JPH0450047Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0450047Y2 JPH0450047Y2 JP1985140575U JP14057585U JPH0450047Y2 JP H0450047 Y2 JPH0450047 Y2 JP H0450047Y2 JP 1985140575 U JP1985140575 U JP 1985140575U JP 14057585 U JP14057585 U JP 14057585U JP H0450047 Y2 JPH0450047 Y2 JP H0450047Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fire extinguisher
- switch
- sound
- extinguishing agent
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、使用済みであることを音声により告
げることができる音声発生型の消火器に関するも
のである。
げることができる音声発生型の消火器に関するも
のである。
(従来技術)
従来、使用済みの消火器が放置されたままであ
ると、火災が発生した際、これを持ち出してしま
い、火災現場で始めて使用済みであることが判つ
て、初期消火の時機を失つてしまうことがある。
ると、火災が発生した際、これを持ち出してしま
い、火災現場で始めて使用済みであることが判つ
て、初期消火の時機を失つてしまうことがある。
従つて、このような事態を皆無にする必要があ
る。
る。
(考案の目的)
本考案は、このような事情に鑑みてなされたも
ので、その目的とするところは、使用済みの消火
器に対して、使用済みであることをあやまりなく
確実に音声で告げることができる消火器を提供す
ることにある。
ので、その目的とするところは、使用済みの消火
器に対して、使用済みであることをあやまりなく
確実に音声で告げることができる消火器を提供す
ることにある。
(考案の構成)
本考案は、掌握レバーを手で握ることで、消火
器容器内の消火剤放出用の加圧ガスボンベの封板
が破壊軸により破られ、消火器容器内の消火剤収
容空間が加圧される消火器において、 前記消火器の所定位置に前記消火剤収容空間と
連通するようにシリンダを設け、このシリンダ内
に前記消火剤収容空間の加圧によつて外方へ移動
するピストンを設け、このピストンに該ピストン
の外方への移動によつて外方へ突出する操作ロツ
ドを設け、この操作ロツドの外方への突出によつ
て切り替わるスイツチを設け、このスイツチの切
り替わりによつて記憶された使用済みを告げる音
声が出力状態となる音声発生装置を設け、この使
用済み音声が出力状態の音声発生装置を作動させ
るスイツチを前記掌握レバーの上面側若しくは下
面側に設けたものである。
器容器内の消火剤放出用の加圧ガスボンベの封板
が破壊軸により破られ、消火器容器内の消火剤収
容空間が加圧される消火器において、 前記消火器の所定位置に前記消火剤収容空間と
連通するようにシリンダを設け、このシリンダ内
に前記消火剤収容空間の加圧によつて外方へ移動
するピストンを設け、このピストンに該ピストン
の外方への移動によつて外方へ突出する操作ロツ
ドを設け、この操作ロツドの外方への突出によつ
て切り替わるスイツチを設け、このスイツチの切
り替わりによつて記憶された使用済みを告げる音
声が出力状態となる音声発生装置を設け、この使
用済み音声が出力状態の音声発生装置を作動させ
るスイツチを前記掌握レバーの上面側若しくは下
面側に設けたものである。
(作用)
本考案によれば、消火器を使用すると、つま
り、掌握レバーを手で握り、消火器容器内の消火
剤放出用の加圧ガスボンベの封板が破壊軸により
破られて、消火器容器内の消火剤収容空間が加圧
されると、シリンダ内のピストンが外方へ移動す
るとともに、ピストンに設けられた操作ロツドが
外方へ突出し、この突出によつてスイツチが切り
替わり、音声発生装置は、その記憶された使用済
みを告げる音声が出力状態となる。そのため、誤
つて、その使用済みの消火器が放置されていて
も、掌握レバーを手で握りると、その掌握レバー
の上面側若しくは下面側に設けたスイツチに触
れ、音声発生装置が作動し、その消火器が使用済
みであることを音声により告げるのである。
り、掌握レバーを手で握り、消火器容器内の消火
剤放出用の加圧ガスボンベの封板が破壊軸により
破られて、消火器容器内の消火剤収容空間が加圧
されると、シリンダ内のピストンが外方へ移動す
るとともに、ピストンに設けられた操作ロツドが
外方へ突出し、この突出によつてスイツチが切り
替わり、音声発生装置は、その記憶された使用済
みを告げる音声が出力状態となる。そのため、誤
つて、その使用済みの消火器が放置されていて
も、掌握レバーを手で握りると、その掌握レバー
の上面側若しくは下面側に設けたスイツチに触
