JPH04507277A - クランクピン支承構造 - Google Patents
クランクピン支承構造Info
- Publication number
- JPH04507277A JPH04507277A JP1511334A JP51133489A JPH04507277A JP H04507277 A JPH04507277 A JP H04507277A JP 1511334 A JP1511334 A JP 1511334A JP 51133489 A JP51133489 A JP 51133489A JP H04507277 A JPH04507277 A JP H04507277A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crankshaft
- bearing
- journal
- connecting rod
- bearing surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
クランクビン支承構造
本発明は多気筒エンジン、特にクランクシャフト軸を中心に概ね半径方向に同一
平面上に複数の気筒を配設したことがら成るエンジンに間するものである。
半径方向に気筒を配設したエンジンに共通した問題の一つは、エンジン・クラン
クシャフトの各偏心ジャーナルに二つ以上の連結棒を連結することにある。この
問題を克服する様々な試みがなされているけれども、これまで行われた提案のほ
とんどは、特にそれらを小さな体積排気量で高出力を必要とする、つまり約25
0Orpm以上の高回転速度を必要とする。エンジンに応用する場合、様々な問
題点を提起している。
こうしたラジアル型エンジンの一般的な構造については、以下のアメリカ特許に
開示されている。
2226940 マイヤーら
2096189 ミラー
2894414 ジョンソン
1988119 ヒル
アメリカ特許第289 (414号の開示は、単一のクランクシャフト・ジャー
ナル上に複数の連結棒を正しい作動関係で保持するにあたりてリングを用い、そ
れらのリングをクランクシャフトに固定してそれと一体的に回転するようにした
ものであって、特に注目すべきものである。クランクシャフトとリングが一体と
して回転する方式は潤滑上有利であるが、製造許容精度上、心出しの・困難性に
伴なう大きな問題がこの構造に内在する。
あらゆる種類の機械について、それらの製造上、「許容度積上げJ (tole
rance−stackup )が相対運動構成部材間の作動クリアランスの維
持について重要な問題となる。これはエンジンのように、滑り軸受により高荷重
を支持し、小さなりリアランスで高回転速度を保証しなければならない機械につ
いては特に重要な意味をもっている。
アメリカ特許第2894414号に開示の構成では、通常連絡棒スリッパ−がク
ランクシャフト・ジャーナルと相対回転する内支承面と保持リングと相対的に回
転する外支承面とを備えている。このスリッパ−とクランクシャフト・ジャーナ
ルおよび保持リングとの間のクリアランスは有効な潤滑のためには小さく維持さ
れていなければならないが、同時にエンジンで生じる高温条件下での膨張によっ
て主として生じる固着を防止するに充分なものでなければならない、従来の提案
では二つの保持リングをそれぞれクランクシャフト・ジャーナルとの正確な相対
位置に配設することが必要であるけれども、クランクシャフト・ジャーナルの反
対端ではクランクシャフトの各ウェッブに固定されている。また、保持リングを
クランクシャフト・ウェッブに取り付けるためボルトを用いるが、このため龜こ
はウェッブと保持リングに心出し用の孔を設けておく必要がある。全ての支承面
間に要求される限定されたクリアランスを保証するきわめて厳格な許容値を維持
しつつ上記の如き様々な部材を製作することは極めて困難であり、コストも高く
なることは明らかであろう。
従って本発明の目的は、同一のクランクシャフト・ジャーナルに二つ以上の連結
棒を簡単かつ容易に連結して有効な作動状態を得、かつ比較的製作も経済的に可
能であるような、一般にラジアル状シリンダー配置をもつ内燃機間の構造を提供
することにある。
上記の目的を達成するため、本発明はそれぞれが往復運動可能なピストンをもつ
