JPH04504657A - 昆虫の電子的捕獲 - Google Patents

昆虫の電子的捕獲

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 昆虫の電子的捕獲 技酉分野 本発明は、昆虫防除の分野、特にはえや他の飛行性昆虫を捕獲して殺すための電 子的装置に関するものである。
歳旦技術 昆虫を捕獲し、殺す方法や装置は従来技術にも多数存在し、はえ取り紙のような 受動的な装置から、人が操作するはえたたきや、電殺によって殺す電気的昆虫防 除器のような若干危険で騒音のある装置まで広い範囲にわたっている。
電殺装置には種々の欠点がある6大部分のものは、相当に高い電圧を必要とする ため、その電流を伝えるグリッドは、指やそれ以外の異物の挿入を妨げ得るよう な空間を保つような外側の保護格子によって保護されなければならない。これは 、はえを誘引するために要する紫外線量を制限することにもなる。電殺装置の格 子には、これらの装置がショックの危険性に対するULの基準を超えているので 、不注意(あるいは故意による)接触を避けるための、それらが開くかこじ開け られる事に対して、自動電力供給停止装置を取り付けなければならない。電殺さ れる個々の虫は、クラックと閃光で死ぬが、これは付近で行なわれている会話や 他の行為に刺激を与え、また障害を与えるものである。虫の本体は電殺で断片化 されるが、これはそのような装置が虫の断片を空気中に浮遊させる事を意味し、 付近にいる人間に対して非衛生的な環境と刺激とを与えていることとなる。
化学的な殺虫剤は、虫の防除に有効に用いられる。しかし、食物が生産され、あ るいは消費される非居住地域における化学的殺虫剤の使用は、政府の規制によっ て厳しく制限されている。
紫外線光源を利用して飛んでいる虫を誘引し1通電しているグリッドに接触させ 、電気ショックで気絶させて装置の周囲にある捕獲器中に落す1つの装置が、グ ロサウス(Grothauslによって、家ばえ用捕獲器として米国特許第4, 689゜915号に、また飛んでいる虫の捕獲法として米国特許第4.696, 126号に開示されている。グロサウス(Grothaus)によって開示され ているこの装置は、しかしながら、これらの特許に開示されているようなグリッ ドよりも利点のある本発明のグリッドの設計を含めて、本発明の誘引性と安全性 についての特徴の一部を欠いているものである。
従って、本発明の目的は、はえや他の同じような飛行性昆虫を捕獲し、殺すため の効率的で、騒音のない清潔かつ安全な装置を提供することである。
本発明の別の目的は、はえあるいは昆虫などを最初に誘引し、次いでこれらを電 気で気絶させ、これを捕獲し、最終的に死に至らしめるような装置を提供するこ とである。
l四四肋弦壜豹 本発明は、はえを殺す先行技術の問題を、最初にはえや他の同じような飛行性昆 虫を、非化学的誘引法として公知の、ゆらめ(紫外光によって誘引する構成を提 供することによって解決するものである。光によって誘引された虫は1本体の中 に入り、ついで電導性のグリッド上に止まる。整然と並べられているグリッドの 、逆に荷電されている1対の導体は、休息している昆虫がパルス化されている電 流の影響を受けるように、相対抗する電位にのみ接触させられるように配置され 、絶縁されている。虫を殺すのには不十分であるが、虫に下方向への飛行を指向 させるのに十分な極めて低い電圧と電流をグリッドに与える。最終的な結果は強 制された虫の下方向への飛行が、本装置の内部空間の中か、または底部の上の捕 獲部で捕えられることとなる。
図面Q簡単り説男 図1は、本発明の前面を示す斜視図である。
図2は、図1の2−2の線に沿った装置の横断面図である。
図3は、本発明の捕獲器の第1の実施態様の平面図である。
図4は、本発明の捕獲器の第2の実施態様の斜視図である。
図5は、本発明の導電グリッドの1実施態様を示す図である。
図6は、図5の6−6の線に沿ったグリッドの部分横断面図である。
図7は、装置の導電グリッドの第2の実施態様を示す図である。
発明を実施するための最良の形態 図面の簡単な説明において、同じ引用番号は異なる図面においても、同じ部分を 引用するのに用いられる。
