JPH0451217A - 液晶走査方式 - Google Patents
液晶走査方式Info
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- JPH0451217A JPH0451217A JP15972390A JP15972390A JPH0451217A JP H0451217 A JPH0451217 A JP H0451217A JP 15972390 A JP15972390 A JP 15972390A JP 15972390 A JP15972390 A JP 15972390A JP H0451217 A JPH0451217 A JP H0451217A
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- JP
- Japan
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- data
- liquid crystal
- clock
- driving means
- scanning
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は液晶デイスプレィを用いた情報処理装置に係シ
、特に、高精細表示を行なっているワークステージ1ン
、ワープロに好適な液晶走査方式に関する。
、特に、高精細表示を行なっているワークステージ1ン
、ワープロに好適な液晶走査方式に関する。
液晶表示装置の走査方法は、ヒタチ、データブック、ヒ
タチ、エルシーデー コントローラ/ド54バー・エル
エスア4(1988年)第453員から$449頁、(
DATA BOOK HltaahiL CD C
ont、roller / Driver L S
I S IIP。
タチ、エルシーデー コントローラ/ド54バー・エル
エスア4(1988年)第453員から$449頁、(
DATA BOOK HltaahiL CD C
ont、roller / Driver L S
I S IIP。
198a pp、455−449 )K記載O!5K、
先頭ラインを示すデータを水平りpツクで取シ込み、−
ライン目の表示を示し、その後、水平クロックに従って
ニライン目、三ライン目と表示をシフトする方式となっ
ていた。以下、第2図、第3図を用いて従来の液晶表示
装置、及び、その走査方法を詳細に説明する。
先頭ラインを示すデータを水平りpツクで取シ込み、−
ライン目の表示を示し、その後、水平クロックに従って
ニライン目、三ライン目と表示をシフトする方式となっ
ていた。以下、第2図、第3図を用いて従来の液晶表示
装置、及び、その走査方法を詳細に説明する。
第2図は従来の液晶表示装置の構成のブロック図であり
、1は640X400ドツトの表示を行なう液晶表示装
置、2は表示データ、5は表示データに同期したデータ
ラッチクロック、4は水平クロック、5はX駆動手段で
、X駆動手段5は、表示データ2をデータラッチクロッ
ク5の立下シで一水平分のデータを取シ込み、その後の
水平りロック4の立下りエツジで一斉に出力する。It
〜X64Qは、X駆動手段5の出力でパネルデータであ
る。9は液晶パネル、10は先頭ライン信号、11はY
駆動手段、Y1〜!400は!駆動手段の出力で走査信
号である。X駆動手段11は、先頭ライン信号10を水
平クロック4の立下〕で取シ込み、走査信号Y1を1ハ
イ”和し、その後の水平クロック40立下)で1ハイ”
を走査信号Y1から、順次、走査信号Y2、走査信号Y
5とシフトしていく。第3図は第2図の液晶表示装置1
の動作を示すタイミング図、である。
、1は640X400ドツトの表示を行なう液晶表示装
置、2は表示データ、5は表示データに同期したデータ
ラッチクロック、4は水平クロック、5はX駆動手段で
、X駆動手段5は、表示データ2をデータラッチクロッ
ク5の立下シで一水平分のデータを取シ込み、その後の
水平りロック4の立下りエツジで一斉に出力する。It
〜X64Qは、X駆動手段5の出力でパネルデータであ
る。9は液晶パネル、10は先頭ライン信号、11はY
駆動手段、Y1〜!400は!駆動手段の出力で走査信
号である。X駆動手段11は、先頭ライン信号10を水
