JPH04500334A - 線材格子を製造する方法および機械 - Google Patents

線材格子を製造する方法および機械

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JPH04500334A
JPH04500334A JP2508315A JP50831590A JPH04500334A JP H04500334 A JPH04500334 A JP H04500334A JP 2508315 A JP2508315 A JP 2508315A JP 50831590 A JP50831590 A JP 50831590A JP H04500334 A JPH04500334 A JP H04500334A
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bending
welding
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JP2508315A
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リッテル,クラウス
リッテル,ゲルハルト
シュミット,ゲルハルト
ケーグル,フレド
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エー ファウ ゲー エントヴィックルングス―ウント フェルヴェルツングス―ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • B23K11/002Resistance welding; Severing by resistance heating specially adapted for particular articles or work
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 線材格子を製造する方法および機械 本発明は、複数の線材を整直兼張設過程の後で連続的に、あらかじめ規定された 振幅で仮想の長手方向軸線を中心にして左右にかつ上下に重なり合うように曲げ て、その交点で互いに溶接して帯状線材を形成して線材格子、特に柵およびこれ に類したものに用いられる装飾格子を製造する方法に関する。さらに本発明の対 象はこのような方法を実施するための機械である。
仮想の長手方向軸線を中心にして左右に曲げられた線材から成る溶接された線材 格子を製造するためには、米国特許第3324900号明細書に基づき、溶接製 蓋に複数の線材を、回転するエンドレスチェーンによって供給することが知られ ている。このエンドレスチェーンの連続する、横方向に延びるチェーンリンクは 互いにずらされた曲げ型を備えており、この型に巻き掛けられて線材は横方向に 往復運動可能ながイドロッドによって曲げられる。頂部で互いにオーバラップし た線材は次いで、協働する溶接ローラ対を通過し、この溶接ローラによって線材 をオーバラップ範囲で溶接することができる。
公知の構成には、構造的に手間がかかり、生産方向で見て比較的多くのスペース を必要とするという欠点がある。さらに実際の使用においては、曲げられた線材 の送り時に不可避となる位置偏差の理由で線材交点の正確な位置全維持すること ができず、ひいては溶接の完了した格子の寸法安定性全維持することができなt 八という問題が生じる。公知の製造方法では、このような寸法不正確性があとの 時点ではもはや補償され得ないので、不充分な格子が形成されてしまう。
本発明の課題は、このような欠点を回避すると同時に、正確に位置決めされた溶 接個所を有する寸法の正確な線材格子の製造全可能にするような方法ならびにこ の方法を実施するための機械を提供することである。
