JPH04500251A - 蝶番装置 - Google Patents

蝶番装置

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JPH04500251A
JPH04500251A JP1509168A JP50916889A JPH04500251A JP H04500251 A JPH04500251 A JP H04500251A JP 1509168 A JP1509168 A JP 1509168A JP 50916889 A JP50916889 A JP 50916889A JP H04500251 A JPH04500251 A JP H04500251A
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channel
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longitudinal axis
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マン,ピーター・ルイス
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    • E05D11/00Additional features or accessories of hinges
    • E05D11/10Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts
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    • E05D11/105Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts for maintaining the hinge in two or more positions, e.g. intermediate or fully open the maintaining means acting perpendicularly to the pivot axis
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
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    • E05D11/1007Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts with positive locking
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    • Y10T403/32262At selected angle

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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Hinges (AREA)
  • Materials For Medical Uses (AREA)
  • Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
  • Hinge Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の名称 蝶番装置 技術分野 本発明は蝶番装置に関する。
技術的課題 本発明は、第1の位置では旋回運動を可能にし第2の位置ではそのような運動を 阻止する蝶番装置を提供することにある。
発明の要約 本発明の1つの実施例では、第1のチャネル部材と、該第1のチャネル部材の中 にスライド可能に配置されている第2の部材とを具備し、該第2の部材は少なく とも第1の部分と第2の部分とを含み、該第1の部分が該第1のチャネル部材の 中にある場合に該第2の部材はほぼ長手方向の軸の周りを回動可能であり、該第 2の部分の少なくとも一部が該チャネル部材の中にある場合には該長め部材は該 はぼ長手方向の軸の周りを回動不能であることを特徴とする蝶番装置が提供され る。
有利にはチャネル部材は管状部材として設けられる。
本発明の蝶番装置は以降において、物干しでの用途と、鋳金を保持しかつ鋳金の ための旋回機構を提供する用途とに関連して説明される。
詳細には鋳金は、船に取付けるためのものとする。
しかし本発明の蝶番装置は一般的な用途を有し、本明細書において説明かつ図示 されている実施例における用途に制限されない。
