JPH0451192Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0451192Y2 JPH0451192Y2 JP4146886U JP4146886U JPH0451192Y2 JP H0451192 Y2 JPH0451192 Y2 JP H0451192Y2 JP 4146886 U JP4146886 U JP 4146886U JP 4146886 U JP4146886 U JP 4146886U JP H0451192 Y2 JPH0451192 Y2 JP H0451192Y2
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- Japan
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- main body
- piece
- welding
- head body
- window hole
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 24
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 11
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N cathelicidin Chemical compound C([C@@H](C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CO)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N[C@@H](CCC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N1[C@@H](CCC1)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)O)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CO)C(O)=O)NC(=O)[C@H](CC=1C=CC=CC=1)NC(=O)[C@H](CC(O)=O)NC(=O)CNC(=O)[C@H](CC(C)C)NC(=O)[C@@H](N)CC(C)C)C1=CC=CC=C1 POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、有底筒形状の本体とこの本体の上端
部内に嵌込まれる頭部体との相互溶着を確実にし
た合成樹脂製の容体に関するものである。
部内に嵌込まれる頭部体との相互溶着を確実にし
た合成樹脂製の容体に関するものである。
合成樹脂製の容体に関しては、種々の形態があ
り、その用途等に応じて多くの製品が開発されて
いる。
り、その用途等に応じて多くの製品が開発されて
いる。
そして、或る種の液体状の化粧料、液体状の薬
剤等にあつては、比較的粘度の高いものがあり、
このような液体を収納する容器は、簡単な操作で
一定適量が正確に注出できるように、例えば、液
体を収納する軟質合成樹脂製のスクイズ性容器
を、筒壁に窓孔を穿つた硬質合成樹脂製の外殻体
に挿入組付けする構成とし、外殻体内の窓孔に対
応する部分に、スクイズ性容器を押圧することの
できる操作体を配置した構成としている。
剤等にあつては、比較的粘度の高いものがあり、
このような液体を収納する容器は、簡単な操作で
一定適量が正確に注出できるように、例えば、液
体を収納する軟質合成樹脂製のスクイズ性容器
を、筒壁に窓孔を穿つた硬質合成樹脂製の外殻体
に挿入組付けする構成とし、外殻体内の窓孔に対
応する部分に、スクイズ性容器を押圧することの
できる操作体を配置した構成としている。
すなわち、窓孔に対応する部分にこの操作体の
押圧片を配置し、押圧片を押圧してスクイズ性容
器を変形させ、内圧を高めて液体を注出するもの
であり、一定量の化粧料を確実に注出できる点で
優れた効果を発揮するものである。
押圧片を配置し、押圧片を押圧してスクイズ性容
器を変形させ、内圧を高めて液体を注出するもの
であり、一定量の化粧料を確実に注出できる点で
優れた効果を発揮するものである。
この構成にあつては、操作体或いはスクイズ性
容器を収納することができるように、外殻体の上
端は必然的に開口形成されていて、各部材の組付
