JPH04500761A - 熱風調理器 - Google Patents
熱風調理器Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
熱風調理器
技術分野
本発明は、調理器に関し、特に速く食品を調理するために高速空気流を利用する
調理器に関する。
発明の背景
従来、様々な調理器が提供されてきた。従来のオーブンはその様な調理器の一例
である。様々な形態の単純なオーブンが、家庭、パン屋、食堂およびレストラン
で何世紀にも亘って利用されてきた。
従来のオーブンは、例えば、常置された形態で、作り付けの形態で、家具に搭載
された形態で、調理用ストーブユニットと一緒にまたは独立した形態で、様々な
モデルおよびサイズで提供されてきた。従来のオーブンはまた、携帯用のデザイ
ンでも提供されてきた。従来のオーブンは、レストラン等と同様に家庭において
も基本的な調理用具であるか、従来のオーブンは欠点を持っている。
例えば、従来のオーブンは、調理に時間かかかり、利用者の時間をたくさん消費
する。
この問題を解決するためにいろいろな試みがなされ、例えば電子レンジか普及し
てきた。電子レンジは速く調理することができるか、一方ではやはり欠点を有し
ている。例えば、電子レンジでは食品をきつね色に焼くことが困難である。
従来のオーブンの調理速度についての欠点を解決する別の試みは、オーブン内の
空気を動かす循環用ファンを設けることである。そのような循環用ファンのおか
げで調理速度は速くなったが、まだ非常に長い時間が必要であった。その様な現
在のオーブンは類似の方法で働く。
その様な調理用具の大半は、従来の家庭用オーブンに良く見られるように一般に
複数の棚を有する四角形のオーブンである。オーブンの後方には、後部内壁の孔
から空気を吸引し側面に空気を吹き出すようなリスかご型のブロワ−が設けられ
ることもある。この圧縮された空気はオーブンの後方中央に向けて貫通口から吹
き出され、ブロワ−の吸引口に吸引され再循環され、閉じた空気循環ループを形
成するのである。ライアーによって作られたオーブンは、水平方向に配置された
軸を有する円筒状室を通って空気を循環することを除いて上記の形態を存してい
る。
その様なオーブンの調理室内の空気の速度はブロワ−の吸入口および空気入口孔
に近接していることに依存して、大幅に変化する。空気速度は、ブロワ−の吸入
口の前面で一般に最も高くなる。商業的レストランの環流オーブンに見られる典
型的な平均空気速度は、350フィート/分である。
空気を加熱する様々な装置か利用され、一般的には、オーブンの側部に天然ガス
熱交換器を備えたり、従来の家庭用電気オーブンに見られるような電気管状加熱
器を備えている。
別の高速調理器は深油鍋である。そのような油鍋は、フライドポテトや海老フラ
イやフライドチキン等を作るのに良く利用される。深油鍋は1〜5分で調理する
。深油鍋は、食品をきつね色に焼き、所望の風味を作り出す。
しかし、深油鍋は固有の欠点を有している。その様な欠点の1つは、調理された
食品が非常に油っぽ(、そのため、消費者の循環系統に潜在的な逆効果と同様カ
ロリーの増加をきたす。
発明の要旨
本発明の空気油鍋は、上部と下部の角に緩やかな角度を有する短い円筒状の調理
室を有することで、これらの角の周りの空気の流れを滑らかにする。本発明の調
理室の丸い形状は空気の流れに逆られずに働く。従来の鋭い角を存する4角形の
室は、各角において空気流の方向が突然変化するので滑らかな空気流を作ること
ができない。
その様な従来の室では乱流が形成され、角部に比較的冷たい空気のよどんだ領域
が形成される。この問題を解決するために、初期の空気強制設計は、大きなブロ
ワ−と強力なモーターを利用して、空気を加圧し調理室普通は調理室の内壁の貫
通孔あるいは放熱孔を介してできるだけ均一に強制する。小型軽量な装置を設計
する際にこのような高出力の装置を備えることは現実的ではなく、大きな音やコ