れ、音声発生装置が作動し、その消火器が使用済
みであることを音声により告げるのである。
(考案の効果)
以上のように、本考案によれば、消火器を使用
したとき、その再度の使用に対して、その消火器
が使用済みであることを音声により確実に告げる
ことができると共に、消火器を使用していない場
合は、その消火剤収容空間は加圧されず、音声発
生装置は使用済みを告げる出力状態にならないた
め、誤つて使用していない消火器に対し使用済み
を告げるようなことはない。したがつて、使用し
た消火器に対してのみ、誤りなく確実に使用済み
であることを告げることができる。
したとき、その再度の使用に対して、その消火器
が使用済みであることを音声により確実に告げる
ことができると共に、消火器を使用していない場
合は、その消火剤収容空間は加圧されず、音声発
生装置は使用済みを告げる出力状態にならないた
め、誤つて使用していない消火器に対し使用済み
を告げるようなことはない。したがつて、使用し
た消火器に対してのみ、誤りなく確実に使用済み
であることを告げることができる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は現在最も多く使用されている粉末消火
器1を示しており、その消火器1の上部には、内
部に音声発生装置2を備えたケース3が取付けら
れている。この音声発生装置2は、電池と、予め
消火器の種類(実施例では粉末消火器)に従つた
操作手順及び使用済みであることを告げる音声を
入力させた記憶部と、その記憶部から出力される
信号を音声に変換するスピーカとを有しているも
ので、掌握レバー4の下レバー4b下面側に設け
たテープスイツチ5の相対向する端子を接触させ
ると、前記スピーカから操作手順の音声あるいは
使用済みの音声が出力されるようになつている。
器1を示しており、その消火器1の上部には、内
部に音声発生装置2を備えたケース3が取付けら
れている。この音声発生装置2は、電池と、予め
消火器の種類(実施例では粉末消火器)に従つた
操作手順及び使用済みであることを告げる音声を
入力させた記憶部と、その記憶部から出力される
信号を音声に変換するスピーカとを有しているも
ので、掌握レバー4の下レバー4b下面側に設け
たテープスイツチ5の相対向する端子を接触させ
ると、前記スピーカから操作手順の音声あるいは
使用済みの音声が出力されるようになつている。
この操作手順の音声と使用済みの音声は、第2
図に示す回路構成によつて、操作手順の音声が出
力された後に、再び前記テープスイツチ5の相対
向する端子を接触させると、今度は使用済みの音
声が出力されるようになつている。
図に示す回路構成によつて、操作手順の音声が出
力された後に、再び前記テープスイツチ5の相対
向する端子を接触させると、今度は使用済みの音
声が出力されるようになつている。
即ち、今、掌握レバー4を手で握つて下レバー
4bを持ち上げると、テープスイツチ5の相対向
する端子が接触してONとなり、信号線にはL0の
信号電流が音声発生装置2に入力される。音声発
生装置2では、このL0の信号電流に基づいて記
憶部から操作手順の音声入力が取り出され、前記
スピーカーから、操作手順の音声が出力される。
この操作手順の音声としては、例えば落ち着いて
下さい、黄色の安全ピン6を抜いて下さい、ホー
ス7を外してノズル8を火元に向けて下さい、
上、下レバー4a,4bを強く握つて下さい、消
火剤が出ます、などの言葉が出力される。
4bを持ち上げると、テープスイツチ5の相対向
する端子が接触してONとなり、信号線にはL0の
信号電流が音声発生装置2に入力される。音声発
生装置2では、このL0の信号電流に基づいて記
憶部から操作手順の音声入力が取り出され、前記
スピーカーから、操作手順の音声が出力される。
この操作手順の音声としては、例えば落ち着いて
下さい、黄色の安全ピン6を抜いて下さい、ホー
ス7を外してノズル8を火元に向けて下さい、
上、下レバー4a,4bを強く握つて下さい、消
火剤が出ます、などの言葉が出力される。
また、第2図に示すスイツチS3をOFFにして、
この状態から掌握レバー4を手で握ると、前述と
同様にテープスイツチ5がONとなり、信号線に
はHiの信号電流が音声発生装置2に入力される。
音声発生装置2では、このHiの信号電流に基づ
いて記憶部から使用済みの音声入力を取り出し、
前記スピーカーから、使用済みの音声が出力され
る状態となる。この使用済みの音声としては、例
えばこの消火器は使用済みです、早急にボンベを
交換し消火剤を充填して下さい、などの言葉が出
力される。尚、第2図中S1は、輸送、消火剤の詰
め替えなどの際はOFFにし、設置するときにON
にセツトするメインスイツチである。
この状態から掌握レバー4を手で握ると、前述と
同様にテープスイツチ5がONとなり、信号線に
はHiの信号電流が音声発生装置2に入力される。
音声発生装置2では、このHiの信号電流に基づ
いて記憶部から使用済みの音声入力を取り出し、