第1図は電気的昆虫捕獲器10の斜視図、また第2図は捕獲器10の横断面図を 示す。両図とも脚14で支えられている本体を示し、これは底部17のある内部 空間(第2図に示されている)、−面に開放部18、背部19及び開放部18を 覆う格子構造20を有する。第1図及び第2図の内部の横断面図に見られる内部 空間16は、この実施態様における2個の、ブラックライト紫外線量及び紫外線 源22である。
本体12の脚14は、床やカウンターに設置される装置には必要なものである。
壁にかけられる装置には、別の適切な、ねじ式の付属部やフックに対応する穴が 、本体12の背面に設計される。このような設計では脚14を必要としない。
第1図及び第2図に示されるように、格子構造20は、本体12の21の部分で 蝶番いにされており、クリップ23(第2図に示されている)によって確実に保 持されている。
第2図は、開始用スイッチ24を示しているが、これは本体12の中の示されて いない配線で、紫外!I源22と接続されている。
本発明の、この実施態様に用いられる紫外光の光源は1種以上の蛍光量であるが 、もっとも好適には350ナノメーターに最大出力を有するブラックライト管で ある。このような光源が虫を誘引することは公知である。
内部空間16の底部に置かれているものは、第2図の横断面図に示される捕獲用 部分26である。第3図に、最も良(示されている1つの実施態様においては、 この捕獲用の部分は、その上部表面に接着剤27の付されたトレー26aと、一 端に指手29のあるものである。グリッドのパルス電流で気絶させられた昆虫は 下方向へ導かれ、ついでこの接着剤で最後に捕獲され死に至るものである。した がって、このような接着剤は、紫外部の光に暴露された後でも粘着性が維持され ている事が重要である。数種のグレードのポリブテン接着剤と安定剤とを混合し たものが好適な接着剤であることが認められている。この実施態様ではトレー2 6aは可処分型のものであり、また他の考えられる形状、出荷、販売、貯蔵及び 最終の処分のために、それ自身を折りたたむように設計されたものなどとするこ ともできる。トレー26aは、明らかに装置本体の内部空間に挿入される時には 開かれ、そうすることによって、この発明の実際の一捕獲一の部分に機能する7  トレー26aは、接着剤を除去可能な被覆物で覆って、折りたたまないで出荷 し、販売することも可能である。
第4図に、26bとして示される捕獲部の他の実施態様は、本質的には浅い箱型 の捕獲室で、この中に気絶した虫が、中心の穴3工に向って全側面が傾斜してい るような、該呈上部の漏斗状の形状によって導かれる。開口部の全面積が虫が逃 げないような制限されたものであるならば、室の上部の穴は、勿論1つ以上設け ることも可能である。
第1図に部分的に見られ、また第2図の横断面と、第5図及び第8図の2つの実 施態様の別々の俯轍図に見られるように、電気的に電導されるグリッド構造30 は、内部空間16の後側に置がれる。第5図に、最も良く示されているように、 非電導性の材料36の介在スペースがその中間にはさまるようにして、電導性材 料の32と34の交互に接触用として隆起した領域がある。電導性材料の第1の 領域は以下に記述するように、電源と結ばれている変換器の一方の端末38と接 続する。電導性材料34の第2の領域は、同じ変換器の装置の逆の電位の第2末 端40と結線する。
グリッド上に交互に配置されている第1の電導領域32と、第2の電導領域34 のストリップ状の部分は、昆虫のような目的としているものが電導部の一方のス トリップ状の部分に接触し、かっ電導部の隣接するストリップ状の部分にも接触 すれば、回路が完成し、パルス電流の影響を受けるようにされている。
電導領域相互の相対的な間隔、したがって非電導性空間大きさは、この発明では 重要である。すなわち相対的な距離は通電されているグリッド上に着地する普通 のはえがパルス電流の影響を受Gノるために、実際に一方の電位の領域に一本以 上の脚が触れ、かつ逆電位の領域にも一本以上の脚が触れるようなものでなけれ ばならない。
通常の家ばえ(マス力 トメステイカeusca domestica)の脚の 間隔は約6閤とされているので、電導領域と非電導領域に対する適切な間隔は、 4閤巾の電導部と2IIW中の非電導部を有するものであることが知られている 。
