JPH0450470Y2 - - Google Patents

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JPH0450470Y2
JPH0450470Y2 JP1987056730U JP5673087U JPH0450470Y2 JP H0450470 Y2 JPH0450470 Y2 JP H0450470Y2 JP 1987056730 U JP1987056730 U JP 1987056730U JP 5673087 U JP5673087 U JP 5673087U JP H0450470 Y2 JPH0450470 Y2 JP H0450470Y2
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    • F04B39/1073Adaptations or arrangements of distribution members the members being reed valves
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    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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    • F16K15/14Check valves with flexible valve members
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、往復型圧縮機の吸入弁機構に関し、
特に、吸入弁の開弁動作を円滑化し、吸入弁によ
る異音発生を防止するための構成に関する。
〔従来の技術〕
従来、用いられていたこの種の往復動型圧縮機
としては、例えば、実開昭50−145012号公報を挙
げることができるが、吸入弁機構の代表構成とし
ては、第6図から第9図にて示す構成を挙げるこ
とができる。
すなわち、第6図から第7図において符号1で
示されるものは、複数個のシリンダボア1bを有
するシリンダブロツクであり、このシリンダブロ
ツク1の端部1aには、吸入弁体2を介してバル
ブプレート3が密合して設けられている。
前記バルブプレート3には、所定の間隔を置い
て吸入孔4及び吐出孔5が設けられており、前記
吸入孔4のシリンダボア1b側には、前記吸入弁
体2に一体に形成された吸入弁部2aが弾性を伴
つて通常は密合している。
前記吸入弁部2aの自由端2aAは、吸入動作
時、第9図で示すように、バルブプレート3から
離隔し、且つ、前記吸入弁部2aに隣接するシリ
ンダ1の端部1aに形成された切欠部6の壁部6
aに、当接するように構成され、さらに、前記吸
入弁部2aの基部には、前記吐出孔5と連通する
貫通孔2bが形成されている。
前記吸入弁体2は、第7図に示されるように、
一枚板で構成され、ほぼU字形の切抜部7が形成
されることにより、吸入弁部2aが厚さ方向に作
動自在に構成されている。従つて、前記吸入弁体
2は、図面には示していないが、一枚の吸入弁体
2に複数個の吸入弁部2aが形成されている。
さらに、前記バルブプレート3における前記吐
出孔5のハウジング12側すなわち吐出室12A
に臨む側には吐出弁8及び弁押え板9が取付ボル
ト10によつて設けられており、吐出時には、吐
出弁8が曲折し、弁押え板9に当接して吐出孔5
が開弁状態となる。
前記吸入弁部2aの自由端2aAと吸入弁体2
の壁部2cとの間に、前記切抜溝7によつて形成
された開口部11が形成され、この開口部11の
長さはL1に構成され、極めて短かく形成されて
いる。
従来の往復型圧縮機の吸入弁機構は、前述した
ように構成されており、以下に、その動作につい
て説明する。
まず、図示しない回転軸の回転に連動して作動
する斜板によつてピストンが移動し、吐出行程か
ら吸入行程となると、吸入弁部2aが第9図で示
すようにピストンの移動に伴うシリンダボア1b
内の負圧力とハウジング12内に形成された吸入
室12Bの吸入圧力によつてシリンダボア側へ曲
折し、吸入孔4が開弁状態となり、吸入が行われ
る。
又、ピストン(図示せず)が逆方向に移動して
吸入行程から圧縮行程となると、吸入孔4は吸入
弁部2aの戻り作用とシリンダボア1b内圧力の
高まりによつて閉弁状態となり、吐出弁8が吐出
圧力によつて曲折され、吐出孔5が開弁状態とな
る。
〔考案が解決しようとする問題点〕
従来の往復型圧縮機の吸入弁機構は、以上のよ
うに構成されていたため、次のような問題点が存
在していた。
(1) 前述のように、吸入弁部2aの上方に形成さ
れた開口部11を、圧縮効率の低下を最小に保
つために、極少の状態としておくと、低速時等
エンジンの回転が低くなつて吸入圧力が小さく
