JPH0450292U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0450292U JPH0450292U JP9194890U JP9194890U JPH0450292U JP H0450292 U JPH0450292 U JP H0450292U JP 9194890 U JP9194890 U JP 9194890U JP 9194890 U JP9194890 U JP 9194890U JP H0450292 U JPH0450292 U JP H0450292U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- mounting pin
- cutter
- view
- knurled portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
Description
図は本考案の実施例を示したもので、第1図は
カツターホルダーにカツターを取付ける前の状態
の側面図、第2図はカツターホルダーにカツター
を取付けた状態の側面図、第3図は第2図A−A
線断面図、第4図は第2図B−B線断面図、第5
図はケースに取付けた状態の側面図である。 1……カツター、2……取付ピン、2a……細
径部、2b……円錘状部、3……カツターホルダ
ー、4……穴、5……小穴、6……鉛筆挿入筒部
、11……ハンドル接続ねじ部、8……斜状切欠
部、9……支壁、10……段部、11……通孔、
12……ケース、13……ローレツト部、14…
…周溝。
カツターホルダーにカツターを取付ける前の状態
の側面図、第2図はカツターホルダーにカツター
を取付けた状態の側面図、第3図は第2図A−A
線断面図、第4図は第2図B−B線断面図、第5
図はケースに取付けた状態の側面図である。 1……カツター、2……取付ピン、2a……細
径部、2b……円錘状部、3……カツターホルダ
ー、4……穴、5……小穴、6……鉛筆挿入筒部
、11……ハンドル接続ねじ部、8……斜状切欠
部、9……支壁、10……段部、11……通孔、
12……ケース、13……ローレツト部、14…
…周溝。
補正 平2.10.15
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 鉛筆削り器
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
カツター1の中心部に挿通してその先端部をカ
ツターホルダー3に設けた穴4に嵌入させる取付
ピン2の基端部に周側面が凹凸状となるローレツ
ト部13を設け、また、カツターホルダー3には
支壁9を設けてその支壁9に取付ピン2における
ローレツト部13の外接円の直径よりも内径が小
さい通孔11を設けて上記のローレツト部13を
通孔11に圧入することにより取付ピン2を固定
するようになし、取付ピン2のローレツト部13
において支壁9の通孔11に対する圧入部位の外
側箇所に周溝14を設けたことを特徴とする鉛筆
削り器。
ツターホルダー3に設けた穴4に嵌入させる取付
ピン2の基端部に周側面が凹凸状となるローレツ
ト部13を設け、また、カツターホルダー3には
支壁9を設けてその支壁9に取付ピン2における
ローレツト部13の外接円の直径よりも内径が小
さい通孔11を設けて上記のローレツト部13を
通孔11に圧入することにより取付ピン2を固定
するようになし、取付ピン2のローレツト部13
において支壁9の通孔11に対する圧入部位の外
側箇所に周溝14を設けたことを特徴とする鉛筆
削り器。
【図面の簡単な説明】
図は本考案の実施例を示したもので、第1図は
カツターホルダーにカツターを取付ける前の状態
の側面図、第2図はカツターホルダーにカツター
を取付けた状態の側面図、第3図は第2図A−A
線断面図、第4図は第2図B−B線断面図、第5
図はケースに取付けた状態の側面図である。 1……カツター、2……取付ピン、2a……円
錘状部、3……カツターホルダー、4……穴、5
……小穴、6……鉛筆挿入筒部、11……ハンド
ル接続ねじ部、8……斜状切欠部、9……支壁、
10……段部、11……通孔、12……ケース、
13……ローレツト部、14……周溝。
カツターホルダーにカツターを取付ける前の状態
の側面図、第2図はカツターホルダーにカツター
を取付けた状態の側面図、第3図は第2図A−A
線断面図、第4図は第2図B−B線断面図、第5
図はケースに取付けた状態の側面図である。 1……カツター、2……取付ピン、2a……円
錘状部、3……カツターホルダー、4……穴、5
……小穴、6……鉛筆挿入筒部、11……ハンド
ル接続ねじ部、8……斜状切欠部、9……支壁、
10……段部、11……通孔、12……ケース、
13……ローレツト部、14……周溝。
Claims (1)
- カツター1の中心部に挿通してその先端部をカ
ツターホルダー3に設けた穴4に嵌入させる取付
ピン2の基端部に周側面が凹凸状となるローレツ
ト部13を設け、また、カツターホルダー3には
支壁9を設けてその支壁9に取付ピン2における
ローレツト部13の外接円の直径よりも内径が小
さい通孔11を設けて上記のローレツト部13を
通孔11に圧入することにより取付ピン2を固定
したことを特徴とする鉛筆削り器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990091948U JPH0732154Y2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 鉛筆削り器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990091948U JPH0732154Y2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 鉛筆削り器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0450292U true JPH0450292U (ja) | 1992-04-28 |
| JPH0732154Y2 JPH0732154Y2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=31828015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990091948U Expired - Lifetime JPH0732154Y2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 鉛筆削り器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0732154Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919324U (ja) * | 1972-05-18 | 1974-02-19 |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP1990091948U patent/JPH0732154Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919324U (ja) * | 1972-05-18 | 1974-02-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0732154Y2 (ja) | 1995-07-26 |