このグリッドは、非電導性の基体上に金属ホイルのような電導性物質の適切に設 計されたものを、最初にホット・スタンプすることによって製造することができ る。
この設計体は、次いで非電導性のスペースの上方に電導領域の平面を隆起するよ うにエンボス加工される。このようなグリッドの構造の断面図を第6図に示す第 6図に示すように、電導領域32(あるいは反対電位の電圧に対する、付属物に 対応するもの34)は、電導層の上部ホイル金属導電膜42、紙、繊維板、プラ スチックなどの材料からなる中心部の非電導性基体44、下部の反射用金属ホイ ル層46、及び感圧性接着剤あるいは他の接着用材料の基材48からなる層状構 造である。この層状構造は、前記したように非電導性材料36の平面空間に交互 に電導領域32が隆起するようにして形成される。
別の実施態様では、第7図に示すように、電導領域は最初の実施態様のようにす し状ではなく、非電導性材料56の平面状のマトリックスに、接近して配置され る隆起点54の列のように見える。最初の実施態様と同様に、グリッドに通電し た時には、隣接する電導領域は互い違いの極性となるように、電導領域を配列し 、接続する。また、相対的な大きさも同様である。
この装置の最適な能力は、グリッドと下のトラップとの角度が90’以下、現在 の原型では86°の角度が用いられているが、80°から90°の間の最適角度 の場合に得られることが見出された。この実施態様では、内部空間の背部の支持 部19の垂直位に対して内部空間の底部17の角度を付けることによって、この 角度が得られている。また、電導性の気絶用グリッドは、本装置の底部の捕獲部 から、あまり離れていないようにすることが重要である。すなわち、虫は電流で 殺すのではなく、気絶させるものであるから、あまり距離が大きいと、虫が捕獲 部に到達する前に、虫に回復する機会を与え、逃亡させることになる。装置の最 高能力のためには捕獲部とグリッドのもっとも離れた点の間の距離が、■フィー トを超えるべきではない事が認められた。
図示されてはいないが、本発明の他の実施態様では、図示されている実施態様の ように後部でなく、紫外光の前面の内部空間内に設けることもできる。そのよう なグリッドは、当然ながら紫外光に対して透光性であるが、少なくとも部分的に 透光性でなければならない。このような実施態様は、紫外線光源の破損を防ぎ、 また虫が電導グリッドに接近する前に紫外光と接触するのを妨げる利点を有する 。
前述したように、電導グリッド構造30は電源との適切な接続及び変換手段の使 用などで通電されるが、壁ソケットや他の交流電源、装置内に組込まれた電池あ るいは太陽電池など、これらはすべて公知であり、ここでは説明しない。
電源は、変換手段に接続され、ここで電流を受け、それをオン−オフパルスの所 定のサイクルに変換する。適切な変圧器及び整流器からなる、そのような回路は 、当業者には公知であり、ここでは図示しない。もっとも効果的な気絶活性を示 し、なお安全運転(ショックの危険に対するULの基準以下)を確保しつつ本発 明の効率的な運転の行なえる最適の電流は、38Vのピーク電圧及び300Hz の周波数を有する電力であることが見出された。また、正弦波形よりも矩形波の 方がより効果の高い結果が得られることも認められた。
外部電源からの交流を用いるこの発明の実施態様では、用いる回路は交流線間電 圧を下げ、それをタイミング集積回路(IC555)を運転するために整流する 。種々の抵抗器、コンデンサーと連結したこの集積回路は、1秒間に300Hz で振動する第2の集積回路(IC556)を運転するために、各8秒ごとにサイ クルする。昇圧変圧器と電圧制限ダイオードを用いて、300Hzにおけるピー クビーク値が76Vの持続ピーク電圧を得る。この持続電圧は、グリッドに接続 した虫を効果的に気絶させる良好な平均持続電流を生じる。
電導グリッドの活性化のサイクリングの態様は、本発明にとって重要である。
常時電流が残っている場合は、電流そのものが着地しようとしている虫によって 感知され、これは軽度の虫よけとして作用する。