平クロック4の立下〕で取シ込み、走査信号Y1を1ハ
イ”和し、その後の水平クロック40立下)で1ハイ”
を走査信号Y1から、順次、走査信号Y2、走査信号Y
5とシフトしていく。第3図は第2図の液晶表示装置1
の動作を示すタイミング図、である。
第2図においてX駆動手段5は、第3図に示すように1
表示データ2をデータラッチクセツク2の立下シで、順
次、取シ込みその後の水平クロック4の立下)でその*
、b込んだデータをパネルデータx1〜X64011C
出力する。すなわち、表示データ2とパネルデータx1
〜x640は一水平期間ずれ、640ドツトの表示デー
タは、パネルデータx1〜x640から一水平期間の間
出力される。先頭ライン信号10は、第5図で示すよう
に、X駆動手段5がパネルデータx1〜x640として
−ライン目のデータを出力する水平クロック40立下シ
エツジで“ハイ”状態となるように入力される。従って
、X駆動手段11は、走査信号Y1をパネルデータx1
〜x640が−ライン目のデータを出力している水平期
間に1ハイ”状態にしそれ以外の走査信号Y2〜Y40
0を10−”状態にすることで液晶パネル9の一ライン
目にパネルデータx1〜X640を可視状態として表示
する。その後、−水千期間毎の水平クロック4の立下シ
ェッジでX駆動手段5はニライン目、三ライン目のデー
タをパネルデータx1〜x640に出力し、X駆動手段
11は1ノ・イ”を走査信号Y2、Y3とシフトするこ
とで液晶パネル9上にニライン目、三ライン目と、順次
、表示し、これを回目ライン目まで、順次、行ない〈シ
返すことで、液晶表示装置1は、一画面、640x40
0ドツトの表示を行なっていた。
表示データ2をデータラッチクセツク2の立下シで、順
次、取シ込みその後の水平クロック4の立下)でその*
、b込んだデータをパネルデータx1〜X64011C
出力する。すなわち、表示データ2とパネルデータx1
〜x640は一水平期間ずれ、640ドツトの表示デー
タは、パネルデータx1〜x640から一水平期間の間
出力される。先頭ライン信号10は、第5図で示すよう
に、X駆動手段5がパネルデータx1〜x640として
−ライン目のデータを出力する水平クロック40立下シ
エツジで“ハイ”状態となるように入力される。従って
、X駆動手段11は、走査信号Y1をパネルデータx1
〜x640が−ライン目のデータを出力している水平期
間に1ハイ”状態にしそれ以外の走査信号Y2〜Y40
0を10−”状態にすることで液晶パネル9の一ライン
目にパネルデータx1〜X640を可視状態として表示
する。その後、−水千期間毎の水平クロック4の立下シ
ェッジでX駆動手段5はニライン目、三ライン目のデー
タをパネルデータx1〜x640に出力し、X駆動手段
11は1ノ・イ”を走査信号Y2、Y3とシフトするこ
とで液晶パネル9上にニライン目、三ライン目と、順次
、表示し、これを回目ライン目まで、順次、行ない〈シ
返すことで、液晶表示装置1は、一画面、640x40
0ドツトの表示を行なっていた。
上記従来技術は、偶数ライン、奇数ラインごとに表示走
査するインターレース走査表示や、X駆動手段5から出
力されるバネルデーメx1〜X6400データを同時と
ニライン表示するととに関して祉考慮されていなかった
。
査するインターレース走査表示や、X駆動手段5から出
力されるバネルデーメx1〜X6400データを同時と
ニライン表示するととに関して祉考慮されていなかった
。
本発明の目的は、インターレース走査や、同時にニライ
ン上への表示部の走査方式を実現することにある。
ン上への表示部の走査方式を実現することにある。
上記目的を達成する念めに、本発明はY駆動手段に対し
、垂直データと垂直クロックによシ、その出力である走
査信号の“ハイ”をプログラマブルとしたものである。
、垂直データと垂直クロックによシ、その出力である走
査信号の“ハイ”をプログラマブルとしたものである。
!駆動手段は、垂直データを垂直クロックにより走査ラ
イン数分Mkl込み、その後の水平クロックによ〕走査
信号として液晶パネルに出力するように動作する。
イン数分Mkl込み、その後の水平クロックによ〕走査
信号として液晶パネルに出力するように動作する。
以下、本発明の一実施例を第1図、第4図ないしaI6
図を用いて説明する。