図面の簡単な説明 第1図は第1の位置に蝶番装置がある物干しの中に内蔵されている本発明の蝶番 装置の1つの実施例の第1の斜視図、第2図は回動運動を説明する蝶番装置が第 2の位置にある第1図に示されている蝶番装置の第2の斜視図、第3図は蝶番装 置が第3の位置にある第1図に示されている蝶番装置の第3の斜視図、第4図は 第1図に示されている蝶番装置を支持物へ取付けるためのブラケットの斜視図、 第5図は蝶番装置が第1の位置にある本発明の蝶番装置が鋳金に取付けられてい る1つの実施例の第1の斜視図、第6図は回動運動を説明する蝶番装置が第2の 位置にある第5図に示されている蝶番装置の第2の斜視図、第7図は蝶番装置が 第3の位置にある第5図に示されている蝶番装置の第3の斜視図、第8図は回動 運動を説明する蝶番装置が第4の位置にある第5図に示されている蝶番装置の第 4の斜視図、第9図は回動運動を説明する蝶番が第5の位置にある第5図に示さ れている蝶番装置の第5の斜視図、第10図は長め部材の拡大部分が管状部材の 中にある場合に長め部材がスライドするのを阻止する手段を有する第5図に示さ れている蝶番装置をしかし鋳金なしに示す斜視図である。
発明の最良の実施形態 第1図−第3図において、本発明による蝶番装置10を内蔵する物干しlが示さ れている。
蝶番装置10は第1の管状部材12及び第2の長め部材14を含む。長め部材1 4は拡大断面寸法部16を備えている。
管状部材12は、下部壁20及び上部壁22により接続されている側壁18を含 む。側壁18及び下部壁20はチャネルを形成する。長め部材14は(第2図に 示されている)長手方向軸24を有する。長め部材14の部分16は断面におい てほぼ方形である。従って管状部材12は断面においてほぼ方形である。長め部 材14は長手方向で、管状部材12の中を長手方向軸24の方向に沿つてスライ ド可能である。部分16は、部分16が管状部材12の中に収容されている場合 には部分16の側面26が側壁18、下部壁20及び上部壁22の内側表面とス ライド可能に接触しているように設計されている。従って長め部材14は、部分 16が管状部材12の中にある場合には長め部材14の長手方向軸240周りを 回動できない。
部分16は管状部材12とほぼ同一の長さを存する。
長め部材14は、部分16に隣接する部分28を有し、部分28は、部分28の うちの1つが管状部材12の中にある場合に長め部材14がその長手方向軸24 の周りを回動することを可能にする断面寸法を有する。
長め部材14は物干し1のフレーム2の一部を形成する。長め部材14の部分2 8はフレーム2のその他の部分と一体的に形成され。フレーム2はほぼ長方形で ある。
フレーム2の2つの短め部材3及び4は、対向して位置する開口を中に有する。
綱5は通常の方法で部材3及び4の中の開口を挿通され部材3及び4の間を往来 する。
乾燥又は気曝する衣服又はその他の物は通常の方法で洗濯挾みを用いて綱5から 懸吊することもある。
物干し1のフレーム2は例えばアルミニウム等の軽量の管状材料から形成するこ ともある。
管状部材12の側壁18のうちの1つは、自身から延在するプレート30を有す る。プレート30は開口を中に有する。
蝶番装置10(ひいては物干し1)は、プレート30の中の開口にボルト32を 挿通して支持物の中に埋込むことにより支持物に取付けることもできる。第1図 −第3図において、支持物は煉瓦壁50として示されている。
第4図は支持物に蝶番装ff1oを固定するための代替装置を示す。
第4図において、開口36を中に有するブラケット34が示されている。ブラケ ット34は、(図示されていない)ボルトを開口36に挿通して支持物の中に埋 込むことにより(図示されていない)支持物に取付けることができる。
ブラケット34はほぼプレート状であり、押抜き凹部38を有する。押抜き凹部 38はブラケット34のその他の部分と共働して溝を形成し、この溝の中に蝶番 装置10のプレート30を嵌込んで蝶番装置10を保持かつ支持することができ る。これは第4図に示されている。
第1図−第3図に示されている物干し1の中に内蔵されている蝶番装置10の使 用方法及び動作を次に説明する。
第1図の蝶番装置10では、部分16が管状部材12の中に配置されている。物 干し1のフレーム2は下方に向かって延在し、煉瓦壁50に隣接して位置する。
この位置において部分16の表面26は管状部材12の側壁18、下部壁20及 び上部壁22の内側表面とスライド接触し、長め部材14はその長手方向軸24 の周りを回動することを阻止されている。蝶番装置10は、物干し1が使用され ない時にはこの位置に置かれる。