け後に、この開口を閉鎖するべく、スクイズ性容
器の口筒を突出させた状態で外殻体の上端に所定
の頭部体を嵌込み固定しなければならない。
容器を収納することができるように、外殻体の上
端は必然的に開口形成されていて、各部材の組付
け後に、この開口を閉鎖するべく、スクイズ性容
器の口筒を突出させた状態で外殻体の上端に所定
の頭部体を嵌込み固定しなければならない。
上記した構成の容体にあつて、外殻体と頭部体
の嵌込み固定手段は、通常は所定の圧力を加えた
状態で超音波により相互溶接するものであるが、
前述した如く外殻体の筒壁に窓孔を穿つた構成で
あると、外殻体に頭部体を嵌込んで所定の圧力を
加えた際、この窓孔部分に対応する頭部体部分で
は十分な圧力が加えられず、従つて溶着が不完全
となる欠点があつた。
の嵌込み固定手段は、通常は所定の圧力を加えた
状態で超音波により相互溶接するものであるが、
前述した如く外殻体の筒壁に窓孔を穿つた構成で
あると、外殻体に頭部体を嵌込んで所定の圧力を
加えた際、この窓孔部分に対応する頭部体部分で
は十分な圧力が加えられず、従つて溶着が不完全
となる欠点があつた。
すなわち、この外殻体の窓孔部分に対応する箇
所は、窓孔が開孔形成されているがゆえに、所定
の圧力をかけた場合十分の反撥力を発揮すること
ができず、従つて頭部体の溶着が確実に達成され
ないのである。
所は、窓孔が開孔形成されているがゆえに、所定
の圧力をかけた場合十分の反撥力を発揮すること
ができず、従つて頭部体の溶着が確実に達成され
ないのである。
本考案は、上述した従来の欠点、不都合を解消
するべく考案された合成樹脂製の容体に関するも
のであつて、筒壁に窓孔を穿つた有底筒形状の本
体とこの本体の上端部内に嵌込まれる頭部体との
相互溶着を確実に達成できるようにすることを目
的とする。
するべく考案された合成樹脂製の容体に関するも
のであつて、筒壁に窓孔を穿つた有底筒形状の本
体とこの本体の上端部内に嵌込まれる頭部体との
相互溶着を確実に達成できるようにすることを目
的とする。
以下、本考案を、本考案の一実施例を示す図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
本考案の合成樹脂製容体は、本体1と頭部体5
とから構成される。
とから構成される。
本体1は有底筒体であつて、その筒壁2の一部
に窓孔3が開孔されている。
に窓孔3が開孔されている。
また、頭部体5は短筒周壁6の上端に頂壁7を
した構成であつて、短筒周壁6は本体1の上端部
内に嵌入され、平坦な頂壁7には口筒8が立設さ
れ、さらに短筒周壁6の上端外周には、本体1の
上部である溶着上面に乗載する鍔片9が周設され
ている。
した構成であつて、短筒周壁6は本体1の上端部
内に嵌入され、平坦な頂壁7には口筒8が立設さ
れ、さらに短筒周壁6の上端外周には、本体1の
上部である溶着上面に乗載する鍔片9が周設され
ている。
そして、この頭部体5の周壁6の外周面、およ
び鍔片9の下面の少なくとも前記した窓孔3の直
上に対向する箇所には、超音波溶接用の溶着片1
0が設けられている。
び鍔片9の下面の少なくとも前記した窓孔3の直
上に対向する箇所には、超音波溶接用の溶着片1
0が設けられている。
周壁6の外周面に設けられた溶着片10は縦条
状であつて、頭部体5を本体1の上端部内に嵌入
した際に本体1の上端部内周面に当接し、鍔片9
の下面に設けられた溶着片10は窓孔3の直上に
対向する本体1の溶着上面に当接する。
状であつて、頭部体5を本体1の上端部内に嵌入
した際に本体1の上端部内周面に当接し、鍔片9
の下面に設けられた溶着片10は窓孔3の直上に
対向する本体1の溶着上面に当接する。
上述した構成にあつて、頭部体5を本体1の上
端部内に嵌入し、夫々の溶着片10部分に超音波
をかけると、この溶着片10は溶融し、対向面で
ある本体1の上端部内周面、或いは本体1の溶着
上面に溶着することになる。
端部内に嵌入し、夫々の溶着片10部分に超音波
をかけると、この溶着片10は溶融し、対向面で
ある本体1の上端部内周面、或いは本体1の溶着
上面に溶着することになる。
この溶着操作に際して、頭部体5と本体1とに
は相互に軸方向に所定の圧力が加えられ、この溶
着を助長するのであるが、本体1の窓孔3の直上
に対向する鍔片9の下面箇所には溶着片10が設
けられているので、上記圧力によつて、溶着片1
0は確実に本体1の溶着上面に溶着することにな
る。