図を用いて説明する。
第1図は本発明を適用した液晶表示装置の一実施例のブ
ロック図で640x400ドツトの表示を行い、6は四
ピッ)Ofi直データ、7は垂直りαツク、6はプログ
ラマブルY駆動手段であり、プログラマブルY駆動手段
8は、−水平期間で重置データ6を垂直クロック7で四
百ライン分のデータを取り込み、水平クロック4の立下
〕エツジで走査信号Y1〜Y400として出力する。そ
の他、1〜5,9.X1〜X640.!1〜Y400は
第2図と同じである。第4図は第1図のプログラマブル
!駆動手段60動作を説明するタイミングチャー)、[
5図はプログラマブルY駆動手段8を実現する液晶!ド
ライバのブロック図で、19は160出力ot晶Yドラ
イバで、12はイネーブルイン、20はラッチセレクタ
、81〜B40はラッチセレクタ20の出力でセレクト
信号で、イネーブルイン12010−1状態を垂直クロ
ック7の立上)でラッチセレクタ2(l取)込ミ、Sl
を1ハイ1とし、その後のill[クロック7の立上や
エツジで82、・・・340と、順次、′ハイ”をシフ
トして行く尚、ラッチセレクタ20は、水平タロツク4
0立下りKよ)クリアされ、その後の垂直クロック7の
立上〕でイネーブルインがロー1であるとセレクト信号
S1を1ハイ’Kl、、こO動作を〈シ返す、14はイ
ネーブルアウトで、ラッチセレクタ20がセレクト信号
$40を1ハイ”とした垂直クロックO立上シO次O立
下夛で10−”となシ、水平クロック40立下)で″I
・イ”となる信号である。21はラッチ回路Aでセレク
ト信号31〜840の1ハイ1状態を入力している四ビ
ットのブロックに垂直データ6の四ピッ)(Dデータを
垂直クロック7の立下シでラッチする。22はラッチ回
路Bでラッチ回路21の出を水平クロック4の立下シエ
ッジでラッチする。
ロック図で640x400ドツトの表示を行い、6は四
ピッ)Ofi直データ、7は垂直りαツク、6はプログ
ラマブルY駆動手段であり、プログラマブルY駆動手段
8は、−水平期間で重置データ6を垂直クロック7で四
百ライン分のデータを取り込み、水平クロック4の立下
〕エツジで走査信号Y1〜Y400として出力する。そ
の他、1〜5,9.X1〜X640.!1〜Y400は
第2図と同じである。第4図は第1図のプログラマブル
!駆動手段60動作を説明するタイミングチャー)、[
5図はプログラマブルY駆動手段8を実現する液晶!ド
ライバのブロック図で、19は160出力ot晶Yドラ
イバで、12はイネーブルイン、20はラッチセレクタ
、81〜B40はラッチセレクタ20の出力でセレクト
信号で、イネーブルイン12010−1状態を垂直クロ
ック7の立上)でラッチセレクタ2(l取)込ミ、Sl
を1ハイ1とし、その後のill[クロック7の立上や
エツジで82、・・・340と、順次、′ハイ”をシフ
トして行く尚、ラッチセレクタ20は、水平タロツク4
0立下りKよ)クリアされ、その後の垂直クロック7の
立上〕でイネーブルインがロー1であるとセレクト信号
S1を1ハイ’Kl、、こO動作を〈シ返す、14はイ
ネーブルアウトで、ラッチセレクタ20がセレクト信号
$40を1ハイ”とした垂直クロックO立上シO次O立
下夛で10−”となシ、水平クロック40立下)で″I
・イ”となる信号である。21はラッチ回路Aでセレク
ト信号31〜840の1ハイ1状態を入力している四ビ
ットのブロックに垂直データ6の四ピッ)(Dデータを
垂直クロック7の立下シでラッチする。22はラッチ回
路Bでラッチ回路21の出を水平クロック4の立下シエ
ッジでラッチする。
16は選択電圧、17は非選択電圧、15は液晶駆動回
路で、ラッチ回路B 220出力するデータに従い選択
電圧16、非選択電圧17を選択して出力する。尚、本
実施例では選択電圧16を@−イ”非選択電圧17を1
0−1として説明する。
路で、ラッチ回路B 220出力するデータに従い選択
電圧16、非選択電圧17を選択して出力する。尚、本
実施例では選択電圧16を@−イ”非選択電圧17を1
0−1として説明する。
第6図は第4図0160出力の液晶!ドライバ19を用
いて、400ラインの液晶表示装置の実施例である。
いて、400ラインの液晶表示装置の実施例である。
第1図の液晶表示装置1において、プログラマブル!駆