スト高やスペース上の問題が起こる。
本発明は、従来の環流式オーブンや深油鍋の様々な問題を解決する。本発明によ
れば、調理速度が速まり、きつね色に焼くことができ、調理品の風味を高めるこ
とができ、制御された油の量だけで従来の深油鍋で揚げたのと同様の食品を作る
ことができるのである。本発明は、円形の周囲壁と下部の一体壁イ有する下部あ
るいは底部ユニットを含む。下部ユニットは、食品が調理のために置かれる棚を
有している。本発明の装置は、同様に周囲壁と頂部の一体壁を有する上部ユニッ
トを含む。頂部壁の中央には、加熱ヒーターが着脱自在に搭載される開口がある
。加熱ユニットは、空気流を加熱し、下部ユニットと上部ユニットで限定される
室内で空気を高速例えば、1000フイート/秒の線速度をこえて例えば即ち2
600フィート/秒で動かす。
2つのユニットは、棚への出入りができるように上部ユニットが上方に回転でき
るようにヒンジ結合されてもよい。ヒンジ結合部は、上部ユニットが上方に回転
されているときに、ブロワ−や加熱装置の作動を防ぐように電気スイッチを提供
しても良い。
本発明の空気油鍋は、頂部と底部の2つの部分として高温プラスチックで加工さ
れる。1本の丸い針金あるいはプラスチックの棚が下部ユニットに支持されてい
る。
棚の高さは、目的物の大きさに応じて上下に調節される。
パンのように背の高いものを収容するためには、上部ユニットと下部ユニットの
間に1つあるいはそれ以上の延長リングを追加することができる。装置の延長さ
れた高さと合うように延長部品がまた、ヒンジ支持部に追加されてもよい。
棚とブロワ−とヒンジ組み立て体を取り外すことにより、耐熱性のオーブン用鍋
皿あるいは魅惑的な盛り付は皿としても使われる。脚付きに成形されているので
三脚台の必要な(テーブルの上に置くことができる。
本発明の調理器は、プラスチックでできているので、加熱冷却を早くするような
低い熱容量と、熱損失を遅くし使用者への火傷の心配を減少するように低い熱伝
導とまた輸送費を安くする軽量さ携帯の便利さ利用の便利さを備えている。
本発明の調理器は、調理中中の食品がはっきり見えるように透明なプラスチック
性の蓋を有しており、破損の心配が少なく、へこみ、かけ、傷または色塗りされ
た金属部品上に見られる鋭い角に対して強い。
図面に於いて
第1図は、本発明の調理装置の斜視図。
第2図は、第1図の2−2線に沿っての横断面図。
第3図は、電気モーターと抵抗加熱要素とブロワ−羽を示す、本発明の上方部分
の、第1図の3−3線に沿っての横断面図。
第4図は、第2図の4−4線に沿っての断面図。
第5図は、上方へ枢動された頭部を示す本発明の部分側面図。
図。
本発明の詳細な説明
第1図から第6図に示されるような本発明の調理装置10は、ベース部材11と
頭部12と出力加熱ユニット13とを有する。加熱ユニット13は以後に説明さ
れるように頭部12と固定係合している。調理装置lOは更に下方フレームブラ
ケット14と上方フレームブラケット15とを有し、それらは取り外し可能なビ
ン17によるように枢動係合されている。ブラケット14と15はベース11と
頭部12にそれぞれ一体に固定されても良く、或いは代替としては、それらはス
ナップ機構18によるように取り外し可能に固定されても良い。
ベース11は、好適には透明な重合材料で形成され、周囲壁21と一体下方壁2
2と複数の足23とを有する。
足23はカウンタートップの様に支持表面から上方へ下方壁22を持ち上げるの
に役立つ。下方ユニット11は厚くされた上方リム24を有しても良く、上方リ
ム24は溝26を形成しその溝内に頭部12が収容されても良い。周囲壁21は
更に複数の小さい突起28を有しその突起は棚29を支持するのに役立ち、その
棚上に食物の塊が配置され得る。棚29は第1図と第2図に示されるように従来
のワイア構造の物でも良い。
調理装置110の頭部12は同様に周囲壁31と上方壁32を有する。壁32は
