JPH04501079A - 組合せ絵画ホールダ - Google Patents

組合せ絵画ホールダ

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JPH04501079A
JPH04501079A JP2505923A JP50592390A JPH04501079A JP H04501079 A JPH04501079 A JP H04501079A JP 2505923 A JP2505923 A JP 2505923A JP 50592390 A JP50592390 A JP 50592390A JP H04501079 A JPH04501079 A JP H04501079A
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  • Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
  • Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
  • Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の名称 組合せ絵画ホールダ 技術分野 本発明は、それぞれ、写真端縁を被覆する栓機構により包囲されている絵画鑑賞 窓部を有する1つの前面プレートと、前面プレートに対して固定されている、着 座されている絵画の位置を保証する1つの背面プレートとから成る方形の基本形 状又は輪郭の単一絵画カセットから成り、背面プレートの裏面には各両縁辺毎に 多数、隣同士のカセットを相互に固定するための帯状接続体のための固定係止座 部がカセ7)上面図において隠蔽されて形成されている写真、印刷画等のための 組合せ絵画ホールダに関する。
背景技術 この形式の組合せ絵画ホールダは米国特許第4706397号明細書により公知 となった。単一絵画カセットは、異なる幾何学的形状を形成するために、互いに 垂直に走行する2つの方向で相互に接合することができる。
この場合、方形の絵画鑑賞窓部を有する各単一絵画カセットは選択的に高さの高 いサイズ又は横方向に長いサイズの写真のために位置調整することができる0組 合せにおいて隣同士の2つのカセットは互いにずれないで位置する、すなわちカ セットにおける対応する中心線は同軸で走行する。
技術的課題 本発明への契機は、前記米国特許に記載の装置により得られる組合せ方法はまだ 満足のいくものではないことにある。これにより、カセットをできるだけ簡単な 手段と措置により、種々の写真標準サイズのための少なくとも2つの異なるカセ ットサイズをできるだけ多様に、すなわち中心軸線からずらして互いに組合わせ ることができるように改善して形成するという本発明の基礎となる課題が生じた 。従来はこの目標は不可能であると思われていた、何故ならば例えば、写真標°  準サイズ9 X13.10X15.13X1B、 18X25cmの長さ13 ゜15、18.25cmはサイズからサイズへと互いにずれる相互間の比0.8 6.0.83.0.72を有するからであり、対応する写真幅9.10.13. 18cmも相互間の比が互いにずれているからである。
異なる国おいては写真標準サイズは整数のインチ尺度を有する。この場合に次の 換算が得られる。
サイズ 4 X 6 ’ = 10.16 X 15.2 cmサイズ 5X8 ’=12.7 X 7.78cmサイズ 8X10’ = 20.32 X 2 5. cs+(下線が引かれている)長さ尺度と、ひいてはそれらの相互間の比 が、メートル標準サイズ10 X 15.13 x18及び18 X 25cm にほぼ対応することが分かる。
上記課題は本発明により、異なる大きさであり、それぞれ写真標準サイズ9 X 13.10X15.13X18.18X25c+s、又は4X6,5X8,8X 10’のうちの別の1つの為に設計されているカセットの方形辺長相互間の1つ 又は複数の比が、対応する標準写真の長さ相互間の1つ又は複数の比に比して、 同一の大きさであり整数倍でカセットの辺長の中に含まれている分割尺度X(モ ジュール)が、異なる大きさのカセットのそれぞれに対して得られる程度に異な ることと、カセットの各両縁辺毎に直列に位置する多数の固定係止座部の中心か ら中心までの各相互間の間隔尺度が分割尺度(X)を含むことと、異なる大きさ のカセットの前記比の差が、絵画鑑賞窓部を包囲する栓機構の桁材の幅を対応し て決めることにより、又は栓機構による写真端縁の被覆幅を対応して決めること により補償されていることにより解決される。