電流がサイクリングし、パルスであることによって、虫は好んでグリッド上に着 地し、逆電位の電導領域間のギャップに橋絡し、電流が流れた時に、この電流の 作用を受ける。最適のパルスのサイクルは5から15秒の間のオフと1秒あるい は2秒のオンからなる7乃至17秒のサイクル、もっとも好ましくは8秒のオフ と1秒のオンからなる9秒のサイクルである。
上記した低い電圧電流効果は、本発明の他の重要な観点である。前述したように 、多くの電気捕虫器は虫を電殺し、騒音と虫の断片化の両者をもたらすものであ る。本発明では、以下に述べるように、虫に非致死性の電荷を与え、虫に下方向 への飛行を、強制するように仕向け、捕獲するものである。
非致死性の電荷の与えられた虫のこの挙動は、前述のグロサウスfGrotha uslらの米国特許第4,696,126号、2欄61行及び3欄10行、また 米国特許第4,689.915号、2欄54行、3欄、3行に記録されており、 この両特許は引用文献として、ここに組み入れられている。
第3図及び第4図の説明との関連で、面述したように気絶した虫は下方向へ急降 下し、ついで内部空間16の底部にある捕獲器24に至る。
産業上9利用可能性 本発明による電気捕虫器の能力を、市販の標準的な電殺型の捕虫器と、実験室条 件下で比較した。
この装置の能力は供試した電殺捕虫器のそれよりも幾分すぐれていることが証明 された。
本発明の主要な利点は、前記したように電殺装置ではしゆうし中う云う音や、ば ちりと砕けるような音を生じ、高圧で運転するために本質的に安全性に乏しく、 また空中にただようこととなる虫の断片化をもたらすなどの理由のために、従来 の電殺捕虫器を置くの力坏適当な場所において、その運転を可能ならしめること である。
さらに、本発明の捕獲器は従来の電殺装置よりも小さく、現在の原型のもっとも 広い部分で、おおよそ長さ20”×高さ12”X深さ6”であり、家庭内や商業 地区などで容易に設置することができる。大部分の従来の市販の電殺捕虫器は大 型で、かさばり、大型の倉庫での設置用として設計されている。
設置と能力についての試験を、5つの主要都市で、夏のはえの最盛期に実施した 。装置を営業しているレストランの調理場に置き、能力を調べた。
試験地区の大部分で、飛行性昆虫の個体数の有意な減少が記録された。本発明の 最適な能力は、良好な衛生的処置が随伴し、また構造的条件が維持されている場 所で得られた。
現場試験の結果は、騒がしい多忙な環境下に置かれる装置の必要度について指摘 した。、はえが最も活発なレストランの調理場の、より低い3フイートから5フ イートの部分が、常時はとんど全体的に食物の調理に占有されている。隅の部分 が、もっとも可能性のある空間であることが示された。装置は特にこの種の設置 用に設計された。それらは、交通量の多い地区で壁にかけられるだけの障害物が なく、可能の場合にはカウンター設置用にも設計された。
当業者にとって明らかであるような、種々の変更は前述の範囲内で実施すること ができる。当業者の能力内で実施されるそれらの変更は、本発明の部分を形成す るものであり、また請求の範囲に包含されるものである。
二二=工”’−y I− コ==【=ミS− 国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.その中に、中心部内部凹所と、その一面に開口部を有する外部本体、該内部 凹所の中及び底部の上方に設けられた捕獲用の構造物、該凹所内に設けられた少 なくとも1つの紫外光の光源、該凹所の中で、その一面を向いている電導性のグ リッド構造であって、該グリッド構造はその上部に、交互に隆起した電導性領域 と非電導性のスペースとを有し、該電導性領域は、グリッドに通電した場合に一 方の電位にある各領域が逆の電位にある領域と、非電導性のスペースによって分 離されているが隣接するように配置されているグリッド構造及び、 該グリッド構造に接続して、管理された電圧と周波数においてパルス化された電 流の時間的なサイクルで該グリッド構造に通電するために有効な形状に電流を変 換するための装置を含む、 ことを特徴とする電子捕虫用装置 2.該内部空間内に、さらに反射用装置を設けることからなる請求項1記載の装 置 3.該グリッド構造が該反射用装置を組込んだものである請求項2記載の装置4 .該変換器によってグリッドへ電気的に供給されるパルス化されたサイクルが、 5から15秒の間のオフと1秒のオンである請求項1記載の装置5.