二つ以上のシリンダーと、少なくとも一つの偏心クランクシャフト・ジャーナル
を備えたクランクシャフトを含む内燃機関であって、前記のピストンの少なくと
も二つが前記の一つのクランク・ジャーナルにそれらを連結するための連結棒を
備えており、前記の連結棒はクランクシャフトおよびジャーナルの軸に直交する
共通平面内で往復運動し、前記の各連結棒が前記一つのジャーナルと係合する弧
状内支承面と同軸弧状外支承面とを含む支承部を備え、前記連結棒の内支承面が
ジャーナルを中心として同心状にジャーナルと係合すると共に外支承面もまた同
心に配設され、さらに前記一つのジャーナルと同心の支承リングを前記連結棒の
外支承面と荷重支持係合することによって前記連結棒の内支承面を前記ジャーナ
ルと作動関係に保持するようにし、前記の支承リングはクランクシャフトと相互
に係合してそれと一体に回転し、かつ半径方向および軸方向においてそれと相対
的に限定された運動だけを行うことができるようにした内燃機関を提供するもの
である。
望ましくは、支承リングはクランクシャフトに一体回転するよう取り付けられる
。また各連結棒は二つの弧状外支承面を連結棒の各軸端に隣接して見λているこ
とが望ましく、支承リングは二つを設けて、それらの一方は前記二つの連結棒の
一軸端における外支承面と共働し、他の支承リングは連結棒の反対側の軸端で外
支承面と共働するように配設される。
支承リングがクランクシャフトに連結されているので、支承リングと連結棒との
間に相対運動が生じる。この相対運動によって連結棒と支承リングの係合面間に
滑り速度が生じ、流体力学的な潤滑原理の応用が可能となる。連結棒と支承リン
グとの間の荷重伝達面に流体力学的潤滑を与えつるということの結果として容認
可能な負荷レベルを上げることになり、従ってまたエンジンの回転速度ならびに
可能出力の増大をもたらす。
この支承リングが半径方向および軸方向への運動自由度が制限されることによっ
て、クランクシャフト、連結棒と支承リングにおける寸法変差が吸収されること
となり、支承面間に所要の許容度を維持することが可能となる。
シリンダー内のガス圧が高いときエンジンのクランクシャフトと連結棒との間に
大きな力が伝達され、この力は連結棒の外支承面をクランクシャフトのジャーナ
ルと接触状態に保つことが理解されるであろう、これに対し、連結棒の内支承面
を軸受から遠ざかるように働く力は著しく小さく、従って連結棒上の外支承面と
支承リングとの間の接触支承面はやや小さくても充分に対応することができる。
しかしながら高い回転速度にあっては、遠心力が著しく、支承リングはこれらの
力に耐えることによって連結棒とクランクシャフト軸受部とを正しい位置関係に
保持しなければならない。
エンジンが過吸エンジンとして作用している場合、通常の条件下ではエンジンの
シリンダー中にガス圧が常時存在し、連結棒を介して負荷を与えており、高速で
内支承面をクランクシャフト・ジャーナルと接触状態に保つのに貢献している。
この状態は2行程サイクル・エンジンの場合特に有効である。
以下、本発明の望ましい一実施例を添付図面を引照しながら詳細に説明する。
図面において、
第1図は三気筒ラジアル・エンジンの側面図であり。
第2図は第1図の線2−2に沿った断面図であり、133図は単一連結棒の側面
図であり。
第4図は第3図に示す連結棒の縦断面図であり、第5図は支承リングの軸方向図
であり、第6図は第5図に示す支承リングの端面図であり、第7図は支承リング
を硬線で上書きしたクランクシャフトの断面図である。
添付図面中、第1図および第2図は本発明を応用した三気筒ラジアル・エンジン
の実施例を示す、このエンジンは中央クランクケース40を含み、その上に三つ
の同様なシリンダー装置41が装着されている。これらのシリンダー装置の各軸
はクランクケース40中の軸受44に支承されたクランクシャフト42の回転軸
に対して沿直な同一面内に配設されている。
第1図に示したシリンダ装置の具体的形状は本発明を限定するものではなく、後
に詳しく述べるように同一面内に取り付けることのできるシリンダー装置の数は
クランクシャフトの一つのジャーナルに取り付けることのできる連結棒の数によ
ってのみ限定されるものである。また1図示のエンジンではクランクシャフトに