これらの措置により、論理的には不可能に思われることが可能となる。すなわち 種々異なるカセットサイズを、対応する写真標準サイズの相互間のサイズ比の相 違にもかかわらず1つの共通の組合せシステムの中に編入することができ、更に この組合せシステムは、同−又は異なるカセットサイズの、軸線がずれている任 意の相互の組立を可能にする利点を有する。
二の組合せ原理は後に図を用いて詳しく説明する。
同様に冒頭に記載の形式の組合せ絵画ホールダに関してであり、前述の本発明の 特徴とは独立して重要である別の1つの発明複合体は、前面プレートの固定係止 座部が、カセットの辺エツジにより決まる2つの方向に関して、対向座部を備え ている帯状接続体が前記2つの方向において機能可能に背面プレートの固定係止 座部と接続可能であるように機能的に対称に形成されていることから成る。
これにより多数の非常に有利な利点が得られる。
カセットのコーナに配置されている固定係止座部は水平と垂直の双方の組立に使 用することができ、これにより組合せ能力が高められる。これに加え、固定係止 座部、又は各固定係止座部の係止手段のためにより広い面が提供される。これに より、ソフトでしかも確実な係止機能にもかかわらず比較的偏平で優雅な構造が 可能になる。必要とされない予備帯はカセットの背面側に隠蔽して配置すること ができ、従って何処か別の場所に保管して、必要な場合に見つからないという事 態が生じない、紐状の懸架機構の代わりに選択的に、帯状接続体を懸架部材とし て任意に配置することができる。
次に本発明を実施例に基づき図を用いて詳しく説明する。
第1図は標準サイズ9X13c園の写真のために設計されている本発明のカセッ トを1:2の縮尺度で示す正面図、第2図は第1図のカセット背面プレートを1 :1の縮尺度で示す正面図、第3図は第1図のカセットの裏面の部分領域を1: 1の縮尺度で示す正面図、第4図は第1図のカセットの写真挿入側を縮尺度1: 1で示す側面図、第5図は帯状接続体の係止座部側を縮尺度1:1で示す平面図 、第6図は第5図の帯状接続体をA−A切断線に沿って切断して示す長手方向側 面図、第7図は第3図のB−B切断線に沿って切断して縮尺度1:1で示す断面 図、第8図は栓付紐を縮尺度1:1で示す平面図、第9図は第8図の側面図、第 10図は標準サイズ10 X 15c−又は4×6#の写真のために設計されて いるカセットの裏面を縮尺度1:2で示す平面図、第11図は第10図のカセッ トの正面図、第12図は標準サイズ13 X 18cm又は5×71の写真のた めに設計されているカセットの裏面を縮尺度1:2で示す平面図、第13図は第 12図のカセットの正面図、第14図は標準サイズ18X25C1又は5xio ’の写真の為に設計されているカセットの裏面を縮尺度1:2で示す平面図、第 15図は第14図のカセットの部分領域の正面図、第16図は4つの異なるカセ ットサイズから成る絵画ホールダ組合せを縮尺度1:5で示す正面図、第17図 は代替の係止手段を備えている固定係止座部を切断して示す、切断されている代 替の帯状接続体を有するカセット領域の断面図、第18図は第10図の帯状接続 体の部分長の下面図である。
発明の最良の実施形態 第1図から第9図のカセットKIは方形状輪郭U。
を有し、方形状輪郭U1は、切欠されているコーナ領域UIに起因して十字架形 状に減少されている。カセッ)K+ は透明な前面プレート1と、背面プレート 2とから成り、前面プレート1と背面プレート2は十字架状に配置されている。
前面プレート1は、絵画鑑賞窓部1aを包囲する印刷されたマスク3により被覆 されている。絵画鑑賞窓部1aの背後、すなわち前面プレート1と背面プレート 2との間には絵画座部4が設けられており、絵画座部4は背面プレート2の表面 に、挿入開口4aを有する絵画挿入チャネルの形状で形成されている。背面プレ ート切欠部2aを設けることにより、挿入されている写真を交換する場合には指 先でその写真を取出すことができる。前面プレート1及び背面プレート2は線5 の上で超音波溶接により相互に固定されている。カセ’7 トK 。