物干し1を使用する必要がある時には長め部材14は長手方向で、部分16が管 状部材12の外部に位置し部分28のうちの1つが管状部材13の中に位置する まで長手方向軸24の方向に沿って管状部材12の中をスライドされる。この位 置は第2図に示されている。
第2図に示されている位置において長め部材14はその長手方向軸240周りを 回動することができる、何故ならば側壁18、下部壁20及び上部壁22の内側 表面が部分28と干渉しないからである。物干しlのフレーム2は長め部材14 の長手方向軸240周りを上方に向かって回動できる。フレーム2は、物干し1 のフレーム1がほぼ水平になるまでほぼ上方に向かってほぼ90°まで回転され ている。次いで長め部材14は、部分16が管状部材12の中に入るように管状 部材12の中をスライドされる。これは第3図に示されている。この位置におし )で長め部材14は、その長手方向軸24の周りを回動することを阻止されてい る。
物干し1が、第3図に示されている位置にある場合には(図示されていない)衣 服及び/又はその他の物がyI5から懸吊されていることもある。
物干し1がもはや使用されない場合には長め部材14は、部9J16が管状部材 12の外部に位置し部分28のうちの1つが管状部材12の中に位置するまで管 状部材12の中を再びスライドされる。(この位置は第2図に示されている)。
次いでフレーム2は、物干し1のフレーム2がほぼ垂直になるまで下方に向かっ てほぼ90°まで回動される。
次いで長め部材14は、部分16が管状部材12の中に入るように管状部材12 の中をスライドされる。これは第1図に示されている。このようにして長め部材 12は、その長手方向軸24の周りを回動することを阻止されている。
代替的に蝶番装置10は、第4図に示されているブラケット34により保持され ていることもあり、ブラケット34自身は、前述のように支持物に取付けられて いる。
蝶番装置10はブラケット34から除去され、物干し1は、支持物に取付けられ ているブラケット34を残して他所に保管されることもある。ブラケット34が 任意の適当な支持物に取付らることができる。例えばブラケット34は、使用中 は物干し1の蝶番装置10がブラケット34の中の当該位置に位置し保管又は運 転の際には除去されるように例えばキャラパン又はキャンピングカー等の乗り物 に取付ることも可能である。第5図−第9図において、本発明による蝶番装置1 0′に取付けられている鋳金100が示され、第10図において、蝶番装置10 ′に取付けられているアームの構造を示すために鋳金100なしの蝶番装置10 ′が示されている。すなわち第10図は、長め部材の拡大部分が管状部材の中に ある場合に長め部材のスライド運動を阻止するための手段を示す。
第5図−第10図に示されている蝶番部材10’は、第1図−第3図に示されて いる蝶番装置10と本質的に同一の形状を有する。従って第5図−第10図と第 1図−第3図との同一部分を示すために同一の参照番号が用いられる。しかし第 5図−第10図においては上つきを用いて、本明細書において丁度説明中である これらの図面を明瞭にした。
蝶番装置10及び10′の構造の同一性は同一の参照番号から明らかになり、こ のような構造の説明は本明細書においては繰返されない。しかし蝶番装置1oの 説明は、次の説明のような変更点を除いては蝶番装置10’にも適用される。鋳 金100 はアーム101 を介して長め部材14′の部分28′に取付けられ ている。アーム101は各部分28′の自由端から横方向に出発してこの方向に 沿って延在する。
アーム101 は一対の細いプレート部材102及び103を含み、断面におい てほぼL文字形である。細いプレート部材103 は一連の開口104 を有す る。これは第10図から分かる。
鋳金100は、例えばねじ、リベット等の任意の適当な取付は手段105により アーム101 に取付けられている。管状部材12′の側壁18′のうちの1つ は、自身がら延在するプレート40′を有する。同様に下部壁20’は、自身か ら延在するプレート42′を有する。別のプレート44′はプレート42′の端 部がら下方に向がってプレート40′ と同一の方向で延在する。
プレート40’ 、42’及び44′はチャネル46′の境界を定めており(第 10図から最も明瞭に分かる)、チャネル46′ は船のガンネル6oに外嵌す るように形成されている。
プレート42′ は、異なる幅のガンネルを収容するように幅の調整が可能であ ることもある。締付けねじ48′は、ガンネル60に蝶番装置10’を締結する するために設けられる。