この課Mt解決するために本発明の方法では、冒頭で述べたような方法において 、まず各2つだけの線材を変形させて上下に重なり合うように曲げた直後に形状 接続的に保持して、対ごとに溶接して帯状線材を形成し、次いでこうして形成さ れた互いに隣接した2つ以上の帯状線材を、成形された線材頂部の範囲でオーバ ラップさせるか、または接触させて、この範囲で互いに溶接し、その後に、完成 した線材格子を巻き取るようにした。
寸法の安定した帯状線材を製造して互いに溶接することに基づき、正確に位置決 めされた溶接個所とメッシュサイダとを有する線材格子が得られる。
互いに溶接された2つの線材から形成された各帯状線材のメツシュが、隣接した 帯状線材との溶接前に生産方向で延伸されるか、または圧縮されると有利である 。これにより、線材の溶接前に正確なメッンエサイズとメツシュ形状とが位置固 定される。
さらに上記課題を解決するために本発明の構成では、前記方法を実施するための 機械であって、線材貯え部から引き出された複数の線材を整直しがっ張設するた めの装置と、回転する曲げ装置に設けられた曲げ型に前記線材を巻き掛けて上下 に重なり合うように曲げるための、生産方向に対して横方向に往復運動可能な装 置と、該装置に配属された、前記線材を溶接するための装置とが設けられていて 、該装置が、下電極として構成されたほぼ円筒状の溶接ドラムと、該溶接ドラム 対応する駆動装置と制御装置とが設けられている形式のものにおいて、前記曲げ 装置が、連続的に回転するように駆動可能である前記溶接ドラムの一部として構 成されていて、少iくとも1対の曲げ兼溶接ドラムが設けられており、該曲げ兼 溶接ドラムが軸平行に上下に、かつ軸方向で互いにずらされて配置されていて、 それぞれ周面に互いに電気的に絶縁された2つの半部から形成された複数の曲げ 型を支持しており、該曲げ型が周方向で所定の相互間距@を有していて、前記曲 げ型の間に各2つの線材のための交差範囲が位置しており、前記両線材が、前記 線材を上下に重なり合うように曲げるための、がイドブロックを有する対応する 装置によって形状接続的に前記曲げ型に巻き掛は可能であって、該曲げ型に抑え によって当付は状態で保持可能であり、各曲げ兼溶接ドラムが、それぞれ互いに 隣接した前記曲げ型の間に位置する前記線材の交差範囲で下電極として構成され ており、対応する上電極が、互いに隣接した前記曲げ型の間で前記交差範囲内に 移動可能であシ、各曲げ兼溶接ドラムの引出し範囲に、溶接された帯状線材のメ ツシュに係合する引出し装置が配置されており、該引出し装置と前記曲げ兼溶接 ドラムとの間に、前記帯状線材を張設するための送り可能な装置が配置されてお シ、前記引出し装置に、互いに隣接し九帯状線材を頂部でオーバラップさせるか 、もしくは接触させるための装置と、前記帯状線材をその頂部範囲で溶接して線 材格子を形成するための装置とが後置されているようにした。
本発明の有利な構成では、各曲げ兼溶接ドラムに、各線材を前記曲げ兼溶接ドラ ムに供給して、連続する曲げ型に巻き掛けて曲げるための2つの装置が配属され ており、両装置が、前記曲げ兼溶接ドラムのほぼ軸方向で往復運動可能であって 前記線材を揺動ビームピンによって案内する各1つの揺動ビームと、位置固定で ある前記がイドブロックと含有しており、該がイドブロックによって各線材が曲 げ過程において前記揺動ビームピンに対して当付は状態で保持されている。
本発明のさらに別の構成では、上電極が電極ホルダによって支持されており、該 電極ホルダがフレキシブルな給電線を介して定置の変圧器と接続されていて、電 極揺動体の一万の端部に旋回可能に保持されており、該電極揺動体がその他方の 端部で、前記曲げ兼溶接ドラムに対して同軸的に旋回可能に支承されていて、駆 動装置によって、前記上電極を前記下電極と係合させる位置に運動可能であり、 さらに、前記曲げ兼溶接ドラムのあらかじめ規定された溶接区間にわたって追従 運動可能でかつ、その後に戻し可能であり、前記電極ホルダに、対応する抑圧装 置を介して溶接圧が負荷可能である。
互いにずらされた複数の曲げ兼溶接ドラム対が互いに平行な駆動軸に沿って並設 されていると有利である。