は標準サイズ9X13msの収容に用いられる、すなわち絵画座部4と絵画鑑貫 窓1aは、対応するサイズに設計されている。
背面ブトメート2の裏面は、成形されたウェブ2bにより同一の大きさの方形2 Cに分割され、方形2Cのうちの外側の方形は帯状接続体6のための固定係止座 部2c’として用いられる。帯状接続体6は、同様にウェブ6aにより形成され 、場合に応じてすなわち帯状接続体が形成されている場合には(第3図及び第7 図)固定係止座部2c’の中に係合するそれぞれ2つの対向係止座部を有する。
背面プレート2は、その座部2C′の中央に、上側が閉鎖されている成形された 中空栓2dを有し、中空栓2dにおいて端面2fの下に位置する側壁2eは、直 径上で対向して位置する係止切欠部2gを有する。係止切欠部2gに対応して、 帯状接続体6はその対向係止座部6bの中に、直径の上に対向して位置し自体が 弾性であり中空栓状に設けられている舌状係止部材6Cを有し、舌状係止部材6 cは、その突出している係止カム6dにより中空栓端面壁2fに下方から当接し て係止切欠部2gの中に突出している。
対向係止座部6bの間に帯状接続体6は、安定化する長手方向肋骨状体6eを備 え、長手方向肋骨状体6eは、帯状接続体6が取付けられた状態において背面プ レートウェブ2bの上を走行する。長手方向肋骨状体6eを設け、これに対応し て中空栓2dを低く設計することにより舌状係止部材6cは、係止効果が優れて いる場合には係止及び係止解除をソフトにする程に長く形成することができる。
係止解除は、片側のみが成形されている下から当接することができる帯状部材延 長部6fにより困難なくかつ補助手段なしに行うことができる。第2の帯状部材 延長部は用いていない、何故ならば必要がなく、更に多数の単一絵画カセットか ら特定の組合せを形成する際に障害となることがあるからである。
帯状接続体はその対向係止座部6bの中の中央で、対向係止座部6bと延長部6 fとの間に懸架孔6g’ 、 eg“及び6g″を有する。帯状接続体6が設け らている状態において、中空栓2dと帯平面との間に数ミリメートルの自由空間 が存在するので、懸架孔6g’ 、 6g″及び6g#′のそれぞれは、場合に 応じて懸架に使用することができる、すなわち釘の頭又は薄い壁掛は用フックを 背後から挿入することができる。ある1つの組合せの帯状接続体の懸架孔6g’ から6g″のいずれも重点線と一致しない場合には更に1つの帯状接続体6を懸 架機能を引受けさせるために特別に配置することもできる(この場合に当該の帯 状接続体は6はカセットを接続する機能は果たさない)。
この懸架形式に対する代替として背面プレート2の中空栓2dに挿入孔2hを中 央位置に設け、挿入孔2hの中に栓付線8をその弾性差込栓8aにより任意に( ある1つの組合せの隣同士の単一絵画カセットの間のブリッジとしても)固定す ることができる。懸架孔6g’ 、 6g’により栓付線8は、帯状接続体6に より占められている固定係止座部20′の挿入孔2hの中に挿入することもでき る。栓類域8bが太くなっているので、栓付線8は挿入状態において帯平面の上 方に位置する。
第3図及び第4図から、背面プレート2のコーナ領域内で終端する肋骨状体領域 2kが、カセットが懸架されている状態において、壁に当接するスペーサ脚部と して高められていることが分かる。
第2図及び第3図から分かるように、背面プレート2は挿入チャネル4のコーナ 領域の中で、写真の位置を確実にするために前面プレート1に対して作用する4 つの板ばね2nが成形されている。板ばね2nはマスク横方向桁材3aにより被 覆されている。これにより、挿入されている写真の前面の押圧個所が見えず、写 真を頻繁に交換しても押圧個所の領域において、熱可塑性前面プレートの上の写 真膜に形成された引っ掻き傷も見えない。
このように背面プレートを形成することにより(同一の大きさの)単一絵画カセ ットをそれぞれのいずれの側を介してでも相互に接合することができ、帯状体6 により接続することができる。この場合、それぞれ隣同士の単一絵画カセットに 1は選択的に互いにずらさなくても、ずらしても配置することができる。これに より、相互に接合されているカセットに1の数に付加的に依存させて種々の対称 的又は非対称的な絵画組合せを実現することができる。