なつた時、吸入弁部2aをシリンダボア1b側
へ引き付ける力が小さく、かつ吸入弁部2aと
バルブプレート3との接合面に付着するオイル
ミスト等によつて、吸入弁部2aがバルブプレ
ート3から離脱しにくくなり第8図で示すよう
に、吸入弁部2aの一部がバルブプレート3に
付着し、曲折した状態となる。
さらに、吸入動作が続くと、吸入圧力と吸入
孔14を通過する吸入ガスによつて、吸入弁部
2aがバルブプレート3から離脱し、吸入弁部
2aの上部が切欠部6の壁部6aに激しく衝突
し、大きい音が発生していた。
また、吸入圧力が低く切欠部6の壁部に衝突
しなかつた場合は吸入弁部2aは、その吸入圧
力とバネ力との引つ張り合いによつて吸入弁部
2aは振動を繰り返すのみで、スムーズな吸入
ガスの通過を阻害する。
従つて、特に、エンジンのアイドリング時に
は、前述の異音が発生し、シリンダ1と共鳴し
て極めて不快な音となつていた。
(2) 又、前述のように、吸入弁部2aの動作が不
安定な動作となると、吸入脈動が大となり、異
音発生だけでなく、圧縮機の性能低下となつて
いた。
本考案は、以上のような問題点を解決するため
になされたもので、特に、吸入弁の開弁動作を円
滑化し、吸入弁による異音発生を防止するように
した往復型圧縮機の吸入弁機構を提供することを
目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案による往復型圧縮機の吸入弁機構は、シ
リンダブロツクと、シリンダブロツクのシリンダ
ボアと対峙する位置に吸入孔及び吐出孔とが貫設
されたバルブプレートとによつて挾着された吸入
弁体のシリンダボアと対峙する位置に吸入弁部を
形成し、その吸入弁部を形成する切抜溝の吸入弁
部自由端側に位置する開口部の長さをシリンダブ
ロツクの端部に形成された切欠部の径方向長さよ
り大とした構成である。
〔作用〕
本考案による往復型圧縮機の吸入弁機構におい
ては、吸入弁部の自由端側に形成された開口部の
長さがシリンダブロツク端部に形成された切欠部
より大であるため、吸入行程が開始され、吸入弁
部が開弁し始めると、開口部内に閉じ込められて
いた過圧縮ガスが再膨張し、この再膨張によるガ
スが開口部からシリンダボア内に抜ける時のガス
流及び吸入圧力によつて、吸入弁部の自由端がバ
ルブプレートからはがれやすくなり、エンジンの
低速時においても、このガス流と吸入圧力によつ
て、吸入弁部は確実に開弁する。
従つて、エンジンの低速時に発生していた吸入
脈動大による吸入弁の異音発生を完全に防止する
ことができ、圧縮機の信頼性を大巾に向上させる
ことができる。
〔実施例〕
以下、図面と共に本考案による往復型圧縮機の
吸入弁機構の好適な実施例について詳細に説明す
る。
尚、従来例と同一又は同等部分には、同一符号
を用いて説明する。
第1図から第5図迄は、本考案による往復型圧
縮機の吸入弁機構を示すためのもので、図におい
て符号1で示されるものは、複数個のシリンダボ
アが軸心と平行に形成された円筒状をなすシリン
ダブロツクであり、このシリンダブロツク1の端
部1aには、吸入弁体2を介してバルブプレート
3が密合して設けられている。
前記バルブプレート3のシリンダボア1bと対
峙する位置には、所定の間隔を置いて吸入孔4及
び吐出孔5が設けられており、前記吸入孔4は、
前記吸入弁体2に一体に形成された吸入弁部2a
によつて通常は閉鎖されている。
前記吸入弁部2aの自由端2aAは、吸入行程
時には、第3図で示すように、バルブプレート3
から離脱し、且つ、前記吸入弁部2aに隣接する
シリンダブロツク1の端部1aに形成された切欠
部6の壁部6aに、当接するように構成され、さ
らに、前記吸入弁部2aの基部には、前記吐出孔
5と連通する貫通孔2bが形成されている。
前記吸入弁体2は、第2図に示されるように、
一枚板で構成され、ほぼU字形の切抜溝7が形成
されることにより、吸入弁部2aが厚さ方向に作
動自在に形成される。従つて、前記吸入弁体2
は、図面には示していないが、一枚の吸入弁体2
にシリンダボア1bと対峙する位置に、該ボア1
bと同数個の吸入弁部2aが形成されている。
さらに、前記バルブプレート3における前記吐
出孔5の吐出室12A側には、吐出弁8及び弁押
え板9が取付ボルト10によつて設けられてお
り、圧縮行程時には、吐出弁8が吐出ガス圧力に
よつて曲折し、弁押え板9に当接して吐出孔5が
開弁状態となる。
前記吸入弁部2aの自由端2aA側先端部分と
吸入弁体2の壁部2cとの間には、前記切抜溝7
によつて形成された開口部11が形成され、この
開口部11の長さは前記シリンダブロツク1に形
成された切欠部6の径方向長さより大なる長さ
L2(約3ミリ以上)に構成されている。
前記開口部11の形状は、平面的にみた場合、
第2図で示すように、ほぼ三角形をなす構成、他
の実施例として、第5図に示すように、ほぼ弧状
形をなす構成の他、図示しない任意の形状で構成
