JPH0451108B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0451108B2
JPH0451108B2 JP14626784A JP14626784A JPH0451108B2 JP H0451108 B2 JPH0451108 B2 JP H0451108B2 JP 14626784 A JP14626784 A JP 14626784A JP 14626784 A JP14626784 A JP 14626784A JP H0451108 B2 JPH0451108 B2 JP H0451108B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
telephone
telephone line
calling
transfer
section
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP14626784A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6125349A (ja
Inventor
Hideo Matsumya
Shuzo Oowada
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KOMUNIKUSU KK
Original Assignee
KOMUNIKUSU KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KOMUNIKUSU KK filed Critical KOMUNIKUSU KK
Priority to JP14626784A priority Critical patent/JPS6125349A/ja
Publication of JPS6125349A publication Critical patent/JPS6125349A/ja
Publication of JPH0451108B2 publication Critical patent/JPH0451108B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M1/00Substation equipment, e.g. for use by subscribers
    • H04M1/006Call diverting means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本発明は、電話留守番装置を接続した電話転送
装置に掛るものである。 (従来技術) 従来、呼電話機Aと、着信電話機Bと、電話転
送装置Cと、発信電話機Dと、転送先電話機E
と、呼電話機Aからのメツセージを磁気テープ等
に記録しうる電話留守番装置Fとを独立して備
え、これらを相互に接続したものは公知であり、
例えば、外出時から夜8時までの間に不在事務所
に掛つて来た電話は、電話転送装置Cにより在宅
事務所や自宅等に転送し、その後に掛つて来る電
話は電話留守番装置Fに記録して電話の連絡洩れ
を防止していた。 また、転送電話機Eから入力するPBトーンに
より転送機能と電話留守番機能とを切替できるよ
うにもしていた。 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、公知の電話転送装置の特に、着
信電話機Bと、電話転送器Cと、発信電話機Dと
はそれぞれ独立しているものの、それぞれが互い
に接近した場所に配置され、これらを相互に接続
しているから、この部分は入り組んで接続される
ことになり、かつ大きなものになつて、頗る体裁
が悪いものになつていた。 また、このように入り組んで接続された前記接
続物に、更に、独立した電話留守番装置を接続し
ようとするのであるから、コードは輻奏し、この
点の改善が望まれていた。 また、電話留守番装置を接続した電話転送装置
には、着信側と発信側の2本の電話回線を接続す
るが、2本の電話回線それぞれに電話機を取付け
ると、更に煩雑となる。そこで、電話転送装置自
体に通常の電話機機能を持たせ、なるべく簡素化
した構成にすることになるが、この場合には、送
受話器の接続方法を工夫しないと、インピーダン
スが乱れ、良好な通話が損なわれる惧れがあつ
た。 (課題を解決するための手段) よつて本発明は、着信電話回線12に接続する
着信側分離部18と、発信側電話回線11に接続
する発信側分離部17と、両分離部17,18間