マスク及び絵画鑑賞窓部のサイズの補正が許容される範囲内で、種々な方形の形 状の写真標準サイズの長さ及び幅が互いに大幅に異なるにもかかわらず、固定係 止座部2c’のそれぞれの数、固定係止座部2C′から固定係止座部20′まで の平均間隔、及び固定係止座部2c’ とカセットの周縁との間の間隔を、種々 異なる方形の形状の写真標準サイズのためのカセットサイズを互いに組合せるこ とができるように相互調整することができることが分かった。
解決方法は、種々異なるカセットサイズのすべての前記パラメータを決める共通 の分割尺度Xを基礎としている。
次の可能なX値がめられ、固定係止座部のそれぞれの大きさ及び数は異なる。約 33.7511m、約271.約22.5m曽及び16.875−一。
部分的に前述図及び後述の図に基づいて説明するために先ず初めに分割尺度33 .75mmが選択される。これは特に好適である、何故ならばこれにより固定係 止座部20′の数が十分であって、しかも帯状接続体6の幅及び長さが比較的大 きくすることができ、このようにして大きい接続安定性を得ることができるから である。
第1図及び第2図に対応する9×13IIIIサイズの写真のために設計されて いるカセットに1の輪郭方形U。
の方形辺Sは4 X = 4 X33.75s+m −135s+mテアル。隣 同士の固定係止座部2c’の中心線Mも、カセット周縁辺と、対応する固定係止 座部2c’における、カセット周縁辺に平行な中心線Mとの間の間隔尺度も33 .75m5の値Xを有する。これから、本配置においては各周縁辺に最大3つの 固定係止座部20′を配置することができることが分かる。固定係止座部2c’ により全体的に占められる方形面のまわりに4つの端縁帯2mが残り、これらの 端縁帯は幅X/2を有する。端縁帯は、絵画交換に用いられる前記の背面プレー ト切欠部2aと、マスク3により被覆されているばね2nとを配置することを可 能にする。マスク3の大きさ及び形状は、9X13C■の写真7の寸法に適合す るように決めることができる。
写真7はその長手方向において(135−130) / 2−2.5−鴎まで、 対応するカセット端縁に接近する。従って理論的には、十分に写真端縁を被覆す るためには2つのマスク横方向桁材3aは僅か約4−蒙の幅で形成すればよい。
従って、実際に選択された大きい桁材幅は、種々異なるカセットサイズの桁材幅 を補償することにより、33.75m5+の分割尺度を有する種々異なるカセッ トサイズのための汎用組合せ可能性を実現するために行った第1の容認すること ができる妥協である。
第10図及び第11図のカセットに、はサイズ10 X 15cmの写真を収容 するように設計されている0周縁方形U2は5 X = 5 X33.75 = 168.75mm(7)辺長を有スル、コノ場合、各周縁辺毎に背面プレート1 2に4つの固定係止座部12c′が配置されている。写真17はその長手方向に おいて(168,75150)/ 2 =9.3m−までカセット端縁に接近す る。写真17の最小の端縁被覆138′を実現するためには、絵画鑑賞窓部11 aを包囲している、マスク13の枠の横方向桁材13aの幅は少なくとも10■ ■でなければならない。
従って、カセットに、に対する理論的に存在する差を低減するために9X13c −〇カセッl−に、の横方向桁材3Bの幅は太き(される。マスク長手方向桁材 3b、 13bにおいても同様であるので、マスク長手方向桁材3b。
13bの補正に関してはここで説明しない。
第12図及び第13図のカセッ)K、は、13 X 1Bm−のサイズの写真の 収容に用いられる0輪郭方形U3の辺は6 X = 6 x33.75−202 .5m−である、各周縁近の上には、可及的最大数である5つの固定係止座部2 c’が設けられている。写真27はその長手方向において(202,5−180 ) / 2−11.25曽閤までカセット端縁に接近する。これは、最小の端縁 被覆238′においてマスク23の横方向桁材23aの所要幅12mmにほぼ対 応している。
従って、カセットに1及びに、のマスクと適合する桁材幅を容易に決めることが できる。
第14図及び第15図は、18 X 24/25 cmの写真のためのカセット に4も本発明の組合せシステムの中に入れることができることを証明する0輪郭 方形U4は8 X −8x33.75.−の辺を有する。これはKIの辺の正確 に2倍であるので、これにより特別の組合せ形状を実現することができる。各周 縁近には、可及的最大数である7つの固定係止座部320′が配置されている。