偏心ジャーナルが一つのみ示されているにすぎないが、エンジンは二つ以上の偏
心ジャーナルをもつクラックシャフトを備え、それらの偏心ジャーナルの各々と
関与して複数のシリンダー装置が同一面内に配設されていてもよい。
クランクシャフト42はクランクケース40の対向壁に取り付けられた同軸の軸
受44に支持されている。このクランクシャフトの端38は該エンジンにって駆
動される機械・設備と連結するためのものであり、クランクシャフトの他端部4
9はエンジンを作動させるに必要な各種の補助装置、たとえばオイルポンプ62
や燃料ポンプ63、を駆動するためのものである。第2図では、これらの構成要
素や駆動部および駆動部ハウジング64を省いて見やすいようにしである。
第2図において、前記シリンダ装置の各々は往復ピストン39を内蔵し、また連
結棒45はビジョン・ビン46によってピストン39に連結され、クランクシャ
フト42の偏心ジャーナル48と係合するスリッパ一端I4を備えている。
三つの連結棒45の三つのスリッパ−14は支承リング対30によってジャーナ
ル48と運動支承間係に保持されている。支承リングの舌部37はクランクシャ
フトのウェッブ52の回51と当接し、舌部37の対向縁52.53はクランク
シャフト42のウェッブ52に取り外し可能に取り付けられたバランスウェイト
54間に支持されている。第2図においてバランスウェイトは同図の右側ではク
ランクシャフトのウェッブ52から取り外されており、図の左側では取り付けた
状態を示している。支承リング30の構造は、舌部37がバランスウェイトとし
ても作用することによって該支承リング3Gがクランクシャフト42の軸を中心
として実質的にバランス状態に保たれるようにしである。
いま第3図および第4図において、連結棒45は後に詳述するようにその下端す
なわち大端部位を除いて他は概ね従来のものと同一の構造である。連結棒の中央
棒状部lOは従来公知のウェッブを備えた構造であり、小端部11は第2図にも
示されているように連結棒をピストンに取り付けるための公知のビジョン・ビン
46と係合可能に構成されている。
その大端部13において連結棒は従来のような完全に円形の構造ではなく、エン
ジンのクランクシャフト・ジャーナル48と共働する弧状のスリッパ−軸受14
を備えている。スリッパ−軸受14は弧状の内支承?jlf15を持ち、中央棒
状部10の両側には第4図から明らかなように弧状の外支承面16が設けられて
いる。支承面15と16は同心である。この例ではスリッパ−14は名目90°
の弧角度で延設され、この円弧の範囲は同一クランクシャフト・ジャーナルと共
働する連結棒の数によっである程度決定される。ジャーナルを中心とした各連結
棒の角運動城もまた一つのクランクシャフト・ジャーナルが対応することのでき
る連結棒の数に関係し、この角運動はピストンのストローク比に対する連結棒の
長さの比に依存する。
第3図から明らかなように、連結棒の弧状部17は弧状内面に軸受材料層を接合
して内支承面15を形成している。中央棒状部10の両側にある弧状部17の弧
状外面にも同じような軸受材料層が適用されて弧状支承面16を構成している。
さらに、第4図から明らかなように、中央棒状部10の両側にラジアル支承面1
8が支承面16から延設されて後に詳述するように支承リング30と係合する側
軸受を構成している。支承面Is、 16.18を形成する軸受材料は公知の接
合技術によって連結棒の対応部に噴射その他のやり方で有効に適用することがで
き、必要に応じてさらに機械仕上げを行うことができる。
第3図から明らかなように弧状のスリッパ−軸受14は連結棒10の軸に対して
対称に位置しているのではなくて、符号19が示すようにクランクシャフトの中
心線からクランクシャフトの回転方向に対し進み方向により大きな部分を持つよ
うに設けられている。このスリッパ−軸受14の長さの中心点が連結棒軸から約
71だけ偏位していることが望ましい。スリッパ−軸受のこのような形状はクラ
ンクシャフト・ジャーナル48と連結棒の支承面15との間の油膜形成を容易に
することによって流体力学的潤滑を確立し維持する作用を果たす。
次に第5図および第6図は、第1図および第2図について言及した支承リング3
0を示したもので、同一面内の複数の連結棒10をクランクシャフト42のジャ