に設けられ呼電話機Aから前記着信側電話回線1
2を介して電話が掛ると前記発信側電話回線11
を介して転送先電話機Eを呼び出して相互通話可
能に接続する転送部44と、前記両分離部17,
18間に設けた送受話器6とを有し、前記着信側
電話回線12には電話が掛ると自動応答して発呼
者からのメツセージを記憶する電話留守番装置3
9を接続し、前記発信側電話回線11には電話が
掛ると自動的に該発信側電話回線11を閉結する
自動着信回路43と前記発信側電話回線11を介
して入力される操作信号を識別する信号選別装置
38とを接続し、前記転送部44および前記電話
留守番装置39には前記信号識別装置38が入力
した信号に応じて前記転送部44と前記電話留守
番装置39とをいずれかを作動させいずれかを停
止させる制御部41を接続した電話転送装置の構
成を要旨としたものである。 (実施例) 本発明の実施例を図により説明すると、1は電
話転送装置の本体、44はその転送部で、本体1
には、テンキー(数字キー)からなるプツシユボ
タン部2、計算機能キー3、手動転送用発信ボタ
ン4、各種電話番号を表示する液晶表示部5、送
受話器6、前記本体1を電話機モードまたは自動
電話転送モードに切替えるスライドスイツチ7、
電話回線を保留する公知の保留ボタン8、局線選
択ボタン9,10等を設ける。 内部回路の詳細について第4図以下のブロツク
図および回路図により具体的に説明すると、11
は転送先電話機Eに接続する電話回線、12は前
記呼電話機Aに接続する電話回線であり、それぞ
れリレー接点13,14に接続する。該リレー接
点13,14は、電話待機時においては、アイオ
ーポート15に接続した前記着信検出部16に、
電話使用時においては、2線4線分離部17,1
8にそれぞれ接続するように切替える。該2線4
線分離部17,18には電話回線11,12と等
しいインピーダンスを構成する可変等価回路1
9,20をそれぞれ接続する。21,22は、そ
れぞれ2線4線分離部17,18と、リレー接点
13,14との間に設けられるダイヤルパルス発
生用リレー接点である。 前記2線4線分離部17,18の出力側の端子
H、Iは、第6図の増幅器23,24の入力側に
接続する。増幅器23の出力側は、アナログスイ
ツチ回路25中のアナログスイツチ25aおよび
増幅器26を介して端子Jに至り、端子Jは前記
2線4線分離部18の入力側に接続する。同様
に、増幅器24の出力側は、アナログスイツチ2
5bおよび増幅器27を介して端子Kにより前記
2線4線分離部17の入力側に接続する。これに
より、電話回線11により入力された信号は、 リレー接点13→2線4線分離部17→端子H
→増幅器23→アナログスイツチ25a→増幅器
26→端子J→2線4線分離部18→リレー接点
14 と増幅されながら電話回線12に伝わり出力さ
れ、同様に電話回線12より入力された信号は、 リレー接点14→2線4線分離部18→端子I
→増幅器24→アナログスイツチ25b→増幅器
27→端子K→2線4線分離部17→リレー接点
13 と増幅されながら電話回線11に伝わり出力され
る。 前記2線4線分離部17,18のもう1つの端
子L、Mは第7図に示したアナログスイツチ25
c、アナログスイツチ25dにそれぞれ接続す
る。アナログスイツチ25c、アナログスイツチ
25dの各SW2は電話回線11,12を通じて
入力されるPBトーンを識別する信号選別装置3
8の入力側に接続し、該信号選別装置38の出力
側はアイオーポート15に接続する。また、アナ
ログスイツチ25c、アナログスイツチ25dの
SW3はアナログスイツチ25eを介して、前記
送受話器6の入力側およびスピーカー28にそれ
ぞれ接続する。送受話器6の出力側は第8図に示
され、増幅器29を介して端子Nにより第6図の
アナログスイツチ25f、アナログスイツチ25
gに接続する。また、該アナログスイツチ25
f、アナログスイツチ25gにはPBトーン発生
器30の出力側を接続し、該PBトーン発生器3
0の入力側はアイオーポート15に接続する。 なお、第4図中、31は中央処理部、32はプ
ログラムロム、33は記憶部、34は記憶部33
のバツクアツプバツテリー、35は前記プツシユ
ボタン部2、計算機能キー3、手動転送用発信ボ
タン4等からなるスイツチ群、36は該スイツチ
群31のキーマトリツクス、37は着信音発生回
路である。 しかして、前記電話回線11とリレー接点13
および電話回線12とリレー接点14との各間に
は、留守中に掛つて来た電話のメツセージを磁気
テープに録音する公知の電話留守番装置39を取