サイクルが 8秒のオンと1秒のオフである請求項4記載の装置6.該変換器によってグリッ ドへ供給される電圧が、25から45ボルトの間のピーク電圧と60から600 Hzの間の周波数を有するものである請求項1記載の装置 7.供給される電圧が約38ボルトのピーク電圧と、約300Hzの周波数を有 するものである請求項6記載の装置 8.グリッド上の電導性領域と非電導性スペースの間隔が、第1の電導性領域に 着地した通常のはえが、その脚で、第2の逆電位の電導性領域にも接触し、それ によって電荷の影響を受けるものである請求項1記載の装置9.電導性領域の巾 が約4mmで、非電導性スペースの巾が約2mmであるような空間配置である請 求項8記載の装置 10.該グリッド構造の電導性領域が相互に平行に配置された隆起したストリッ プ状のもので、通電された場合にストリップ状の部分が交互に逆の電位を有する ように接続することからなる請求項1記載の装置11.該グリッド構造の電導性 領域が独立した隆起した部分であり,グリッドが通電された場合に逆の電位の電 導性領域が相互に隣接するように接続されている独立した部分である請求項1記 載の装置12.グリッド構造がホット・スタンプで形成され、ついで非電導性の 基体上に適切な形状に電導性材料をエンボス加工する請求項1記載の装置13. 該グリッド構造物が、該内部空間中にある該紫外光の光源の後側に位置されてい る請求項1記載の装置 14.該グリッド構造物が、紫外光に対して少なくとも透光性であり、該内部凹 所中にある該紫外光光源の前側に位置されている請求項1記載の装置15.グリ ッド構造物が、グリッド構造物と捕獲用構造物との間の角度が90°以下である ように配置されているものである請求項1記載の装置16.グリッド構造物と捕 獲用構造物との間のグリッドの配置角度が80°と89°の間である請求項15 の装置 17.グリッド構造物と捕獲用構造物との間のグリッドの配置角度が約4°であ る請求項15の装置 18.グリッド表面のどの部分とも、捕獲物構造物の表面との間の最大距離が1 フィートを超えないものである請求項1記載の装置19.紫外線の該電源が少な くとも1つの蛍光管である請求項1記載の装置20.該光源が、350ナノメー ターにピーク出力を有する少なくとも1つ以上のブラックライト管である請求項 8記載の装置21.紫外光の該電源に接続するための該装置と、電源に対する該 変換器は、紫外光の該電源に対する別の始動器スイッチを含む請求項1記載の装 置22.該捕獲用構造物が、除去可能で上部表面に接着剤を有するものである請 求項1記載の装置 23.該接着剤が紫外線の存在下で架橋結合を受けず、粘着性を保っているもの である請求項1記載の装置 24.該接着剤がポリブテン接着剤混合物である請求項23記載の装置25.捕 獲用部分が、販売、出荷、廃棄の場合には折りたたみ、使用時には装置内で開く ことのできるような形状である請求項22記載の装置26.捕獲用部分上の接着 剤が、出荷及び販売の間は該接着剤の保護のために除去可能な被覆物で覆われて いる請求項22記載の方法27.該捕獲用構造物が、捕集用チャンバー内へ導く 少なくとも1つの漏斗開口部を有する、その上部表面が漏斗構造である捕集用チ ャンバーである請求項1記載の装置 28.本体の中心部の内部凹所の開口部全面にまたがる、さらに格子状の構造物 があり、該格子は飛んでいる虫が容易に接近し得るに十分な大きさの開口部を有 するものである請求項1記載の装置 29.該開口部にまたがる該格子状構造物が可動性のものである請求項28記載 の装置 30.該可動性の格子状構造物が、少なくとも1個の連結装置で該本体と連結さ れているものである請求項29記載の装置31.該連結装置が少なくとも1個の 蝶番い装置である請求項30記載の装置32.該連結装置が、該本体に該格子を 確実に付けるために少なくとも1個のはさみ金具を含むものである請求項30記 載の装置33.該装置に一体化されて接続されている自蔵電源をさらに有する請 求項1記載の装置 34.該電源が電池である請求項1記載の装置35.該電源が太陽パネルである 請求項1記載の装置。
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