動手段8は、第4図に示すように、四ビットずつ垂直ク
ロック7に同期して送られてくる垂直データ6を垂直ク
ロック7の立下シで取り込み、四百ライン分のデータを
取)込んだ後、水平クロック4の立下)で走査信号Y1
〜Y400に出力する。すなわち、例えば第一水平デー
タとして一ライン目だけ1ハイ10状態となるようVc
fl直データ6を入力し、第二水平データとして三ライ
ン目と四ライン目の両ラインを1ハイ1とするように一
垂直データ6を入力すると、第4図に示すように、第−
水子期間で走査信号Y1が@I・イ”となシ、その時、
X駆動手段5の出力するパネルデータx1〜x640の
データが液晶パネル9の=ライン目に表示され、第二水
子期間では、走査信号X5.X4が1ハイ”となシ、そ
の時のパネルデータx1〜X640Oデータが、液晶パ
ネル9の三ライン目、四ライン目に表示される0以上説
明したように、走査信号Y1〜Y400の状態を垂直デ
ータ6と垂直クロック7でX駆動手段8に取り込むこと
kよシ、走査順序、−水子期間で走査信号Y1〜Y40
0のうち1ハイ”となるライン数を自由に設定すること
が可能となる。次に、第5図、第6図を用いてプログラ
マブル!駆動手段8の一実施例を説明する。
動手段8は、第4図に示すように、四ビットずつ垂直ク
ロック7に同期して送られてくる垂直データ6を垂直ク
ロック7の立下シで取り込み、四百ライン分のデータを
取)込んだ後、水平クロック4の立下)で走査信号Y1
〜Y400に出力する。すなわち、例えば第一水平デー
タとして一ライン目だけ1ハイ10状態となるようVc
fl直データ6を入力し、第二水平データとして三ライ
ン目と四ライン目の両ラインを1ハイ1とするように一
垂直データ6を入力すると、第4図に示すように、第−
水子期間で走査信号Y1が@I・イ”となシ、その時、
X駆動手段5の出力するパネルデータx1〜x640の
データが液晶パネル9の=ライン目に表示され、第二水
子期間では、走査信号X5.X4が1ハイ”となシ、そ
の時のパネルデータx1〜X640Oデータが、液晶パ
ネル9の三ライン目、四ライン目に表示される0以上説
明したように、走査信号Y1〜Y400の状態を垂直デ
ータ6と垂直クロック7でX駆動手段8に取り込むこと
kよシ、走査順序、−水子期間で走査信号Y1〜Y40
0のうち1ハイ”となるライン数を自由に設定すること
が可能となる。次に、第5図、第6図を用いてプログラ
マブル!駆動手段8の一実施例を説明する。
第5図において、液晶Yドライバ19は例えば日立製液
晶ドライバHD46107テで実現でき、ラッチセレク
タ19はイネーブルイン12の10−”を垂直クロック
7の立上夛で堆シ込みセレクト信号S1を1ハイ1にす
る。これにより、垂直クロック70立上シに同期して入
力される四ピッ)O1l直データ6をラッチ回路21(
Z)第一ブロック(図中ラッチ回路21の1〜4)に垂
直クロック7の立下プで17&シ込む、そして、順次−
直クロック7の立上シでセレクト信号S2・・・840
と1ハイ”とし、垂直データ6を、順次、ラッチ回路2
1に取シ込む、ラッチセレクタ20は、セレクト信号S
40を1ハイ”とし、その後の垂直クロック7の立下り
でイネーブルアクト14を10−”にする、すなわち、
160ビツトのデータを取シ込んだ時、イネーブルアウ
ト14を10−1とするととになる。ラッチ回路21に
IRシ込まれたデータは水平クロック4の立下りでラッ
チ回路822に取)込まれ、その出力の1ハイ”、10
−”のデータ内容に従い、′ハイ”に対しては液晶駆動
回路15によって選択電圧16の1ハイ”に、′ロー″
に対しては液晶駆動回路15によって非選択電圧17の
10−”に変換され160ライン分の走査信号として出
力される。第6図は、第5図の160出力の液晶Yドラ
イバ19の四方ラインの液晶パネル9への接続例で、三
個の液晶Yドライバ19を用い実現できる。液晶Yドラ
イバ191はイネーブルイン12が、常に、10−”に
接続されているため水平クロック4により内部のラッチ
セレクタ20が1クリア”され、順次%垂直データ6を
取り込み160ビット取り込んだ時、イネーブルアウト
14を10−1とする。これにより液晶!ドライバ19
2が次の垂直クロック7から動作し始め垂直データ6を
取り込み161ライン目から320ライン目の160ビ
