JPH0451316B2 - - Google Patents

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JPH0451316B2
JPH0451316B2 JP63118237A JP11823788A JPH0451316B2 JP H0451316 B2 JPH0451316 B2 JP H0451316B2 JP 63118237 A JP63118237 A JP 63118237A JP 11823788 A JP11823788 A JP 11823788A JP H0451316 B2 JPH0451316 B2 JP H0451316B2
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JP
Japan
Prior art keywords
rotating shaft
axial direction
industrial robot
stopper
axially movable
Prior art date
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Expired - Lifetime
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JP63118237A
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English (en)
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JPS6478785A (en
Inventor
Takahide Nagahama
Akyuki Sekino
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Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
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Publication date
Application filed by Kobe Steel Ltd filed Critical Kobe Steel Ltd
Priority to JP11823788A priority Critical patent/JPS6478785A/ja
Publication of JPS6478785A publication Critical patent/JPS6478785A/ja
Publication of JPH0451316B2 publication Critical patent/JPH0451316B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、動作角度範囲が360゜を上回る工業用
ロボツトの関節部においてその所定の限界位置で
回転動作を機械的に規制するための工業用ロボツ
トのメカストツパ機構に関するものである。
[従来の技術] アーク溶接ロボツト等の工業用ボツトの関節部
においては、安全ために電気的なリミツト機構の
ほかに、さらにその外側に機械的なストツパ機構
(以下、メカストツパ機構という)を設ける必要
がある。このメカストツパ機構は、関節部に直接
設けるのが一般的である。
例えば、第5図に示すように、S1軸まわりの
曲げ自由度〓とS2軸まわりのひねり自由度〓と
をもつたロボツト手首部20において、特に、そ
のS1軸まわりの回転を所定の角度範囲(ここで
は約230゜)内に最終的に角度規制するためのメカ
ストツパ機構は、ケーシング1に取り付けられた
ゴム製ストツパ21,22によつて構成されてい
る。
つまり、手首部20が所定の限界位置に達する
と、手首部20の端面がその位置に設けられたゴ
ム製ストツパ21もしくは22にに当接して、回
転動作が機械的に規制されることになる。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上述の産業用ロボツトのメカス
トツパ機構は、動作角度範囲が360゜内であれば、
第5図に示すように、ゴム製ストツパ21,22
により容易に構成されるが、動作角度範囲が360゜
を超える場合に適用することがきない。
また、アーク溶接ロボツトや塗装用ロボツトで
は、スパツタや塗料の付着が有害であり、ゴム製
ストツパが外部に曝されていると傷みやすいなど
の問題点もある。
本発明は、上述の問題点の解決をはかろうとす
るもので、関節部から遠い箇所に配置して環境の
影響を受けにくくするとともに、360゜以上の回転
をする関節部の機械的な規制を容易かつ確実に行
えるようにした工業用ロボツトのメカストツパ機
構を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、本発明の工業用