することができる。
又、前記開口部11の長さL2は前記切欠部6
の長さよりも長く、多くの過圧縮ガスを保持する
ことができる構成である。
本考案による往復型圧縮機の吸入弁機構は、前
述したように構成されており、以下に、その動作
について説明する。
まず、図示しない回転軸の回転に連動して作動
する斜板によつてピストンが移動し、圧縮行程か
ら吸入行程となると、吸入弁部2aの自由端部側
の上部に形成された開口部11の長さが約3ミリ
以上であるため、吸入弁部2aの開弁開始に伴つ
て、開口部11内に閉じ込められていた過圧縮ガ
スが再膨張し、この再膨張する時のガス流(第3
図及び第4図の矢印にて示す)によつて、吸入弁
部2aの自由端2aAがバルブプレート3からは
がれやすくなり、エンジンの低速時においても、
このガス流と吸入圧力との相乗作用によつて、吸
入弁部2aは、曲折状態及び振動を伴うことな
く、確実に開弁する。
従つて、吸入弁部2aは、従来のように、その
中央が曲折してバルブプレート3からはがれにく
くなることもなく、極めてスムーズな開弁動作が
得られる。
尚、実験結果によると、シリンダブロツク1側
の切欠部6の径方向長さが例えば3ミリであつた
ならば、前記開口部11の長さL2は、約3ミリ
以上であれば、その効果が得られ、その長さが長
い方がより十分な効果が得られる。又、第5図で
示す他の実施例の場合、ガス流は矢印で示すよう
に二方向から発生するため、より確実な開弁動作
を得ることができる。
〔考案の効果〕
本考案による往復型圧縮機の吸入弁機構は、以
上のように構成されているため、次のような効果
を得ることができる。
吸入弁部自由端側の上部に形成された開口部の
長さをシリンダブロツク側の切欠部の径方向長さ
より大としたため、吸入行程開始時に、開口部に
溜つた過圧縮ガスの再膨張時に発生するガス流に
よつて、吸入弁部の自由端側にバルブプレートか
ら離れる方向の起し作用力が作用し、吸入圧力と
の相乗作用によつて吸入弁部のバルブプレートか
らのはがれを確実なものとし、スムーズな弁開口
が行なわれ、吸入脈動による異音発生を完全に防
止することができる。
従つて、エンジンの低速時(例えば、アイドリ
ング時)における吸入弁の振動による異音を完全
に防止することができ、圧縮機の信頼性を向上さ
せることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第5図迄は、本考案による往復型圧
縮機の吸入弁機構を示すもので、第1図は断面
図、第2図は吸入弁体を示す側面図、第3図は第
1図の構成で開弁状態を示す断面図、第4図は開
弁開始時を示す第1図における要部の拡大断面
図、第5図は第2図に示す吸入弁体の他の実施例
を示す側面図、第6図から第9図は従来の往復型
圧縮機の吸入弁機構を示すもので、第6図は断面
図、第7図は吸入弁体を示す側面図、第8図は第
6図の構成における開弁開始状態を示す断面図、
第9図は開弁した状態を示す断面図である。 1はシリンダ、2は吸入弁体、2aは吸入弁
部、3はバルブプレート、4は吸入孔、5は排気
孔、6は切欠部、7は切抜溝、11は開口部であ
る。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 駆動軸からの動力を受けて往復するピストン
    が嵌挿されるシリンダボアを有するシリンダブ
    ロツクと、吐出室及び吸入室とが分離形成され
    たハウジングと、該ブロツクとハウシングとに
    よつて挾着保持されたバルブプレート及び吸入
    弁体とより成る往復型圧縮機において、前記バ
    ルブプレートの前記シリンダボアと対峙する位
    置に貫設された吸入孔の開閉口を司どる吸入弁
    部を切抜溝にて吸入弁体に形成し、その切抜溝
    の前記吸入弁部自由端側に、前記シリンダブロ
    ツクに形成した切欠部と連通する開口部を設
    け、その開口部の長さを該切欠部の径方向長さ
    より大とした往復型圧縮機の吸入弁機構。 (2) 前記開口部は、ほぼ三角形をなしている構成
    よりなる実用新案登録請求の範囲第1項記載の
    往復型圧縮機の吸入弁機構。 (3) 前記開口部は、ほぼ弧状形をなしている構成
    よりなる実用新案登録請求の範囲第1項記載の
    往復型圧縮機の吸入弁機構。
JP1987056730U 1987-04-16 1987-04-16 Expired JPH0450470Y2 (ja)

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KR1019880004350A KR880012899A (ko) 1987-04-16 1988-04-16 왕복형 압축기의 흡입 밸브 기구
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