JPH0452239U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452239U JPH0452239U JP1990092369U JP9236990U JPH0452239U JP H0452239 U JPH0452239 U JP H0452239U JP 1990092369 U JP1990092369 U JP 1990092369U JP 9236990 U JP9236990 U JP 9236990U JP H0452239 U JPH0452239 U JP H0452239U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mouse
- angle
- detection means
- movement amount
- amount detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Position Input By Displaying (AREA)
Description
第1図は本考案の一つの実施例に係るマウスを
分解して示す斜視図、第2図は第1図に示すマウ
スを組合せて示す斜視図、第3図は第1図に示す
マウスの一部を破断して示す平面図、第4図は第
1図に示すマウスの一部を破断して示す一つの側
面図、第5図ならびに第6図はそれぞれ第1図に
示すマウスの使用態様の一例の一部を破断して平
面から示す各説明図、第7図は椅子に正座した人
が自然にとる両手の卓上面の自然位置を示す説明
図、第8図は第7図に示す自然位置の右手で本考
案に係るマウスを握つたときの説明図、第9図は
第7図に示す自然位置の左手で本考案に係るマウ
スを握つたときの説明図、第10図は第7図に示
す自然位置の右手で従来例のマウスを握つたとき
の説明図、第11図は従来例に係るマウスを右手
で握つて通常使用している態様の一つを示す説明
図である。 符号1……底蓋、2……上蓋、3……回転盤、
4……X−X軸方向移動量検出手段、5……Y−
Y軸方向移動量検出手段、6……ピンチローラ、
7……座標ローラ、11……中心孔。
分解して示す斜視図、第2図は第1図に示すマウ
スを組合せて示す斜視図、第3図は第1図に示す
マウスの一部を破断して示す平面図、第4図は第
1図に示すマウスの一部を破断して示す一つの側
面図、第5図ならびに第6図はそれぞれ第1図に
示すマウスの使用態様の一例の一部を破断して平
面から示す各説明図、第7図は椅子に正座した人
が自然にとる両手の卓上面の自然位置を示す説明
図、第8図は第7図に示す自然位置の右手で本考
案に係るマウスを握つたときの説明図、第9図は
第7図に示す自然位置の左手で本考案に係るマウ
スを握つたときの説明図、第10図は第7図に示
す自然位置の右手で従来例のマウスを握つたとき
の説明図、第11図は従来例に係るマウスを右手
で握つて通常使用している態様の一つを示す説明
図である。 符号1……底蓋、2……上蓋、3……回転盤、
4……X−X軸方向移動量検出手段、5……Y−
Y軸方向移動量検出手段、6……ピンチローラ、
7……座標ローラ、11……中心孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 底蓋と上蓋とが組合されて一体になるハウジ
ングに、X−X軸方向移動量検出手段、Y−Y軸
方向移動量検出手段ならびにピンチローラが取付
けられ、所望の傾斜角度で使用できるマウスにお
いて、 前記ハウジングの底蓋に中心孔を形成する一方
、この中心孔を介して前記底蓋に対して回転自在
に回転盤を装着し、この回転盤に、前記X−X軸
方向移動量検出手段、前記Y−Y軸方向移動量検
出手段ならびに前記ピンチローラを取付けて成る
ことを特徴とする使用角度が調節できるマウス。 2 前記中心孔の周縁部の一部を切欠いて、円弧
状に切欠き部を形成し、この円弧状切欠き部の外
側に位置調整部を形成し、この位置調整部上には
係止スレツドが設けられ、前記円弧状切欠き部の
外囲には角度ゲージが設けられて成ることを特徴
とする請求項1記載の使用角度が調節できるマウ
ス。 3 前記回転盤の底部には、環状フランジ部材と
前記位置調整部に対応する鎖錠部とを設ける一方
、この環状フランジ部材の内側には、環状ゾーン
を設けると共に、この環状ゾーンを指示ノブを取
付けて成ることを特徴とする請求項1又は2記載
の使用角度が調節できるマウス。 4 前記底蓋に形成した前記円弧状切欠き部なら
びに前記位置調整部は、前記底蓋の長さ方向の軸
を中心にして左右に略々中心角45°以内の範囲
内にわたつて形成されたことを特徴とする請求項
1,2又は3記載の使用角度が調節できるマウス
。 5 前記回転盤には上向きに突出する中空カバー
体を設け、このカバー体の底面にはボール孔が形
成される一方、このボール孔から座標ボールが挿
入され、更に、前記中空カバー体の各適当位置に
窓口開口を形成して成ることを特徴とする請求項
1,2,3又は4記載の使用角度が調節できるマ
ウス。 6 前記回転盤で上向きに突出するように設けた
前記カバー体の頂部に取付孔を形成し、前記上蓋
のこの取付孔対応部分に柱状体を設け、この柱状
体に前記取付孔が係合できるよう構成して成るこ
とを特徴とする請求項1,2,3,4又は5記載
の使用角度が調節できるマウス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990092369U JPH0452239U (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990092369U JPH0452239U (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452239U true JPH0452239U (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=31828767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990092369U Pending JPH0452239U (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452239U (ja) |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP1990092369U patent/JPH0452239U/ja active Pending