付ける。該電話留守番装置39の電源は本体1に
好適に設けられるサービスコンセント40に接続
する。41は該コンセント40のON/OFFを中
央処理部31からの指令により制御する制御部、
42は本体1の電源ユニツト、43は前記スライ
ドスイツチ7により本体1を自動電話転送モード
に切替えたときに、前記電話回線11側で電話を
着信すると、送受話器6を取上げずとも一定時間
経過すると自動的にリレー接点13をONにする
自動着信回路である。 (作用) 本体1のモードをスライドスイツチ7により自
動電話転送モードに切替えておき、呼電話機Aよ
り電話回線12側に電話が掛ると、リレー接点1
4を介して着信検出部16により着信が検出され
る。すると、予め、記憶部33内に登録された転
送先電話機Eの電話番号が中央処理部31により
読み出され、リレー接点13をONにし、PBト
ーン発生器30によりPBトーンが出力される。
このときアナログスイツチ25gのSW1はOFF
で、アナログスイツチ25fのSW1がONとな
るため、前記PBトーンはアナログスイツチ25
fを介して、アナログスイツチ25b→増幅器2
7→端子K→2線4線分離部17と伝わり、2線
4線分離部17で分離されて電話回線11より発
呼される。 前記発呼に対する転送先電話機Eのアンサーコ
ールが着信検出部16により検知されると、アナ
ログスイツチ25aのSW1とアナログスイツチ
25bのSW1とがONになり、電話回線11と
電話回線12とは、 リレー接点13→2線4線分離部17→端子H
→増幅器23→アナログスイツチ25a→増幅器
26→端子J→2線4線分離部18→リレー接点
14 および リレー接点14→2線4線分離部18→端子I
→増幅器24→アナログスイツチ25b→増幅器
27→端子K→2線4線分離部17→リレー接点
13 のように双方向に回線が接続され呼電話機Aと転
送先電話機Eの通話が可能となる。 しかして、上述のように転送作用が行なわれて
いる最中に、送受話器6を取上げると、中央処理
部31により介入用の送受話器6のオフフツクが
検出され、アナログスイツチ回路25を作用させ
て、電話回線11側からの信号は、 リレー接点13→2線4線分離部17→端子L
→アナログスイツチ25c→アナログスイツチ2
5e また、電話回線12側からの信号は、 リレー接点14→2線4線分離部18→端子M
→アナログスイツチ25d→アナログスイツチ2
5e と夫々送受話器6に伝り、送受話器6からの信号
は、 増幅器29→端子N→アナログスイツチ25f
→アナログスイツチ25b→増幅器27→端子K
→2線4線分離部17→リレー接点13→電話回
線11 また、 増幅器29→端子N→アナログスイツチ25f
→アナログスイツチ25b→増幅器26→端子J
→2線4線分離部18→リレー接点14→電話回
線12 と夫々伝る。このとき、送受話器6は2線4線分
離部17(等価回路19)と2線4線分離部18
(等価回路20)との間に接続されているため、
公知のように電話回線11又は電話回線12側の
交流インピーダンスに変化が起らず、2線4線分
離部17と2線4線分離部18とによる良好な分
離作用が期待できる。 しかして、自宅等の転送先から更に外出すると
き、または、転送先において事務所から転送され
る仕事関係の電話を受けたくないとき等は、PB
トーンを発信しうる所望の電話機、例えば転送先
電話機Eを使用して、本体1の転送部44の機能
を停止させ、留守番装置39を作動させる信号を
発信側の電話回線11に電話を掛けて送出する。
即ち、電話回線11側に電話を掛けると、一定時
間後に自動着信回路43が作用して、リレー接点
13がONになる。しかして、前記転送電話機E
のプツシユボタン等を操作して、予め指定した
PBトーンを送出すると、 リレー接点13→2線4線分離部17→端子L
→アナログスイツチ25c→信号選別装置38 と伝わり、予め指定したPBトーンは、信号選別
装置38により識別され、アイオーポート15を
介して中央処理部31に伝わる。ここで、この信
号が本体1の転送部44の機能を停止させ、留守
番装置39を作動させる信号であると識別される
と、以後は、電話回線12側で電話の着信を検出
しても、転送操作は行なわないようになり、ま
た、同時に制御部41に信号が送られて、サービ
スコンセント40をONにする。このため、電話
回路12側に電話が掛ると、自動的に留守番装置
39のみが作動して相手のメツセージを磁気テー
プ等に録音する。 以上の操作において、PBトーンによる電話転
送部44と留守番装置39の制御は、異るPBト
