロック状態から解放する。
伸長手段4によってテーブル頂部3の上昇高さH2を少なくともO,’75H1
およびそれ以上にすることができ、テーブル頂部3を第1機能(即ちコーヒーテ
ーブル)として比較的低く設定することができ、しかも第2機能(即ちダイニン
グテーブル)として実質的に高く設定することができる。
第8図から第11図に示す実施例は第1実施例と類似し、伸長手段4は基本的に
同一であるが、この実施例のベース構造2は若干相違している。第1実施例と同
一部分は同一符号にて示す。この実施例ではパー・ス構造2はベース支持体21
上に取付けた建固な端部直立部20を有し、長方形断面の単一中心ビーム22に
よって直立部20を接合している。この単一ビームを使用することによって、テ
ーブル頂部3が上昇してダイニング機能(第10図参照)にある時、脚を有利に
収容する余地を生ずる。ビン23を介してフレーム11を直立部20に枢着する
と共に、フレーム11の尾部12Aを下降位置(第8図参照)にあるテーブル頂
部3の下面の緩衝体24に衝合させる。またテーブル頂部3の下面によってリブ
構造25を担持し、このリブ構造25に溝孔付板16を取付け、尾部12A上の
脚26を上昇位置(第11図参照)にある直立部20に衝合させ、伸長手段4を
安定化させる。
第8図から第11図までの実施例のテーブルも第7(a)図から第7(e)図ま
でに示したのと正確に同一の方法で設定することができる。
第12図及び第13図に示す実施例のベース構造は第1実施例のものと同一であ
るが、各伸長手段はコンサーチナフレーム装f4Aの形状である。
各コンサーチナフレーム装置4Aはダブルフレームセット31.32を具える。
このセットの第1フレーム31はベース構造2のそれぞれのクロスバー7に支承
した縦部材33と、これ等縦部材33間のクロスバー34.35とを具える。縦
部材33はフレーム部材9の外側にあると共に、第2フレーム32は縦部材36
を有する。縦部材36は下降位置ではそれぞれの凹所30内にあり、この縦部材
36の一端はビン38によってテーブル頂部3の横リブ37に揺動自在に結合す
る。更に、縦部材36の他端はフレーム31のクロスバー35に支承され、フレ
ーム31.32のコンサーチナ揺動作用を生ぜしめる。縦部材36は凹所を有し
、閉じた状態でクロスバー34を縦部材36内に静止させる。縦部材33の尾部
33Aをベース構造2の下部クロスパー8に押圧し、コンサーチナフレーム装置
4Aが解放延在状態(第13図参照)にある時、この装置4Aを安定化させる。
この解放延在状態にコンサーチナ装置4Aを自動的にロックできるようにするた
め、フレーム32にロックカム39を設け、フレーム31内のロック板40に協
働させる。縦部材36によって回転自在に担持されたクロスバ−41にこのロッ
クカム39を取付け、クロスパー41上のコイルばね42によってこのロックカ
ム39をロック位置に押圧する。各ロックカム39は傾斜ノーズ部39Aを有し
、これによりロックカム39を板40によって後方に揺動させることかけき、こ
のロックカム39の凹所内に自動的に板40をロックさせ得るようにする。
この閉じた位置では、板40は縦フレーム部材9に衝合し、フレーム31が揺動
するのを制限する。クロスバー41に手動釈放ノブ43を担持する。
下降設定位置と上昇設定位置との間にテーブル頂部3を動かすことは第7(a)
図から第7(e)図に示す手順によって必ず行われる。
各実施例におけるテーブルエは本質的に木で造ってもよいが、他の材料を利用す
ることもできる。例えば木質金属複合構造を、金属、例えば管の種々のクロスバ
−と共に使用することが可能である。板16は金属であるのが好適である。ベー
ス構造2と伸長手段4とを金属管で設計することが可能である。脚5.6を円形
断面として示したが、長方形断面でも、もちろん可能である。
上述の各実施例の多機能テーブル1はコーヒーテーブルの機能と、ダイニングテ
ーブルの機能とに限定したが、本発明は例えば寝台と仕事台のような他の多機能
を有する家具に適用することができる。
の←−
国際調査報告
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.ベース構造と、テーブル頂部と、このベース構造及びテーブル頂部間にある 伸長手段とを具え、相対的に低い第1位置と、相対的に高い第2位置との間に前 記テーブル頂部を設定できる、特にテーブルのような家具において、前記第1位 置において前記ベース構造(2)の頂部に対して実質的に水平に床面の上方の第 1高さ(H1)に前記テーブル頂部(3)を設定すると共に、前記第2位置にお いて前記第1高さ(H1)の上方に増大した高さ(H2)に前記テーブル頂部( 3)を設定する揺動できる支持部材(11)を前記伸長手段(4)に設け、相対 的に高い前記第2位置に前記テーブル頂部(3)がある時前記伸長手段(4)を 安定化する安定化手段(12A)を設けたことを特徴とする家1具。 2.前記増大した高さ(H2)が前記第1高さ(H1)の少なくとも3/4であ る請求の範囲第1項に記載の家具。 3.前記第1位置において、前記ベース構造(2)に前記テーブル頂部(3)を 静止させた請求の範囲第1又は2項に記載の家具。 4.前記安定化手段は揺動できる前記支持部材(11)上の尾部(12A)を具 え、伸長手段(4)が伸長状態にある時、前記支持部材(11)を安定化させる よう前記尾部(12A)を前記ベース構造に掛合させることを特徴とする上記請 求の範囲のいずれか1項に記載の家具。 5.前記伸長手段(11)は1対の揺動できる支持部材(11)を具え、この支 持部材の隣接端をベース構造(2)に枢着すると共に、他端を前記テーブル頂部 (3)でのピン溝孔構造によって前記テーブル頂部(3)に摺動自在に結合し、 これにより前記テーブル頂部(3)が前記第1位置を占める下降位置から前記テ ーブル頂部(3)を前記第2位置に置く上昇位置まで前記支持部材(11)が揺 動できるようにしたことを特徴とする上記請求の範囲のいずれか1項に記載の家 具。 6.