18 X 25のサイズの写真37はその長手方向において(270−250)  / 2−10−一までカセット端縁に接近する。
従ってこの場合にも、写真被覆33aが十分であるならばカセットに、からに、 のマスクに対してマスク33の横方向桁材33aの幅は、カセットに4が、18  X 24の標準化されているメートル写真38も同様に収容することができる ように整合することができる。
次に、別の分割尺度Xも用いることができること、前記分割尺度χ””33.7 5m5に比してこれらの分割尺度がどのような利点及び欠点を有するかを簡潔に 証明する。
33.75 x 8/10 − ・27mmの Xこの場合には次のようになる 。
立l ・ K +(9x13cm): 5 X27−135mm 4K z (10x15 csi): 6 X 27 = 162mm 5K s (13xlBcm)=  7 X 27 = 1B9鵬ll6K a (18x25cv) : 10  X 27 = 270mm 9従って、中央に挿入された写真は長手方向におい てそれぞれ次の端縁間隔を存する。
K 、−2,5■■、 K、、6諺−9K *=4.5mm、 K 、=10− 閣従ってKl及びに4においては端縁間隔は分割尺度33.75mmの場合と同 様である。Ktにおいては6− であり、9−■より有利であり、K、においで は4.5mmであり、11−に比して不利である。従ってマスク補正に関する利 点及び欠点は平衡する。固定係止座部の数をより太き(すると背面プレートはよ り高価になる。固定係止座部と帯状接続体とはより小さくなり、組合せ安定性は これに対応して低減される。
33.75 x 2/3 − ・22.l1m1の χこの場合には次のように なる。
五l −男 K + (9x13cm): 6 X 22.5−135mm 5Kg(10m 15cm): 7X22.5=157.5gm BKx(13xlBcm):  9X22.5−202.5m+s 8に、(18m25cm): 12X22. 5=270gts 11従って、中央に挿入された写真は長手方向においてそれ ぞれ次の端縁間隔を有する。
K 、−2,5au+、 K Z=3.751111. K 5=11.25m 5. K 、=10−mこれらの端縁間隔は33.75m+mの分割尺度に比し てマスク寸法にとって特にに2関してより有利である。すなわち9−の代わりに 3.75曽閤、これに対してコストは、固定係止座部の数が大幅に多くなるので 不利である。
これに加え、帯状接続体は非常に細く、これにより、所要の組合せ安定性を得る ためにはより多くの帯状接続体を設けなければならない。
33.75 X 1/2 − ・16.871I11の X二の場合には次のよ うになる。
、iLf −’刀 に、(9x13cm): 8 X16.875=135mm 7に、(10m1 5cm): 10X16.875=168.75mm 9に、(13m18cm ): 12X16.875=202.5mm 11K = (18m25cm)  : 16 X 16.875 = 270mm 15すべての大きさのカセッ トにおいて、中央に挿入されている写真はその長手方向において、分割尺度33 .75m腰の場合と同一の端縁間隔を存する。従ってマスク寸法に関して同一の 前提条件が成立する。しかし固定係止座部及び帯状接続体は非常に小さく、従っ てより多くの帯を設けなければならないか、又は帯を2重帯として形成し、2重 帯は各端部を介して2つの固定形成座部の中に係合して係止するようにしなけれ ばならない。このような事情はすべて、この分割尺度の使用を工具の面で非常に コストのかかるものにする。
前記の4つの分割尺度を有する本発明の組合せシステムは、インチで測定された 写真標準サイズ4X6’。
5×7′及び8X10’も同時に一緒に含むという別の1つの大きい利点を有す る。メートル単位ではこれらのサイズは次の寸法を有する。
10.16 X 15.24cm 12.7 X 17.8 c+s 20.3 X 25.4 cm 従って長さ15.24cm、 17.8cm及び25.4cmは、メートルサイ ズ10X13.13X1B及び18 X 25の長さ15.0cm。
18.0c■及び25.0cm+から僅かにずれているにすぎず、従って種々異 なる分割尺度によりめられた、カセットK z 、 K x及びに4のすべての 辺が前記の3つのインチサイズに適合する。