この場合、互いに隣接した曲げ兼溶接ドラムの下電極が、ダブル点溶接を実施す るために対ごとに電気的に接続されて電流ブリッジを形成していると有利である 。
本発明の別の有利な構成では、各曲げ兼溶接ドラムの引出し装置が、回転する支 持体の周面に設けられた、帯状線材の交点に作用する連行体によって形成されて おり、この場合、前記支持体が有利には分割されて構成されており、前記連行体 が、前記帯状線材を圧縮するために互いに向かって移動調箇可能な歯によって構 成されている。
帯状線材のための互いに隣接した前記引出し装置には生産方向で見て、対応する 帯状線材のための各1つオーバラップさせるか、または接触させて、前記帯状線 材を溶接するための溶接装置に供給するために規定されている。
帯状線材を溶接するために規定された前記溶接装置が、あらかじめ規定された溶 接区間にわたって帯状線材のための前記搬送装置と一緒に走行して、ダブル点溶 接を実施するために構成されていると有利であシ、この場合、各頂部範囲に位置 する2つの交点全同時に溶接するために、溶接平面をはさんで両側に電気的に互 いに接続された各2つの電極が設けられていると有利であり、両電極の間には前 記頂部範囲に係合するセンタリングピンが配置されていると有利である。
以下に、本発明の別の特徴を図示の実権例につき詳しく説明する。
第1図は本発明による機械の縦断面図を示しておシ、第2a因は第1図の2a− 2a線の方向で見た本発明による溶接機械の進入側の図を示しておシ、第2b図 は第1図の2b−2b線の方向で見た溶接装置の図を示しており、 第3a図は個別線材を溶接して帯状線材を形成するための溶接電極に用いられる 駆動装置の側面図を示しており、 第3b図はこれに関連した進入側の部分図を示しており、 第3c図は別の部分図を示しており、 第4図は本発明による曲げ兼溶接ドラムに線材を供給【7て曲げる過程を示して おり、 第1図ならびに第2a図および第2b図には、本発明による溶接機械の1実施例 が示されている。この溶接機械は、1!1のステーションSで個別線材りの群か ら各2つの線材D1.D2の相応する曲げと対ごとの溶接とによって帯状線材B を製造して、別のステーションSaで互いに隣接した複数の帯状線材B 、 B ’を溶接して完成した線材格子Gt−形5収することを可能にする。
貯えドラム(図示しない)から線材D1は矢印P1の方向で整直装置1を介して 張設されて、1つの二二ツ駆動可能な軸3に装着されている。曲げ兼溶接ドラム 2はその局面に複数の曲げ型4t−備えており、各曲げ型は曲げ兼溶接ドラム2 と電気的に絶縁されている。
曲げ型4の分配、曲げ型4の相互間距離ならびに形状および寸法は製造したい線 材格子Gの形状に合わせて設定されている。図示の実権例では第2a図に示した ように、各曲げ型4が、電気的に互いに絶縁された2つの半円筒体から成ってい る。
第4a図〜第4c図に示したように、主として少なくとも2つの曲げピン6を備 えた揺動ビーム7を有している線材供給装置5によって、線材Dlが曲げ型4の 各1つの半部に巻き掛けられて、これによって帯状線材Bの所望の形状に相応し て波形に曲げられ、ひいては曲げ兼溶接ドラム2と形状接続的に結合される。
付加的ながイドゾロツク66(概略的にしか示さない)と、揺動ビーム7に固定 されたがイドビン(図示しない)は、線材D1が曲げ兼溶接ドラム2への供給時 に、第4a図〜第4c図に示したようにまず接線方向での当接角度に等しい所定 の進入角度Wで進入して(第4a図)、次いで曲げビン6に巻き掛けて曲げるた めに、接線方向の当接角度よシも大きく形成され九進入角度Wa f有する位置 にもたらされ(第4b図)、引き続き前記進入角度W(第4C図)を有する位置 に戻されて、この位置で曲げ型4に巻き掛けられることを保証している。線材D 1は曲げ兼溶接ドラム2によって引@続き搬送されると、付加的に抑え67(第 4b図に概略的に示す)によって案内され、この場合、前記線材は曲げ型4から 滑脱することができなくなる。線材供給のために必要となる揺動ビーム1の運動 は、二重矢印P3で示した方向で旋回可能であって揺動ビーム7に枢着されてい る2つの揺動レバー8によって生ぜしめられる。