蝶番装置10′は、部分16′が管状部材12′の中に位置する場合に長め部材 14′が(第10図に示されている)その長手方向軸24′に沿ってスライドす るのを阻止するロック手段を備える。このロック手段は、部分16′を貫通する 孔70と、管状部材12′の上部壁22゛の中の穴72と、2ビン74とを含む 。孔70と穴72とは、 (第7図又は第9図に示されているように)部分16 ′が管状部材12′の中にあり餌第100が水平位置にある場合に孔70と穴7 2とが整列されるように設けられている。ピン74はノブ76を備え、チェーン 78により管状部材12′ に接続され、チェーン78は植込みボルトにより管 状部材12′に固定されている。代替的に孔70及び穴72は部分16′におけ る別の表面26′及び壁18と、管状部材12′とにそれぞれ設けることもある 。
部分16′が、孔70及び穴72が整列されるように管状部材12′の中に位置 する場合にはピン74をこれらの中に挿入することができる。これは、長め部材 14′がその長手方向軸24′に沿ってスライドすることを阻止する。
(図示されていない)第2の孔を部分16′の別の2つの表面26′の間に延在 させて設け、これにより、第5図に示されているように鋳金が非使用位置にある 場合に管状部材がスライドするのを阻止することも可能である。
鋳金100に取付けられている蝶番装置10’の使用方法及び動作は、蝶番装置 10に関連して前に説明したのと同様である。
第5図−第9図は蝶番装置10′を示し、蝶番装置10′には鋳金100が接続 され、また蝶番装置10′はプレート40’ 、42’及び44′と締付けねし 48′とを介して船に取付けられている。管状部材12′及びプレート40′は 船の内側に位置し、これに対してプレート44′は船の外側に位置する。
第5図は、使用されていない状態の鋳金100を示す。
部分16′は管状部材12′の中にあり、従って長め部材14′が回動されるの を阻止する。第6図は、管状部材12′から除去された部分16′を示し、この 状態においては長め部材14′をその長手方向軸24′の周りを回動することが できる。
長め部材14′は上方に向かってほぼ90“まで回動することができ、部分16 ′は、第7図に示されているように管状部材12′の中に再び挿入することがで きる。
これは、長め部材14′が回動されるのを阻止する。この位置において鋳金10 0は使用者のための第1の作業表面を提供する。
長め部材14′を上方に向かって回動じ、次いで第8図に示されているように外 方に向かってほぼ270″′まで回動し、第9図に示されているように部分16 ′を管状部材12′の中に再び挿入することもできる。この位置で鋳金100は 使用者のための第2の作業表面を提供する。鋳金100 は、鋳金100が第5 図に示されている位置に回動して復帰するように管状部材12′から部分16’ を除去することにより第5図に示されているその非使用位置に復帰させることも できる。
第7図に示されている位置において鋳金100は船の外側において船のガンネル 60を越えて延在する作業表面を提供する。この位置は、魚の鱗を落とすために 又は屑が生ずるその他の作業を行うために特に有用である。任意のこのような屑 は船の中にではなく水中に落ちる。
長め部材14′がスライドするのを前述のように孔70、穴72及びピン74を 用いて阻止することができる。ガンネル60に蝶番装置10′を取付けるために プレート40′、42′及び44′ と締付けねし48′ とを使用する代わり に、第4図に示されているタイプのブラケット34を使用することもできる。ブ ラケット34は、船の側面の内側表面の上、例えばガンネル60の上に設けられ る。このような場合にプレー)40’ 、42’及び44′は省き、蝶番装置1 0と一緒に使用されたタイプのプレート30を代わりに使用することができる。
部分16′が管状部材12′の中にある場合に長め部材14′のスライド運動を 阻止するためのロック手段を、第1図−第3図の蝶番装置10の中に設けること もできる。しかしこのロック手段は第10図にのみ示されている、何故ならばそ の他の図はこの機構を明瞭に示すことはできないからである。
本発明の蝶番装置は物干及び鋳金と一緒に使用する場合に関連して説明されたが 、本発明の蝶番装置は、任意の適当な用途に一般的に使用することが可能である 。
更に、管状部材12及び12′ と、蝶番装置10及び10′の部分16及び1 6′が方形の断面を有するとして説明され図示されたが、本発明はこのような形 状に制限されない。従って部分16.16 ’が管状部材12.12 ’ の中 にある場合に長め部材14.14 ’が回動するのを阻止する任意の適当な断面 を用いることができる。当業者に自明な変更及び変形は本発明の範囲の範囲内に あると見なす。