ロボツトのメカストツパ機構は、関節部における
回転軸に、外周面に雄ネジ部を形成された軸方向
移動部材を、上記回転軸の軸方向へ摺動可能に且
つ上記回転軸と一体的に回動可能に外嵌し、上記
雄ネジ部に螺合することにより上記軸方向移動部
材を上記回転体と一体的に回動させながら上記回
転軸の軸方向へ移動させる固定ガイドを設けると
ともに、上記軸方向移動部材の軸方向端面に当接
して上記の軸方向移動部材および回転軸の動作を
規制するストツパ部材を、所定の軸方向位置に配
置したことを特徴としている。
[作 用] 上述した本発明の工業用ロボツトのメカストツ
パ機構では、回転軸が回転すると、その回転に伴
い、軸方向移動部材は、回転軸と一体的に回動し
ながら雄ネジ部を固定ガイドによつて案内されて
回転軸の軸方向に沿つて移動する。そして、軸方
向移動部材が所定の軸方向位置まで移動すると、
その軸方向端面がストツパ部材と当接し、これに
より、軸方向移動部材の移動が規制されると同時
に、この軸方向移動部材と一体的な回転軸の回転
も規制されることになる。つまり、回転軸の回転
を軸方向移動部材の直線移動に変換することによ
つて、360゜を上回る任意の多回転をする関節部の
動作が、所定の限界位置にて規制される。
[発明の実施例] 以下、図面により本発明の一実施例としての工
業用ロボツトのメカストツパ機構について説明す
ると、第1図は本実施例の機構を適用されたロボ
ツトの関節部の断面図(第2図の−矢視断面
図)、第2図は第1図の−矢視断面図、第3
図はその検出器(リミツトスイツチ)の配置状態
を示す平面図、第4図は第3図の−矢視断面
図である。
まず、第1,2図により、本実施例の装置を適
用される工業用ロボツト(アーク溶接ロボツト等
のマニピユレータ)の関節部とその駆動機構とに
ついて説明する。この関節部は、S1軸まわりの
曲げ自由度〓とS2軸まわりのひねり自由度〓と
をもつた2軸のロボツト手首部20である。これ
らの2軸をそれぞれ回転駆動すべく、ロボツトア
ームのケーシング1内には、2つの駆動モータ
2,3が設けられ、各駆動モータ2,3の回転
は、それぞれ減速機(ハーモニツク減速機)4,
5を介し回転軸6,7へ伝達されるようになつて
いる。そして、各回転軸6,7へ伝達された回転
力は、それぞれ傘歯車機構8,9を介しS1軸、
S2軸へ減速されて伝えられ、各軸が回転駆動さ
れる。
さて、このような関節部において、ケーシング
1内の回転軸6,7には、それぞれ、滑りキー1
0,11が軸方向に沿い突設されるとともに、軸
方向移動部材としての雄ネジ部材12,13が軸
方向へ摺動可能に外嵌されている。各雄ネジ部材
12,13は、滑りキー10,11に係合して各
回転軸6,7と一体に(相対回転せずに)回動
し、軸方向へのみ移動するようになつている。
また、雄ネジ部材12,13の外周部における
ケーシンゲ1には、各雄ネジ部材12,13を案
内する固定ガイド14,15が取り付けられてい
る。各固定ガイド14,15は、雄ネジ部12,
13外周のネジ山12a,13aに螺合しうるナ
ツトの一部分(ラツク状)に相当するもので、各
雄ネジ部材12,13は、それぞれ固定ガイド1
4,15に螺合して案内されることにより、回転
軸6,7と一体に回動しながら軸方向へ滑りキー
10,11に沿つて移動するようになる。
そして、第2〜4図に示すように、雄ネジ部材
12,13が所定の位置まで移動すると、これら
の各雄ネジ部材12,13により作動されて回転
軸6,7の回動位置をそれぞれ検出する検出器と
してのリミツトスイツチ16a,16b;17
a,17bが設けられている。リミツトスイツチ
16a,16bは、雄ネジ部材12のネジ山12
aの各端部12b,12cにそれぞれ当接して作
動するものであり、同様に、リミツトスイツチ1
7a,17bは、雄ネジ部材13のネジ山13a
の各端面13b,13cにそれぞれ当接して作動
するものである。なお、上記の各端面12b,1
2c;13b,13cには、リミツトスイツチ1
6a,16b;17a,17bの検知部を保護す
るためのテーパが形成されている。
本実施例においては、回転軸6は420゜の動作角
度範囲があるものとし、ストライカに相当する雄
ネジ部材12には3巻と120゜(1200゜分)のネジ山
12aが形成され、リミツトスイツチ16a,1
6bは、ネジピツチからみると4巻半(1620゜分)
だけ離れた位置に取り付けられている。従つて、
リミツトスイツチ16a,16bは、1620゜−
1200゜=420゜の動作角度範囲の動作角度端を検出
できるようになつている。なお、このロボツトの
S1軸まわりの曲げ自由度〓は、420゜×(1/2)=
210゜である。
また、本実施例における雄ネジ部材13につい
ては、リミツトスイツチ17a,17bが5巻半
(1980゜分)だけ離れた位置に取り付けられ、スト
ライカに相当すする雄ネジ部材7には1015゜分の
ネジ山13aが形成されている。従つて、リミツ
トスイツチ17a,17bは、1980゜−1015゜=