ーナル48と係合状態に保持するためにこうした支承リングを二つ使用する。リ
ング部42の孔31は保持リングを貫通する平行な孔であって連結棒の外支承面
16と係合可能な径の内支承面32を備えている。リング部32は直径線34に
沿って鋲35で連結される二つの部分に分割されており、ドウエル・ビン36に
よって所要の相対関係に位置されている。
一体形成された舌部37はクランクシャフトのバランスウェイト54とウェッブ
52とによって画定される凹部に1°關前後のクリアランスをもって密に嵌入す
るような寸法に構成されている。第7図において、クランクシャフト42のウェ
ッブ52はその両側に固定されたバランスウェイト54を持ち、それらはウェッ
ブの面51を越えてクランクシャフト42の軸方向に突出している0面51と各
バランスウェイト54の縁面56.57は凹部を形成し、そこに支承リングの舌
部37が受容される。舌部37はクランクシャフトに対するリング部の位置を決
めて、それが取り付けられたジャーナルに対するその相対回転を阻止すると共に
、運動負荷によってクランクシャフトなどの部材に生じるたわみを吸収し、また
製作上の許容誤差や運動負荷によってジャーナル、連結棒の支承面および支承リ
ングの中心孔31間の偏心を吸収する。
上記のような支承リング30の構造ならびにそれとクランクシャフトのウェッブ
との係合間係によって、クランクシャフトの半径方何および軸方向における支承
リングとクランクシャフト間の限定された運動を可能とするクリアランスを設け
ることができる。
上2のエンジン構造は単なる一例であって、本発明は複数の偏心ジャーナルを備
えたクランクシャフトや各ジャーナルに複数の連結補正書の写しく翻訳文)提出
書(特許法第184条の8)平成 3年 4月25日
Claims (8)
- 1.それぞれが往復運動可能なピストンを持つ二つ以上のシリンダーと、少なく とも一つの偏心クランクシャフト・ジャーナルを備えたクランクシャフトを含む 内燃機関であって、前記のピストンの少なくとも二つが前記の一つのクランク・ ジャーナルにそれらを連結するための連結棒を備えており、前記の連結棒はクラ ンクシャフトおよびジャーナルの軸に直交する共通平面内で往復運動し、前記の 各連結棒が前記一つのジャーナルと係合する弧状内支承面と同軸弧状外支承面と を含む支承部を備え、前記連結棒の内支承面がジャーナルを中心として同心状に ジャーナルと係合すると共に外支承面もまた同心に配設され、さらに前記一つの ジャーナルと同心の支承リングを前記連結棒の外支承面と荷重支持係合すること によって前記連結棒の内支承面を前記ジャーナルと作動関係に保持するようにし 、前記の支承リンクはクランクシャフトと相互に係合してそれと一体に回転し、 かつ半径方向および軸方向においてそれと相対的に限定された運動だけを行うこ とができるようにした内燃エンジン。
- 2.各連結棒が前記弧状の外支承面と直交する支承面を有しクランクシャフトの 軸に直交する支承リンクの面と係合するようにした請求項1のエンジン。
- 3.各連結棒が一端に支承部を持つ中央長部を持ち、前記の中央長部はクランク シャフトの軸に直交する面内で概ね円弧状をなしかつ内支承面を形成する連続し た凹面と二つの軸方向に隔置された凸面を備え、該凸面は中央長部の両側にあっ て、それぞれ同心の外支承面を形成し、前記の連結棒はまた二つのラジアル支承 面を有し、それぞれクランクシャフトの軸に直交する各面内で各外支承面に隣接 した連結棒中央部の対向側にあることからなる請求項1の内燃エンジン。
- 4.支承リンクが貫通孔を有するリンク部を含み、該孔に各連結棒の支承部が偏 心ジャーナルを中心として隔置集合体として受容され、該支承部の外支承面がそ れと回転係合し、前記の支承リンクはさらにリンク部と一体の舌部を含み、該舌 部は前記の孔に対して半径方向に突出してクランクシャフトと相互に係合するこ とによって一体として回転するように構成された請求項1ないし3のいずれかの 内燃エンジン。
- 5.偏心ジャーナルがクランクシャフトの各ウエッブ部により支持され、かつそ れらの間に延設され、各ウエッブ部がバランスウエイト部分を担持し、支承リン クの舌部がウエッブとバランスウエイトとによって画定される凹部に受容され、 クランクシャフトの軸に対して半径方向に延設された請求項6の内燃エンジン。