壁31と一体でも良く、例えば、射出成形成いは代替として真空鋳造により作ら
れる。上方壁32は出力加熱ユニット13を収容する為にその中に形成される開
口32′を有する。開口32′はリム33により形成されても良く、リム33は
厚くされた垂直方向壁35と内側に伸びる壁36を有する。
出力加熱ユニット13の構造は第2図と第3図と第6図に示される。出カニニッ
ト13はモータ一部分41とヒーター42とブロワ−羽43ををする。モータ一
部分41は金属シートの内方ハウジング44と射出成形プラスチックでも良い外
方ハウジング46とモーター47を有し、モーター47はアーマチャー48と回
転可能に駆動される軸49を存し、軸49はアーマチャーの各々の側から外方へ
伸びている。モーター47は複数のポス51とネジ52によるように内方ハウジ
ング44に接着される。ネジ52はハウジング44の適当な開口53を貫通して
伸びる。ハウジング44は周囲壁54と上方壁56と外方へ延びるフランジ57
を有する。ハウジング44は板58により底で閉じられる。板58はフランジ5
7の外方端縁に寸法において相応し、ハウジング44は頭部12のリム33上に
乗っている。ハウジング44は以下に説明されるようにアーマチャー48を冷却
する目的の為に空気を収容する為の開口59を存する。
複数のスナップ機構61はネジ62によりハウジング44の周囲の様々な場所で
取り付けられる。スナップ機構61はスブリンゲ金属シートでも良く、出カニニ
ット41を頭部12に固定するのに役立つ。代替として、固定の捩じれ固定形式
が出カニニット13を頭部12に取り付けるのに使用されても良い。
ハウジング4Gは周囲壁69と一体上方壁71を存する。ハンドル72は壁69
の部分として成形されても良い。壁69の下方部分73は半径方向外方へ広がっ
ても良く、複数の開ロア4を有し、開ロア4の中に空気が存在しても良い。上方
フレームブラケット15は壁69と一体でも良い。ハウジング46はフランジ5
oとネジ50aによるようにハウジング44に固定されても良い。
ヒーター42は開放コイル抵抗ワイア形式であり、サーモスタットで調節され、
華氏150から450度の範囲の調理温度を維持する。第6図に示されるような
ヒーター42は上方板76と下方板77と抵抗コイル78を有する。板76と7
7は電流を通さない材料である。コイル78は板76と77の間で挟まれ従って
調理装置の残りの部分から電気的に絶縁される。下方板77はその中に形成され
る複数の開放領域75を有し、開放領域75を通って加熱された空気が移動出来
る。板76と77は共にリベット81により固定される。ヒーター42はネジ8
2により板58に固定され得る。ヒーター42はワイア83とスイッチ68とコ
ード67を経て電気的に電源に接続される。
開放ヒーター78コイルは最も低い可能な表面ワット密度を達成する為に使用さ
れる。適切な空気の流れを伴って、そのような要素は、「黒」加熱範囲で作動し
なから伝導を介して最大の熱を空気の流れに移す事が可能である。管状形式のよ
うな他の形式の加熱要素か同じ空間と空気の流れで所定の同じワットを発生する
為に、ヒーターは発光する。そのような高い表面ワット密度は熱の過剰な放射を
介してモーターブロアーと調理されつつある食物とプラスチック部品の加熱を生
じさせる。加えて、そのような要素はユニットが遮断された時に余りに大きな熱
を残し、追加の過剰温度の問題を生じさせる。 ヒーター組立体は又過剰温度を
組み込み、サーモスタット不作動のヒーターへの出力を遮断可能である。
出カニニット13は上方部63を有し、上方部63はモーター47の軸49上に
装着される。羽63は新鮮な空気を第2図の矢印により示されるようなブラケッ
ト15の上方部分を通じて引き込む。羽63はそれからモーター41の回りで上
方にこの冷たい新鮮な空気を動かしてモーターを冷やし、ハウジング44内の開
口45を通じて上昇し、ボート64を通じて下方且つ外方へ動がされる。ブロア