ツト取)込む、そして520ライン目までのデータを取
)込んだ時、イネーブルアクト142を10−1にし、
液晶Yドライバ193が動作し始め垂直データ6を取シ
込み、321ライン目から四方ライン目のデータを取り
込む、その後、水平クロックが入力されるとその立下シ
で命取シ込んだ四百ライン分のデータを走査信号Y1〜
Y400に出力すると共に、各液晶Yドライバ191,
192,195のラッチセレクタ20をクリアとし、イ
ネ−プルアラ)141. 142を1ハイ”とし次の走
査期間のデータを取シ込むことが可能となる。
晶ドライバHD46107テで実現でき、ラッチセレク
タ19はイネーブルイン12の10−”を垂直クロック
7の立上夛で堆シ込みセレクト信号S1を1ハイ1にす
る。これにより、垂直クロック70立上シに同期して入
力される四ピッ)O1l直データ6をラッチ回路21(
Z)第一ブロック(図中ラッチ回路21の1〜4)に垂
直クロック7の立下プで17&シ込む、そして、順次−
直クロック7の立上シでセレクト信号S2・・・840
と1ハイ”とし、垂直データ6を、順次、ラッチ回路2
1に取シ込む、ラッチセレクタ20は、セレクト信号S
40を1ハイ”とし、その後の垂直クロック7の立下り
でイネーブルアクト14を10−”にする、すなわち、
160ビツトのデータを取シ込んだ時、イネーブルアウ
ト14を10−1とするととになる。ラッチ回路21に
IRシ込まれたデータは水平クロック4の立下りでラッ
チ回路822に取)込まれ、その出力の1ハイ”、10
−”のデータ内容に従い、′ハイ”に対しては液晶駆動
回路15によって選択電圧16の1ハイ”に、′ロー″
に対しては液晶駆動回路15によって非選択電圧17の
10−”に変換され160ライン分の走査信号として出
力される。第6図は、第5図の160出力の液晶Yドラ
イバ19の四方ラインの液晶パネル9への接続例で、三
個の液晶Yドライバ19を用い実現できる。液晶Yドラ
イバ191はイネーブルイン12が、常に、10−”に
接続されているため水平クロック4により内部のラッチ
セレクタ20が1クリア”され、順次%垂直データ6を
取り込み160ビット取り込んだ時、イネーブルアウト
14を10−1とする。これにより液晶!ドライバ19
2が次の垂直クロック7から動作し始め垂直データ6を
取り込み161ライン目から320ライン目の160ビ
ツト取)込む、そして520ライン目までのデータを取
)込んだ時、イネーブルアクト142を10−1にし、
液晶Yドライバ193が動作し始め垂直データ6を取シ
込み、321ライン目から四方ライン目のデータを取り
込む、その後、水平クロックが入力されるとその立下シ
で命取シ込んだ四百ライン分のデータを走査信号Y1〜
Y400に出力すると共に、各液晶Yドライバ191,
192,195のラッチセレクタ20をクリアとし、イ
ネ−プルアラ)141. 142を1ハイ”とし次の走
査期間のデータを取シ込むことが可能となる。
本発明は、X駆動手段の出力する走査信号の選択電圧状
態のラインを自由に設定できるため、偶数ライン、奇数
ラインと走査するインターレース走査が実現できる。又
−水平期間に同時に選択電圧状態とするライン数を複数
ラインとすることもできる。
態のラインを自由に設定できるため、偶数ライン、奇数
ラインと走査するインターレース走査が実現できる。又
−水平期間に同時に選択電圧状態とするライン数を複数
ラインとすることもできる。
第1図は本発明OX晶表示装置の一実施例のブロック図
、第2図は従来の液晶表示装置Oブロック図、第3図は
菖2図の液晶表示装置の動作を示すタイミングチャート
、第4図は1141図のプログラマブル!駆動手段の動
作を示すタイミングチャート、第5図はプログラマブル
!駆動手段の一実施例の液晶Yドライバのブロック図、
第6図は第5図の液晶!ドライバを用いた、400ライ
ンの液晶表示装置のブロック図である。 1・・・液晶表示装置、2・・・表示データ、3・・・
データラッチクロック、4・・・水平クロック、5・・
・X駆動手段、6・・・垂直データ、7・・・垂直クロ
ック、6・・・プログラマブル!駆動手段、9・・・液
晶パネル、XI 〜X640−・・パネルデー/、Yl
〜N400〜走査信号、 10−・・先頭ライン信