別の線材D2はずらされて配置された別の線材供給装置5aによって曲げ無溶接 ドラム2に供給され、この場合、線材D2は曲げ型4の他方の半部に巻きmばも れてその都度、曲げられる。このとき、波形に曲げられた線材D2が生じ、fン つ線材は波長ざの正確に半分の長さの分だ11線材D1に対してシフトさ扛てい る。この工うな配置形式に基づいて、波形に曲げられた両線材Dコ、 、 D2 の交点Kが生ぜしめられ、この交点は開方向で連禮する曲げ型40間にそれぞれ 位置している。
周方向で連続する曲げ型4.4aiの間では、各1つの下電極9が曲げ無溶接ド ラム2に電気的に絶縁されで配置されている。曲げ無溶接ドラム2が矢印P2の 方向で連続的に回転することによって、下電極9に載置した両線材DI、 D2 の交点には1!極ホルダ10に配置きれた上1極11の下方に到達する。電極ホ ルダ10は電極揺動体12の一万の端部に旋回可能に支承されており、この電極 ホルダはその他方の端部で曲げ無溶接ドラム2に対して同軸的に支承されていて 、二重矢印P、で示した方向に旋回可能である。この場合に、戻し運動は左側の 第2の矢印によって示したように、送り運動よりも迅速に行なわれる。
上電極11と結合された、第3a図に示した駆動連環16によって、上電極11 は両線材D1 + ”2の交点に載着されて、二重矢印P5で示した抑圧ロッド 13の送りによって電極ばね14を介して溶接圧を負荷され、さらに定置の変圧 器(図示しない)からフレキシブルな給電線15を介し゛C@C電接を供給され る。下電極9に対する定置の変圧器の!気的な接点はたとえばスリップリング( 図示し、ない)を介して形成され得る。しかしながら、曲げ無溶接ドラム2の互 いに隣接1、た2つの線材交点Kか同時に溶接されるようなダブル点溶接が有利 である。この場合には、同一の曲げ無溶接ドラb2の互いに隣接した各2つの下 電極が電流ブリッジによって互いに接続されており、それぞれフレキシブルな給 電線15を介して定置の変圧器から溶接電Rk供給される2つの上電極が設けら れている。
駆動連環16によって案内された上電極11は曲げ無溶接ドラム20円周によっ て規定された線材D1+D2の交点にの浴接区間に正確に従動し、これによって 線材DI + D2の溶接による帯状線材Bの申し分ない形成を可能にしている 。溶接過程の終了後に、上電極11は駆動連環16によって制御されて溶接点か ら持ち上がり、出発位置に戻る。
複数の歯17’a−有していて矢印P6の方向で回転可能である星形車18によ って、帯状線材Bが曲げ無溶接ドラム2から引き出される。星形車18は機械幅 全体にわたって延びる矢印P6の方向で駆動可能な軸19に装着されている。
個々の線材D工tD2の直径と延伸値の変動に基づき、線材DL t ”2 ’ C曲げ型4に巻き掛けて曲げる場合に異なる戻しばね角度が生ぜしめられるので 、その結果、波形成形された線材D1. D2のS幅、つまり帯状線材Bの幅は 異なっていることがある。しかしながら、申し分のない線材格子G全製造するた めには、帯状線材B 、 B’の幅が一定に保持されなければならない。このこ とを達成するためには、星形車18と曲げ無溶接ドラム2との間に延伸区間20 が設けられている。この延伸区間は主として、帯状線材Bに載着する延伸車21 と、この延伸車21全二重矢印P、の方向で送る送り装#、22とを有している 。前記延伸区間20によって、齋状線材Bi多かれ少なかれ曲げ無溶接ドラム2 と星形車18との間で張設することができ、これによって帯状線材の幅は変えら れ、有利には小さくされる3、送り装置22の制御はたとえば帯状線材Bの@全 測定するための装置(図示しない)を介して行なわれ得る。第2a図に分割され て図示された星形車18のm1γの適宜な形状付与と当付けとによって、帯状線 材Bの幅の増大全も達成することができる。