965゜の動作角度範囲の動作角度端を検出できるよ
うになつている。なお、このロボツトのS2軸ま
わりのひねり自由度〓は、965゜×(1/2)×(3/2)
≒724゜である。
さらに、本実施例では、第1図に示すように、
リミツトスイツチ17a,17bよよりも外側の
位置(所定の軸方向位置で雄ネジ部材13の移動
限界位置)に、ゴム製ストツパ部材18,19が
それぞれ回転軸7の端部に外嵌されて、手首部2
0のS2軸まわりのためのメカストツパ機構が構
成されている。各ストツパ部材18,19は、雄
ネジ部材13の軸方向端面13d,13eにそれ
ぞれ当接して、雄ネジ部材13の移動および回転
軸7の回転を移動限界位置にて機械的に規制する
ものである。
なお、回転軸6側には、上述のようなストツパ
部材は設けられていないが、この回転軸6は、手
首部20を360゜以内の動作角度範囲内でS1軸まわ
りに回転駆動するものであるので、従来と同様
に、ケーシング1に取り付けたゴム製ストツパ2
1,22に、手首部20が当接することで、機械
的に規制されるようになつている。
本発明の一実施例としての工業用ロボツトのメ
カストツパ機構は上述のごとく構成されているの
で、回転軸6,7が駆動モータ2,3により回転
駆動されると、その回転に伴い雄ネジ12,13
がそれぞれ回転軸6,7と一体に回動しながら軸
方向に沿つて移動する。
そして、各雄ネジ部材12,13のネジ山12
a,13bがそれぞれ所定の回数だけ回転して所
定の軸方向位置まで移動すると、雄ネジ部材12
については、そのネジ山12aの各端面12b,
12cがそれぞれリミツトスイツチ16a,16
bに当接し各リミツトスイツチ16a,16bが
作動して、回転軸6の動作限位置(本実施例の場
合、420゜分の動作角度範囲の動作角度限)が検出
されることになる。同様に、雄ネジ部材13につ
いても、リミツトスイツチ17a,17bが作動
して、回転軸7の動作限位置(本実施列の場合、
965゜分の動作角度範囲の動作角度限)が検出され
る。
このようにして、各リミツトスイツチ16a,
16b;17a,17bが作動すると、通常は、
モータ2もしくは3の動作が停止されて、回転軸
6,7の回転も停止し、手首部20のS1軸もし
くはS2軸まわりの回転は所定の位置で止まるこ
とになる。
一方、万一、電気的故障などによりリミツトス
イツチ16a,16b;17a,17bが作動し
なかつた場合、本実施例では、回転軸7について
は、雄ネジ部材13の端面13dもしくは13e
がストツパ部材18もしくは19に当接すること
で、衝撃力が吸収されながら、雄ネジ部材13の
移動が規制されると同時に、この雄ネジ部材13
と一体的な回転軸7の回転も規制されることにな
る。従つて、360゜を上回回る多回転をする手首部
20のS2軸まわりの回転が、所定の限界位置に
て機械的に規制される。
また、回転軸6については、従来と同様に、手
首部20の端面が適当な位置に設けられたストツ
パ21もしくは22に当接することで、回転軸6
の回転が規制され、手首部20のS1軸まわりの
回転が、所定の限界位置にて機械的に規制され
る。
このように、本実施例によれば、360゜を上回る
回転をする手首部20のS2軸まわりの動作が、
回転軸7外周の雄ネジ部材13の直線移動に変換
され、雄ネジ部材13がケーシング1内のストツ
パ部材18,19に当たることで、所定の限界位
置にて規制されるので、360゜以上の多回転をする
関節部の機械的な規制が容易かつ確実に行なわれ
る。また、関節部である手首部20から遠い箇所
にゴム製ストツパ部材18,19が配置されるの
で、スパツタの付着等の作業環境の影響を受けに
くくなる利点もある。
なお、上記実施例では、回転軸6,7にそれぞ
れ滑りキー10,11を突設する構成としている
が、ボールスプラインを用いる構成としてもよ
く、この場合、検出誤差をほとんど除去する場合
や回転軸の回転速度が速くキー溝の摩耗のおそれ
がある場合に有効である。
また、上記実施例では、検出器として、リミツ
トスイツチを用いているが、近接スイツチ,ホー
ル素子等を用いてもよい。
さらに、上記実施例では、回転軸7側のみにス
トツパ部材18,19を設けているが、回転軸6
側にも同様にストツパ部材を適当な位置に配置し
てもよい。この場合、ケーシング1の外部に設け
られていたゴム製ストツパ21,22が不要とな
り、スパツタ等の付着によつてストツパ21,2
2が傷んでしまうなどの不具合がなくなる。
また、上記実施例では、電気式のリミツト機構
と本発明のメカストツパ機構とを併用する構成と
しているが、電気式のリミツト機構を使用せず
に、ストツパ部材18,19やストツパ21,2
2によるメカストツパ機構のみを設けてもよい。
さらに、上記実施例では、ストツパ部材18,
19を回転軸7にに外嵌しているが、ケーシング
1の内側にストツパ部材を、雄ネジ部材13の端
面13d,13eと当接するように取り付けても
よい。
また、上記実施例では、本発明の機構をロボツ
トの手首部20に適用した場合を説明したが、本