は相互に軸方向に所定の圧力が加えられ、この溶
着を助長するのであるが、本体1の窓孔3の直上
に対向する鍔片9の下面箇所には溶着片10が設
けられているので、上記圧力によつて、溶着片1
0は確実に本体1の溶着上面に溶着することにな
る。
すなわち前述したように、本体1のこの窓孔3
が穿たれた筒壁2部分に上記した圧力が加えられ
ても、筒壁2からの反撥力が弱いために十分な圧
力を加えることができず、確実な溶着が達成でき
なかつたのであるが、ここでは当該部分に対応す
る箇所にも溶着片10が設けられているので、確
固たる溶着が行えるのである。
が穿たれた筒壁2部分に上記した圧力が加えられ
ても、筒壁2からの反撥力が弱いために十分な圧
力を加えることができず、確実な溶着が達成でき
なかつたのであるが、ここでは当該部分に対応す
る箇所にも溶着片10が設けられているので、確
固たる溶着が行えるのである。
図示実施例にあつて、本体1は略楕円筒形状体
であつて、筒壁2の上端部内周面には、上端にか
けて内周面を切削することにより段部4が形成さ
れており、頭部体5の短筒周壁6を本体1の上端
部内に嵌入した際に、鍔片9がこの段部4に乗載
することになる。従つて、鍔片9下面の溶着片1
0は溶着上面である段部4上面に当接する。
であつて、筒壁2の上端部内周面には、上端にか
けて内周面を切削することにより段部4が形成さ
れており、頭部体5の短筒周壁6を本体1の上端
部内に嵌入した際に、鍔片9がこの段部4に乗載
することになる。従つて、鍔片9下面の溶着片1
0は溶着上面である段部4上面に当接する。
鍔片9下面の溶着片10は、特定箇所だけでも
良いし、全周に渡つて設けられるものであつても
良い。
良いし、全周に渡つて設けられるものであつても
良い。
なお、第1図、第2図の実施例は、従来例で示
した比較的粘度の高い液体を収納する場合の容器
であつて、本体1内に挿入組付けされる液体収納
用の内殻体11は、軟質の合成樹脂で成形され、
スクイズ性を有した同じく略楕円扁平筒形状とな
つた有底筒体であり、その上端部分には先細の注
出筒部12が設けられている。
した比較的粘度の高い液体を収納する場合の容器
であつて、本体1内に挿入組付けされる液体収納
用の内殻体11は、軟質の合成樹脂で成形され、
スクイズ性を有した同じく略楕円扁平筒形状とな
つた有底筒体であり、その上端部分には先細の注
出筒部12が設けられている。
また、操作体13は、その押圧片14を本体1
の前記した窓孔3内に位置させた状態で、本体1
の下端部内に嵌合組付けされるものであり、軟質
の合成樹脂で成形された内殻体11は、硬度の合
成樹脂で成形された本体1内に収納されることに
よつて保護され、外部からの圧力が受けにくくな
つているので、内部の収納液が濫りに注出筒部1
2から注出されてしまうことはなく、注出操作を
するには、窓孔3内に位置する押圧片14を内方
に押圧してスクイズ性を有した内殻体11を内方
に変形させて内圧を高めれば良く、押圧片14を
押圧する際に本体1を保持することになるので、
内殻体11の他の部分に外力が加わることがなく
て、常に一定量の注出を図ることができる。
の前記した窓孔3内に位置させた状態で、本体1
の下端部内に嵌合組付けされるものであり、軟質
の合成樹脂で成形された内殻体11は、硬度の合
成樹脂で成形された本体1内に収納されることに
よつて保護され、外部からの圧力が受けにくくな
つているので、内部の収納液が濫りに注出筒部1
2から注出されてしまうことはなく、注出操作を
するには、窓孔3内に位置する押圧片14を内方
に押圧してスクイズ性を有した内殻体11を内方
に変形させて内圧を高めれば良く、押圧片14を
押圧する際に本体1を保持することになるので、
内殻体11の他の部分に外力が加わることがなく
て、常に一定量の注出を図ることができる。
次いで、本体1の上端には、本体1内に操作体
13と内殻体11とを組込んだ状態で、口筒8を
有する前記頭部体5が嵌込み固定され、この口筒
8内には内殻体11の注出筒部12が嵌入して、
この口筒8と注出筒部12とを一体的に組付ける
姿勢で軟質合成樹脂製のノズル体15が装着され
る。従つて、操作体13を操作して内殻体11を
変形せしめると内殻体11の内圧が高まり、内殻
体11内の比較的粘度の高い液体は、ノズル体1
5上端の開孔部からほぼ一定量ずつ安定して注出
されるのである。
13と内殻体11とを組込んだ状態で、口筒8を
有する前記頭部体5が嵌込み固定され、この口筒