約33.75+*、 27mm、 22.5mm及び16.875mmの前記分 割尺度Xは、補償するマスク寸法にとっては特に好適な値である。マスク桁材の 幅又は絵画側縁の被覆幅の寸法が比例してより大きくずれることを覚悟で分割尺 度を約±3.5%まで変動させても本発明の範囲から逸脱しない、−3,5%の 場合に、一方又は他方のカセット寸法における方形辺はほぼ写真長に短縮する。
すべてのカセット寸法に1からに4において、固定係止座部2c’の配置は、( カセットに1においては2−により示されている)周縁をめぐっているX/2の ストライプにより包囲されている。指用切欠部と、K、においでのみ記載されて いるばね2nとを用いなげれば、固定係止座部2c’を外方に向かって周端縁に までずらすことは当然可能である。これによりに1の各周縁近に、3つの代わり に4つの固定係止座部を配置することができる。この場合、分割の理由がら、外 側エツジと一致するウェブ2bを設けないか、又はウェブ2bの厚さを半分にし なければならない、従って自由なストライブは非常に有利である。
端縁ストライプ2請の幅を分割尺度Xに拡大し、これにより各周縁近毎に固定係 止座部2c’を取除くことも可能である。しかしこれにより、カセットに、及び 33.75m−の場合には組合せ方法が著しく制限される。
コーナ切欠部UIからU4により、すなわちそれ自体は方形のカセッ)K+ か らに4を十字架状に形成することによりカセットに1からに4から、それらの絵 画鑑賞窓部に関してそれらの重々しさが低減される。
これによりマスク3は視覚的に、交差する2つの方形から成り、写真鑑賞窓部を 有する方形が他方の方形を中断しているように見える。これらのコーナ切欠部が 必要不可欠なものではなく、例えば、対応するマスク形状により軽快なデザイン 効果を実現することができる場合には設けなくともよい。
第16図の組合せ例の場合、上部のカセットに、からに、において十字架形状は 用いていない。
第16図からされている形状から、実現されているモジュールシステムの他に、 種々の他の利点が分かる。
固定係止座部20′は2つの方向で機能することができる。これにより固定係止 座部2c’はコーナ領域において、水平方向の組立にも垂直方向の組立にも使用 することができる。使用されない帯6は長手方向及び横方向において背面プレー ト2の背後に隠蔽して配置することができる。実現されている組合せの重点線の 走行に依存して栓付縁8は任意に差込みを変更することができる。すなわち、隣 同士の2つの固定係止座部の中に、1つの固定係止座部から2番目に隣の1つの 固定係止座部の中に、カセットから隣のカセットへのブリッジとして等のように である。固定係止座部及びそれらの係止手段は面積が大きく、確実でなおかつソ フトな係止が行われている場合には魅力的な偏平な構造を可能にする。
第17図及び第18図を用いて、所要の係止手段が選択的に、背面プレート42 の固定係止座部2c’を形成しているウェブ42bと、帯46の対向係止座部4 6bを形成し。
でいるウェブ46a とに設けることができることを示す。
背面プレートウェブ42bは係止切欠部42b′を存し、係止切欠部42b′の 中には肋骨状帯46aの係止突出部46cが係合している。前面プレートは41 により、絵画座部は44により示されている。しかしこの係止形式は、突出部4 6cの隣のウェブ46aをスリットし、これにより弾性舌状部を形成する場合は 別として操作がより困難である。
前面プレート及び背面プレートは選択的に超音波溶接の代わりに、それらの端縁 を包囲するクランプ部材により互いに固定することもできる。しかしこの場合、 輪郭方向はクランプ部材の外側エツジにより決まる。
前面ブ1/−トが背面プレートの端縁を、折返されている端縁領域により包囲す ることもある。しかしこれにより、大きい組合せは不安定になる。