曲げ無溶接ドラム2に対して軸平行に配置された下側の曲げ無溶接ドラム2′と 、この曲げ無溶接ドラムに所属の上で説明した装置(同一の符号全有するが「′ 」を備えている)とによって、第2の帯状線材B′が形成されて、別の星形車1 8′によって曲げ無溶接ドラム2′から引き出される。
各帯状線材B 、 B’は引@続き帯状線材がイド23によって側方に案内され て、配属され念エンドレスの搬送チェーン24に引き渡される。各搬送チェーン 24は、矢印P8の方向で駆動可能であって機械幅全体にわたって延びていてか つ全ての搬送チェーンに共通である軸25に固定されている駆動車26と、張設 軸2γに組み付けられた張設車28とに巻@掛けられて案内されている。搬送チ ェーン24は複数の連行体29を備えており、これらの連行体の相互間距離は帯 状線材Bに位置する交点にの間隔に合わせて調節可能である。連行体29は交点 Kに作用して、帯状線材Bを連続的に格子溶接ステーションSaに供給する。搬 送チェーン24と、互いに隣接した帯状線材B 、 B’のための連行体29と は図示の実施例においては、画歪状線材B 、 B’の波頂部が互いにオーバラ ップして、2つの交点Kaが生ぜしめられるように配置されており、前記両交点 Kaにおいて画歪状線材B 、 B’の線材全格子溶接ステーション8aで互い に溶接することができる。
格子溶接ステーションSaは上側の電極ホルダ30?育しており、この電極ホル ダには、第5図に示したセンタリングピン68によって隔てられた上側の2つの 電極31が装入されていると有利である。これにより、互いに隣接した帯状線材 B、B’の頂部範囲に位置する両線材交点Ka ’z同時に溶接することができ る。
センタリングピン68は耐摩耗性の絶縁材料、たとえばセラミックスから成って いて、両蕾状線材B 、 B’のオーバラップした波頂部の位ff1it正確に 固定する役目を有している。電極ホルダ30は絶縁体32によって電気的に絶縁 されて電極突き樟と結合されており、この電極突き(lは上部分33と下部分3 4とがら成ってbスーW極突き機のト刑分33け一重矢印psでテしたように鉛 直方向で摺動可能に上側の電極ホルダ35に案内されており、この電極ホルダも 二重矢印P工。で示したように同じく鉛直方向で摺動可能である。電極突@俸の 下部分34は機械幅全体にわたって延びる上側の揺動ビーム36に滑動可能に案 内されている。この揺動ビーム自体は懇吊装置37を介して機械フレーム(図示 しない)と結合されている。レバー38によって揺動ビーム36は二重矢印Pi tの方向で旋回可能な上側の揺動体39と回転可能に結合されており、これによ って上側の電極31が溶接過程の間、搬送チェーン24によって連行される帯状 線材B 、 B’の水平方向運動に追従して、引き続き出発位置に戻ること全可 能にしている。隔子溶接ステーションSaがダブル点溶接装置として構成されて いると有利であるので、互いに@接した上側の各2つの電極ホルダ30がフレキ シブルなt流ブリッジ40と接続されている(第2b図)。電極押圧力は調節装 置41によって調節可能である。
有利には2つの下側の電極42が下側の電極ホルダ43に挿入されて込る。この 電極ホルダは絶縁層44を介して電気的に絶縁されてコンソール45と結合され ており、このコンノール自体は機械幅全体にわたって延びる下側の揺動ビーム4 6に固定されている。下側の揺動ビーム46はレバー47を介して、二重矢印P 12の方向で旋回可能な下側の揺動体48と回転可能に結合されているので、下 側の電極42も、溶接したい帯状線材B 、 B’の水平方向の運動に追従する ことができる。下方に向かって前記揺動ビーム46は有利には各コンソール45 に向かい合って位置する複数の支持装置49を介して、機械幅全体にわたって延 びる下側otiビーム50に支持されている。この電極ビームは溶接したい線材 厚さに関連して調節可能である。