上昇した第2位置に前記伸長手段(4)を自動的にロックするため自動ロッ ク手段(39、42)を設けた上記請求の範囲のいずれか1項に記載の家具。 7.前記ピン溝孔構造(14、15)の溝孔は第1軸線部(15A)と、端部溝 孔部(15B)とを具え、前記支持部材(11)を前記上昇位置に向け揺動させ る時、前記テーブル頂部を上昇させるよう前記第1軸線部(15A)を前記ピン (14)に協働させ、前記端部溝孔部(15B)を前記第1軸線部の方に側部に 延在し前記上昇した第2位置における伸長手段(4)をロックするのに役立つよ うにしたことを特徴とする上記請求の範囲第5項に記載の家具。8.前記伸長手 段(4)が下降した前記第1位置にある時、前記揺動できる支持部材(11)を 対向する関係に設置することを特徴とする上記請求の範囲のいずれか1項に記載 の家具。 9.前記ベース構造には端部直立部(20)と、この端部直立部(20)を結合 する少なくとも1個の縦部材(22)とを具え、前記テーブル頂部(3)が長方 形であることを特徴とする上記請求の範囲のいずれか1項に記載の家具。 10.中心縦部材(22)を設けたことを特徴とする請求の範囲第9項に記載の 家具。 11.前記伸長手段をコンサーチナ型装置(12、13)の形状に構成し、前記 コンサーチナ型装置は1対のダブルフレームセット(31、32)を具え、前記 ベース構造(2)及び前記テーブル頂部(3)にそれぞれ連結し付加的に互いに 枢着した第1フレームと第2フレームとをそれぞれの前記ダブルフレームセット (31、32)に設け、これにより閉じて後退した状態と解放して延在した状態 との間にコンサーチナのように前記フレーム(31、32)を揺動させ得るよう にしたことを特徴とする上記請求の範囲第1項から第4項のいずれか1項に記載 の家具。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB888819076A GB8819076D0 (en) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | Piece of furniture |
| GB8819076.4 | 1988-08-11 | ||
| GB898911874A GB8911874D0 (en) | 1988-08-11 | 1989-05-24 | Piece of furniture |
| GB8911874.9 | 1989-05-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04500022A true JPH04500022A (ja) | 1992-01-09 |
Family
ID=26294262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1508992A Pending JPH04500022A (ja) | 1988-08-11 | 1989-08-10 | 家具 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5280753A (ja) |
| EP (1) | EP0431016B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04500022A (ja) |
| DE (1) | DE68909414D1 (ja) |
| WO (1) | WO1990001282A1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD354643S (en) | 1992-10-14 | 1995-01-24 | Gesiika Buromobelwerk GmbH & Co. | Table |
| US6401630B1 (en) | 2000-02-09 | 2002-06-11 | William F. Peterson | Convertible article of furniture |
| US7220185B2 (en) * | 2005-10-12 | 2007-05-22 | Chien-Yeh Chen | Height-adjustable game table |
| ES2565253B1 (es) * | 2015-12-02 | 2016-12-12 | Fama Sofas, S.L. | Estructura de mesa convertible |
| AT519325B1 (de) * | 2016-11-11 | 2018-08-15 | Schiestl Franz | Couchtisch mit einer abnehmbaren Tischplatte und einem Tischgestell |
| DK179858B1 (en) | 2018-06-28 | 2019-08-02 | Siso A/S | Multifunctional mounting bracket |
| FR3121022A1 (fr) * | 2021-03-28 | 2022-09-30 | Valentin Lefebvre | Mécanisme de table escamotable relevable |
| US12114769B1 (en) | 2023-01-10 | 2024-10-15 | Christopher James Day | Convertible table with integrated storage |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US928726A (en) * | 1908-12-24 | 1909-07-20 | Guy Henry Witthaus | Disappearing table. |
| FR908851A (fr) * | 1945-01-22 | 1946-04-22 | Table transformable | |