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Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.それぞれ、写真端縁を被覆する枠機構により包囲されている絵画鑑賞窓部を 有する1つの前面プレートと、前面プレートに対して固定されている、着座され ている絵画の位置を保記する1つの背面プレートとから成る方形の基本形状又は 輪郭の単一絵画カセットから成り、背面プレートの裹面には各周縁辺毎に多数、 隣同士のカセットを相互に固定するための帯状接続体のための固定係止座部がカ セット上面図において隠蔽されて形成されている写真、印刷画等のための組合せ 絵画ホールダにおいて、異なる大きさであり、それぞれ写真標準サイズ9×13 ,10×15,13×18,18×25cm,又は4×6,5×7,8×10′ ′のうちの別の1つのために設計されているカセット(K1からK4)の方形辺 長相互間の1つ又は複数の比が、対応する標準写真の長さ相互間の1つ又は複数 の比に比して、同一の大きさであり整数倍でカセットの辺長の中に含まれている 分割尺度X(モジュール)が、異なる大きさのカセットのそれぞれに対して得ら れる程度に異なることと、カセットの各周縁辺毎に直列に位置する多数の固定係 止座部(2c′,12c′,22c′,32c′)の中心から中心までの各相互 間の間隔尺度が分割尺度(X)を含むことと、異なる大きさのカセット(K1か らK4)の前記比の差が、絵画鑑賞窓部を包囲する枠機構(3,13,23,3 3)の桁材の幅を対応して決めることにより、又は枠機構による写真端縁の被覆 幅(3a′,13a′,23a′,33a′)を対応して決めることにより補償 されていることを特徴とする組合せ絵画ホールダ。 2.固定係止座部(2c′)がカセットの外側輪郭(U1)に対して後退してず れており、このようにしてストライプ状の間隔面(2m)が形成されていること を特徴とする請求の範囲第1項記載の組合せ絵画ホールダ。 3.固定係止座部(2c′)の中心と、カセット(K1)の外側輪郭(U)との 間の間隔尺度が、X/2により整数で割切れる値を有することを特徴とする請求 の範囲第2項記載の組合せ絵画ホールダ。 4.分割尺度(X)が32.5mmと34.9mmとの間にあり、有利には約3 3.75mmであることと、写真サイズ9×13cmのための単一絵画カセット (K1)の方形辺長が分割尺度Xの4倍であり、写真サイズ10×15cm又は 4×6′′のための単一絵画カセット(K2)の方形辺長が分割尺度Xの5倍で あり、写真サイズ13×18cm又は5×7′′のための単一絵画カセット(K 3)の方形辺長が分割尺度Xの6倍であり、写真サイズ18×24/25cm又 は8×10′′のための単一絵画カセット(K3)の方形辺長が分割尺度Xの8 倍であることを特徴とする請求の範囲第1項記載の組合せ絵画ホールダ。 5.分割尺度(X)が26mmと28mmとの間にあり、有利には約27mmで あることと、写真サイズ9×13cmのための単一絵画カセット(K1)の方形 辺長が分割尺度×の5倍であり、写真サイズ10×15cm又は4×6′′のた めの単一絵画カセット(K2)の方形辺長が分割尺度×の6倍であり、写真サイ ズ13×18cm又は5×7′′のための単一絵画カセット(K3)の方形辺長 が分割尺度×の7倍であり、写真サイズ18×24/25cm又は8×10′′ のための単一絵画カセット(K4)の方形辺長が分割尺度×の10倍であること を特徴とする請求の範囲第1項記載の組合せ絵画ホールダ。 6.分割尺度(×)が21.7mmと23.3mm4との間にあり、有利には約 22.5mmであることと、写真サイズ9×13cmのための単一絵画カセット (K1)の方形辺長が分割尺度×の6倍であり、写真サイズ10×15cm又は 4×6′′のための単一絵画カセット(K2)の方形辺長が分割尺度Xの7倍で あり、写真サイズ13×18cm又は5×7′′のための単一絵画カセット(K 3)の方形辺長が分割尺度Xの9倍であり、写真サイズ18×24/25cm又 は8×10′′のための単一絵画カセット(K4)の方形辺長が分割尺度×の1 2倍であることを特徴とする請求の範囲第1項記載の組合せ絵画ホールダ。 7.それぞれ、写真端縁を被覆する枠機構により包囲されている絵画鑑賞窓部を 有する1つの前面プレートと、前面プレートに対して固定されている、着座され ている絵画の位置を保記する1つの背面プレートとから成る方形の基本形状又は 輪郭の単一絵画カセットから成り、背面プレートの裏面には各局縁辺毎に多数、 隣同士のカセットを相互に固定するための帯状接続体のための固定係止座部が形 成されている写真、印刷画等のための請求の範囲第1項から第6項に記載の組合 せ絵画ホールダにおいて、固定係止座部(2c′)が、カセットの辺エッジによ り決まる2つの方向に関して、対向座部(6b)を備えている帯状接続体(6) が前記2つの方向において機能可能に固定係止座部(2c′)と接続可能である ように機能的に対称に形成されていることを特徴とする組合せ絵画ホールダ。 