JPH0452196A - 製本工程の表紙貼り装置 - Google Patents
製本工程の表紙貼り装置Info
- Publication number
- JPH0452196A JPH0452196A JP16235890A JP16235890A JPH0452196A JP H0452196 A JPH0452196 A JP H0452196A JP 16235890 A JP16235890 A JP 16235890A JP 16235890 A JP16235890 A JP 16235890A JP H0452196 A JPH0452196 A JP H0452196A
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- JP
- Japan
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- sliding
- point
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 28
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 9
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 16
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 claims description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 1
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は製本工程の表紙貼り装置に関し、さらに詳し
くは摺動台に昇降と左右摺動との合成運動による台形軌
跡のサイクル運動を行わせて表紙圧着部で摺動台をクラ
ンプ刷本と同速度で運動させる機構において、慣性を和
らげると共に背のきれいな表紙接着が行えるようにする
ために、非円形歯車伝動機構を使用したことを特徴とす
る製本工程の表紙貼り装置に関するものである。
くは摺動台に昇降と左右摺動との合成運動による台形軌
跡のサイクル運動を行わせて表紙圧着部で摺動台をクラ
ンプ刷本と同速度で運動させる機構において、慣性を和
らげると共に背のきれいな表紙接着が行えるようにする
ために、非円形歯車伝動機構を使用したことを特徴とす
る製本工程の表紙貼り装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、製本工程では昇降カム及び摺動カムのカム作用に
よって摺動台に昇降と左右摺動との合成運動による台形
軌跡のサイクル運動を行わせて表紙圧着部で摺動台をク
ランプ刷本と同速度で運動させる機構の表紙貼り装置が
知られている。そしてそもそも製本工程の中で刷本(本
中身)に表紙を貼付ける場合に刷本と表紙にずれのない
適正な状態で表紙を刷本(背にホットメルトの付された
刷本)に圧接させてホントメルトが固まるまで表紙を平
面の板で刷本に充分に押付けておくと、背のきれいな最
高の本ができ上がるものである。
よって摺動台に昇降と左右摺動との合成運動による台形
軌跡のサイクル運動を行わせて表紙圧着部で摺動台をク
ランプ刷本と同速度で運動させる機構の表紙貼り装置が
知られている。そしてそもそも製本工程の中で刷本(本
中身)に表紙を貼付ける場合に刷本と表紙にずれのない
適正な状態で表紙を刷本(背にホットメルトの付された
刷本)に圧接させてホントメルトが固まるまで表紙を平
面の板で刷本に充分に押付けておくと、背のきれいな最
高の本ができ上がるものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし現実には製本機械も高速化されて表紙の刷本背へ
の押付は時間もO秒単位の時間となり、また限られたス
トロークの間で左右摺動の往復運動を行うとなると、振
動、騒音を誘起する慣性の吸収がむつかしい問題となる
ものである。
の押付は時間もO秒単位の時間となり、また限られたス
トロークの間で左右摺動の往復運動を行うとなると、振
動、騒音を誘起する慣性の吸収がむつかしい問題となる
ものである。
即ち、前記の摺動台のサイクル運動における同速部分を
長くして表紙の圧接時間を長くし、背のきれいな良好な
表紙貼りをしようとすると、減速部分が短くなり、摺動
台の慣性を摺動カムのカムレバーで受けきれなくなって
装置の振動、騒音の根源となり、また逆に減速部分を長
くすると、同速部分が短くなり(丁度、同速部分が回転
角9゜度の1点のみで減速部分が長くとれる左右摺動に
クランクを使用した場合と同様)振動、騒音は少なくで
きるが背のきれいな表紙貼りができなくなる問題があっ
た。
長くして表紙の圧接時間を長くし、背のきれいな良好な
表紙貼りをしようとすると、減速部分が短くなり、摺動