- 6.バランスウエイトがウエッブに取り外し可能に装置されている請求項7の内 燃エンジン。
- 7.支承リンクがクランクシャフト軸に対して実質的にバランスされている前記 請求項のいずれかの内燃エンジン。
- 8.添付図面を引照して本文中に記載された構造と配設を持つ内燃エンジン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU118088 | 1988-10-26 | ||
| AU1180 | 1988-10-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04507277A true JPH04507277A (ja) | 1992-12-17 |
Family
ID=3691782
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1511334A Pending JPH04507277A (ja) | 1988-10-26 | 1989-10-26 | クランクピン支承構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04507277A (ja) |
-
1989
- 1989-10-26 JP JP1511334A patent/JPH04507277A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN207316001U (zh) | 旋转往复运动转换装置及采用该装置的设备 | |
| US5934229A (en) | Double circular slider crank reciprocating piston internal combustion engine | |
| CN100430615C (zh) | 轴承装置 | |
| GB2060785A (en) | Opposed piston machinery | |
| JP4092495B2 (ja) | 内燃機関の複リンク式ピストン−クランク機構 | |
| JPH07217444A (ja) | 往復動機器の連接棒及びピストン | |
| KR19990071502A (ko) | 사판 엔진 | |
| US5765451A (en) | Slipper bearing assembly for radial internal combustion engine | |
| US5452689A (en) | Rotary valve cam engine | |
| EP0441834B1 (en) | Connecting rod bearing for radial engine | |
| JPS5990782A (ja) | 回転ピストン機械 | |
| JP2587209B2 (ja) | 斜板形機械、特に内燃機関 | |
| JP4007819B2 (ja) | 内燃機関の軸受装置 | |
| KR970002942B1 (ko) | 왕복동 내연기관 및 왕복동펌프의 유니버셜조인트형 커넥팅로드 | |
| JPH06504347A (ja) | 往復動ピストン機械のためのピストン懸架装置 | |
| KR100294255B1 (ko) | 2행정내연기관용크랭크샤프트및그것의사용법 | |
| US20030077011A1 (en) | Journal bearing | |
| AU624194B2 (en) | Crankpin bearing arrangement | |
| JPH088242Y2 (ja) | 内燃エンジン | |
| RU2030610C1 (ru) | Аксиально-поршневая машина | |
| JPH0517448Y2 (ja) | ||
| JPH0531039B2 (ja) | ||
| WO2003002893A1 (en) | Swash plate devices | |
| JPH083743Y2 (ja) | 回転斜板式駆動機構の潤滑装置 | |
| JP2011074994A (ja) | 組み立て式クランク軸 |