号、11・・・X駆動手段、12−・・イネーブルイン
、14・・・イネーブルアウト、15・・・液晶駆動回
路、16・・・選択電圧、17・・・非選択電圧、19
・・・液晶Yドライバ、20・・・ラッチセレクタ、2
1・・・ラッチ回路A122・・・ラッチ回wtB。 第 10 第 図
、第2図は従来の液晶表示装置Oブロック図、第3図は
菖2図の液晶表示装置の動作を示すタイミングチャート
、第4図は1141図のプログラマブル!駆動手段の動
作を示すタイミングチャート、第5図はプログラマブル
!駆動手段の一実施例の液晶Yドライバのブロック図、
第6図は第5図の液晶!ドライバを用いた、400ライ
ンの液晶表示装置のブロック図である。 1・・・液晶表示装置、2・・・表示データ、3・・・
データラッチクロック、4・・・水平クロック、5・・
・X駆動手段、6・・・垂直データ、7・・・垂直クロ
ック、6・・・プログラマブル!駆動手段、9・・・液
晶パネル、XI 〜X640−・・パネルデー/、Yl
〜N400〜走査信号、 10−・・先頭ライン信
号、11・・・X駆動手段、12−・・イネーブルイン
、14・・・イネーブルアウト、15・・・液晶駆動回
路、16・・・選択電圧、17・・・非選択電圧、19
・・・液晶Yドライバ、20・・・ラッチセレクタ、2
1・・・ラッチ回路A122・・・ラッチ回wtB。 第 10 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、液晶パネルと表示データを取り込み、一水平分の表
示データを前記液晶パネルに出力するX駆動手段と、前
記X駆動手段の出力する表示データを前記液晶パネル上
に表示するラインを指示するY駆動手段よりなる液晶表
示装置において、 前記Y駆動手段の動作をプログラマブルとしたことを特
徴とする液晶走査方式。 2、請求項1において、整数ビットのデータとクロック
により書き込む液晶走査方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15972390A JPH0451217A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 液晶走査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15972390A JPH0451217A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 液晶走査方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0451217A true JPH0451217A (ja) | 1992-02-19 |
Family
ID=15699874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15972390A Pending JPH0451217A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 液晶走査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451217A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001080209A1 (en) * | 2000-04-14 | 2001-10-25 | Citizen Watch Co., Ltd. | Display and its driving method |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP15972390A patent/JPH0451217A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001080209A1 (en) * | 2000-04-14 | 2001-10-25 | Citizen Watch Co., Ltd. | Display and its driving method |
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