定置の変圧器51からは、フレキシブルな電流ベルト52?介して溶接電流が下 側の電極ホルダ43に供給される。格子溶接ステーションSaに後置された変向 車53を介して搬送チェーン24は小さな角度だけ水平線から下方に変向され、 これにより完成した格子Gを引離し器54によって搬送チェーン24から引ta し易くなる。
格子溶接ステーションSaでは、さらに格子の長手方向に延びる付加的な張設線 材を帯状線材メツシュと溶接することができる。完成した格子Gは別のステーシ ョンにおいて支持体、たとえば互いに直交して延びていてかつ互いに溶接されて いる長手方向線材と横方向線材とから成る支持格子に溶接され得る。完成した格 子Gは引き続き巻き取られるか、または後続の切断ステーションにおし)で所望 の完成長さに切断される□第2a図に示したように、共通の平行な軸3,3′に は複数の曲げ兼溶接ドラム2,2′対が側方の間隔をおいて配置されていてよい 。この場合に互いに隣接した2つの曲げ兼溶接ドラム2の下電極9をそれぞれ電 気的に互いに接続して電流ブリッジを形成することができるので、ダブル点溶接 によって2つの帯状線材を同時に製造するために1つの変圧器しか必要とならな り0第3a図〜第3c図には、上電極11金運動させるための駆動装置が示され ている。線材D工、D2′t−溶接するために必要となる上電極11の電極行程 は矢印P13の方向で駆動可能な偏心体55によって形成古れ、この場合、この 行程は偏心体レバー56と偏心体レバー57とを介して、この偏心体レバー5γ と固く結合され念連結軸58に伝達され、さらにこの連結軸から同じくこの連結 軸5Bと固く結合された電極レバー591に介して押圧ロッド13に伝達される 。電極押圧力を調節するためには調節装置60が設けられている。
上電極11の駆動は矢印P14の方向で駆動可能なカム板61によって行なわれ る。このカム板は2腕式のe−ラ付レバー62tflrllll−t−る。この ローラ付レバーは、機械幅全体にわたって延びていて機械フレーム(図示しない )に旋回可能に支承されている中心軸63と固く結合されていて、一端に戻しば ね64全備えている。カム板61によって制御されて、中心軸63と固く結合さ れた駆動揺動体65は二重矢印P4に相当する旋回運動を実施して、この運動金 、旋回可能に支承された連結軸58と、この連結軸58と旋回可能に結合された 連環16とを介して電極ホルダ10に伝達する。
第4a図〜第4c図には、曲げ型4.4a 、4bに対する線材D1. D2の 供給の時間的な順序が、揺動ビーム7の対応する作業位置と共に示されている。
共通の軸3に沿って設けられた種々の曲げ兼溶接ドラムの相互間距離や、揺動ビ ーム7に沿って設けられた互いに隣接した曲げビン6.6aの相互間距離、や、 二重矢印P3で示した揺動レバー8の振れは、軸3に設けられた互いに@接した 2つの曲げ兼溶接ドラム20間に配置された曲げビン6at用いて、互いに隣接 した曲げ兼溶接ドラムにお論で線材を交互に曲げることができるように設定され ている。
第5図には、格子Gtl−製造するための1構成が概略的に示されている。この 場合、図面を見易くする理由から下側の帯状線材B′の製造過程をずらして図示 した。
溶接装置Sにおいて溶接ドラムの曲げ型4もしくは4′に巻き掛けられて互いに 交差している線材D1.D2もしくはD1’ l D’2 ハ交点で電極(下電 極9もしくは9′しか図示されてない)によって溶接されて、帯状線材メツシュ に係合する星形車17もしくは17′によって引き出される。互いに隣接した帯 状線材B 、 B’は次いで第2の溶接装置Saにおいて、その頂部範囲をオー バラップさせられて、搬送チェーン24(図示しない)の連行体29によって前 方に搬送され、頂部範囲にお(−で上T電き対jfよって2つの点で溶接さhる 。第5図には下側の電極42しか示されていない。この1桓は送り方向に間隔を おいて相前後して位置していて、電気的に互いに接続されている。両電極の間で 溶接装置には、頂部範囲に係合するセンタリングビン68が設けられている。し かしながら、本発明は頂部範囲1つ当たり2つの溶接点に制限されるものではな い。たとえば、画歪状線材が頂部範囲でたんに互いに接触しているだけの場合に は、たんに1つの溶接点を設けることもできる。