ーンを発信することにより複数の組合せの制御が
行なえる。 また、サービスコンセント40に所望の装置を
接続することにより種々の装置の制御が行なえ
る。 (効果) 冒頭で説明したように、従来、呼電話機Aと、
着信電話機Bと、電話転送装置Cと、発信電話機
Dと、転送先電話機Eと、呼電話機Aからのメツ
セージを磁気テープ等に記録しうる電話留守番装
置Fとを独立して備え、これらを相互に接続した
ものは公知であり、例えば、外出時から夜8時ま
での間に不在事務所に掛つて来た電話は、電話転
送装置Cにより在宅事務所や自宅等に転送し、そ
の後に掛つて来る電話は電話留守番装置Fに記録
して電話の連絡洩れを防止していた。 また、転送先電話機Eから入力するPBトーン
により転送機能と電話留守番機能とを切替できる
ようにもしていた。 しかしながら、公知の電話転送装置の特に、着
信電話機Bと、電話転送器Cと、発信電話機Dと
はそれぞれ独立しているものの、それぞれが互い
に接近した場所に配置され、これらを相互に接続
しているから、この部分は入り組んで接続される
ことになり、かつ大きなものになつて、頗る体裁
が悪いものになつていた。 また、このように入り組んで接続された前記接
続物に、更に、独立した電話留守番装置を接続し
ようとするのであるから、、コードは輻奏し、こ
の点の改善が望まれていた。 また、電話留守番装置を接続した電話転送装置
には、着信側と発信側の2本の電話回線を接続す
るが、2本の電話回線それぞれに電話機を取付け
ると、更に煩雑になる。そこで、電話転送装置自
体に通常の電話機機能を持たせ、なるべく簡素化
した構成にすることになるが、この場合には、送
受話器の接続方法を工夫しないと、インピーダン
スが乱れ、良好の通話が損なわれる惧れがあつ
た。 しかるに、本発明は、着信側電話回線12に接
続する着信側分離部18と、発信側電話回線11
に接続する発信側分離部17と、両分離部17,
18間に設けられ呼電話機Aから前記着信側電話
回線12を介して電話が掛ると前記発信側電話回
線11を介して転送先電話機Eを呼び出して相互
通話可能に接続する転送部44と、前記両分離部
17,18間に設けた送受話器6とを有し、前記
着信側電話回線17には電話が掛ると自動応答し
て発呼者からのメツセージを記憶する電話留守番
装置39を接続し、前記発信側電話回線11には
電話が掛ると自動的に該発信側電話回線11を閉
結する自動着信回路43と前記発信側電話回線1
1を介して入力される操作信号を識別する信号選
別装置38とを接続し、前記転送部44および前
記電話留守番装置39には前記信号選別装置38
が入力した信号に応じて前記転送部44と前記電
話留守番装置39とをいずれかを作動させいずれ
かを停止させる制御部41を接続した電話転送装
置の構成を要旨したものであるから、前記課題を
良く克服できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は全体の概要図、第2図は公知例図、第
3図は本発明の概要図、第4図は全体のブロツク
図、第5図〜第8図は要部の回路図である。 符号の説明、1……本体、2……プツシユボタ
ン部、3……計算機能キー、4……手動転送用発
信ボタン、5……液晶表示部、6……送受話器、
7……スライドスイツチ、8……保留ボタン、
9,10……局線選択ボタン、11,12……電
話回線、13,14……リレー接点、15……ア
イオーポート、16……電話着信検出部、17,
18……2線4線分離部、19,20……可変等
価回路、21,22……ダイヤルパルス発生用リ
レー接点、23,24……増幅器、25……アナ
ログスイツチ回路、25a〜g……アナログスイ
ツチ、26,27……増幅器、28……スピーカ
ー、29……増幅器、30……PBトーン発生器、
31……中央処理部、32……プログラム、33
……記憶部、34……バツクアツプバツテリー、
35……スイツチ群、36……キーマトリツク
ス、37……着信音発生回路、38……信号選別
装置、39……電話留守番装置、40……サービ
スコンセント、41……制御部、42……電源ユ
ニツト、43……自動着信回路、44……電話転
送部、A……呼電話機、B……着信電話機、C…
…電話転送器、D……発信電話機、E……転送先
電話機、F……留守番電話装置、H,I,J,
K,L,M,N,P……端子。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 着信側電話回線12に接続する着信側分離部
    18と、発信側電話回線11に接続する発信側分