ー羽43は軸49の反対の端部上に装着され、加熱された室内で空気の流れを動
かす。羽43は開放中央部分を有し、開放中央部分はヒーター42の開放中央部
分75と相応する。
羽43は二つの空気循環を生じさせる。第一の空気循環は加熱された室を貫通す
る。第2の空気循環は、第3図に示されるようなヒーター42内の加熱されたコ
イル上の空気の小さい部分を通過する。言い換えるなら、小さな空気流れが羽4
3から半径方向外方へ存在し、180度方向を転換しコイル78上で引き込まれ
、それからヒーター42の中央まで半径方向内方へ、それから羽43の中央領域
内へ下方へ引き込まれる。保護格子66が羽43上に設けられる。
電流は、電気コード67により装置lO内に送られる。
コード67は壁ソケット内への挿入の為の従来のプラグを有しても良い。電流は
上方部分15内に装着されるスイッチ機構68を貫通する。スイッチ68は感知
機構を有して、加熱室及び/又はモーターハウジング41内の過熱の場合にユニ
ットの遮断を行う。スイッチ機構68は又、スイッチ68の投入位置か「ON」
位置で頭部12が上方へ枢動されたならユニットを遮断する感知機構を有しても
良い。
操作
本発明の操作は前述の記載より簡単明瞭であるが、本発明のより一層完璧な理解
をもたらすためにさらに説明する。本発明のエアフライヤ(air fryer
)は、操作において、第5図に示すように、上方に頂部部分12を旋回すること
によって配置されている。ポテトやパン・菓子類およびピザなどのような食料の
部分はラック29上に置かれる。それから頂部部分12が第1図および第2図に
示される位置へと下方に旋回される。スイッチ68がその後いれられてヒータ一
部42とモーターを稼働する。
羽根43の回転によって空気が下部ユニット部分11と上部部分12により形成
される部屋の中で動かされる。
空気は抵抗コイル上を循環して前記の部屋に熱を供給する。その温度は典型的に
は摂氏約66度−204度(華氏150度−400度)の範囲内である。加熱さ
れた部屋内での空気速度は典型的には、ブロアー羽根43を出た場所では秒速約
305メーター(1000フイート)を越える。所望ならば中央壁69Aを加熱
された部屋の中に取り付けて乱れを起しそれにより一層大きな乱流を起すことも
できる。
従来の装置とは異なり、ブロアーは調理室の頂部中央に配置される。ブロアーの
ホイールは調理室内に突出するように取り付けられ、その上部表面はこの調理室
の上部壁と同じレベルか又は低くなっている。この位置において、ホイールから
投げ出された空気は、上方壁と垂直の丸い側壁を結合する範囲によって下方に向
けられるまで調理室の上方壁に対して水平に平行して進む。その後空気は側壁が
外周(enclosure )の下方壁と結合する範囲によって外壁の基部で再
び反射されるまで下方に進む。
そして空気は同時に頂部を渡りかつ調理ラックの真下のブロアーによって押し引
きされる。空気はこの外周の中央に接近してブロアーホイールの開いている下側
の中に引き寄せられ、その後、上述と同じ様式で再循環される。
この空気の速度はこの部屋の中では一定ではなく、これは加熱された空気がユニ
ットの中央部に移動しブロアーの中に引き込まれて集中するからである。エアフ
ライヤの中では、空気は食料と接触して冷やされるが、同時に部屋の中央部に集
中して速くなる。この速度変化が空気中に残る熱をより効率的に熱交換すること
によって温度降下を補う。その結果、調理ラックの外縁部から中央部まで非常に
均一な調理がもたらされる。
ピザのような調理ラックの大部分を覆ったり、クツキーのようなさら状器物を必
要とする料理の場合、ラックの下側の空気の流れはブロアーホイールの中へ引き
戻されることを妨げられる。止められた空気は急速に渦を巻くが、ラックの上側
の加熱された空気との熱交換がうまくいかないために著しくさめる。上記を補う
ために、一つまたはそれ以上の混合ベーン69Bが調理ラックの下に対角線状に