8内には内殻体11の注出筒部12が嵌入して、
この口筒8と注出筒部12とを一体的に組付ける
姿勢で軟質合成樹脂製のノズル体15が装着され
る。従つて、操作体13を操作して内殻体11を
変形せしめると内殻体11の内圧が高まり、内殻
体11内の比較的粘度の高い液体は、ノズル体1
5上端の開孔部からほぼ一定量ずつ安定して注出
されるのである。
なお、キヤツプ体16は、外殻キヤツプ17と
内殻キヤツプ18とから構成されており、内殻キ
ヤツプ18に設けられた螺合筒内に、前記した頭
部体5の口筒8が螺合嵌込みされる。
内殻キヤツプ18とから構成されており、内殻キ
ヤツプ18に設けられた螺合筒内に、前記した頭
部体5の口筒8が螺合嵌込みされる。
本考案の合成樹脂製容体は、以上説明したよう
な構成となつているので、本体と頭部体との超音
波を介しての溶着が極めて簡単かつ確実であり、
本体の筒壁の一部に窓孔が開孔されていても上記
溶着が確固と達成され、構成が簡単で取扱いが便
利であり、成形、組付けが容易である等、多くの
優れた作用効果を有する。
な構成となつているので、本体と頭部体との超音
波を介しての溶着が極めて簡単かつ確実であり、
本体の筒壁の一部に窓孔が開孔されていても上記
溶着が確固と達成され、構成が簡単で取扱いが便
利であり、成形、組付けが容易である等、多くの
優れた作用効果を有する。
第1図は、本考案の組立て状態を示す断面図で
ある。第2図は、構成される各部材の分解斜視図
である。第3図は、本体と頭部体との組付き状態
を示す拡大断面図である。 符号の説明、1……本体、3……窓孔、5……
頭部体、6……短筒周壁、7……頂壁、8……口
筒、9……鍔片、10……溶着片。
ある。第2図は、構成される各部材の分解斜視図
である。第3図は、本体と頭部体との組付き状態
を示す拡大断面図である。 符号の説明、1……本体、3……窓孔、5……
頭部体、6……短筒周壁、7……頂壁、8……口
筒、9……鍔片、10……溶着片。
Claims (1)
- 有底筒体の筒壁2に窓孔3を開孔した本体1
と、該本体1の上端部内に嵌入する短筒周壁6上
端に、口筒8が立設された平坦な頂壁7を連設す
ると共に、前記短筒周壁6の上端外周に、前記本
体1の上部である溶着上面に乗載する鍔片9を周
設した頭部体5とを有し、前記頭部体5の周壁6
の外周面と、鍔片9の下面の少なくとも前記窓孔
3の直上に対向する箇所とに、超音波溶接用の溶
着片10を設けて成る合成樹脂製容体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4146886U JPH0451192Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4146886U JPH0451192Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62152969U JPS62152969U (ja) | 1987-09-28 |
| JPH0451192Y2 true JPH0451192Y2 (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=30856501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4146886U Expired JPH0451192Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451192Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6780988B2 (ja) * | 2016-09-08 | 2020-11-04 | 旭化成パックス株式会社 | 定量吐出装置、複合体、及び組立体 |
| KR102677320B1 (ko) * | 2021-08-06 | 2024-06-21 | 펌텍코리아 (주) | 액상 내용물 토출 용기 |
-
1986
- 1986-03-20 JP JP4146886U patent/JPH0451192Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62152969U (ja) | 1987-09-28 |
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