台の慣性を摺動カムのカムレバーで受けきれなくなって
装置の振動、騒音の根源となり、また逆に減速部分を長
くすると、同速部分が短くなり(丁度、同速部分が回転
角9゜度の1点のみで減速部分が長くとれる左右摺動に
クランクを使用した場合と同様)振動、騒音は少なくで
きるが背のきれいな表紙貼りができなくなる問題があっ
た。
(問題点を解決するための手段)
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
あって次のように構成しである。
あって次のように構成しである。
即ちこの発明の製本工程の表紙貼り装置は、昇降カムの
回転に随伴して昇降運動を行う昇降框と、左右摺動カム
の回転に随伴して該昇降框内の摺動軸に沿って左右摺動
を行い上面で表紙をクランプ刷本の背に圧着する摺動台
と、昇降カム軸及び摺動カム軸を連結駆動させる駆動と
からなり、摺動台に昇降と左右摺動との合成運動による
台形軌跡のサイクル運動を行わせて表紙圧着部で摺動台
をクランプ刷本と同速度で運動させる機構において、駆
動軸と摺動カム軸とを回転角速度比の変化する非円形歯
車伝動機構を介して連結し、サイクル運動の同速部では
角速度を大にして小さい変化を大きくシ、また同減速部
では角速度を小にして大きな変化を小さくさせるように
したことを特徴とするものである。
回転に随伴して昇降運動を行う昇降框と、左右摺動カム
の回転に随伴して該昇降框内の摺動軸に沿って左右摺動
を行い上面で表紙をクランプ刷本の背に圧着する摺動台
と、昇降カム軸及び摺動カム軸を連結駆動させる駆動と
からなり、摺動台に昇降と左右摺動との合成運動による
台形軌跡のサイクル運動を行わせて表紙圧着部で摺動台
をクランプ刷本と同速度で運動させる機構において、駆
動軸と摺動カム軸とを回転角速度比の変化する非円形歯
車伝動機構を介して連結し、サイクル運動の同速部では
角速度を大にして小さい変化を大きくシ、また同減速部
では角速度を小にして大きな変化を小さくさせるように
したことを特徴とするものである。
次にこの発明の製本工程の表紙貼り装置を以下実施例に
ついて図面を参照しながら詳しく説明する。
ついて図面を参照しながら詳しく説明する。
先ず1は、下面左右の下架板2,2か、フレーム3に支
軸5a、5bにて枢着された昇降力ムレ八−4a、4b
の一端に夫々枢支連結された昇降框である。また上記昇
降カムレバー4a、4bの他端部間が連結軸9によって
枢支連結されると共に一方(左側)の昇降カムレバー4
8の他端延設部に装着の転子6が昇降カム軸8に固止さ
れた昇降カム7と係接するようにしである。そして昇降
カム7の回転に随伴して昇降框1が昇降運動を行うもの
である。次に10は、昇降框1内の摺動軸11に沿って
左右摺動自在の摺動台である。また13は上端を枢軸1
4で枢着された回動自在の左右カムレバーで、その下端
に一端を枢支連結した連結ロッド12の他端が前記摺動
台10に枢支連結しである。さらに16は下端を枢軸1
7で枢着された増幅カムレバーで、その上端のヨーク部
18は左右カムレバー13の突子15に係合されている
。また19はフレーム3の摺動カム軸2oに楔止された
左右摺動カムで、該左右摺動カム19のカム溝22内に
増幅カムレバー16の転子21が係嵌されている。そし
て左右摺動カム19の回転に随伴して増幅カムレバー1
6.左右カムレバー13を介して連結ロッド12による
動力伝達で摺動台10が昇降框1内の摺動軸11に沿っ
て左右摺動を行い上面で表紙29をクランプ31の刷本
30の背に圧着するようになっている。また第2図にお
いて23は駆動軸で、該駆動軸23に固止した鎖車24
と昇降カム軸8の鎖車25との間に無端鎖26が巻掛は
連結されている。さらに駆動軸23と摺動カム軸2oと
は、回転角度比の変化する(回転角度90度ごとに回転
の早い部分と回転の遅い部分とが位置するン第3図に示
すような非円形歯車27.28による伝動機構を介して
連結されている。
軸5a、5bにて枢着された昇降力ムレ八−4a、4b
の一端に夫々枢支連結された昇降框である。また上記昇
降カムレバー4a、4bの他端部間が連結軸9によって
枢支連結されると共に一方(左側)の昇降カムレバー4
8の他端延設部に装着の転子6が昇降カム軸8に固止さ
れた昇降カム7と係接するようにしである。そして昇降
カム7の回転に随伴して昇降框1が昇降運動を行うもの
である。次に10は、昇降框1内の摺動軸11に沿って
左右摺動自在の摺動台である。また13は上端を枢軸1
4で枢着された回動自在の左右カムレバーで、その下端
に一端を枢支連結した連結ロッド12の他端が前記摺動
台10に枢支連結しである。さらに16は下端を枢軸1
7で枢着された増幅カムレバーで、その上端のヨーク部
18は左右カムレバー13の突子15に係合されている
。また19はフレーム3の摺動カム軸2oに楔止された
左右摺動カムで、該左右摺動カム19のカム溝22内に