配置される。このことはラックの下での空気交換を劇的に改善する二つまたはそ
れ以上の逆回転の空気を形成することになるのである。第4図参照。
上記のシステムが最小のモーターサイズと動力入力で非常に高速な空気の流れの
発現を可能とするので、調整可能なモーター速度制御を有するエアフライヤを備
えることが望ましい。ばらまかれたトッピングを存するケーキまたはピザのよう
な調理では過度の高速な空気に晒されるべきではない。そのような調理を準備す
る場合、モーター速度を落として空気速度を減少させることがおおいに好ましい
。このことは適度の調理時間の延長を生じるがそれでも従来のオーブンよりもは
るかに急速な調理が得られる。
本発明において見られる重要な特徴の一つはヒーターの位置である。様々な食料
を調理するどの装置でも清掃の可能性が大きな関心事である。大部分の対流オー
ブンに見られる急速空気の運動により、食べ物の小片やオイル、グリースがオー
ブンの最も内側の表面上にばらまかれる。これらの小片は対流オーブンのヒータ
ーと接触し燃えて、煙や臭い及び清掃の問題を生じさせる。エアフライヤを備え
れば、このような問題は調理外周の容易な清掃が可能なことやヒーターの設計や
その位置決めによって大幅に除去される。
本発明の開放のコイルヒーター78は直接ブロアーホイールの上に位置される。
ブロアーはその底部で十分に開かれるが、また部分的にその頂部が開かれる。そ
のため、ブロアーはその補給空気(make−up air )の大部分を底側
に引くが、その頂部にも空気を引く。このことから、ブロアーの周辺から投げ出
された空気の一部分は方向を変えさせられヒーターの周囲を通って引き戻され、
ヒーター組立体の開放下部板を通って落ち、ブロアーホイールの半開放頂部の中
に引かれることになる。この高度に加熱された空気はその後ブロアーの底部から
引き込まれた空気と混合される。この混合はそれから調理室内に水平に引き出さ
れる。この形状は以下の利点をもたらす。大部分の小片は、ヒーターを通って引
かれる空気がやるように、急激な180度の方向転換を行うことは不可能である
。したがって、大部分の小片は容易に清掃が可能な調理室の側面と底部に捨てら
れるので、ヒーター組立体を通って進む空気は実質的には汚染がないのである。
上記の結果として、ヒーターは食料、オイルおよびグリースが蓄積されず、その
ためヒーターを清掃する必要がなくなり、ヒーターの寿命が伸び、煙りおよび火
のでる危険が防止されるのである。
ブロアーの直ぐ上にヒーターを配置することは実質的な空間を抑えることになり
、容易に取り外せるブロアー組立体のコンパクトな設計を可能とする。この組立
体が取り外されたとき、全調理外周(entire cooking encl
。
5ure)はそれから通常の家庭の皿洗い機での洗浄が可能となる。前述のヒー
ター配置によるコンパクト性は透明な調理外周の頂部壁を通したよりよい可視度
を残し、使用者に調理の操作性の最大限の視野を与える。ブロアーホイールをヒ
ーター組立体の直ぐ下に配置することで、ブロアーホイールはヒーターへの追加
の機械的保護を与えて、さらに使用者に対する電気的なショックの危険を減少さ
せる。
どのような食料調合装置でも清掃が常に一番の関心事である。エアフライヤは容
易に分解して、家庭用の皿洗い機の中につけるか洗浄するために二つの全調理外
周部分を水の中に現わさせるように設計される。この外周は、摂氏約204度(
華氏400度)の最大内部使用温度に耐えることのできる低粘着性プラスティッ
クによって成形される。プロア−組立体はすべての電気構成部品を含み、容易に
スナップかその代わりに金属のクリップかまたは代わりにねし止めによってびん
のふたのように調理外周の半頂部に取り付けられる。ブロアー組立体は容易に調
理外周に内蔵されるために適合するように法決めされ、それにより台所の貯蔵ス
ペースを少なくしたり船積みや梱包費用を減少する。