前記スピーカーから、使用済みの音声が出力され
る状態となる。この使用済みの音声としては、例
えばこの消火器は使用済みです、早急にボンベを
交換し消火剤を充填して下さい、などの言葉が出
力される。尚、第2図中S1は、輸送、消火剤の詰
め替えなどの際はOFFにし、設置するときにON
にセツトするメインスイツチである。
ところで、前記スイツチS3のOFF操作は、消
火器容器内の圧力を利用して行つている。
火器容器内の圧力を利用して行つている。
即ち、第3図に示すように、キヤツプ10に上
部が小径の螺合孔、下部が大径の螺合孔に形成し
た段付装着孔10bが設けられている。そして、
その装着孔10bの大径螺合孔には有底筒状のシ
リンダ11が小径螺合孔には前記シリンダ11の
上部開口を塞ぐ円柱体12がそれぞれ螺着されて
いるとともに、前記シリンダ11の下部周壁に形
成した圧力導入穴11aが消火剤収容空間15内
に臨んでいる。一方、前記シリンダ11内には、
円盤状のピストン13が配置されている。このピ
ストン13の外周面には、凹溝が形成されていて
そこにOリング等のシール材14が収容されてお
り、このシール材14が前記シリンダ11の内周
面に上下方向摺動可能な状態で圧接され、シリン
ダ11の上部と下部を遮蔽している。また、ピス
トン13の上面中心部に突設した操作ロツド13
bが前記円柱体12の軸心部に貫通形成した上案
内孔に上下方向移動可能に挿入されていると共
に、ピストン13の下面中央部に突設したガイド
ロツド13cが前記シリンダ11の底壁部中央に
貫通形成した下案内孔に上下方向移動可能に挿入
されている。更に、前記操作ロツド13bの直上
には、常時はON状態にある前記スイツチS3が配
設されている。
部が小径の螺合孔、下部が大径の螺合孔に形成し
た段付装着孔10bが設けられている。そして、
その装着孔10bの大径螺合孔には有底筒状のシ
リンダ11が小径螺合孔には前記シリンダ11の
上部開口を塞ぐ円柱体12がそれぞれ螺着されて
いるとともに、前記シリンダ11の下部周壁に形
成した圧力導入穴11aが消火剤収容空間15内
に臨んでいる。一方、前記シリンダ11内には、
円盤状のピストン13が配置されている。このピ
ストン13の外周面には、凹溝が形成されていて
そこにOリング等のシール材14が収容されてお
り、このシール材14が前記シリンダ11の内周
面に上下方向摺動可能な状態で圧接され、シリン
ダ11の上部と下部を遮蔽している。また、ピス
トン13の上面中心部に突設した操作ロツド13
bが前記円柱体12の軸心部に貫通形成した上案
内孔に上下方向移動可能に挿入されていると共
に、ピストン13の下面中央部に突設したガイド
ロツド13cが前記シリンダ11の底壁部中央に
貫通形成した下案内孔に上下方向移動可能に挿入
されている。更に、前記操作ロツド13bの直上
には、常時はON状態にある前記スイツチS3が配
設されている。
かかる構成によれば、上下レバー4a,4bを
手で強く握り、消火剤放出用の加圧炭酸ガスボン
ベ20の封板20aが破壊軸21により破られ、
消火剤収容空間15内が加圧される状態になる
と、ピストン13が上方に押し上げられ操作ロツ
ド13bが上方に突出する。このため、スイツチ
S3は操作ロツド13bの突出によりOFF状態と
なり、第2図に示す回路線Pには電流が流れな
い。従つて、前記テープスイツチ5をONさせて
も、信号線にはHiの電流が流れて操作手順の音
声は出力されず、使用済みの音声のみが出力され
ることとなる。
手で強く握り、消火剤放出用の加圧炭酸ガスボン
ベ20の封板20aが破壊軸21により破られ、
消火剤収容空間15内が加圧される状態になる
と、ピストン13が上方に押し上げられ操作ロツ
ド13bが上方に突出する。このため、スイツチ
S3は操作ロツド13bの突出によりOFF状態と
なり、第2図に示す回路線Pには電流が流れな
い。従つて、前記テープスイツチ5をONさせて
も、信号線にはHiの電流が流れて操作手順の音
声は出力されず、使用済みの音声のみが出力され
ることとなる。
尚、前記ピストン13は、シール材14を、シ
リンダ11の上部内周面に形成した突出部11c
上に係合させることによつて、消火剤収容空間1
5内の圧力が低下しても、上部に確実に位置させ
スイツチS3をOFF状態に確保させるようにして
いるが、勿論、シール材14のシリンダ11内周
面への圧接力でピストン13を上部に位置させス
イツチS3をOFF状態に確保させるようにしても
よい。
リンダ11の上部内周面に形成した突出部11c
上に係合させることによつて、消火剤収容空間1
5内の圧力が低下しても、上部に確実に位置させ
スイツチS3をOFF状態に確保させるようにして
いるが、勿論、シール材14のシリンダ11内周
面への圧接力でピストン13を上部に位置させス
イツチS3をOFF状態に確保させるようにしても
よい。
また、消火器のボンベを交換して消火剤を充填
した場合には、前記ピストン13をシリンダー1