線材供給装置5と制御車18と延伸区間20と搬送チェーン24と駆動装置3, 55.61と帯状線材・数の帯状線材B 、 B’から格子Gを製造するために 複数の曲げ無溶接ドラム2,2′の運動経過を適合させる目的で制御装置(図示 しない)が設けられている。
当然ながら、説明した機械全一般的な本発明思懇の枠内で種々様々に変化させる ことができる。
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Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.複数の級材を整直兼張設過程の後で連続的に、あらかじめ規定された振幅で 仮想の長手方向軸線を中心にして左右にかつ上下に重なり合うように曲げて、そ の交点で互いに溶接して帯状線材を形成して線材格子、特に柵およびこれに類し たものに用いられる装飾格子を製造する方法において、まず各2つだけの線材を 変形させて上下に重なり合うように曲げた直後に形状接続的に保持して、互いに 溶接して帯状線材を形成し、次いでこうして形成された互いに隣接する2つ以上 の帯状線材を、成形された線材頂部の範囲でオーバラッブさせるか、または接触 させて、この範囲で互いに溶接し、その後に、完成した線材格子を巻き取ること を特徴とする、線材格子を製造する方法。 2.互いに溶接された2つの線材によつて形成された各帯状線材のメッシュを、 隣接した別の帯状線材と溶接する前に生産方向で延伸するか、または圧縮する、 請求項1記載の方法。 5.帯状線材の溶接と同時に、帯状線材の長手方向に延びる張設線材を帯状線材 メッッュと溶接する、請求項1または2記載の方法。 4.完成した線材格子を巻取り前に支持体に溶接する、請求項1から3までのい ずれか1項記載の方法。 5.請求項1から4までのいずれか1項記載の方法を実施する機械であつて、線 材貯え部から引き出された複数の線材を整直しかつ張設するための装置と、回転 する曲げ装置に設けられた曲げ型に前記線材を巻き掛けて上下に重なり合うよう に曲げるための、生産方向に対して横方向に往復運動可能な装置と、該装置に配 属された、前記線材を溶接するための装置とが設けられていて、該装置が、下電 極として構成されたほぼ円筒状の溶接ドラムと、該溶接ドラムの外部に配置され た上電極とから成つており、さらに、対応する駆動装置と制御装置とが設けられ ている形式のものにかいて、前記曲げ装置が、連続的に回転するように駆動可能 である前記溶接ドラムの一部として構成されていて、少なくとも1対の曲げ兼溶 接ドラム(2,2′)が設けられており、該曲げ兼溶接ドラムが軸平行に上下に かつ軸方向で互いにずらされて配置されていて、それぞれ周面に互いに電気的に 絶縁された2つの半部から形成された複数の曲げ型(4,4a)を支持しており 、該曲げ型が周方向で所定の相互間距離を有していて、前記曲げ型の間に各2つ の線材のための交差範囲が位置しており、前記両線材が、前記線材を上下に重な り合りように曲げるための、ガイドブロック(66)を有する装置(5,5a) によつて形状接続的に前記曲げ型に巻き掛け可能であつて、該曲げ型に抑え(6 7)によつて当付け状態で保持可能であり、各曲げ兼溶接ドラム(2,2′)が 、それそれ互いに隣接した前記曲げ型(4,4a)の間に位置する前記線材の交 差範囲(K,K′)で下電極(9,9′)として構成されており、対応する上電 極(11,11′)が、互いに隣接した前記曲げ型(4,4a)の間で前記交差 範囲(K,K′)内に移動可能であり、各曲げ兼溶接ドラム(2,2′)の引出 し範囲に、溶接された帯状線材のメッシュに係合する引出し装置(18,18′ )が配置されてむり、該引出し装置と前記曲げ兼溶接ドラムとの間に、前記帯状 線材を成形するための送り可能な装置(20,20′)が配置されており、前記 引出し装置(18,18′)に、互いに隣接した帯状線材をその頂部でオーバラ ッブさせるか、または接触させるための装置(23,24)と、前記帯状線材を その頂部範囲で溶接して線材格子を形成するための装置(Sa)とが後置されて いることを特徴とする、線材格子を製造する機械。 