上部組立体は蝶番式に取り外し可能な支持のうえに取り付けられ、この支持は調
理外周の下側に接続している。
調理外周はユニットのハンドル部72で持ち上げることによって垂直位置に止ま
るまで全組立体を後方に蝶番い式に動かし7て開けられる。この組立体は後方に
傾けられたとき、内部スイ・・・チがモーターとヒーターへの全電力を遮断し、
それにより動いでいるブロアーどの接触による危害を取り除く。
プラスティックの広範囲の使用と接触に対する快適な組立体の温度を維持する必
要性から組立体の内部冷却は危険である。モーターもまt−安全使用温度限界内
に維持されなければならない。
上記の目的を達成するために、ブロアーユニット42は冷たい室温空気を蝶番部
分の上から直接引き込むように設計されている。空気をこの場所から引くことは
、調理外周の破壊(rising off)が熱い空気の中で起こることを避け
る。この冷たい空気が蝶番にモーター外周を接続する矩形の部分を通って引かれ
る。この「ダクト」は熱に感応するか、トライアックのような冷却を必要どする
電気部品をまた内蔵することも可能である。ここから、空気はモーター中を引か
れモーターの直ぐ上の第2ブロアーホイール63を通って引き上げられモーター
48を囲んでいる「カップ」44の外側壁の回りを下方に排出される。この排出
空気は調理外周とブロアー組立体の底縁部を分割するギャップ74を通って最終
的に押し出される。ここで空気は、ヒーター組立体にぢかい最も傷つきやづ−い
場所で調理外周のプラスティックを冷却する価値の高い機能を果たしている。
過熱によるブロアー取り付は領域のどんな変形も調理外周を使えなくする。ガセ
ット(gusset)は、補強とプラスティックに対する冷却フィンとして作動
するようにブIJアー取り付は領域の中に成形される。
ブロアーか調理外周から取り外されて、使用者はオプションの゛rタッチメミン
を取り付けてエアフライヤを、調理外周の形状や特徴にあったスチーマ−やコー
ンポツパーや他の取付部品に取換えることができる。
手続補正書(自発)
平成3年1月8日
Claims (14)
- 1.上方部材と下方部材を有する空気フライヤーに於いて、該部材は円形水平方 向横断面と卵子の垂直方向横断面を有する囲いを形成し、該下方部材は調理され るべき食物片を支持する為のその中に配置される棚を有し、該上方部材はその中 に配置される中央開口を有し、該ブロアーは早い速度で該囲い内の加熱された空 気流を動かすようにされ、該空気流を華氏150から450度の範囲の温度に加 熱する手段、それにより該棚上に配置される食物片が急速に調理される、空気フ ライヤー。
- 2.請求項1の空気フライヤーに於いて、該ブロアーは、該囲いの外側に配置さ れるモーターと、該囲い内に配置されるブロアー輪を有する、空気フライヤー。
- 3.請求項2の空気フライヤーに於いて、該加熱手段は開放コイル抵抗ワイアー ヒーターを有し、該ヒーターは該ブロアー輪直上で該囲い内に配置される、空気 フライヤー。
- 4.請求項3の空気フライヤーに於いて、該フライヤーは、第二の空気流を動か す為の手段を有して該モーターと該囲いの上方壁を冷やす、空気フライヤー。
- 5.請求項4の空気フライヤーに於いて、該第二の空気手段は、該円筒形囲みの 周囲の傾城から該モーターの上方端部に隣接する領域まで空気を運ぶ為の空気ダ クトと、該ダクトから該モーターに沿って空気を運びそれによりモーターを冷や す為に該モーターを取り囲むジャケットと、該ジャケットから外方へ該囲みの上 方表面に沿って該空気を方向付けそれにより該モーターと該囲み上方表面を冷や す為の手段とを有する、空気フライヤー。
- 6.請求項3のフライヤーに於いて、該囲みの調理室内の空気速度は、少なくて も約秒当たり1000線フィートである、フライヤー。
- 7.請求項6のフライヤーに於いて、調理室内の空気速度は約秒当たり2600 フィートである、フライヤー。