増幅カムレバー16の転子21が係嵌されている。そし
て左右摺動カム19の回転に随伴して増幅カムレバー1
6.左右カムレバー13を介して連結ロッド12による
動力伝達で摺動台10が昇降框1内の摺動軸11に沿っ
て左右摺動を行い上面で表紙29をクランプ31の刷本
30の背に圧着するようになっている。また第2図にお
いて23は駆動軸で、該駆動軸23に固止した鎖車24
と昇降カム軸8の鎖車25との間に無端鎖26が巻掛は
連結されている。さらに駆動軸23と摺動カム軸2oと
は、回転角度比の変化する(回転角度90度ごとに回転
の早い部分と回転の遅い部分とが位置するン第3図に示
すような非円形歯車27.28による伝動機構を介して
連結されている。
(作用)
能動軸23の駆動による昇降カム軸8.摺動カム軸20
の回転により昇降カム7、左右摺動カム19が第1図矢
印方向に回転する。そして左右摺動カム19の回転によ
り左右カムレバー13を介して連結ロッド12により連
結された摺動台10が右方向に移動する。それと同時に
昇降カム7により昇降カムレバー4a、4bが作動して
昇降框1を上方に押し上げる。(即ち摺動台10は合成
運動で第4図の0点から0点に向って移動する。)そし
て摺動台10の右方向移動速度が上方のクランプ31と
同速度となった所(0点)で昇降カム7の押上げも最上
端となり、摺動台10の上面で表紙29を刷本30の背
に圧接しなからO点に向って移動する。それから昇降カ
ム7の上端部(0点)を過ぎると、昇降框1は下方に下
がり摺動台10の上面も刷本30に接着された表紙29
から離れる。(即ちO点か口点に向って移動する。)同
時に摺動台10の右方向移動も同速部分(@→O)を終
了し、減速部に入り摺動台10の右方向移動は停止し、
(■点)左方向に折返し移動をする。(■→■)途中、
高速で左方向へ移動して減速部で減速し、0点で停止後
に再度右方向への移動をする。つまり上記の台形軌跡(
■→◎→@→■)のサイクル運動を1サイクルとしてこ
の運動を連続して行う。
の回転により昇降カム7、左右摺動カム19が第1図矢
印方向に回転する。そして左右摺動カム19の回転によ
り左右カムレバー13を介して連結ロッド12により連
結された摺動台10が右方向に移動する。それと同時に
昇降カム7により昇降カムレバー4a、4bが作動して
昇降框1を上方に押し上げる。(即ち摺動台10は合成
運動で第4図の0点から0点に向って移動する。)そし
て摺動台10の右方向移動速度が上方のクランプ31と
同速度となった所(0点)で昇降カム7の押上げも最上
端となり、摺動台10の上面で表紙29を刷本30の背
に圧接しなからO点に向って移動する。それから昇降カ
ム7の上端部(0点)を過ぎると、昇降框1は下方に下
がり摺動台10の上面も刷本30に接着された表紙29
から離れる。(即ちO点か口点に向って移動する。)同
時に摺動台10の右方向移動も同速部分(@→O)を終
了し、減速部に入り摺動台10の右方向移動は停止し、
(■点)左方向に折返し移動をする。(■→■)途中、
高速で左方向へ移動して減速部で減速し、0点で停止後
に再度右方向への移動をする。つまり上記の台形軌跡(
■→◎→@→■)のサイクル運動を1サイクルとしてこ
の運動を連続して行う。
(発明の効果)
この発明装置は、摺動台に昇降と左右摺動との合成運動
による台形軌跡のサイクル運動を行わせて表紙圧着部で
摺動台をクランプ刷本と同速度で運動させる機構におい
て、駆動軸と摺動カム軸とを回転速度比の変化する非円
形歯車伝動機構を介して連結し、カムの回転の速度を変
化させてカムの形状に対する回転角を大きくしたり小さ
くしたりすることにより同速部では少ない変化を大きく
し、減速部では大きな変化を小さくさせるものであるか
ら、背のきれいな良好な表紙貼りか常に容易に行えると
共に装置の振動、騒音の根源となる慣性を安定的に緩和
できる卓抜した効果がある。
による台形軌跡のサイクル運動を行わせて表紙圧着部で
摺動台をクランプ刷本と同速度で運動させる機構におい
て、駆動軸と摺動カム軸とを回転速度比の変化する非円
形歯車伝動機構を介して連結し、カムの回転の速度を変
化させてカムの形状に対する回転角を大きくしたり小さ
くしたりすることにより同速部では少ない変化を大きく
し、減速部では大きな変化を小さくさせるものであるか
ら、背のきれいな良好な表紙貼りか常に容易に行えると
共に装置の振動、騒音の根源となる慣性を安定的に緩和
できる卓抜した効果がある。
また従動軸の1サイクル(1回転)の中で回転の早い所
と遅い所とが生じるために、遅い部分にカム溝の運動の
急な部分を合わせることにより運動の急な変化を少なく
して運動誤差(ビビリ)を抑止することができる効果が
ある。
と遅い所とが生じるために、遅い部分にカム溝の運動の
急な部分を合わせることにより運動の急な変化を少なく
して運動誤差(ビビリ)を抑止することができる効果が
ある。