O 国際調査報告 Nxτフ江ゴπX仏貫見!ARO口〇りη1INIER,’lAT]CIQL  J−J?F’JOWα+ NO,PCT/AIJ OGB 1444556 F R2212851END CIF m

Claims (13)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.第1のチャネル部材と、該第1のチャネル部材の中にスライド可能に配置さ れいてる第2の部材とを具備し、該第2の部材は少なくとも第1の部分と第2の 部分とを含み、該第1の部分が該第1のチャネル部材の中にある場合に該第2の 部材はほぼ長手方向の軸の周りを回動可能であり、該第2の部分の少なくとも一 部が該チャネル部材の中にある場合には該長め部材は該ほぼ長手方向の軸の周り を回動不能であることを特徴とする蝶番装置。
  2. 2.該チャネル部材及び該第2の部分が、該第2の部分が該チャネル部材の中に ある場合には該第2の部分が該チャネル部材の中をスライドすることを可能にす るが該第2の部材が該長手軸の周りを回動するのを阻止する断面を有することを 特徴とする請求項1に記載の蝶番装置。
  3. 3.該チャネル部材及び該第1の部分が、該第1の部分が該チャネル部材の中に ある場合には該第2の部材が該長手方向軸の周りを回動することを可能にする断 面を有することを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の蝶番装置。
  4. 4.該チャネル部材が上部壁を備え、これにより管状部材の境界を定めることを 特徴とする請求項1から請求項3までのうちの1つの請求項に記載の蝶番装置。
  5. 5.該第2の部材が、該第2の部分のそれぞれの端部に設けられている2つの該 第1の部分を備えていることを特徴とする請求項1から請求項4までのうちの1 つの請求項に記載の蝶番装置。
  6. 6.該チャネル部材及び該第2の部分が方形の断面を有することを特徴とする請 求項1から請求項5までのうちの1つの請求項に記載の蝶番装置。
  7. 7.該第2の部分が該チャネル部材の中にある場合には該第2の部材が該長手方 向軸に沿ってスライドすることを阻止する手段が設けられていることを特徴とす る請求項1から請求項6までのうちの1つの請求項に記載の蝶番装置。
  8. 8.該手段が、該第2の部分に中に設けられている少なくとも1つの孔と、該管 状部材の中に設けられている少なくとも1つの穴と、ピン手段とを含み、該第2 の部分が該管状部材の中にあり該孔及び該穴が整列されている場合には該ピン手 段が、該第2の手段の該スライド運動を防止するためにこれらの中に挿入するこ とが可能であることを特徴とする請求項7に記載の蝶番装置。
  9. 9.第1のプレートが、該プレートを支持物に取付けることができるように該チ ャネル部材から延在することを特徴とする請求項1から請求項7までのうちの1 つの請求項に記載の蝶番装置。
  10. 10.該第1のプレートがブラケット手段のスロットの中に着脱可能に収容され ることが可能であり、該ブラケット手段は支持物に取付けることができることを 特徴とする請求項9に記載の蝶番装置。
  11. 11.第1及び第2のプレートが該チャネル部材から延在し、第3のプレートが 該第2のプレートから延在し、該第1、該第2及び該第3のプレートが、支持物 を収容することができるチャネルの境界を定めることを特徴とする請求項1から 請求項8までのうちの1つの請求項に記載の蝶番装置。
  12. 12.該第2の部材の該第1の部分が物干しのフレームの一部を形成することを 特徴とする請求項1から請求項10までのうちの1つの請求項に記載の蝶番装置 。
  13. 13.該第2の部材が、該第2の部材のそれぞれの端部に接続されているアーム 手段を有し、該アーム手段は、該アーム手段に接続されている台手段を有するこ とを特徴とする請求項1から請求項11までのうちの1つの請求項に記載の蝶番 装置。
JP1509168A 1988-08-31 1989-08-31 蝶番装置 Pending JPH04500251A (ja)

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AUPI016888 1988-08-31
AU0168 1988-08-31

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EP (1) EP0431024A4 (ja)
JP (1) JPH04500251A (ja)
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