- 8.請求項3のフライヤーに於いて、空気速度は黒状態に該コイルワイアーヒー ターを保持するのに充分である、フライヤー。
- 9.請求項2の空気フライヤーに於いて、該ブロアーと該囲みは該中央開口内に 該ブロアーを固定する為の装着手段を有し、該装着手段は急速解除ネジ機構を有 する、空気フライヤー。
- 10.請求項9の空気フライヤーに於いて、該装着手段はスイッチ機構を有し、 スイッチ機構は該ブロアーが該開口内に固定される時該ブロアーを作動モードに 配置し該ブロアーが該開口から取り除かれる時該ブロアーを非作動モードに配置 する、空気フライヤー。
- 11.円形の水平方向横断面と卵子の垂直方向横断面と有する囲みを有する空気 フライヤーに於いて、該囲みは上方部材と下方部材により形成され、該下方部材 は調理されるべき食物を支持する為にその中で支持される格子状盆を有し、該上 方部材はその中に形成される中央開口を有し、モーター駆動されるブロアーが該 中央開口内に装着され、該ブロアーは急速な割合で該囲み内で空気の流れを動か すようにされ、該空気の流れを華氏150から450度の範囲内の温度に加熱す る手段、それにより該盆上に配置される食物片が急速に調理される、空気フライ ヤー。
- 12.急速調理装置であり、 (a)周囲壁と、一体下方壁とを有するベースであり、該ベースは更に該下方壁 から上方に離れて置かれた盆状部材を支持する為の手段を有する、ベースと、( b)周囲壁と、一体上方壁とを有する頭部と、(c)該頭部と該ベースとの間の 係合を整列する為の手段と、 (d)該調理装置内で高速度で加熱された空気を再循環させる為の動力を備えた ヒーター手段であり該動力を備えたヒーター手段は該上方壁内に配置されるヒー ター手段と、 を有する急速調理装置。
- 13.請求項12の急速調理装置に於いて、該上方壁はその中に形成される開口 を有し、該動力を備えたヒーター手段は該開口内に取り除き可能に装着される、 急速調理装置。
- 14.請求項13の急速調理装置に於いて、該ヒーター手段は、電気的に駆動さ れるモーターとファン羽と該羽と該モーターとの間に配置される電気抵抗ヒータ ーとを有し、該抵抗ヒーターは円形板と該板上に支持される抵抗コイルとを有し 、該板はその中央に開口を形成し、該羽は一対の空気流れを形成し、該空気流れ の第一は該羽から該板の直上の領域まで延びて該抵抗コイルと熱伝達接触し該開 口を経て下方へ延び、該対の空気流れの第二は該羽から該ベースと該頭部により 形成される室内に延び、第二の流れは高速度の旋風通路であり、該羽は該流れが 該羽に沿って動くとき該第一流れと該第二流れを混合するのに役立つ、急速調理 装置。
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|---|---|---|---|
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| JPH04500761A true JPH04500761A (ja) | 1992-02-13 |
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- 1988-07-06 JP JP63508901A patent/JPH04500761A/ja active Pending
- 1988-07-06 BR BR888807912A patent/BR8807912A/pt not_active IP Right Cessation
- 1988-07-06 RU SU884894767A patent/RU2067412C1/ru active
- 1988-07-06 FI FI910073A patent/FI910073A0/fi not_active Application Discontinuation
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