図面はこの発明装置の実施例を示すもので、第1図は一
部を省略した正面図、第2図は要部伝動機構部の説明斜
視図、第3図は非円形歯車伝動機構の正面図、第4図は
摺動台サイクル運動のサイクル図、第5図は同サイクル
運動の図表である。 1・・・昇降框、2・・下突板、3・・・フレーム、4
a。 4b・・・昇降カムレバー、5a、5b・・支軸、6転
子、7・・・昇降カム、8・・・昇降カム軸、9・・・
連結軸、10・・摺動台、11・・・摺動軸、12・・
連結ロンド、13・・・左右カムレバー、14・・枢軸
、15・・・突子、16 ・増幅カムレバー、17・・
・枢軸、18・・・ヨーク部、19・・・左右摺動カム
、20・・・摺動カム軸、21・・・転子、22・・カ
ム溝、23・・・駆動軸、24.25・・・鎖車、26
・・・無端鎖、27.28・非円形歯車、29・表紙、
30・・・刷本、31・・・クランプ、
部を省略した正面図、第2図は要部伝動機構部の説明斜
視図、第3図は非円形歯車伝動機構の正面図、第4図は
摺動台サイクル運動のサイクル図、第5図は同サイクル
運動の図表である。 1・・・昇降框、2・・下突板、3・・・フレーム、4
a。 4b・・・昇降カムレバー、5a、5b・・支軸、6転
子、7・・・昇降カム、8・・・昇降カム軸、9・・・
連結軸、10・・摺動台、11・・・摺動軸、12・・
連結ロンド、13・・・左右カムレバー、14・・枢軸
、15・・・突子、16 ・増幅カムレバー、17・・
・枢軸、18・・・ヨーク部、19・・・左右摺動カム
、20・・・摺動カム軸、21・・・転子、22・・カ
ム溝、23・・・駆動軸、24.25・・・鎖車、26
・・・無端鎖、27.28・非円形歯車、29・表紙、
30・・・刷本、31・・・クランプ、
Claims (1)
- 昇降カムの回転に随伴して昇降運動を行う昇降框と、左
右摺動カムの回転に随伴して該昇降框内の摺動軸に沿っ
て左右摺動を行い上面で表紙をクランプ刷本の背に圧着
する摺動台と、昇降カム軸及び摺動カム軸を連結駆動さ
せる駆動軸とからなり、摺動台に昇降と左右摺動との合
成運動による台形軌跡のサイクル運動を行わせて表紙圧
着部で摺動台をクランプ刷本と同速度で運動させる機構
において、駆動軸と摺動カム軸とを回転角速度比の変化
する非円形歯車伝動機構を介して連結し、サイクル運動
の同速部では角速度を大にして小さい変化を大きくし、
また同減速部では角速度を小にして大きな変化を小さく
させるようにしたことを特徴とする製本工程の表紙貼り
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16235890A JPH0452196A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 製本工程の表紙貼り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16235890A JPH0452196A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 製本工程の表紙貼り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452196A true JPH0452196A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15753049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16235890A Pending JPH0452196A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 製本工程の表紙貼り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452196A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101737461A (zh) * | 2010-03-04 | 2010-06-16 | 北京邮电大学 | 基于非圆齿轮的变速传动机构 |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP16235890A patent/JPH0452196A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101737461A (zh) * | 2010-03-04 | 2010-06-16 | 北京邮电大学 | 基于非圆齿轮的变速传动机构 |
| CN101737461B (zh) | 2010-03-04 | 2011-12-14 | 北京邮电大学 | 基于非圆齿轮的变速传动机构 |
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