1の下部に押し込んでスイツチS3をON状態にさ
せれば、再び操作手順の音声が出力できるように
なる。
した場合には、前記ピストン13をシリンダー1
1の下部に押し込んでスイツチS3をON状態にさ
せれば、再び操作手順の音声が出力できるように
なる。
以上のように、前記実施例の場合には、使用可
能な状態にある消火器に対しては操作手順を音声
により告げることができると共に、使用済みにな
つた消火器に対しては使用済みであることを音声
により告げることができる。このため、火災が発
生した場合にも、これに迅速に対処することがで
き、初期消火を図る上で極めて好ましい。
能な状態にある消火器に対しては操作手順を音声
により告げることができると共に、使用済みにな
つた消火器に対しては使用済みであることを音声
により告げることができる。このため、火災が発
生した場合にも、これに迅速に対処することがで
き、初期消火を図る上で極めて好ましい。
更に、音声発生装置は消火器の側面等所望箇所
に取付けるようにしてもよく、またテープスイツ
チ4,5は上レバー4aの上面側に設けるように
してもよい。
に取付けるようにしてもよく、またテープスイツ
チ4,5は上レバー4aの上面側に設けるように
してもよい。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示し、第
1図は粉末消火器の正面図、第2図は操作手順の
音声と使用済みの音声の切換回路図、第3図は粉
末消火器の上部断面図である。 1……消火器、2……音声発生装置、4……掌
握レバー、5……テープスイツチ(スイツチ)。
1図は粉末消火器の正面図、第2図は操作手順の
音声と使用済みの音声の切換回路図、第3図は粉
末消火器の上部断面図である。 1……消火器、2……音声発生装置、4……掌
握レバー、5……テープスイツチ(スイツチ)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 掌握レバー4を手で握ることで、消火器容器内
の消火剤放出用の加圧ガスボンベ20の封板20
aが破壊軸21により破られ、消火器容器内の消
火剤収容空間15が加圧される消火器において、 前記消火器の所定位置に前記消火剤収容空間1
5と連通するようにシリンダ11を設け、このシ
リンダ11内に前記消火剤収容空間15の加圧に
よつて外方へ移動するピストン13を設け、この
ピストン13に該ピストン13の外方への移動に
よつて外方へ突出する操作ロツド13bを設け、
この操作ロツド13bの外方への突出によつて切
り替わるスイツチS3を設け、このスイツチS3の切
り替わりによつて記憶された使用済みを告げる音
声が出力状態となる音声発生装置2を設け、この
使用済み音声が出力状態の音声発生装置2を作動
させるスイツチ5を前記掌握レバー4の上面側若
しくは下面側に設けたことを特徴とする消火器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985140575U JPH0450047Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985140575U JPH0450047Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6248366U JPS6248366U (ja) | 1987-03-25 |
| JPH0450047Y2 true JPH0450047Y2 (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=31047548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985140575U Expired JPH0450047Y2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0450047Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5955549U (ja) * | 1982-10-01 | 1984-04-11 | 株式会社栄広リ−ス | 消火器 |
| JPS59127655U (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-28 | 帝国繊維株式会社 | 操作法を音声にて誘導する装置を組込んだ消火栓 |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP1985140575U patent/JPH0450047Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248366U (ja) | 1987-03-25 |
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