8.背面プレート(2)に、格子状であり格子状領域(2c)を形放しているウ ェブ(2b)が形成されていることと、格子状領域(2c)の少なくとも一部が 、係止手段を備えている固定係止座部(2c′)として形成され、固定係止座部 (2c′)の中に帯状接続体(6)がその対応する対向係止座部(6b)を介し て係合することを特徴とする請求の範囲第1項から第7項までのうちのいずれか 1項に記載の組合せ絵画ホールダ。 9.固定係止座部(2c′)が、外側の座部ウェブから測定して、X/2により 整数で割切れる値である、カセットの外側輪郭(U1)からの間隔を有すること を特徴とする請求の範囲第8項記載の組合せ絵画ホールダ。 10.一方では背面プレート(42)の固定係止座部(42c′)を包囲してい るウェブ(42b)が、他方では前記の固定係止座部(42c′)の中に係合し ている、帯状接続体(46)の対向係止座部(46b)のウェブ(46a)が、 直径の上で対向して位置する係止手段(42b′,46c)を備えていることを 特徴とする請求の範囲第8項記載の組合せ絵画ホールダ。 11.一方では背面プレート(2)の固定係止座部(2c′が、他方では帯状接 続体(6)の対向係止座部(6b)が、中央に配置されており相互の端縁を相互 に包囲し周縁に突出部及び段違い部を有し中空栓状である成形体(2d,6c) を備え、成形体(2d,6c)が、自体が弾性のセグメントから少なくとも部分 的に成ることを特徴とする請求の範囲第1項から第10項のうちのいずれか1項 に記載の組合せ絵画ホールダ。 12.背面プレート(2)の固定係止座部(2c′)がそれぞれ、差込栓(8a )を有し紐状である懸架機構(8)を着脱可能に固定すためのほぼ中心に配置さ れている少なくとも1つの差込み孔(2h)を備えていることを特徴とする請求 の範囲第1項から第11項までのうちのいずれか1項に記載の組合せ絵画ホール ダ。 13.帯状接続体(6)がその対向係止座部(6b)の中に、配置されている紐 状の懸架機構(8)の差込み栓(8a)が貫通するためのほぼ中心に配置されて いる貫通開口(6g′)を有することと、配置されている懸架機構(8)が、配 置されている帯状接続体(6)の平面の背後に位置するように差込み栓(8)が 階層状に段違いに形成されていることを特徴とする請求の範囲第12項記載の組 合せ絵画ホールダ。 14.差込み栓(8a)が、紐状の懸架機構(8)の端部領域に横方向で成形さ れ、解体が簡単なように舌状体(8c)が差込栓(8a)を越えて突出している ことを特徴とする請求の範囲第12項記載の組合せ絵画ホールダ。 15.前面プレートと背面プレート(1,2)の間に閉込められ少なくとも1つ のカセット周縁辺に向かって開いており差込チャネルとして形成されている絵画 座部(4)を有する請求の範囲第1項から第14項までのうちのいずれか1項に 記載の組合せ絵画ホールダにおいて、前面プレート及び背面プレート(1,2) の相互に対向する絵画載置平面が、絵画座部(4)の双方の長手側縁のそれぞれ に平行に沿って超音波溶接により互いに接続されていることを特徴とする請求の 範囲第1項から第14項にのうちのいずれか1項に記載の組合せ絵画ホールダ。 16.絵画座部(4)の中でカセットの背面プレート(2)に成形され前面プレ ート(1)に当接している、写真の位置を付加的に保証するためのそれぞれ少な くとも1つのばね(2n)を有する請求の範囲第1項から第15項までのうちの いずれか1項に記載の組合せ絵画ホールダにおいて、背面プレート(2)が、絵 画挿入チャネル(4)の4つのコーナ領域のそれぞれの中に、前面プレート(1 )に対して作用する端部領域だけでも少なくとも枠機構(3)の背後に隠蔽され て位置するばね(2n)を有することを特徴とする請求の範囲第1項から第15 項までのうちのいずれか1項に記載の組合せ絵画ホールダ。
JP2505923A 1989-05-09 1990-04-26 組合せ絵画ホールダ Pending JPH04501079A (ja)

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