| GB659265A (en) * | 1948-10-27 | 1951-10-17 | Ferguson Bros Mfg Co | Improvements in or relating to a table of adjustable height |
| US2544229A (en) * | 1950-01-12 | 1951-03-06 | Hoppe Boris | Vertically adjustable table construction |
| US2582791A (en) * | 1950-07-06 | 1952-01-15 | Earl L Page | Vertically adjustable table |
| US2643923A (en) * | 1951-06-04 | 1953-06-30 | Floyd E Beall | Vertically adjustable table |
| FR1130763A (fr) * | 1955-08-25 | 1957-02-12 | Table transformable en hauteur | |
| US4161915A (en) * | 1977-07-19 | 1979-07-24 | Avalanche Limited | Adjustable table |
| US4237795A (en) * | 1978-10-20 | 1980-12-09 | Daystrom Furniture, Inc. | Dual height table |
| US4259909A (en) * | 1979-05-07 | 1981-04-07 | Casimiro Belina | Vertically adjustable table |
-
1989
- 1989-08-10 WO PCT/GB1989/000916 patent/WO1990001282A1/en not_active Ceased
- 1989-08-10 EP EP89909592A patent/EP0431016B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-10 DE DE89909592T patent/DE68909414D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-10 US US07/655,386 patent/US5280753A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-08-10 JP JP1508992A patent/JPH04500022A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0431016A1 (en) | 1991-06-12 |
| EP0431016B1 (en) | 1993-09-22 |
| DE68909414D1 (de) | 1993-10-28 |
| WO1990001282A1 (en) | 1990-02-22 |
| US5280753A (en) | 1994-01-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3646895A (en) | Table with folding legs | |
| US7341006B2 (en) | Folding table assembly | |
| US4111454A (en) | Folding baby carriage | |
| US4067266A (en) | Folding table | |
| GB2097251A (en) | Foldable tables and the like | |
| US3420571A (en) | Collapsible combination chair and table | |
| US3245366A (en) | Convertible table | |
| US5065989A (en) | Worktable | |
| US4557350A (en) | Folding chair capable of converting into step ladder | |
| JPH04500022A (ja) | 家具 | |
| US3099356A (en) | Folding serving cart | |
| US20160016304A1 (en) | Foldable workbench | |
| JPH10155845A (ja) | 患者支持テーブル | |
| US2777503A (en) | Folding high chair | |
| US2782837A (en) | Tables of horizontally nestable form | |
| US5647285A (en) | Folding article of furniture | |
| US3145014A (en) | Collapsible multi-position easel | |
| JPH08280446A (ja) | 伸張可能テーブル | |
| US6880673B1 (en) | Step having stored and deployed configurations | |
| US2685752A (en) | Collapsible ironing board | |
| US2656232A (en) | Folding table | |
| US1985284A (en) | Folding table | |
| GB2293757A (en) | Collapsible table convertible to a wheelbarrow | |
| CN221785642U (zh) | 一种可以变换长度的桌子 | |
| JP2997222B2 (ja) | テーブル支脚の折り畳み装置 |