発明は、これに限定されるものでなく、多回転す
る部材の回転規制手段として広く利用できる。
[発明の効果] 以上詳述したように、本発明の工業用ロボツト
のメカストツパ機構によれば、関節部に接続され
る回転軸の回転方向移動部材の直線移動に変換
し、この軸方向移動部材の移動を規制することに
よつて、関節部の動作を所定の限界位置にて規制
するように構成したので、360゜以上の多回転をす
る関節部の機械的な規制を容易かつ確実に行なえ
るほか、関節部から遠い箇所にゴム製ストツパ部
材を配置できるので、スパツタの付着等の作業環
境の影響を受けにくくなる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1〜4図は本発明の一実施例としての工業用
ロボツトのメカストツパ機構を示すもので、第1
図は本実施例の装置を適用されたロボツトの関節
部の断面図(第2図の−矢視断面図)、第2
図は第1図の−矢視断面図、第3図はその検
出器の配置状態を示す平面図、第4図は第3図の
−矢視断面図であり、第5図は一般的な工業
用ロボツトのメカストツパ機構を示す模式図であ
る。 図において、1……ケーシング、2,3……モ
ータ、4,5……減速機、6,7……回転軸、
8,9……傘歯車機構、10,11……滑りキ
ー、12,13……雄ネジ部材(軸方向移動部
材)、12a,13a……ネジ山、12b,12
c;13b,13c……ネジ山の端面、13d,
13e……雄ネジ部材の端面、14,15……固
定ガイド、16a,16b;17a,17b……
リミツトスイツチ、18,19……ゴム製ストツ
パ部材、20……ロボツト手首部、21,22…
…ゴム製ストツパ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 工業用ロボツトの関節部における回転軸に、
    外周面に雄ネジ部を形成された軸方向移動部材
    が、上記回転軸の軸方向へ摺動可能に且つ上記回
    転軸と一体的に回動可能に外嵌され、 上記雄ネジに螺合することにより上記軸方向移
    動部材を上記回転軸と一体的に回動させながら上
    記回転軸の軸方向へ移動させる固定ガイドが設け
    られるとともに、 上記軸方向移動部材の軸方向端面に当接して上
    記の軸方向移動部材および回転軸の動作を規制す
    るストツパ部材が、所定の軸方向位置に配置され
    たことを特徴とする工業用ロボツトのメカストツ
    パ機構。
JP11823788A 1988-05-17 1988-05-17 Mechanical stopper mechanism of industrial robot Granted JPS6478785A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11823788A JPS6478785A (en) 1988-05-17 1988-05-17 Mechanical stopper mechanism of industrial robot

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11823788A JPS6478785A (en) 1988-05-17 1988-05-17 Mechanical stopper mechanism of industrial robot

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6478785A JPS6478785A (en) 1989-03-24
JPH0451316B2 true JPH0451316B2 (ja) 1992-08-18

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ID=14731629

Family Applications (1)

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JP11823788A Granted JPS6478785A (en) 1988-05-17 1988-05-17 Mechanical stopper mechanism of industrial robot

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6071591U (ja) * 1983-10-20 1985-05-20 トキコ株式会社 工業用ロボツト
JPS6215089A (ja) * 1985-07-15 1987-01-23 株式会社日立製作所 ロボツトの手首動作検出装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6478785A (en) 1989-03-24

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