6.各曲げ兼溶接ドラム(2,2′)に、各線材を前記曲げ兼溶接ドラムに供給 して、連続する曲げ型(4)に巻き掛けて曲げるための2つの装置(5,5a) が配属されており、両装置が、前記曲げ兼溶接ドラムのほぼ軸方向で往復運動可 能であつて前記線材を揺動ビームピン(6)によつて案内する各1つの揺動ビー ム(7)と、位置固定である前記ガイドブロック(66)とを有しており、該ガ イドブロックによつて各線材が曲げ過程において前記揺動ビームピン(6)に対 して当付け状態で保持されている、請求項5記載の機械。 7.上電極(11,11′)が電極ホルダ(10,10′)によつて支持されて おり、該電極ホルダがフレキシブルな給電線(15,15′)を介して定置の変 圧器と接続されていて、電極揺動体(12,12′)の一方の端部に旋回可能に 支承されており、該電極揺動体がその他方の端部で前記曲げ兼溶接ドラムに対し て同軸的に旗国可能に支承されていて、駆動装置(16)によつて、前記上電極 を前記下電極と係合させる位置に運動可能であり、さらに、前記曲げ兼溶接ドラ ムのあらかじめ規定された溶接区間にわたつて追従運動可能でかつ、その後に戻 し可能であり、前記電極ホルダに、対応する押圧装置(13,14)を介して溶 接圧が負荷可能である、請求項5または6記載の機械。 8.互いにずらされた複数の曲げ兼溶接ドラム(2,2′)対が、互いに平行な 駆動軸(3,3′)に沿つて並設されており、有利には互いに隣接した曲げ兼溶 接ドラム(2,2′)の下電極(9,9′)が、ダブル点溶接を実施するために 対ごとに電気的に接続されて電流ブリッジを形成している、請求項5から7まで のいずれか1項記載の機械。 9.帯状線材を成形するための前記装置(20)が、送り装置(22)によつて 帯状線材に押付け可能な成形ローラ(21)を有している、請求項5から8まで のいずれか1項記載の機械。 10.各曲げ兼溶接ドラム(2,2′)の引出し装置が、回転する支持体(18 )の周面に設けられた、帯状線材の交点に作用する連行体(17)によつて形成 されており、前記支持体が有利には分割されて構成されており、前記連行体が、 前記帯状線材を圧縮するために互いに向かつて移動可能な歯によつて構成されて いる、請求項5から8までのいずれか1項記載の機械。 11.帯状線材のための互いに隣接した前記引出し装置(18,18′)に生産 方向で見て、対応する帯状線材のための各1つの搬送装置(24)が後置されて おり、各搬送装置(24)が一緒に駆動可能であつて、各帯状線材を互いにオー バラッブさせるか、または接触させて、帯状線材を溶接するための溶接装置(S a)に供給するようになつている、請求項5から10までのいずれか1項記載の 機械。 12.前記搬送装置が、帯材線材を連行するための連行体(29)を備えたエン ドレスチェーン(24)によつて形成されており、該エンドレスチェーンに、互 いに隣接した帯状線材のための側方ガイド(23)が配属されている、請求項1 1記載の機械。 13.帯状線材を溶接するために働く前記溶接装置(Sa)が、あらかじめ規定 された溶接区間にわたつて帯状線材のための前記搬送装置(24)と一緒に走行 するようになつていて、ダブル点溶接を実施するために構成されており、有利に は各頂部範囲に位置する2つの交点(Ka)を同時に溶接するために、溶接平面 をはさんで両側に電気的に互いに接続された各2つの電極(31,42)が設け られており、両電極の間に、前記頂部範囲に係合するセンタリングピン(68) が配置されている、請求項11または12記載の機械。
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