    離部17と、両分離部17,18間に設けられ呼
    電話機Aから前記着信側電話回線12を介して電
    話が掛ると前記発信側電話回線11を介して転送
    先電話機Eを呼び出して相互通話可能に接続する
    転送部44と、前記両分離部17,18間に設け
    た送受話器6とを有し、前記着信側電話回線12
    には電話が掛ると自動応答して発呼者からのメツ
    セージを記憶する電話留守番装置39を接続し、
    前記発信側電話回線11には電話が掛ると自動的
    に該発信側電話回線11を閉結する自動着信回路
    43と前記発信側電話回線11を介して入力され
    る操作信号を識別する信号選別装置38とを接続
    し、前記転送部44および前記電話留守番装置3
    9には前記信号選別装置38が入力した信号に応
    じて前記転送部44と前記電話留守番装置39と
    をいずかを作動させいずれかを停止させる制御部
    41を接続した電話転送装置。
JP14626784A 1984-07-14 1984-07-14 電話転送装置 Granted JPS6125349A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14626784A JPS6125349A (ja) 1984-07-14 1984-07-14 電話転送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14626784A JPS6125349A (ja) 1984-07-14 1984-07-14 電話転送装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6125349A JPS6125349A (ja) 1986-02-04
JPH0451108B2 true JPH0451108B2 (ja) 1992-08-18

Family

ID=15403871

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14626784A Granted JPS6125349A (ja) 1984-07-14 1984-07-14 電話転送装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6125349A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6125349A (ja) 1986-02-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH07327074A (ja) 応答機用補助ベースバンド電話インタフェース
US5111500A (en) Handset or speaker message retrieval system
JP3080262B2 (ja) 交換制御装置
US4634811A (en) Call screening system
US5533104A (en) Telephone answering device and method
JPS62214799A (ja) 電話装置
JPH0451108B2 (ja)
JP3866727B2 (ja) 留守録転送機能付きボタン電話装置
KR960011828B1 (ko) 2라인 전화기를 이용한 자동응답, 녹음 및 착신전화전환장치
JPH0432845Y2 (ja)
JPS6125350A (ja) 送受話機能を有する電話転送装置
JPS6127239Y2 (ja)
JPH0622006A (ja) 電話装置における外線転送装置
JP2753305B2 (ja) 電話交換システム
JPH04367196A (ja) ボタン電話装置
JPH04357744A (ja) コードレス電話機
JPH0426265B2 (ja)
JPH02149168A (ja) 発呼内線番号識別方式
JPS6324753A (ja) メツセ−ジ自動転送装置
JPH03177155A (ja) 音声メール装置
JPH0744611B2 (ja) 電話転送システム
JPH05153232A (ja) コードレス留守番電話装置
JPH0566055B2 (ja)
JPH0564501B2 (ja)
JPS63260254A (ja) 留守番電話制御装置

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term